i.safe Mobile IS-SW1.1 - スマートウォッチ

IS-SW1.1 - スマートウォッチ i.safe Mobile - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける IS-SW1.1 i.safe Mobile PDF形式.

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Notice i.safe Mobile IS-SW1.1 - page 244
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スマートウォッチ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける IS-SW1.1 - i.safe Mobile 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 IS-SW1.1 ブランド i.safe Mobile.

使用説明書 IS-SW1.1 i.safe Mobile

MAINTENANCE/RÉPARATION

> インストラクションを読んで理解してください

生命を守るために、操作マニュアルをお読みください

この操作マニュアルはデバイスIS-SW1.1(モデルMSW1A01)に付属するものです。操作マニュアルには、デバイスの安全な使用に関する重要な情報が記載されています。

»デバイスを使用する前に、この操作マニュアルを注意深く読んでください。中でも、「安全性」のセクションと、警告記号が付された警告の部分には、特に注意を払ってください。
»また、デバイスを使用する前に、安全手順をお読みください。安全手順はwww.isafe-mobile.com/en/support/downloadsに記載されています。
»この操作マニュアルは必要なときにいつでも参照できるようにしておいてください。最新の操作マニュアルは、www.isafe-mobile.com/en/support/downloadsから入手できます。
» デバイスとパッケージに記載されているすべての指示を遵守してください。
»地域の安全規制を遵守してください。

> 使用目的

IS-SW1.1は、爆発の危険がある区域(指令2014/34/EU、SI 2016 No. 1107、1999/92/EC、IEC Exシステムなどに基づくゾーン1/21および2/22)での使用を目的としたスマートウォッチです。

このデバイスを使用する際には、必ずこの操作マニュアルの指示に従ってください。それ以外の使用法は不適切とみなされ、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷につながる可能性があります。製造者i.safe MOBILE GmbHは、不適切な使用から生じた損害に対していっさい責任を負いません。不適切な使用が行われた場合、保証は無効になります。

保証

保証条件は www.isafe-mobile.com/en/support/service に記載されています。

インターネット機能の使用中にお客様がダウンロードしたコンピューターウイルスによって生じた損害は、お客様の責任となります。i.safe MOBILE GmbHに対する請求権は認められません。

EU/UK適合宣言

EU/UK適合宣言は、www.isafe-mobile.com/en/support/downloads に記載されています。

FCC/IC宣言

FCC/IC宣言は、www.isafe-mobile.com/en/support/downloads に記載されています。

EXマーキング

> ATEX:

II 2G Ex ib IIC T4 Gb

II 2D Ex ib IIIC T135 °C Db

EUタイプ試験証明書:

EPS 22 ATEX 1 196 X

CE認定: (2004

IECEx:

Ex ib IIC T4 Gb

Ex ib IIIC T135 °C Db

IECEx認定: IECEx EPS 22.0028X

UKEX:

⑫ II 2G Ex ib IIC T4 Gb

II 2D Ex ib IIIC T135 °C Db

EPS 22 UKEX 1 196 X

UKCA 認定: 2503

日本Ex:

Ex ib IIC T4 Gb

Ex ib IIIC T135 °C Db

証明書番号: CML 23JPN2473X

i.safe Mobile IS-SW1.1 - 日本Ex: - 1

北アメリカ:

2) 電源キー: 長押しするとデバイスの電源をオン/オフします。メニューのどの位置にいるかによって、短押しで次のような機能があります。

- スタンバイモードの解除

-メニューヘ移動

- ウォッチフェイスに移動

3) 右サイドキー: メニューの位置によって、短く押すと次のような機能があります。

- 待受画面のオン / オフ

- 前の画面に戻る

4) 左サイドキー/SOSキー: オプション機能 - スマートフォンと接続し、お客様専用アプリで機能を割り当てることができます。

5) センサー

6> 充電接点

7>リストバンド

8> IS - DC SW1.1デスクトップチャージャー

9) USBインターフェース:i.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブル接続用。「充電」および「データ転送」のセクションも参照してください。

10> 充電接点

> 安全性

デバイスを使用する前に、この操作マニュアルの「安全性」のセクションを注意深く読んでください。これらの指示を守らないか理解していない場合、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷につながる可能性があります。

ユーザー

このデバイスを使用できるのは、爆発の危険がある区域でのExデバイスの使用に関するトレーニングと認定を受け、この操作マニュアルを読んで理解したユーザーだけです。

爆発の危険がある区域での使用

危险

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。

»このデバイスは、ゾーン1/21および2/22の爆発の危険がある区域内、または爆発の危険がある区域の外部のみで使用してください。
»爆発の危険がある区域にデバイスを持って入る前に、以下のことを確認してください。

  • デバイスの両半分の間に隙間がないこと。
  • デバイスに損傷がないこと。
  • デバイス上のすべてのラベルが読み取り可能であること。

»爆発の危険がある区域でデバイスを使用する場合、「起きる可能性があるユーザーエラー」のセクションの指示を読み、それに従ってください。
»以下の場合、ただちにデバイスの電源をオフにし、すみやかに爆発の危険がある区域の外に出てください。

  • デバイスが誤作動した場合。
  • デバイスの筐体に損傷が生じた場合。
  • デバイスに過大な負荷をかけた場合。
  • デバイス上のラベルが読み取り不能になった場合。

爆発の危険がある区域の外部での使用

危险

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。

» 使用が禁止されている場所でデバイスを使用しないでください。
»病院やその他の医療施設内ではデバイスの電源をオフにしてください。
» デバイスの充電は「充電」のセクションに従って行ってください。

注記

正しくない方法で使用すると、デバイスを損傷する可能性があります。

»デバイス、IS-DCSW1.1デスクトップチャージャーと電源アダプターを、電磁調理器や電子レンジなどから発生する強い電磁界の中に置かないでください。
»タッチスクリーンに鋭利なものが当たらないようにしてください。

> 起きる可能性があるユーザー ザーエラー

危险

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。以下の指示を守ってください。

» デバイスのカバーを開けないでください。
» デバイスを損傷しないでください。
» デバイス背面のネジを緩めないでください。
» デバイスの構造を変更しないでください。
» デバイスを高温になる場所に置かないでください。
» デバイスを強い紫外線に当てないでください。
» デバイスを大きい電荷が発生するプロセスに近づけないでください。
» デバイスを強い酸や塩基に触れさせないでください。

爆発の危険がある区域で作業する場合、以下のことに注意してください。

»リストバンドを交換しないでください。
» デバイスを充電しないでください。

> 桩包内容

デバイスのパッケージには以下のものが含まれます。

1 x IS-SW1.1
1×クイックスタートマニュアル

1 x 安全手順書
1 x IS-DCSW1.1 デスクトップチャージャー
1 x i.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブル
1 x 電源アダプタ ユニバーサル(電源ユニット、各種国別アダプタ
1×ドライバー

>充電

危险

爆発の危険がある区域で正しくない手順を実行すると、死亡または重大な怪我の危険が生じます。デバイスの充電は、必ず爆発の危険がある区域の外で行ってください。引火性物質の近くでデバイスを充電しないでください。

注記

正しくない方法で充電すると、デバイスを損傷する可能性があります。充電の際は以下のことに注意してください。

» デバイスは、必ず付属のIS - DC SW1.1デスクトップチャージャーおよび
i.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブルを使用して充電してください。
» デバイスの充電は、周囲温度が0℃~+45℃(+32°F~+113°F)の環境で行ってください。
» デバイスは、屋内でのみ充電してください。
》ほこりや湿気の多い環境ではデバイスを充電しないでください。

デバイスのパッケージには、IS-DCSW1.1デスクトップチャージャー、電源ユニット、各国仕様のアダプター、i.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブルが同梱されています。

»お使いの国に対応する電源アダプターを電源に接続します。
»i.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブルを電源に接続します。
»i.safe PROTECTOR 2.0 USB-CケーブルをIS-DCSW1.1デスクトップチャージャーのUSBインターフェースに接続します。
» IS - SW1.1スマートウォッチをIS- DCSW1.1デスクトップチャージャーに挿入します。
»電源アダプタを電源ソケットに差し込み、デバイスを完全に充電します。

i.safe Mobile IS-SW1.1 - 注記 - 1

» デバイスを手首の骨の上に装着します。

» デバイスを手首にきつくなりすぎないようぴったり合わせます。歩行中動かなければデバイスは正しく装着されています。

>電源のオン/オフ

»オン/オフキーを約3秒間押し続けます。

>デバイスの使用

》初めてデバイスをご使用になる際は、タッチスクリーンの指示に従ってください。

タッチスクリーン

»上下にスワイプして、ウィジェット、機能、メニューをスクロールします。
»タップして選択します。
» 右にスワイプすると前の画面に戻ります。
»押し続けると現在の画面の設定とオプションのメニューが表示されます。

また、操作に関する詳細な情報は、www.isafe-mobile.com/de/support/downloads。

本機をWI-FIネットワークに接続する

»電源キーを押します。
»メニューで「設定>WiFi」をタップします。
»Wi-Fi」を有効にします。
»ネットワークを選択し、ネットワークキーを入力します。

BLUETOOTHでスマートフォンに接続する

»スマートフォンにi.safe CONNECTアプリをインストールし、起動します。
»スマートフォンの接続方法に従って接続します。

i.safe CONNECTアプリのインストール方法は、www.isafe-mobile.com/en/support/serviceの「FAQ」メニューからご覧いただけます。

時刻を設定する

手動で設定する

メニューから手動で時刻を設定することができます。

»電源キーを押します。
»メニューで「時計」>「日付と時刻」をタップします。
》必要であれば、「自動」を無効にします。
»時刻を設定」をタップします。
》上下にスワイプして時刻を設定します。
»OK」で確認する。

自動設定

Bluetoothでスマートフォンと接続すると、時刻は自動的にスマートフォンの時刻に合わせられる。

» 電源キーを押す。
»メニューで「時計>日付と時刻」をタップします。
»自動」を有効にします。

>データ転送

IS -DCSW1.1デスクトップチャージャーのUSBインターフェースは、充電とデータ転送用です。

i.safe Mobile IS-SW1.1 - >データ転送 - 1

危險

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。

USBインターフェースは、必ず爆発の危険がある区域の外で使用してください。

» IS -SW1.1スマートウォッチをIS - DCSW1.1デスクトップチャージャーに挿入します。
»他のデバイスをIS-DCSW1.1デスクトップチャージャーのUSBインターフェースに接続する場合は、必ずi.safe PROTECTOR 2.0 USB-Cケーブルを使用してください。

リストバンドの交換

i.safe Mobile IS-SW1.1 - リストバンドの交換 - 1

危險

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。リストバンドの交換は、必ず爆発危険区域外で行ってください。

i.safe Mobile IS-SW1.1 - 危險 - 1

text_image 1 1 Ex

»IS-SW1.1スマートウォッチのネジ (1) を緩める際は、必ず付属のドライバーを使用してください。
»リストバンドとIS-SW1.1スマートウォッチをつなげているネジ付きスリーブをドライバーで左右にスライドさせて頂て外します。
»リストバンドを外し、新しいリストバンドを挿入します。
》ネジ付きスリーブを左から挿入します。
右のネジを挿入し、付属のドライバーを使用して手でしっかり締め付けます。

>デバイスに起きる可能性がある問題

デバイスに起きる可能性がある問題とその修正方法に関する情報は、

www.isafe-mobile.com/en/support/service のメニュー項目「FAQ」の下にあります。

ご質問がある場合は、i.safe MOBILE修理サービス

( www.isafe-mobile.com/en/support/service )までお問い合わせください。

メンテナンス/修理

デバイス自体には、ユーザーが修理できる部品はありません。

警告

不適切な修理を行うと、爆発や火災による死亡や重大な怪我をもたらす危険があります。ユーザー自身でデバイスのカバーを開けたり、修理を行ったりしないでください。

» デバイスが正常に動作しない場合、デバイスの修理が必要な場合、または交換用部品が必要な場合には、i.safe MOBILE修理サービス(www.isafe-mobile.com/en/support/service)までご連絡ください。

製品の返送

i.safe MOBILE修理サービス(www.isafe-mobile.com/en/support/service)までご連絡ください。

販売パートナー

お使いの国を担当する専門の販売パートナーについては、www.isafe-mobile.com/en/contactを参照してください。

》清掃

注記

正しくない方法で清掃すると、デバイスを損傷する可能性があります。清掃の際は以下のことに注意してください。

»清掃の前に、デバイスの電源をオフにします。

»清掃中にデバイスを充電しないでください。

化学洗剤は清掃に使用しないでください。

» IS-SW1.1スマートウォッチ、IS-DCSW1.1デスクトップチャージャー、電源アダプターは、湿らせた柔らかい静電気防止クロスで拭きます。

»タッチスクリーンは、柔らかい静電気防止クロスで定期的に拭きます。

>保管

注記

正しくない方法で保管すると、デバイスを損傷する可能性があります。デバイスは次の周囲温度で湿度10%~60%で保管してください。

1か月未満:-20℃~+45℃(-4°F~+113°F)
3カ月未満:-10℃~+35℃(+14°F~+95°F)
3カ月以上:-10℃~+25℃(+14°F~+77°F)

リサイクル

注記

電子製品、バッテリー、梱包材料を不適切な方法で廃棄すると、環境に害を与える可能性があります。廃棄の際は以下のことに注意してください。

i.safe Mobile IS-SW1.1 - 注記 - 1

»バッテリーを家庭ゴミとして廃棄しないでください。
»電子製品、バッテリー、梱包材料は、必ず適切な集積所に廃棄してください。そうすることにより、管理されていない廃棄物処理を防止し、材料資源のリサイクルを促進することができます。

詳細情報については、地域の廃棄物処分会社、自治体窓口、またはお使いの国または地域担当のi.safe MOBILEサービスセンター(www.isafe-mobile.com/en/support/service)にお問い合わせください。

》商標

i.safe MOBILEおよびi.safe MOBILEの口ゴはi.safe MOBILE GmbHの登録商標です。その他のすべての商標は、該当する所有者の財産です。

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製品情報

ブランド : i.safe Mobile

モデル : IS-SW1.1

カテゴリ : スマートウォッチ