PEAVEY ProLITE 7.5 DSP - 受信機

ProLITE 7.5 DSP - 受信機 PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル

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製品情報

ブランド : PEAVEY

モデル : ProLITE 7.5 DSP

カテゴリ : 受信機

タイトル 説明
製品タイプ デジタルオーディオレシーバー
出力パワー チャンネルあたり7.5ワット
接続性 XLR、TRS、RCA入力
内蔵DSP 音質向上のためのデジタル信号処理
推奨使用法 プロの音響設備やライブイベントに最適
メンテナンス 定期的に接続を確認し、入出力を清掃すること
安全性 適切な電源を使用し、湿気への曝露を避けること
寸法 取り付けやすいコンパクト設計
重量 持ち運びに便利な軽量設計
保証 販売店に保証条件を確認してください

よくある質問 - ProLITE 7.5 DSP PEAVEY

PEAVEY ProLITE 7.5 DSPをリセットするには?
PEAVEY ProLITE 7.5 DSPをリセットするには、機器の電源を切り、電源を入れながら「リセット」ボタンを押し続けます。画面に「リセット成功」と表示されたらボタンを離してください。
音が歪んでいる場合はどうすればよいですか?
入力および出力レベルを確認してください。音量が高すぎず、ケーブルが正しく接続されていることを確認してください。問題が続く場合は、DSP設定をリセットしてみてください。
PEAVEY ProLITE 7.5 DSPのファームウェアを更新するには?
PEAVEYの公式サイトから最新のファームウェアをダウンロードしてください。USB経由でレシーバーをコンピューターに接続し、マニュアルの指示に従って更新を行ってください。
PEAVEY ProLITE 7.5 DSPが電源が入らないのはなぜですか?
機器が適切に電源に接続されているか確認してください。必要に応じて別のコンセントを試してください。それでも電源が入らない場合は、カスタマーサービスに連絡してください。
PEAVEY ProLITE 7.5 DSPを他の機器に接続するには?
適切なオーディオケーブルを使用して、PEAVEY ProLITE 7.5 DSPを接続したい機器に接続してください。入力と出力が互換性があることを確認してください。詳細な手順はマニュアルを参照してください。
機器が過熱した場合はどうすればよいですか?
レシーバーが十分に換気された場所にあり、塞がれていないことを確認してください。覆ったり、熱源の近くに置いたりしないでください。過熱が続く場合は、機器の電源を切り、冷却してから再度電源を入れてください。
DSP設定を調整するには?
ユーザーインターフェースからDSP設定メニューにアクセスしてください。ナビゲーションボタンを使って希望の設定を選択し、ニーズに合わせて調整してください。利用可能なオプションの詳細はマニュアルを参照してください。
PEAVEY ProLITE 7.5 DSPは他のオーディオ機器と互換性がありますか?
はい、PEAVEY ProLITE 7.5 DSPはさまざまなオーディオ機器と互換性があるように設計されています。正常に動作させるために、入力および出力の仕様を守ってください。

デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ProLITE 7.5 DSP - PEAVEY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ProLITE 7.5 DSP ブランド PEAVEY.

使用説明書 ProLITE 7.5 DSP PEAVEY

三角形内带有箭头闪电状符号意在敬告用户,表明产品内部有非绝缘的“危险电压”存在,而且具有足以致人触电的危险。三角形内的感叹号意在警告用户,表明与机器的操作和维护(维修)有关的重要说明。警告 :触电危险—勿打开!警告 :为了避免触电危险,请勿打开机壳。机内无用户可以维修的部件。需要维修时,请与指定的专业维修人员联系。警告 :为了避免触电或火灾危险,请勿将本机置于雨中或潮湿之处。请勿将装满液体的物体,例如花瓶等置于本机之上。使用本机之前,请仔细阅读本操作说明书中的安全说明。保 保护接地端子。设备应该连接到带有保护接地连接的电源插座。人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告す るものです。製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。注意: 電気ショックの危険あり — 開けないでください! 注意: 電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請してくだ

警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。ま た、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなりません。 この装置を使用する前に、警告事項につ いて操作ガイドをお読みください。保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります CHINESEJAPANESE Laite on liitettävä suojamaadoituskoskettimilla varustettuun pistorasiaan.(For Finland only) Apparatet må tilkoples jordet stikkontakt. (For Norway only) Apparaten skall anslutas till jordat uttag. (For Sweden only)5 ENGLISH

警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。

3. すべての 警 告に注 意してください。

4. すべての 指 示に従ってください。

5. 本装置を水の近くで使用しないでください。

6. お手入れには乾いた布をお使いください。

7. 開 口 部 を ふさが な い でください 。メーカ ー の 指 示 に 従 って 設 置してください 。

8. ラジエータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。

分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。

接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプ

ラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。

電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。

11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。

カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カ

ートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。

13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。

保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源

コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。

グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横

に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。

16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。

17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug‚ proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E‚ the earth symbol‚ colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.

18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。

オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)

は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態に

極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十

分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容

できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。 1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス

½ 110 1⁄4以下 115 OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステ ムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのよ うな高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。 本書は保管してください! JAPANESE16

パワーアンプをお買い上げいただきありがとうございます。厳しい使用条件下でも長期間信頼性を失わない ように設計された画期的Pro-Lite

シリーズは、重量を減らすとともに、出力、信頼性、熱効率を高める先進設計を採用していま す。Pro-LITE

シリーズアンプは、レゾナントスイッチモード電源とクラスDトポロジの設計により、音響解像度と効率を最大にし ています。きわめて効率の良い軽量設計のこの革命的なアンプから得られるのは、Crest

の代名詞でもある音響優位性および 比べるもののない信頼性です。先進技術と充実した保護回路により、負荷や電力を扱いにくい困難な条件下でも動作効率を高 めています。言い換えると、価格と比べても、操作性と比べても、驚くほどパワフルかつ効率のよいアンプです。ACL

プ制限) 回路は、2オームと低い負荷までトラブルフリー動作を保証します。ACL™は、負荷が極端に大きい条件下でも、ドライ バを保護し、音響整合性を保ちます。Pro-LITEの高効率設計により、かなり低い温度でも動作し、冷却のため大型のヒートシンク を必要としません。安全のため、入力、出力、電源系統の接続のセクションのほか、重要な注意事項もお読みください。 Pro-LITE

アンプは、動作がシンプルで、シャーシは頑丈かつ軽量ですが、使用方法を誤ると危険を招くことになります。このアン プは、出力が非常に大きく、最大周波数30 kHzの高電圧、かなり大きい電流を発生します。常に安全な操作を心がけてください。 アンプを使用する前に、本製品のAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパネ ルにあるIECライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付いています。番号の横の機能については、 このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。 換気: 換気をよくするため、可燃物表面から12” (30cm以上)スペースを空けてください。本体内部の空気の流れを妨 げないため、通気/換気口をふさがないでください。

  • 各チャンネルに個別信号パス1/4”ジャック
  • スタンバイ、LED電源オン表示 警告: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効に

注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスAデジタル機器の制限を順守していることが確認されていま す。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波エネルギーを生成、使 用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。 ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害 な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置 を取ることをおすすめします。

  • 本機を、レシーバが接続され たものとは別の回路のコンセントに接続する。
  • ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。118

AC電源スイッチ このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガーします。

アンプは、チャネルごとに5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、DC、TEMP、

です。これらのLEDインジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告し

ACTIVE LED Active LED は、そのチャネルの出力リレーが閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯 し、チャネルがACL™ゲイン低下時もオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にしま す。Active LED が消灯した場合、出力コネクタには信号がありません。 DC LED Pro-LITE

は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる 条件下では、DC LED が点灯し、アンプ は状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状 態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。 TEMP LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャット ダウンします。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。. SIGNAL LED このLEDは、そのチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上 (入力で0.1ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン x40) のとき点灯します。この信号は、信号が届いており、アンプによって増幅されているかどうかを示します。 ACL

(自動クリップ制限) LED チャネルのACL

LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはク リップしきい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小

クリッピングの大きい波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは自動クリップ制限のセク ションをご覧ください。最初の電源投入時、ACL

LEDが点灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これ は、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防ぐためです。

可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある 入力減衰器コントロール (1つはチャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合 わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。

AC電源インレット 本体ユニットにAC電源を供給するlEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本 体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体の電圧表示を参 照)。120VAC Pro-LITE

7.5には電源コード保持クランプがあります。 どのような機器でもグランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてありま す。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを接地します。感電や 火災を防ぐため、アンプおよび関連機器はすべて常に正しく接地してください。

全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネルA出力はCH A 1+ Pos / 1- Neg、チャネルB 2+ Pos / 2- Negで、シングル4導体スピーカーケーブルを使用します。

入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピンXLR (ピン2+) または6.3 mmプラグのコンビネーションコネクタ を使用します。入力はアクティブ平衡です。 THRU/OUT ジャック このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る1/4”ジャ

CHANNEL MODEスイッチ HIGH PASS この位置は、対応チャネルのハイパスフィルタを有効にします。このフィルターは、関連アンプチャネルに 送られる周波数を100 Hzを超える周波数に制限します。別にサブウーファーキャビネットを使用する場合、 この位置は中間周波から高周波のスピーカーキャビネットをハイパススイッチに関連するチャネルに接 続することを示します。 FULL RANGE 名前のとおり、このスイッチのフルレンジ位置は全周波数がアンプに通ることを示します。通常は、フルレ ンジスピーカーのエンクロージャをアンプの出力に接続するとき使用します。 SUBWOOFER この位置は、対応チャネルのローパスフィルタを有効にします。このフィルタは、関連アンプチャネルに送 られる周波数を100 Hz未満に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この 位置は、サブウーファースピーカーキャビネットをサブウーファースイッチに関係するチャネルに接続する

DSPはすべて拡張デジタル信号処理を行います。DSPは、驚くほど効率が良く、しかも非常に使いやす いように設計されています。ユニークかつ画期的な拡張バスエンハンスプロセスを採用したPro-LITE™ DSPアンプは、どのよう なシステムでも、他のどのパワーアンプにも必要な電力の一部を使い、バスの認知レベルを大幅に改善します。アンプを通して 信号を送る前に、製品に供給されるAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は本体リアパネ ルにあるIECライン(電源)コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付いています。番号の横の機能については、 このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。

警告: アンプに信号を送る前にDSP設定を確認してください。設定に誤りがある場合、スピーカーエンクロージャが破損 する可能性もあります。 換気: 換気をよくするため、可燃物表面から12 ” (30cm以上)スペースを空けてください。本体内部の空気の流れを妨 げないため、通気/換気口をふさがないでください。 警告: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効に

注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスAデジタル機器の制限を順守していることが確認されていま す。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使 用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。 ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害 な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置 を取ることをおすすめします。

  • 本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
  • ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。 Pro-LITE
  • 各チャネルに個別信号パススルー1/4”ジャック
  • 各チャネル4バンドパラメトリックイコライゼーション
  • 各チャネルに4次ハイパスフィルタ、調整可

AC電源スイッチ このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。 LCD画面 青色バックライトLCD画面。

アンプは、チャネルごとに5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、DC、TEMP、SIGNAL、ACL

です。これらのLEDインジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。 ACTIVE LED Active LED は、そのチャネルの出力リレーが閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネ ルがACL

ゲイン低下時もオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消灯 した場合、出力コネクタには信号がありません。 DC LED Pro-LITE

は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下で は、DC LED が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合 は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。 TEMP LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャットダウンしま す。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。. SIGNAL LED このLEDは、そのチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上 (入力で0.1ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲインx40) のとき点 灯します。この信号は、信号が届いており、アンプによって増幅されているかどうかを示します。 ACL

(自動クリップ制限) LED チャネルのACL

LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャンネルはクリップし きい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大き い波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。最初の電源投入時、ACL

LEDが点灯して、ゲイン低下回路が起 動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防ぐためです。

可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰器 コントロール (1つはチャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整しま す。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。

AC電源インレット 本体ユニットにAC電源を供給するlEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源 を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニット の電源電圧表示を参照してください)。 どのような機器でもグランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあり ます。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してく ださい。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確

入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピンXLR (ピン2+) または6.3 mmプラグのコンビネーションコネク タを使用します。入力はアクティブ平衡です。入力の過負荷ポイントは、事実上すべての信号ソースの最大出力レ ベルを受けるのに十分な高さになっています。

全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネルA出力は CH A 1+ Pos / 1- Neg、チャネルB 2+ Pos / 2- Negで、シングル4導体スピーカーケーブルを使用します。

画面が表示されると、DSPプロセッサの調整を始 めることができます。エンコーダーを押すとメインメニューが

クロスオーバー / バンドパスフィルター

ディスプレイ右側のエンコーダーノブは、DSP機能のナビゲー ションや調整に使用します。ディスプレイ左側のチャネルA、B のコントロールもエンコーダーですが、各チャネルの入力ゲイ ン調整専用です。ディスプレイ右側のエンコーダーノブを回す とメインメニューの選択項目をスクロールできます。 メインメニューでは、編集するプロセスを選択できるほか、どの プロセスがアクティブか簡単にチェックできます。メニューの選 択項目は、左から右に、Input Mode、Volume、Crossover/Band-Pass Filters、Equalization、Delay、Limiting、Memory、Lockです。124

ナビゲーションの概要(続き) メインメニューからアイテムを選択するには、カーソルがアイ テムをマークする位置にくるまでエンコーダーを回します。エ ンコーダーを押してサブメニュー調節画面のその処理機能ま でナビゲートします。処理機能のサブメニューでは、画面の左 上にカーソルが表示され、ここでサブメニュー画面をスクロー

パラメータを編集するには、エンコーダーを押してカーソルを 画面上のパラメータに移動します。ここでエンコーダーを回し てそのパラメータを調節します。別の画面にスクロールする には、エンコーダーを押してカーソルを画面左上に戻します。 ここでサブメニュー画面をスクロールできます。 現在のゲイン設定はメインメニュー画面で常に使用できま す。フロントパネルの専用エンコーダーは ステレオモード、モ ノモードでA、B チャネルを調節するために使用します。 入力モードが「ブリッジ」にセットされている場合、チャネル Bコントロールはアクテ ィブでなく、ボリュームディスプレイ は”na”を表示します。 ステレオ: 入力A、Bは出力A、Bに接続。 モノ: 入力Aは出力A、B両方をドライブ。

DSPをリセットして編集をやめるには、サブメニューか ら”Discard and Exit”を選択し、サブメニューに入ってから編集し

ほとんどのプロセスでサブメニューの最後の画面は”Save and Exit”ですこの画面でエンコーダーを押し、編集内容を保存し、 メインメニューに戻ります。 注: 調整したものは、「保存と終了」が選択されてメインメニュー に戻るまで保存されません。サブメニューで編集中にアンプをオ フにすると、結果は“Discard and Exit” と同じになります。

“XOVER”サブメニューに入ると、バンドパスフィルター を設定する3つのオプションを選択できます。”BP Filters Independently”設定を選択すると、チャネルA、Bのハイパスフ ィルターとローパスフィルターが個別に設定されます。 両方のチャネルが同じに設定されるステレオシステムでアン プを使用する場合、”Channel B=A”を選択すると、両方のチャ ネルが一度に設定されます。チャネルAのフィルターを設定す るとチャネルBも設定されます。 アンプのチャネル間でクロスオーバーを設定する場 合、”X-over Freq A Lows B Highs” を選択すると、クロスオーバ ー周波数とフィルタータイプをコントロール1セットで設定で きます。クロスオーバー画面、ハイパスとローパスの画面で設

他の機能のサブメニューとは異なり、入力モードは “Save and Apply”を選択してメ インメニューに戻るまで変更されませ

クロスオーバーフィルター、バンドパスフィルター、極性 ハイパス、ローパスのフィルターに使用できるフィルタータイプは次のとおりです。

BW-12 dB オクターブスロープ当たり12 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-18 dB オクターブスロープ当たり18 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 LR-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのLinkwitz-Rileyフィルター。コーナー周波数-6dB。 LRフィルターの組み合わせによりコーナー周波数でフラットな応答になります。 通常は、すべてのスピーカーでハイパスフィルターを使用します。126

出力極性はいずれかのチャネルで逆にできます。極性画面で ノーマルまたはインバートを選択します。オクターブフィルタ ー当たり12dBのクロスオーバーを設定する場合、クロスオー バー周波数で最適な位相関係を維持するため、高周波出力は 逆にする必要があるでしょう。マルチウェイシステムの1チャネ ルで極性を一時的に逆にすると、ディレイも設定しやすくなり、 ドライバアライメントに有効です。ディレイを調整して、クロス オーバー周波数でキャンセルができます。設定が終了したら 忘れずに「出力極性」をノーマルに戻します。 メインメニューに戻るには「Discard and Exit」または「Save and Exit」を選択します。

DSP は、各チャネルで5バンドのパラメトリックEQ、Waves

エンハンスメント、horn EQを提供します。 EQサブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チャネルは個別にバイパスするか、A、B両方を一緒にバイパスできます。カ ーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモードを変えます。終了したら、他の 画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。 EQサブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チャネル は個別にバイパスするか、A、B両方を一緒にバイパスできます。 カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エ ンコーダーを変えて回しバイパスモードを変えます。終了した ら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左

エンハンスメントシステムは、各チャネルのハイパ スフィルターと連係し、スピーカーの対応周波数範囲にバス エネルギーを生成します。MaxxBass

の値が大きいとそれだけ バスのエンハンスが大きくなります。 MaxxBass 画面127

パラメトリックEQ Horn EQ Delay 各チャネルに5バンドのパラメトリックEQがあります。周波数 はオクターブ周波数1/12ステップで設定できます。フィルター 帯域幅はオクターブで設定・表示されます。レベルは+/-15 dB 範囲で調整できます。エンコーダーを押し、調整するパラメー タを選択します。終了したら、カーソルを左上に戻して他の画 面にスクロールします。 Horn EQは、時どき高周波ホーンに必要になるオクターブ高周 波ブースト当たり6dBです。この周波数コントロールでフィルタ ーの低周波コーナーを設定します。 メインメニューに戻るには「Discard and Exit」または「Save and Exit」を選択します。 ディレイは、スピーカー内のドライバを揃えるか、バルコニー 下に取り付けるような補助スピーカーを遅らせるために使用 できます。メインスピーカーを遅らせてドラムやベースギター と揃えるためにショートディレイも使用できます。ディレイ

チャネルごとにトータルで125 mSです。ドライバのアライメント では5 mSのディレイを 41.67 uSステップで使用できます。シス テムアライメントでは120 mSを1 mSステップで使用できます。 これらのディレイは個別に設定でき、これにより、システムア ライメントを調整するときにドライバアライメントを維持でき

ディレイサブメニューの最初の画面では、 ディレイを個別に設定するかB=Aに設定するかを選択でき ます。この選択は1 mSステップのシステムディレイにのみ有 効です。ドライバアライメントのディレイは個別に設定しま す。Pro-LITE

DSP アンプは、等しいディレイ距離を、システ ムディレイではメートルとフィートで、ドライバディレイではセ ンチメートルとインチで表示します。 パラメトリック EQ 画面 Horn EQ 画面 システム(mS)ディレイ画面 ドライバアライメント(uS)画面

DSPには各チャネルで使用できるリミッターがあり ます。これらのリミッターは信号レベルをパワーアンプステー ジの入力に制限します。制限しきい値は、ゼロから-1dBステッ プで調整し、最大出力を下げます。Pro-LITE

DSPは、最大出 力がライン電圧と負荷インピーダンスに依存するという点で ほかのほとんどのアンプと同じように機能します。負荷によっ て変わりますが、出力を下げる前にリミッターを最大3 dB下げ る必要があるかもしれません。 リミッター画面128

4つのプリセット位置の1つを選択します。名前を編集するに は、カーソルを回して文字を選択し、エンコーダーを押して次 の位置に進みます。終了するまでこれを続けます。同じ名前を キープするには、エンコーダーを6回押し、名前編集画面をス テップごとに進みます。 保存場所を選択し、プリセットに名前を付けた後、「はい/いい え」オプションで保存を完了します。 Memory Operationサブメニューで”Recall Settings”を選択し

プリセット番号を選択して呼び出すか、出荷時設定を呼び出 してニュートラル状態を呼び出します。保存機能と同じく、呼 び出しオプションを完了せずに終了するオプションが表示さ

DSPのセキュリティロック機能では、選択したコントロールをロックして不正な調整を防ぐことができます。ロックをか けるとき、4桁のパスワードを設定する必要があります。サブメニューに入るときはこのパスワードを入力する必要があります。こ れにより編集機能に一時的にアクセスできます。メインメニューに戻るか本機をオフにすると再びロックがかかります。電源がオ フのとき、編集はすべてロックされます。 注: パスワードは書きとめておいてください。パスワードをなくした場合はカスタマーサービスにお問い合わせください。 Pro-LITE

アンプには次の3つのロックモードがあります。 Off 設定はパスワードを入力することなくすべて調節できます。 All Except Volume ボリュームを除き、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。 All with Volume ボリュームを含め、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。 Pro-LITE

にはメモリ位置が4つあり、ここにその設定を保存し呼び出すことができます。各位置にファイルを識別する6文字の名 前があります。アクティブなプリセットの名前はメインメニューの”Memory”画面にも表示されます。

定格ワット数2ch x 2オーム 4800ワット20ms反復バースト/3790ワット1% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 4オーム 2810ワット20ms反復バースト/2450ワット1% THD/2030ワット0.15% THD、 両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 8 オーム 1550ワット20ms反復バースト/1425ワット1% THD/1200ワット0.15% THD、 両チャネル駆動@ 1kHz。 最小インピーダンス 2オーム 最大RMS電圧変動 124ボルト 周波数応答 20Hz~25kHz、+0dB、-3dB 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム <0.5% @ 3390ワット20Hz~4kHz、3100ワットに減少@ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 2ch x 4オーム <0.15% @ 1850ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 2ch x 8オーム <0.15% @1170ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 入力CMRR > - 75dB @ 1 kHz。 電圧ゲイン x 40 (+32dB) Crossover 100Hz切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 1000ワット@ 8オーム。 ハム、ノイズ > -100dB、定格出力、”A”ウェイト@ 4オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数(8オーム) > 200:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム 位相応答 +15~-85度、20Hz~20kHz 入力感度 2.25ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力、2.2ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力

20キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) 2210 (1440) @ 2オーム, 1550 (950) @ 4オーム, 985 (560) @ 8オーム 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) 4260 (3150) @ 2オーム, 3120 (2160) @ 4オーム, 1890 (1200) @ 8オーム アイドル消費 250VA, 120ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、Normal、LPF のクロスオーバー選択スイッチ インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ: Active、Signal、ACL、Temperature、DC プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力: デュアルコンビ1/4”XLR、出力: デュア

1/4”スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062”厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”フロントパネル背面 + ハンドル用0.6” 正味重量 6.61kg (14.6lbs.*) 総重量 8.34kg (18.4lbs.) BWによる定格出力: 20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。

*正味重量は電源コードを含みません。130

定格ワット数2ch x 2オーム 3300ワット20ms反復バースト/2600ワット1% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 4オーム 2025ワット20ms反復バースト/1725ワット1% THD/1500ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz

定格ワット数2ch x 8オーム 1175ワット20ms反復バースト/1000ワット1% THD/825ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 最小インピーダンス 2オーム 最大RMS電圧変動 105ボルト 周波数応答 20Hz~22kHz; +/-0.5dB @ 1ワット。 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム <0.5% @ 2250ワット 20Hz~4kHz、1650ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 2ch x 4オーム <0.15% @ 1400ワット 20Hz~10kHz、1350ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 2ch x 8オーム <0.15% @ 860ワット20Hz~4kHz、1000ワットに増加@ 20kHz、両チャネル駆動。 入力CMRR > - 75dB @ 1 kHz。

ゲイン x 40 (+32dB) Crossover 100Hz切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 700ワット@ 8オーム。 ハム、ノイズ > -105dB、定格出力、”A” ウェイト @ 4オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数(8オーム) > 210:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム 位相応答 +5~-91度、20Hz~20kHz 入力感度 1.95ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力 、1.83ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力 入力インピーダンス 20キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) 1435 (890) @ 2オーム, 920 (525) @ 4オーム, 625 (335) @ 8オーム 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) 3050 (2155) @ 2オーム, 1880 (1200) @ 4オーム, 1200 (715) @ 8オーム アイドル消費 195VA、90ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、Normal、LPF のクロスオーバー選択スイッチ インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ: Active、Signal、ACL、Temperature、DC プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足

コネクタ 入力: デュアルコンビ1/4”XLR、出力:デュアル1/4”スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062”厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”フロントパネル背面 + ハンドル用0.6” 正味重量 6.2kg (13.6lbs.*) 総重量 7 .9kg (17.4lbs.) BWによる定格出力: 20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。

*正味重量は電源コードを含みません。131

定格ワット数2ch x 2オーム 4780ワット20ms反復バースト/3740ワット1% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 4オーム 2810ワット20ms反復バースト/2475ワット1% THD/2160ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 8オーム 1550ワット20ms反復バースト/1475ワット1% THD/1270ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 最小インピーダンス 2オーム 最大RMS電圧変動 124ボルト 周波数応答 20Hz~25kHz、+0dB、-3dB 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム <0.5% @ 3390 ワット20Hz~4kHz、2000ワットに減少@ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 4ch x 2オーム <0.15% @2000ワット

0Hz~20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 8ch x 2オーム <0.15% @1150ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 入力CMRR > - 75dB @ 1 kHz。 電圧ゲイン x 70 (+37dB) Crossover チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。 フィルタータイプ: 12dB/oct 2nd order、18dB/oct 3rd order、 24dB/oct 4th order Butterworth、24dB/oct 4th order Linkwitz –Riley Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 1000ワット@ 8オーム。 ハム、ノイズ > -96dB、定格出力、”A” ウェイト@ 4オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数(8オーム) > 200:1 @ 20Hz~1kHz @

入力感度 1.340ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力、1.250ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力 入力インピーダンス 12キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) 2210 (1440) @ 2オーム, 1550 (950) @ 4オーム, 985 (560) @ 8オーム 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) 4260 (3150) @ 2オーム, 3120 (2160) @ 4オーム, 1890 (1200) @ 8オーム アイドル消費 250VA、120ワット 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードでLCD画面のメ ニューをナビゲート)、パラメトリックEQ、H.P.F、Normal、LPFのクロ

インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ: Active、Signal、ACL、Temperature、DC プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力: デュアルコンビ1/4”XLR、出力:デュアルオスXLR入力スルー、 2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062”厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17.25”フロントパネル背面 + ハンドル用0.75” 正味重量 6.9kg (15.2lbs.*) 総重量 8.6kg (19.0lbs.) BWによる定格出力:20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。

*正味重量は電源コードを含みません。132

定格ワット数2ch x 2オーム 3300ワット20ms反復バースト/2600ワット1% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 4オーム 2000ワット20ms反復バースト/1700ワット1% THD/1500ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 定格ワット数2ch x 8オーム 1175ワット20ms反復バースト/1000ワット1% THD/825ワット0.2% THD、両チャネル駆動@ 1kHz。 最小インピーダンス 2オーム 最大RMS電圧変動 100ボルト 周波数応答 20Hz~22kHz; +/-0.5dB @ 1ワット。 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム <0.5% @ 2250ワット 20Hz~4kHz、1650ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 4ch x 2オーム <0.15% @ 1400ワット 20Hz~10kHz、1350ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz~20kHz 8ch x 2オーム <0.15% @ 830ワット20Hz~4kHz、1000ワットに増加@ 20kHz、両チャネル駆動。 入力CMRR > - 75dB @ 1 kHz。 電圧ゲイン x 70 (+37dB) Crossover チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。 フィルタータイプ: 12dB/oct 2nd order、18dB/oct 3rd order、 24dB/oct 4th order Butterworth、24dB/oct 4th order Linkwitz –Riley。 Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 700ワット@ 8オーム。 ハム、ノイズ > -96dB、定格出力、”A” ウェイト@ 4オーム。

> 12V/μs 減衰係数(8オーム) > 210:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム 入力感度 1.11ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力、1.04ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力 入力インピーダンス 12キロオーム平衡、6 キロオーム非平衡。 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) 1435 (890) @ 2オーム, 920 (525) @ 4オーム, 625 (335) @ 8オーム 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) 3050 (2155) @ 2オーム, 1880 (1200) @ 4オーム, 1200 (715) @ 8オーム アイドル消費 195VA、90ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードでLCD画面のメ

をナビゲート)、パラメトリックEQ、HPF、Normal、LPFのクロスオーバー インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ:Active、Signal、ACL、Temperature、DC プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力: デュアルコンビ1/4”XLR、出力:デュアル1/4”スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062”厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17.25”フロントパネル背面 + ハンドル用0.75” 正味重量 6.4kg (14.2lbs.*) 総重量 8.2kg (18.0lbs.) BWによる定格出力:20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC 2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。

*正味重量は電源コードを含みません。133