TN-5BB-M - ターンテーブル TEAC - 無料のユーザーマニュアル
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ユーザーの質問 TN-5BB-M TEAC
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使用説明書 TN-5BB-M TEAC
ティアック製品をお買い上げいただき、高にありがとうございます。
ご使用になる前にこの取扱説明書をよくお読みください。また、お読みになったあとは、いつでも見られるところに大切に保管してください。
木永くご愛用くださいますよう、お願い申し上げます。
記載されている会社名、製品名、ロゴマークは各社の商標または登録商標です。
目 次 安全にお使
| 安全にお使いいただくために | 72 |
| お使いになる前に | 73 |
| レコードの取り扱い | 73 |
| 設置 | 74 |
| タストカバー | 75 |
| 移動 | 76 |
| 各部の名称 | 76 |
| 基本操作 | 76 |
| レコード針について | 77 |
| カートリッジ交換 | 78 |
| カートリッジノライメント(オーバーハング損益) | 79 |
| トーンアームリフターの調整 | 79 |
| 困ったときは | 79 |
| 仕様 | 80 |
| 保証とアフターサービス(よくお読みください) |
音のエチケット
楽しい音楽も、場合によっては人変気になるものです。静かな夜間には小さな音でもよく通り。
特に低音は床や壁などを伝わりやすく、 馬わぬところに迷惑をかけてしまうことがあります。
適当な音量を心かけ、窓を開めたりへッ
ドホンを使用するなどして、快適な生活環境を守りましょう。
このマークは音のエチケットのシンボルマークです。

いただくために
製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、以下の注意事項をよくお読みください。
| 警告 以下の内容を無視して誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 | |
| 電源プラグをコンセントから抜く | 万一、異常が起きたら・煙が出たり、変なにおいや音がするときは・機器の内部に異物や水などが入ったときは・この機器を落したり、カバーを破損したときはすぐに機器本体の電流スイップを切り、必ず AC アダプターの音源プラグをコンセントから抜いてください。異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります。販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)に修復をご依頼ください。 |
| 禁止 | AC アダプターのコードを傷つけないAC アダプターのコードの上に重いものをのせたり、コードを壁や亜との間に抜み込んだり、本機の下赦きにしないAC アダプターのコードを無理に曲げる、ねじる、引っ張る等の行為や加工、熱器具に近づけて加熱したりしないコードが傷んだまま使用すると火災・感電の原因となります。万一、AC アダプターのコードが被損したら(不縁の森出、断線など)、販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)をと扱援ください。 |
| 付属の AC アダプターを他の機器に使用しない故障、火災、感電の原因となります。 | |
| 交流 100 ~ 240 ポルト以外の電圧で使用しないこの機器を使用できるのは日本国内のみです。表示された電源電圧(交流 100 ポルト)以外の電圧で使用しないでください。また、耐熱などの直流(DC)電源には接続しないでください。火災・感電の原因となります。 | |
| この機器を設置する場合は、放熱をよくするために、壁や他の機器との間は 20cm 以上難して面くラックなどに入れるときは、機器の大量から 36cm 以上、背面から 10cm 以上のさきをおけるすぎまをありないと内部に数がこもり、火災の原因となります。 | |
| この機器の通風孔などから内部に金属類や燃えやすい物などを差し込んだり、落としたりしない火災・感電の原因となります。 | |
| 指示 | この機器の通風孔をふさがない通風孔をふさぐと内部に数がこもり、火災の原因となります。 |
| 禁止 | AC アダプターの電源プラグにほこりをためないAC アダプターの電源プラグとコンセントの間にゴミやほこりが付済すると、火災・感電の原因となります。定期的(年 1 回くらい)に AC アダプターの電源プラグを抜いて、乾いた石でゴミやほこりを取り除いてください。 |
| 禁止 | 機器の上に花びんや水などが入った容器を留かない内部に水が入ると火災・感電の原区となります。 |
| 分解禁止 | この機器のカバーは絶対に外さないカバーを開けたり改造すると、火災・感電の原区となります。内部の点検・修復は販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)にご依頼ください。 |
| この機器を改造しない火災・感電の原因となります。 | |
| 警告 以下の内容を無視して誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 | ||
| 電源プラグをコンセントから抜く | 万一、異常が起きたら・煙が出たり、変なにおいや音がするときは・機器の内部に異物や水などが入ったときは・この機器を落したり、カバーを破損したときはすぐに機器本体の電流スイップを切り、必ず AC アダプターの音源プラグをコンセントから抜いてください。異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります。販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)に修復をご依頼ください。 | |
| 禁止 | AC アダプターのコードを傷つけないAC アダプターのコードの上に重いものをのせたり、コードを壁や亜との間に抜み込んだり、本機の下赦きにしないAC アダプターのコードを無理に曲げる、ねじる、引っ張る等の行為や加工、熱器具に近づけて加熱したりしないコードが傷んだまま使用すると火災・感電の原因となります。万一、AC アダプターのコードが被損したら(不縁の森出、断線など)、販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)をと扱援ください。 | |
| 付属の AC アダプターを他の機器に使用しない故障、火災、感電の原因となります。 | ||
| 交流 100 ~ 240 ポルト以外の電圧で使用しないこの機器を使用できるのは日本国内のみです。表示された電源電圧(交流 100 ポルト)以外の電圧で使用しないでください。また、耐熱などの直流(DC)電源には接続しないでください。火災・感電の原因となります。 | ||
| この機器を設置する場合は、放熱をよくするために、壁や他の機器との間は 20cm 以上難して面くラックなどに入れるときは、機器の大量から 36cm 以上、背面から 10cm 以上のさきをおけるすぎまをありないと内部に数がこもり、火災の原因となります。 | ||
| この機器の通風孔などから内部に金属類や燃えやすい物などを差し込んだり、落としたりしない火災・感電の原因となります。 | ||
| 指示 | この機器の通風孔をふさがない通風孔をふさぐと内部に数がこもり、火災の原因となります。 | |
| 禁止 | AC アダプターの電源プラグにほこりをためないAC アダプターの電源プラグとコンセントの間にゴミやほこりが付済すると、火災・感電の原因となります。定期的(年 1 回くらい)に AC アダプターの電源プラグを抜いて、乾いた石でゴミやほこりを取り除いてください。 | |
| 禁止 | 機器の上に花びんや水などが入った容器を留かない内部に水が入ると火災・感電の原区となります。 | |
| 分解禁止 | この機器のカバーは絶対に外さないカバーを開けたり改造すると、火災・感電の原区となります。内部の点検・修復は販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)にご依頼ください。 | |
| この機器を改造しない火災・感電の原因となります。 | ||
| 注意 | 以下の内容を無視して誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 | |
| 電源プラグをコンセントから抜く | 移動させる場合は、電源をスタンバイにし、必ず AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続ケーブルを外すコードが傷つき、火災・感電の原因や、引っ掛けてけがの原因になることがあります。 | |
| 旅行などで長期間この機器を使用しないときやお手入れの際は、安全のため必ず AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜く近電状態の収置やお手入れは、耐電や感電の原因となることがあります。 | ||
| 指示 | オーディオ機器を接続する場合は、各々の機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続するまた、接続は指定のケーブルを使用するそれ以外の物を使用すると、故障、火災、感電の原因となります。 | |
| 電源を入れる前には、音量を最小にする空格大きな音が出て受力障害などの原因となることがあります。 | ||
| この機器はコンセントの近くに設置し、AC アダプターの電源プラグは鋼単に手が届くようにする異常が起きた場合は、すぐに AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜いて、完全に電源が切れるようにしてください。 | ||
| 禁止 | この機器には、付属の AC アダプターを使用するそれ以外の残を使用すると、故障、火災、感電の原因となります。 | |
| くらついた台の上や傾いた所など不安定な場所に置かない湿気やほこりの多い場所に置かない。風呂、シャワー室では使用しない調理台や加混器のそばなど油煙や湯気があたる場所に置かない火災・感電やけがの原因となることがあります。 | ||
| 禁止 | AC アダプターの電源プラグを抜くときは、AC アダプターの電源コードを引っ張らないコードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。 | |
| 禁止 | 湯れた手で AC アダプターの電源プラグを抜き差ししない感電の原因となることがあります。 | |

電源ケーブルや本体に異常がないか、定期的に点検してください。
内部にはこれがたよったまま、良い街掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。特に、混気の多くなる梅雨期の前に行うと、より効果的です。
5 年に 1 度は、販売店またはティアック修理センター (裏衣紙に出載) に内部の点検をご依頼ください。
費用についてはお問い合わせください。
レコードの取り扱いお使い
レコードの持ち方
レコードを持つとき、レコードジャケットから取り出すときは、音楽部分に手を触れないように、レーベル部と外周部分を支えて持つか、両手でレコードの外周部分をはさむように持ってください。

ティアック製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
ご使用になる前にこの取扱説明書をよくお読みください。また、お読みになったあとは、いつでも見られるところに大切に保管してください。
木永くご愛用くださいますよう、お願い申し上げます。
付属品の確認
万一、付属品(80 ベージ)に不足や損傷がありよしたら、お買い上げになった販売店、または弊社 AV お客様相談室(裏衣紙に記載)にご連絡ください。
使用上の注意
- ダストカバーの上には物を置かないでください。時に再生中は、振動でノイズが発生したり、物が落下する恐れがあります。
- 直射日光が当たる場所や暖房器具の近くなど、温度が高くなるところに置かないでください。また、アンプなど触を発生する機器の上には置かないでください。変色や変形、故障の原因となります。
ユーザー登録について
TEAC のウェブサイトにて、オンラインでのユーザー登録をお願いいたします。
- 指収やほこりがつくと、雑音や音飛びの原因となり、レコードや針を他めます。市販のレコードクリーナーなどでクリーニングしてください。レコードクリーナー以外のベンジン、シンナーなどで绝对に拭かないでください。これらの化学製品で表面が侵されることがあります。
- レコードクリーナーを使用する場合は、音津に沿って円を描くように拭き取ってください。

使用上の注意
- 直射日光が当たる場所や、高温多湿な場所には置かないでください。長時間放置すると、そうやカビが生えるなどの原因となります。
- レコードは、何枚も積み重ねたり、重いものをのせたりしないでください。また、糾めにして長時間放置しないでください。そりや彼損の原因となります。
- 音楽部は、硬いものに直接触れないようにしてください。他の原因となります。
- 再生が終わったレコードは、必ずレコードジャケットに入れて保管してください。そのまま放置すると、そのやキズの原因となります。
- ヒビが入ったレコードは使用しないでください。
設置
電源はスタンバイの状態で作業を行ってください。 (76 ベーエD)
1 トーンアームに取り付けられている運搬用のクッションを矢印の方向に取り外す。

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直線用の クッション 直線用の クッション2 水平な場所に置く。
レコードを正しくトレースするため、水平な場所に設置してください。
3 ターンテーブル(プラッター)を取り付ける。
ターンテーブル(ブラッター)をセンターシャフトに合わせて取り付けます。
- 穴の大きい方を下にしてください。

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センターシャフト ターンテーブル ( プラッター )4 ベルトをモータープーリーにかける。
ターンテーブル(プラッター)の外周に付属のフラットベルトをかけ、モーターブーリーにベルトをかけます。
- ゴムがねじれないように注意してください。
- ターンテーブル(ブラッター)を数回転して、フラットベルトをなじませてください。

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モータープーリー フラットベルト5 ブーリーカバーを取り付ける。
下図のようにブーリーカバーの小さい切り欠きを本体の小さい突起に合わせてください。位置が合わないと、ブーリーカバーが傾きます。

6 カウンターウエイトを取り付ける。
トーンアームの後部にカウンターウエイトを差込み、右に回しながらゆっくり担して装着してください。
- カウンターウエイトが勲受け側に移動するようになれば、装着完了です。

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カウンターウエイト7 ヘッドシェルを取り付ける。
トーンアームの先端にヘッドシェルを差込み、ナットを回して自定してください。

水平の確認と微調整
水平に設置されているかを確認するためには、市販のターンテーブル円水準器等をご使用いただくことをお勧めします。もしも傾いている場合は、以下の手順で脚の高さを調節して本機を水平にしてください。
- 熔きが人きすぎる場合、以下の方法では補正できないことがあります。
1 低い方の脚を反時計回りに回して取り外す。
2 付属のワッシャーを取り付ける。

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ワッシャー 脚3 元の位置に脚を取り付ける。
4 本機の四隅を上から押して、4つの脚に均等に荷重がかかっていることを確認してください。
浮いている脚があれば、同様にワッシャを取り付けて高さ調整をしてください。
トーンアームのバランス、針圧の調整

1 リアパネルの電源ボタン(STANDBY/ON)を押して、電源をオンにする。
車流がスタンバイの状態だと、トーンアームリフターが動作しません。
2 アンチスケーティングの目盛を 0 にセットする。
3 トーンアームリフトボタン (ARM LIFT) を押して、トーンアームリフターを上げ、トーンアームを左に少しずらす。
トーンアームリフターが上がっているときは、トーンアームリフトボタン内のインジケーターが点灯します。
4 トーンアームリフトボタン (ARM LIFT) を押して、トーンアームリフターを下げる。
5 カウンターウエイトを回して、トーンアームが水平になるように調節する。

- カートリッジの針が本機に当たらないように注意してください。
- カートリッジの保護カバーを外して調整してください。
6 トーンアームを元の位置に戻し、トーンアームホルダーに乗せる。
7 針圧調整用リングを回して目盛の0を中心線に合わせる。

- リング部のみを回します。カウンターウエイトが回らないように注意してください。
8 針圧調整用リングの目盛をカートリッジ指定の針圧になるようにカウンターウエイトを回す。
- 付属のカートリッジの針圧は 1.8g です。 カウンターウエイトの日盛を 1.8 に合わせるように回転させます。

- 0→0.5→1.0 のように右方向に回します。
9 アンチスケーティングの目盛を調節する。
日安として日盛を計圧と同じ値にセットし、レコードを再生(76 ページ)して、左右の音圧のバランスがとれた位置に視節してください。
以下の図は、針圧を 1.8g に設定した例です。

ご注意
レコードの状態により、左右の音量バランスが含まれたり、音飛びが発生する場合があります。
その場合は、下記のように調整してください。
音がバックする(針が戻る)場合
アンチスケーティングの目盛数値を若干小さくしてください。
音が先に進む(針が先飛びする)場合
アンテスケーティングの目盛数値を若一大さくしてください。
トーンアームの高さ調整
カートリッジや、ヘッドシェルを交換してレコード再生時にトーンアームが水平になっていないときは、以下の手順でトーンアームの高さを範囲してください。
1 ターンテーブル(ブラッター)にレコードをのせ、レコードの端にレコード針を置く。
- ターンテーブル(ブラッター)は回転させません。
2 高さ調整ネジ穴に付属の 2.5 mm の六角レンチを差し込んで反時計回りに回し、トーンアーム支持部のロックを外す。

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高さ調整ネジ穴 台達 トーンアーム支持部3 トーンアーム支持部を手で持ち、トーンアームが水平になるように高さを調節する。
- 高さを調節するときにトーンアームが左右に動かないように注意してください。
4 六角レンチを時計回りに回し、トーンアーム支持部をロックする。

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基准位置トーンアーム支持部と台座間で左右に動きますので、台座の ▲ マークにトーンアーム支持部にある基準拠(白塚)を合わせるように固定してください。
5 レコードを再生してトーンアームが水平になっていることを確認する。

ダストカバー
ダストカバーの取り付け

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ダストカバー 本体 ドンジ1 本体背面の左右両端にあるヒンジ差し込み部にヒンジを合わせて、奥まではめ込みます。
2 ヒンジの上部にダストカバーのヒンジ差し込み部を合わせ、はめ込みます。
- 再生中はダストカバーを閉めてください。不用意な接触による針飛びや、外部からの音圧を遮断するため、ノイズが起きにくくなります。
- レコードの再生中に廃閉しないでください。針飛びなどの原因となります。
- ホコリがかぶらないように、通常は閉めてください。
ダストカバーの外し方
ダストカバーの両端を持ち、ゆっくり上へ引き、ヒンジこと本体から外します。さらにダストカバーからヒンジを外します。
ダストカバーの開閉
開くとき
ダストカバーの前端を持って、カバーが止まるまで軽く持ち上げて開きます。
ダストカバーは開いたままの状態になります。
閉めるとき
ダストカバーをゆっくりと下ろします。
△ ダストカバーを開閉するときは、指などを挟まないようにご注意ください。
接続

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A アーケーブル X R L B ROA ケイ ル C どちらか一系統を 接続してください。 D 付高の AC アダプター (GPE0189-120100-Z) A 接続時の注意 ● 全ての接続が終わってから電源プラ グを差し込んでください。 ● 接続する戦器の取扱説明書をよく読 み、説明に従って接続してください。 ノンプまたはフォノノンプA グランド端子()
付属のアースケーブルを使用して、本機のグランド端子とアンプなどのグランド端子を接続します。
- 安全アースではありません。
スピーカーからのノイズ音が気になるときはアースケーブルを本根のグランド端子に接続している場合は、アースケーブルを外すことでノイス音が少なくなることがあります。また、逆の場合もありますので、ノイス音が少なくなる接続方法をお選びください。
B アナログ音声出力端子 (L/R)
カートリッジの信号を直接アナログ音声出力端子(L/R)から出力します。
PHONO 入力端子のあるアンプなどに接続してください。取り付けたカートリッジの種類(MM、または、MC)に合わせて、送切な PHONO 人に接続してください。機器によっては、設定によって PHONO 人力端子を MM 用と MC 用える場合もあります。
詳しくは、お使いの機器の取扱説明書を参照してください。
接続には以下のケーブルをお使いください。
XLN: XLN ケープル (別元り)
RCA: RCA ケーブル
DC 入力端子
他の全ての接続が終わったら、付属の AC アダプター (GPE018S-120100-Z) をこのジャックに接続してください。
次に、ACアダプターのプラグを交流 100~240V の電源コンセントに差し込んでください。
- 付属の AC アダプター (GPC018S-120100-Z) 以外は使わないでください。
交流 100~240 ボルト以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因になります。電源の抜き差しは、必ずプラグを持って行ってください。長期間使用しないときは、コンセントから電源プラグを抜いておいてください。
D 電源ボタン (STANDBY/ON)
切り機 電源スタンバイと電源オンを切り換えます。
各部の名称

レコード盤をターンテーブル(プラッター)の中心にはめてください。
b カウンターウエイト
C 針圧調整用リング
d アンチスケーティングつまみ
e トーンアームホルダー
トーンアームを固定する台です。
f トーンアーム
q 回転数切換つまみ
再生するレコード盤に指定されている回転数を選んでください。
0 に設定すると回転が止まります。
h ヘッドシェル
カートリッジ交換が容易なユニバーサルタイプです。
1 トーンアームリフトボタン (ARM LIFT)
トーンアームを上げ下げするときに使用します。ボタンを押すと、ボタン内のインジケーターが点灯し、トーンアームリフターが上がります。もう一度押すとトーンアームリフターが下がり、インジケーターが消灯します。
招よりも安全かつ確実に操作できますので、レコード盤や針先を傷めないためにもトーンアームリフターのご使用をお勧めします。
基本操作
レコードを再生する
1 リアパネルの電源ボタン(STANDBY/ON)を押して、電源をオンにする。

2 ゆっくりとダストカバーを開ける。

△ ダストカバーを開閉するときは、手などをはさまないようにご注意ください。
3 ターンテーブル(プラッター)にレコードをのせる。
ドーナツ(EP)盤を再生する場合には、付属のEP アダプターをご使用ください。

4 レコード盤に指定されている回転数を選ぶ。 回転数は 30 1/3、45、78 回転の 3 種類あ

5 トーンアームリフトボタン (ARM LIFT) を押して、トーンアームリフターを上げる。トーンアームリフターが動作中はインジケーターが点滅します。

- トーンアームリフターを下げたまま、トーンアームを浮かせに状態でレコードの上に移動してから、トーンアームをゆっくりと下げて再生を始めることもできます。
6 再生したいところまでトーンアームを移動する。

7 トーンアームリフトボタン (ARM LIFT) を押して、トーンアームリフターを下げる。 トーンアームがゆっくり下がり、針先がレコード盤 におりて再生がはじまります。
- 再生中はダストカバーを閉めてください。不用意な接触による計飛びや、外部からの音圧を追断するため、ノイズが起きにくくなります。
⚠ ダストカバーの上には物を置かないでください。
注意
- 再生中はトーンアームやレコード盤に触れないでください。針先の破損やレコード盤の損傷の原因となります。
- 再生中は無理にターンテーブル(ブラッター)の回転を止めないでください。本製品は DJ タイプのターンテーブル(ダイレクトドライブ方式)ではありませんので、このような動作をすると故障の原因となります。
レコードの再生時に音を大きくしずざると、ハウリングが起こることがあります。その場合は、アンプの音量を下げてください。
再生が終わったら
1 レコードの最内周まで針が移動すると、自動でトーンアームリフターが上がり、ターンテーブル(プラッター)の回転が止まる。トーンアームリフトボタン内のインジケーターが点灯します。
2 トーンアームを元の位置に戻す。
自動停止したターンテーブル(ブラッター)が回り始めます。

3 回転数切換つまみを「0」の位置に回して、ターンテーブル(ブラッター)の回転を止める。

オートトーンアームリフター
出荷時は、レコードの最内周まで針が移動すると、自動でトーンノームリフターが上がるオートトーンノームリフターが有効になっています。
オートトーンアームリフターの無効化
トーンアームリフトボタン(ARM LIFT)を 5 秒間反押しすると、トーンアームリフトボタン内のインジケーターが 2 回点減し、オートトーンアームリフターが無気になります。
- もう一直トーンアームリフトボタン(ARM LIFT)を 5 秒間反担しすると、機能が有効になります。
- EP 磊 (7 インプ) などで、オートトーンアームリフト機能が作動して最後まで再生できないときは、本機能を無効にしてください。
レコード針について
- レコード針が支がる(故障する)と、音楽を正応にトレースできなくなります。レコード盤を傷めたり、故障の原因にもなりますので、レコード針は丁寧に取扱ってください。
- レコード針のお手入れは、市販のレコード針専用クリーナーを必ずお使いください。レコード針専用クリーナー以外を使った場合、レコード針が破損する恐れがあります。
レコード針の交換
レコード針の針先が摩耗すると、音響が劣化するだけではなくレコード盤を傷める原因となります。再生時間1000 時間を目安に当社指定の交換計にお取替えください。
本機に装着されているカートリッジは、Ortofan 社製 [2M Red](MM 型)です。
2M Red の針先の交換時期の日安は、適切に使用した場合で約 1000 時間です。市販の交換針 stylus 2M Red をお買い求め下さい。
- 交換方法は、交換針の取扱説明書に従って交換してください。
注意
- 突然大きな音が出ることがありますので、機器の電流を切ってから交換してください。
- 手や機器を傷付けないよう、ご注意ください。
- 小さなお子様があやまってレコード針を飲み込まないよう、ご注意ください。
- お客様の不注意や外部要因による計折れなどは、保証の対象外となりますのでご注意ください。
カートリッジ交換
カートリッジの交換は、ヘッドシェルをトーンアームから取り外して作業を行ってください。
- 本機に装着されているカートリッジは、Ortofon 社装「2M Red」(MM 型)です。
- カートリッジの保護カバーを付けて作業することをお勧めします。

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ヘッドシェル ネジ ナット ( 木体に内蔵 ) シェルリード線 カートリッジ1 シェルリード線の端子をカートリッジから取り外す。
2 ネジを緩めてカートリッジを取り外す。
3 新しいカートリッジをネジを締めて取り付ける。
- ネジはカートリッジにあったものを使用して下さい。 取り付け位置は、下図を参照してください。

より正権にカートリッジの取り付け位置の調整をするには、次項の「カートリッジアライメント(オーバーハング調整)」の手順に従ってください。
4 シェルリード線の端子をカートリッジへ取り付ける。
- シェルリード線の信号名と色は下図を参照してください。
| 信号名 色 | |
| 左チャンネル + | 日 |
| 左チャンネル - | 吉 |
| 右チャンネル + | 赤 |
| 右チャンネル - | 銀 |
5 トーンアームのバランス、針圧の調整を行う。
74 ベージの「トーンアームのバランス、針圧の調整」の手順に従ってください。
カートリッジ アライメント(オーバーハング調整)
新しいカートリッジやヘッドシェルを TN-50B に装着する際は、カートリッジ調整ゲージを使用して、トラッキングエラーが最小になるようにカートリッジの取り付け位置を調節してください。
カートリッジ調整ゲージについて
本機に付属のものを使うか、当社ホームページ (https://teao.jp/jp/product/tn-5:cb/) より pdf をダウンロードし、「実際のサイズ」で印刷してください。
印刷後、注意してセンターシャフト用の穴を開けるか、センターシャフト用穴内にカッターナイフで十字の切れ目を入れてください。
注意
- 調整時に針が引っかかって損傷させないために、印刷は表面の湾らかな紙(写真印刷用の光沢紙など)に印刷してください。
- pat を印刷後、センターシャフト用穴の中心と B 距離が正確に 60mm であることを確認してください。この距離が異なる場合、「実際のサイズ」で印刷されていないので、カートリッジを正しい位置に取り付けることができません。

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欧導 欧導 STEP 0 STEP 0 TEAC Center to Adjustment Step 60mm 75mm この尚が 60mm あることを確認する。 センターシャフトボバメモ
- 滘、横の線が基準値です。
- トーンアームの回転の中心転(トーンアームピポット)からレコードの中心までの距離を実効長、トーンアームピポットからカートリッジの計先までの距離を有効長と呼び、有効長と実効長の差がオーバーハング型になります。固定的なカートリッジ調整ではこのオーバーハング型のみを前後に調整しますが、この調整ツールを使ってより楕图にカートリッジの取り付け位置や角度を増進することで、よりトラッキングエラーの出にくいセッティングをすることができます。
カートリッジの取り付けについて
前項の「カートリッジ交換」で説明している位置にカートリッジを仮止めしてから作業を行ってください。 カートリッジの位置を調節するときは、カンチレバーとヘッドシェルの中心を合わせた状態で、ネジ穴に沿ってカートリッジを移動してください。(下図多黒)
←:外侧、→:内侧

カートリッジの側面とカンチレバーが個体彎により平行になっていないことがあります。わずかな焼きですが、本調整を行うときには無視できない焼きなので、カンチレバーを基準にして中心をそろえてください。
- カートリッジの位置を微調整できるように、カートリッジをヘッドシェルに取り付けるネジは、速度に紮め付けて、仮止めしてください。紮め付けすぎると、カートリッジの位置を握的できなくなります。
1 カートリッジ調整ゲージのセンターシャフト用穴をセンターシャフトに刺して、ターンテーブルの上に置く。

2 カートリッジ調整ゲージとトーンアームを動かして、点 A を通る縦線とヘッドシェルの中心が一致する位置を探す。

3 針先と点 A が一致する位置に、カートリッジの取り付け位置を微調整する。
カートリッジとヘッドシェルの位置関係は、「カートリッジの取り付けについて」を参観してください。
4 カートリッジ調整ゲージとトーンアームを動かして、針先を点 B の位置に移動させる。

5 ヘッドシェルが基準線と平行になっていれば次の手順へ、平行になっていなければ下図を参考に手順2から調整をやり直す。

6 カートリッジの位置がすれないように気を付けながら、しっかりとネジを締めて固定する。
7 トーンアームのバランス、針圧の調整を行う。
74 ベージの「トーンアームのバランス、針圧の調整」の手拍に従ってください。
トーンアームリフターの調整
本機のトーンアームリフターの高さは、付画のカートリッジに合わせて調整されています。 他のカートリッジに交換したとき、トーンアームリフターを下げても、針がレコード壁に扉かないことや、トーンアームリフターを上げても、針がレコード壁から十分弱れない場合があります。その場合は、トーンアームリフターの高さを預意してください。
トーンアームリフターの高さをチェックする
以下の状態をレコードの内周と外周でチェックしてください。
トーンアームリフターを下げた状態でトーンアームとトーンアームリフターとの間に隙間があること。

- トーンアームがトーンアームリフターと接触することがあるときは、トーンアームリフターの高さを下げてください。
トーンアームリフターを上げた状態でレコード盤から針先が離れていること。

- カートリッジの針とレコードが接触することがあるときは、トーンアームリフターの高さを上げてください。
トーンアームリフターの高さを変える
トーンアームリフターは、下図に示す位置のネジによって高さ方向の位置を固定しています。

1 付属の 1.5mm の六角レンチを高さ調節ネジ穴に差し込み、反時計方向に回してネジを緩める。
2 トーンアームリフターの高さを調節後、六角レンチを高さ調節ネジ穴に差し込み、時計方向に回してトーンアームリフターの位置を固定する。
- トーンアームリフターの上下方向の移動量は観節できません。
3 トーンアームリフターの高さを調節したら、先の説明に従って、トーンアームリフターの高さをチェックする。
困ったときは
本機の調子がおかしいときは、修理を依頼される前に以下の内容をもう一度チェックしてください。また、本機以外の原因も考えられますので、接続した機器の使用方法も併せてご確認ください。
それでも正常に動作しない場合は、お買い上げの販売店 またはティアック修理センター(要素紙に記載)にご連絡ください。
電源が入らない
→ AO アダプターをコンセントに差し込んでください。電源ボタンを押して電源をオンにしてください。(76 ページ)
音が小さい
→ 接送を確認してください。(76 ページ) 取り付けたカートリッジの種類(MM、または、MC)に合わせて、誤切な:PHONO 入力帽子に接続してください。 機票によっては、設定によって:PHONO 入力帽子を MM 用と MC 用に切り換える場合もあります。詳しくは、お使いの機票の取扱説明書を参照してください。
再生できない、雑音が入る
→ カートリッジの保護カバーを外してください。
レコード針をクリーニングしてください。(77ページ)
レコード針が摩耗していたら、交換してください。
→ テレビや電子レンジなど、電極波を出すものからはできるだけ難して設置してください。
レコード再生中にノイズが出る
針圧がカートリッジ指定の針圧より高いとノイズが出ることがあります。指定の針圧になるように針圧の調整をやりなおしてください。(74 ページ)
音程がおかしい
レコードにあった回転速度を選んでください。 (76 ベージ )
音飛びする
→ 震動を与えると音飛びします。本機は安定した場所に設置してください。
レコードが汚れている場合は、レコードを拭いてください。
→ 係が付いたレコードは使わないでください。
トーンアームのバランスをとって、針圧を設定し直してください。(74 ベージ)
針圧がカートリッジ指定の針圧より紺いと、音形びしやすくなります。
トーンアームがトーンアームリフターと接触していないか確認してください。(79 ページ)
仕様
ターンテーブル(ブラッター)部
| 驱动方式 | 回転検出型高精度制御ベルトドライブ |
| モーター | DC モーター |
| 回転数 | 33 1/3rpm, 45rpm, 78rpm |
| ワウ・フラッター | 0.1% 以下 |
| ターンテーブル ( プラッター ) | アクリル、直径 3 |
カートリッジ部
| 形式 | MM型 |
| 出力电压 | 5.5mV (1kHz, 5cm/sec) |
| 針圧 | 1.8g |
| カートリッジ質量 | 7.2g |
| 付属ヘッドシェル質量 | |
| 10g(ネジ、ナット、ワイヤー含む) | |
| 針の寿命は、使用深表にもよりますが的 1000 時間です。 | |
| レコード交換針型書:Ortofon 材製交換針「stylus 2M Red」 | |
トーンアーム部
| トーンアーム形式 | |
| スタティックバランス | S. 字型トーンアーム |
| 実効トーンアーム長 | 223mm |
| 適合カートリッジ質量 | 4.0 ~ 13g |
| 14 ~ 23g(付属ヘッドシル含む) | |
| オーバーハング | 18mm |
| トーンアーム高さ調整範囲 | 約 6mm |
アナログ音声出力
| AC アダプター電話 | |
| 入力 ...... AC 100V ~ AC 240V 50-60Hz | |
| 出力 ...... DC 12.0V 1.0A 12.0W Max | |
| 消費電力 | |
| m スタンパイ ...... 0.3W 以下 | |
| オン (33,45,78) ...... 2.0W 以下 | |
| 禁止 ...... 将 10.5kg | |
| 動作保証制度 ...... 5°C~3.6°C | |
| 外形寸法(箱、高さ、興行)(突起部を含む) | |
| ダストカバーを除めた場合 | |
| 450×148×351mm | |
| ダストカバーを開けた場合 | |
| 450×420×410mm | |
| ダストカバーを取り外した場合 | |
| 450×135×351mm | |
| (トーンアームの高さ上指設定時) | |
- 性能データは、20℃で規定しています。
付属品
| ドーナツ启用アダプター×1 |
| カウンターウエイト×1 |
| ヘッドシェル×1Ortcton 社製「2M Red」(MM 型)を達着済みターンテーブル(プラッター)×1 |
| フラットベルト×1 |
| ブーリーカバー×1 |
| ダストカバー×1 |
| ヒンジ×2 |
| フット高さ調節ホワッシャー×4 |
| トーンアーム高さ調整用八角レンデ(2.5 mm)×1 |
| トーンアームリフター長さ調整用八角レンデ(1.5 mm)×1 |
| NCA オーディオケーブル×1 |
| アースケーブル×1 |
| AC アダプター(GPE0188-12010C-Z)×1 |
| カートリッジ調整ゲージ×1 |
| 取扱説明書(保証交付)×本書)×1 |
仕様及び外観は改善のため予告なく変更することがあります。 取扱説明書のイラストが一部製品と異なる場合があります。
WARRANTY/GARANTIE/GARANTÍA/GARANTIE/GARANZIA/GARANTIE/GARANTI
保証とアフターサービス(よくお読みください)
■ 保証書
取扱説明書の景表紙が保証書になっています。保証書は、お買い上げる際に販売店が所定事項を記入してお渡ししておりますので、大切に保管してください。万が一販売店印の捺印やご購入日の記載が無い場合は、無償修理工保証の対象外になりますので、ご購入時のレシートなどご購入店・ご購入日が確認できるものを一緒に保管してください。保証期間はお買い上げ日より1年です。
■補修用性能部品の保有期間
当社は、この製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を製造打ち切り後8年間保有しています。
■ ご不明な点や修理に関するご相談は
修理に関するご相談、並びにご不明な点は、お買い上げの販売店または弊社サービス部門(裏表紙に記載)にお問い合わせください。
■ 修理を依頼されるときは
79 ベージの「困ったときは」に従って調べていただき、なお異常のあるときは使用を中止し、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店またはディアック修理センター(裏表紙に記載)にご連絡ください。 なお、本体の故障もしくは不良合により発生した付随的損害(録音内容などの補償)の責についてはご容赦ください。
保証期間中は
修理に際しましては保証書をご提示ください。 保証書の規定に従って、修理させていただきます。
保証期間が過ぎているときは
修理すれば使用できる場合は、ご希望により有料にて修理させていただきます。
修理料金の仕組み
技術料:故障した製品を正常に修復するための料金です。
測定機等の設備費、技術者の人件費、技術教育費が含まれています。
部品代:修理に使用した部品代金です。その他修理に付帯する部材等を含む場合もあります。
その他:製品を送るために必要な送料 / 棋包料などがあります。
修理の際ご連絡いただきたい内容
型名:アナログターンテーブル
TN-5BB
シリアルナンバー:
お買い上げ日:
販売店名
お客様のご連絡先
故障の状況(できるだけ詳しく)
■ 廃棄するときは
本機を廃棄する場合に必要になる収集費などの費用は、お客様のご負担になります。
分解·改造禁止
この機器は絶対に分解・改造しないでください。この機器に対して、当社指定のサービス機関以外による修理や改造が行われた場合は、保証期間内であっても保証対象外となります。
当社指定のサービス機関以外による修理や改造によってこの機器が故障または損傷したり、人的・物的損害が生じても、当社は一切の責任を負いません。
保証書
| 品名 | アナログターニル | |
| 形名 | TN-5BB | |
| 機番 | ||
| 保証期間 | 本体 | 1年 |
| お言上旬日 | 年月日 | |
| お客様 | 見 | |
| 空き所 | ( ) | |
この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お言上げの日から左記期間中に故障が発生した場合は、本書をご提示の上、取扱説明書に記載のティアック修理センターまたはお言上げの販売店に修理をご依頼ください。
お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

無料修理規定
-
取扱説明書、本体語付うベルなどの注意書に従った正常な使用状態で保証期間内に故障が発生した場合には、ティアック修理センターが無料修禊いたします。
-
保証期間内に故障して無料修理を受ける場合は、本書をご提示の上、ティアック修理センターまたはお買い上げの販売店に修理をご依頼ください。商品を送付していただく場合の送付方法については、事前にティアック修理センターにお問い合わせください。
無価修理の対象は、お客さまが日本国内において購入された日本国内向け当社製品に限定されます。 3. ご拡居、ご賭含品等でお買い上げの販売店に修理をご依頼になれない場合は、ティアック修理センターにご連絡ください。
- 次の場合には保証期間内でも有料修理となります。 (1) ご使用上の誤りおよび不当な修理や改造による改障および損傷
(2) お首上げ後の輸送・移動・落下などによる故障および損傷
(3) 火災、地震、水害、落露、その他の天災地変、公害や異常可圧による故障および損傷 (4) 接続している他の機器に起因する故障および損傷
(5) 業務用の長時間使用など、特に苛諾な条件下において使用された場合の故障および振興
(6) メンテナンス (7) 木卫の提示が
(8) 本書にお買上げ年月日、お客様名、販売店名(印)の記入のない場合、あるに句を書き替えられた場合
本書は日本国内においてのみ有効です。 This warranty is valid only in Japan. 本書は再発行いたしませんので、紛失しないよう 大切に保管してください。
修理メモ
この保証書は、本書に明示した期間・条件のもとにおいて無料処理をお束続するものです。この保証書によって保証書を発行しているもの(「保証責任者」、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を有期限するものではありません。保証期間遅通後の検査などについて不断の場合は、ティアック修理センターにお問い合わせください。保証期間遅通後の修正、移用性能部隊の保有期間についての評価は、教扱説明書をご覧ください。
ティアック株式会社
〒206-8530 東京都多摩市落合 1-47https://teac.jp/jp/
この製品のお取り扱い等についてのお問い合わせ
AV お客様相談室
T205-8530 東京都多摩市落合 1-47
042-356-9235 携帯電話、IP電話をご利用の場合

FAX:042-356-9242
受付時間は、9:30~12:00/13:00~17:00 (土・日・祝日・弊社指定休日を除く)
故障・修理や保守についてのお問い合わせ
ティアック修理センター
+358-0026 埼玉泉入阳市小谷田 858
04-2901-1033 携帯電話、IP電話をご利用の場合

FAX:04-2901-1036
受験時間は、9:30~17:00です。 (土・日・祝日・弊社指定休日を除く)
住所や電話番号は、予旨なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。