TN-175 - ターンテーブル TEAC - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 TN-175 TEAC
保证とアフターサービス(よくお読みください)…5
記載されている会社名、製品名、ロゴマークは各社の商標または登録商標です。
音のエチケット
楽しい音楽も、場合によっては大変気になるものです。
静かな夜間には小さな音でもよく通り、
特に低音は床や壁などを伝わりやすく、
点わぬところに迷惑をかけてしまうこ
とがあります。
適当な音量を心かけ、窓を開めたりへッ
ドホンを使用するなどして、快運な生活環境を守りま
しょう。
このマークは音のエチケットのシンボルマークです。


安全にお使いいただくために
製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、以下の注意事項をよくお読みください。


以下の内容を無視して誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。


電源プラグ
をコンセン
トから抜く
万一、異常が起きたら
- 煙が出たり、変なにおいや音がするときは
- 機器の内部に異物や水などが入ったときは
- この機器を落としたり、カバーを破損したときは
すぐに機器本体の電流スイップを切り、必ず AC アダプターの電源プラグをコンセントからまい
てください。異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります
販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)に修理をご依頼ください。

AC アダプターのコードを傷つけない
AC アダプターのコードの上に重いものをのせたり、コードを壁や樹との間に挟み込んだり、本
機の下赦きにしない
AC アダプターのコードを無理に曲げる、ねじる、引っ張る等の行為や加工、熟器具に近づけて加
熱したりしない
コードが傷んだまま使用すると火災・感電の原因となります。
万一、AC アダプターのコードが破損したら(応録の露出、断線など)、販売店またはティアック
修理センター(裏表紙に記載)をご依頼ください。
付属の AC アダプターを他の機器に使用しない
故障、火災、感電の原因となります
交流 100 \~ 240 ボルト以外の電圧で使用しない
この機器を使用できるのは日本国内のみです。表示された電源電圧(交流100ボルト)以外の電
圧で住月しないでください。また、船舶などの直流(DD)電源には接続しないでください。火束
点虫の原因となります。
この機器を設置する場合は、放熱をよくするために、壁や他の機器との間は 20cm 以上離して直く
ラックなどに入れるとときは、機器の大直から 35cm 以上、背直から 10cm 以上のさきまをあける
さきよをあけないと内部に熱がこもり、火災の原因となります。
この機器の通風孔などから内部に金属類や燃えやすい物などを差し込んだり、落としたりしない
火災・窓電の原因となります。

この機器の通風孔をふさがない
通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災の原因となります。

AC アダフターの電源プラグにほこりをためない
AC アダプターの電源プラグとコンセントの間にゴミやほこりが付着すると、火災・感電の原因
となります。定期的(年1回くらい)にACアダプターの電源プラグを抜いて、酔いた石でゴミ
やほこりを取り除いてください。

機器の上に花びんや水などが入った容器を置かない
内部に水が入ると火災・感電の原因となります。

この機器のカバーは絶対に外さない
カバーを開けたり改造すると、火災・感電の原因となります。
内部の点検・修理は販売店またはティアック修理センター(裏表紙に記載)にご依頼ください。
この機器を改造しない
火災・悪電の原因となります
| [HWWS] | 注意 以下の内容を無視して誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 |
| [02WS]電源プラグをコンセントから抜く | 移動させる場合は、電源をスタンバイにし、必ず AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続ケーブルを外すコードが傷つき、火災・感電の原因や、引っ掛けてけがの原因になることがあります。 |
| 旅行などで長期間この機器を使用しないときやお手入れの際は、安全のため必ず AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜く通信状況の放粧やお手入れは、耐車や感車の原因となることがあります。 | |
指示 | オーディオ機器を接続する場合は、各々の機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続するまた、接続は指定のケーブルを使用するそれ以外の線を使用すると、故障、火災、感電の原因となります。 |
| 電源を入れる前には、音量を最小にする突然大きな音が出て魔力障害などの原因となることがあります。 | |
| この機器はコンセントの近くに設置し、AC アダプターの電源プラグは鋼単に手が届くようにする異常が起きた場合は、すぐに AC アダプターの電源プラグをコンセントから抜いて、完全に電源が切れるようにしてください。 | |
| [8ADS]禁止 | この機器には、付属の AC アダプターを使用するそれ以外の線を使用すると、故障、火災、感電の原因となります。 |
| ぐらついた台の上や傾いた所など不安定な場所に置かない湿気やほこりの多い場所に置かない。風呂、シャワー室では使用しない調理台や加混器のそばなど油理や湯気があたる場所に置かない火災・感電やけがの原因となることがあります。 | |
| [8ZXJ]禁止 | AC アダプターの電源プラグを抜くときは、AC アダプターの電源コードを引っ張らないコードが傷つき、火災・感車の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。 |
ー禁止 | 漏れた手で AC アダプターの電源プラグを抜き差ししない原虫の原因となることがあります。 |
電源プラグをコンセン トから抜く
お使いになる前に
ティアック製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
ご使用になる前にこの取扱説明書をよくお読みください。また、お読みになったあとは、いつでも見られるところに大切に保管してください。
木永くご愛用くださいますよう、お願い申し上げます。
付属品の確認
万一、付属品(45 ベージ)に不足や損傷がありますら、お買い上げになった販売店、または弊社 AV め客様相談室(裏表術に記載)にご連絡ください。
使用上の注意
- ダストカバーの上には物を置かないでください。時に再生中は、振動でノイスが発生したり、物が落下する恐れがあります。
- 直射日光が当たる場所や暖房器具の近くなど、温度が高くなるところに置かないでください。また、アンプなど熱を発生する機器の上には置かないでください。変色や変形、故障の原因となります。
- 極端に温度が低い場所や、湿気やはこりの多い場所には置かないでください。
お手入れ
本体のキャビネットやダストカバーの表面に付着した汚れは、薄めた中性洗剤を少し含ませた柔らかい布で拭いてください。
化学そうきんやベンジン、シンナーなどで拭かないでください。表面の光沢を損なう原因となります。
⚠ お手入れは安全のため電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。
ユーザー登録について
TEAC のウェブサイトにて、オンラインでのユーザー登録をお願いいたします。
https://teap.jp/jp/signup
設置
電源はスタンバイの状態で作業を行ってください。 (46 ペーD)
1 水平な場所に置く。
本機の脚は高さ調整ができないので、水平な場所に置いてください。
2 ゴムマットをターンテーブル(プラッター)に載せる。
付属のゴムマットをターンテーブル(プラッター)に載せて使用してください。

接続

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アンプなどの音声入力端子に接続 PHONO EQ を ON にする アンプなどの PHONO 入力に接続 PHONO EQ を TIRU にする A B C D 付頭の AC アダプター R L アンプ ⚠ 接続時の注意 全ての接続が終わってから電源プラグを差し込んでください。 接続する機器の取扱説明書をよく読み、説明に従って接続してください。A アナログ音声出力端子 (L/R)
アナログの音声が出力されます。
PHONO EQ スイッチの設定で出力信号が切り換わります。
付属または市販のオーディオケーブルを使って、各機器と本機の出力端子を接続してください。

B 音声出力設定スイッチ (PHONO EQ)
ON
内蔵されたイコライザアンプで増幅された信号がアナログ音声出力端子(L/R)から出力されます。 THRU
MM カートリッジの信号を直接アナログ音声出力端子(L/R)から出力します。 PHONO 入方のある機器に接続してお使いください。
- 出荷時は「ON」に設定されています。
注意
「ON」の状態で、アンプなどの PHOND 人力に接続すると、スピーカーやヘッドホンから大音量が出力され、機器が破損したり死覚障害の原因となります。
C DC 入力端子
他の全ての接続が終わったら、付属の AC アダプター (GPE006D-12005D-Z) をこのジャックに接続してください。
次に、ACアダプターのプラグを交流 100~240V の電源コンセントに差し込んでください。
- 付属の AC アダプター (GPE006D-12005C-Z) 以外は使わないでください。
- 付属の AC アダプターはブレード交換式となっています。居住地域に適合するブレードを装着してご使用下さい。
交流 100 \~ 240 ボルト以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因になります。
△ 電源の抜き差しは、必ずプラグを持って行ってください。
△ 長期間使用しないときは、コンセントから電源プラグを抜いておいてください。
D 電源ボタン (STANDBY/ON)
電源スタンバイと電源オンを切り換えます。
各部の名称

レコード盤をターンテーブル(ブラッター)の中心にはめてください。
b カウンターウエイト
c アームリフターレバー
トーンアームを上げ下げするときに使用します。通常は下げた状態にしてください。
d 回転数切換スイッチ
再生するレコード盤に指定されている回転数を選んでください。
e トーンアームホルダー
トーンアームの支持台です。レコードを再生する前に、留め具を右にすらすようにしてはすしてください。
トーンアーム
g ヘッドシェル
h ストップボタン (STOP)
レコードの再生を終了しま。
1 レコードサイズ選択つまみ
再生するレコードのサイズを選択してください。
j スタートボタン (START)
レコードの再生を開始します。
レコードの取り扱い
レコードの持ち方
レコードを持つとき、レコードジャケットから取り出すときは、音蒲部分に手を触れないように、レーベル部と外周部分を支えて持つか、両手でレコードの外周部分をはさぶように持ってください。

お手入れ
- 抛紋やほこりがつくと、雑音や音飛びの原因となり、レコードや針を始めます。市販のレコードクリーナーなどでクリーニングしてください。レコードクリーナー以外のベンジン、シンナーなどで汚対に拭かないでください。これらの化学薬品で表面が促されることがあります。
- レコードクリーナーを使用する場合は、音楽に沿って口を描くように拭き取ってください。

使用上の注意
- 直射日光が当たる場所や、高温多湿な場所には置かないでください。長時間放置すると、そりやカビが生えるなどの原因となります。
- レコードは、何枚も積み重ねたり、重いものをのせたりしないでください。また、斜めにして長時間放置しないでください。そりや仮損の原因となります。
- 音洗部は、硬いものに直接触れないようにしてください。傷の原因となります。
- 再生が終わったレコードは、必ずレコードジャケットに入れて保管してください。そのまま放置すると、そりやキズの原因となります。
- ヒビが入ったレコードは使用しないでください。
レコードを再生する
- カートリッジ針の保護キャップをはずしたした状態でお使いください。
1 リアバネルの電源ボタン(STANDBY/ON)を押して、電源をオンにする。

2 ゆっくりとダストカバーを開ける。

△ ダストカバーを開閉するときは、手などをはさまないようにご注意ください。
3 ターンテーブル ( プラッター ) にレコードをのせる。
ドーナツ(EP) 熔を再生する場合には、付属の EP アダプターをご使用ください。

基本操作
4 レコードサイズ選択つまみを回してレコードのサイズを選択する。

5 レコード盤に指定されている回転数を選択する。
回転数は 30 1/3.45 回転の 2 種類あります。

6 スタートボタン (START) を押して再生を開始する。

ターンテーブル(ブラックター)が回転し、トーンアームがレコードの外周に移動し、計先がレコード塩において再生がはじまります。
- 再生中はダストカバーを開めてください。不用意な接触による針飛びや、外部からの音圧を遠断するため、ノイズが起きにくくなります。
- この自主動作は、途中で止めることはできません。
⚠ ダストカバーの上には物を置かないでください。
注意
- 再生中はトーンアームやレコード盤に触れないでください。針先の破損やレコード盤の損傷の原因となります。
- 再生中は無理にターンテーブル(プラッター)の回転を止めないでください。本製品は DJ タイプのターンテーブル(ダイレクトドライブ方式)ではありよじんので、このような動作をすると故障の原因となります。
レコードの再生時に音を大きくしすぎると、ハウリングが起こることがあります。その場合は、アンプの音量を下げてください。
再生が終わったら
レコードの最内高までトーンアームが移動すると、トーンアームが自動で上がり、トーンアームホルダーの位置に戻りターンテーブル(プラッター)の回転が止よりも。
途中のトラックから再生を開始する
1 アームリフターレバーを使ってトーンアームを上げる。
2 トーンアームを動かして、カートリッジの針を再生するトラックに移動させる。
トーンアームがレコード上に移動するとターンテーブル(ブラッター)が回転します。
3 アームリフターレバーを使ってトーンアームを下げる。
トーンアームがゆっくり下がり、針先がレコード盤において再生がはじまります。
基本操作 ( 続き )
途中で再生をやめる

再生中にストップボタン(STOP)を押すと、トーンアームが上に上がり、トーンアームホルダーの位置に戻りターンテーブル(ブラッター)の回転が止よりよます。
ダストカバー
ダストカバーの取り付け

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ダストカバー 本体 ドング1 本体背面の左右両端にあるヒンジ差し込み部にヒンジを合わせて、奥まではめ込みます。
2 ヒンジの上部にダストカバーのヒンジ差し込み部を合わせ、はめ込みます。
- 再生中はダストカバーを閉めてください。不用意な接触による針飛びや、外部からの音圧を遮断するため、ノイズが起きにくくなります。
- レコードの再生中に開閉しないでください。針飛びなどの原区となります。
- ホコリがかぶらないように、通常は閉めてください。
ダストカバーの外し方
ダストカバーの両端を持ち、ゆっくり上へ引き、ヒンジこと本体から外します。さらにダストカバーからヒンジを外します。
ダストカバーの開閉
開くとき
ダストカバーの前端を持って、カバーが止まるまで軽く持ち上げて開きます。
ダストカバーは聞いたままの状態になります。
閉めるとき
ダストカバーをゆっくりと下ろします。
△ ダストカバーを開閉するときは、指などを挟まないようにご注意ください。
レコード針について
- レコード針が由がる(破損する)と、音楽を正応にトレースできなくなります。レコード盤を傷めたり、故障の原因にもなりますので、レコード針は丁寧に取扱ってください。
- レコード針のお手入れは、市販のレコード針専用クレーナーを必ずお使いください。レコード針専用クレーナー以外を使った場合、レコード針が破損する恐れがあります。
レコード針の交換
レコード針の針先が摩耗すると、音質が劣化するだけではなくレコード盤を傷める原因となります。再生時間400 時間を目安に当社指定の交換針にお取替えください。
オーディオテクニカ社製交換針「ATN3600L」をお求めください。
- 本機に装着されているカートリッジは、オーディオテクニカ社製「AT3600L」(VM 型)です。
- 交換方法は、交換針の取扱説明書に従って交換してください。
注意
- 突然大きな音が出ることがありますので、機器の電源を切ってから交換してください。
- 手や機器を傷付けないよう。ご注意ください。
- 小さなお子様があやまってレコードを飲み込まないよう、ご注意ください。
- お客様の不注意や外部史因による計折れなどは、保証の対象外となりますのでご注意ください。
⚠ カートリッジの交換はできません。
困ったときは
本機の調子がおかしいときは、修理を依頼される前に以下の内容をもう一度チェックしてください。また、本機以外の原因も考えられますので、受持した機器の使用方法も併せて確認ください。
それでも正常に動作しない場合は、お買い上げの販売店またはティアック修理センター(要表紙に記載)にご連絡ください。
電源が入らない
→ AC アダプターをコンセントに伴し込んでください。音源ボタンを押して電流をオンにしてください。(48 ページ)
音がしない
→ 本機のアナログ音声出力端子をアンプなどの音声入力端子に接続している場合、音声出力設定スイッチ(PHONO EQ)の設定を「ON」にして下さい。(46 ページ)
再生できない、雑音が入る
→ 保護キャップをはずしてください。(47 ベージ )
→ 指叙やほこりがつくと、雑音や音飛びの原因となります。市販のレコードクリーナーなどでクリーニングしてください。(47 ページ)
レコードをクリーニングしてください。(48 ページ)
レコード計が摩耗していたら、交換してください。
(48 ページ )
テレビや電子レンジなど、電磁波を出すものからはできるだけ維して設置してください。
音程がおかしい
レコード盤に指定されている回転数を選んでください。(47 ベージ).
音飛びする
→ 震動を与えると音飛びします。本機は安定した場所に設置してください。
レコード盤の汚れをクリーニングしてください。
髪が付いたレコードは使わないでください。
スタートボタン (START) を押してもトーンアームが動かない
トーンアームホルダーの囲め具を右にすらすようにしてはずしてください。
トーンアームが下がらない
→ アームリフターレバーを使ってトーンアームを下げてください。
レコードの外周ではない位置にトーンアームが移動する
レコードサイズ選択つよみを回してレコードのサイズを選択してください。
仕様
ターンテーブル(ブラッター)部
| 驱动方式 | ベルトドライブ |
| モータ | DC モー |
| 回転数 | 33 1/3rpm, 45rpm |
| ワウ・フラッター | 0.2% 以下 |
| SN 比 | 67 dB以上(A-weighted, 20kHz LPF) |
| ターンテーブル ( プラッター...) | モールド樹脂製直径 250mm |
トーンアーム部
| トーンアーム形式 | |
| スタティックバランス ストレート型トーンアーム | |
| 実効トーンアーム長 | 207.9 mm |
| 創圧 | 3.5g |
カートリッジ部
| 形式 | VM型(MM型と同等) |
| 出力電圧 | 3.5mV(1kHz,5cm/s) |
| 針圧 | 3.5 ± 0.5g |
| カートリッジ質量 | 5 ± 0.3g |
| 付属ヘッドシェル質量 | 10g |
| (ネジ、ナット、ワイヤー含む) | |
- 本機に装着されているカートリッジは、オーディオテクニカ製「AT3600L」(VM 型)です。 ※VM 型は MM 型と同じ特性です。
- レコード交換針型番: オーディオテクニカ社製 ATN3600L
注意
カートリッジの交換はできません。
出力電圧
| PHONO EQ THRU | 2.5 mV |
| PHONO EQ ON | 150 mV |
| 出力端子 | RCA ジャック |
一般
| AC アダプター電源 | |
| 入力 ...... AC 100 V ~ AC 240 V, 50-60 Hz | |
| 出力 ...... DC 12 V, 500 mV | |
| 消費電力 | |
| スタンバイ ...... 0.2 W以下 | |
| オン (START) ...... 6.0 W以下 | |
| 管工 ...... 3.5 kg | |
| 外形寸法( 精、高さ、素行 )(突起部を含む ) | |
| ダストカバー開めた場合 | |
| 420 × 105 × 355 mm | |
| ダストカバー開けた場合 | |
| 420 × 360 × 380 mm | |
| ダストカバー外した場合 | |
| 420 × 95 × 355 mm | |
- 性能データは、20℃で規定しています。
付属品
| ゴムマット×1 |
| ドーナツ盗用ノダプター×1 |
| ダストカバー×1 |
| ダストカバー取付円ドンジ×2 |
| HCA オーディオケーブル×1 |
| AC アダプター(GPE006D-120050-Z)×1 |
| 取扱説明書( 依証書付き )( 本書 )×1 |
| 仕様及び外観は改善のため予告なく変更することがあります。 |
| 取扱説明書のイラストが一部製品と異なる場合があります。 |
WARRANTY/GARANTIE/GARANTÍA/GARANTIE/GARANZIA/GARANTIE/GARANTI
保証とアフターサービス (よくお読みください)
■ 保証書
取扱説明書の景表紙が保証書になっています。保証書は、お買い上げる際に販売店が所定事項を記入してお渡ししておりますので、大切に保管してください。万が一販売店印の捺印やご購入日の記載が無い場合は、無償修理工保証の対象外になりますので、ご購入時のレシートなどご購入店・ご購入日が確認できるものを一緒に保管してください。保証期間はお買い上げ日より1年です。
■ 補修用性能部品の保有期間
当社は、この製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を製造打ち切り後8年間保有しています。
■ ご不明な点や修理に関するご相談は
修理に関するご相談、並びにご不明な点は、お買い上げの販売店または弊社サービス部門(裏表紙に記載)にお問い合わせください。
■ 修理を依頼されるときは
48 ベージの「困ったときは」に従って調べていただき、なお異常のあるときは使用を中止し、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店またはディアック修理センター(裏表紙に記載)にご連絡ください。 なお、本体の故障もしくは不良合により発生した付随的損害(録音内容などの補償)の責についてはご容赦ください。
保証期間中は
修理に際しましては保証書をご提示ください。 保証書の規定に従って、修理させていただきます。
保証期間が過ぎているときは
修理すれば使用できる場合は、ご希望により有料にて修理させていただきます。
修理料金の仕組み
技術料:故障した製品を正常に修復するための料金です。
測定機等の設備費、技術者の人件費、技術教育費が含まれています。
部品代:修理に使用した部品代金です。その他修理に付帯する部材等を含む場合もあります。
その他:製品を送るために必要な送料 / 棚包料などがあります。
修理の際ご連絡いただきたい内容
型名:アナログターンテーブル
TN-175
シリアルナンバー:
お買い上げ日:
販売店名:
お客様のご連絡先
故障の状況(できるだけ詳しく)
■ 廃棄するときは
本機を廃棄する場合に必要になる収集費などの費用は、お客様のご負担になります。
分解·改造禁止
この機器は絶対に分解・改造しないでください。この機器に対して、当社指定のサービス機関以外による修理や改造が行われた場合は、保証期間内であっても保証対象外となります。
当社指定のサービス機関以外による修理や改造によってこの機器が故障または損傷したり、人的・物的損害が生じても、当社は一切の責任を負いません。
保証書
| 品名 | アナログターンテーブルTN-175 | |
| 形名 | ||
| 機番 | ||
| 保証期間 | 本体 | 1年 |
| お昇上げ日 | 年 月 日 | |
| お客様 | 客様 | 株 |
| ご住所 | ( ) | |
この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約未するものです。お言上げの日からた記期間中に故障が発生した場合は、本言をご提示の上、取扱説明書に配載のティアック修理センターまたはお言上げの販売店に修理をご依頼ください。
お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

無料修理規定
-
取扱説明書、本体給付パルなどの注意書に従った正常な使用状態で保証期間内に故障が発生した場合には、ティアック修理センターが無料修理いたします。
-
保証期間内に故障して無料修理を受ける場合は、本書をご提示の上、ティアック修理センターまたはお買い上げの販売店に修理をご依頼ください。商品を送付していただく場合の送付方法については、事前にティアック修理センターにお問い合わせください。
無価修理の対象は、お客さまが日本国内において購入された日本国内向け当社製品に限定されます。 3. ご拡足、ご搭合品等でお買い上げの販売店に修理をご依頼になれない場合は、ティアック修理センターにご連絡ください。
- 次の場合には保証期間内でも有料修理となります。 (1) ご使用上の誤りおよび不当な修理や改造による改障および損傷
(2) お頁上げ後の輸送・移動・落下などによる故障および損傷
(3) 火災、地震、水害、落雨、その他の天災地変、公害や異常電圧による故障および損傷 (4) 接続している他の機器に起因する故障および損傷
(5) 業務用の長時間使用など、特に苛縮な条件下において使用された場合の故障および損傷
(6) メフチップス (7) 木卫の提示が
(7) 本書の提示公文の内容
(8) 本書にお買上げ年月日、お客様名、販売店名(印)の記入のない場合、あるい句を書き替えられた場合
- 本書は日本国内においてのみ有効です。 This warranty is valid only in Japan.
- 本書は再発行いたしませんので、紛失しないよう大切に保管してください。
修理メモ
この保証書は、本書に明示した期間・条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。この保証書によって保証書を発行しているもの( 保証責任者 )、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間辞過後の修理などについてご不明の場合は、ティアック修理センターにお問い合わせください。
保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間についての詳細は、取扱説明書をご覧ください。
ティアック株式会社
〒206-8530 東京都多摩市落合 1-47 https://teac.jp/jp/
この製品のお取り扱い等についてのお問い合わせ
AV お客様相談室
T206-8530 東京都多摩市落台 1-47
042-356-9235 携行電話、P電話をご利用の場合

故障・修理や保守についてのお問い合わせ
ティアック修理センター
〒358-0026 埼玉県人間市小谷田 858
04-2901-1033 携帯電話、IP電話をご利用の場合

FAX:042-356-9242
受付時間は、10:00~12:00/13:00~17:00受付時間は、9:30~17:00です。 (土・日・祝日・弊社指定休日を除く) (土・日・祝日・弊社指定休日を除く)
● 住所や電話番号は、予告なく変更する場合があります。あらかじめごイネください。
指示
ー禁止