MAX 100 - 受信機 PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - MAX 100 PEAVEY
デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MAX 100 - PEAVEY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MAX 100 ブランド PEAVEY.
使用説明書 MAX 100 PEAVEY
www.peavey.com日本語 換気:換気をよくするため、本体と可燃物表面の間は 12"(約 30 cm)以上空けてください。 本体内を空気が流れて冷却できるように、すべての換気口に2"(約5cm)の空きスペースを設けてください。 MAX
シリーズ ベースアンプ Peavey MAX
シリーズは、ポータブルなベースアンプで優れたトーン、パフォーマンス、信頼性が得られるよう設計され、定格電 力 300 ワ ット、Peavey DDT
スピーカープロテクト、専用トーンエンハンスをフィーチャーしています。 Peavey MAX 100、MAX 150、MAX 208、MAX 250、お よ び MAX 300 ベースコンボアンプは、Peavey 独自設計により迫力あるベー ス音を出力します。ユニークなサイコアコースティック(音響心理学的)ローエンド エンハンスは、スピーカーに負担をかけずに ベースを加えます。これは技術に裏付けられた Peavey の信頼性を証明するものです。EQ セクションは、3 バ ンド EQ、Peavey 特 許 TransTube
チューブエミュレーション回路によるゲインブースト、およびパンチ、ミッドシフト、ブライトなど切り替え可能なプ リ セ ット が ありま す。
MAX 100、MAX 150、MAX 250、お よ び MAX 300 はまた、ミュート対応クロマチックチューナー、同調ポーテッドエンクロージ
ャ、1/8" ヘッドフォン出力、1/8" 補助入力を備えます。全モデルにブラウンドリフト付き XLR 直接出力を搭載し、同時に MAX 250 にはツイーターも内蔵しています。 特長:(モデルによって異なります)
- プリゲインコントロール、TransTube
- 3バ ンド EQ にオーバードライブ、パンチ、ミッドシフト、ブライトおよび Kosmos-C スイッチ 搭 載
- グラウンドリフトとの高精度バランス直接インターフェイス
- クロマティックチューナー、ミュート付き (208は除く)
- オリジナルキャビネット設計で、密封空間でも、優れた高周波分散を実現3 5 7 9 11 13 14 (1) アクティブ /パッシブピックアップ入力 機器に合った設定を選ぶための 1/4" 入力搭載。アンプのゲイン構造は、複数のピックアップ構成の出力に対応するように調整 されています。パッシブ入力はアクティブ入力と比べ 10dB 強くなります。 (2) ゲイン このノブで入力レベルをプリアンプに調節します。 (3) オーバードライブ このクランチ回路は、ブーストがオンのときアンプのボリュームが変わらないように設計されていますが、歪みレベルは、「ゲイ ン」ノブのレベルに応じて大きくなります。 最適な結果を得るには、最初に「ゲイン」を調節して歪みの量をセットします。次に、 「ボリューム」ノブを使ってボリュームをセットします。 ここで、オーバードライブがオフの場合、クリーンなボリュームに対応し
(4) ベース 低周波のシェルヴィングトーンを調整し、+/-15 dB の カ ット /ブーストを行うノブです。 センターポイントはフラット。 中心周波 数は 50 Hz。 -3 dB シェルフコーナー周波数は 100Hz です。 (5) パンチ ハ イ、ロ ー をブ ーストし、同 時 にミッドトーンをカットして "スクープ" サウンドを作ります。 (6) ミド ル 中間周波数のピークトーンを調節し、+/-15 dB の カ ット /ブーストを行うノブで す。 センターポイントはフラット。 (7) ミッド シ フト 「ミドル」ノブの中心周波数を調節するスイッチです。 スイッチが「アウト」のとき、中間周波数は 600Hz です。 スイッチが押し 込まれているとき(イン)、中間周波数は 250Hz です。 (8) トレブ ル 高周波のシェルヴィングトーンを調整し、+/-15 dB の カ ット /ブーストを行うノブで す。 センターポイントはフラット、周波数は 6 KHz。 -3dB、シェルフコーナー周波数は 4 KHz です。 (9) ブ ラ イトス イッチ 1KHz を超える周波数を10 dB ブーストするボタンです。 アクティブにするには、スイッチを 「イン」位置にします。 (10) 音量 アンプ全体のボリュームを調節するノブです。 (11) KOSMOS-C 低調波発生器 この Kosmos-C ローエンハンスは、スピーカーが通常効果を発揮しない底部アクターブで信号高調波を生成して作動します。高 調波の複製は簡単で、強いベースが認識されます。この効果は、生成源によって異なり、底部オクターブのエネルギーが弱い生 成源ではブームベースが生成されません。 (12) クロマチックチューナー (Max 208は除く) TUNE/MUTE(チューニング /消 音 )ボ タ ン( 13)を押すと、クロマチックチューナーがオンになり、スピーカーへの出力はミュート されます。LED 画面に、どの音が演奏されているか表示され、画面上の赤色と緑色の LED は 、音 が フ ラ ッ ト (赤色)、シ ャ ー プ (赤 色)、またはチューニングが合っている (緑色) ことを示します。 コントロールパネル MAX
4 6 8 10 122リアパネ ル (13) TUNE/MUTE (Max 208では利用できません) このボタンを押すと、クロマチックチューナーがオンになり、スピーカーへの出力はミュートされます。 LED 画面に、どの音が演 奏されているか表示され、画面上の赤色と緑色の LED は 、音 が フ ラ ッ ト (赤色)、シ ャ ー プ (赤色)、またはチューニングが合ってい る (緑色) ことを示します。 このスイッチはまた DI をミュートします。 (14) 電源スイッチ
(15) AC電 源 イ ンレ ット : IEC ラインコードのコンセントで、本体に AC 電源を供給します。ラインコードをこのコネクタに接続して本体に電源を送ります。 ライン電圧が合わない場合、機器が破損するおそれがあります。(本体の電圧マーキング参照)。 どの機器でもグランドピンは外さないでください。これは安全のためです。使用するコンセントに接地ピンがない場合、適切な 接地アダプタを使用してください。3番目のワイヤは、適切に接地接続してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプお よび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。
ンプの電源が入っている時、このスイッチの位置は決して変更しないでください。 (17) スピーカー出力ジャック (Max 150、250、お よ び 300 のみ) この1/4"/ ツイストロックコンビネーションコネクタは、スピーカーケーブルをアンプに接続するのに使用します。アンプの最小 負荷インピーダンスは 8Ω です。 (18) フットスイッチジャック オプションのフットスイッチ (品番 03022910) をジャックに差し込みます。フットスイッチでオーバードライブとミュートをコント
(19) ヘ ッド フォン 出 力 モニタ用 1/8" ヘッドフォン出力です。 (20) AUX 入力
この 1/8" 入力ジャックでは、CD プレーヤーまたは MP3 プレーヤーを MAX
シリーズのベースアンプに接続してプレイするこ とができます。(21) 高精度バランス直接インターフェイス このXLR出力は、 Maxプリアンプセクションを外部機器 - ミキシングコンソール、外部パワーアンプ、録音機器などに接続します。 この新回路は、小型変圧器と関連した問題がなく、最適バランスでノイズのない信号を実現します。 (22) DI グラウンドリフトスイッチ アンプと、ミキシングコンソールなど他の機器との間のグランドループによって生じるハムをなくすためにこのスイッチを使用
(23) FX ループ エフェクトループの構成は「センド」と「リターン」のジャックです。 これにより信号チェーンで外部エフェクトプロセッサポストEQ をパッチします。「センド」ジャックをエフェクトプロセッサの入力に接続します。「リターン」ジャックをエフェクトプロセッサの出 力に接続します。「エフェクト送信」と「リターン」ジャックはそれぞれ、ラインレベル不均衡プリアンプ出力および出力アンプ入力 ジャックとして使用することもできます。消費電力: (1/8 定格出力、1KHz 正弦波) 120vac / 60Hz 、 230vac / 50Hz MAX 208 = 33W MAX 100 = 50W MAX 150 = 33W MAX 250 = 63W MAX 300 = 78W パ ワ ー ア ン プ: (定格電力)--継続 RMS (1% THD、1KHz 正弦波、公称ライン) MAX 100 = 60 W (rms) を 8 Ω MAX 150 = 120 W (rms) を 4 Ω MAX 250 = 150 W (rms) を 4 Ω MAX 300 = 200 W (rms) を 3 Ω MAX 208 = 120 W (rms) を 4 Ω
(プリゲイン = 10、ロ ー /ミッド /ハイ = 5、ボリューム = 10、全 ボ イシングス イッチ ディフィート) パッシブ入力 11mV / -36.95dBu 30mV / -28.24dBu 40mV / -25.74dBu アクティブ入力 パッシブと同じ 90mV / -18.70dBu 110mV / -16.95dBu Aux 入力 420mV / -5.32dBu 900mV / 1.3dBu 1.0V / 2.22dBu
(プリゲイン = 5、ロ ー /ミッド /ハイ = 5、ボリューム = 5、全 ボイシングス イッチ ディフィート) パッシブ入力 290mV / -8.53dBu 400mV / -5.74dBu 500mV / -3.8dBu アクティブ入力 パッシブと同じ 1.10V / 3.05dBu 1.40V / 5.14dBu Aux 入力 最大と同じ 1.80V / 7.32dBu 2.10V / 8.66dBu
50mW x 2、最小負荷 8 オーム ダイレクトインタフェース(DI): プリ EQ、ユ ニ テ ィ バ ッ フ ァ 出力信号レベル = 入力レベル – 10dB ノイズフロア = 0.95mV (rms) = -78dBu
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