BODUM Bistro K11179 - ブレンダー

Bistro K11179 - ブレンダー BODUM - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける Bistro K11179 BODUM PDF形式.

📄 86 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice BODUM Bistro K11179 - page 73

デバイスの取扱説明書をダウンロード ブレンダー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Bistro K11179 - BODUM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Bistro K11179 ブランド BODUM.

使用説明書 Bistro K11179 BODUM

このたびは、BODUM® BISTROブレンダースティックをお買い上げいただ き誠にありがとうございます。製品を正しく安全にお使いいただくため、 ご使用前に本取扱説明書をよくお読みください。お読みになった後も、保 証書と共に大切に保管してください。

  • 本製品を初めてご使用になる際は、ご使用前に取扱説明書全体をよくお 読みください。取扱手順および安全注意事項を守らないと危険を伴う場
  • 製品開封後、製品に損傷がないか確認してください。損傷の疑いがある 場合には、そのままご使用にならず、まずボダムジャパン・サービスセ ンターにご連絡ください。
  • 製品梱包材(段ボール、ビニール袋)はお子様の手の届くところに置か ないでください(窒息やケガの危険があります)。
  • 本製品はご家庭内でご使用いただくためのものです。業務用・屋外では 使用しないでください。また、料理以外の目的に使用しないでください。
  • ガスコンロや電気コンロにかけたり、コンロの近くに置いたり、オーブ ンで加熱しないでください。また、他の用途に使用しないでください。
  • 不適切あるいは無理なお取り扱いにより生じた損傷やケガについては BODUM® 社は一切責任を負いません。
  • お子様が本製品で遊ばないようにしてください。
  • お子様の手の届かない安全な場所に保管してください。
  • 製品をお子様に使用させたり、お子様の近くで使用したり、あるいは製 品の操作に不慣れな人が使用する場合は、必ず大人が付き添って安全確
  • 本製品は、大人が付き添って安全を確認しない限り、お子様には使用さ
  • お客様ご自身での分解・修理・改造は絶対におやめください。本製品の 修理は必ずボダムジャパン・サービスセンターにご依頼ください。
  • スイッチを無理にONに入れたり、ONの位置からスイッチが動かない ように改変しないでください。製品の損傷やケガを招くおそれがありま
  • 本製品に強い衝撃を与えたり、落としたりしないでください。 電源プラグ/電源コードについて
  • 本体、電源コード(図 6)、プラグには濡れた手で触らないでください。 電源プラグを抜く際は、電源コードを引っ張ったりせず、プラグ本体を しっかり持って抜くようにしてください。
  • 電源コード(図6)をテーブルやカウンターから垂れ下げたり、高温部 と接触させたり、傷つけたり、無理に曲げたり、ねじったり、重いもの をのせたり、挟み込んだり、加工したりしないでください。電源コード やプラグが損傷した状態で使用したり、本体に不具合等がある状態で使
  • メーカー推奨品以外の器具を取り付けて使用すると、火災、感電もしく はケガを招くおそれがあります。
  • 電源コードの交換には特殊工具が必要ですので、お客様ご自身での交換 は絶対におやめください。安全にご利用いただくため、電源コードの修 理または交換が必要になった場合は、必ずボダムジャパン・サービスセ ンターにご依頼ください。
  • 電源プラグは根元までしっかりと差し込んでください。
  • 火災、感電、ケガの防止のため、電源コード(図 6)や電源プラグを水73 等の液体に浸けないでください。
  • 電源プラグやコンセントに付着しているホコリやゴミは定期的に取り除 いてください。ホコリが溜まるとショートや漏電、発火などの恐れがあ
  • 本製品は、緊急時にコードにすぐ手が届く状態でご使用ください。
  • 電源は交流 100V(50/60Hz)で「15A125V」と記されている壁面のコンセ ントに直接差し込んでください。他の機器と併用すると、発熱による火
  • コンセントや配線器具の定格を超える使い方や、交流 100V以外での使 用はしないでください。たこ足配線などで、定格を超えると、発熱によ る火災の原因になります。
  • 取り付けの悪いコンセントは絶対に使わないでください。ガタツキのあ るコンセントや差込口の緩いコンセントは感電や発熱の恐れがあり危険
  • 延長コードをご使用の際、コード表記の電気定格が少なくとも製品の電 気定格と同等かそれ以上であることをご確認ください。
  • 電源コードに重いものをのせたり、折り曲げて収納したり、引っ張った
  • 本製品は、濡れた場所は避け、安定した平らな面に置いてご使用くださ い。高温になる場所の近くでは使用しないでください。
  • 製品本体およびコードはお子様の手の届かない場所に置いてください。
  • ガスレンジ、コンロ、オーブンなどの熱源のそばや湿気の多いところに
  • アタッチメント(図 7, 8, 9)着脱の際やお手入れの際には、必ず電源プ ラグをコンセントから抜いてください。誤って電源が入ってしまうとケ ガをするおそれがあります。
  • 警告!アタッチメント(図7,8,9)は必ず、しっかりと装着された状態 でご使用ください。アタッチメントがしっかりと装着されていないと、 使用中に外れてしまったり、危険な状態を引き起こすおそれがあります。
  • 本製品を作動させたまま放置しないでください。
  • 警告!ご使用前に、アタッチメント(図7,8,9)に損傷がないかを良く ご確認ください。アタッチメントに損傷が見つかった場合は、使用しな いでください。使用前と使用後に損傷がないか、毎回チェックしてくだ さい。アタッチメントの破片を誤って食べてしまいますと、ケガを招く
  • 警告!電源が入っているときは、絶対にアタッチメント(図7,8,9)に 触らないでください。ケガや製品の損傷を防ぐため、使用中は手指や調 理器具(ヘラ・スプーンなど)を容器の中に入れないでください。ヘラ などの調理器具を使う場合は電源プラグをコンセントから抜いてから使 用してください。また、衣服、装身具、髪の毛、指、調理器具類を回転 している部分に近づけないでください。アタッチメント(図7,8,9)の 交換時や、可動部に触れる必要がある場合には、かならず電源プラグを コンセントから抜いてください。
  • 警告!モーターの過熱を防ぐため、1分以上連続で本品を使用しないで ください。1分間使用したら次に作動させるまで、1分間休ませてくだ
  • 注意!アタッチメント(図7,8,9)の損傷を防ぐため、硬い食品(氷・ 冷凍食品・果実の種・コーヒー豆・スパイス等)には使用しないでくだ 取扱説明書74 BISTRO
  • コンロにかけた鍋などに直接使用しないでください。鍋の中の材料を撹 拌する場合は、一度鍋をコンロからおろしてからご使用ください。
  • 材料のはねを防ぐため、材料を撹拌する際は十分な大きさの容器(口径 の目安:8cm 以上、深さの目安:7cm 以上)を使用し、量も入れすぎな いようにしてください。特に材料が高温の場合は、やけどなどをしない よう、ご注意ください。ブレンダーヘッド(図 3)が液面より上に出ると、 回転しているアタッチメント(図7, 8, 9)が液面に触れ、熱くなった材 料が飛び散ってやけどをするおそれがあります。
  • ご使用中に、煙・焦げたにおい・異常音・異常な発熱・誤作動などが発 生した場合は、直ちに作動を止め、電源プラグをコンセントから抜いて
  • 誤使用によるケガにご注意ください。刃先を取り扱うとき、ボウルを空 けるときなど、十分に注意してください。
  • アタッチメント(図7, 8, 9)の取り扱いには十分注意してください。ア タッチメント(図 7, 8, 9)の脱着は、アタッチメント取り外しツール(図 11)を使用し、絶対に素手で行わないでください。鋭い刃先でケガをす
  • 本製品(ふた付ビーカー含)は電子レンジ・オーブンではご使用いただ
  • ブレンダースティック・アタッチメントは冷凍庫には入れないでくださ い。ふた付ビーカー(図 10)は冷凍庫でご使用いただけますが、耐冷温 度の範囲内でご使用ください。
  • ビーカー(図 10)に熱湯を入れないでください。
  • 本体のハンドルやスイッチに水がかからないようにしてください。
  • 使用後は、すぐにお手入れをし、いつも清潔に保ってください。洗浄が 不十分なまま放置すると、かびや錆びが発生し製品劣化をはやめるおそ
  • 本製品を使用しない時や、製品のお手入れ・保管の際には、コンセント から電源プラグを抜いてください。けがや絶縁劣化による感電・漏電火
  • 電気製品ですので本体部分や電源コード(図 6)・電源プラグを絶対に水 に浸けないでください。
  • 化学薬品やスチール製たわし、研磨剤などは決して使わないでください。 本説明書は大切に保管してください

はじめてご使用になる前に 初めてご使用になる前に、かるく湿らせたきれいな布で、モーター部(図 1)、ブレンダーワンド(図 2)、ブレンダーヘッド(図3)を拭いてください。 また、アタッチメント(図7,8,9)、ふた付ビーカー(図10)を食器用洗 剤をつけたやわらかいスポンジで洗浄してください。モーター部(図1) や電源コード(図 6)は絶対に水に浸けないでください。お手入れ方法に ついては、P.7 の「お手入れ及びメンテナンス」の項を参照してください。

本製品には3種類のアタッチメントが付属しています。 ●ナイフアタッチメント(図 7) 果物、野菜、肉、魚などをつぶし、ピューレを作るのに適しています。 ※食材はつぶしやすいように、あらかじめ一口大くらいの大きさに切って

●ウィスクアタッチメント(図 8) マヨネーズ、ドレッシング、ソース、マッシュポテトなど混ぜ合わせるの

●ビーターアタッチメント(図 9) 生クリームや卵白の泡立てなどに適しています。 < アタッチメントの付け方・取り外し方 > アタッチメントを外すには、アタッチメント取り外しツール(図 11)で 装着されているアタッチメント(図7,8,9 のいずれか)を挟み、親指でアタッ チメントを抑えながらアタッチメント取り外しツールを垂直に持ち上げて

アタッチメントを装着する場合は、回転軸の突起とアタッチメントの切れ 込みを正確に合わせ、垂直に差し込んでください。その際、根元までしっ かりはまるように取り付けてください。 ※アタッチメントに触れるには必ず電源コードをコンセントから抜いてく ださい。誤ってスイッチが入った場合、ケガをするおそれがあります。

付属のふた付ビーカー(図10)を使用する場合は、上限線の上まで材料 を入れないでください。 注意!アタッチメント(図7,8,9)の損傷を防ぐため、硬い食品(氷・冷 凍食品・果実の種・コーヒー豆・スパイス等)には使用しないでください。 使用中に材料があふれ出さないように、材料の膨張分をあらかじめ見込み、 材料を容器に入れすぎないようにしてください。 取扱説明書76 BISTRO ②アタッチメントを装着する。 P.5< アタッチメントの外し方 >の項を参照し、アタッチメント(図 7,8,9 のいずれか)をブレンダーヘッド(図 3)に装着してください。 注意!アタッチメントの先は鋭利になっていますので、ケガなどをしない よう、ご注意ください。 アタッチメント取付けの際は、必ずコンセントから電源プラグを抜いた状 態にして、絶対に電源を入れないでください。 ②電源プラグをコンセントに差し込む。 ③ブレンダースティックを作動させる。 ブレンダーヘッド(図3)を材料の中に沈め、低速(図4)または高速ボ タン(図 5)を押してブレンダースティックを作動させます。 この際、ブレンダーワンド(図 2)の長さ以上は沈めないようにしてくだ さい。モーター部(図 1)は、絶対に材料の中に沈めないでください。 注意!ブレンダースティックを作動させてから材料の中に入れてしまいま すと、材料が飛び散る可能性がありますので、ブレンダーヘッド(図 3) を材料の中に沈めてから作動させてください。 警告!モーターの過熱を防ぐため、1分以上連続でブレンダーを使用しな いでください。1分間使用したら次に作動させるまで、1分間休ませてく

④ブレンダースティックの作動を止める。 低速又は高速ボタン(図3,4)から手を離して作動が止まったら、材料か

注意!ブレンダースティックを作動させたまま、材料からブレンダーヘッ ド(図 3)を抜いてしまいますと、材料が飛び散る可能性がありますので、 作動を止めた後に抜いてください。 ⑤電源プラグをコンセントから抜く。 ⑥アタッチメント(図 7, 8, 9)を外す。 アタッチメント(図 7, 8, 9)は、交換やお手入れのために、簡単に取り外

アタッチメントの外し方は P.5<アタッチメントの外し方 > の項を参照し

⑦ご使用後は速やかに、洗浄してください。 お手入れの方法については、P.6「お手入れ及びメンテナンス」の項を参 照してください。77

  • 少し傾けて、ゆっくり前後に動かして使用いただけますと効率的にブレ ンドすることができます。
  • 付属のふた付ビーカー(図 10)を使用し調理した後は、ふたをし、冷蔵 庫で保管することができます。ふたは密閉ではありません。容器を立て た状態で保管してください。
  • 果物・野菜・肉・魚などに使用される場合は、はじめに材料を一口大く らいの大きさに刻んでから本製品をご使用ください。効率的にブレンド することができます。あまり細かすぎると、かえってアタッチメントが かかりにくい場合があります。
  • 材料の量に応じて、適切なサイズの容器をご使用ください。容器に対し て量が多すぎても少なすぎても効率良く作業できません。(容器の底か ら3~4cm くらいが最少量)
  • 卵白や生クリームを泡立てる際は、かさが増しますので、深めの容器を
  • 肉や魚をつぶす時は多く入れすぎるとつぶしにくくなりますので、底面 積の広い容器に材料を浅く広げてつぶすと効率よく作業することができ
  • マヨネーズを作る際は、縦長で底が平らで口径の狭い容器を使用してく ださい。口径の広いボウル状の容器では作れません。
  • 卵白を泡立てる際は、口径の狭い縦長の容器を使用してください。油分 が容器についていると泡立ちにくくなります。また、卵白は冷蔵庫から 出したての冷たいものを使用してください。
  • 生クリームを泡立てる際は、口径の狭い縦長の容器を使用してください。 季節や気温、生クリームの種類によっては泡立たないことがありますの
  • フッ素加工などを施した鍋・フライパンに使用する場合は、ブレンダー ヘッド(図3)でキズなどをつけることのないよう、ご注意ください。

材料量時間(秒)アタッチメント 果物・野菜*100~200g60ナイフ ベビーフード、スープ、

100~400g60ナイフ/ウィスク マヨネーズ100~300g50ウィスク マッシュポテト*100~300g60ウィスク 卵白泡立て50~100g 50ビーター 生クリーム50~100g50ビーター *:調理済み又は刻んであるもの 取扱説明書78 BISTRO お手入れ及びメンテナンス 注意!ブレンダー本体とアタッチメント(図7,8,9)のお手入れの際は、 必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。 化学薬品やスチール製たわし、研磨剤、塩素系洗剤などは決して使わない

長期間使用しない時は、時々空回転させてください。製品を良い状態に維 持することができます。 ●ブレンダースティック本体のお手入れ方法

  • やわらかい布をかるく湿らせ、本体外側表面だけを拭いてください。
  • 電気製品ですので、本体特にモーター部(図 10)や、電源プラグ、電源 コードは絶対に水に浸けないでください。食器洗浄乾燥機には使用しな
  • 電源プラグをコンセントから抜き、ブレンダーワンド・ブレンダーヘッ ドを中性洗剤とやわらかいスポンジを使用し手洗いしてください。この 際、本体部分には液体がかからないようにご注意ください。
  • たわしや磨き粉などは使用しないでください。傷がつくおそれがありま

●アタッチメント(図 7, 8, 9)のお手入れ方法

  • 容器にお湯か水を用意し、アタッチメントを付けたまま、ブレンダーヘッ ド(図3)を差し込み、スイッチを入れておおよその汚れが落ちるまで
  • 電源プラグをコンセントから抜き、中性洗剤とやわらかいスポンジを使 用し手洗いするか、食器洗浄乾燥機で洗浄してください。食器洗浄乾燥 機を使用される場合は、他の食器とアタッチメントがぶつかりあわない ように洗浄してください。
  • 洗浄後は、すみやかに水気を拭き取ってください。
  • たわしや磨き粉などは使用しないでください。傷がつくおそれがありま
  • 食器洗浄乾燥機でご使用いただけますが、耐熱温度の範囲内でご使用く ださい。また、長期間にわたり、食器洗浄乾燥機をご使用いただきますと、 経年劣化により本体にひびを入れてしまうことがありますので、やわら かいスポンジと中性洗剤での手洗いをおすすめいたします。
  • たわしや磨き粉などは使用しないでください。傷がつくおそれがありま
  • お子様の手の届かない安全な場所、湿気の少ない場所に保管してくださ い。熱源のそばやホコリの多いところに置かないでください。
  • アタッチメント(図7, 8, 9)を外した状態で保管してください。水分が残っ ている場合、回転軸とアタッチメントが錆びついて取れなくなるおそれ
  • 保管の際は、必ず電源プラグをコンセントから外してください。79

製品名称ボダム ビストロブレンダースティック 型式K11179 定格電圧AC100V 定格周波数50/60Hz 定格消費電力180W

材質本体外郭:ABS樹脂(ラバーコーティング) アタッチメント:ステンレススチール鋼 アタッチメント取り外しツール:         ステンレススチール鋼 ブレンダーワンド:ステンレススチール鋼 ブレンダーヘッド:ステンレススチール鋼 低速・高速ボタン:ABS樹脂 ビーカーふた:シリコンゴム       (耐熱温度200℃/耐冷温度-20℃) ビーカー:AS樹脂       (耐熱温度90℃/耐冷温度-20℃)       (最大容量:500mL)

BODUM®社のビストロブレンダースティック は、テュフラインランド社による規格適合性試 験、工場の品質管理体制のチェックをクリアし た電気製品が受けられる、Sマーク認証を取得し

BODUM®社のBISTROブレンダースティックには、ご購入日より1年間の製 品保証がついています。保証条件がすべて満たされている場合には、製造 もしくは設計に起因すると判明した材質不良もしくは機能不良について無 償にて修理又は交換させていただきます。返金はいたしかねますのでご了

保証要件:保証書は、お買い上げ時に販売店側で必要事項を記入する必要が あります。保証サービスはBODUM®の認定業者以外は提供できません。 BODUM® は、意図された用途以外での使用、不適切な取り扱い、通常の摩 耗、保守修理作業の不備または不良、不適切な使用、許可されない者によ る操作等に起因する損傷については一切責任を負いません。

  • 取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書きに従った使用状態で保証期間内 に故障した場合、無料修理又は交換させていただきます。ボダムジャパン・ サービスセンターまでご連絡ください。
  • 運賃等の諸経費はお客様に負担していただくことがございます。
  • 保証期間内でも、次の場合には原則として有料にさせていただきます。

)お客様の不注意、使用上の誤り及び不当な修理や改造による故障及

(ロ)お買い上げ後の取付場所の移設、輸送、落下などによる故障及び損

(ハ)火災、地震、水害、落雷、その他天災地変及び公害、塩害、ガス害   (硫化ガスなど)、異常電圧、指定外の使用電源(電圧、周波数)   などによる故障及び損傷。 (ニ)保証書のご提示がない場合。 (ホ)保証書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入がない場    合。あるいは字句を書き換えられた場合。 (ヘ)消耗部品の消耗、またはそれによる故障。

  • 保証書は日本国内においてのみ有効です。This warranty is valid only in Japan.
  • 保証書は再発行いたしませんので、大切に保管してください。 ご使用中に異常が生じた場合は、直ちに電源を切り、プラグをコンセント から抜いてください。その後、ボダムジャパン・サービスセンター(下記 参照)にご連絡ください。 ボダムジャパン・サービスセンター 住所 〒331-0811 埼玉県さいたま市北区吉野町2-8-4 電話番号  0120-436-284 受付時間 月~金 9:00~17:00      (土日祝祭日及び年末年始夏季休業は休業) ※お客様のご意見・ご要望に対して迅速かつ適切に対応する為、 またサービス向上の為に、通話を録音させて頂く場合がございま す。ご了承くださいませ。保 証 書 型名ボダムビストロブレンダースティック(K11179) 保証期間お買い上げ日より1年間

    ※欄に記入のない場合は無効となりますので、必ずご確認ください。 ●個人情報の取り扱いについて お客様にご記入いただいた保証書は、保証期間内のサービス活動及びその後の 安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がありますので、ご

また、修理のために当社から修理委託している保守会社などに必要なお客様の 個人情報を預託する場合がありますが、「個人情報保護法」及び当社と同様の 個人情報保護規定を遵守させますので、ご了承ください。 ボダムジャパン株式会社 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-25-12 電話番号 03-5775-0681 ボダムジャパン・サービスセンター 〒331-0811  埼玉県さいたま市北区吉野町2-8-4 電話番号 0120-436-284 切り取り線72 BISTRO BODUM

マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : BODUM

モデル : Bistro K11179

カテゴリ : ブレンダー