Kärcher WRE 1855 - スイーパー

WRE 1855 - スイーパー Kärcher - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Kärcher WRE 1855 - page 180
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製品情報

ブランド : Kärcher

モデル : WRE 1855

カテゴリ : スイーパー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スイーパー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける WRE 1855 - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 WRE 1855 ブランド Kärcher.

使用説明書 WRE 1855 Kärcher

装置の初期使用前に、この取 扱説明書を読んで、指示に 従ってください。本取扱説明書を、後の 使用あるいは次の所有者のために保存し

窒息の危険。包装材に子ども が近寄らないようにしてください。

身体的、感覚的または精神的 能力が不十分である人物や経験と知識に 欠ける人物は、正しく監督されている場 合、あるいは安全担当者によって装置の 安全な使用について訓練を受け、装置の 使用による危険性を理解した場合のみ本 装置を利用することができます。

お子様が装置を玩具で遊ばないように監 督してください。注意事項

  • 他の人間または動物がいる場合は装置を 使用しないでください。 Chairman of the Board of ManagementDirector Regulatory Affairs & Certification H. Jenner S. Reiser 一般注意事項 p. 179
  • 安全注意事項 p. 179
  • 充電式電池パック / 充電器 p. 180
  • 規定に沿った使用 p. 180
  • 環境保護 p. 180
  • 付属品と交換部品 p. 180
  • 同梱品 p. 180
  • 安全機器 p. 180
  • 機器上のシンボル p. 180
  • 機器に関する説明 p. 181
  • 取り付け p. 181
  • セットアップ p. 181
  • 運転 p. 182
  • 搬送 p. 182
  • 保管 p. 182
  • 手入れとメンテナンス p. 183
  • 障害発生時のサポート p. 183
  • 保証 p. 184
  • 技術データ p. 184
  • EU準拠宣言 80 日本語 p. 1851

機器は戸外でのみ使用してください。 機器に損傷がないか定期的に点検して ください。目に見える損傷がある場合 は機器の使用を停止してください。 作業前に清掃する表面に砂、石または バラの小物がないか確認してください。 清掃の際にこうしたものが弾き飛ばさ れるなどして表面や装置を損傷する可

使用中は装置の反跳にご注意ください。 電源の入った装置は前後に動くことが あります。装置をしっかりと保持し、 安定した立地を確保してください。 本装置を他の電圧下にある装置のっ付 近で使用しないでください。 充電式電池パックに付属する安全の手 引きの指示を遵守してください。 充電式電池パック / 充電器 充電式電池パックと充電器の取り扱いの ために取扱説明書と安全の手引きをお読

飛び跳ねる粒子による負傷の危険 除草機は必ず瑕疵のない保護カバーをつ けて使用してください。 本装置は、接合部や様々な表面から生え た苔や雑草を取り除くのに使用するよう 設計されています(複合石、コンクリー トプレート、タイル等)。 機器はご家庭でのみ使用してください。 伸縮式ハンドルおよびスイング可能なク リーニングヘッドは体の大きさに合わせ

規定に沿った使用以外の使用によって生 じた損害には使用者が責任を負います。

梱包材はリサイクル可能です。梱包 材は環境に適した方法で廃棄してく

電気および電子機器には、誤って取 り扱ったり廃棄したりすると人間と 環境に危険を及ぼす可能性がある バッテリーや充電式電池パックあるいは オイルなどの構成要素が含まれています。 しかしながら、これらは機器が適切に機 能するために必要な構成要素です。この シンボルが表記されている機器は、家庭 ゴミと一緒に廃棄してはいけません。 物質についての注意事項 (REACH) 物質に関する最新情報は、以下を参照し

純正のアクセサリーおよび純正のスペア パーツのみ使用してください。これによ り装置の安全で、トラブルの無い動作の

本装置の同梱品は包装材の上に表示され ています。開梱の際に内容物が揃ってい るか確認してください。付属品が欠けて いる場合や輸送による損傷があった場合 は販売業者にご連絡ください。

イラスト B 保護カバーは、使用者および周囲にいる 人間が飛び跳ねる粒子によって負傷する

飛び回る物体に関する警告。 他の人が装置の動作範囲に近 寄らないようにしてください。日本語 181

図はグラフィックページを参照 イラスト A 1 回転式ナイロンブラシ 2 スイング可能なクリーニングヘッド 3 スイング可能なクリーニングヘッドの

4 伸縮式ハンドル 5 予備ハンドル 6 伸縮式ハンドルの解放ボタン 7 トリガーのロック解除ボタン 8 ハンドル 9 トリガー 10 充電式電池パック「18 V Battery Power」用レシーバー 11 充電式電池パックのロック解除ボタン 12 形式表示板 13 保護カバー ブラシ 14 剛毛ベルトカバー付きガイド

1. 同梱の傾斜側面のあるパイプをモータ

ハウジングの中に差し込みます。 正しくはまるとカチッという音が聞こ

ハンドルは事前に取り付けられており、 最短レベルに設定されています。伸縮式 ハンドルを完全に取り付けてから伸縮レ ベルの設定を変更してください。

2. カチッと音がするまでパイプの上部を

ハンドル用差ホルダーに差し込みます。 イラスト C

3. 装置のケーブルを伸縮式ハンドルの中

4. 予備ハンドルをホルダーにカチッと音

5. 保護カバーをホルダーにカチッと音が

6. 剛毛ベルトの密閉用ハンドルを時計回

7. ボールがくぼみにはまることで、剛毛

ベルトをリムに結合します。 イラスト H

8. 剛毛リングをホルダーに挿し込みます。

9. 剛毛ベルトカバーを含むガイドを装着

し、反時計回りに回します。 イラスト J

2. 伸縮式ハンドルを希望通りに設定しま

イラスト K クリーニングヘッドの設定 クリーニングヘッドの角度を個々のク リーニングの要件に合わせて調整できま す。デバイスには、以下の設定オプショ

装置の使用中には適切な防音 保護具と保護眼鏡を装着して

ベンチなどの物体の下に使用 可能。182 日本語

1. クリーニングヘッドのロック解除ボタ

装置および充電式電池の損傷 ご使用前に充電式電池ホルダーとコンタ クトに汚れがないか点検し、必要に応じ

充電式電池パックは、休憩中や点検/お 手入れの作業前に機器から取り外してく

装置スイッチを解放するために解放ボタ ンを押す必要があります(安全機能)。解 放ボタンを押した後に初めて装置は装置 スイッチで電源を入れられるようになり

1. トリガーのロック解除ボタンを押しま

3. 装置スイッチのロック解除ボタンを押

装置は雑草を表面的に取り除くだけです。 根っこは取り除かれません。

装置は必ず水平のわずかに傾斜した位置 での使用をお勧めします。垂直に使用す ると、剛毛ベルトの摩耗が早くなります。 表面を傷めないナイロンブラシは、ほと んどすべての硬い表面からまたはその間 から多種多様な雑草の種類を取り除くこ とができます。しかしながら、クリーニ ングの結果は外部の影響によって(湿気、 床の湿気、および周囲温度)によって異

装置で表面をこすったり、ブラシの保護 カバーをひっかくために使用したりしな いでください。装置が損傷することがあ

1. 装置をゆっくりとした動きで常に軽く

角度をつけて押さえつけることなくク リーニング表面上で動かします。装置 を表面に対して平らに動かさないでく

2. しつこい雑草の場合は何度も繰り返し

3. 接合部の処理には装置を予備ハンドル

の側で保持し、軽く傾けるようにしま す。その際に接合材のかけらが剥がさ れることがあるのでご注意ください。

怪我と損傷が引き起こされる危険 輸送の際には装置の重量に注意してくだ

怪我と損傷が引き起こされる危険 保管の際には装置の重量に注意してくだ さい。日本語 183

装置はハンドルにある吊り用リングにか けて保管してください。または保護カ バーの縁を下にして置くこともできます。

剛毛に消耗減少が見られる場合は、剛毛 ベルトを交換する必要があります。

1. 充電式電池パックを装置から取出しま

2. 剛毛ベルトの密閉用ハンドルを時計回

3. 使用済み剛毛ベルトを取出し補助具を

4. ボールがくぼみにはまることで、新し

い剛毛ベルトをリムに結合します。 イラスト H

5. 剛毛リングをホルダーに挿し込みます。

6. 剛毛ベルトカバーを含むガイドを装着

し、反時計回りに回します。 イラスト J

飛び跳ねる粒子による負傷の危険 除草機は必ず瑕疵のない保護カバーをつ けて使用してください。 保護カバーにひびや破損などの消耗減少 が見られる場合は、保護カバーを交換す

2. 保護カバーのインターロックを平らな

スクリュードライバーで外します。 イラスト Q

4. 新しい保護カバーを取り付け、はめ込

充電式電池パックはクリーニング前に装 置から取り外す必要があります。

装置の洗浄にホースによる水噴射や高圧 水噴射を使用しないでください。 刺激性の洗浄剤は使用しないでください。 ブラシを床の上ではたかないでください。

3. 装置の汚れを湿った布で拭き取ります。

予備ハンドルの取り外し イラスト R 予備ハンドルは修理目的で取り外すこと

1. 予備ハンドルのインターロックを平ら

2. 予備ハンドルをホルダーから下に向け

予備ハンドルを再度取り付ける際には、カ チッと音がするまで押し入れてください。

障害発生の原因は簡単なものであること がよくあり、以下の一覧表を参考にすれ ばご自分で対処することができます。確 信が持てない時や、該当する障害が記載 されてない場合は認可カスタマーサービ スまでご連絡ください。 よく手入れをしていても充電式電池パッ クの容量が使用年月とともに減少するた め、完全充電の状態でも本来の最大稼働 時間に達しなくなります。これは故障に

1. 充電式電池パックをホルダーにカチッ

と音がするまで押し込みます。 充電式電池パックが空です。

1. 装置スイッチを長押しするか、2回押

1. 充電式電池を交換します。184 日本語

剛毛ベルトがブロックされています / 装 置が過負荷になっています / モーター保

2. 使用中に装置にかける圧力を減らしま

使用中に装置が停止します 充電式電池がオーバーヒートしています 作業を中断し、充電式電池が許容温度 範囲に冷却するまで待ちます。これに は数分書かkることがあります。 不十分なクリーニング結果

剛毛ベルトを交換してください。 剛毛ベルトカバーはガイド同様開くこと

2. マイナスドライバーをガイドの凹部に

3. ドライバーによるてこの原理で、ブラ

国ごとに弊社の販売会社が発行する保証 条件が有効です。保証期間中は、資材ま たは製造上の欠陥が原因とみられる装置 の故障に関しては無料で修理いたします。 保証請求の際はレシートを販売店または お近くの認可カスタマーサービスを提示

技術的な変更が行われることがあります。 WRE 18

Power 18/25 動作電圧 V 18 18 ブラシ回転数 1/ min

重量 kg 2,8 3,3 長さ x 幅 x 高さ mm 1370 x 230 x

87 87日本語 185 EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその 設計と製造型式および弊社によって市場 に出された仕様において、関連するEU指 令の安全要件および健康要件を満たして いることを宣言します。弊社との相談な しに機械に改造を食うわえた場合は、こ の宣言の有効性が失われます。

型式: WRE18-55 Battery 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2011/65/EU 2000/14/EG

EN 60335-1 EN 62233: 2008 EN 55014-1: 2006+A2: 2011 EN 55014-2 EN 50581 適用される適合性評価手続き 2000/14/EG: 付録 V 音響出力レベル dB(A) 計測者: 83 保証者: 87 署名者は取締役の全権代理として行動し