Wingman View - GPS機器 BUSHNELL - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Wingman View BUSHNELL PDF形式.
| 製品タイプ | Bluetoothスピーカー搭載ゴルフGPS機器 |
| ブランド | Bushnell |
| モデル | Wingman View |
| 寸法(リモコン含む) | 185 x 82.5 x 77.5 mm(高さ x 幅 x 奥行き) |
| スピーカー重量 | 652 g |
| リモコン重量 | 30 g |
| スピーカー電源 | リチウムイオン充電池(交換不可) |
| リモコン電源 | CR2032リチウムコイン電池(充電不可) |
| スピーカー駆動時間 | >10時間(通常音量) |
| 接続性 | Bluetooth、TWS(ステレオ) |
| 画面 | はい、GPS距離表示 |
| GPS | 前方/中央/後方距離、障害物、カスタムメッセージ |
| スピーカー | 2 x 10 mm |
| マイク | 通話用内蔵 |
| イコライザー | 室内モードと屋外モード |
| リモコン | BITEマグネット、音楽とゴルフの制御 |
| 防水性能 | IPX6(スピーカー)、IP66(リモコン) |
| ポート | USB-C(充電入力)、USB-A(充電出力) |
| モバイルアプリ | Bushnell Golf(iOS/Android) |
| メンテナンス | マイクロファイバークロス、水没禁止、乾燥した場所に保管 |
| 安全 | 強力な磁石、80°C以上の熱を避け、子供の手の届かないところに保管 |
| 交換部品 | リモコン(型番362220) |
| 修理可能性 | ユーザーによる修理不可、メーカー返送 |
| 適合性 | FCC、ISED、CE |
| 製造国 | 中国 |
よくある質問 - Wingman View BUSHNELL
ユーザーの質問 Wingman View BUSHNELL
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使用説明書 Wingman View BUSHNELL
POWER UP & BLUETOOTH™ SPEAKER OPERATION 4
WINGMAN VIEW REMOTE FUNCTIONS - MUSIC MODE 5
TWS CONNECTION (STEREO) OPERATION 5
PLAY GOLF MODE BUTTON OPERATION 6
WINGMAN VIEW REMOTE FUNCTIONS - GOLF MODE 6
BUSHNELL GOLF MOBILE APP FUNCTIONS 6
DEVICE FUNCTIONS 6
SETTINGS 7
SOUND BITES 7
PLAY NOW - ROUND SETUP
POWER UP & BLUETOOTH™ SPEAKER OPERATION
TWS CONNECTION (STEREO) OPERATION
PLAY GOLF MODE BUTTON OPERATION
PLAY NOW - ROUND SETUP
本機は、FCC規則パート15を遵守しています。動作は次の2つの条件を満たす必要があります。(1)本機が有害な干渉を起こさないこと、ならびに(2)望ましくない動作の原因となりうる干渉を含む本機への干渉をすべて受容しなくてはならないこと。本機は、テストの結果、FCC規則のパート15に基づき、クラスBデジタル機器の制限に準拠していることが確認されています。これらの制限は、住宅での設置において有害な干渉が生じないように適切に保護するものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使用、および放射する可能性があるため、指示に従って設置および使用しなかった場合、無線通信に有害な干渉を引き起こすおそれがあります。ただし、特定の設置状況において、干渉が発生しないことを保証するものではありません。本機がラジオまたはテレビの受信障害を引き起こしているかどうかは、本機の電源をいったん切って再び入れることで確認できます。干渉がある場合、以下のいずれかの方法により干渉を解消するようにしてください。
・受信アンテナの向きまたは位置を変える。
・本機と受信機の間隔を広げる。
・受信機が接続されている回路とは別の回路のコンセントに機器を接続する。
・販売代理店または経験豊富な無線/TV技術者に相談する。
本機には、ユーザーが自分で修理点検可能な制御機器は含まれていません。修理は、ブッシュネル認定修理センターでのみ行ってください。許可なく修理や改造を行うと、機器に永久的な損傷を与える可能性があり、保証や規則パート15の下で本機を操作する権限が無効になる場合があります。
仕様およびデザインは、製造者の予告や義務なしに変更されることがあります。
(EUおよび分別収集制度のあるその他のヨーロッパ各国で適用されます)
この装置は電気部品・電子部品のいずれか、または双方を含みます。そのため、通常の家庭ごみとして処分してはいけません。家庭ごみとする代わりに地域自治体ごとに用意されたリサイクル用の回収所で処理する必要があります。あなた自身の料金負担はありません。この装置に交換可能(再充電可能)
なバッテリーがついている場合、そのバッテリーも事前に取り外さなければ
なりません。そして、もし必要であれば、その後は関連する規則に従って処分
しなければなりません(合わせて、この装置の説明書にある個別の注釈も参照してください)。この件に関する詳しい情報は、お住まいの地域の行政、お近くのごみ収集企業、または本装置を購入した店舗で得ることができます。
本機はカナダ産業省のライセンス免除RSSに準拠した送受信装置を含みます。本機の動作は、次の2つの条件を満たす必要があります。
- 本機が干渉を起こさないこと
- 本機が、望ましくない動作の原因となりうる干渉を含め、すべての干渉を許容しなければならないこと
警告:遵守の責任を有する当事者が明示的に承認していない変更や改造があった場合、ユーザーが機器を操作する権限が無効になる可能性があります。

(扬声器) FCC ID:2ASQI-362210
(扬声器) IC: 24886-362210
(遥控器) FCC ID:2ASQI-362220
(遥控器) IC: 24886-362220

KCC ID: R-R-x6S-362210
KCC ID: R-R-x6S-362220

219-229259
R 219-229260
CMIIT ID: 2023DJ3247
CMIIT ID: 2023DJ3236

88904/SDPPI/2023
14455

89371/SDPPI/2023
14455
このたびは、Bushnell® Wingman View Bluetooth® Speaker with Audible GPSをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。Wingman Viewは、Bushnell Golfアプリと連携することで、ゴルフ愛好家にお楽しみいただきながらコース上の情報を提供すよう設計された、頑丈で高品質なワイヤレススピーカーです。このオーナーズガイドは、お客様にご満足いただけるよう、製品の操作方法、お手入れ方法などを説明するものです。最高のパフォーマンスをお約束し、長くご利用いただけるよう、Wingman View使用する前に、この説明書をお読みください。

WINGMAN VIEWをモバイルデバイスとBUSHNELL GOLFモバイルアプリに接続する
Wingman ViewをスマートフォンとBushnell Golfモバイルアプリに接続する方法
- Bushnell Golfモバイルアプリをapp.bushnellgolf.com/installからダウンロードするか、QRコードをヤンしてください。
- 初めてアプリをご利用になる方は、登録後にデバイスの設定を求められますので、Wingman Viewをしてください。
- 過去にアプリを利用したことがある場合は、[My Devices] (マイデバイス) から [See All] (すべて表示) を選択し、[Add Device] (デバイスを追加) をクリックし、Bushnell Golfのデバイス一覧からWingman Viewを選択します。
- アプリの画面上の指示に従って、Wingman Viewスピーカーとリモコンをペアリングして接続します。

注:ペアリング後、電源を入れると、Bluetoothのオン/オフ状態は最後に設定した状態になります。
开机 & 蓝牙™ 扬声器操作
- 付属のUSB-C充電器を底面のUSB-C入力ポートに接続し、Wingman Viewの内蔵リチウムイオンバッテリーを充電します。
- バッテリーの充電状況を確認するには、画面右上をご覧ください。フル充電したバッテリーは、通常の中程度の音量で10時間以上の動作が可能です。スピーカーから低い音でる場合は、電源が足りないことを示します。
- USB-A出力ポートでスマホなどの充電が可能です。注: モバイル機器の充電にWingman Viewを使用すると、スピーカーのバッテリーが減り、動作時間が短くなります。
- Wingman Viewの電源ボタンを、起動音が鳴り画面が表示されるまで押し続けます。
- スマホとペアリングするには、WingmanViewがデバイスから10m(32フィート)以内にあ

充電入力 USB-C

充電出力 USB-A

ることを確認してください。その後、Bushnell Golfモバイルアプリに登録し、ペアリングすることで、Wingman Viewの機能を完全に利用できるようになります。上記の「Wingman ViewをモバイルデバイスとBushnell Golfモバイルアプリに接続する」の説参照してください。
6. オーディオのみを設定するには、画面にBluetoothのアイコンが表示されるまで、スピーカーのBluetoothボタンを3秒間長押ししてください。デバイスのBluetooth設定を開き、[Wingman View Audio]を選択してペアリングしてください。
注: リモコンは、Bushnell Golfモバイルアプリで登録・接続が完了した場合のみ機能します。スピーカーでリモコンを動作させるためには、Bushnell Golfモバイルアプリをモバイルデバイスのバックグラウンドまたはフォアグラウンドで実行する必要があります。
- Wingman Viewはマイクを搭載しているので、着信に応答することができます。着信に応答する場合は、再生ボタンを押します。着信を拒否する場合は、再生ボタンを長押しします。通話を終了するには、再生を押します。
注:電源を入れると、スピーカーは最後にペアリングされたモバイルデバイスに自動的に再接続します。スピーカーはペアリングしたデバイスを最大8台記憶することができます。また、デバイスがペアリングされていない場合、ペアリングモードの状態で15分後に電源が切れる省電力機能があります。

WINGMAN VIEWリモコン機能 - ミュージックモード
- App Store (Apple) または Google Play (Android) から Bushnell Golf App をダウンロードを除くし、アカウント登録、またはログインしてください。注:リモコンは、Bushnell Golf モバイルアプリで登録・接続が完了した場合のみ機能します。スピーカーでリモコンを動作させるためには、Bushnell Golf モバイルアプリをモバイルデバイスのバックグラウンドまたはフォアグラウンドで実行する必要があります。
- アプリ画面の指示に従って、Wingman Viewリモコンをスマートフォンとペアリングします。モイルアプリなら指示に従うだけで設定できるので、すぐにコース上で活用できます!
- リモコンを使って、スピーカーの機能を操作します。上のボタンを1回押すと、トラックや曲の一時停止や再生ができます。上のボタンを2回続けて押すと、次のトラックや曲に移動します。上のボタンを3回続けて押すと、前のトラック/曲に移動します。上のボタンを長押しすと、Bluetoothペアリングモードになります。
- 音量を調節するには、プラスまたはマイナスを押します。
Android、Google Playは、米国および他の国々で登録されたGoogle Inc.の登録商標です。iPhone、Apple Storeは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。その他の名称は、各所有者の商標である場合があります。

音量ダウン 音量アップ
TWS接続(ステレオ)の操作
Wingman ViewのTWS技術により、2台のWingman Viewスピーカーで同じオーディオを同時に再生することができます。2台のWingman ViewでTWSの操作を起動し、音声を聴くには:
- 2台のスピーカーを近くに置きます(離す距離は10m(32フィート)以内で)。
- 両方のスピーカーの電源を入れます。音声を再生しているデバイスに接続されているスピーカーの電源ボタンを2回続けて押します。2台目のスピーカーは、Bluetoothデバイスとのペアリングを解除しておく必要があります。オーディオに接続されたスピーカーがTWSモードになると、2台目のスピーカーが自動的にペアリングされます。スピーカーがテザリングされている場合は、台目のスピーカーに「TWS ON」と表示されます。
- TWSの接続を解除するには、いずれかのスピーカーのメインスピーカーまたは電源の電源ボタン、または電源を2回続けて押します。
注:2つのスピーカーがTWSモードにゴルフランドで繋がっている場合、メインスピーカーの画面のみに情報が表示されます。TWSモードにある2つのスピーカーので機能するのは、メインスピーカーのリモコンのみです。
屋内/屋外EQモード
室内(クラブハウス・自宅)や屋外(ゴルフ場)で使用する際に、スピーカーのトーンバランスを電子的にイコライズし、最適な音質を実現します。屋内モード(◀)では、より豊かで深みのあるサウンドが楽しめます。屋外モード(介)では、より遠くまで聞こえるようにサウンドを伝えます。
音量アップ/ダウンボタンを押すと、サウンドモードを変更することができます。注:Wingman Viewのデフォルトモードは「屋内」です。
プレーモード - GPSレンジファインダーを使用
ホーム画面の表示
- [Hole] (ホール)
- [Par] (八一)
- [Time] (時刻)
- 電池アイコン
- [Front Distance] (フロント距離)
- [Center Distance] (センター距離)
- [Back Distance] (バック距離)


プレーモードのボタン操作
- Wingman Viewスピーカーとリモコンをペアリンし、Bushnell Golfモバイルアプリのアカウントに登録すると、スピーカーを使ってゴルフをプレーできるようになります。
- 電源ボタンを2回続けて押すと、TWSモードが切り替わります。Bluetoothボタンを押すと、ホールをプレーする際のハザード画面が表示されます。Bluetoothボタンを2回続けて押すと、ホール変更モードになります。ホール変更モードで:音量アップを押すと次のホールに進みます。音量ダウンを押すと前のホールに戻ります。

オン/オフ——2回押してTWSモード切り替え
1回押してハザード画面表示 2回押して画面をホール変更モードへ 「+」を押すと次のホールに、「-」を押すと前のホールに移動 音量アップ——次のホール
再生
音量ダウン——前のホール
WINGMAN VIEWリモコン機能 - ゴルフモード
- App Store (Apple) またはGoogle Play (Android) からBushnell Golf Appをダウンロードし、ント登録、またはログインしてください。注: Wingman View を操作するためには、Bushnell Golf アプリをスマホのフォアグラウンドまたはバックグラウンドでリモコンに実行する必要があります。
- リモコンを使って、「プレーモード」用のスピーカーの機能を操作することができます。上のボタンを1回押すと、GPSヤーデージが表示されます。上のボタンを2回続けて押すと、1つ目のカスタムメッセージが再生されます。上のボタンを3回続けて押すと、2つ目のカスタムメッセージが再生されます。上のボタンを長押しすると、Bluetoothペアリングモードになります。*カスタムメッセージやサウンドバケの作成方法は、61ページをご覧ください。
- 音量アップと音量ダウンを一緒に押すと、短い間ミュージックモードに入ります。
注: スピーカーをシャットダウンした後に再接続する場合は、リモコンとアプリのペアリングを再度行う必要があります。Bushnell Golf モバイルアプリのホーム画面を開き、接続が回復したことを示すビープ音が鳴るまで、リモコンの「Bushnell Golf 続けます。デバイスリストでは、両方のデバイスが緑色で表示されます。
1回押す:GPSヤーデージ
2回押す:1つ目のカスタムメッセージ
乃肉押す:2つ目のカスタムメッセージ
長押し:リモコンのペアリングモード

音量ダウン 音量アップ
BUSHNELL GOLFモバイルアプリの機能
デバイスの機能
- デバイスのペアリング解除:押すと、スマホのBluetooth接続から本機のペアリングを解除できます。
- 設定:詳しい説明は61ページをご覧ください。
- リモコンを探す: [Device Function] (デバイスの機能) の [Find Remote] (リモコンを探す) を押すと、紛失したリモコンを探しやすくなります。範囲内に接近し、Bluetoothが接続されていると、リモコンからビープ音が鳴ります。
- サウンドバイト:詳しい説明は61ページをご覧ください。
- TWSモード:TWSのオン/オフはアプリ内で切り替えるか、スピーカーの電源ボタンを2回続けて押して切り替えます。詳しい説明は59ページをご覧ください。
- ソフトウェアのアップデート: スピーカーとリモコンのファームウェアアップデートがあるか確認できます。
-
サポート:
-
Bushnell Golf製品サポートにお問い合わせください。
- スピーカーについて
- 製品取扱説明書
- 利用規約
- デバイスの削除: [Remove Device] (デバイスの削除) ボタンを押すと、Bushnell Golfモバイルアプリのアカウントからデバイスを削除することができます。また、スマホのBluetooth設定で、利用可能なデバイスの一覧から削除する必要があります。

• [Time Format] (時刻の形式):12時間または24時間形式を選択します。
- [Game Status] (ゲームの状況):[Music Mode] (ミュージックモード)または [Golf Mode] ード)であることを示します。
• [EQ Mode] (EQモード):[Indoor] (屋内)または [Outdoor] (屋外)を選択します(詳しく
• [Announcement Settings] (アナウンス設定):
I. [Announcement Volume] (アナウンス音量): GPS距離読み上げ、カスタムサウンドバイト、最初の紹介の音量を調整します。
i. 聞きたい「声」の特徴と言語を選択します。キャラクターの名前の横にある国は、その国の言語に関連付けられています。
ii. [Start Round Message] (ラウンド開始メッセージ) (オン/オフ): ラウンド開始時にコース情報を声で案内します。
iii. [Auto Hole Advance Message] (オートホールアドバンスメッセージ) (オン/オフ): ホールが進むと、ホール情報を声で案内します。
iv. [Water Hazards] (ウォーターハザード) (オン/オフ): ホールが進むとウォーターハザードの距離を声で案内します。
i. [Hole Number] (ホールナンバー) (オン/オフ): ホール番号と距離を声で案内します。
ii. [Par] (パー)(オン/オフ):パーと距離を声で案内します。
IV. [Distance] (距離): リモコンのBushnellボタンを1回押すだけで、センターまたはフロント、センター、バックの距離の読み上げを選択できます。
フロント、センター、バックを選択した場合、フロントとバックの距離の受信を[Always]
(常時)、[Inside 300] (インサイド300)、[Inside 250] (インサイド250)、[Inside 200] (インサイド200)、[Inside 150] (インサイド150) のいずれかで選択することができます。
サウンドバイト
I. サウンドバイトリスト:
- デフォルトのサウンドバイト2種類:拍手、応援
- 最大10種類のカスタムサウンドバイト
- サウンドバイトは「お気に入り1」、「お気に入り2」、またはその両方として追加できます
たとえば、5つのサウンドバイトが「お気に入り1」として選択されている場合、リモートから「お気に入り1
」のコマンドが与えられると(リモコンのBushnellボタンをダブルクリック)、それぞれがランダムに選択されて再生されます。
II.メッセージの追加
-
[Add Message] (メッセージを追加) をタップして、カスタムサウンドバイトを作成します。
-
音声:
a. マイクをタップして5秒間のサウンドバイトを録音します
b. マイクをタップして録音を終了します。
c. [Favorite 1] (お気に入り1) または [Favorite 2] (お気に 入り2)、またはその両方を選択します。これによりサウンドバイトが関連するボタンコマンドが割り当てられます。
d. タイトルバーの [Custom #] (カスタム#) をタップして、サウンドバイトの名前を変更します。
e. [Save] (保存)を押します。
- テキスト:
a.カスタムサウンドバイトとして読み上げるテキストを書きます。
b. タイトルバーの [Custom #] (カスタム#) をタップして、サウンドバイトの名前を変更します。
c. [Save] (保存)を押します。

Bushnell Golfモバイルアプリのホーム画面に戻り、[Play Now](今すぐプレー)を選択してラウンドを開始します。
用できるコース)から選びます。ゲームを続行する場合は、[Continue Round](ラウンドを続ける)を選択することができます。
• [RoundName] (ラウンド名):ラウンドにはカスタム名をとができます。 [Round#] (ラウンド#)をクリックし、ご希望入力してください。
- [Date] (日付): 現在の日がデフォルトの「日付」ですが、カレンダーのアイコンをクリックするとゲームの日付を変更できます。
- [CourseName] (コース名):[Recent] (最近のコース)[Nearby] (近くのコース)、[Open] (利用できるコース)ます。
- [Score Format] (スコア形式): [Stroke Play] (ストロークプレー) または [Stableford] (ステーブルフォード)を選びます。
• [Score Mode] (スコアモード): [Basic] (基本) または [Advanced] (高度) を選択します。
- GPS: ホールレイアウトを表示するには、GPSを有効にする必要があります。
• [Holes] (ホール): フロント9、フル18、バック9のいずれかを選びます。
- [First Tee Introduction] (スタートアナウンス): デフォルトはオフです。オンにして、プレーヤー名を追加します。詳しい説明は下記をご覧ください。
- [Starting Hole] (スタートホール): ラウンドを開始するホールを選択します。
• [Display Net Score] (ネットスコア表示): オンまたはオフ
- [Tee Box] (ティーボックス): ティーボックスの情報は、ネットスコアがオンになっている場合に表示されます。
- [Handicap] (ハンディキャップ):各自のハンディキャップを入力します。
• [Course Handicap] (コースハンディキャップ)


- [Round Setup] (ラウンド設定) で [First Tee Introductions] (スタートアナウンス) を有効にします。
- 新しいプレーヤーを追加する場合は、[Add Golfer] (ゴルファー追加) をタップします。
- プレーヤーの名前を変更する場合は、[Name](名前)をタッです。
- プレーヤー名の右側にある「スピーキング」アイコンをタップすると、プレーヤー紹介の際の観客の反応を編集できます。
- 画面下部の [Start Round] (ラウンド開始) をタップして開始します。

スタートアナウンス、ラウンド中のカスタムサウンドバイト
- 画面右上の「スピーカー」アイコンをタップすると、[SoundBites](サウンドバイト)と[Introductions](紹介)にアクセスできます。
-
サウンドバイトとスタートアナウンスのアナウンス音量は、ここで調整できます。
-
[Custom Sound Bites] (カスタムサウンドバイト)は、右の [Play] (再生)ボタンをタとで、個別に再生できます。また、サウンドバイトの [Favorite] (お気に入り)指定もご覧例えば、サウンドバイトが [Favorite One] (お気に入り1) であれば、リモコンの Bushnell Golf ボタンを1回押します。サウンドバイトが [Favorite Two] (お気に入り2)であれば、リ Bushnell Golfボタンを2回押します。60ページの「リモコンボタンの機能」をご覧ください。
-
[First Tee Introductions] (スタートアナウンス) は、ラウンドがスタートホールのティーボックス付近に設定されている場合に連動します。リモコンのBushnell Golfボタンをタップすると、スタートアナウンスが始まります。そして、各プレーヤーの発表後にボタンをタップすると、次のプレーヤーに移ることができます。
-
「スピーカー」アイコンをタップして、[Introductions] (紹介) にアクセスします。[Restart Introduction] (紹介を再スタート) をクリックすると、スタートアナウンスのシーケンスがリセットされます。
- スピーキングアイコンをタップすると、そのプレーヤーのスタートアナウンスの[Crowd Response] (観客の反応)を変更することができます。

スピーカー アイコン: メッセージとファースト ティー紹介へのアクセス

Tour V6には強力な BITE 磁石が本体の右側に埋め込まれており、ゴルフカートのバーやフレームにしっかり貼り付けておくことができます。

警告:本機器のBITE機能には、ネオジム磁石が使用されています。磁石は、ペースメーカーや植込み型除細動器の動作に影響する可能性があります。このような機器を使用している場合、磁石から十分に離れるようにしてください。このような機器を装着している他の人にも、磁石に近付きすぎないように警告してください。
- 磁石は 80°C (175°F) よりも高い温度にさらされると、吸着力が永久的に失われる可能性があります。
- 磁石は広範囲にわたり強力な磁場を形成します。テレビやノートパソコン、コンピューターのハードドライブ、クレジットカードやATMカード、データ保存メディア、機械式時計、補聴器、スピーカーに損傷を与える可能性があります。強力な磁場によって損傷を受ける恐れがある機器や物には、距離計を近付けないでください。
- 磁石には強い磁場があり、皮膚や指を挟む可能性があります。本機器を金属バーに貼り付けるときには、ご注意ください。

クリーニングおよびお手入れ全般
重要なお知らせ:ケーブルの接続をすべて外し、充電後や使用前にはポート保護カバーをしっかりと閉じて、Wingmanの防水性を確保してください。
適切にクリーニングとメンテナンスを行っていただくため、以下のヒントを参考にしてください。
- 外側についたホコリやゴミを吹き飛ばします(または柔らかいブラシを使用します)。
- 汚れや指紋を落とすには、マイクロファイバー布でお手入れしてください。本機は防水ですが、大雨など、直接水が流れるところにさらされるべきではなく、水、その他の液体の中に浸すと故障の原因となります。
- スピーカー/リモコンを使用していないときは、確実に保護するために、安全で乾燥した屋内の場所に保管してください。
トラブルシューティング
Wingmanスピーカーは絶対に分解しないでください。許可されていない修理を行った場合、修復不可能な損傷が生じる可能性があり、保証も無となります。
本機の電源が入らない場合:
- 電源ボタンを完全に押してください。
- 内蔵バッテリーを充電します。フル充電後にデバイスが電源ボタンに反応しない場合は、Bushnell Golf サポートにお問い合わせください。
使用中に電源が落ちる場合:
- 電池残量が少なくなると、オレンジ色のインジケーターリングが点滅します。バッテリーを充電してください。
Bluetoothでスマートフォンとペアリングする際の問題:
- スピーカーがデバイスの10m以内にあることを確認します。
- スピーカーはペアリングモードで、LEDインジケーターはオレンジ色に点滅します。
音が出ない
- デバイスとスピーカーの両方で、音楽の音量が聞こえるレベルになっていることを確認してください。
- デバイスとスピーカーが正常にペアリングされ、LEDインジケーターがオレンジ色に点灯していることを確認します。
音質が悪い
- デバイスをWingmanに近づけるか、間にある障害物を取り除いてください。
ボタンが機能しない
- 必要であれば、Wingmanをリセットすることができます。充電ケーブルが接続されていないことを確認します。小さなピン(3mm未満)トキー(USB充電ポートの右側の小さな開口部)に入れ、LEDインジケーターリングが消灯するまで2秒間(軽く)押し続けます。
ハザード集:
| ###L | レイアップポイントへ(例:75L=75ヤードのレイアップポイントヘ) | CHzd | ハザードをキャリー | LGBk | 左グラスバンカーへ |
| CLBk | 左バンカーをキャリー | LndA | 着地点へ | ||
| ###M | マーカーへ(例:250M=250メートルのマーカーへ) | CLHz | 左ハザードをキャリー | LWst | 左のウェイストエリアへ |
| #Bnk | #番目のバンカーへ(例:T1Bk=最初のバンカーへ) | Clif | 崖へ | LWtr | 左のウォーターへ |
| #CBK | #番目の中央バンカーへ(例:2CBK=1つ目の中央バンカーへ) | CLWs | 左のウェイストエリアをキャリー | Path | 道へ |
| #Fwy | #番目のフェアウェイへ | CLWt | 左のウォーターハザードをキャリー | PotB | ポットバンカーへ |
| #GBk | #番目のグラスバンカーへ | CPth | 道をキャリー | RBnk | 右バンカーへ |
| #LBk | #番目の左バンカーへ | CRBk | 右バンカーをキャリー | Rdge | 畝へ |
| #RBK | #番目の右バンカーへ | CRHz | 右ハザードをキャリー | RDch | 右の溝へ |
| #Wtr | #番目のウォーターハザードへ | Crst | クレストへ | RFwy | 右フェアウェイへ |
| Bnkr | バンカーへ | CRWt | 右のウォーターハザードをキャリー | RGBk | 右グラスバンカーへ |
| C#Bk | #番目のバンカーへキャリー(例:C1BK=1つ目のバンカーへキャリー) | CWst | ウェイストエリアをキャリー | RHzd | 右ハザードへ |
| CWtr | ウォーターハザードをキャリー | Road | 道路へ | ||
| C#LB | #番目の左バンカーへキャリー(例:C2LB=2つ目の左バンカーへキャリー) | Dtch | 溝へ | RWst | 右のウェイストエリアへ |
| EFwy | フェアウェイの端へ | RWtr | 右のウォーターへ | ||
| C#RB | #番目の右バンカーへキャリー(例:C3RB=3つ目の右バンカーへキャリー) | ELFy | 左フェアウェイの端へ | ThFy | フェアウェイ通過 |
| ELoF | 下のフェアウェイの端へ | ThRF | 右のフェアウェイ通過 | ||
| C#Wt | #番目のウォーターハザードをキャリー(例:C2Wt=2つ目のウォーターハザードをキャリー) | ERFy | 右フェアウェイの端へ | Wter | ウォーターハザードへ |
| EWst | ウェイストエリアの端へ | WstA | ウェイストエリアへ | ||
| CBnk | 中央バンカーへ | GBnk | グラスバンカーへ | WstB | ウェイストバンカーへ |
| CCBK | 中央バンカーをキャリー | Gorg | ゴージへ | WstE | ウェイストエリア端 |
| CDch | 中央の溝へ | Hzrd | ハザードへ | CGrg | ゴージをキャリー |
| CFwy | 中央フェアウェイへ | LBnk | 左バンカーへ | RvrB | 川底へ |
| Frwy | フェアウェイへ | LDth | 左の溝へ | Wall | 壁へ |
| CFyB | フェアウェイバンカーをキャリー | LFwy | 左フェアウェイへ |
技術仕様
| 寸法 | 185mm H×77.5mm D×82.5mm W(リモコン付属) |
| 重量 | スピーカー:23オンス/652g リモコン:1.05オンス/30g |
| 電源 | スピーカー:充電式リチウムイオン電池内蔵(交換不可)リモコン:CR2032 リチウム金属製非充電式コイン型電池 |
| スピーカー | 2×10mm |
| 防水規格 | スピーカー:IPX6 リモコン:IP66 |
| 付属品 | スピーカー、リモコン、USB充電ケーブル(充電器は付属していません) |
警告:この製品はリチウム電池を使用しています。リチウム電池は間違った使い方をすると、異常発熱し、事故等の問題を引き起こす可能性があります。傷や凹みなどがあるか、外見で老朽化していることが分かる場合、電池を使用しないでください。
警告: 火災の危険性があります。電池をショートさせないでください。電池が過熱したり、爆発したりすることがあります。
警告:生命の危険があります。電池はペットや子供の手の届かないところに置いてください。飲み込んだ場合は、直ちに医師の診断を受けてください。
警告: 電池を水や火にさらさないでください。非充電式電池を充電しようとしないでください。電池が破裂する恐れがあります。
注意:
- スピーカーと付属品は、窒息の危険があるため、お子様の手の届かないところに保管してください。
- スピーカーは、火、水、液体、極端な熱、強い磁界に近づけないでください。
- このスピーカーを長時間大音量で使用しないでください。聴覚障害や難聴の原因になることがあります。
警告:本機器に付属するBITEマグネット機能にはネオジム磁石が使用されています。磁石は、ペースメーカーや植込み型除細動器の動作に影響する可能性があります。こうした機器を使用されている場合は、磁石から十分な距離をとりください。こうした機器を使用されている方に対して、磁石に近づきすぎなよう注意をお伝えください。
- 175°F(80°C)を超える温度にさらされた場合、磁石が持つ磁力の一部が永久的に失われる可能性があります。
- 磁石は広範囲に強力な磁場を生じます。テレビ、ノートパソコン、コンピューパーのハードドライブ、クレジットカード、キャッシュカード、データ保存メディア、機械式時計、補聴器、スピーカーに損傷を与える可能性があります。強力な磁場によって壊れる可能性がある機器や物には、装置を近付けないでください。
FCCに関する表明
本機は、FCC規則パート15を遵守しています。動作は次の2つの条件を満たす必要があります。(1)本機が有害な干渉を起こさないこと、ならびに(2)望ましくない動作の原因となりうる干渉を含む本機への干渉をすべて受容しなくてはならないこと。本機は、テストの結果、FCC規則のパート15に基づき、クラスBデジタル機器の制限に準拠していることが確認されています。これらの制限は、住宅での設置において有害な干渉が生じないように適切に保護するものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使用、および放射する可能性があるため、指示に従って設置および使用しなかった場合、無線通信に有害な干渉を引き起こすおそれがあります。ただし、特定の設置状況において、干渉が発生しないことを保証するものではありません。本機がラジオまたはテレビの受信障害を引き起こしているかどうかは、本機の電源をいったん切って再び入れることで確認できます。干渉がある場合、以下のいずれかの方法により干渉を解消するようにしてください。
・受信アンテナの向きまたは位置を変える。
・本機と受信機の間隔を広げる。
・受信機が接続されている回路とは別の回路のコンセントに機器を接続する。
・販売代理店または経験豊富な無線/TV技術者に相談する。
本機には、ユーザーが自分で修理点検可能な制御機器は含まれていません。修理は、ブッシュネル認定修理センターでのみ行ってください。許可なく修理や改造を行うと、機器に永久的な損傷を与える可能性があり、保証や規則パート15の下で本機を操作する権限が無効になる場合があります。
仕様およびデザインは、製造者の予告や義務なしに変更されることがあります。
注意:ユーザーによる制御、調節、または手順はありません。ここに記載されている以外の手順を実施すると、不可視のレーザー光に接近する原因となる可能性があります。
- この製品には、ユーザーが自分で修理点検可能な制御機器は含まれていません。
- 本製品は、消費者が開けたり、修正したりしてはなりません。
- 本製品の修理が必要な場合には、製造者に返送しなくてはなりません。
機器の仕様およびデザインは、製造者の予告や義務なしに変更されることがあります。
完全なユーザーマニュアル, 操作の詳細, 製品の使用に関する質問および保証/修理情報については、次のウェブサイトをご覧ください: www.BushnellGolf.com/jp
電気機器・電子装置の廃棄
(EUおよび分別収集制度のあるその他のヨーロッパ各国で適用されます)
この装置は電気部品・電子部品のいずれか、または双方を含みます。そのため
(株) 通常の家庭ごみとして処分してはいけません。家庭ごみとする代わり
③、通常の家庭ごみとして処分してないかせん。家庭ごみとする代わり
地域自治体ごとに用意されたりサイクル用の回収所で処理する必要がありま
す。あなた自身の料金負担はありません。この装置に交換可能(再充電可
なバッテリーがついている場合、そのバッテリーも事前に取り外さなければ
なりません。そして、もし必要であれば、その後は関連する規則に従って処分
しなければなりません(合わせて、この装置の説明書にある個別の注釈も参
照してください)。この件に関する詳しい情報は、お住まいの地域の行政、お近
くのごみ収集企業、または本装置を購入した店舗で得ることができます。
本機はカナダ産業省のライセンス免除RSSに準拠した送受信装置を含みます。本機の動作は、次の2つの条件を満たす必要があります。
- 本機が干渉を起こさないこと
- 本機が、望ましくない動作の原因となりうる干渉を含め、すべての干渉を許容しなければならないこと
警告:遵守の責任を有する当事者が明示的に承認していない変更や改造があった場合、ユーザーが機器を操作する権限が無効になる可能性があります。

(スピーカー) FCC ID:2ASQI-362210
(スピーカー) IC: 24886-362210
(リモコン) FCC ID:2ASQI-362220
(リモコン) IC: 24886-362220

KCC ID: R-R-x6S-362210
KCC ID: R-R-x6S-362220

R 219-229260
219-229259
CMIIT ID: 2023DJ3247
CMIIT ID: 2023DJ3236

88904/SDPPI/2023
14455

89371/SDPPI/2023
14455
Bushnell、TM、®は、の商標を示します・中国製
http://bushnellgolf.com/patents
한국어
소개
(EUおよび分別収集制度のあるその他のヨーロッパ各国で適用されます)
この装置は電気部品・電子部品のいずれか、または双方を含みます。そのため、通常の家庭ごみとして処分してはいけません。家庭ごみとする代わりに地域自治体ごとに用意されたリサイクル用の回収所で処理する必要があります。あなた自身の料金負担はありません。この装置に交換可能(再充電可能なバッテリーがついている場合、そのバッテリーも事前に取り外さなければ
なりません。そして、もし必要であれば、その後は関連する規則に従って
しなければなりません(合わせて、この装置の説明書にある個別の注釈も参
照してください。この件に関する詳しい情報は、お住まいの地域の行政、お近くのごみ収集企業、または本装置を購入した店舗で得ることができます。
