Wintech EBolt - カウンター MAVIC - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード カウンター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Wintech EBolt - MAVIC 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Wintech EBolt ブランド MAVIC.
使用説明書 Wintech EBolt MAVIC
2.コンピューターマウントの取り付け 2.1コンピューターマウントを、ステム右側のハンドルに取り付け ます。φ31.8mmのハンドルに取り付ける場合は、φ25.4mmアダ プターを取り外して下さい。 2.2コンピューターマウントをハンド
2.3コンピューターマウントは様々な 位置に取り付けられます。コンピュー ターはマウントの前面または上部に固
2.4適切な位置を選んだら、+のドラ イバーでネジ を 締 め 付 けます。 ウィンテックの設 計および 製 造には 、マヴィックチームの情熱、経 験、テクノロジーのすべてが 注ぎ込まれています。この製品は貴 方 がパフォーマンスを向上する上で重要なサポート
マヴィック製品をご信頼いただき、有難う御座います
2. コンピューターマウントの取り付け 91
3. コンピューターの固定および取り外し 92
9. コンピューターとセンサーの符合 93
13. ホイールの円周長と単位の設定 95
このマニュアルの第9セクションに記述されたデジタル符号作 業は必ず必要です。この作業を行わないと、コンピューターとセ ンサーの間の通信は行われません。また、システムは機 能いたし
1.3 コンピューターマウント 1.4 25.4ハンドルバーマウントアダプター 1.5 ホイールマグネット 1.6 アジャストマグネット
3.コンピューターの固定および取り外し 3.1コンピューターをマウントに、前方からカチッと音 がして固定されるまでスライドさせて下さい。
3.2.コンピューターをマウントから取り外すには、マウントの下に
4.センサーナットの取り付け スピードセンサーは固定ナット側に内蔵されており、市販のクイック リリースに適 応しています。インストールするには 、まずクイックリリ ースに付いている固 定ナットを取り 外して下さい。自転車の左サイドよ りクイックリリースを挿 入し、コンピ ュータ内蔵固定ナットを右サイドよ
クイックリリースのレバーがきちん と締まる位置に来るようにナットを しっかり締めて下さい。(位置が不 明な場合は、テクニカルマニュアル
4.1ロードバイク 固定ナットを締めたのち、クイック リリースを固 定する前 にリア の 方 向にセンサーを向けて下さい。 4.2マウンテンバイク 固定ナットを締めたのち、クイック リリースを固 定する前 に上 の 方 向 にセンサーを向けて下さい。 6.バッテリーの取り付け コンピューター用:CR20321個 スピードセンサー用:CR20321個 心拍センサー用:CR20321個 指定タイプ以外のバッテリーは使用出来
バッテリーの取り付け: 6.1コインを使って反時計回りに1/4回 転させ、バッテリーカバーを取り外して
6.2必ず+極が上部になるようにしてバッテ リーを収納部にはめ込んでください。 6.3バッテリーカバーを時計回りに1/4回転させて、 再び装着してください。 締めすぎないようご注意ください。カバーが破損する
バッテリーの交 換の際には必ずバッテリーカバーのシ ールの状態をチェックしてください。 シールが破損した場合はバッテリーカバーを交換し
5.マグネットの取り付け 5.1マグネットはセンサーにある2つの矢印のどちらかの前を通過 し、その間隔は5mm以下になるよう取り付けます。 マウンテンバイクに使用するとき、アジャストマグネットを使用し、セ ンサーとマグネットの間の距離を調整してください。(5.2) マグネットは必ずホイールの外側に向けて下さい。 5.3 フラットスポークに使用する場合は、ツメをカットする必 要
8.ディスプ 8.1ディスプレー 画面1
コンピューター用バッテリーを交 換すること で、以下のパラメーターがゼロにリセットされ ます。積算距離;距離単位(マイル/キロメー トル);ホイールの円周長;時計 第9セクションに記述されている、デジタル 符号作業を再度行う必要があります。 バッテリー寿命:1年〜2年(使用状況によって異なります)
ネットを 使 用し 、セ い。(5.2)
9.コンピューターとセンサーの符合 9.1右ボタンを押して画面1(DST)を選択します。右ボタンを 4秒間押し続けて下さい。自転車番号(BK1)が点滅します。右ボ タンを押して確 定します。 9.2スピード(00)とペダルケーデンス(0)が点滅します。スピ ードが表示されるまでフロントホイールを回します(ペダルケーデ ンスオプションを使用している場 合は、クランクも回します)。ス ピードとペダルケーデンスの両方が表示されたら、右ボタンを押し
8.ディスプレー機能の表示方法 8.1ディスプレーをスクロールするには、右ボタンを短く押します。 画面1 画面2
- 使用している自転車番号 •使用している自転車番号
- ペダルケーデンス(オプション) •ペダルケーデンス(オプション)
7.ディスプレー表示内容 BK1、2、H:使用する自転車の番号 平均スピード(最大99.9)またはケー
(オプション-最大180) MAX:最大スピード(最大99.9)または
(オプション-最大180) KM/M:距離単位(キロメートルまた
:トレンドインジケーター CAD:ペダルケーデンス(最大180)(オ
ATM:ストップウォッチ(最大9時間 59分59秒) DST:走行距離(最大1999.99) ODO:積算距離(最大99.999) CR1~9:中間タイム CLK:時計(24時間) 8.2ディスプレーをスクロールするには、左ボタンを短く押します 画面3 画面4
- 使用している自転車番号 •使用している自転車番号
- 平均ペダルケーデンス •最大ペダルケーデンス (オプション) (オプション)
- ストップウォッチ •積算距離(オドメーター)
10.1右ボタンを押して画面1(DST)を選択します。 右ボタンを4秒間押し続けて下さい。自転車番号(BK1)が点滅し ます。左ボタンを押して、対象の自転車の番号を選択します。もう 1台の自転車の場合はBK2、ホームトレーナーの場合はBKH(詳 しい使用方法については、ホームトレーナーキットのユーザーガイ ドをご覧ください)を選択して下さい。 右ボタンを短く押して確定します。 10.セカンドバイクの符号 このウィンテックコンピュータは同時に2個のスピードセンサーと 組み合わせることが出来るため、同じコンピューターをもう1台の 自転車で使用することが出来ます。同様に、ご使用のウィンテック コンピュータをホームトレーナーセンサーと組み合わせることも
2つ目のセンサーとの符号を行った後、コンピューターはどちらのセ ンサーからデータが送られているかを認識し、使用している自転車 の設定に合わせて自動的に調整を行います。この機能を使用する には、別売のセカンドバイクキット(Ref.99523901)またはホ ームトレーナーキット(Ref.99524001)が必要です。 11.時刻の設定 右ボタンを押して画面2(CLK)を選択します。 右ボタンを4秒間押し続けて下さい。時間の10の位の数字が点
左ボタンを押して、「時」の10の位の数字を選択します。右ボタンを 押して確定します。次の桁が点滅します。左ボタンを押して、「時」 の1の位の数字を選択し、右ボタンを押して確定します。 同様に、「分」の桁も設定します。
L R 12.オドメータ 12.1左ボタンを 右ボタンを4秒間
(1、2、H)を変更 12.2その後、選
10.2スピード(0.0)とペダルケーデンス(0)が点滅します。ス ピードが表示されるまでフロントホイールを回します(ペダルケー デンスオプションを使用している場合は、クランクも回します)。ス ピードとペダルケーデンスの両方が 表 示されたら、右ボタンを押し
これで、センサーとの符 号が完了しました。 wintech-esbolt bis.indb 94wintech-esbolt bis.indb 94 20/03/07 12:35:2220/03/07 12:35:22 Cyan quadriMagenta quadriJaune quadriNoir quadri95
-ホイールを一回転させ、タイヤの印が再び地面と接した箇所に
-地面の2つの印の間隔(Ø)をミリメートル単位で計ります。 13.2左ボタンを押して画面3(ATM)を選択します。 右ボタンを4秒間押し続けてください。自転車番号が点滅し、 CIR表示が現れます。必要に応じて、左ボタンを押して自転車番号 (1、2、H)を変更し、右ボタンを押して確定します。 13.3初期値の2105が表示され、左端の数字が点滅します。上 記の手順で計った間隔(ミリメートル単位)を入力します。左ボタン で点滅している数字を変更し、右ボタンで確定して下さい。 円周長の設定が終わったら、右ボタンを押して確定します。 13.4左ボタンを押して距離の単 位(マイルまたはキロメートル)を 選択します。右ボタンを押して確
必要であれば、セカンドバイクにつ いても同じ手順を行って下さい。
12.オドメーターの設 定 12.1左ボタンを押して画面4(ODO)を選択します。 右ボタンを4秒間押し続けてください。設定する自転車番号が点滅 します。必要に応じて、左ボタンを押して設定する自転車番号 (1、2、H)を変更し、右ボタンを押して確定します。 12.2その後、選択
L R R 13.ホイールの円周長と単位の設定 13.1タイヤサイズとの対 応表で、ご使用のホイールの 円周長を調べてください(表 13.1参照)。より正確な円周 長を調べるには、次の手順に
-タイヤと地面が接してい る箇所でそれぞれに印を
16.中間タイムの確認 左ボタンを押して画面3(ATM)を選択します。 左ボタンを2秒間押し続けると、最初の中間タイム(CR1)の計 測タイム、走行距離、スピード、平均速度が順に、それぞれ2秒間ず つ、繰り返して表示されます。 左ボタンを短く押すと、次の中間タイムのデータが表示されます。 左ボタンを2秒間押し続けると、確認モードを終了し、通常の表示
15.中間タイムの使用 走行中に、最大9つまでの中間タイムを計測することが出来ます。 ただし、このタイムの計測が開始されるのは走行中、つまりコンピュ ーターが既にスピードを表示しているときに限られます。 走行中であれば、どの画面でも、右ボタンを2秒間押し続けると、 CRのマークが点滅します。右ボタンを放すと、最初の中間タイム (CR1)の計測が開始されます。 中間タイムを計測しているときは、画面3のATMに代わり、中間タイ ムの数字が表示されます。
最初の中間タイムの計測を終了するには、右ボタンを押します。 2番目の中間タイムの(CR2)を開始するには、再度右ボタンを 2秒間押し続けます。同様に、9つまでの中間タイムを計測できます。 14.日計機能のリセット どの画面からでも、左右のボタンを同時に2秒間押し続けると、次 の走行データをゼロにリセットすることが出来ます。
17.各オドメーターの確認 左ボタンを押して画面4(ODO)を選択します。 左ボタンを2秒間押し続けます。各オドメーター(自転車1、自転車 2、ホームトレーナー、合計)が順に、それぞれ2秒間ずつ、繰り返し
その後、自動的に画面4(ODO)に戻ります。automatiquement àlʼécran4(ODO). 18.メンテナンス‒ -バッテリー交換:必ずCR2032をご使用下さい(コンピュータ
-コンピューターのバッテリーを交換すると、オドメーター 、距離単 位(MまたはKM)、ホイールの円周長、時刻が自動的に0にリセッ トされます。交換後は毎回必ず符号作業を行って下さい。 -バッテリーの寿命:12-24ヶ月(使用状況により異なります) -防水加工はされておりますが、電子機器に高圧水の使用は避け
-溶剤や石油製品にも耐えられますがこれらの製品を各種コンポ ーネントのメンテナンスに使用することは避けて下さい。 -推奨:ぬるま湯、あるいは石鹸と水を使用し乾いた布で拭 取っ
-使用しない場合にコンピューターを直射日光の下に 放置しないで下さい。(車のフロントガラス付近など) -コンポーネントの分解は絶対に行わないで下さい。万一、分解を 行った場合、保証の対象外となります。 -自転車はとても激しい身体活動を要求されるスポーツであり、環 境や走り方により数多くのリスクを伴う可能性があります。自らの 安全を守るためにも常に交通を意識し、路面から目を離さないよ うにして下さい。ヘルメットは必ず着用して下さい。 -製品の機能、形状、仕様などは予告なしに変更される場合があ
ヨーロッパ連合の個人ユーザーによる使用済み機
製品またはそのパッケージにこのマークが付いてい る場合は、その製品を他の廃棄物と同様に処分して はならないことを表しています。ユーザーには使用済 み機器を処分する責任があるため、機器を電気およ び電子機器のリサイクル用収集場に引き渡す義務があります。廃棄 機器を分類し、種類ごとにリサイクルすることにより、天然資源が維 持され、人間の健康と環境を尊重したリサイクルが確実に行われま す。使用済み機器の収集場所について詳しくは、お住まいの各自治 体にお問い合わせ下さい。
-トランスミッション:デジタルコード化された電波技術(WIN©) による情報伝達により最高の信頼性を保証します。ただし、電子 機器や高圧線などの付近では障害が起きる場合があります。 -正常動作温度:‒10から+50C/14Fから122F長期の保
この保証は各国に固有の権利を排除するものではありません。 消費者は居住する場所により特別な権利を持つことがあります。管 轄区域によっては、特定、付帯的あるいは間接的な損傷の排除また は制限、あるいは保証期間の制限に対する規定が定められていま せん。したがって上記の排除および制限はすべてに当てはまるもの ではありません。地方税、関税あるいは輸送料が課せられる場合も あります。米国では、州によって異なる追加的権利が適用される場 合があります。この保証の一部が行政手続または法的手続に照らし て不適切である場合でも、その他の部分は引き続き適用されます。
指定販売店は、すべての保証請求を管理するお客様との窓口とし て位置づけられています。指定販売店が保証期間中に製品を送る 場合、事前にマヴィックアフターサービス㲉サービスセンター㲊(あ るいは当該国代理店(1))の承諾を得なければなりません。 購入日の証明書(指定販売店による購入年月日、販売店名の記入、 押印のある保証カード、またはその他の購入日を証明するもの)を 添付した該当製品を、指定販売店からマヴィックアフターサービス 㲉サービスセンター㲊(または当該国代理店(1))に送られ、そこで作
新しい製品もしくは修理された製品は指定販売店に返送されます。
この説明書にプリントされている保証カードは、指定販売店によっ て日付、店名の記入、押捺されたものでなければなりません。このカ ードは安全な場 所に無期限に保管してください。このカードはあら ゆる請求時に必要となります。 (1)最新のリストがMAVIC74996ANNECYCEDEX9から、依頼に応じて
(2)ここに記載された以外の手段による請求、あるいは製品を送る際に事前の承 諾を得ない請求は考慮することができません。
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