DJI RoninSC - 三脚

RoninSC - 三脚 DJI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice DJI RoninSC - page 27
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製品情報

ブランド : DJI

モデル : RoninSC

カテゴリ : 三脚

デバイスの取扱説明書をダウンロード 三脚 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける RoninSC - DJI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 RoninSC ブランド DJI.

使用説明書 RoninSC DJI

でチュートリアルをご覧ください。 https://www.dji.com/ronin-sc

充電中は、バッテリー残量インジケー ターがバッテリー残量を示します。充 電していない時にバッテリー残量を確 認するには、バッテリー残量ボタンを

Ronin-SC は充電中でも操作することができます。 Ronin-SC

Ronin-SC は初めて使用する前に、 Ronin

電源ボタンを長押ししてジンバルの電源を入れます。

Ronin アプリを起動するには、 DJI

要ですのでご注意ください。 Bluetooth

Ronin-SC を選択してデフォルトの Bluetooth

インターネットに接続されていることを確認し、画面の指

Ronin-SC のアクティベーションを行います。

初めて使用する前に、電源ケーブル(付属)と USB

プター(別売)を使用して、電源ポートからグリップを

電源ボタンを長押しして Ronin-SC

にします。電源ボタンをタップするとスリープモードに入 ります。もう一度タップすると、スリープモードを終了し

Ronin-SCUser ProfileCreateStatusデバイス アクティベーションデバイスを使用する前にアクティベーションが必要です。そのために、デバイ

DJI アカウントに関する情報が DJI にアップロードされます。同意して、アクティベーションへと進んでください。同意してアクティベーションするJP © 2019 DJI OSMO All Rights Reserved.

Ronin-SCに取り付ける前に、必ずカメラの準備を先に行ってください。レンズキャップを取り外し、カメラのバッテリーとメモリーカードが挿入されていることを確認してください。

つの軸は初期状態ではロックされています。 軸をロック解除して、ジンバルを図のとおりの位置に調整

軸を再度ロックします。 必要に応じてマイナスドライバーを使用し、ライザープ

をカメラの底部に取り付けます。 以下の使用シーンでは、ライザープレートが必要です。 Sony A6300カメラなどの小型軽量カメラを使用する場合。 16-35 mm f/2.8 GMレンズを搭載したSony A7M3カメラなどの大口径レンズを使用する場合。 Focusモーターと使用した場合。最新のカメラ互換性リストについては、 DJI

Ronin- 製品ページをご参照ください(http://www.dji.com/ronin-sc

ダブテールプレート とレンズサポート を取り付けます。スライダーをプレートの前面に動かします。カメラレンズとダブテールプレート上の矢印は同じ方向を向いている必要があります。ダブテールプレート上のインジケーターに従ってカメラを取り付けます。最適な性能を実現するには、レンズサポートを使用してください。

© 2019 DJI OSMO All Rights Reserved. スマートフォンホルダーやFocusモーターなどのアクセサリーを使用している場合は、バランス調整する前に必ずすべてのアクセサリーを取り付けてください。詳細については、アクセサリーのマニュアルを参照してください。 ダブテールプレートの下にあるネジを必ず締めてください。

カメラマウントプレートの底部にあるノブを緩め、 それを軸の横に動かします。カメラをプレート にスライドさせます。カメラがプレートの中央に来たら、ノブを締めます。 撮影前にバランス調整が必要です。バランス調整前に、光学ズームレンズを使用している場合は必ずカメラの電源を入れ、可変焦点レンズを使用している場合は焦点距離を選択してください。Roninアプリには、バランス調整のチュートリアルが入っているので、アクティベーション後に確認してく Roninアプリに接続せずに、バランス調整をすることも可能です。そのような場合は、バランス調整をする前に、Ronin-SCの電源がオフになっているか、スリープモードになっていることを確認してください。 チルト軸の奥行きのバランス調整 チルト軸をロック解除して、チルト軸ノブ を緩めてカメラを下げます。 チルト軸を回し、カメラレンズを前に向けます。カメラの前面または背面に重さが偏っていないかどうかを確認します。前面が重い場合は、カメラを後方に動かします。背面が重い場合は、カメラを前方に動かします。 カメラマウントプレート の下にあるノブを緩め、カメラのバランスを カメラが安定するまで調節します。

チルト軸を回し、カメラレンズを上に向けます。カメラ の上下に重さが偏っていないかどうかを確認します。カ メラが片側に傾いている場合は、チルトアームを反対側

のノブを緩め、カメラ が上下にチ ルトせずに静止状態を保つまでカメラのバランスを調整

を繰り返し、チルト軸の奥行きのバランスを取り ます。ダブテールプレートのスライダーを使って、バラ ンス位置を記録します。取り付けプレートの横にあるス ライダーを動かし、スライダーを締めます。

チルト軸をロックし、ロール軸をロック解除します。 ロールモーターが揺れる方向を確認します。カメラが左 に回転する場合は、カメラを右に移動します。カメラが 右に回転する場合は、カメラを左に移動します。

カメラマウントプレート のノブを緩め、プレート の 位置をカメラが安定するまで調節します。

ノブを締めます。カメラが前方に動く場合は、スライ ダーが取り付けプレートの隣に来るまでカメラを後方に

パン軸のロックを解除します。グリップを握り、 Ronin-

を斜めに傾け、パン軸の動きを確認します。カメラレ ンズが下向きに回転する場合は、パン軸を後方に押しま す。カメラレンズが上向きに回転する場合は、パン軸を

パン軸モーター のノブを緩めます。グリップを持ち上 げてパン軸を回してもカメラが安定するまで、カメラの バランス を調整します。

インストール、アクティベーション、およびバランス調整を

Ronin-SC を使用する前にオートチューンを実行す る必要があります。オートチューンを実行する前に、必ず Ronin-SC を平らな面に置いてください。 Ronin-SC

B. Ronin アプリを起動し、[モーターパラメーター]ページ に移動し、[オートチューン]を選択します。

電源ボタン:電源ボタンを長押しすると Ronin-SC

ン/オフします。電源ボタンをタップすると、スリープモー ドが開始/終了されます。

ボタン:タップしてユーザープロファイルを選択します。 長押しすると、スポーツモードになります。 ジョイスティック:ジョイスティックを上下に動かすことで チルト軸の動きを制御し、左右に動かすことでパン軸の動き を制御します。パン、チルト、ロール軸のパラメーターを調

Ronin アプリの[ジョイスティック]ページに移

カメラ制御ボタン:カメラ制御ポートとカメラを接続後、カ

詳細については、ユーザーマニュアルをご覧ください。 http://www.dji.com/ronin-sc

本内容は予告なく変更される場合があります。

160 g サイズ ジンバル(折りたたんだ状態 ): 220×200×75 mm ジンバル(開いた状態 ): 370×165×150 mm

メラのシャッターボタンを押す時と同じように、半押しする と、オートフォーカスします。押すと録画が開始

ます。長押しすると写真を撮影します。最新のカメラ互換性

ージをご参照ください( http://www.dji.com/ronin-sc)

トリガー:長押しするとロックモードに入ります。

180° 回転し、カメラがユーザーの方を向きます。 カメラ制御ケーブル(USB-C)を使ってカメラとRonin- を接続しているときは、再生は使用できません。この場合、電源ボタンを押してスリープモードに入ってから再生を使用してください。KR