BESAFE 553598 - ベビー用品

553598 - ベビー用品 BESAFE - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BESAFE 553598 - page 80
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製品情報

ブランド : BESAFE

モデル : 553598

カテゴリ : ベビー用品

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よくある質問 - 553598 BESAFE

デバイスの取扱説明書をダウンロード ベビー用品 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける 553598 - BESAFE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 553598 ブランド BESAFE.

使用説明書 553598 BESAFE

  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶 対にシートを助手席に装着しないでください。
  • iZiGoは、UN/ECE基準番号16または同等基準に準拠した3点カー ベルトを使用してiZiGoISOxベースに後向き取り付けることができ
  • iZiGoは、グループ0歳児以上、体重0~13kgのお子様専用で、後向 きに装着するように認可されています。
  • お子様がシートに着席している時にはベルトストラップを常にロック
  • ベルトストラップは弛んでいたり絡んでいたりすることがないように しっかりと締めてください。
  • ショルダーパッドには、マグネットが挿入されています。マグネットは ペースメーカー等の電子機器に影響を与えることがあります。
  • 日光が当たるお子様の体の部位を保護してください。
  • お子様が身長60㎝以上、または4か月以上の場合は、ベビークッション (下部)を取り外してください。
  • お子様が身長65㎝以上、または6か月以上の場合は、ベビークッション (下部)とボディーハガー(上部)を取り外してください。
  • 事故に遭った後は、必ずシートを交換してください。損傷がないよう に見えていても、シートが所期の保護機能を発揮しない恐れがあり
  • 荷物、車の座席、または開閉ドアにシートを絡ませたり、シートに重量 をかけたりしないでください。
  • シートベルトとお子様の間に1本の指が入る隙間(1cm)があること
  • 本シートを分解・改造したり、それに部品を追加しないでください。純 正部品や純正アクセサリが使用されていない場合、保証は無効にな
  • シートにお子様を座らせたままで、絶対に車両から離れないでくだ
  • 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導し
  • 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。事故の際

! シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読 みください。取り付け方法を間違えると、お子様に危険が及

! 警告(EN12790-2009):シートをリクライ ニングクレードルとして使用する に、固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷する

  • シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。このカバーは安全 機能の一部ですから、必ず純正BeSafeカバーと交換してください。
  • シートの材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでくだ
  • BeSafeでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めし
  • 後日参照することができるように、本ユーザーマニュアルはシートと 一緒に保管してください。
  • シートは7年以上使用しないでください。経年変化によって、材質が 劣化する恐れがあります。
  • お子様が大人の助けを必要とすることなく着席 することができるようになったら、シートをリク ライニングクレードルとして使用しないでください。
  • このシートは長時間の就寝用として設計されていません。
  • 高い場所でこのシートを使用すると危険です。
  • 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーま たは小売店までご連絡ください。166 167
  • ストローラーリリースハンドル(4個)(1i)

ISOxベースにシートを設置 ISOxベースのシートの取り外し

1. シートをベースに装着する前に、必ずISOxインジケータが緑色に

2. カチッという音がするまでシートをベースの正しい位置になるよう

配置し、正面のインジケータが緑色になっていることを確認してくだ さい。(3)

3. キャリーハンドルをキャリー位置に設定します。

4. シートが後部座席に後向きで配置される場合は、可能であれば、前

部座席がチャイルドシートに触れるように前部座席を後方に押して ください。前部座席がチャイルドシートに接触しない場合は、前部座 席の背もたれをできるだけ前方に押してください。(4)

  • ベース正面のシート解除ハンドルを引っ張ると、シートを取り外すこ

1. 車の座席にシートに置いてください。キャリーハンドルがキャリー位

置になっていることを確認してください。(5)

2. 3ポイントベルトの膝ベルトを青色の部分の上で膝ベルト用フックに

通し、シートベルトを「カチッ」という音がするまでしっかりと締めてく ださい。(6)

3. ショルダーベルトを青色の部分の上でシートシェルの裏側にあるショ

4. 3ポイントベルトを膝ベルト用フックとショルダーベルト用フックに通

し、しっかりと固定されていることが確認できるまで締めます。(8)

5. キャリーハンドルをキャリー位置に設定します。

1. ショルダーストラップの位置:ショルダーストラップのスロットがお子

様の両肩と平行になっていることを確認してください。(9)

2. 中央アジャスターのボタンを押しながらショルダーストラップを手前

3. シートベルトバックルを開きます。(11)

4. ショルダーストラップとヘッドクッションの高さは、シートの後ろにある

解除ハンドルを上に引き上げ、ハンドルを上下に動かして、調節する ことができます。(12)

5. ショルダーストラップをシートの両側にあるマークに合わせ、マグネット

を使ってシートベルトを開いた状態にし、お子様を着席させます。(13)

6. お子様を着席させた後、ショルダーストラップをお子様の両肩に回し、

カチッ!という音がするまでバックルを締めます。(14)

7. ベルトストラップを中央アジャスターを通して緑色の矢印の方向(手

前上)に引きます。ベルトが快適にちょうど適切な強度で締まるまでベ ルトストラップを引きます。(15)

8. サンキャノピーを広げて、お子様を日光から保護することができます。

ベビークッションは、赤ちゃんが小さい時にさらなる快適さを提供します。 赤ちゃんが大きくなるにつれ、ベビークッションの厚さを調整できます。

  • お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製 品に欠陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。た だし、カバーとシートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
  • 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されま す。販売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理す るか否かは、販売店が決定いたします。交換または返品には応じ られません。一旦修理された製品に対するクレームは認められま
  • 次の場合、保証は無効になります:領収書を紛失した場合。不適切 な使用によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が
  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、 絶対にシートを助手席に装着しないでください。
  • 必ずフロアサポートをご使用ください。フロアサポート が完全に押し下げられていることを確認してください。
  • ISOxを使用して取り付ける場合:必ずインジケーターが緑になっ ていることを確認してから運転を開始してください。

iZiGoはさまざまなタイプのストローラーに装着できます。装着可能なス トローラーの一覧はwww.besafe.comを参照してください。

  • カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。
  • ストローラーのアダプタ上にストローラーアダプタハウスを合わせ、 下に押します。カチッ!という音が2回します。(19)

1. キャリーハンドルをキャリー位置に移動させます。

2. シートをストローラーから真上に持ち上げながら、両側のストローラ

3. シート前部のキャリーハンドルの横にあリリースハンドルを押して、

シートをストローラーから取り外すこともできます。(21)170 171