IPR2 7500 - 受信機 PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 IPR2 7500 PEAVEY
人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告するものです。
製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。

注意:電気ショックの危険あり — 開けないでください!
注意:電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請い。
警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。また、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなこの装置を使用する前に、警告事項について操作ガイドをお読みください。

保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります

警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。
- 本書の指示内容をお読みください。
- 本書は保管してください。
- すべての警告に注意してください。
- すべての指示に従ってください。
- 木装置を水の近くで使用しないでください。
- お手入れには乾いた布をお使いください。
- 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。
- ラジェータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
- 分極プラグや接地プラグの安全性を担なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっていま接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
- 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。
- 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
- カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
- 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
- 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。
- グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
- 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
- Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug, proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E, the earth symbol, colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
- 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の人ったものを装置に置かないように注意してください。
- オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高値は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態にしておく必要があります。
- 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。
| 1日当たりの時間 | サウンドレベルdBA、スローレスポンス |
| 8 | 90 |
| 6 | 92 |
| 4 | 95 |
| 3 | 97 |
| 2 | 100 |
| 112 | 102 |
| 1 | 105 |
| 12 | 110 |
| 1/4以下 | 115 |
OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのような高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。
本書は保管してください!
重要安全事项
IPR2™ パワーアンプをお買い上げいただきありがとうございます。このパワーアンプは、厳しい使用条件でも長期間正常など信頼性を保つように設計されています。先進設計を採用した画期的 IPR シリーズにより、Peavey エンジニアは、出力、信頼性、熱効率を高めながら、重量を大幅に減らすことができます。IPR シリーズアンプは、レゾナントスイッチモード電源と class D 高速トポロジの設計により、音響解像度と効率を最大にしています。きわめて効率の良い軽量設計のこの革命的なアンプから得れるものは、Peavey の代名詞でもある音響優位性および比べるものない信頼性です。先進技術と充実した保護回路により負荷や電力を扱いにくい困難な条件下でも動作効率を高めています。DDT(Distortion Detection Technique) 回路は、2 ohms と低い負荷までトラブルフリー動作を保証します。DDT は、負荷が極端に大きい条件下でも、ドライバを保護し、音響整合性を保す。アンプは、IPR の高効率設計により、かなり低い温度でも動作し、冷却のため大型のヒートシンクを必要としません。ため、入力、出力、電源系統の接続のセクションのほか、重要な注意事項もお読みください。
IPR アンプは、動作がシンプルで、シャシーは頑丈かつ軽量ですが、使用方法を誤ると危険を招くことになります。このア出力が非常に大きく、最大周波数30 kHzの高電圧、かなり大きい電流を発生します。このアンプを操作するときは常に、安操作を心がけてください。
アンプに信号を送る前に、本製品の AC 電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リネルにある IEC ライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能については、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。

アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。
特徵
- 2 チャネル独立クロスオーバー
- DDT プロテクト
- 画期的 IPR class D トポロジ
- デテントタイプ入力コントロール
-
XLR 1/4" コンビネーション入力
-
4極ツイストロック出力コネクタ
- 超軽量
- 各チャネルに個別信号パス 1/4" ジャック
- LED 点灯
- スタンバイ、LED 電源オン表示

換気:換気をよくするため、本体と可燃物の表面の間は12"(約30CM)以上空けてください。
本体内部の空気の流れを妨げないため、通気口をふさがないでください。

警告: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効になることがあります。
注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスAデジタルデバイスの制限を順守していることが確認されています。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波エネルギーを生成用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になり
ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対してな干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために、効置を取ることをおすすめします。
- 受信アンテナの向きを変える。
- 本機とレシーバの間隔を大きくする。
- 本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。
フロントパネル

このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。このユニークな電源スイッチは低照明の青色です。オブきは明るく点灯します。
インジケータ
IPR2™ アンプは、チャネルごとに次の5つのフロントパネル LED インジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT™、TEMP、および DC です。これらの LED インジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。
ACTIVE LED
Active LED は、そのチャネルの出力が閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネルがゲイン低下のときもオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消灯し、合、出力コネクタには信号がありません。
SIGNAL LED
この LED は、そのチャネルの出力信号が約 4 ボルト RMS 以上 (入力で0.1 ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン x40) のとき点灯します。この信号は、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されていることを示します。
DDT™ (DISTORTION DETECTION TECHNIQUE) LED
チャネルの DDT™ LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピンない波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは歪み検出方法のセクションをご覧ください。最初の投入時、DDT LED が点灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときの信号バーストを防ぐためです。
TEMP LED
熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンププロテクトが起動し、問題のチャネルをシャットダすることがありますemp LEDは、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。
DC LED
IPR は、異常な動作条件を想定してアンププロテクトを内蔵しています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LED が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。
入力减衰器
可能な場合は、減衰器を時計回りに終わりまでセットし、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルに动力減衰器コントロール (1つはチャネル A 用、1つはチャネル B 用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。
リアパネル

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IPR2™ 7500 MOUNT IN RACE ONLY INSTALLER SUB SUPPORT OF MONTAGE MELECIMENT CHANNEL & OUTPUTS CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & CHANNEL & SNOW CHANNEL 4 ONL 6 3-PAGE 2-AIDS 2-Blue Min 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-11119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-111119 12V-1200W ONL 8 3-PAGE 2-AIDS 2-Blue Min 2-Blue Min CLOSURE DO NOT CONNECT 2-AIDS OUTPUTS TO A CONNECT ROUND. A BIOS CONNECTIONS MUST BE NOVALED. A PRODUIT OF POWER ELECTRONICS POINT DESIGNED AND ENGINEERED IN U.S.A. MAKE IN CHINA PUSH TO RESET PUSH TO RESET IPR2™ 7500 Power Amplifier CONSUMER DE ENGRING 1.336kWh PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO RESET PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO CLK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSH TO LCK PUSHTOチャネルモードスイッチ
HIGH PASS
この位置は、対応チャネルの HIGH PASS フィルターを有効にします。このフィルターが、関連アンプチャネルに送られる数を 100 Hz を超える周波数に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、中間-高周波スピーカーキャビネットを、HIGH PASS スイッチに関係するチャネルに接続することを示します。
FULL RANGE
名前のとおり、このスイッチのフルレンジ位置は、全周波数がアンプに通ることを示します。通常は、フルレンジスピのエンクロージャをアンプの出力に接続するとき使用します。
SUBWOOFER
この位置は、対応チャネルのLOW PASS フィルターを有効にします。このフィルターが、関連アンプチャネルに送られる数を100 Hz未満の周波数に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、サブファースピーカーキャビネットを、サブウーファースイッチに関係するチャネルに接続することを示します。
THRU/OUT JACKS
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る1/4"ジャックです。
CONNECTING INPUTS
入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピン XLR (ピン 2+) または6.3 mm プラグのコンビネーションコネクタを使用します。入力はアクティブバランスです。
CONNECTING OUTPUTS
全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネル A 出力は CHA 1+ Pos /1- Neg、チャネル B 2+ Pos /2- Neg で、シングル 4 導体スピーカーケーブルを使用します。
リアパネル

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IPR2™ 5000 INPUT IN RICK ONY - INSTALLER SUB SUPPORT DE VANTAGE SELECTION CHANNEL 2 CN. B 1+ PMS MODE CHANNEL 4 CN. A / CN. B 1+ PMS 2+ PMS 1+ PMS 3+ PMS 2+ PMS Max 3+ PMS Max CHANNEL 5 OUTPUTS CHANNEL 6 CN. A / CN. B Speaker Outputs DCR MAX DCR Max 2+ PMS Max CHANNEL 7 OUTPUTS CHANNEL 8 CN. A / CN. B 1+ PMS 2+ PMS 1+ PMS Max CHANNEL 9 OUTPUTS CHANNEL 10 CN. A / CN. B 1+ PMS Max CHANNEL 11 OUTPUTS CHANNEL 12 CN. A / CN. B CHANNEL 13 CHANNEL 14 CHANNEL 15 CHANNEL 16 CHANNEL 17 CHANNEL 18 CHANNEL 19 CHANNEL 20 CHANNEL 21 CHANNEL 22 CHANNEL 23 CHANNEL 24 CHANNEL 25 CHANNEL 26 CHANNEL 27 CHANNEL 28 CHANNEL 29 CHANNEL 30 CHANNEL 31 CHANNEL 32 CHANNEL 33 CHANNEL 34 CHANNEL 35 CHANNEL 36 CHANNEL 37 CHANNEL 38 CHANNEL 39 CHANNEL 40 CHANNEL 41 CHANNEL 42 CHANNEL 43 CHANNEL 44 CHANNEL 45 CHANNEL 46 CHANNEL 47 CHANNEL 48 CHANNEL 49 CHANNEL 50 CHANNEL 51 CHANNEL 52 CHANNEL 53 CHANNEL 54 CHANNEL 55 CHANNEL 56 CHANNEL 57 CHANNEL 58 CHANNEL 59 CHANNEL 60 CHANNEL 61 CHANNEL 62 CHANNEL 63 CHANNEL 64 CHANNEL 65 CHANNEL 66 CHANNEL 67 CHANNEL 68 CHANNEL 69 CHANNEL 70 CHANNEL 71 CHANNEL 72 CHANNEL 73 CHANNEL 74 CHANNEL 75 CHANNEL 76 CHANNEL 77 CHANNEL 78 CHANNEL 79 CHANNEL 80 CHANNEL 81 CHANNEL 82 CHANNEL 83 CHANNEL 84 CHANNEL 85 CHANNEL 86 CHANNEL 87 CHANNEL 88 CHANNEL 89 CHANNEL 90 CHANNEL 91 CHANNEL 92 CHANNEL 93 CHANNEL 94 CHANNEL 95 CHANNEL 96 CHANNEL 97 CHANNEL 98 CHANNEL 99 CHANNEL 100 CHANNEL 101 CHANNEL 102 CHANNEL 103 CHANNEL 104 CHANNEL 105 CHANNEL 106 CHANNEL 107 CHANNEL 108 CHANNEL 109 CHANNEL 110 CHANNEL 111 CHANNEL 112 CHANNEL 113 CHANNEL 114 CHANNEL 115 CHANNEL 116 CHANNEL 117 CHANNEL 118 CHANNEL 119 CHANNEL 120 CHANNEL 121 CHANNEL 122 CHANNEL 123 CHANNEL 124 CHANNEL 125 CHANNEL 126 CHANNEL 127 CHANNEL 128 CHANNEL 129 CHANNEL 130 CHANNEL 131 CHANNEL 132 CHANNEL 133 CHANNEL 134
アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、サーキットブレーカにリップすることがあります。ケーブルや接続を調べた後、アンプをリセットすることができます。サーキーカが再びトリップした場合は、最寄りの Peavey 指定サービスセンターにお問い合わせください。
AC POWER INLET:
本体ユニットに AC 電源を供給する IEC 電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(の電圧表示を参照してください)120VAC IPR2™ 7500 は電源コード保持クランプに対応します。
どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取りあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目のワイしく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接続しているか常に確認してください。
NOTE: FOR U.K. ONLY
名前のとおり、IPR25000、7500 DSP はすべて拡張デジタル信号処理を行います。デジタル信号処理 (DSP) は、驚くほど効率が良く、しかも非常に使いやすいように設計されたものです。ユニークかつ画期的な拡張バスエンハンスプロセスを採用した II DSP アンプは、どのようなシステムでも、他のパワーアンプに必要とされる出力のごく一部を使い、バスの受信レベルを大改善します。
アンプに信号を送る前に、本製品の AC 電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リネルにある IEC line (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能については、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。

アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。
IPR2™ 5000 / 7500 DSP の特徴:
- DDT™ プロテクト
- 各チャネル 120 ms ディレイ
- 画期的 IPR class D トポロジ
- 各チャネル4バンドパラメトリックイコライゼーション
- XLR 1/4" コンビネーション入力
- セキュリティロック
- 4極ツイストロック出力コネクタ
- クロスオーバー調節可能
- 軽量
- 各チャネルに4次ハイパスフィルター、調整可
- 各チャネルに個別信号パススルー 1/4" ジャック
- MAXX Bass®
- LED 点灯
- 各チャネルにホーン EQ
- DSP ベーススピーカー管理システム
- 青色バックライト LCD 画面

警告:アンプに信号を送る前に DSP 設定を確認してください。
設定に誤りがある場合、スピーカーエンクロージャが破損する可能性があります。

換気:換気をよくするため、本体と可燃物の表面の間は12"(約30cm)以上空けてください。
本体内部の空気の流れを妨げないため、通気口をふさがないでください。

警告:法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効になることがあります。
注:本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じる Class A digital device の制限を順守していることが確認されています。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります
ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対してな干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために、設置を取ることをおすすめします。
- 受信アンテナの向きを変える。
- 本機とレシーバの間隔を大きくする。
- 本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV 技術者に相談する。
フロントパネル

このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。この電源スイッチはユニークです。スタンバイモードでは(Pゴとともに)青色に点灯し、AC電源がアンプに接続されていること、ただしアンプはまだ電源が入っていないことを示します。
LCD SCREEN
青色バックライト LCD 画面。
INDICATORS
IPR2™ アンプは、チャネルごとに次の5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT™、TEMP、およびDCです。これらのLEDインジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。
ACTIVE LED
Active LED は、そのチャネルの出力が閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネルがDDT ン低下のときでもオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active キロガ場合、出力コネクタには信号がありません。
SIGNAL LED
この LED は、そのチャネルの出力信号が約 4 ボルト RMS 以上 (入力で 0.1 ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン x40) のとき点灯します。この信号は、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されていることを示します。
DDT™ (DISTORTION DETECTION TECHNIQUE) LED
チャネルの DDT LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大きい波形カーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは歪み検出方法のセクションをご覧ください。最初の電源投入時、DDT LED 灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防です。
TEMP LED
熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンププロテクトが起動し、問題のチャネルをシャットダウンすとがあります。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。
DC LED
IPR は、異常な動作条件を想定してアンププロテクトを内蔵しています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、D が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指一ビスセンターにお問い合わせください。
INPUT ATTENUATORS
可能な場合は、減衰器を時計回りに終わりまでセットし、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入器コントロール (1つはチャネル A 用、1つはチャネル B 用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様ください。
リアパネル

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IPR2™ 7500 DSP MOUNT IN RACK ONLY - INSTILLER SUB SUPPORT TO MOUNTING SOLUTIONS CHANNEL B CN. B 1+PDS 1/AVE OUTPUTS CHANNEL A 3 channels Circuit Operation Outputs 3-RES 1/RES 1+PDS 1/RES 2-RES 1/RES CHANNEL B CN. B 1+PDS 1/RES 1/AVE 2-RES 1/RES CHANNEL A 3 channels CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B CHANNEL A CHANNEL B
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IPR2™ 5000 DSP MOUNT IN PACK ONLY INSTALLER SLIP SUPPORT TO INSURANCE SETTLEMENT CHANNEL B CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS 4+ PDS 5+ PDS CHANNEL A CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS 4+ PDS CHANNEL B CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL C CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL D CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL E CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL F CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL G CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL H CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL I CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL J CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL K CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL L CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL M CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL N CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL O CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL P CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL Q CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL R CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL S CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL T CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL UA CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL VU CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL WU CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL XU CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL YU CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS CHANNEL ZU CN: A 1+ PDS 2+ PDS 3+ PDS10 CONNECTING INPUTS
入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピン XLR (ピン 2+) または6.3 mm プラグのコンビネーションコネクタを使用します。入力はアクティブバランスです。入力の過負荷ポイントは、事実上すべての信号ソースの最大出力レけるのに十分な高さになっています。
11 THRU/OUT JACKS
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る XLR ジャックです。スルー/アウトジャックは、関連するチャネルモードスイッチの位置によって影響を受けます。この XLR ジャックはまた、単一導体のシールドケーブルでパッチされる非平衡 (ティップ/スリーブ) 出力を提供します。
12 CONNECTING OUTPUTS
全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネルA出力はCHA 1+Pos/1-Neg、channel B 2+Pos/2Negで、シングル4導体スピーカーケーブルを使用します。
13 CIRCUIT BREAKER
アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、サーキットブレーカはトリすることがあります。ケーブルや接続を調べた後、アンプをリセットすることができます。サーキットブレーカにリップした場合は、最寄りの Peavey 指定サービスセンターにお問い合わせください。
14 AC POWER INLET:
本体ユニットに AC 電源を供給する IEC 電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体の電圧表参照してください)
どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてます。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目やを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に認してください。
NOTE: FOR U.K. ONLY
IPR 画面が表示されれば DSP プロセッサの調整を始めることができます。エンコーダーを押すとメインメニューが表示されます。
ディスプレイ右側のエンコーダーノブは、DSP 機能のナビゲーションや調整に使用します。ディスプレイ左側のル A、B コントロールもエンコーダーですが、各チャネルの入力ゲイン調整専用です。ディスプレイ右側のエンコーダーノブを回すと Main Menu の選択項目をスクロールできます。メインメニューでは、編集するプロセスを選択でか、どのプロセスがアクティブか簡単にチェックすることもできます。
メニューの選択項目は、左から右に、入力モード、ボリューム、クロスオーバーバンドパスフィルター、イコヨン、ディレイ、リミッティング、メモリ、ロックです。

Main Menu からアイテムを選択するには、カーソルがアイテムをマークする位置にくるまでエンコーダーを回しまエンコーダーを押してその処理機能の Sub Menu 調整画面までナビゲートします。処理機能の Sub Menu に入ると、面左上にカーソルが表示され、Sub Menu 画面をスクロールできます。パラメータを編集するには、エンコーダーしてカーソルを画面上のパラメータに移動します。ここでエンコーダーを回してそのパラメータを調節します。画面にスクロールするには、エンコーダーを押してカーソルを画面左上に戻します。ここでサブメニュー画面をロールできます。

DSP をリセットして編集をやめるには、サブメニューか "Discard and Exit" を選択し、サブメニューに入ってから編集したものを削除します。

ほとんどのプロセスでサブメニューの最後の画面は"Save and Exit"です この画面でエンコーダーを押し、編集内容を保存し、メインメニューに戻ります。
注:調整したものは、Save and Exit が選択されてメインメニューに戻るまで保存されません。サブメニューで編集中にアンをオフにすると、結果は "Discard and Exit" と同じになります。
ボリューム
Volume
現在のゲイン設定はメインメニュー画面で常に使用できます。フロントパネルの専用エンコーダーはステレオモード、モノモードでのA、Bチャネルの調整に使用します。入力モードがBridgeにセットされている場合やネルBコントロールはアクティブでなく、ボリュームディプレイは“na”を表示します。

text_image
VOL A 0 ---- VOL B 0 ----モード

ステレオ: 入力 A、B は出力 A、B に接続。

モノ:入力Aは出力A、B両方をドライブ。

入力モードは、他の機能の Sub Menu とは異なり、「Save and Apply" を選択して Main Menu に戻るまで変わりません。
クロスオーバーフィルター、バンドパスフィルター、
"XOVER" Sub Menu に入ると、バンドパスフィルターの設定方法について3つのオプションを選択できます。"BP Filters Independently" 設定を選択すると、Channel A、B の high-pass、low-pass filters が個別に設定されます。

両方のチャネルが同じに設定されるステレオシステムでアンプを使用する場合、"Channel B=A"を選択すると、両方のチャネルが一度に設定されます。Channel A のフィルターを設定すると Channel B.も設定されます。

アンプのチャネル間でクロスオーバーをつくる場合、"X over Freq A Lows B Highs"を選択すると、クロスオーバー周波数とフィルタータイプをコントロール1セットで設定できます。クロスオーバー画面Hi-pass、Low-pass 画面で設定します。

ハイパス、ローパスのフィルターに使用できるフィルタータイプは次のとおりです。
Off フィルターなし
BW-12 dB オクターブスロープ当たり12 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。
BW-18 dB オクターブスロープ当たり 18 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。
BW-24 dB オクターブスロープ当たり 24 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。
LR-24 dB オクターブスロープ当たり 24 dB の Linkwitz-Riley Filter。コーナー周波数 -6dB。LR filters の組み合わせによりコーナー周波数でフラットな応答になります。
通常は、すべてのスピーカーでハイパスフィルターを使用します。
出力極性

output polarity はいずれかのチャネルで逆にできます。極性画面でノーマルまたはインバートを選択します。スクターブフィルター当たり 12dB のクロスオーバーをつくる場合、クロスオーバー周波数で最適な位相関係を維持するため、高周波出力を逆にする必要があるでしょう。マルチウェイシステムの1チャネルで極性を一時的に逆にすると、ディレイも設定しやすくなり、ドライノライメントに有効です。ディレイを調整して、クロスオーバー周波数でキャンセルができます。設定が終了したら忘れずに極性をノーマルに戻します。
Main Menu に戻るには Discard and Exit または Save and Exit を選択します。
イコライゼーション
IPR2™ DSP は、各チャネルで5バンドのパラメトリック EQ、Waves® Maxx Bass® エンハンスメント、horn EQ を提供します
Bypass

EQ サブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チャネルは個別にバイパスするか、A&B 両方を一緒にバイパスできます。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモードを超えます。終了したら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
Set Channel EQ
EQ Sub Menu の最初の画面はバイパス画面です。チャネルは個別にバイパスするか、A&B 両方を一緒にバイパスできます。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモートえます。終了したら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
MaxxBass®

MaxxBass® エンハンスメントシステムは、各チャネルのハイパスフィルターと連係し、スピーカーの対応する周波数範囲にバスエネルギーを生成します。MaxxBassの数値が大きいとそれだけバスのエンハンスが大きくなります。
Parametric EQ

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EQ1 CH A: 0dB Fr9 125Hz .7BW各チャネルに5バンドの parametric EQ があります。周波数はオクターブ周波数 1/12 ステップで設定できます。イルター帯域幅はオクターブで設定・表示されます。レベルは +/- 15 dB 範囲で調整できます。エンコーダーを押し、調整するパラメータを選択します。終了したら、一ソルを左上に戻して他の画面にスクロールします。
Horn EQ
Horn EQ は、高周波ホーンに時どき必要になるオクターブ高周波ブースト当たり 6dB です。この周波数コントロールでフィルターの低周波コーナーを設定します。
Main Menu に戻るには Discard and Exit または Save and Exit を選択します。

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HORN EQ CH A + 0dB Freq 3.15kDelay
Delay は、スピーカー内のドライバを揃えるか、バルコニ一下に取り付けるような補助スピーカーを遅らせるために使用できます。メインスピーカーを遅らせてドラムやベースギターと揃えるためにショートディレイも使用できます。ディレイはチャネルごとにトータルで 125 mS です。ドライバのアライメントでは 5 mS のディレイを 41.67 uS ステップで使用できます。システムアライメントでは 120 mS を 1 mS ステップで使用できます。これらのディレイは個別に設定でき、これにより、システムアライメントを調整するときにドライバアライメントを維持できます。
ディレイ Sub Menu の最初の画面では、ディレイを個別に設定するか B=A にするかを選択できます。この選択は 1 mS ステップのシステムディレイにのみ有効で、ドライバアライメントのディレイは個別設定のままでです。IPR2™ アンプ、等しいディレイ距離を、システムディレイではメートルとフィートで、ドライバディレイではセンチメートルとインチで表示します。

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DELAY A (mS) 60 68Ft 20.6Mシステム (mS) ディレイ画面

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DELAY A (μS) 0 .0in .0cMドライバアライメント (uS) 画面
Limiter
IPR2 DSP には各チャネルで使用できるリミッターがあります。これらのリミッターは信号レベルをパワーアンプステージの入力に制限します。制限しきい値は、ゼロから -1 dB ステップで調整し、最大出力を下げます。IPR2 DSP は、最大出力がライン電圧と負荷インピーダンスに依存するという点でほかのほとんどのアンプと同じように機能します。負荷によって変わりますが、出力を下げる前にリミッターを最大 3 dB 下げる必要があるかもしれません。

IPR2 にはメモリ位置が4つあり、ここにその設定を保存し呼び出すことができます。各位置は6文字の名前でファイルを識別します。アクティブなプリセットの名前は Main Menu "Memory" 画面にも表示されます。
Saving Settings
メモリ操作サブメニューで "Save Settings" を選択します。
4つのプリセット位置の1つを選択します。
名前を編集するには、カーソルを回して文字を選択し、エンコーダーを押して次の位置に進みます。終了するまでこれを続けます。同じ名前をキープするには、エンコーダーを6回押し、名前編集画面をステップごとに進みます。
保存場所を選択し、プリセットに名前を付けた後、「はいいいえ」オプションで保存を完了します。

メモリ操作サブメニューで“Recall Settings”を選択します。
プリセット番号を選択して呼び出すか、出荷時設定を呼び出してニュートラル状態を呼び出します。保存機能と同じく、呼び出しオプションを完了せずに終了するオプションが表示されます。

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MEMORY OPERATION Recall SettingsLock
IPR2™ DSP のセキュリティロック機能では、選択したコントロールをロックして不正な調整を防ぐことができまクをかけるとき、4桁パスワードを設定する必要があります。サブメニューに入るときはこのパスワードを入力要があります。これにより編集機能に一時的にアクセスできます。メインメニューに戻るか本機をオフにする、ックがかかります。電源がオフのとき、編集はすべてロックされます。
注:パスワードは書きとめておいてください。パスワードをなくした場合はカスタマーサービスにお問い合わせください。 IPR2 アンプには次の3つのロックモードがあります。
オフ 設定は、パスワードを入力することなくすべて調整できます。
ボリュームを除きすべて ボリュームを除き、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。
ボリュームを含みすべて ボリュームを含め、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。
IPR2™ 7500 仕様
| 定格ワット数 2ch x 2 オーム | 4750 ワット 20ms 反復バースト/3750 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 4 オーム | 2800 ワット 20ms 反復バースト/2450 ワット 1% THD / 2020 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 8 オーム | 1550 ワット 20ms 反復バースト/1425 ワット 1% THD / 1200 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 最小インピーダンス 2 オーム | |
| 最大 RMS 電圧変動 | 124 ボルト |
| 周波数応答 20Hz - 25kHz; +0dB, -3dB | |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム | <0.5% @ 3280 ワット 20Hz - 4kHz、3000 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム | <0.15% @ 2000 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム | <0.15% @ 1200 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 入力 CMRR > -75dB @ 1 kHz. | |
| 電圧ゲイン x 40 (+32dB) | |
| クロスオーバー | 100Hz 切り替え、二次ハイパス、3次ローバス、チャネルごと。 |
| クロストーク | > -85dB @ 1kHz @ 1000 ワット @ 8 オーム。 |
| ハム、ノイズ | > -106 dB、定格出力、“A” ウェイト @ 4 オーム。 |
| スルーレート | > 12V/μs |
| 減衰係数 (8 オーム) | > 200:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム |
| 入力感度 | 2.25 ボルト +/- 3% / 1 kHz 4 オーム 定格出力、2.195 ボルト +/- 3% / 1 kHz 2 オーム 定格出力 |
| 入力インピーダンス | 20 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 |
| 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) | 2210 (1440) @ 2 オーム, 1550 (950) @ 4 オーム, 982 (560) @ 8 オーム |
| 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) | 4260 (3150) @ 2 オーム, 3120 (2160) @ 4 オーム, 1890 (1200) @ 8 オーム |
| アイドル消費 | 250VA, 120 ワット。 |
| 冷却 | 温度依存可変速ファン x 3。 |
| コントロール | フロントパネル減衰器 x 2、HPF、ノーマル、LPF のクロスオーバー選択スイッチ |
| インジケータ LED | 各チャネルに5つの LED インジケータ: アクティブ、信号、DDT、温度、DC |
| プロテクト | 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 |
| コネクタ | 入力: デュアルコンビ 1/4" XLR、出力: デュアル 1/4" スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ |
| 構造 | 0.062" 厚アルミニウム |
| 寸法 | 3.5"x19"x 17"(フロントパネル後面)+ 0.6"(ハンドル用) |
| 正味重量 | 6.61kg (14.6lbs.*) |
| 総重量 | 8.34kg (18.4lbs.) |
定格出力はBWによる:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。
2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
IPR2™ 5000 仕様
| 定格フット数 2ch x 2 オーム | 3230 ワット 20ms 反復バースト/ 2530 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格フット数 2ch x 4 オーム | 1985 ワット 20ms 反復バースト/ 1700 ワット 1% THD / 1470 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格フット数 2ch x 8 オーム | 1175 ワット 20ms 反復バースト/ 1025 ワット 1% THD / 880 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
最小負荷インピーダンス 2 オーム
最大 RMS 電圧変動 105 ボルト
周波数応答 20Hz - 22kHz; +/- 0.5dB / 1 ワット。
| 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム | <0.5% @ 2250 ワット 20Hz - 4kHz、1640 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム | <0.15% @ 1400 ワット 20Hz - 10kHz、1350 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム | <0.15% @ 860 ワット 20Hz - 4kHz、1000 ワットに増加 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| クロスオーバー | 100Hz 切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 |
| クロストーク | > -60dB @ 1kHz @ 700 ワット @ 8 オーム。 |
| ハム、ノイズ | > -105dB、定格出力、“A” ウェイト @ 4 オーム。 |
| スルーレート | > 12V/μs |
| 減衰係数 (8 オーム) | > 210:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム |
| 入力感度 | 1.95 ボルト +/- 3% / 1 kHz 4 オーム 定格出力、1.83 ボルト +/- 3% / 1 kHz 2 オーム 定格出力 |
| 入力インピーダンス | 20 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 |
| 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) | 1435 (890) @ 2 オーム, 920 (525) @ 4 オーム, 625 (335) @ 8 オーム |
| 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) | 3050 (2155) @ 2 オーム, 1880 (1200) @ 4 オーム, 1200 (715) @ 8 オーム |
| アイドル消費 | 195VA, 90 ワット。 |
| 冷却 | 温度依存可変速ファン x 3。 |
| コントロール | フロントパネル減衰器 x 2、HPF、ノーマル、LPF のクロスオーバー選択スイッチ |
| インジケータ LED | 各チャネルに5つの LED インジケータ:アクティブ、信号、DDT、温度、DC |
| プロテクト | 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 |
| コネクタ | 入力:デュアルコンビ 1/4" XLR、出力:デュアル 1/4" スルー、2ピン&4ピンツイストロックコネクタ |
| 構造 | 0.062" 厚アルミニウム |
| 寸法 | 3.5"x19"x 17"(フロントパネル後面)+ 0.6"(ハンドル用) |
| 正味重量 | 6.2 kg (13.6 lbs.*) |
| 総重量 | 7.9 kg (17.4 lbs.) |
定格出力はBWによる:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。
2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
IPR2 7500 DSP 仕様
| 定格ワット数 2ch x 2 オーム | 4750 ワット 20ms 反復バースト/3750 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 4 オーム | 2800 ワット 20ms 反復バースト/2450 ワット 1% THD / 2020 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 8 オーム | 1550 ワット 20ms 反復バースト/1425 ワット 1% THD / 1200 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 最小インピーダンス 2 オーム | |
| 最大 RMS 電圧変動 | 124 ボルト |
| 周波数応答 20Hz - 25kHz; +0dB, -3dB | |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム | <0.5% @ 3280 ワット 20Hz - 4kHz、3000 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム | <0.15% @ 2000 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム | <0.15% @ 1200 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 入力 CMRR > -75dB @ 1 kHz. | |
| 電圧ゲイン x 70 (+37 dB) | |
| クロスオーバー | チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ:12dB/oct 二次、18dB/oct 三次、24dB/oct 四次 Butterworth、24dB/oct 四次 Linkwitz -Riley |
| クロストーク | > -60dB @ 1kHz @ 1000 ワット @ 8 オーム。 |
| ハム、ノイズ | > -95dB、定格出力、“A” ウェイト @ 4 オーム。 |
| スルーレート | > 12V/μs |
| 減衰係数 (8 オーム) | > 200:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム |
| 入力感度 | 1.290 ボルト +/- 3% / 1 kHz、4 オーム定格出力、1.240 ボルト +/- 3% / 1 kHz、2 オーム定格出力 |
| 入力インピーダンス | 12 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 |
| 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) | 2210 (1440) @ 2 オーム、1550 (950) @ 4 オーム、982 (560) @ 8 オーム |
| 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) | 4260 (3150) @ 2 オーム、3120 (2160) @ 4 オーム、1890 (1200) @ 8 オーム |
| アイドル消費 | 250VA, 120 ワット。 |
| 冷却 | 温度依存可変速ファン x 3。 |
| コントロール | フロントパネルデテント減衰器 x 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードで LCD 画面のメニューをナビゲート)、パラメトリック EQ、クロスオーバー H.P.F、ノーマル、L.P.F. など。 |
| インジケータ LED | 各チャネルに5つの LED インジケータ:アクティブ、信号、DDT、温度、DC |
| プロテクト | 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 |
| コネクタ | 入力:デュアルコンビ 1/4" XLR、出力:デュアルオス XLR 入力スルー、2ピン&4ピンツイストロックコネクタ |
| 構造 | 0.062" 厚アルミニウム |
| 寸法 | 3.5"x19"x17"(フロントパネル後面)+0.6"(ハンドル用) |
| 正味重量 | 6.61kg (14.6lbs.) |
| 総重量 | 8.34kg (18.4lbs.) |
定格出力はBWによる:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @120 VAC、240VAC。
2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
IPR2™ 5000 DSP 仕様
| 定格ワット数 2ch x 2 オーム | 3230 ワット 20ms 反復バースト/2530 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 4 オーム | 1985 ワット 20ms 反復バースト/1700 ワット 1% THD / 1470 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
| 定格ワット数 2ch x 8 オーム | 1175 ワット 20ms 反復バースト/1025 ワット 1% THD / 880 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. |
最小負荷インピーダンス 2 オーム
最大 RMS 電圧変動 105 ボルト
周波数応答 20Hz - 22kHz; +/- 0.5dB / 1 ワット。
20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム <0.5% @ 2250 ワット 20Hz - 4kHz、1640 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。
20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム <0.15% @ 1400 ワット 20Hz - 10kHz、1350 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。
20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム <0.15% @ 860 ワット 20Hz - 4kHz、1000 ワットに増加 @ 20kHz、両チャネル駆動。
入力 CMRR > -75dB @ 1 kHz.
電圧ゲイン x 70 (+37dB)
クロスオーバー チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ:12dB/oct 二次、18dB/oct 三次、24dB/oct 四次 Butterworth、24dB/oct 四次 Linkwitz-Riley。
クロストーク -60dB @ 1kHz @ 700 ワット @ 8 オーム。
ハム、ノイズ > -96dB、定格出力、“A”ウェイト @ 4 オーム。
スルーレート >12V/μs
減衰係数 (8 オーム) >210:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム
入力感度 1.094 ボルト +/- 3% / 1 kHz、4 オーム定格出力、1.025 ボルト +/- 3% / 1 kHz、2 オーム定格出力。
入力インピーダンス 12 キロオーム平衡、6 キロオーム非平衡。
電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) 1435 (890) @ 2 オーム, 920 (525) @ 4 オーム, 625 (335) @ 8 オーム
電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) 3050 (2155) @ 2 オーム, 1880 (1200) @ 4 オーム, 1200 (715) @ 8 オーム
アイドル消費 195VA, 90 ワット。
冷却 温度依存可変速ファン x 3。
コントロール フロントパネル減衰器×2、HPF、ノーマル、LPFのクロスオーバー選択スイッチ
インジケータ LED 各チャネルに5つの LED インジケータ: アクティブ、信号、DDT、温度、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧
コネクタ 入力: デュアルコンビ 1/4" XLR、出力: デュアルオス XLR 入力スルー、2ピン&4ピンツイストロックコネクタ
構造 0.062" 厚アルミニウム
寸法 3.5"x19"x17"(フロントパネル後面)+0.6"(ハンドル用)
総重量 7.9 kg (17.4 lbs.)
定格出力はBWによる:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。
2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。