HMM-3000MT - モニター SONY - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける HMM-3000MT SONY PDF形式.
ユーザーの質問 HMM-3000MT SONY
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード モニター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける HMM-3000MT - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 HMM-3000MT ブランド SONY.
使用説明書 HMM-3000MT SONY
「セールス会社窓口のしおり」にある窓口へ
ソニー株式会社 〒108 0075 東京都港区港南171

Sony Corporation
171 Kanan Minato Ku Tokyo.
(126-075.1924)
http://www.sony.net/
Printed in Japan
HMM-3000MT

お買い上げいただきありがとうございます。
警告 warning: 1. 安全のための注意書を守ろうです。
この版級説明書は、事故をおくための重要な注意事例と著言の取り扱いのに示してあります。この版級説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになってくるとは、いつでも写られるところに必ず経費してください。
本機は正しく使用すれば事故が起きないように、安全には充分配慮して設計されています。しかし、間違った使いかたをすると、火災などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあり、危険です。
事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。
安全のための注意事項を守る
3~9 ページの注意事項をよくお読みください。製品全般の安全上の注意事項が記されています。
定期点検をする
長期間、安全にお使いいただくために、定期点検をすることをおすすめします。点検の内容や費用については、ソニーのサービス窓口にご連絡ください。
故障したら使わない
すぐに、ソニーのサービス窓口にご連絡ください。
万一、異常が起きたら
・煙が出たら
・異常な音、においがしたら
・ 内部に水、異物が入ったら
- 製品を落としたり、キャビネットを破損したときは
①電源を切ってください。
②電源コードや接続ケーブルを抜いてください。
③ソニーのサービス窓口までご相談ください。
警告表示の意味
取扱説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。

この表示の注意事項を守らないと、火災などにより死亡や大けがなどの人身事故につながることがあります。

この表示の注意事項を守らないと、けがをしたり周辺の物品に損害を与えたりすることがあります。
注意を促す記号

火災
行為を禁止する記号

禁止

分解禁止

水ぬれ禁止
行為を指示する記号

指示


火災
下記の注意を守らないと、
火災により死亡や大けがに
つながることがあります。

禁止
油煙、湯気、湿気、ほこりの多い場所には設置しない
上記のような場所や取扱説明書に記されている使用条件以外の環境に設置すると、火災の原因となることがあります。

水ぬれ禁止
水にぬれる場所で使用しない
水ぬれすると、漏電による発火の原因となることがあります。

指示
指定された電源アダプター、接続 ケーブルを使う
取扱説明書に記されている電源アダプター、接続ケーブルを使わないと、感電や故障の原因となることがあります。

禁止
接続ケーブルを傷つけない
接続ケーブルを傷つけると、火災の原因となることがあります。
- ケーブル(コネクター部を含む)を加工したり、傷つけたりしない。
- 重いものを載せたり、引っ張ったりしない。
接続ケーブルを抜くときは、必ずコネクター部を持って抜く。 - 熱器具に近づけたり、加熱したりしない。
- 外部ストレスが加わるような場所で使用するときは、防護処置を行う。
万一、ケーブルが傷んだら、ソニーのサービス窓口にご相談ください。

分解禁止
分解や改造をしない
分解や改造をすると、火災やけがの原因となることがあります。
内部の点検や修理は、ソニーのサービス窓口にご依頼ください。

禁止
内部に液体や異物を入れない
液体や異物が入ると火災の原因となることがあります。
万一、液体や異物が入ったときは、すぐに電源を切り、DC 電源ケーブルや接続ケーブルを抜いて、ソニーのサービス窓口にご相談ください。

指示
機器の移設の際は接続ケーブルを抜く
機器の移設の際に、ケーブル類を接続したまま本機を移動させると、ケーブルに傷がついて火災の原因となることがあります。
注意
下記の注意を守らないと、
けがをしたり周辺の物品に損害を与える
ことがあります。

禁止
不安定な場所に設置しない
ぐらついた台の上や傾いたところに設置すると、倒れたり落ちたりしてケガの原因となることがあります。また、設置・取付け場所の強度を充分にお確かめください。

指示
ケーブル類は正しく配置する
接続ケーブルは、足に引っかけると本機や接続した製品の落下や転倒などによりけがの原因となることがあります。
充分注意して接続・配置してください。

禁止
製品の上に乗らない、重いものを載せない
倒れたり、落ちたり、壊れたりして、けがの原因となることがあります。

指示
移動時にはケーブル類を外す
接続ケーブルは、足に引っかけると本機や接続した製品の落下などによりけがの原因となることがあります。
移動時には、ケーブル類を外してください。
医療環境で使用するための重要なお知らせ
-
本機と接続するすべての機器は、安全規格の IEC 60601-1、IEC 60950-1、IEC 60065、あるいは機器に適用できる他の IEC/ISO 規格等に従って承認または適合しているものをご使用ください。
-
さらにシステム全体として IEC 60601-1 規格に適合していなければなりません。信号入力部分あるいは信号出力部分に接続するすべての周辺機器が医療用のシステムとして構成されるため、システム全体としてIEC 60601-1 の規格要求に適合させる責任があります。疑義がある場合には、ソニーの営業担当にご相談ください。
-
他の機器と接続すると、漏れ電流を増加させる可能性があります。
-
本機と接続される IEC 60601-1 に適合していないすべての商用電源で動作する周辺機器は、IEC 60601-1 に適合した絶縁トランスを追加し、それを経山して商用電源に接続してください。
-
本機は無線周波エネルギーを発生、利用しており、周囲に放射する可能性があります。取扱説明書に従って設置、使用されない場合、他の機器に対して電磁波障害を引き起こすかも知れません。本機が電磁波障害を起こす場合は(本機から電源コードのプラグを抜くことにより確認できます)、以下の方法を試してください。
- 電磁波障害を受けている機器に対して、本機を移動してください。
- 本機と電磁波障害を受けている機器を異なる電源系統のコンセントに接続してください。
ご不明な点はソニーの営業担当にご相談ください。
(適合規格:IEC 60601-1-2)
医療環境で使用するための EMC に関する重要なお知らせ
HMM-3000MT は、EMC に関し特別に注意する必要があり、取扱説明書中で提供される EMC 情報に従って設置および使用する必要があります。
・携帯型および移動型の無線通信機器は HMM-3000MT に影響を与えることがあります。
警告
ソニー株式会社によって指定されたもの以外のアクセサリーやケーブルを使用すると、HMM-3000MT のエミッション(電磁妨害の放射)増加やイミュニティ(電磁妨害の耐性)低下を招くことがあります。
| EMC 試験に使用したケーブル一覧 | |
| ケーブル種別 仕様 | |
| HMO-CA50M: ヘッドマウントディスプレイケーブル 5 m、シールドケーブル | |
| 指針および製造業者の宣言-電磁エミッション | ||
| HMM-3000MT は、下記の電磁環境での使用を意図しています。お客様または HMM-3000MT の使用者は、それが下記の環境で使用されることを確認してください。 | ||
| エミッション試験 適合性 | 電磁環境-指針 | |
| 無線周波エミッションCISPR 11 | グループ1 | IIMM-3000MT は、内部機能のためだけに無線周波エネルギーを使用しています。そのため、無線周波エミッションは非常に低く、近傍の電子機器を妨害することは、ほぼありません。 |
| 無線周波エミッションCISPR 11 | クラスB | HMM-3000MT は、家庭および家庭用に使用される建物に給電する公共の低電圧配電網に直接接続されている建造物を含むすべての建造物での使用に適しています。 |
| 電源高調波エミッションIEC 61000-3-2 | 適用せず | |
| 電圧変動 / フリッカ エミッションIEC 61000-3-3 | 適用せず | |
警告
HMM-3000MT を他の機器と隣接または積み重ねて使用する場合には、その使用構成で正常に動作していることを確認する必要があります。
| 指針および製造業者の宣言-電磁イミュニティ | |||
| IIMM-3000MT は、下記の電磁環境での使用を意図しています。お客様または IIMM-3000MT の使用者は、それが下記の境で使用されることを確認してください。 | |||
| イミュニティ 試験 | IEC 60601試験レベル | 適合性レベル 電磁環境-指針 | |
| 静電気放電(ESD)IEC 61000-4-2 | ±6 kV 接触±8 kV 気中 | ±6 kV 接触±8 kV 気中 | 床材は木材、コンクリートまたは陶製タイルとしてください。床材が合成物質で覆われている場合、相対湿度が、少なくとも 30%以上であることを条件とします。 |
| 電気的ファストトランジェント(高速過渡現象)/ バーストIEC 61000-4-1 | ±2 kV 対電源線±1 kV 対入出力線 ± | 1 kV 対入出力線 | 電源の品質は、典型的な商用または病院環境のものを利用してください。 |
| サージIEC 61000-4-5 | ±1 kV 線間±2 kV 線 - アース間 | 適用せず 電源の品質は、 | 典型的な商用または病院環境のものを利用してください。 |
| 電源人力ラインでの電圧ディップ、瞬停、および電圧変動IEC 61000-4-11 | <5% U_T (>95% ディップ, U_T 時)0.5 サイクルの間40% U_T (60% ディップ, U_T 時)5 サイクルの間70% U_T (30% ディップ, U_T 時)25 サイクルの間<5% U_T (>95% ディップ, U_T 時)5 秒間 | 適用せず 電源の品質は、 | 典型的な商用または病院環境のものを利用してください。HMM-3000MT の使用者が、停電中も継続して運用することが必要な場合は、無停電電源装置またはバッテリーから HMM-3000MT電源供給することを推奨します。 |
| 電源周波数(50/60 Hz)磁界IEC 61000-4-8 | 3 A/m 3 A/m 電源周波 | 数磁界は、典型的な商用または病院 | 環境内の典型的な場所での特性レベルである必要があります。 |
| 備考 U_T は、試験レベルを加える前の交流電源電圧です。 | |||
| HMM-3000MT は、下記の電磁環境での使用を意図しています。お客様または HMM-3000MT の使用者は、下記の環境で用されることを確認してください。 | |||
| イミュニティ試験 | IEC 60601試験レベル | 適合性レベル 電磁環境-指針 | |
| 伝導性妨害IEC 61000-4-6放射無線周波電磁界IEC 61000-4-3 | 3 Vrms150 kHz ~ 80 MHz3 V/m80 MHz ~ 2.5 GHz | 3 Vrms3 V/m | 携帯型および移動型の無線通信機器は、ケーブルを含む HMM-3000MT のどの部分に対しても、無線通信器の周波数に対応した式から計算された推奨分離距離以下に近づけて使用しないでください。推奨分離距離 d = 1.2 d = 1.2 80 MHz 800 MHz d = 2.3 800 MHz 2.5 GHz ここで P は送信機器メーカーによる送信機の最大出力定格を表し単位はワット(W)、 d は推奨分離距離で単位はメートル(m)です。固定の無線送信機からの電磁界強度は電磁気の現地調査aによって決定されますが、これは各周波数範囲bにおいて適合レベル未満である必要があります。次の記号が表示された機器の近くでは、干渉が生じる可能性があります。[IMAGE] |
| 備考1:80 MHz および 800 MHz においては、高い方の周波数範囲を適用します。備考2:これらの指針は、すべての状況に適用するとは限りません。電磁気の伝搬は、建物、物体および人体による吸収や反射の影響を受けます。 | |||
| a 固定の無線送信機、例えば、無線(携帯 / コードレス)電話基地局および陸上移動局、アマチュア無線、AM およびラジオ放送および TV 放送からの電磁界強度は、理論上、正確には予測することはできません。固定の無線送信機に起限する電磁環境を評価するために、電磁気の現地調査を考慮する必要があります。HMM-3000MT が使用される測定電磁界強度が適用される上記の無線適合性レベルを超える場合、HMM-3000MT が正常に動作していることを確認してください。もし異常な動作が観測される場合、HMM-3000MT の向きや場所を変えるといった追加措置が必要となることがあります。b 周波数範囲が 150 kHz ~ 80 MHz において、電界強度は 3 V/m 未満である必要があります。携帯型および移動型の無線通信機器と、HMM-3000MT との間の推奨分離距離 | |||
| IIMM-3000MT は、放射無線妨害が制御される電磁環境内での使用を意図されています。お客様または HIMM-3000MT の用者は、携帯型および移動型の無線通信機器(送信機)と HMM-3000MT の最小距離を維持することによって、電磁干渉を防ぐことができます。最小距離は、下記に推奨されるように、通信機器の最大出力に従ってください。 | |||
| 送信機の最大定格出力W | 送信機の周波数による分離距離m | ||
| 150 kHz ~ 80 MHz d = 1.2 | 80 MHz ~ 800 MHz d = 1.2 | 800 MHz ~ 2.5 GHz d = 2.3 | |
| 0.01 0.12 0.12 | 0.23 | ||
| 0.1 0.38 0.38 | 0.73 | ||
| 1 1.2 1.2 2.3 | |||
| 10 3.8 3.8 7.3 | |||
| 100 12 12 23 | |||
| 上記に記載されていない最大出力定格の送信機については、推奨分離距離 d (単位:メートル(m))は、送信機の周波数に適用される式を使用して決定できます。ここで P (単位:ワット(W))は送信機の最大出力定格であり、送信機器メーカーにより指定されたものになります。備考 1:80 MHz および 800 MHz においては、高い方の周波数範囲の分離距離を適用します。備考 2:これらの指針は、すべての状況に適用するとは限りません。電磁気の伝搬は、建物、物体および人体による吸収や反射の影響を受けます。 | |||
注意
本機またはアクセサリーを廃棄するときは、環境汚染等のリスクに配慮し、関連した地域または国の法律、および関連した病院の規則にしたがってください。

注意
MR(Magnetic Resonance)環境では使用しないでください。故障や火災、予測不能な移動を引き起こす可能性があります。
グラフィカルシンボルの説明

取扱説明書参照
本機にこのシンボルがある箇所は、取扱説明書の指示にしたがってご使用ください。

このシンボルは製造業者を表し、隣接して製造業者名と住所が併記されます。

このシンボルは、欧州共同体における輸入者を表し、隣接して欧州共同体における輸入者の名称と住所が併記されます。

このシンボルは、欧州共同体における代表者を表し、隣接して欧州共同体における代表者の名称と住所が併記されます。

このシンボルは製造日付を表します。

このシンボルはシリアルナンバーを表します。

このシンボルは附属文書の版を表します。

保存·輸送温度
このシンボルは保存と輸送環境の温度制限を表します。

保存·輸送湿度
このシンボルは保存と輸送環境の湿度制限を表します。

保存・輸送気圧
このシンボルは保存と輸送環境の大気圧制限を表します。

注意
本機は装着時の違和感を減らすために、落下防止のストラップ等を装備していません。
着脱時や移動時には、落下しないように気を付けてください。
万一落下により本機の破損や動作異常がある場合は、そのまま使用せず、ソニーのサービス窓口に修理をご依頼ください。

注意
メニュー操作については、HMI-3000MT の取扱説明書をご覧ください。

注意
HMI-3000MT と HMM-3000MT を接続するケーブルには、専用接続ケーブルの HMO-CA50M を使用してください。他のケーブルを使用したり、無理に延長したりすると正常に動作しない場合があります。
使用上のご注意
不測の事態に備えて
本機の不測の事態に備え、据え置き型モニターなどをご使用ください。また、必要に応じて代替機をご準備ください。
電気メスなどの機器との同時使用について
本機と電気メスなどの機器を同時に使用する場合、当該機器から生じる強い電磁波又は電圧の影響のため、使用中に、画乱れ、画がゆがむ、その他本機が正常に動作しなくなる可能性がありますが、故障ではありません。
強い電磁波又は電圧を発生する機器と同時に使用する場合には、予めその影響を確認し、影響を受けにくい場所に設置するか、使用を取りやめてください。
結露について
本機を寒いところから急に暖かいところに持ち込んだときなど、機器表面や内部に水滴がつくことがあります。これを結露といいます。結露が起きたときは電源を切り、結露がなくなるまで放置し、結露がなくなってからご使用ください。結露時のご使用は機器の故障の原因となる場合があります。
有機 EL パネルについて
一般に、有機 EL パネルは、その特性上、焼き付き、輝度低下などが発生することがあります。
これらは故障ではありませんので、ご了承の上本機をお使いください。
本機の有機 EL パネルは有効画素 99.99%以上の非常に精密度の高い技術で作られていますが、画面上に黒い点が現れたり(画素欠け)、常時点灯している輝点(赤、青、緑など)や減点がある場合があります。また、有機 EL パネルの特性上、長期間ご使用の間に画素欠けが生じることもあります。
これらの現象は故障ではありませんので、ご了承の上本機をお使いください。
HMI-3000MT の取扱説明書もあわせてお読みください。
主な仕様
一般
電源 HMI-3000MT から供給
動作条件 温度:5℃~35℃
湿度:25%~80%(ただし結露なきこと)
気圧:700 hPa \~ 1060 hPa
保存·輸送条件 温度:- 20℃~+ 60℃
湿度:20%~80%(ただし結露なきこと)
気圧:700 hPa \~ 1060 hPa
外形寸法(幅×高さ×奥行き、最大突起部含む)
約 191 mm × 173 mm × 271 mm
質量 約 480 g (接続ケーブル含まず)
表示画素数(水平×垂直)
1280 × 720
瞳孔間距離(眼幅)適合範囲
53 mm \~ 76.7 mm
付属品
取扱説明書 (1)
保証書 (1)
セールス会社窓口のしおり (1)
ヘッドマウントディスプレイケーブル HMO-CA50M
仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。
安全に関する仕様
水の浸入に対する保護等級:
0 級 (特に保護がされていない)
可燃性麻酔剤の点火の危険に対する保護:
空気、酸素または亜酸化窒素と混合した可燃性麻酔ガスが存在する環境での使用には適していません。
作動モード:
連続
この装置は、クラス B 情報技術装置です。この装置は家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。 取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。
VCCI-B
お使いになる前に、必ず動作確認を行ってください。故障その他に伴う営業上の機会損失等は保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、補償はいたしかねますのでご了承ください。
- 本製品を使用したことによるお客様、または第三者からのいかなる請求についても、当社は一切の責任を負いかねます。
- 諸事情による本製品に関連するサービスの停止、中断について、一切の責任を負いかねます。