IS-TC1A.M1 - サーマルカメラ i.safe Mobile - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード サーマルカメラ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける IS-TC1A.M1 - i.safe Mobile 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 IS-TC1A.M1 ブランド i.safe Mobile.
使用説明書 IS-TC1A.M1 i.safe Mobile
MAINTENANCE / RÉPARATION
> インストラクションを読んで理解してください
生命を守るために、操作マニュアルをお読みください
この操作マニュアルはデバイスIS-TC1A.M1(モデルMTC1A01)に付属するものです。操作マニュアルには、デバイスの安全な使用に関する重要な情報が記載されています。
» デバイスを使用する前に、この操作マニュアルを注意深く読んでください。中でも、「安全性」のセクションと、警告記号が付された警告の部分には、特に注意を払ってください。
»この操作マニュアルは必要なときにいつでも参照できるようにしておいてください。最新の操作マニュアルは、www.isafe-mobile.com/en/support/downloads から入手できます。
» デバイスとパッケージに記載されているすべての指示を遵守してください。
»地域の安全規制を遵守してください。
> 使用目的
IS-TC1A.M1は、Directive 2014/34/EU, 1999/92/ECおよびIECExに準拠したZone 1, 21, 2, 22, M1, M2の爆発危険エリアで使用できる本質安全防爆仕様の堅牢な赤外線カメラです。IS-TC1A.M1は、IS530.M1と組み合わせることで、温度を記録・表示することができます。
このデバイスを使用する際には、必ずこの操作マニュアルの指示に従ってください。それ以外の使用法は不適切とみなされ、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷につながる可能性があります。
製造者i.safe MOBILE GmbHは、不適切な使用から生じた損害に対していっさい責任を負いません。不適切な使用が行われた場合、保証は無効になります。
保証
保証条件は www.isafe-mobile.com/en/support/service に記載されています。
EU適合宣言
EU適合宣言は、この操作マニュアルの末尾あるいは
www.isafe-mobile.com/en/support/downloads に記載されています。
EXマーキング
ATEX:
Ea I M1 Ex ia I Ma
II 2G Ex ib IIC T4 Gb
II 2D Ex ib IIIC T135°C Db
EUタイプ試験証明書:
EPS 22 ATEX 1 011 X
CE認定: 2004
IECEx:
Ex ia I Ma
Ex ib IIC T4 Gb
Ex ib IIIC T135°C Db
IECEx認定: IECEx EPS 22.0003X
ANZEx:
Ex ia I Ma
Ex ib IIC T4 Gb
Ex ib IIIC T135°C Db
ANZEx 認定: 23.2002X
温度範囲:
-20°C ... +55°C (EN/IEC 60079-0)
-10°C ... +50°C (EN/IEC 62368-1)
製造元:
i.safe MOBILE GmbH
i_Park Tauberfranken 10
97922 Lauda-Koenigshofen
Germany
装置の概要

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1 2 3 41> ブラケット:IS530.M1用のブラケット
2) プラグ:IS530.M1を接続します
3) マグネット式充電ポート: IS530.M1を充電するためのi.safe PROTECTOR 3.0 Magnetic Charger Cable (IS530.M1のパッケージに同梱) の接続部。充電」の項も参照してください。
4) 赤外線カメラです: 捕捉温度。
> 安全性
デバイスを使用する前に、この操作マニュアルの「安全性」のセクションを注意深く読んでください。これらの指示を守らないか理解していない場合、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷につながる可能性があります。
ユーザー
このデバイスを使用できるのは、爆発の危険がある区域でのExデバイスの使用に関するトレーニングと認定を受け、この操作マニュアルを読んで理解したユーザーだけです。
関連安全規制
本デバイスは、誤った操作を防止するため、、一般的な安全規定を遵守し、取扱説明書、安全規定および証明書を事前に読んだ上でご使用ください。爆発危険エリアで使用する場合、次の安全規定も遵守する必要があります:
»IP保護を確実にするためには、すべてのガスケットが存在し、機能していることを確認する必要があります。ハウジングの真ん中に大きなギャップがないようにします。
» Exエリアで使用する場合、デバイスはISMインターフェイスにしっかりと接続されている必要があります。
»デバイスを研磨用の酸や塩基に暴露しないようにします。
» デバイスは、オイル、グリース、油圧作動油の影響から保護する必要があります。
» デバイスは、ゾーン1,21,2,22,M1,M2 にのみ配置できます。
»装置は、高い衝撃エネルギーによる衝撃から、また過度の紫外線放射および高い静電荷プロセスに対して保護されなければならない。
»i.safe MOBILE GmbHによって承認されたアクセサリのみを使用することができます。
爆発の危険がある区域での使用
危险
不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。
»このデバイスは、ゾーン1, 21, 2, 22, M1, M2の爆発の危険がある区域内、または爆発の危険がある区域の外部のみで使用してください。
»防爆エリア外のデバイスは、IS5 30.M1のISMインターフェースにのみ接続してください。
》爆発の危険がある区域にデバイスを持って入る前に、以下のことを確認してください。
- デバイスがIS5 30.M1のISMインターフェースにしっかりと固定されていることを確認してください。
- デバイスの両半分の間に隙間がないこと。
- デバイスに損傷がないこと。
- デバイス上のすべてのラベルが読み取り可能であること。
》爆発の危険がある区域でデバイスを使用する場合、「起きる可能性があるユーザーエラー」のセクションの指示を読み、それに従ってください。
》以下の場合、ただちにデバイスの電源をオフにし、すみやかに爆発の危険がある区域の外に出てください。
- デバイスが誤作動した場合。
- デバイスの筐体に損傷が生じた場合。
- デバイスに過大な負荷をかけた場合。
- デバイス上のラベルが読み取り不能になった場合。
> 起きる可能性があるユーザーエラー
危险
不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。以下の指示を守ってください。
» デバイスの構造を変更しないでください。
» デバイスを高温になる場所に置かないでください。
» デバイスを強い紫外線に当てないでください。
»デバイスを大きい電荷が発生するプロセスに近づけないでください。
» デバイスを強い酸や塩基に触れさせないでください。
爆発の危険がある区域で作業する場合、以下のことに注意してください。
» デバイスのネジを緩めないでください。
» インターフェースカバーを開けないでください。
» IS 53 0.M1を充電しないでください。
» デバイスのカバーを開けないでください。
» デバイスを損傷しないでください。
> 桩包内容
デバイスのパッケージには以下のものが含まれます。
1 x IS-TC1A.M1
1 x Operating Manual Safety Instructions
1×ドライバー
> インストール
危险
不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。防爆エリア外のデバイスは、IS530.M1のISMインターフェースにのみ接続してください。

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1 2 3 4 5 LIVE MOBILE» IS530.M1のISMインターフェース(1)のカバーを緩めます。
» IS530.M1をデバイスのホルダー(2)に完全に押し込みます。
» プラグを上部のISMインターフェース(3)に取り付けます。
»丸い端(4)を押してコネクタを固定します。
»ネジ(5)を締めます。
»コネクタが ISM インターフェイスに正しくしっかりと接続されているかどうかを確認します。これで、爆発の可能性のある領域で、接続されたIS530.M1と一緒にデバイスを使用できます。
コミッショニング
お知らせ:
以下の内容は、IS-TC1A.M1とIS530.M1との組み合わせに適用されます。
» Google PlaystoreからSeek Thermalアプリケーションをダウンロードし、インストールしてください。
»IS530.M1でSeek Thermalアプリを開き、アプリを起動します。
充電中 IS530.M1
IS-TC1A.M1 のマグネット・チャージャー・ポートを使用して IS530.M1 を充電できます。
危险
爆発の危険がある区域で正しくない手順を実行すると、死亡または重大な怪我の危険が生じます。IS530.M1の充電は、防爆エリア外でのみ行ってください。可燃性物質がある場所では、IS 53 0.M1を充電しないでください。
注記
正しくない方法で充電すると、デバイスを損傷する可能性があります。充電の際は以下のことに注意してください。
» IS530.M1の取扱説明書の「充電」の項の指示に従ってください。
»IS530.M1の充電は、i.safe PROTECTOR 3.0マグネティック・チャージャー・ケーブル(IS530.M1のパッケージに同梱)のみで行ってください。
»i.safe PROTECTOR 3.0マグネット式充電ケーブルをIS-TC1A.M1のマグネット式充電ポートに接続してください。
>デバイスに起きる可能性 がある問題
デバイスに起きる可能性がある問題とその修正方法に関する情報は、
www.isafe-mobile.com/en/support/service のメニュー項目「FAQ」の下にあります。
ご質問がある場合は、i.safe MOBILE修理サービス
( www.isafe-mobile.com/en/support/service )までお問い合わせください。
メンテナンス/修理
デバイス自体には、ユーザーが修理できる部品はありません。
警告
不適切な修理を行うと、爆発や火災による死亡や重大な怪我をもたらす危険があります。ユーザー自身でデバイスのカバーを開けたり、修理を行ったりしないでください。
» デバイスが正常に動作しない場合、デバイスの修理が必要な場合、または交換用部品が必要な場合には、i.safe MOBILE修理サービス(www.isafe-mobile.com/en/support/service)までご連絡ください。
製品の返送
i.safe MOBILE修理サービス(www.isafe-mobile.com/en/support/service)までご連絡ください。
販売パートナー
お使いの国を担当する専門の販売パートナーについては、www.isafe-mobile.com/en/contactを参照してください。
》清掃
注記
正しくない方法で清掃すると、デバイスを損傷する可能性があります。清掃の際は以下のことに注意してください。
»化学洗剤は清掃に使用しないでください。
»柔らかい湿らせた帯電防止布でデバイスを清掃します。
>保管
注記
正しくない方法で保管すると、デバイスを損傷する可能性があります。デバイスは、温度が+5℃~+35℃(41°F~+95°F)、湿度が10%~60%の環境で保管してください。
リサイクル
注記
電子製品、バッテリー、梱包材料を不適切な方法で廃棄すると、環境に害を与える可能性があります。廃棄の際は以下のことに注意してください。

»バッテリーを家庭ゴミとして廃棄しないでください。
»電子製品、バッテリー、梱包材料は、必ず適切な集積所に廃棄してください。そうすることにより、管理されていない廃棄物処理を防止し、材料資源のリサイクルを促進することができます。
詳細情報については、地域の廃棄物処分会社、自治体窓口、またはお使いの国または地域担当のi.safe MOBILEサービスセンター(www.isafe-mobile.com/en/support/service)にお問い合わせください。
》商標
i.safe MOBILEおよびi.safe MOBILEの口ゴはi.safe MOBILE GmbHの登録商標です。その他のすべての商標は、該当する所有者の財産です。
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