Capsule 3 Laser - プロジェクター NEBULA - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Capsule 3 Laser - NEBULA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Capsule 3 Laser ブランド NEBULA.
使用説明書 Capsule 3 Laser NEBULA
7. Bluetooth スピーカーモード
安全にご使用いただくために 本製品を使用する前に、本取扱説明書を全てお読みください。本取扱 説明書で説明されていない変更や設定を行わないでください。本取扱 説明書の指示に従わなかったことが原因で起こった怪我やデータの損 失、破損は保証の対象外となります。
- 火災や感電の危険を避けるため、本製品を雨や湿気にさらさない でください。花瓶など、液体の入ったものを本製品の上に置かな
- 本製品をテーブルクロスやカーペットなどの上で使用しないでく ださい。火災が発生する危険があります。
- 本製品をほこりや汚れが付きやすい場所や、強い磁場を発生する 機器の近くに置かないでください。
- 過熱を防ぐため、本製品の換気を妨げたり換気口をふさいだりし
- 本製品を密閉された場所に置かないでください。換気のため、本 製品の周りには常に十分なスペースを確保してください。
- 本製品の上に重いものや鋭利なものを置かないでください。
- 本製品は 5° C 〜 25° C の環境で使用することを推奨します。
- 本製品は通気性の良い環境でご使用ください。
- 極端に高温または低温の環境で本製品を使用しないでください。 強い日差しの下や水気の多い場所で本製品を使用しないでくださ
- 怪我や物的損害を避けるために、本取扱説明書に記載された以外 の方法で本製品を使用しないでください。
- 聴覚の損傷を避けるために、大音量で長時間聴かないでください。 音量は適切なレベルに設定してください。248
- 本製品を長時間使用すると、表面が熱くなることがあります。表 面が熱くなった場合には電源をオフにし、プラグを抜いてくださ い。表面の温度が下がってから、ご使用を再開してください。
- 本製品のお取り扱いには常に注意を払い、レンズに触れないでく
- 本製品を、大人による監視なしにお子様だけで使用することがな いようにしてください。
- 内部の部品が損傷する恐れがあるため、激しい振動を避けてくだ
- 必ず同梱の AC アダプタのみを使用してください。それ以外のア ダプタを使用したことによる故障や不具合は、保証の対象外とな
- 本製品の使用者は、本製品が使用される国・地域の法令を遵守し、 職業倫理を守り、安全義務に留意するものとし、本製品の違法な 目的での使用を固く禁じられています。当社は、いかなる場合に おいても、違反者の法的責任について一切の責任を負いません。
- 同梱の AC アダプタは、屋内でのみご使用ください。
- AC アダプタは本製品の近くに設置し、手の届きやすい状態にして
- 本製品の充電には、USB2.0以上のUSBケーブルをご使用ください。
- 本製品の充電は、周辺温度が 5° C 〜 25° C の通気性の良い環境で
- 本製品は定期的に充電してください。内蔵バッテリーが完全に放 電した状態で保管しないでください。
- リモコンに付属している乾電池( 単 4 電池 2 本 )を誤って飲み込 まないよう、リモコンは小さいお子様の手が届かない場所におい てください。万が一飲み込んでしまった場合は、直ちに医師に相
- 使い切った電池を、長期間本体に入れたままにしないでください。
- リモコンに、誤ったタイプのバッテリーを挿入しないでください。249
- 乾電池を交換する際は、プラスとマイナスの向きを正しくセット してください。向きを間違えると思わぬ事故につながる恐れがあ
- 乾電池を落下させたり、傷つけたりして強い衝撃を与えないでく ださい。電池が漏液、発熱、破裂する恐れがあります。
- 乾電池を火中へ投入したり、充電したりしないでください。破裂
- 使用済み乾電池は、各自治体の指定の方法で処分してください。
- お客様ご自身で内蔵バッテリーの交換はしないでください。誤っ た種類のバッテリーと交換すると安全装置が作動しなくなり、思 わぬ事故につながる可能性があります。
- 本製品および内蔵バッテリーを火中や高温のオーブンに投入した り、機械的に押し潰したりしないでください。爆発する恐れがあ
- 本製品や内蔵バッテリーを非常に高温の環境や極端に気圧の低い 環境に放置すると、爆発または引火性の液体やガスが発生する恐
- 感電防止のため、本製品を分解しないでください。
- 柔らかく、糸くずの出ない布を使用してください。液体、気体、 可燃性の洗浄剤( スプレー、研磨剤、アルコールなど )を使用しな
- レンズのコーティング材の損傷を防ぐため、液体洗浄剤でレンズ を洗浄しないでください。
- 表面を優しく拭いてください。表面に傷を付けないように注意し
- レンズのクリーニングには、レンズクリーニングペーパーを使用 してください。250
- 修理が不適切な場合、怪我をしたり、本製品が損傷したりする恐
- 本製品に不具合が生じた場合は、ご自身もしくは第三者による修 理を行わず、カスタマーサポートまでお問い合わせください。
- 動作時や投影中は本体のレンズを覗き込まないでください。本体 が発するレーザーは、皮膚や角膜の火傷の原因となる恐れがあり
- 修理を行う者は、本製品のレーザーの危険性をよく理解し、安全 に留意して修理を行う必要があります。
- 本製品に不具合が生じた場合は、ご自身もしくは第三者による修 理を行わず、カスタマーサポートまでお問い合わせください。
- 本製品の筐体が破損した場合は、使用を中止してください。
- 本製品にはレーザーが入っています。本体が発するレーザーは、 皮膚や角膜の火傷の原因となる恐れがあります。 本機のレーザーに関して
- 本製品のレーザーセンサーは、IEC60825-1:2014 のクラス 1 およ び IEC62471-5:2015 のリスクグループ 1 の規格を満たしています。251
QSG NebulaCapsule3Laser AC アダプタ
単 4 形乾電池(x2) クイックスタートガイド252
オートフォーカスおよび自 動台形補正用センサー253
- AUX ケーブル( 別売り )を使って、ヘッドホンやスピーカー などの外部オーディオ出力機器を接続します。
- このボタンを押すと、Bluetooth スピーカーモードとプロジ ェクターモードが切り替わります。
- 3 秒間長押しすると、電源のオン/オフ/スタンバイが切り
- 1 回押すと、プロジェクターが起動します。プロジェクター モードの時に押すと、スタンバイモードに入ります。 USB-C ポート
- 付属の AC アダプタと充電ケーブルで電源に接続します。
- USB ドライブに接続します。 HDMI ポート
- HDMI 出力経由で再生機器に接続します。254
オレンジ色に点灯 スタンバイモード/充電中
ペアリング準備完了/ペアリング 中/接続解除(Bluetooth スピー
Bluetooth で接続済み(Bluetooth スピーカーモード )258
①背面の電池カバーを開けます。 ②単 4 形乾電池 2 本をプラス(+)とマイナス (-)が合うように入れ、
③初めて使用する場合は、画面の指示に従ってリモコンとプロジェ クターをペアリングします。
リモコンとプロジェクターの間の距離は 10m を超えないよ
プロジェクターを、投影面の前の安定した平らな場所に置きます。よ り綺麗に投影するには、白く平らな壁もしくはスクリーンに投影して ください。259
- 本製品を投影面に向けて傾ける必要はありません。オー トフォーカスと自動台形補正によって、投影画像を自動
- 本製品を三脚( 別売り )に取り付けることもできます。
- 投影画像の大きさは、本製品と投影面との距離で決まり ます。より鮮明な映像を映すには、プロジェクターを投 影面から 1.06 〜 3.18m の距離に設置し、40 〜 120 イン チの画面サイズに調整します。 スクリーンのサイズ 投影距離 40 インチ 1.06m 50 インチ 1.33m 60 インチ 1.60m 70 インチ 1.86m 80 インチ 2.13m 90 インチ 2.39m 100 インチ 2.65m 110 インチ 2.92m 120 インチ 3.18m260
初めてご使用になる前に、付属の AC アダプタを使って満充電してく
プロジェクターの電源ボタンを 3 秒間押しすると、電源のオン/オフ/ スタンバイが切り替わります。
- リモコンの電源ボタンを 3 秒間長押ししても、電源をオ フにすることができます。
- 電源がオンの状態でプロジェクターまたはリモコンの電 源ボタンを押すと、スタンバイモードに切り替わります。
- HMDI モードでは、10 分間ボタンの操作がされないか、 信号が検出されないと、本製品はスタンバイモードに切
- スタンバイモードが 30 分間続くと、本製品の電源は自 動的にオフになります。261
オートフォーカスと自動台形補正を起動させるには、プロジェクター を少し動かすか、リモコンの [
初めてお使いになる時は、画面の指示に従って以下のセットアップを 行ってください。必要に応じて、プロジェクターの「設定」メニュー で設定をご変更いただけます。
- リモコンとプロジェクターをペアリングする
- Android スマートフォンでテレビを設定する( オプション )
- Google アカウントでログインする262
NebulaConnectアプリ 本製品を操作する上で、NebulaConnect アプリをスマートフォンに ダウンロードいただくことをお勧めします。 ①AppStore(iOS 機器の場合 )またはGooglePlay(Android 機器の場 合 )からNebula Connectアプリをダウンロードします。 ②お使いのスマートフォンの Bluetooth をオンにします。 ③NebulaConnect アプリを開き、接続する機器として[Capsule 3 Laser] > [XXXXXX]を選択します。 画面の指示に従って、接続のセットアップを完了します。
初めて本製品の電源をオンにした際は、以下のセットアップおよび必 要に応じて設定の変更を行ってください。
本製品は、ワイヤレス(Wi-Fi)接続を使用してインターネットに接続
] > [ネットワークとインターネット]を選択し、
②画面の指示に従って、ネットワーク接続を完了させます。263
ホーム画面で、[ ] > [ プロジェクター設定 ] を選択し、 を押し
[画像モード]:プリセットされた画像モードから、 環境や入力ソースに合わせてお好みのモードを選
・[標準]:暖色と寒色のバランスをとって自然な
- [ ムービー ]:映画鑑賞に最適な色を再現します。
- [ ゲーム ]:ビデオゲームをプレイしやすいように 輝度を高め、応答時間を短くします。
- [ 画像カスタム ]:コントラスト、彩度、鮮明度、 色温度、ガンマを手動で設定するか、それらの値
[ エキスパート設定 ]:詳細設定をカスタマイズし て、画質を向上させます。
- [DNR]:画面のデジタルノイズを低減します。
- [MPEG NR]:MPEG 圧縮ビデオを再生する時の画 像ノイズを除去します。
- [DI フィルムモード ]:毎秒 24 フレームでエンコ ードされた高精細画像を作成します。
- [MEMC]:元のフレームの間に追加のフレームを 挿入して、スムーズな動きを実現します。
[ 起動時の自動台形補正 ]:プロジェクターの電 源を入れた時、自動で台形補正を行います。 [ 動作後の自動台形補正 ]:プロジェクターを動 かした時、自動で台形補正を行います。 [ 手動台形補正 ]:手動での台形補正を有効にし ます。自動台形補正がオフの時にのみ使用でき ます。264
[ 手動台形補正の起動 ]:台形補正を手動で実行
[ ズーム ]:投影画像を 50% から 100% の間でズ ームインまたはズームアウトします。 [ フォーカス設定 ] [ 起動時のオートフォーカス ]:プロジェクターの 電源がオンになった時にフォーカスを自動で調整
[ 移動後のオートフォーカス ]:プロジェクターを 移動させた時に、フォーカスを自動で調整します。 [ 手動フォーカス補正 ]:手動によるフォーカスの
[ サウンドモード ]:プリセットされたサウンド モードから、環境や入力ソースに合わせてお好 みのモードを選択できます。
- [ ミュージック ]:音楽を聴くために高音域を強
- [ ムービー ]:映画観賞用にサラウンドサウンド のリスニング体験を作り出します。
- [屋外]:屋外でオーディオ/ビデオを再生する ために音量を上げます。
- [ カスタム ]:バランス、低音域、高音域などの オーディオ設定を手動で定義します。 [ システムサウンド ]:操作音のオン/オフを切り
[ エキスパート設定 ]:詳細設定をカスタマイズ して、音質を向上させます。
- [ デジタル出力 ]:出力オーディオ形式を選択し
- [eARC]:1 本の HDMI ケーブルを介して、TV が オーディオをそのソース機器に逆送信できるよ
- [ ダウンミックスモード ]:マルチチャンネルオ ーディオ信号をミックスダウンします。
- [ 自動音量調節 ]:音量を自動的に制御します。265
Bluetooth スピーカーモードを有効にします。
[ プロジェクターモード ]:プロジェクターの設
- [自動]:プロジェクターが反転しているかどう かを検出し、投影方式を自動で切り替えます。
- [前面]:本製品を投影面の前に置きます。
- [ 前面天井 ]:本製品を投影面の前に天井から逆 さまに吊り下げます。画像が 180°回転します。
- [背面]:本製品を投影面の後ろに置きます。
- [ 背面天井 ]:本製品を投影面の後ろに天井から 逆さまに吊り下げます。画像が 180°回転し、左
[ 動作設定 ]:オートフォーカスと自動台形補正 を起動するためのセンサー感度を調整します。 [ 台形補正 ]:台形補正が正しく機能しない場合 は、プロジェクターを再調整します。 [ スマートソリューション ]:プロジェクターが 問題を検出した時の自動アラートのオン/オフ
- [ 投影角度アラート ]:最大投影角度に達した 時にアラートを表示します。
- [ 充電アラート ]:バッテリー残量が不足して いる時にアラートを表示します。
- [ 手動台形補正の自動起動 ]:オートフォーカ スおよび自動台形補正後に手動台形補正を自
①ホーム画面で、[ ]> [ アプリ ]を選択し、 を押します。 ②選択したアプリに対しては、現在のバージョンの確認、アプリの 起動、強制停止、使用されているストレージの確認、データまた はキャッシュの消去、アプリのアンインストール、通知と使用許 可の有効化または無効化を行うことができます。266
ホーム画面で、[ ] > [ デバイス設定 ]を選択し、 を押します。
製品情報の確認やシステムの更新、本製品のリセッ ト、本製品の名前変更を行います。
日付と時刻の自動設定を有効/無効にします。日 付と時刻を手動で設定するか、タイムゾーンを 選択するか、時刻形式を設定します。
HDMI を入力ソースとして選択するか、Consumer ElectronicControl(CEC)設定を変更します。 CEC を使用すると、HDMI 機器と AndroidTV が互
自動スリープ設定を変更したり、現在のディスプ レイをオフにしたり、信号が利用できない時の自 動電源オフの時間を設定したりします。
ホーム画面でチャンネルやアプリを設定したり、 オープンソースライセンスを確認したりできま
Google アシスタントの設定を変更します。 [Chromecast built- in] 選択すると、Wi-Fi に接続されているすべての Android 機器に通知が表示され、それらの機器が 本製品へのメディアキャストを操作できるように
アプリが位置を推定できるようにします。267
機器、アプリ、Chromecastbuilt-in からのクラッ シュレポートや使用状況データなどの診断情報を Google に自動的に送信します。
キャプション設定の変更や、アクセスビリティサ ービスの有効化を行います。 [ 再起動 ] システムの再起動またはキャンセルを行います。
ホーム画面で [ ] を選択し、その他の設定オプションを表示します。 [ アカウントとログイン ] ログインして AndroidTV を最大限に活用
[ リモコンとアクセサリー ] ペアリング対象のアクセサリを検索しま
ワイヤレス(Wi-Fi)接続を使用すると、オンラインサービスにアクセ スしたり、映画、音楽、写真を表示または再生して楽しんだり、オン ラインでブラウズできます。GooglePlay から追加のアプリをダウン
を押してホーム画面にアクセスします。 ②[ アプリ ] > [ 他のアプリを入手 ]を選択します。
設定後、リモコンの Google アシスタントボタンを使って音声で操作 することができます。268
iOS、macOS、Android、または Windows 機器から本製品にムービー、 ゲーム、ミュージック、スクリーンをワイヤレスでキャストできます。
プロジェクターとお客様の機器が同じワイヤレスネットワ ークに接続されている必要があります。ネットワークは、 Wi-Fi もしくはスマートフォンのホットスポットでも構い
YouTube や PrimeVideo など、Chromecast に対応するアプリからコ ンテンツをキャストできます。 ①デバイスとプロジェクターを同じワイヤレスネットワークに接続
②デバイスでストリーミングアプリを開きます。 ③ビデオを再生し、ビデオ画面でキャストアイコン
④D2426 を選択して接続します。プロジェクターは、デバイスのビ デオ画面をミラーリングします。269
著作権の制限により、特定のコンテンツは本製品でキャス トできません。同じアプリを本製品にインストールしてそ のアプリからコンテンツを再生することはできます。
デバイスの画面全体をプロジェクターにキャストできます。 ①デバイスとプロジェクターを同じワイヤレスネットワークに接続
②AirScreen アプリをプロジェクターにインストールします。 ③AirScreen アプリを開き、画面の指示に従って操作を完了します。
本製品は、TV ボックス、TV スティック、DVD プレーヤー、セットト
ップボックス(STB)、ゲーム機など、さまざまな HDMI 再生機器に接 続することができます。 ①HDMI ケーブル( 別売り )を使用して、本製品を HDMI 再生機器に
を押して設定メニューにアクセスし、[ デバイス設定 ] > [ 入力 ] > [HDMI]を選択します。 (別売り)270
初めて HDMI 再生機器に接続すると、本製品は HDMI 再生 を自動的に開始します。
本製品では、USB2.0 ドライブに保存されている音楽、ビデオ、画像 を再生/投影することができます。また、ドライブに保存されている アプリをインストールすることもできます。 ①GooglePlay から File Explorer アプリをダウンロードします。
②USB-A ドライブ(USB コンバーター付き )または USB-C ドライブ
を USB ポートに挿入します。 ③USB ドライブから、再生する音楽、ビデオ、または写真を選択し、
本製品は、ヘッドホンやスピーカーなど、外部のオーディオ機器に接 続することもできます。外部のオーディオ機器に接続すると、内蔵ス ピーカーシステムは無効になります。 ①3.5mm オーディオケーブルまたはアダプター( 別売り )を使用し て、ヘッドホンまたは外部スピーカーを接続します。 ②ケーブルのもう一方の端を本製品の AUX ポートに接続します。
- ヘッドオンまたは外部スピーカーからオーディオが聞こえます。271
ヘッドホンを接続して装着する前に、耳を痛めないように 音量を下げてください。
7. Bluetooth スピーカーモード
本製品は、Bluetooth スピーカーとしてご使用いただくことができます。 ①Bluetooth スピーカーモードに切り替えるには、次の 2 つの方法が
B:ホーム画面で、[ ] > [Bluetooth スピーカーモード ]を選択し、
②お使いのスマートフォンのBluetoothを有効にし、Nebula Capsule 3 Laser を選択して接続します。272
Bluetooth スピーカーモードを終了するには、プロジェク
を押すか、リモコンの を 2 秒間長押しします。
本製品の最新の機能をご利用いただくには、必要に応じてファームウ ェアの更新を行い、システムを最新の状態にしていただくことをお勧
システムをアップデートするには、[ 設定 ] > [ デバイス設定 ] > [ バー ジョン情報 ] > [ システムの更新 ]に移動します。
仕様は予告なく変更されることがあります。
Bluetooth5.1 Bluetooth 動作範囲 25m USB メモリのファイルシス
ヨーロッパおよび英国の場合、0° C 〜 25° C その他の国および地域の場合、0° C 〜 35° C
単 4 形乾電池(x2) トラブルシューティング ① 電源が入らない場合
- プロジェクターの充電が切れている可能性があります。プロジェ クターを 15 〜 30 分間充電し、電源ボタンのライトが点灯するか どうかを確認してください。
- 充電には、付属の AC アダプタと充電ケーブルを使用します。
- 付属の AC アダプタと充電ケーブルで充電できない場合は、別の アダプタ(30W 以上 )と USB-C 充電ケーブルをお試しください。 ③ Wi-Fi ネットワークに接続できない場合
- プロジェクターを Wi-Fi ルーターから 5m 以内に配置し、再接続
- ルーターを 2.4GHz または 5GHz に設定して、再試行してくださ
- プロジェクターとルーターを再起動して、再試行してください。
- 別の Wi-Fi ネットワークまたはスマートフォンのホットスポット
- プロジェクターを少し動かすか、リモコンの
- フォーカスを手動で調整するには、[ 設定 ] > [ プロジェクター設 定 ] > [ フォーカス設定 ] > [ マニュアルフォーカス補正 ]に移動
- 必要に応じて、投影角度や投映方向、プロジェクターの高さを 調整してください。275
- 次の手順に従って、ファームウェアを最新バージョンに更新し てください([ 設定 ] > [ デバイス設定 ] > [ バージョン情報 ] > [ シ ステムの更新 ] > [ アップデートの確認 ])。
- 次の手順に従って、手動で台形補正を行ってください([ 設定 ] > [ プロジェクター設定 ] > [ 画像補正 ] > [ 手動台形補正 ]をオン> [ 手動台形補正を起動 ])。
- 必要に応じて、プロジェクターを左右に動かすか、設置角度を
⑥「HDMI 信号なし」と表示される場合
- 別の HDMI ケーブルを使用してください。
- プロジェクターを別の HDMI 再生機器に接続し、問題が解決する
- HDMI 再生機器を HDMI ケーブルでテレビに接続し、機器やケー ブルに不具合がないか確認してください。
- HDMI 再生機器の出力解像度/周波数をプロジェクターと同じに なるように調整してください。 ⑦ Netix のインストール方法
- プロジェクターで、GooglePlay から Nebula Play アプリをイ ンストールします。Nebula Play アプリを開き、[ ヒント ] > [Netix インストール ]を選択します。次に、画面の指示に従っ て Netix をインストールします。 ⑧ Netix の操作方法
- お使いのスマートフォンに Nebula Connect アプリをインスト ールし、Capsule3Laser に接続します。アプリで「マウスモード」 に切り替えます。マウスモードに切り替えると、1 本の指で移動 またはクリック、2 本の指でスクロールができるようになります。 ⑨ Wi-Fi なしで動画を再生する方法
- 動画を FAT32 形式で USB ドライブにダウンロードします。次の 手順については、「USB ドライブから再生する」を参照してく ださい。276
本製品は、リサイクルおよび再利用可能な高品質の材料とコ ンポーネントを使用して、設計および製造されています。 本製品を廃棄する際は、お住まいの自治体のルールに従って
本製品の内蔵バッテリーをお客様ご自身で交換しないでくだ さい。爆発の恐れがあります。 ご使用済みの電池は、お住まいの自治体のルールに従って廃
IEC60825-1:2014クラス 1 および IEC62471-5:2015 リスクグループ 1
リモコン :NebulaRC モデル :D0413X
Bluetooth® のワードマークおよびロゴは BluetoothSIG,Inc. が所有す る登録商標であり、AnkerInnovationsLimited.は使用許諾の下でこ れらのマークおよびロゴを使用しています。その他の商標および登録 商標は、それぞれの所有者に帰属します。 HDMI、HDMI ロゴ、および High-DenitionMultimediaInterface は、 米国およびその他の国における HDMIlicensingLLC の商標または登録 商標です。277
ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造されています。 Dolby、DolbyAudio、および ダブル D 記号は、DolbyLaboratories LicensingCorporation の商標です。
最大 24 ヶ月保証 ご注文日から 18 ヶ月の間( 注 )、ご使用いただいている製品に不具 合と思われる事象が生じた場合、当該事象を弊社が不具合であると確 認した後、同一製品との交換、又は修理対応等当社にて適切と判断す る対応をお承り致します。その際の送料は弊社が負担いたします。加 えて、AnkerJapan公式サイト会員を対象に、通常 18 ヶ月の製品保 証を 24 ヶ月へ自動延長致します。
( 注:予約注文を除く。予約注文に限り、発送日から起算させて頂き
ただし、在庫切れ、販売終了等、弊社の都合で同一製品との交換、又 は修理対応等当社にて適切と判断する対応ができない場合、同等品の 後継品に交換させていただくか、もしくは、システム上で製品代金を 返金させていただく等の対応となる場合がございますので、あらかじ
なお、お客様過失による不具合の場合は、本保証の対象外とさせてい ただきます。278
[ 移動後自動梯形校正 ]:移動投影機後自動執行
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Notice-Facile