Sub2 - サブウーファー BOSE - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Sub2 - BOSE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Sub2 ブランド BOSE.
使用説明書 Sub2 BOSE
Plastic Parts ○ ○ ○ ○ ○ ○ Speakers −
Muoviosat ○ ○ ○ ○ ○ ○ Kaiuttimet −
Plast ○ ○ ○ ○ ○ ○ Högtalare -
Sub1 Sub2 尺寸(高 × 宽 × 深)
2. 必要な時にご覧になれるよう、本書を保管してください。
3. すべての注意事項に留意してください。
5. この製品を水の近くで使用しないでください。
6. 清掃の際は乾いた布を使用してください。
7. 通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。
8. ラジエータ、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置(アンプを含
9. 極性プラグを使用する場合、極性プラグや接地極付きプラグの安全機能
を損なうような使い方はしないでください。極性プラグには2つの端子が あり、片方の端子がもう一方の端子よりも幅が広くなっています。また、接 地極付きプラグには2つの端子に加え、接地用のアース棒が付いていま す。極性プラグの広い方の端子および接地極付きプラグのアース棒は、お 客様の安全を守る機能を果たします。製品に付属のプラグがお使いのコ ンセントに合わない場合は、電気工事業者などにご相談ください。
10. 電源コードが踏まれたり挟まれたりしないように保護してください。特に
電源プラグやテーブルタップ、機器と電源コードの接続部などにはご注意
11. 必ず製造元より指定された付属品、あるいはアクセサリーのみをご使用
12. メーカーが指定する、または製品と一緒に購入されたカート、ス
タンド、三脚、ブラケット、または台のみをご使用ください。カート を使用する場合、製品の載ったカートを移動する際には転倒に よる負傷が起きないよう十分注意してください。
13. 雷雨時や長期間使用しない場合は、電源プラグを抜いてください。
14. 修理が必要な際には、カスタマーサービスにお問い合わせください。製品
に何らかの損傷が生じた場合、例えば電源コードやプラグの損傷、液体の 侵入や内部への異物の落下、雨や水蒸気との接触、動作の異常、製品本 体の落下などの際には、直ちに電源プラグを抜き、修理をご依頼ください。
この表示は、製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電の原因 となる可能性があることをお客様に注意喚起するものです。 この記号は、このガイドに製品の取り扱いとメンテナンスに関する重 要な項目が記載されていることを示します。 のどに詰まりやすい小さな部品が含まれています。3歳未満のお子 様には適していません。 この製品には磁性材料が含まれています。体内に埋め込まれている 医療機器への影響については、医師にご相談ください。 標高2000 mを超える高地での使用には適していません。 この記号は、ポールマウントの使用時に転倒の危険があることを示
Sub1/Sub2の電源入力部のスライドカバーは、変更、改造、取り外しを しないでください。製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電 の原因となる可能性があります。
- Sub1/Sub2のポールマウント用M20ねじ込みインサートは、ポールに Bose S1 Proをマウントした状態で、最大1.3 mのポールをサポートできるよう に設計されています。Sub1/Sub2は、高さが1.3 mを超えるポールや、重量 が7.1 ㎏を超えるスピーカーには使用しないでください。これらの制限値 を超えるポール/スピーカーの組み合わせや、不安定なマウントシナリ オを作成すると、怪我の原因になる可能性があり危険です。
- 使用中は、製品を壁のくぼみや締め切ったキャビネットなどの中に置か
- 火気や熱源などの近くで使用しないでください。火の付いたろうそくな どの火気を製品の上や近くに置かないでください。
- 火災や感電を避けるため、雨の当たる場所や液体のある場所、湿度の高 い場所で製品を使用しないでください。
- 水漏れやしぶきがかかるような場所でこの製品を使用しないでくださ い。また、花瓶など、液体が入った物品を製品の上や近くに置かないでく
- プラグを主電源コンセントに接続する前にアース接続を行うか、コンセ ントに保護アース接続が組み込まれていることを確認してください。
- 万が一の事故や故障に備えるために、よく見えて手が届く位置にあるコ ンセントに電源プラグを接続してください。
X O O O O O この表は、SJ/T 11364の規格に沿うように作成されています。 O: 該当部分のすべての素材に含まれる有害/危険物質が GB/T 26572の制限要件を下回っていることを示します。 X: このパーツに使用されている1種類以上の均質物質に含ま れている当該有毒/有害物質が、GB/T 26572の制限要件を 上回っていることを示します。 台湾で制限されている有害/危険物質一覧 機器名: Sub1/Sub2、型式: 431389G1/431389G2 制限される物質および化学記号
注1: 「○」は制限物質の含有率が存在の基準値の比率を超過していないこと
注2: 「−」は制限物質が除外の対象であることを示します。 製造日: シリアル番号の8桁目の数字は製造年を表します。「0」は2010年または 2020年です。 中国における輸入元: Bose Electronics (Shanghai) Company Limited, Part C, Plant 9, No.353 North Riying Road, China (Shanghai) Pilot Free Trade Zone EUにおける輸入元: Bose Products B.V., Gorslaan 60, 1441 RG Purmerend, The Netherlands メキシコにおける輸入元: Bose de México, S. de R.L. de C.V., Paseo de las Palmas 405-204, Lomas de Chapultepec, 11000 México, D.F.For service or importer information, call +5255 (5202) 3545 台湾における輸入元: Bose Taiwan Branch, 9F-A1, No. 10, Section 3, Minsheng East Road, Taipei City 104, Taiwan.Phone Number: +886-2-2514 7676 Bose Corporation Headquarters: 1-877-230-5639 Wi-Fiは、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。 Bose、L1、およびSubMatchは、Bose Corporationの商標です。 その他すべての商標は所有権を保持する各社に帰属します。 BoseのプライバシーポリシーはBoseのWebサイトをご覧ください。 ©2020 Bose Corporation.本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複 写、変更、配布、その他の使用は許可されません。 控えとして、製品の情報を以下の欄にご記入ください。 シリアル番号とモデル番号は、製品の底面にある製品ラベルに記載され
保証の内容および条件につきましては、付属の保証書をご覧ください。 保証の詳細については、global.bose.com/warrantyをご覧ください。4 •
Sub1 Sub2 オプションのアクセサリー
- SubMatch Cable Sub1/Sub2のアクセサリーについての詳細は、PRO.BOSE.COMをご覧ください。6 • Sub1/Sub2 Powered Bass Module • 取扱説明書
q スタンバイボタン: ボタンを押してベースモジュ ールの電源をオンにします。ベースモジュールの 電源がオンになると、LEDが白く点灯します。 w ライン入力: L1 Proまたはその他のラインレベル 音源を接続するアナログ入力です。XLR/TRS バランスケーブル、またはTSアンバランスケーブ
e ライン出力: XLRケーブルを使用して、スピーカ ーにラインレベル出力を接続します。 r SubMatchスループット: SubMatchケーブルを 使用して、追加のベースモジュールを接続しま す。SubMatch接続では、1台のL1 Pro32から最 大2台のSub1/Sub2 Powered Bass Module に電源を供給できます。 t 電源入力カバー: SubMatch入力と電源入力 の同時使用を防ぎます。カバーをスライドすると、 セットアップに必要な電源入力があります。 y SubMatch入力: SubMatchケーブルを使用し て、ベースモジュールをL1 Pro32に接続します。 u 電源入力: IEC電源コードを接続します。 i USBポート: ボーズのサービスおよびファームウ ェアの更新に使用するUSB-Cコネクターです
o ライン出力EQ: ライン出力の使用時に、全帯域 または多目的のHPFのいずれかを選択します。 ボタンを押してEQ設定を切り替えます。選択 中は対応するLEDが白く点灯します。 a ライン入力EQ: ライン入力の使用時に、L1 Proに 最適化されたEQまたは多目的のLPFのいずれ かを選択します。ボタンを押してEQ設定を切り 替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯し
s シグナル/クリップインジケーター: 信号を受け ている場合はLEDが緑に点灯し、信号がクリッ プしたり、リミッターが適用されると赤く点灯しま す。チャンネルまたは信号の音量を下げること で、信号のクリッピングやリミッターの適用を防ぐ
d レベルコントロール: オーディオ出力のレベルを 調節します。レベルコントロールはライン出力に は影響しません。L1Pro32と使用する際には、 12時の位置に設定することをお勧めします。 f フェイズ/パターンボタン: ベースモジュールの 極性を切り替えます。ボタンを押して極性を切り 替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯し ます。2台の同じベースモジュールを使用する際 には、カーディオイドモードを使用することもでき
ベースモジュールを電源に接続するには、2つの方法があります。コンセントに接続するか、SubMatchケーブルを使用して L1Pro32に接続します。電源入力カバーは、両方の電源入力に同時に接続されるのを防ぎます。一度に2つの電源接続のう ち一方のみを使用するようにしてください。 電源コンセントに直接接続する場合は、電源入力カバーを左にスライドさせてSubMatch入力が隠れるようにします。SubMatch ケーブルを使用してL1 Pro32に接続する場合は、電源入力カバーを右にスライドさせて電源入力が隠れるようにします。
Sub2 の電源入力部のスライドカバーは、変更、改造、取り外しをしないでください。製品内部に電圧の高い 危険な部分があり、感電の原因となる可能性があります。 電源コンセントへの直接接続 q w e
1. 電源コードを電源入力に接続します。
2. 電源コードのもう一方を、電源コンセントに差し込みます。
ソースを接続するまでは、ベースモジュールの電源をオンにしないでください。
3. スタンバイボタンを押します。ベースモジュールの電源がオンになると、LEDが白く点灯します。8 •
SubMatchケーブルを使用したL1 Pro32への接続 L1 Pro32
1. SubMatchケーブルを、Sub1/Sub2のSubMatch入力に接続します。
2. SubMatchケーブルのもう一方を、L1 Pro32のSubMatch出力に接続します。
3. 電源コードをL1 Pro32の電源入力に差し込みます。
4. 電源コードのもう一方を、電源コンセントに差し込みます。
ソースを接続するまでは、 L1 Pro またはベースモジュールの電源をオンにしないでください。ソースの L1 Pro32
L1 Pro32 の取扱説明書を参照してください。
5. L1 Pro32のスタンバイボタンを押してから、ベースモジュールのスタンバイボタンを押します。L1 Proとベースモジュールの
電源がオンになると、LEDが白く点灯します。
秒間長押しすると、ベースモジュールを工場出荷時の状態にリセットできます。 SubMatchケーブル接続で2台のベースモジュールを使用する場合は、L1Pro32に直接接続されているベースモジュールの電 源を最初にオンにしてから、2台目のベースモジュールの電源をオンにします。 自動オフ/省電力スタンバイ 4時間以上使用されない場合、電力を節約するため、ベースモジュールは自動オフ/省電力スタンバイモードになります。ベース モジュールの自動オフ/省電力スタンバイモードを解除するには、スタンバイボタンを押します。
秒間長押しすることで、自動オフ/省電力スタンバイモードを解 除できます。この手順を繰り返すことで、自動オフ/省電力スタンバイモードを有効化できます。自動オフ/省電力スタンバイモ ードを解除すると、ベースモジュールを使用していない時の消費電力が高くなります。
w e r t Sub1/Sub2日本語
L1 Proまたはその他のラインレベル音源を接続するアナログ入力です。XLR/TRSバランスケーブル、またはTSアンバランス ケーブルに対応しています。ステレオ用途では、ライン入力1(左)とライン入力2(右)を同時に使用します。
XLRケーブルを使用して、スピーカーにラインレベル出力を接続します。ステレオ用途では、ライン出力1(左)とライン出力2(右)
ベースモジュールの極性を切り替えます。ボタンを押して、プラス極性(+)と逆極性(–) を切り替えます。選択中は対応するLEDが白く点灯します。用途に最適なサウンドが得 られる極性を選択してください。
カーディオイドモードは、2台の同じSubモジュールを積み上げて使用するための機能で す。このモードでは、ベースモジュールのスタックの後方で生成されるサウンドのエネル ギーを抑制する一方で、サウンドのエネルギーの大部分をスタックの前方に集中させま す。ボタンを4秒間長押しすると、「CARDIOID」(カーディオイド)を選択できます。選択中はLEDが白く点灯します。再度長押し すると、「+」に戻すことができます。カーディオイドモードは、2台の同じベースモジュールを積み上げて使用する際にのみ使用し てください。この時、上に設置するベースモジュールをカバレージエリアに、下に設置するベースモジュールをカバレージエリア と反対に、それぞれ向けて配置してください。上に設置するスピーカーのフェイズ/パターンを「+」に、下に設置するスピーカーの フェイズ/パターンを「CARDIOID」(カーディオイド)にそれぞれ設定します。カーディオイドモードで構成したベースモジュール のスタックのレベルを調節する際には、両方のベースモジュールのレベルコントロールが同じ位置に設定されていることを確認し てください。ベースモジュールのスタックの方向とカバレージパターンについては、以下の図を参照してください。 カーディオイドスタック構成 カバレージパターン(上面図) カーディオイドモード: オフ カーディオイドモード: オン
ベースモジュールのオーディオ出力のレベルを調節します。レベルコントロールが低い設定から始め、シグナル/クリップインジ ケーターが緑に点灯するまでレベルを上げていきます。レベルコントロールはライン出力には影響しません。L1Pro32と使用する 際には、12時の位置に設定することをお勧めします。1台のL1 Proに2台のベースモジュールを使用している場合は、両方のベース モジュールのレベルコントロールを同じ位置に設定することをお勧めします。 ライン入力EQ
使用するEQに対応するLEDが白く点灯するまでライン入力EQボタンを押して、両方のライン入力
のEQを変更できます。L1 Pro製品に最適化された入力EQを適用するには、「L1」を使用します。 入力にローパスフィルターを適用するには、「LPF」を使用します。SubMatchケーブルを使用し てベースモジュールをL1 Pro32に接続している場合は、ライン入力EQは「L1」に固定されます。 ライン出力EQ
使用するEQに対応するLEDが白く点灯するまでライン出力EQボタンを押して、両方の
ライン出力のEQを変更できます。全帯域を使用するには「FULL」を使用し、出力 にハイパスフィルターを適用するには「HPF」を使用します。
: S1 Pro とベースモジュールを使用している場合は、 ライン出力EQ
機器を不安定な場所に置かないでください。機器が安定した場所に配置されていないと、危険な状態につながり、 けがの原因になることがあります。
: 2 台以上のベースモジュールを積み上げて使用しないでください。同じモデルのベースモジュールのみを積み上 げるようにしてください。 横に並べて使用する場合は、ロゴを回転させて調整してください。 積み上げて使用する場合は、ベースモジュールの4つの脚部を連結して、同じモデルのベースモジュールを積 み上げることができます。ベースモジュールを横に並べて連結する場合は、電源やソースに接続する前に、脚部 が連結されていることを常に確認してください。
S1 Proとのポールマウント用インサートの使用
M20 ねじ込みインサートは、ポールに Bose S1 Pro をマウントした状態で、最大
のポールをサポートできるように設計されています。 Sub1
を超えるスピーカーには使用しないでください。これらの制限値を超えるポール/スピーカーの組み合わせや、不安定な マウントシナリオを作成すると、怪我の原因になる可能性があり危険です。 Sub1/Sub2は、ポールマウント用M20ネジインサートを備えています。インサートはボーズのSub1/Sub2 Adjustable Speaker Poleアクセサリーに対応しており、Bose S1 Proシステムと使用するために設計されています(詳細については、 PRO.BOSE.COMでAdjustable Speaker Poleの取扱説明書を参照してください)。 LINE OUT 1 INPUT INPUT
ベースモジュールの清掃 必ず乾いた柔らかいクロス(布)を使用して、製品本体を拭いてください。必要な場合は、ベースモジュールのグリルを掃除機で
溶剤、化学薬品、またはアルコール、アンモニア、研磨剤などを含むクリーニング液は使用しないでください。
製品の近くでスプレーを使用しないでください。また開口部に液体をこぼさないでください。 トラブルシューティング 問題 確認いただく項目
- お使いのACコンセントに電源がきているか確認します。ACコンセントに照明器具や他の 機器を接続して動作するか試してください。ACコンセントテスターをお持ちの場合は、テ スターを使ってコンセントの状態を確認してください。
- SubMatchケーブルを使用してL1 Pro32から電源を供給している場合は、L1 Pro32の電 源がオンになっており、L1 Pro32の自動オフ/省電力スタンバイモードが解除されている ことを確認してください。
- ベースモジュールの電源が入っていることを確認して下さい。
- ソースがライン入力に接続されていることを確認してください。
- お使いのソースの音量が上がっていることを確認してください。
- ベースモジュールのレベルコントロールが上がっていることを確認してください。
- ベースモジュールが自動オフ/省電力スタンバイモードになっていないことを確認してく
- ベースモジュールの電源をオフにし、30分待ってから再度電源をオンにしてください。
- ベースモジュールをより涼しい場所に移動させてください。
- ベースモジュールをより通気のよい場所に移動させてください。 スタンバイLEDが赤く点灯し ている(システム異常)
- ボーズカスタマーサービスへお問い合わせください。次のサイトをご参照ください: worldwide.Bose.com/contact ベースモジュールに何も接続 されていない状態で、小さな 雑音やノイズが聞こえる
- ACコンセントテスターを使用して、ACコンセントの反転またはオープン(ホット、ニュート ラル、またはグラウンド)コンタクトをテストしてください。
- 延長コードを使用している場合は、ベースモジュールをコンセントに直接差し込んでみてく
- 別のソースを試してください。 複数のユニットをデイジーチ ェーン接続するとひどいハム
- デイジーチェーン接続された機器のレベルが高すぎる設定になっていないことを確認して ください。2 • Русский Активный модуль низких частот Sub1/Sub2 • Руководство владельца
○ ○ ○ ○ ○ ○ Громкоговорители −
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