Sub2 - サブウーファー BOSE - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Sub2 - BOSE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Sub2 ブランド BOSE.
使用説明書 Sub2 BOSE
| 设备名称:Sub1/Sub2类型名称:431389G1/431389G2 | ||||||
| 限用物质及其化学符号 | ||||||
| 单位 | 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr+6) | 多溴化联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) |
| 印刷电路板 | - | ○○ | ○○ | ○ | ||
| 金属零件 | - | ○○ | ○○ | ○ | ||
| 塑料零件 | ○○ | ○○ | ○○ | |||
| 扬声器 | - | ○○ | ○○ | ○ | ||
| 线缆 | - | ○○ | ○○ | ○ | ||
| 备注1:“o”表示限用物质的百分比含量未超出参考值。备注2:“-”表示限用物质符合豁免规定。 | ||||||

Sub1/Sub2 方向 ..... 10
| 設備名稱:Sub1/Sub2 型號:431389G1/431389G2 | ||||||
| 限用物質及其化學符號 | ||||||
| 組件 | 鉛(Pb) | 汞(Hg) | 鎘(Cd) | 六價鉻(Cr+6) | 多溴聯苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) |
| 印刷電路板 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 企屬零件 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 塑盤零件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 揚聲器 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 連接線 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 備註1:「○」表示限用物質的濃度百分比含量未超過參考值。備註2:「-」表示限用物質屬於豁免項目範圍。 | ||||||

Sub1/Sub2 方向 ..... 10
- Sub1/Sub2 滑輪便攜袋
- Sub1/Sub2 可調式揚聲器支架
- SubMatch 連接線
安全上の留意項目および使用方法をよく読み、いつでも参照できるように保管してください。
安全上の重要な注意事項
-
このガイドをよくお読みください。
-
必要な時にご覧になれるよう、本書を保管してください。
-
すべての注意事項に留意してください。
-
すべての指示に従ってください。
-
この製品を水の近くで使用しないでください。
-
清掃の際は乾いた布を使用してください。
-
通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。
-
ラジエータ、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置 (アンプを含む)の近くには設置しないでください。
-
極性プラグを使用する場合、極性プラグや接地極付きプラグの安全機能を損なうような使い方はしないでください。極性プラグには2つの端子があり、片方の端子がもう一方の端子よりも幅が広くなっています。また、接地極付きプラグには2つの端子に加え、接地用のアース棒が付いています。極性プラグの広い方の端子および接地極付きプラグのアース棒は、お客様の安全を守る機能を果たします。製品に付属のプラグがお使いのコンセントに合わない場合は、電気工事業者などにご相談ください。
-
電源コードが踏まれたり挟まれたりしないように保護してください。特に電源プラグやテーブルタップ、機器と電源コードの接続部などにはご注意ください。
-
必ず製造元より指定された付属品、あるいはアクセサリーのみをご使用ください。
-
メッカーが指定する、または製品と一緒に購入されたカート、スタンド、三脚、プラケット、または台のみをご使用ください。カートを使用する場合、製品の載ったカートを移動する際には転倒による負傷が起きないよう十分注意してください。
-
雷雨時や長期間使用しない場合は、電源プラグを抜いてください。
-
修理が必要な際には、カスタマーサービスにお問い合わせください。製品に何らかの損傷が生じた場合、例えば電源コードやプラグの損傷、液体の侵入や内部への異物の落下、雨や水蒸気との接触、動作の異常、製品本体の落下などの際には、直ちに電源プラグを抜き、修理をご依頼ください。
警告/注意

この表示は、製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電の原因となる可能性があることをお客様に注意喚起するものです。

この記号は、このガイドに製品の取り扱いとメンテナンスに関する重要な項目が記載されていることを示します。

のどに詰まりやすい小さな部品が含まれています。3歳未満のお子様には適していません。

この製品には磁性材料が含まれています。体内に埋め込まれている医療機器への影響については、医師にご相談ください。

標高2000 mを超える高地での使用には適していません。

この記号は、ポールマウントの使用時に転倒の危険があることを示します。

Sub1/Sub2の電源入力部のスライドカバーは、変更、改造、取り外しをしないでください。製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電の原因となる可能性があります。
- Sub1/Sub2のボールマウント用M20ねじ込みインサートは、ボールにBose SI Proをマウントした状態で、最大1.3mのボールをサポートできるように設計されています。Sub1/Sub2は、高さが1.3mを超えるボールや、重量が7.1kgを超えるスピーカーには使用しないでください。これらの制限値を超えるボール/スピーカーの組み合わせや、不安定なマウントシナリオを作成すると、怪我の原因になる可能性があり危険です。
・許可なく製品を改造しないでください。
- 車内や船上などで使用しないでください。 - 使用中は、製品を壁のくぼみや締め切ったキャビネットなどの中に置かないでください。
- 火気や熱源などの近くで使用しないでください。火の付いたろうそくなどの火気を製品の上や近くに置かないでください。
- 火災や感電を避けるため、雨の当たる場所や液体のある場所、湿度の高い場所で製品を使用しないでください。
- 水漏れやしぶきがかかるような場所でこの製品を使用しないでください。また、花瓶など、液体が入った物品を製品の上や近くに置かないでください。
・インバータ電源は使用しないでください。
- プラグを主電源コンセントに接続する前にアース接続を行うか、コンセントに保護アース接続が組み込まれていることを確認してください。
・万が一の事故や故障に備えるために、よく見えて手が届く位置にあるコンセントに電源プラグを接続してください。
規制に関する情報
| 有害/危険物質または成分の名称および含有に関する情報 | ||||||
| 有害/危険物質および成分 | ||||||
| 各部の名称 | 鉛 Kb | 水銀 Mg | カドミウム Cd | 六価クロム CR VI ) | ポリ臭化ビフェニル RBB | ポリ臭化ジフェニルエーテル RBDE |
| 基板 | X0 | 0000 | ||||
| 金属部分 | X0 | 0000 | ||||
| プラスチック部分 | 00 | 0000 | ||||
| スピーカー | X0 | 0000 | ||||
| ケーブル | X0 | 0000 | ||||
| この表は、SJ/T 11364の規格に沿うように作成されています。0:該当部分のすべての素材に含まれる有害/危険物質がGB/T 26572の制限要件を下回っていることを示します。 | ![]() | |||||
| X:このパーツに使用されている1種類以上の均質物質に含まれている当該有毒/有害物質が、GB/T 26572の制限要件を上回っていることを示します。 | ||||||
台湾で制限されている有害/危険物質一覧
| 機器名:Sub1/Sub2、型式:431389G1/431389G2 | ||||||
| 制限される物質および化学記号 | ||||||
| ユニット | 鉛(Rb) | 水銀(Kg) | カドミウム(Cd) | 六価クロム(r+6) | ポリ臭化ビフェニル(RBB) | ポリ臭化ジフェニルエーテル(RBDE) |
| 基板 | - | ○ ○ | ○ ○ | ○ | ||
| 金属部分 | - | ○ ○ | ○ ○ | ○ | ||
| プラスチック部分 | ○ | ○ ○ | ○ ○ | |||
| スピーカー | - | ○ ○ | ○ ○ | ○ | ||
| ケーブル | - | ○ ○ | ○ ○ | ○ | ||
| 注1:EJは制限物質の含有率が存在の基準値の比率を超過していないことを示します。注2:FJは制限物質が除外の対象であることを示します。 | ||||||

製造日: シリアル番号の8桁目の数字は製造年を表します。「」は2010年または2020年です。
Wi-Fiは、Wi-Fi Alliance ^® の登録商標です。
Bose、L1、およびSubMatchは、Bose Corporationの商標です。
その他すべての商標は所有権を保持する各社に帰属します。
BoseのプライバシーポリシーはBoseのWebサイトをご覧ください。
©2020 Bose Corporation. 本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複写、変更、配布、その他の使用は許可されません。
控えとして、製品の情報を以下の欄にご記入ください。
シリアル番号とモデル番号は、製品の底面にある製品ラベルに記載されています。
シリアル番号: ____ モデル番号: ____
保証情報
保証の内容および条件につきましては、付属の保証書をご覧ください。 保証の詳細については、global.bose.com/warrantyをご覧ください。
概要 5
同梱物 5
オプションのアクセサリー 5
セットアップ 6
接続とコントロール 6
電源の接続....7
電源コンセントへの直接接続....7
SubMatchケーブルを使用したL1 Pro32への接続....8
自動オフ/省電力スタンバイ......8
入出力端子 9
ライン入力 9
ライン出力 9
設定....9
フェイズ/パターン......9
レベル....10
ライン入力EQ 10
ライン出力EQ....10
Sub1/Sub2の方向....10
S1 Proとのボールマウント用インサートの使用....11
お手入れについて 12
ベースモジュールの清掃....12
トラブルシューティング....12
概要
同栖物
Sub1 Sub2

Sub1/Sub2のアクセサリーについての詳細は、PRO.BOSE.COMをご覧ください。
セットアップ
接続とコントロール

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PHASE/PATTERN CARDIOID LEVEL LINE IN 1 LINE IN 2 LINE IN EQ LPF o L1 o LINE OUT 1 LINE OUT 2 LINE OUT EQ FULL o HPF o SUBMATCH THRU SUBMATCH IN 4 5 6 7① スタンバイボタン: ボタンを押してベースモジュールの電源をオンにします。ベースモジュールの電源がオンになると、LEDが白く点灯します。
② ライン入力: L1 Proまたはその他のラインレベル音源を接続するアナログ入力です。XLR/TRS バランスケーブル、またはTSアンバランスケーブルに対応しています。
③ ライン出力: XLRケーブルを使用して、スピーカーにラインレベル出力を接続します。
④ SubMatchスループット SubMatchケーブルを使用して、追加のベースモジュールを接続します。SubMatch接続では、1台のL1 Pro32から最大2台のSub1/Sub2 Powered Bass Moduleに電源を供給できます。
⑤ 電源入力カバー: SubMatch入力と電源入力の同時使用を防ぎます。カバーをスライドすると、セットアップに必要な電源入力があります。
⑥ SubMatch入力: SubMatchケーブルを使用して、ベースモジュールをL1 Pro32に接続します。
⑦ 電源入力: IEC電源コードを接続します。
⑧ USBポート: ボーズのサービスおよびファームウェアの更新に使用するUSB-Cコネクターです
注: このポートはThunderbolt 3ケーブルには対応していません。
9 ライン出力EQ: ライン出力の使用時に、全帯域または多目的のHPFのいずれかを選択します。ボタンを押してEQ設定を切り替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯します。
10 ライン入力EQ: ライン入力の使用時に、L1 Proに最適化されたEQまたは多目的のLPFのいずれかを選択します。ボタンを押してEQ設定を切り替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯します。
⑪ シグナル/クリップインジケーター: 信号を受けている場合はLEDが緑に点灯し、信号がクリップしたり、リミッターが適用されると赤く点灯します。チャンネルまたは信号の音量を下げることで、信号のクリッピングやリミッターの適用を防ぐことができます。
⑫ レベルコントロール: オーディオ出力のレベルを調節します。レベルコントロールはライン出力には影響しません。L1 Pro32と使用する際には、12時の位置に設定することをお勧めします。
⑬ フェイズ/パターンボタン: ベースモジュールの極性を切り替えます。ボタンを押して極性を切り替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯します。2台の同じベースモジュールを使用する際には、カーディオイドモードを使用することもできます。
電源の接続
ベースモジュールを電源に接続するには、2つの方法があります。コンセントに接続するか、SubMatchケーブルを使用してL1 Pro32に接続します。電源入力カバーは、両方の電源入力に同時に接続されるのを防ぎます。一度に2つの電源接続のうち一方のみを使用するようにしてください。
電源コンセントに直接接続する場合は、電源入力カバーを左にスライドさせてSubMatch入力が隠れるようにします。SubMatchケーブルを使用してL1 Pro32に接続する場合は、電源入力カバーを右にスライドさせて電源入力が隠れるようにします。

警告: Sub1/Sub2の電源入力部のスライドカバーは、変更、改造、取り外しをしないでください。製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電の原因となる可能性があります。

- 電源コードを電源入力に接続します。
- 電源コードのもう一方を、電源コンセントに差し込みます。
注: ソースを接続するまでは、ベースモジュールの電源をオンにしないでください。 - スタンバイボタンを押します。ベースモジュールの電源がオンになると、LEDが白く点灯します。
SubMatchケーブルを使用したL1 Pro32への接続

- SubMatchケーブルを、Sub1/Sub2のSubMatch入力に接続します。
- SubMatchケーブルのもう一方を、L1 Pro32のSubMatch出力に接続します。
- 電源コードをL1 Pro32の電源入力に差し込みます。
- 電源コードのもう一方を、電源コンセントに差し込みます。
注: ソースを接続するまでは、L1 Proまたはベースモジュールの電源をオンにしないでください。ソースのL1 Pro32への接続の詳細については、PRO.BOSE.COMでL1 Pro32の取扱説明書を参照してください。
- L1 Pro32のスタンバイボタンを押してから、ベースモジュールのスタンバイボタンを押します。L1 Proとベースモジュールの電源がオンになると、LEDが白く点灯します。
注: スタンバイボタンを10秒間長押しすると、ベースモジュールを工場出荷時の状態にリセットできます。
SubMatchケーブル接続で2台のベースモジュールを使用する場合は、L1 Pro32に直接接続されているベースモジュールの電源を最初にオンにしてから、2台目のベースモジュールの電源をオンにします。
自動オフ/省電力スタンバイ
4時間以上使用されない場合、電力を節約するため、ベースモジュールは自動オフ/省電力スタンバイモードになります。ベースモジュールの自動オフ/省電力スタンバイモードを解除するには、スタンバイボタンを押します。
注: フェイズ/パターンボタンとライン出力EQボタンを同時に10秒間長押しすることで、自動オフ/省電力スタンバイモードを解除できます。この手順を繰り返すことで、自動オフ/省電力スタンバイモードを有効化できます。自動オフ/省電力スタンバイモードを解除すると、ベースモジュールを使用していない時の消費電力が高くなります。
入出力端子
ライン入力
L1 Proまたはその他のラインレベル音源を接続するアナログ入力です。XLR/TRSバランスケーブル、またはTSアンバランスケーブルに対応しています。ステレオ用途では、ライン入力1(左)とライン入力2(右)を同時に使用します。
ライン出力
XLRケーブルを使用して、スピーカーにラインレベル出力を接続します。ステレオ用途では、ライン出力1(左)とライン出力2(右)を同時に使用します。
設定
フェイズ/パターン
ベースモジュールの極性を切り替えます。ボタンを押して、プラス極性()と逆極性()を切り替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯します。用途に最適なサウントが得られる極性を選択してください。
カーディオイドモード
カーディオイドモードは、2台の同じSubモジュールを積み上げて使用するための機能です。このモードでは、ベースモジュールのスタックの後方で生成されるサウンドのエネルギーを抑制する一方で、サウンドのエネルギーの大部分をスタックの前方に集中させま

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PHASE/PATTERN CARDIOID PHASE/PATTERN CARDIOIDす。ボタンを4秒間長押しすると、「CARDIOID」カーディオイドを選択できます。選択中はLEDが白く点灯します。再度長押しすると、「!」に戻すことができます。カーディオイドモードは、2台の同じベースモジュールを積み上げて使用する際にのみ使用してください。この時、上に設置するベースモジュールをカバレージエリアに、下に設置するベースモジュールをカバレージエリアと反対に、それぞれ向けて配置してください。上に設置するスピーカーのフェイズ/パターンを「!」に、下に設置するスピーカーのフェイズ/パターンを「CARDIOID」カーディオイドにそれぞれ設定します。カーディオイドモードで構成したベースモジュールのスタックのレベルを調節する際には、両方のベースモジュールのレベルコントロールが同じ位置に設定されていることを確認してください。ベースモジュールのスタックの方向とカバレージパターンについては、以下の図を参照してください。
| カーディオイドスタック構成 | カバレージパターン(上面図) | |
| カーディオイドモード オフ カーディオイドモード オン | ||
![]() | ![]() | ![]() |
レベル
ベースモジュールのオーディオ出力のレベルを調節します。レベルコントロールが低い設定から始め、シグナル/クリップインジケーターが緑に点灯するまでレベルを上げていきます。レベルコントロールはライン出力には影響しません。L1 Pro32と使用する際には、12時の位置に設定することをお勧めします。1台のL1 Proに2台のベースモジュールを使用している場合は、両方のベースモジュールのレベルコントロールを同じ位置に設定することをお勧めします。
ライン入力EQ
使用するEQに対応するLEDが白く点灯するまでライン入力EQボタンを押して、両方のライン入力のEQを変更できます。L1 Pro製品に最適化された入力EQを適用するには、[1]を使用します。入力にローパスフィルターを適用するには、[PF]を使用します。SubMatchケーブルを使用してベースモジュールをL1 Pro32に接続している場合は、ライン入力EQは[1]に固定されます。

使用するEQに対応するLEDが白く点灯するまでライン出力EQボタンを押して、両方のライン出力のEQを変更できます。全帯域を使用するには「FULL」を使用し、出力にハイパスフィルターを適用するには「HPF」を使用します。

注: S1 Proとベースモジュールを使用している場合は、ライン出力EQボタンを4秒間長押しして、S1 Pro用に最適化されたEQを有効化できます。HPF」のLEDが緑に点灯します。S1 Pro用のEQを無効化するには、ボタンを4秒間長押しします。
Sub1/Sub2の方向

警告: 機器を不安定な場所に置かないでください。機器が安定した場所に配置されていないと、危険な状態につながり、けがの原因になることがあります。
注意: 2台以上のベースモジュールを積み上げて使用しないでください。同じモデルのベースモジュールのみを積み上げるようにしてください。
横に並べて使用する場合は、ロゴを回転させて調整してください。
積み上げて使用する場合は、ベースモジュールの4つの脚部を連結して、同じモデルのベースモジュールを積み上げることができます。ベースモジュールを横に並べて連結する場合は、電源やソースに接続する前に、脚部が連結されていることを常に確認してください。


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連結脚 M20ネジインサート 連結脚S1 Proとのポールマウント用インサートの使用

警告: Sub1/Sub2のポールマウント用M20ねじ込みインサードは、ポールにBose S1 Proをマウントした状態で、最大1.3 mのポールをサポートできるように設計されています。Sub1/Sub2は、高さが1.3 mを超えるポールや、重量が7.1 kgを超えるスピーカーには使用しないでください。これらの制限値を超えるポール/スピーカーの組み合わせや、不安定なマウントシナリオを作成すると、怪我の原因になる可能性があり危険です。
Sub1/Sub2は、ポールマウント用M20ネジインサートを備えています。インサートはボーズのSub1/Sub2 Adjustable Speaker Poleアクセサリーに対応しており、Bose S1 Proシステムと使用するために設計されています 詳細については、PRO.BOSE.COMでAdjustable Speaker Poleの取扱説明書を参照してください。

必ず乾いた柔らかいクロス 布)を使用して、製品本体を拭いてください。必要な場合は、ベースモジュールのグリルを掃除機で掃除してください。

注意: 溶剤、化学薬品、またはアルコール、アンモニア、研磨剤などを含むクリーニング液は使用しないでください。
注意: 製品の近くでスプレーを使用しないでください。また開口部に液体をこぼさないでください。
トラブルシューティング
| 問題 確認いただく項目 | |
| 電源が入らない | お使いのACコンセントに電源がきているか確認します。ACコンセントに照明器具や他の機器を接続して動作するか試してください。ACコンセントテスターをお持ちの場合は、テスターを使ってコンセントの状態を確認してください。SubMatchケーブルを使用してL1 Pro32から電源を供給している場合は、L1 Pro32の電源がオンになっており、L1 Pro32の自動オフ/省電力スタンバイモードが解除されていることを確認してください。 |
| 音が出ない | ベースモジュールの電源が入っていることを確認して下さい。ソースがライン入力に接続されていることを確認してください。お使いのソースの音量が上がっていることを確認してください。ベースモジュールのレベルコントロールが上がっていることを確認してください。ベースモジュールが自動オフ/省電力スタンバイモードになっていないことを確認してください。 |
| スタンバイLEDが赤く点滅している 温度異常) | ベースモジュールの電源をオフにし、30分待ってから再度電源をオンにしてください。ベースモジュールをより涼しい場所に移動させてください。ベースモジュールをより通気のよい場所に移動させてください。 |
| スタンバイLEDが赤く点灯している システム異常) | ポーズカスタマーサービスへお問い合わせください。次のサイトをご参照ください:worldwide.Bose.com/contact |
| ベースモジュールに何も接続されていない状態で、小さな雑音やノイズが聞こえる | ACコンセントテスターを使用して、ACコンセントの反転またはオープン ホット、ニュートラル、またはグラウンド コンタクトをテストしてください。延長コードを使用している場合は、ベースモジュールをコンセントに直接差し込んでみてください。 |
| オーディオソースの音が歪んでいる | ソースの音量を下げてください。レベルコントロールを下げてください。別のソースを試してください。 |
| 複数のユニットをデイジーチェーン接続するとひどいハムノイズが発生します | デイジーチェーン接続された機器のレベルが高すぎる設定になっていないことを確認してください。 |



