VPLVW5000ES - プロジェクター SONY - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 VPLVW5000ES SONY
VPL-VW50004-584-920-09(1) D:\Works\4584920091\4584920091VPLVW5000E33\01JP-VPLVW5000ES\010COV.fm masterpage: Cover VPL-VW5000 4-584-920-09 (1) Video Projector 4-584-920-09 (1)© 2016 Sony Corporation お買い上げいただきありがとうございます。 電気製品は安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故になることがあります。この簡易説明書と付属の CD-ROM に入っている取扱説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、いつでも見られるところに必ず保管してください。 VPL-VW5000 簡易説明書 JP Quick Reference Manual ___ GB Guide de reference rapide _ FR Manual de referencia rapida _ ES Kurzreferenz______________ DE Guida rapida all'uso _______ IT Краткое справочное руководство _ RU
- 本書は、本機の設置から映像を映すまでの簡単な説明と、本機を取り扱う際に事故を防ぐための重要な注意事項を記載してい 「インジケーターの見かた」は必要に応じてご覧ください。操作方法について詳しくは、付属の CD-ROM に収録されている取扱説明書をご覧ください。 このマニュアルについて 準備する p. 14
- ページ 設置する p. 15
- ページ 接続する p. 16
- ページ メニューの表示言語を切り換える p. 18
- ページ 見る ページ p. 19
インジケーターの見かた.............................................................20 ページ Step 1 Step 2 Step 3 Step 4 Step 5安全のために
ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。しかし、電気製品はまちがった使いかたをすると、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあり、危険です。事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。 安全のための注意事項を守る 注意事項をよくお読みください。 5 年に 1 度は、内部の点検を、ソニーの相談窓口にご相談ください(有料)。 すぐに、ソニーの相談窓口にご連絡ください。 a 電源を切る。b 電源コードや接続コードを抜く。c ソニーの相談窓口に連絡する。
・ 異常な音、においがしたら ・ 内部に水、異物が入ったら ・ 製品を落としたり、キャビネットを破損したとき
この説明書および製品では、次のような表示をして います。表示の内容をよく理解してから本文をお読
この表示の注意事項を守らないと、火災や感電など により死亡や大けがなど人身事故につながることが
この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の 事故によりけがをしたり周辺の物品に損害を与えた りすることがあります。 注意を促す記号行為を禁止する記号行為を指示する記号
熱感知器や煙感知器のそばに設置すると、排 気の熱などにより、感知器が誤動作するな ど、思わぬ事故の原因となることがありま
排気口、吸気口をふさがない 排気口、吸気口をふさぐと内部に熱がこも り、火災や故障の原因となることがありま す。充分に通気ができるように以下の項目を お守りください。。また、手を近づけるとや けどをする場合があります。風通しをよくす るために次の項目をお守りください。 ・ 密閉された狭い場所に押し込めない。 ・ 布などで包まない。
付属の電源コードを使用する 付属の電源コードを使用しないと火災や感電
アース接続は必ず電源プラグを電源につなぐ 前に行ってください。また、アース接続を外 す場合は必ず電源プラグを電源から切り離し てから行ってください。 指定された部品を使用する 指定以外の部品を使用すると火災や感電およ び故障や事故の原因となります。
電源コードを傷つけない 電源コードを傷つけると、火災や感電の原因 となることがあります。 ・ 設置時に、製品と壁やラック(棚)などの 間に、はさみ込んだりしない。 ・ 電源コードを加工したり、傷つけたりしな
・ 重いものをのせたり、引っ張ったりしない。 ・ 熱器具に近づけたり、加熱したりしない。 ・ 電源コードを抜くときは、必ずプラグを
万一、電源コードが傷んだら、ソニーの相談 窓口に交換をご相談ください。 電源コードは奥までしっかりと差し込 み、付属のプラグホルダーを必ず使用
まっすぐに突き当たるまで差し込まないと、 火災や感電の原因となります。 使用するコンセントの定格を必ず確認 し、定格に余裕のあるコンセントを単
定格オーバー、または定格に余裕のないコン セントを使用すると、発熱や火災の原因とな
投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと 光が目に入り、悪影響を与えることがありま
内部に水や異物を入れない 水や異物が入ると火災や感電の原因となるこ
万一、水や異物が入ったときは、すぐに電源 を切り、電源コードや接続コードを抜いて、 ソニーの修理窓口にご連絡ください。 お手入れの際は電源を切って電源プラ
電源を接続したままお手入れをすると、感電 の原因となることがあります。注意
電源コードのアース端子からはずした 絶縁キャップなどの小さな部品は、幼 児が飲み込む恐れがあるので、幼児の 手の届かないところへ保管する 万一誤って飲みこんだときは、窒息する恐れ がありますのでただちに医師にご相談くださ
内部には電圧の高い部分があり、キャビネッ トや裏ぶたを開けたり改造したりすると、火 災や感電の原因となることがあります。内部 の調整や設定、点検、修理はソニーの相談窓
安全のため、必ず電源プラグをコンセントか
プロジェクターにぶら下がらない 落下して思わぬ事故の原因となり危険です。 定期的に内部の掃除を依頼する 長い間、掃除をしないと内部にホコリがたま り、火災や感電の原因となることがありま す。1 年に 1 度は、内部の掃除をソニーの相 談窓口にご相談ください(有料)。 特に、湿気の多くなる梅雨の前に掃除をする
容量の低い延長コードを使うと、ショートし たり火災や感電の原因となることがありま
レンズ交換の際にはソニーの相談窓口にご相
本機を運搬するときは落下に注意する 落下するとプロジェクターが壊れたり、けが
運搬するときは、必ず指定の位置を持ち、2 人以上で運搬してください。 運搬・移動は慎重に行う 本機を持ち運ぶときは落下にご注意くださ い。落下するとプロジェクターが壊れたり、 けがの原因となります。 湿気やほこり、油煙、湯気の多い場 所、虫の入りやすい場所、直射日光の あたる場所、熱器具の近くに置かない 火災や感電の原因となることがあります。 製品の上に物を載せない 製品の上に物を載せると、故障や事故の原因
水のある場所に置かない 水が入ったり、濡れたり、風呂場などで使う と、火災や感電の原因となります。雨天や降 雪中の窓際でのご使用や、海岸、水辺でのご 使用は特にご注意ください。 スプレー缶などの発火物や燃えやすい ものを排気口やレンズの前に置かない 火災の原因となることがあります。
不安定な場所に置かない ぐらついた台の上、あるいは傾いたところに 設置すると、倒れたり落ちたりしてけがの原 因となることがあります。また、設置・取り 付け場所の強度を充分にお確かめください。
立てておくと倒れて思わぬ事故の原因になり
発熱による故障や火災の原因となります。 脚部調整時に指を挟まない 脚部調整は慎重に行ってください。脚部に指 を挟み、けがの原因になることがあります。 落雷のおそれがあるときは、電源プラ
感電の原因となります。 ハンドルバーを設置目的で使用しない 落下してけがや故障の原因となります。 レンズシフト調整時に指を挟まない レンズ調整時やピクチャーポジション機能の 使用時はレンズ付近に触れないでください。 指を挟み、けがの原因となることがありま
排気口付近に手や物を近づけない 投影中は排気口付近が高温になるため、やけ どや変形、事故の原因となります。 本製品を使用中に他の機器の電波障害 などが発生した場合は、ワイヤレス機
ワイヤレス機能の使用を中止してください。 電波が影響を及ぼし、誤動作による事故の原 因となる恐れがあります。 電源コード、接続コードに足を引っ掛
電源コードや接続コードに足を引っ掛ける と、プロジェクターが倒れたり落ちたりして けがの原因となることがあります。 ぬれた手で電源プラグに触らない ぬれた手で電源プラグの抜き差しをすると、 感電の原因となることがあります。 投影中にレンズの光を遮らない 投影中にレンズの光を遮らないでください。 遮光した物に熱による変形など影響を与える
設置する際、本機と設置部分で指を挟まない ように慎重に取り扱ってください。注意
・ 天井への取り付け強度が不充分だと、落下 により死亡や大けがにつながることがあり ます。必ずソニー製または推奨の取付金具
・ 取り付けを安全に行うために、本書および 取付金具説明書の注意事項をお読みくださ
・ 取り付けは、取付金具説明書の手順に従い 確実に行ってください。取り付けが不完全 な場合、落下する可能性があります。また、 取り付け時には手をすべらせてプロジェク ターを落下させ、けがをすることのないよ
調整工具を内部に入れない 調整中などに、工具を誤って内部に落とすと 火災や感電の原因となることがあります。 万一、落とした場合は、すぐに電源を切り、 電源コードを抜いてください。 低い天井に天吊りしない 頭などをぶつけてけがをすることがありま
天井の強度を確認しないまま設置すると落下 による事故の原因となります。
本機を上下または左右方向に傾けて投写する場合は、下図 の設置可能傾斜角度を守って設置してください。
10°以内天吊りする場合の安全上のご注意/電池についての安全上のご注意
ここでは、本機で使用可能な乾電池についての注意事項を記
・ 機器の表示に合わせて 3 と # を正しく入れる。
・ 火の中に入れない。ショートさせたり、分解、加熱しない。 ・ コイン、キー、ネックレスなどの金属類と一緒に携帯、保管
・ 水などで濡らさない。風呂場などの湿気の多い場所で使用
・ 液漏れした電池を使用しない。 ・ 電池を使い切ったときや、長時間使用しないときは本体か
・ 外装チューブをはがしたり、傷つけない。 ・ 指定された種類の電池以外は使用しない。 ・ 火のそばや直射日光が当たるところ、炎天下の車中など、高 温の場所で使用、保管、放置しない。
・ 指定以外の電池に交換すると、破裂する危険があります。必 ず指定の電池に交換してください。 ・ 使用済みの電池、または製品本体は、国または地域の法令に 従って処理してください。電池、または製品本体を廃棄する 場合は、焼却したり火の中に捨てたりしないでください。ま た、機械的に粉砕したり、切断したりしないでください。破 裂したり火災が発生することがあります。電池を極度の低 気圧にさらさないでください。爆発や可燃性の液体、もしく はガスの漏れが発生する可能性があります。 ・ 直射日光の下や火気の近くなど、高温のところに電池を置 かないでください。発火・破 裂・火災の原因となります。電池 を水や海水に浸けたり、濡らしたりしないでください。感電
天井への取り付けは必ずソニーの相談窓口に ご相談ください(有料)。
天吊りする場合、必ずワイヤーなどを用いて 落下防止策を施してください。その施工は、 専門の設置業者に依頼してください。3D 映像視聴について/設置・使用時のご注意
3D 映像視聴について ・ 3D 映像をご覧になる以外には 3D メガネを使用しないでく
・ 3D 映像の視聴中や 3D テレビゲームのプレイ中に、眼の疲 労、疲れ、気分が悪くなるなどの不快な症状が出ることがあ ります。3D 映像を視聴したり、3D テレビゲームをしたりす るときは、定期的に休憩をとることをおすすめします。必要 な休憩の長さや頻度は個人差がありますので、ご自身で判 断してください。不快な症状が出たときは、回復するまで 3D 映像の視聴や 3D テレビゲームのプレイをやめ、必要に 応じて医師に相談してください。本機と一緒に使用する機 器やソフトの取扱説明書もあわせてご覧ください。なお、お 子様(特に 6 歳未満の子)の視覚は発達段階にあります。お 子様が 3D 映像を視聴したり、3D テレビゲームをプレイす る前に小児科や眼科などの医師にご相談ください。大人の かたは、お子様が上記注意点を守るよう監督してください。 ・ 大人の監視がない場合、お子様だけのご使用はなさらない
・ ヒンジ(折りたたみ部)に指などを挟みこまれないようご注
・ 3D メガネを落としたり改造したりしないでください。 ・ メガネのレンズが割れた際は、目や口に破片が入らないよ
次のような場所には置かないでください。故障や破損の原因
本機の性能信頼性のために、図のように周囲の壁から離して
排気口側の壁は高温になる恐れがありますのでご注意くださ
空調からの風や、本機またはほかの周辺機器からの排気など の影響で、まれに画面にゆらぎが発生する場合があります。 空調の風やこれら排気が本体前面に回り込まないよう設置に
30cm 30cm 30cm 50cm 30cm 30cm設置・使用時のご注意
本機の上面や、前面 30cm 以内には物を置かないようにし
温度や湿度が非常に高い場所 空調の冷暖気が直接当たる場所 結露や異常温度上昇により、故障の原因となることがありま
熱感知器や煙感知器のそば 感知器が誤動作する原因となることがあります。 ほこりが多い場所、たばこの煙などが直接入る場所 次のような状態では使用しないでください。
標高の高い場所でご使用になる場合 海抜 1,500 m 以上の場所でのご使用に際しては、
メニューの「高地モード」を「入」にしてください。 そのまま使用すると、部品の信頼性などに影響を与える恐れ
光源まわりの点検について 本機はレーザーを使用しているため、光源まわりの点検等の 整備を行う場合は、特別な注意と環境が必要です。必ずソ ニーの相談窓口にご依頼ください(有料)。
使用中、使用直後にキャビネットの温度が上がることがあり ますが、故障ではありません。 液晶プロジェクターについて 液晶プロジェクターは非常に精密度の高い技術で作られてい ますが、黒い点が現われたり、赤と青、緑の点が消えなかっ たりすることがあります。また、すじ状の色むらや明るさの むらが見える場合もあります。これらは、プロジェクターの 構造によるもので、故障ではありません。また、複数台の液 晶プロジェクターを並べてスクリーンへ投写する場合、プロ ジェクターごとに色合いのバランスが異なるため、同一機種 の組み合わせであってもそれぞれ色合いの違いが目立つ場合
プロジェクターを設置している室内の急激な温度変化およ び、寒いところから急に暖かい場所へ持ち込んだときなどは 結露を引き起こすことがあります。 結露は故障の原因となりますので、冷暖房の温度調節にはご
結露が起きたときは、プロジェクターの電源を入れたまま約 2 時間放置した後でお使いください。
セキュリティに関するご注意 ・ 通信を行う機器でセキュリティ対策を行わなかった結果、 または、通信仕様上の、やむを得ない事情により、データ漏 洩等、セキュリティ上の問題が発生した場合、弊社ではそれ によって生じたあらゆる損害に対する責任を負いかねま
・ 使用環境によってはネットワーク上の意図せぬ第三者から製 品にアクセスされる可能性があります。本機をネットワーク に接続する際には、セキュアなネットワークであることをご 確認の上ご使用ください。 ・ セキュリティの面から、製品をネットワークに接続してご使 用になる際は、ブラウザでコントロール画面にアクセスし、 アクセス制限設定を工場出荷時の設定値から変更して設定す ることを強く推奨します。(取扱説明書の「ネットワーク機能
また、定期的にパスワードを変更することを推奨します。 ・ 設定作業中または設定作業後のブラウザで他のサイトを閲覧 しないでください。ブラウザにログインした状態が残ります ので、意図しない第三者の使用や悪意のあるプログラムの実 行を防ぐために、設定作業が完了したら必ずブラウザを終了
設置の際には、容易にアクセスできる固定配線内に専用遮断 装置を設けるか、使用中に、容易に抜き差しできる、機器に 近いコンセントに電源プラグを接続してください。 万一、異常が起きた際には、専用遮断装置を切るか、電源プ ラグを抜いてください。
LAN 端子の接続について 安全のために、周辺機器を接続する際は、過大電圧を持つ可 能性があるコネクターをこの端子に接続しないでください。
アースの接続は、必ず電源プラグを電源コンセントへ接続す る前に行ってください。 アースの接続を外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセン トから抜いてから行ってください。
付属の電源コードは本機の専用品です。 他の機器には使用できません。 電池の使用に関するご注意 リモコンには、単 3 型乾電池が 2 個必要です。 破裂の原因となりますので、マンガン乾電池またはアルカリ 乾電池以外は使わないでください。
本機は「高調波電流規格 JISC61000-3-2適合品」です。
これらの表示は左側にあります。 本製品は IEC62471:2006 に従ってリスクグループ 2 に分類
レンズをのぞかない。投影中にプロジェクターのレンズをの ぞくと、強い光が目に悪影響を与えることがあります。 ここに規定した以外の手順による制御および調整は、危険な レーザー放射の被ばくをもたらします。
本製品に対し光学機器を使用すると、目に対する危険が高ま
この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・ 医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用されている移動 体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)及び特定小電 力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局 (免許を要する無線局)が運用されています。 1 この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線 局及び特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用さ れていないことを確認して下さい。 2 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有 害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周 波数を変更するか又は電波の発射を停止した上、下記連絡 先にご連絡頂き、混信回避のための処置等(例えば、パー ティションの設置など)についてご相談して下さい。 ・ お使いになる前に、必ず動作確認を行ってください。故障 その他に伴う営業上の機会損失等は保証期間中および保 証期間経過後にかかわらず、補償はいたしかねますのでご
・ 本製品を使用したことによるお客様、または第三者からの いかなる請求についても、当社は一切の責任を負いかねま
・ 諸事情による本製品に関連するサービスの停止、中断につ いて、一切の責任を負いかねます。 この装置は、クラス B 情報技術装置です。この装置は、 家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置 がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、 受信障害を引き起こすことがあります。 取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。 VCCI-B クラス 1 レーザー製品
3 その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あ るいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が 発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ソ ニーご相談窓口までお問い合わせください。 この無線機器は 2.4GHz 帯を使用します。変調方式として FH-SS 変調方式を採用し、与干渉距離は 10m です。 本機器には、技術基準適合証明を受けた特定無線設備が収納
3D メガネについて 3D 信号表示のため、3D メガネはプロジェクターと Bluetooth 技術にて通信を行います。 (a) 無線装置が動作する周波数帯域: 2.4-2.4835GHz (b) 無線装置が動作する周波数帯域で放出される最大高周波
クラス 1RG2 ラベル 説明ラベル クラス 3R ラベル
ラベル(サービス用)設置・使用時のご注意
4.0W レーザーダイオード 80 個(438 〜 452nm) 2.9W レーザーダイオード 20 個(458 〜 472nm) レンズからのビームの広がり角 レンズ ズーム最大値 α ズーム最小値 α VPLL-Z7008 64° 53° VPLL-Z7013 43° 20°
箱を開けたら、付属品がそろっているか確かめてください。・ リモコン RM-PJ24(1 個)・ 単 3 型乾電池(マンガン)(2 本)・ 電源コード(1 本)・ プラグホルダー(1個)・ 簡易説明書(本書)(1 部)・ 取扱説明書(CD-ROM)(1 枚)・ 保証書(1 部)リモコンの取り扱いについてのご注意・ 落としたり、踏みつけたり、中に液体をこぼしたりしないよう、ていねいに扱ってください。・ 直射日光が当たるところ、暖房機具のそばや湿度が高いところには置かないでください。AdobeReader がインストールされたコンピューターで、取扱説明書を閲覧できます。AdobeReader は、Adobe のウェブサイトから無償でダウンロードできます。 1 CD-ROM に収録されている index.html ファイルを
2 読みたい取扱説明書を選択してクリックする。 ◆CD-ROM が破損または紛失した場合は、お買い上げ店またはソニーのサービス窓口経由で購入できます。 1 電源コードを ACIN 電源端子に差し込み、プラグホ ルダーを電源コードに取り付ける。 2 プラグホルダーをスライドさせて、本体に固定する。
リモコンに電池を入れる CD-ROM マニュアルの使いかた
E 極側から電池を入れる。 プラグホルダー(付属品)ACIN 電源端子電源コード(付属品)設置する
1 レンズがスクリーンに平行になるように本機を置く。 2 電源コードを本機につないでから、電源プラグをコ 3 [/1(オン/スタンバイ)ボタンを押して電源を入
4 スクリーンに画像を映して、画面の大きさ、画面中心 のピント、画面上部の隅のピントおよび歪みを調整す a ピントを合わせるLENSADJUSTMENT ボタン(FOCUS)を押してレン ズ調整画面(パターン画面)を表示し、M/m/</, ボタンで調整する。b 大きさを合わせるLENSADJUSTMENT ボタン(ZOOM)を押してレン ズ調整画面(パターン画面)を表示し、M/m/</, ボタンで調整する。c 位置を合わせるLENSADJUSTMENT ボタン(SHIFT)を押してレン ズ調整画面(パターン画面)を表示し、M/m/</, レンズ調整画面(パターン画面)
数十秒間点滅したのち点灯(緑色)1.78:1(16:9)1.33:1(4:3)1.85:12.35:1破線は各アスペクト比の画角を示しています。◆さらに詳しく知りたいときは、取扱説明書(CD-ROM)の「接続と準備」をご覧ください。接続する
・ 各機器の電源を切った状態で接続してください。 ・ 接続ケーブルは、それぞれの端子の形状に合った正しいものを選んでください。 ・ プラグはしっかり差し込んでください。不充分な接続は動作不良、画質不良の原因になります。抜くときは、必ずプラグを持っ
・ 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。
Step 3 本機右側面:映像信号の流れHDMI ケーブル(別売り)HDMI 出力端子HDMI 出力端子のある機器スピーカーオーディオアンプHDMI ケーブルは、ケーブルタイプロゴの明記された「PremiumHighSpeed」ケーブルをご使用ください。接続する
HDMI ケーブルは、ケーブルタイプロゴの明記された「PremiumHighSpeed」ケー ブルをご使用ください。 ◆さらに詳しく知りたいときは、取扱説明書(CD-ROM)の「接 続と準備」をご覧ください。メニューの表示言語を切り換える
お買い上げ時は、メニュー画面やメッセージの表示言語が英語に設定されています。以下の手順で変更してください。 1 MENU ボタンを押し、メニュー画面を表示する。 メニュー画面が表示されます。 2 表示言語を切り換える。 a M/m ボタンを押して、Setup( 初期設定)を選 び、, または ボタンを押す。 b M/m ボタンを押して、Language( 表示言語)を 選び、, または ボタンを押す。 c M/m/</, ボタンを押して表示言語を選び、, ま
3 MENU ボタンを押し、メニュー画面を消す。 メニューの表示言語を切り換える Step 4見る
1 本機と、本機に接続した機器の電源を入れる。 2 INPUT ボタンを押して、入力選択パレットを表示さ
3 映したい機器を選ぶ。 INPUT ボタンを繰り返し押すか、M/m/ (確定)ボタンで映したい機器を選びます。 1 ?/1(オン/スタンバイ)ボタンを押す。 「パワーオフしますか?」というメッセージが表示され
2 メッセージが消える前に ?/1(オン/スタンバイ) ボタンをもう一度押す。 ON/STANDBY インジケーターが緑色に点滅し、本機内部の温度を下げるために、ファンが回り続けます。ファンが止まり、ON/STANDBY インジケーターが緑色の点滅から赤色の点灯に変わります。この後、電源コードを抜くことができます。本機の電源が入っているときは、電源コードを抜かないでくだ 上記の手順のかわりに ?/1(オン/スタンバイ)ボタンを約1 秒押したままにしても電源が切れます。使用する場所や映像ソースに合った画質を選ぶことができます。各プリセットモードは、2D/3D それぞれで異なる設定を保存、使用することができます。 CALIBRATEDPRESET ボタンを押す。 *1:CINEMADIGITAL(シネマデジタル)はリモコンボタンでは選択できません。*2:USER ボタンを押すと、USER1(ユーザー 1)が選択されます。USER2(ユーザー 2)と USER3(ユーザー 3)はリモコンボタンでは選択できません。
例:本機の HDMI1 端子につないだビデオの画像を見る◆さらに詳しく知りたいときは、取扱説明書(CD-ROM)の「見る」をご覧ください。 設定モード 説明CINEMAFILM1(シネマフィルム 1)最高画質といわれるマスターポジフィルム(ダイナミックレンジの広い、透明感のある画質)を再現する CINEMAFILM2(シネマフィルム 2)「シネマフィルム 1」をベースにした、実際の映画館の映像美を再現する画質設定CINEMADIGITAL(シネマデジタル) DCI 仕様に近似させながら、デジタルシネマ画質を再現する画質設定REF(リファレンス)コンテンツの持つ画質そのものを忠実に再現したい場合や、調整のない素直な画質を楽しむのに適した画質設定TV(TV) テレビ番組やスポーツ、コンサート等のビデオ映像に適した画質設定PHOTO(フォト) デジタルカメラなどの静止画に適した画質設定GAME(ゲーム) ゲーム用にメリハリある色再現や応答性に優れた画質設定BRTCINE(ブライトシ 明るい環境で、映画を見るのに適した画質設定BRTTV(ブライト TV)
明るい環境で、テレビ番組やスポーツ、コンサート等のビデオ映像に適した画質設定USER1(ユーザー 1)、USER2(ユーザー 2)、USER3(ユーザー 3)
お好みに合わせた画質に調整、設定し保存。お買い上げ時は「リファレンス」と同じ設定CALIBRATEDPRESET(キャリブレイテドプリセット)ボタン困ったときは
本機では、本体前面の ON/STANDBY インジケーターと WARNING インジケーターの点灯または点滅で不具合をお知らせし
上記以外の点滅ならびに上記対応を行っても解決しない場合は、ソニーの相談窓口にご相談ください。
インジケーターの見かた 点滅/点灯状態 点滅回数 原因と対処 3 回 光源および光源電源の異常により正しく点灯できない状態になっています。電源を切 り、しばらくたってからもう一度電源を入れてください。 症状が再発する場合はソニーの相談窓口にご相談ください。 6 回 落下衝撃を検出しました。 異常時はソニーの相談窓口にご相談ください。異常がない場合は、電源コードを抜 き、ON/STANDBY インジケーターが消えるのを確認してからもう一度電源コード をコンセントに差し込み、電源を入れてください。 8 回 レンズが確実に装着されていません。ソニーの相談窓口にご相談ください。 2 回 本体内部温度が高温になっています。排気口、吸気口がふさがれていないか、標高が 高い場所で使用していないか確認してください。
ON/STANDBY インジケーター WARNING インジケーター(赤点滅)(赤点灯)(赤点滅)(赤点滅)同時に点滅
◆ご使用中にトラブルが発生したり、メッセージが表示された場 合は、取扱説明書(CD-ROM)の「困ったときは」をご覧くだ さい。About the Quick Reference Manual
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