PEAVEY Delta Blues 210 - ギターアンプ

Delta Blues 210 - ギターアンプ PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PEAVEY Delta Blues 210 - page 35
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製品タイプ エレキギター用アンプ
ブランド Peavey
モデル Delta Blues 210
カテゴリー ギターアンプ
テクノロジー 全真空管
プリアンプ管 3 x 12AX7
パワー管 4 x EL84
出力 30W RMS(16Ω)
スピーカー 2 x 10インチ ハイグレード
チャンネル数 2(クリーン、リード)
チャンネル別コントロール ノーマル:ボリューム、リード:プリゲイン、ポストゲイン、ブースト
イコライザー パッシブ3バンド(ベース、ミドル、トレブル)
リバーブ スプリングリバーブ、レベルコントロール付き
トレモロ 真空管式、スピード、インテンシティコントロール付き
エフェクトループ あり(センド、リターン)
オプションペダル チャンネル選択/ブースト(03054360または03330850)、リバーブON/OFF(03051000)
外部スピーカー出力 あり、最小インピーダンス16Ω
電源 120V~、60Hz、75W
待機消費電力 0.04kWh
動作時消費電力 0.075kWh
ヒューズ F3A(250V)
寸法(約) 60 x 50 x 30 cm(推定)
重量(約) 20 kg(推定)
外装 クラシックツイード
シャーシ クロームメッキ
メンテナンスと清掃 清掃前に電源プラグを抜く;乾いた布を使用;溶剤は使用しない
安全上の注意 湿気にさらさない;通気口をふさがない;ヒューズは同一タイプと交換

よくある質問 - Delta Blues 210 PEAVEY

チャンネルペダルはどう接続しますか?
REMOTE CHANNEL/BOOSTジャック(背面パネル14番)にPeavey製ペダル(型番03054360または03330850)を接続します。ジャックを完全に差し込んで(2回目のクリック)、接触を確実にします。チャンネルスイッチは「in(リード)」の位置にしておく必要があります。そうしないとペダルが機能しません。
トレモロはどうやって有効にしますか?
トレモロはリードチャンネルに内蔵されています。フロントパネルのINTENSITY(深さ)とSPEED(速度)ノブを使用します。リモートでオン/オフするには、REVERBジャック(15番)にペダルを接続します。同じコマンドでリバーブとトレモロがオフになります。
アンプの出力と使用されている真空管は?
Delta Blues 210は16Ωで30W RMSを出力します。プリアンプに12AX7を3本、パワーアンプにEL84を4本使用しています。
外部スピーカーを接続できますか?
はい、EXTENSION SPEAKERジャック(16番)を使用します。最低インピーダンスは16Ωです。それ以下の負荷は絶対に接続しないでください。
ヒューズの交換方法は?
最初に電源コードを抜きます。ヒューズはヒューズホルダーのキャップ(17番または19番)の中にあります。同一タイプ・同一定格(F3A 250V)のヒューズと交換してください。問題が解決しない場合は、認定サービスにご依頼ください。
アンプが電源オンにならない場合はどうすれば?
電源コードとコンセントを確認してください。ヒューズを点検してください(上記参照)。STANDBYスイッチがON(OFFではない)になっていることを確認してください。LEDが点灯しない場合は、内部部品の故障の可能性があります。
エフェクトループの使い方は?
エフェクターをEFX. SEND出力とEFX. RET入力の間に接続します。推奨設定:信号を出力に送り、対応するポットがあればリターンレベルを調整します。ループはイコライザーの後に配置されています。
クリーンサウンドの基本的な設定は?
NORMALチャンネルを選択します。GAIN NORMALを12時、イコライザー(ベース、ミドル、トレブル)を12時に設定し、リバーブはお好みで調整します。より明るいサウンドにするには高音域を上げます。
アンプの掃除方法は?
アンプの電源を抜きます。柔らかい乾いた布を使用してください。液体洗剤、溶剤、研磨剤は決して使用しないでください。ツイード部分には、柔らかいブラシ付き掃除機を使用できます。
ペダルの型番は?
チャンネル/ブースト選択ペダル:03054360または03330850。リバーブ/トレモロON/OFFペダル:03051000

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使用説明書 Delta Blues 210 PEAVEY

Classic® 30 / Delta Blues アンプ°

情熱を注ぐ対象を見つけ、これをキャリアにした人に聞くと、その人はきっと、行くべき道に気づいたその瞬間のことをはっきり覚えているはずです。Hartley Peaveyにとって、その瞬間が訪れたのは1957年、ミシシッピーの片田舎でボー・ディドリーのコンサートに行った時でした。その夜に彼が感じたエネルギー、聞いた音から、最初のPeaveyアンプが生まれます。そこから、よく言われるように、ロックンロールの歴史が始まります。現在、その最初のインスピレーションは、Hartleyの最も息の長い作品、Peavey Classifシリーズに生きています。

Peaveyの名前を冠したアンプで、ClassicシリーズほどHartley Peaveyの心に近いアンプはないでしょう。ブルースとロックンロールが始まった場所で生まれたこれらのアンプは、音楽のイノベーターとして息の長い活動を続ける1人のアメリカ人から生まれたヴィンテージヴァイブ、汎用性、時を超えたデザインとともに息づいています。Classicシリーズは、デルタソウルのサウントあり、その源流に近いサウンドであることがわかります。

ブルース、カントリー、ロックのプレーヤーに愛されるこれら、真のオールチューブアンプは、調性をヴィンテージからコンテポラリーまで楽に変えることができます。これらのアンプは、3本の12AX7チューブと4本のEL84チューブの組み合わせによってのみ得られる音そのものです。3バンドEQ、フットスイッチ対応デュアルチャネル、プレゼンスコントロール、リバーブをこれに加えれば、市場で最も汎用性の高いアンプになります。チューブアンプだけなら、時を超えた当社Classicをお試しください。クラックな外観、クラシックな音。Peaveyだけです。

特徵

4本のEL84sと3本の12AX7

プレミアムスピーカー

2チャネルプリアプ

リードチャネルにプリゲイン、ポストゲインのコントロール

クリーンチャネルに標準ボリュームコントロール

3バンドパッシブEQ(バス、ミドル、トレブル)

ブースとスイッチ

真正スプリングリバーブ、レベルコントロール

エフェクトループ

フットスイッチによるチャネル切り替え、リバーブ、ブースト(およびデルタブルースのトレモロ)

外部スピーカー対応

クロムメッキシャーシ

クラシックツイードカバー

Delta Bluesのチューブドリブントレモロ

フットスイッチ(オプション)

PEAVEY Delta Blues 210 - 特徵 - 1

換気:換気をよくするため、本体と可燃物表面の間は24"(約30cm)以上空けてください。

本体内を空気が流れて冷却できるように、すべての通気口に2"(約5cm)の空きスペースを設けてください。

Classic® 30コントロールパネル

PEAVEY Delta Blues 210 - Classic® 30コントロールパネル - 1

flowchart
graph LR
    INPUT["INPUT"] --> NORMAL["NORMAL CHANNEL"]
    NORMAL --> PRE["PRE 5 6 7 8 9 10 11"]
    PRE --> POST["POST 5 6 7 8 9 10 11"]
    POST --> REVERB["REVERB 5 6 7 8 9 10 11"]
    REVERB --> BASS["BASS 5 6 7 8 9 10 11"]
    BASS --> MIDDLE["MIDDLE 5 6 7 8 9 10 11"]
    MIDDLE --> TREBLE["TREBLE 5 6 7 8 9 10 11"]
    TREBLE --> EFX_RET["EFX. RET."]
    EFX_RET --> POWER["POWER ON"]
    POWER --> STANDBY["STANDBY ON"]
    STANDBY --> PILOT["PILOT ON"]
    PILOT --> ON["ON"]

POWERスイッチ

"ON"位置にしてアクティブにします。

STANDBYスイッチ

アンプをスタンバイモードまたはアクティブモードにします。スタンバイモードのとき、チューブは熱いま すが、アンプは作動しません。

PILOTランプLED

AC電源が来ているとき点灯します。

エフェクトセンド

信号を外部のエフェクトや信号処理機器に送る出力です。

エフェクトリターン

信号を外部のエフェクトや信号処理機器から返す入力です。

TREBLE、MIDDLE、BASS EQ

高周波、中間周波、低周波それぞれを調整するパッシブトーンコントロール。

BOOSTスイッチ

システム全体のゲインをブーストします。押して"イン"位置にして有効にします。

リバーブ

リバーブはエコーエフェクトです。右回りに回してエフェクトを強くします。リモートフットスイッチでオンを切り替えることができます。

POSTゲイン

リードチャネル全体のボリュームレベルを調節します。最終的なレベル調節は、求めるサウンドが得られてから行ってください。

PREゲイン

リードチャネル全体のボリュームレベルを調節します。

CHANNELセレクトスイッチ

リードまたはノーマルのチャネルを選択します。

注:チャネルはリモートフットスイッチからも選択できます。リモートで選択する場合、チャネルスイッチは "イン"(リード)位置にセットする必要があります。

NORMALゲイン

ノーマルチャネルのボリュームレベルを調節します。

入力

入力ジャックはギターのすべてのタイプのピックアップから信号を受けます。ギターをアンプに接続するには、高品質のシールドケーブルを使用してください。

PEAVEY Delta Blues 210 - Classic® 30コントロールパネル - 2

text_image Consumo de energio 0.075 KWh Consumo de energio en modo de espers 0-0.4 KWh 120V/60 Hz 75 WATTS FUSE F3A 4250V 18 17 30 WATTS 22V RMS 16 OHM MINIMUM LOAD 16 1415 Sono Sticker EXTENSION SPEAKER REMOTE SWITCH REVERB CHANNEL/BOOST CLASSIC® 30 PEAVEY ELECTRONICS CORP. CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK IN THIS CEMENT AVIS: CHASS OR CHILL ELECTRIC SHOCK WARNING: TO REJECT THE RISK OF FIRE ON ELECTRIC SHOCK, THIS AFFAIRS SHOULD NOT BE COPIED TO MAKE OR MOUNTING AND DIRECTS FAILED WITH LIQUID, PUSH AT VASILE, SHOULD NOT PLATE ON FLOW AS VIATLY TO PRESENT THE RISK OF FIRE HAZARD, REPLACE WITH LIME SHEET, SHOWN BY LIME SHEET AVIS: CHASS OR CHILL ELECTRIC SHOCK THIS AFFAIRS SHOULD NOT BE COPIED TO MAKE OR MOUNTING AND DIRECTS FAILED WITH LIQUID, PUSH AT VASILE, SHOULD NOT PLATE ON FLOW AS VIATLY TO PRESENT THE RISK OF FIRE HAZARD, REPLACE WITH LIME SHEET, SHOWN BY LIME SHEET THE EXPOSUE: A LA PUELA OLA ENTRAMATE ET ALUMIN OLIVE PEEKMUL LEAVES. TEL GOUR BEVE, HE DUTTLE FOSE SUR CEACH, REMAIN ZOPER UN FAIR FOR THE ONE TITIE ET ELIZ DE VOUTS.

⑭ REMOTE CHANNEL/BOOSTスイッチジャック

オプションのリモートフットスイッチを接続するジャックです。フットスイッチは、リードチャネルまたはノマルチャネルを選択し、ブーストをアクティブにするために使用します。リモートフットスイッチを使用するときは常に、プラグを(2回目のクリックが聞こえるまで)完全に差し込んでください。(Peaveyフットスイッチ03054360が必要です)

⑮ REVERBスイッチジャック

オプションのリモートフットスイッチを接続するジャックです。フットスイッチでリバーブを無効にします。(Peaveyフットスイッチ03051000が必要です)

16 外部スピーカージャック

外部スピーカーキャビネットを接続するためのジャックです。最小総インピーダンスは8オームです。

注意: オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがOFF位置のときでも、シャーシ内部のエネルギーは危険なレベルになることがあります。

PEAVEY Delta Blues 210 - Classic® 30コントロールパネル - 3

ヒューズ

このヒューズは、ヒューズホールダのキャップ内にあります。ヒューズが切れた場合、機器の破損を避けるため、また保証が無効になるのを防ぐため、同じタイプ、同じ値のものと交換する必要があります。アンプによってヒューズが繰り返し切れる場合は、指定サービスセンターに修理を依頼してください。

PEAVEY Delta Blues 210 - Classic® 30コントロールパネル - 4

警告:ヒューズを交換する前に必ず電源コードを電源から抜いてください。

PEAVEY Delta Blues 210 - Classic® 30コントロールパネル - 5

AC電源インレット

本体ユニットにAC電源を供給するIEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニットの電源電圧表示を参照してください)。

どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目のワイを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。

NOTE: FOR UK ONLY

Delta Blues® コントロールパネル

PEAVEY Delta Blues 210 - Delta Blues® コントロールパネル - 1

flowchart
graph LR
    INPUT["INPUT"] -->|13| NORMAL["NORMAL CHANNEL"]
    NORMAL -->|9| PRE["PRE"]
    PRE -->|5 6 7 8| POST["POST"]
    POST -->|5 6 7 8| REVERB["REVERB"]
    REVERB -->|5 6 7 8| BASS["BASS"]
    BASS -->|5 6 7 8| MIDDLE["MIDDLE"]
    MIDDLE -->|5 6 7 8| TREBLE["TREBLE"]
    TREBLE -->|5 6 7 8| EFX_RET["EFX. RET."]
    EFX_RET -->|6 7| INTENSITY["TREMOLO SPEED"]
    INTENSITY -->|5 6 7 8| STANDBY_STANDBY["STANDBY PILOT ON"]
    STANDBY_STANDBY -->|4 3 2 1| POWER["POWER ON"]
    POWER -->|1 2 1| OUTPUT["OUTPUT OUT"]
    OUTPUT -->|15 14 12 11 10 8 7 5 4 3 2 1

① POWERスイッチ

"ON"位置にしてオンにします。

② STANDBYスイッチ

アンプをスタンバイモードにする2ウェイスイッチです。スタンバイ位置のとき、チューブは熱いままでですが、アンプは作動しません。オン位置に切り替えると、アンプはアクティブモードになります。

③ PILOTランプ

AC電源が来ているとき点灯します。

④ トレモロ速度

この速度コントロールは信号の変調レートを決定します。トレモロマスターオシレータの速度を変え、現代の音楽にふさわしい任意の速度を得ることができます。速度コントロールを右回りに回すとトレモロ変調速度が上がります。トレモロ機能はリモートフットスイッチによって無効にすることができます。

⑤ トレモロ強度

この強度コントロールは、クリーンな信号の振幅変調の量を変えるため使用します。ほとんど認識できないレベルからドラマチックな変調まで調節できます。強度コントロールを右回りに回すとトレモロが深くなります。

⑥ エフェクトリターン

信号を外部のエフェクトや信号処理機器に返す入力です。

⑦ エフェクトセンド

信号を外部のエフェクトや信号処理機器に送る出力です。

⑧ TREBLE、MIDDLE、BASS EQ

高周波、中間周波、低周波それぞれを調整するパッシブトーンコントロール。

⑨ BOOSTスイッチ

システム全体のゲインをブーストします。押して"イン"位置にして有効にします。

⑩ リバーブ

リバーブはエコーエフェクトです。右回りに回してエフェクトを強くします。

⑪ POSTゲイン

リードチャネル全体のボリュームレベルを調節します。最終的なレベル調節は、求めるサウンドが得られてから行ってください。

⑫ PREゲイン

リードチャネル全体のボリュームレベルを調節します。

⑬ CHANNELセレクトスイッチ

リードまたはノーマルのチャネルを選択します。

注:チャネルはリモートフットスイッチからも選択できます。リモートで選択する場合、チャネルスイッチはイン"(リード)位置にセットする必要があります。

⑭ NORMALゲイン

ノーマルチャネルのボリュームレベルを調節します。

⑮ 入力

入力ジャックはギターのすべてのタイプのピックアップから信号を受けます。ギターをアンプに接続するには、高品質のシールドケーブルを使用してください。

PEAVEY Delta Blues 210 - Delta Blues® コントロールパネル - 2

⑯ REMOTE CHANNEL/BOOSTスイッチジャック

オプションのリモートフットスイッチを接続するジャックです。フットスイッチは、リードチャネルまたはノマルチャネルを選択し、ブーストをアクティブにするために使用します。リモートフットスイッチを使用するときは常に、プラグを(2回目のクリックが聞こえるまで)完全に差し込んでください。(Peaveyフットスイッチ03330850が必要です)

⑰ REVERBスイッチジャック

オプションのリモートフットスイッチを接続するジャックです。フットスイッチでリバーブを無効にします。(Peaveyフットスイッチ03330850が必要です)

18 外部スピーカージャック

外部スピーカーキャビネットを接続するためのジャックです。最小総インピーダンスは16オームです。 注意:オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがOFF位置のときでも、シャーシ内部のエネルギーは危険なレベルになることがあります。

⑲ ヒューズ

このヒューズは、ヒューズホールダのキャップ内にあります。ヒューズが切れた場合、機器の破損を避けるため、また保証が無効になるのを防ぐため、同じタイプ、同じ値のものと交換する必要があります。アンプによってヒューズが繰り返し切れる場合は、指定サービスセンターに修理を依頼してください。

⑳ AC電源インレット

本体ユニットにAC電源を供給するIEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニットの電源電圧表示を参照してください)。

どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。

NOTE: FOR UK ONLY

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製品情報

ブランド : PEAVEY

モデル : Delta Blues 210

カテゴリ : ギターアンプ