RMCR - プロセッサ YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード プロセッサ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける RMCR - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 RMCR ブランド YAMAHA.
使用説明書 RMCR YAMAHA
機種名(品番)、製造番号(シリアルナンバー)、電源条件などの情報は、製品の底面にある銘板ま たは銘板付近に表示されています。製品を紛失した場合などでもご自身のものを特定していただけ るよう、機種名と製造番号については以下の欄にご記入の上、大切に保管していただくことをおす
製造番号184 RM-CR施工説明書 ご使用の前に、必ずよくお読みください。
ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害 や財産への損害を未然に防止するためのものです。 お読みになったあとは、本製品を使用される方がいつでも見られるところに必ず保管して
本製品や施工説明書に表示されている記号には、次のような意味があります。
本製品の近くで、火気を使用しない。 火災の原因になります。
電源を入れたり切ったりする前に、必ず本製品や接続している機器の音量(ボ リューム)を最小にする。 聴覚障害、感電または機器の損傷の原因になることがあります。 オーディオシステムの電源を入れるときは、パワーアンプをいつも最後に入れる。 電源を切るときは、パワーアンプを最初に切る。 聴覚障害やスピーカーの損傷の原因になることがあります。 データが破損したり失われた場合の補償や、不適切な使用や改造により故障した場合の補償はいたしかねますので、ご了承ください。
注意喚起を示す記号 禁止を示す記号 行為を指示する記号 「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。
- 医療機器の近くなど、電波の使用が制限された区域で使用しない。
- 心臓ペースメーカーや除細動器の装着部分から15 cm以内で使用しない。 本製品内から発生する電波が動作に影響を与えるおそれがあります。
下記のような異常が発生した場合、すぐにPoEインジェクターまたはPoEネット ワークスイッチの電源を切り、ケーブルを抜く。
- 製品に亀裂、破損がある場合 そのまま使用を続けると、感電や火災、または故障のおそれがあります。至急、お買い上げの販 売店またはヤマハ修理ご相談センターに点検や修理をご依頼ください。
本製品とPoEインジェクターまたはPoEネットワークスイッチとの接続には、 IEEE802.3at規格の最大給電電圧(57V)に対応したCAT5e以上のLANケーブ
規格に適合していないケーブルやフラットタイプやスリムタイプのケーブルを接続すると、 火災や故障の原因になります。 ケーブルを傷つけない。
- 熱器具には近づけない 火災や感電、故障の原因になります。 不安定な場所や振動の多い場所に置かない。 本製品が転倒して故障したり、けがをしたりする原因になります。 本製品を子供の手の届くところに置かない。 本製品は子供がいる可能性のある場所での使用には適していません。
「傷害を負う可能性が想定される」内容です。
禁止186 RM-CR施工説明書 本製品の通風孔(放熱用スリット)をふさがない。 内部の温度上昇を防ぐため、本製品の背面/側面には通風孔があります。通風孔をふさぐと、 製品内部に熱がこもり、故障や火災の原因になることがあります。 本製品を設置する際は、
- じゅうたんやカーペットなどの上には設置しない。
- 風通しの悪い狭いところへは押し込まない。 製品内部に熱がこもり、故障や火災の原因になることがあります。 本製品をEIA標準ラックにマウントする場合は、197ページの「ラックマウント時 の注意」をよく読んでから設置する。 放熱が不十分だと製品内部に熱がこもり、火災や故障、誤動作の原因になることがあります。 塩害や腐食性ガスが発生する場所に設置しない。 故障の原因になります。 本製品を移動するときは、必ずすべての接続ケーブルを外した上で行う。 ケーブルをいためたり、お客様や他の方々が転倒したりするおそれがあります。 ケーブルは人が通るところなど引っかかりやすい場所に這わせない。 つまずいて転倒したり、本製品が落下して破損したり、けがをしたりする原因になります。 別売のマウントアクセサリーRM-MTLを使用して2 m以上の高さの天井、および
落下によるけがや機器破損の原因になります。 取り付け工事は、必ずお買い上げの販売店に依頼する。 不適切な取り付けは、事故やけが、本製品の損傷や故障の原因となります。
本製品を分解したり改造したりしない。 感電や火災、けが、または故障の原因になります。本製品の内部には、お 客様が修理/交換できる部品はありません。
- 本製品の上に花瓶や薬品など液体の入ったものを置かない。
- 浴室や雨天時の屋外など湿気の多いところで使用しない。 内部に水などの液体が入ると、感電や火災、または故障の原因になります。 ぬれた手でケーブルを抜き差ししない。 感電のおそれがあります。
本製品の通風孔に手や指を入れない。 けがをするおそれがあります。 本製品の上にのったり重いものをのせたりしない。 本製品が破損したり、けがをしたりする原因になります。 バックアップバッテリー バックアップバッテリーを自分で交換しない。 誤って交換すると爆発や故障の原因となることがあります。
禁止188 RM-CR施工説明書 製品の取り扱い /お手入れに関するご注意
- 本製品をインターネットに接続する場合は、セキュリティーを保つため必ずルーターなどを経由し 接続する。経由するルーターなどには適切なパスワードを設定する。電気通信事業者(移動通信会 社、固定通信会社、インターネットプロバイダーなど)の通信回線(公衆回線 LAN を含む)には
- テレビやラジオなど、他の電気製品の近くで使用しない。 本製品、または他の電気製品に雑音が生じる原因になります。
- 極端に温度の高いところや低いところ、ほこりや振動の多いところで使用しない。 本製品のパネルが変形したり、内部の部品が故障したり、動作が不安定になったりする原因になり
- 温度変化が激しい場所に設置しない。 製品内部や表面に結露が発生し、故障したりする原因になります。
- 結露が発生しているおそれがあるときは、しばらく放置してから電源を入れる。 結露した状態で電源が入ると、故障の原因になります。
- 本製品上にビニール製品やプラスチック製品、ゴム製品などを置かない。 パネルの変色 /変質の原因になります。
- お手入れのときは、ベンジン、シンナー、洗剤、化学ぞうきんなどで製品の表面を拭かない。 変色 /変質する原因になります。
- 本製品に付属のゴム足はすべり止め用です。すべりやすい机や台などの上に本製品を置く場合にご
本製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器の他、工場の製造ライン等で 使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を 要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
- この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局並びにアマ チュア無線局が運用されていないことを確認してください。
- 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合に は、速やかに使用場所を変えるか、または機器の運用を停止(電波の発射を停止)してください。
RM-CR施工説明書 製品の機能 /データに関するお知らせ
- 本製品は、クラス A機器です。本製品を住宅環境で使用すると電波妨害を引き起こすことがありま す。この場合には使用者が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。(VCCI-A)
- 本製品で使用しているオープンソースソフトウェアのライセンス条文については、下記のウェブサ
- 本製品は DanteBroadway を使用しています。 使用しているオープンソースライセンスについては、Audinate社のウェブサイト(英語)をご覧
- XLRタイプコネクターのピン配列は、以下のとおりです(IEC60268規格に基づいています)。 1:グラウンド (GND)、2:ホット (+)、3:コールド (−)
のワードマークおよびロゴは、BluetoothSIG,Inc.が所有する登録商標であり、ヤ マハ株式会社はこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。その他の商標およびト レードネームは、それぞれの所有者に帰属します。 施工説明書の記載内容に関するお知らせ
- 本施工説明書に記載されている記号とその内容は以下のとおりです。
- この施工説明書に掲載されているイラストは、すべて説明のためのものです。
- その他、本書に記載されている会社名および商品名等は、各社の登録商標または商標です。
- 弊社では製品のソフトウェアを継続的に改善しています。最新のソフトウェアは、ヤマハウェブサ イトからダウンロードできます。
- 本書は、発行時点での最新仕様で説明しています。最新版は、ヤマハウェブサイトからダウンロー
「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。
「傷害を負う可能性が想定される」内容です。
製品の故障、損傷や誤動作、データの損失を防ぐため、お守りいただく内容です。
製品を正しく操作、運用するために、必ず知っておいていただきたい内容です。
操作や運用に関連した情報です。参考にお読みください。190 RM-CR施工説明書
本製品は、リサイクル可能な部品を含んでいます。廃棄される際には、廃棄する地方自治体にお問い
本機の無線方式について 「2.4」............................ 2.4GHz帯を使用する無線設備 「FH」.............................. 変調方式は周波数ホッピング(FH-SS方式) 「1」................................ 想定干渉距離が 10m以内 ....全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能日本語
RM-CR施工説明書 このたびは、シグナルプロセッサー RM-CR をお買い求めいただきまして、まことにあり がとうございます。本製品は、オフィスの中規模会議室にて高品位で快適な遠隔会議を行 うための音声処理を実現するシグナルプロセッサーです。ご使用の前に本書を必ずお読み ください。また、お読みになったあとも、大切に保管してください。
- USB ケーブル(A-B タイプ、5 m、音声通信用)
- USB ケーブル(A-microB タイプ、1 m、設定用)
- マウントアクセサリー RM-MRK 19 インチラックに取り付ける場合に必要です。 RM-MRKの取り付け方は「ラックへの設置」(197 ページ)を参照してください。
- マウントアクセサリー RM-MTL 机の天板裏に取り付ける場合に必要です。 RM-MTLの取り付け方は「机への設置」(199 ページ)を参照してください。
本製品については、本施工説明書以外に下記の資料があります。
- RM-CR リファレンスマニュアル 本製品と外部機器との接続や WebUI を使った設定の説明をしています。 関連文書は、以下のウェブサイトからダウンロードしてください。 https://download.yamaha.com/ はじめに192 RM-CR施工説明書 ここでは出荷時のイラストで説明しています。設定をしたあとに付属のアクセスパネルをネジ止めして、[RESET] ボタンと [SETUP]端子に触れられないようにしてください。各インジケーターの詳細については「RM-CR リファレンスマニュアル」を参照してくだ
1 (Power)インジケーター 電源のインジケーターです。リアパネルの [Dante/PoE] 端子に電源が正しく供給されると点灯します。 2 (Status)インジケーター 本体の状態を表します。 3 (Bluetooth)ボタン / インジケーター スマートフォンと Bluetooth でペアリングをする際に押します。スマートフォンと接続して遠隔地と音声のやりとりをすることができます。
RM-CR施工説明書 4 [MICIN]1/2 端子 ダイナミックマイクを接続する XLR 端子(バランス)です。コンデンサーマイクは接
5 [RESET] ボタン 長押しして設定をリセットします。 ボタンはイジェクトピンのように先の細いもので押してください。 4 秒未満または 12 秒以上の長押しではリセットできません。 6 [SETUP] 端子 コンピューターと接続して、Web ブラウザーで設定をするための端子です。接続には 付属の USB ケーブル(A-microB タイプ)を使ってください。設定については 「RM-CR リファレンスマニュアル」を参照してください。 長押し Status インジケーター リセットの対象 4 秒以上〜 8 秒未満 1 秒間に 2 回点滅 ネットワーク関連の設定 8秒以上〜12秒未満 1秒間に3回点滅
(初期化後、自動的に再起動)194 RM-CR施工説明書
音声を入力する RCA 端子(アンバランス)です。遠隔地からの音声がアナログの場 合は、この端子を使います。
音声を出力する RCA 端子(アンバランス)です。遠隔地への音声がアナログの場合 は、この端子を使います。 3 スピーカー端子 音声を出力する RCA 端子(アンバランス)です。遠隔会議システムに使うパワーア ンプ内蔵スピーカーやパワーアンプが Dante に対応していない場合は、この端子を使
4 USB 端子 コンピューターと接続して遠隔地と音声のやりとりをするためにこの端子を使います。 接続には付属の USB ケーブル(A-B タイプ)を使ってください。 5 ネットワーク端子 LAN ケーブル(CAT5e 以上)を接続して、社内ネットワークなどを使って遠隔管理 / 設定をするための RJ-45 端子です。 初期状態では DHCP に設定されています。任意の IP アドレスを使う場合は、社内 ネットワークにつなぐ前に WebUI を使って IP アドレスの設定をしてください。設定 については「RM-CR リファレンスマニュアル」を参照してください。 また、公衆ネットワークに接続して、SIP プロトコルで遠隔地と音声のやりとりをす
ご注意 :使用できるケーブルは最長 100m です。 :電磁干渉防止のためには、STP ケーブル(シールド付きツイストペアケーブ ル)をお使いください。 46123 5 7日本語
RM-CR施工説明書 6 [Dante/PoE] 端子 LAN ケーブル(CAT5e 以上)を使用して、IEEE802.3at 対応の PoE インジェク ターまたは PoE ネットワークスイッチを介し、RM-CG などの Dante 機器と接続す る RJ-45 端子です。 ご注意 :Dante 対応機器またはギガビットイーサネット対応機器(コンピューターを 含む)以外は接続しないでください。 :使用できるケーブルは最長 100m です。 :電磁干渉防止のためには、STP ケーブル(シールド付きツイストペアケーブ ル)をお使いください。 7 排気口 本製品には冷却用ファンが装備されています。ここから排気が行われますので、障害 物などで排気口をふさぐことのないようにご注意ください。
前面から見て左側の面をイラストで説明します。 1 吸気口 ここから吸気されますので、障害物などで吸気口をふさがないようにご注意ください。 また、定期的に清掃してください。吸気口にほこりがつまると、機器の温度が上昇し、 機器が正常に動作しないことがあります。 2 マウントアクセサリー取り付け穴 マウントアクセサリー RM-MRK や RM-MTL を取り付ける際に使用します。 RM-MRK の取り付け方は「ラックへの設置」(197 ページ)を参照してください。 RM-MTL の取り付け方は「机への設置」(199 ページ)を参照してください。
1 ゴム足取り付けガイド 付属のゴム足を取り付ける位置です。付属のゴム足は図のように取り付けてください。 2 製品ラベル 本製品の機器名、製造番号、MAC アドレスなどを記載しています。
RM-CR施工説明書 別売品のマウントアクセサリー RM-MRK を使用して設置します。 ラックマウント時の注意 本製品が動作保証する周囲温度は 0 〜 40 ℃です。本製品を他の機器と一緒にラックに マウントする場合、各機器からの熱でラック内の温度が上昇し、十分な性能を発揮できな いことがあります。本製品に熱がこもらないように、必ず以下の条件でラックにマウント
- パワーアンプなどの発熱しやすい機器と一緒にマウントする場合は、他の機器との間隔 を 1U 以上空けてください。また、このスペースは通風パネルを取り付けたり、開放し たりして、十分な通気を確保してください。
- ラックの背面を開放して、ラックを壁や天井から 10 cm 以上離し、十分な通気を確保 してください。ラック背面を開放できない場合は、ラックに市販のファンキットなどの 強制換気用装置を設置してください。ファンキットを取り付けた場合は、ラックの背面 を閉じた方が放熱効果が大きくなることもあります。詳しくはラックおよびファンキッ トの取扱説明書を参照してください。
注意: ラックを移動するときは、必ず本製品をラックから取り外してくだ
ラックにマウントしたままで移動すると、振動などによりマウントアクセサ リーが変形または破損して、けがの原因になることがあります。また、本製品 が故障する可能性があります。198 RM-CR施工説明書
前面から見て左側に長い金具を取り付ける場合を例に説明します。逆に取り付ける場合 も、次の手順に従ってください。 ご注意:本製品に付属のゴム足が取り付けられている場合は、外してください。
1. 本製品と金具の間に付属しているスペーサーシートを挟んで金具を取り付けます。
本製品の両側面に、マウントアクセサリーに付属の取り付けネジ(4 本)を使って金 具を固定してください。
2. 金具を 19 インチラックに取り付けます。
19 インチラックに付属している取り付けネジ 4 本を使用し、金具を取り付けてくだ さい。取り付けネジはゆるまないように十分に締め付けてください。 警告: 必ずマウントアクセサリー付属の指定されたネジを使用する。 落下によるけがや機器破損の原因になります。また、感電や故障の原因になり
取り付けネジ取り付けネジスペーサーシートマウントアクセサリースペーサーシート 19 インチラック取り付けネジ取り付けネジ日本語
RM-CR施工説明書 別売品のマウントアクセサリー RM-MTL を使用して設置します。 机の天板裏の材質や厚さに合わせてネジ径が約 5 mm(M5 相当)のネジ 4 本をご用意
1. 机の天板裏に市販のネジ径が約 5 mm のネジ 4 本を使って、金具を固定します。
警告: 本製品を机の天板裏以外に取り付けない。 落下によるけがや機器破損の原因になります。 注意: 取り付け工事は、必ず専門の施工会社に依頼する。また、取り付ける 場合は、以下の点に注意する。
- 本製品の重量に十分に耐えられる取り付け器具と場所を選ぶ
- 定期的に保守点検を行う 警告: 必ず机の天板の材質に適合したネジを使用する。 落下によるけがや機器破損の原因になります。200 RM-CR施工説明書
2. 本製品のマウントアクセサリー取り付け穴のうち、前面側に付属のネジを両側仮止め
その際に、本製品とネジのくび下に約 2 mm の金具の引っ掛けしろを残してくださ
3. 手順 2 で仮止めしたネジを、机の下に取り付けた金具に引っかけてずらします。
4. マウントアクセサリー取り付け穴 4 箇所のネジを締めます。
寸法 W215 mm×D264 mm×H44 mm 質量 1.6 kg 電源 PoE+(IEEE802.3at)、DC48 V 最大消費電力 15.0 W
動作 30〜90 %(結露しないこと) 保管 20〜90 %(結露しないこと)
施工説明書(本書)、アクセスパネル ( ネジ付き )、 USB ケーブル(A-B タイプ)、USB ケーブル(A-microB タイプ)、 ゴム足(4 個)、保証書
マウントアクセサリー:RM-MTL マウントアクセサリー:RM-MRK202 RM-CR施工説明書
周波数特性 20 Hz 〜 20 kHz サンプリングレート 48 kHz ビット数 24 bit
[Dante/PoE] 端子 DanteAudio/DanteControl、リモートコントロール、WebUI、 PoE+ 対応 CAT5e 以上の STP ケーブルを使用すること
CorporateNetwork、リモートコントロール、SIP、WebUI CAT5e 以上の STP ケーブルを使用すること [SETUP] 端子 USB2.0micro、NetworkClass、WebUI、固定 IP A-microBタイプの USB ケーブルを使用すること Input Terminal ActualLoad Impedance ForUseWith Nominal InputLevel Connector Nominal Max. BeforeClip MICIN 1、2
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