YVC1000MS - 電話 YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 電話 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける YVC1000MS - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 YVC1000MS ブランド YAMAHA.
使用説明書 YVC1000MS YAMAHA
ファームウェアをアップデートして最新の機能をご利用ください。
詳しい使い方を説明している取扱説明書もご覧ください。
最新のファームウェアと取扱説明書は下記のウェブサイトからダウンロードできます。
Bluetooth ^® について 6
本製品の無線方式について 7
銘板の位置 8
はじめに 9
箱の中身をご確認ください 9
本書の表記について 9
本書以外の説明書もご覧ください 10
最新の機能を利用する 10
オープンソースソフトウェアの
使用について 10
本製品のお客様サポートについて
(サポート規定) 10
サポート窓口のご案内 11
各部の名称とはたらき 12
本体(YVC-CTU1000) 12
本体(YVC-CTU1000):背面 13
本体(YVC-CTU1000):底面 13
マイク (YVC-MIC1000) 14
マイク(YVC-MIC1000):側面 14
マイク(YVC-MIC1000):底面 15
本製品を準備する 16
設置する 16
マイクケーブル、電源ケーブルを
接続する 17
設定する 17
音声ガイダンスの言語を切り替える 17
通信機器と接続する 18
PC または Mac と USB ケーブルで
接続する 18
ビデオ会議システムとオーディオケーブルで
接続する 18
スマートフォンまたはタブレットと
Bluetooth 接続する 19
主な仕様 20
総合 20
オーディオ 21
安全上のご注意
本製品を安全にお使いいただくために、本書の「警告」と「注意」をよくお読みになり、必ず守ってお使いください。 本書に示した「警告」と「注意」は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。 お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる場所に必ず保管してください。
「警告」と「注意」について
以下、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、「警告」と「注意」に区分して掲載しています。
警告
この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。
注意
この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。
記号表示について
本書に表示されている記号には、次のような意味があります。
![]() | 「~しないでください」という禁止を示します。 |
![]() | 「実行してください」という強制を示します。 |
警告
![]() | 下記の場合には、すぐに電源プラグをコンセントから抜く。異常なにおいや音がする煙が出る破損した水がかかったそのまま使用すると、火災や感電の原因になります。必ず販売店に修理や点検をご依頼ください。 |
![]() | 電源ケーブルを傷つけない。重いものを上に載せない加工をしないステープルで止めない無理な力を加えない熱器具には近づけない火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | 必ず付属の電源ケーブルを使用する。それ以外の電源ケーブルを使用すると、火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | 付属の電源ケーブルを他の電気機器で使用しない。火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | AC100V(50/60Hz) の電源電圧で使用する。それ以外の電源電圧で使用すると、火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | 電源プラグは、見える位置で、手が届く範囲のコンセントに接続する。万一の場合、電源プラグを容易に引き抜くためです。 |
![]() | 電源プラグは、コンセントに根元まで、確実に差し込む。差し込みが不十分なまま使用すると感電したり、プラグにほこりが堆積して発熱や火災の原因になります。 |
![]() | コンセントやテーブルタップの電流容量を確認し、本製品を使用してもこの容量を越えないことを確認する。テーブルタップなどが過熱、劣化して火災の原因になります。 |
![]() | 端子部を指や金属で触れない。感電や故障の原因になります。 |
![]() | 本製品を落下させたり、強い衝撃を与えない。内部の部品が破損し、感電や火災、故障の原因となります。 |
必す実行 | 本製品が破損した場合には、必ず販売店に点検や修理を依頼する。そのまま使用すると、火災や感電の原因になります。 |
分解禁止 | 分解・改造は絶対にしない。火災や感電、故障の原因になります。 |
禁止 | 放熱を妨げない。布やテーブルクロスをかけないじゅうたん、カーペットの上には設置しない通風口をふさがない通気性の悪い狭いところへは押し込まない本製品の周囲に左右 1cm、上 1cm、背面 5cm 以上のスペースを確保する本製品の内部に熱がこもり、火災や故障の原因になります。 |
禁止 | 本製品は屋外や、水滴のかかる場所には設置しない。火災や感電、故障の原因になります。 |
禁止 | ほこりや湿気の多い場所、油煙や湯気があたる場所、腐蝕性ガスがかかる場所に設置しない。火災や感電、故障の原因になります。 |
必す実行 | 水平置きで設置する。上下逆さまや縦置きで設置した場合、火災や感電、故障の原因になります。 |
禁止 | 本製品の上には、花瓶・植木鉢・コップ・化粧品・薬品・ロウソクなどを置かない。水や異物が中に入ると、火災や感電の原因になります。 |
禁止 | 内部に金属や紙片など異物を入れない。火災や感電、故障の原因になります。 |
接触禁止 | 雷が鳴りはじめたら、本製品には触れない。感電のおそれがあります。 |
必す実行 | 電源プラグのゴミやほこりは、定期的に取り除く。ほこりがたまったまま使用を続けると、火災の原因になります。 |
必す実行 | 心臓ペースメーカーまたは除細動器などを装着している人から22 cm以上離してご使用ください。ペースメーカーに影響を与え重大事故につながるおそれがあります。 |
禁止 | 医療機器の近くでは使用しない。電波が医療用電気機器に影響を与えるおそれがあります。医療機器の近くなどの電波の使用が制限された区域では使わないでください。 |
注意
![]() | USB ケーブル、マイクケーブルを傷つけない。・重いものを上に載せない・加工をしない・ステーブルで止めない・無理な力を加えない・熱器具には近づけない火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | 必ず付属の USB ケーブル、マイクケーブルを使用する。それ以外の USB ケーブル、マイクケーブルを使用すると、火災や感電、故障の原因になります。 |
![]() | 長期間使用しないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く。火災や感電の原因になります。 |
![]() | ぬれた手で電源プラグ、ケーブルを抜き差ししない。感電や故障の原因になります。 |
![]() | 不安定な場所や振動する場所には設置しない。本製品が落下や転倒して、けがや故障の原因になります。 |
![]() | 直射日光のあたる場所や、温度が異常に高くなる場所(暖房機のそばなど)には設置しない。故障の原因になります。 |
![]() | 本製品の上に乗ったり、物を置いたりしない。故障の原因になります。 |
![]() | 再生を始める前には、音量(ボリューム)を最小にする。突然大きな音が出て、聴覚障害の原因になります。 |
![]() | 環境温度が急激に変化する場所では使用しない。環境温度が急激に変化すると、本製品に結露が発生することがあります。そのまま使用すると故障の原因になるため、結露が発生したときは電源を入れない状態で乾くまでしばらく放置してください。 |
![]() | 電源を入れたままケーブルを接続しない。本製品および接続機器の故障の原因になります。 |
![]() | 本製品に触れるときは、人体や衣服から静電気を除去する。静電気によって故障するおそれがあります。 |
![]() | ケーブルは正しく配置、接続する。ケーブルを引っ張ったり足にひっかけたりすると、本製品や接続機器の転倒や落下などにより、けがや故障の原因になります。 |
![]() | 外部機器を接続する場合は、各機器の取扱説明書をよく読み、説明に従って接続する。 |
使用上のご注意
- 本製品は一般オフィス向けの製品であり、人の生命や高額財産などを扱うような高度な信頼性を要求される分野に適応するようには設計されていません。
- 本製品の使用方法や設定を誤って使用した結果発生したあらゆる損失について、弊社では一切その責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
- 本製品のご使用にあたり、周囲の環境によっては電話、ラジオ、テレビなどに雑音が入る場合があります。雑音が入る場合は、本製品の設置場所、向きを変えてみてください。
- 本製品を譲渡する際は、本書と付属品も合わせて譲渡してください。
- 本製品を廃棄する際はお住まいの自治体の指示に従ってください。
- 本製品の同一電源ライン上にノイズが発生する機器を接続しないでください。
電波障害自主規制について
この装置は、クラス A 情報技術装置です。この装置を家庭環境で使用すると電波妨害を引き起こすことがあります。この場合には使用者が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。
VCCI-A
高調波電流規格 JIS C 61000-3-2 適合品
Bluetooth® について
- Bluetooth とは、無許可で使用可能な 2.4 GHz 帯の電波を利用して、無線で通信を行うことができる技術です。
- Bluetooth 対応機器が使用する 2.4 GHz 帯は、さまざまな機器が共有する周波数帯です。Bluetooth 対応機器は、同じ周波数帯を使用する機器からの影響を最小限に抑えるための技術を採用していますが、他の機器の影響によって通信速度や通信距離が低下することや、通信が切断されることがあります。
- 通信機器間の距離や障害物、電波状況、機器の種類により、通信速度や通信距離は異なります。
- 本製品はすべての Bluetooth 機能対応機器とのワイヤレス接続を保証するものではありません。
本製品の無線方式について
| 使用周波数範囲 2.4GHz | |
| 変調方式 周波数ホッピング(FH-SS 方式) | |
| 想定干渉距離 10m 以内 | |
| 周波数変更の可否 全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避不可 | |
無線に関するご注意
本製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか、工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
- 本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
- 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用場所を変えるか、又は機器の運用を停止(電波の発射を停止)してください。
銘板の位置
銘板は、本体、マイクの各底面にあります。

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YAMAHAはじめに
ヤマハ YVC-1000MS をお買い上げいただきありがとうございます。本製品は PC や Mac、スマートフォンやタブレットおよびビデオ会議システムといった通信機器に接続して、音声端末として機能するユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステムです。
お使いになる前に本書をよくお読みになり、正しく設置や接続を行ってください。
本書はなくさないように、大切に保管してください。
- 本書の記載内容の一部または全部を無断で転載することを禁じます。
- 本書は、発行時点での最新仕様で説明しています。最新版は、下記のウェブサイトからダウンロードできます。
- 本製品を使用した結果発生した情報の消失などの損失については、弊社ではいかなる責任も負いかねます。保証は本製品の物損の範囲に限ります。あらかじめご了承ください。
- 本体(YVC-CTU1000)× 1
- マイク (YVC-MIC1000) × 1
- 電源ケーブル(3m)× 1
- USB ケーブル (5m) × 1
- マイクケーブル(5m)× 1
- クイックスタートガイド(本書)×1
- 保証書 × 1
本書の表記について
■略称について
本書ではそれぞれの製品について、以下のように略称で記載しています。
- Yamaha YVC-1000MS:本製品
- Microsoft ^ Windows ^ : Windows
- macOS ^ : macOS
■商標について
- Microsoft、Windows は米国 Microsoft 社の米国およびその他の国における登録商標です。
- Mac、macOS は、Apple Inc. の登録商標です。
- Android ^TM は、Google Inc. の商標あるいは登録商標です。
- Bluetooth ^® は、Bluetooth SIG の登録商標でありヤマハはライセンスに基づき使用しています。
- NFC ロゴ(N-Mark)は、NFC Forum,Inc. の商標あるいは登録商標です。
本書以外の説明書もご覧ください
本書は基本的な情報のみを記載しています。
詳しい使い方については、以下の説明書も合わせてご覧ください。
取扱説明書:詳しい設定や便利な機能など、本製品を活用するための情報を記載しています。
弊社 Web サイトのダウンロードページから最新の取扱説明書をダウンロードしてください。
また、通信機器の設定方法については、通信機器の取扱説明書をご覧ください。
最新の機能を利用する
弊社 Web サイトのダウンロードページからファームウェア(本製品のプログラム)をダウンロードして、最新の機能をご利用いただけます。
■ダウンロードページ
オープンソースソフトウェアの使用について
本製品はオープンソースソフトウェアを使用しています。
ライセンス条文は取扱説明書に記載しています。
本製品のお客様サポートについて(サポート規定)
ヤマハ株式会社は、お客様が本製品を快適にご利用いただけますように、また本製品の性能、機能を最大限に活用していただけますように、以下の内容、条件でサポートをご提供します。
1. サポート方法
① FAQ、技術情報、設定例、ソリューション例などの Web 揭載
② 電話でのご質問への回答
③ お問い合わせフォームからのご質問への回答
④ 力タログ送付
⑤ 代理店・販売店からの回答
ご質問内容によっては代理店・販売店へご質問内容を案内し、代理店・販売店よりご回答させていただく場合がありますのであらかじめご了承のほどお願い致します。
2. サポート項目
① 製品仕様について
② お客様のご利用環境に適した弊社製品の選定について
③ 簡易な構成での利用方法について
④ 製品の修理について
⑤ 代理店または販売店のご紹介
3. 免責事項・注意事項
① 回答内容につきましては正確性を欠くことのないように万全の配慮をもって行いますが、回答内容の保証、及び回答結果に起因して生じるあらゆる事項について弊社は一切の責任を負うことはできません。
また、サポートの結果又は製品をご利用いただいたことによって生じたデータの消失や動作不良などによって発生した経済的損失、その対応のために費やされた時間的・経済的損失、直接的か間接的かを問わず逸失利益などを含む損失及びそれらに付随的な損失などのあらゆる損失について弊社は一切の責任を負うことはできません。
なお、これらの責任に関しては弊社が事前にその可能性を知らされていた場合でも同様です。ただし、契約及び法律でその履行義務を定めた内容は、その定めるところを遵守するものと致します。
② ファームウェアの修正は弊社が修正を必要と認めたものについて生産終了後2年間行います。
③ 質問受付対応、修理対応は生産終了後 5 年間行います。
④ 期日・時間指定のサポート、日本語以外でのサポートは行っていません。
⑤ お問い合わせの回答を行うにあたって、必要な情報のご提供をお願いする場合があります。情報のご提供がない場合は適切なサポートができない場合があります。
⑥ 再現性がない、及び特殊な環境でしか起きないなどの事象に関しては、解決のための時間がかかったり適切なサポートが行えない場合があります。
⑦ 他社サービス、他社製品、及び他社製品との相互接続に関してのサポートは弊社 Web 上に掲載している範囲に限定されます。
⑧ やむを得ない事由により本製品の返品・交換が生じた場合は、ご購入店経由となります。なお、返品・交換に際しましてはご購入店、ご購入金額を証明する証憑が必要となります。
⑨ 製品の修理は代理店・販売店経由で受付けさせていただきます。弊社への直接持ち込みはできません。また、着払いでの修理品受付は致しておりません。発送は弊社指定の通常宅配便(国内発送のみ)にて行わせていただきます。修理完了予定期間は変更になる場合がありますのでご了承のほどお願い致します。なお、保証期間中の無料修理(無料例外事項)などの詳細規定は保証書に記載しております。
⑩ 上記サポート規定は予告なく変更されることがあります。
サポート窓口のご案内
本製品に関するご質問やお問い合わせは、下記へご連絡ください。
■音声コミュニケーション機器お客様ご相談センター
TEL:03-5651-1838
ご相談受付時間
9:00 \~ 12:00、13:00 \~ 17:00
(土・日・祝日、弊社定休日、年末年始は休業とさせていただきます)
■お問い合わせページ
本製品を電源オンにする際に押します。電源オンからスタンバイ状態にするときは 2 秒以上押します。スタンバイ状態のときは赤色に点灯します。電源オンにすると緑色に点灯します。
⑤Bluetooth ボタン / インジケーター
Bluetooth対応スマートフォンやタブレットとペアリングや接続する際に押します。
Bluetooth 接続中は、このボタンを押すと
Bluetooth が切断されます。
②音量+ーボタン / インジケーター
スピーカーの音量を調整する際に押します。0.5 秒以上押すと連続して音量を上げ下げできます。
また、音量+-ボタンを同時に 2 秒以上押すと、内蔵スピーカーおよび外部スピーカーの出力選択ができます。
⑥NFC ロゴ (N-Mark)
NFC(近距離無線通信)機能搭載の Bluetooth 対応スマートフォンやタブレットをここにかざすと本製品とペアリングや接続、切断ができます。
③レベルインジケーター
通常時は通話先からの音声の入力レベルを表示します。スピーカー音量の調整時またはスピーカー出力の選択時は設定内容を表示します。
⑦内蔵スピーカー
通話先からの音声を出力します。
④コールボタン / インジケーター
PC または Mac と接続した状態において、このボタンで Skype for Business の通話操作(着信応答、通話終了など)を行うことができます。
着信待ち受け状態で 2 秒以上押すと、音響状態を自動で測定し、音響設定を最適な状態に調整します(自動音響調整)。
本体(YVC-CTU1000):背面

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AUDIO OUT IN ①②③④⑤⑥①電源端子
付属の電源ケーブルを接続します。
④外部スピーカー端子
アンプ内蔵のスピーカーと接続します。
②USB ポート
付属の USB ケーブルで PC や Mac と接続しまゼデオ会議システムのオーディオ入力端子に接続します。
③マイク端子
付属のマイクとマイクケーブルで接続します。
⑤オーディオ出力端子(AUDIO OUT)
ゼデオ会議システムのオーディオ入力端子に接続します。
⑥オーディオ入力端子(AUDIO IN)
ビデオ会議システムのオーディオ出力端子に接続します。
本体(YVC-CTU1000):底面

Model No.: 本製品の機器名が記載されています。
SERIAL LABEL:製品を管理 / 区分するための製造
番号(シリアル番号)が記載されています。
マイク (YVC-MIC1000)

マイクを一時的に停止(ミュート)する際に押します。もう一度押すとミュートは解除されます。
②マイクステータスインジケーター
マイクが有効のときは緑色に点灯します。マイクミュート時は赤色に点滅します。
マイク(YVC-MIC1000):側面

オプションのマイク(YVC-MIC1000EX)とマイクケーブルで接続します。
②出力端子(OUT)
本体とマイクケーブルで接続します。
マイク(YVC-MIC1000):底面

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IN OUT ①①銘板
以下の情報が記載されています。
Model No.: 本製品の機器名が記載されています。
SERIAL LABEL:製品を管理 / 区分するための製造
番号(シリアル番号)が記載されています。
本製品を準備する
設置する
本製品を使用する場所に設置します。
設置上の注意
- 本体とマイクは 1m 以上離して設置してください。
- マイクは雑音源から離して設置してください。

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1m 以上 YAMAHAマイクケーブル、電源ケーブルを接続する
本製品に付属のマイクケーブル、電源ケーブルを接続します。

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ラベルの色を合わせる 1 2 1 3 コンセントに接続ご注意
- マイクケーブルを接続するときは、マイクケーブルとマイクの出力端子(OUT)のラベルの色を合わせてください。
- 電源ケーブルは、本体の電源端子とコンセントに根元まで確実に差し込んでください。
ヒント
本製品に付属のマイクとオプションのマイク(YVC-MIC1000EX)を合わせて 5 台まで接続できます(詳しくは取扱説明書をご覧ください)。
設定する
音声ガイダンスの言語を切り替える
コールボタン()を押しながら、音量 + ボタン()を繰り返し押してください。音量 + + ボタン()を押たびに言語が切り替わります。
詳しい使い方は取扱説明書をご覧ください。
通信機器と接続する
PC または Mac と USB ケーブルで接続する

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コンセントに接続 マイクに接続 AUDIO OUT L USB 端子へ接続後に本製品の電源をオンして、PC または Mac が本製品を正しく認識していることを確認してください。
詳しい使い方は取扱説明書をご覧ください。
ビデオ会議システムとオーディオケーブルで接続する

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コンセント に接続 マイクに 接続 オーディオ 出力端子 オーディオ 入力端子 ビデオ会議システム接続後に、本製品がマイクおよびスピーカーとして使用されるように、ビデオ会議システムの設定を変更してください。
詳しい使い方は取扱説明書をご覧ください。
スマートフォンまたはタブレットと Bluetooth 接続する

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電源ボタン Bluetooth ボタン YAMAHA
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Bluetooth ON ********** YVC-1000MS Yamaha **********■ペアリングする
- 電源ボタンを押して、本製品の電源をオンにする。
- Bluetooth ボタンを押す。
Bluetooth ボタンが青色に点滅します。
- Bluetooth ボタンを 2 秒以上押す。
Bluetooth ボタンが青色の高速点滅に変わり、ペアリング可能状態になります。 - スマートフォンまたはタブレットでペアリング操作をする。
■ペアリング済みのスマートフォンまたはタブレットと Bluetooth 接続する
- 電源ボタンを押して、本製品の電源をオンにする。
- Bluetooth ボタンを押す。
Bluetooth ボタンが青色に点滅し、Bluetooth 接続可能状態になります。
- スマートフォンまたはタブレットで Bluetooth 接続操作をする。
接続が完了すると、青色の点灯に変わります。
詳しい使い方は取扱説明書をご覧ください。
主な仕様
総合
| 外部インターフェース: | 本体:USB 2.0 High Speed、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、オーディオ入力端子(ステレオ RCA ピン)、オーディオ出力端子(ステレオ RCA、ピン)外部スピーカー端子(RCA ピン)×2、電源端子、マイク端子マイク:入力端子、出力端子 |
| 最大消費電力:20W(マイク 1 台接続時)、35W(マイク 5 台接続時) | |
| 動作環境:温度:0~40°C湿度:20~85%(結露しないこと) | |
| 保管環境:温度:-20~+50°C湿度:10~90%(結露しないこと) | |
| 寸法:本体:332(W)×95(H)×162(D)mmマイク:136(W)×36(H)×136(D)mm | |
| 質量:本体:1.8kgマイク:0.4kg | |
| 電源:AC100V (50/60Hz) | |
| PC/Mac動作環境:OS:Windows (*1)、macOS (*1)USB:USB 2.0 以降 | |
| Bluetooth:Bluetooth バージョン:Ver.2.1+EDR対応プロファイル:HFP(1.6)、A2DP対応コーデック:SBC、mSBC、CVSD無線出力:Class2最大通信距離:10m無線周波数(動作周波数):2,402MHz~2,480MHz最大出力電力(EIRP):4.0dBm (2.5mW) | |
| NFC:対応機種:NFC 対応 Android 機器 | |
| 音声ガイダンス:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語 | |
| 付属品:電源ケーブル(3m)、USB ケーブル(5m)、マイクケーブル(5m)、クイックスタートガイド、保証書 | |
| その他:ファームウェアアップデート(PC より USB で転送) | |
(*1) 対応バージョンは、下記のウェブサイトに掲載しています。 https://sound-solution.yamaha.com/products/uc/
オーディオ
| マイクユニット:単一指向性×3 |
| スピーカーユニット:フルレンジ×1 |
| 収音周波数帯域:100~20,000Hz |
| 再生周波数帯域:100~20,000Hz |
| 信号処理:適応型エコーキャンセラー、ノイズリダクション、マイク自動追尾、オートゲインコントロール、オートルームEQ、残響抑圧、自動音響調整 |
YVC-1000MS クイックスタートガイド
目录
安全须知 2
使用须知 4
关于蓝牙 (Bluetooth) 5
铭牌位置 6
介绍 7
检查内容 7
关于本手册 7
除本手册之外,请阅读其它
使用说明书 8
使用最新功能 8
使用开源软件 8
控制装置和功能 9
| 部件名称 | 有害物质 | ||||||
| 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | ||
| 控制终端 | 电路板 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 外壳箱体 ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 扬声器单元 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 麦克风 | 电路板 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 外壳箱体 ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 麦克风单元 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 本表格依据 SJ/T 11364 的规定编制。○:表示该有害物质在该部件所有均质材料中的含量均在 GB/T 26572 规定的限量要求以下。×:表示该有害物质至少在该部件的某一均质材料中的含量超出 GB/T 26572 规定的限量要求。 | |||||||

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≤2000mModel No.(型号): 本设备的型号
Model No.(型号): 本设备的型号












必す実行
分解禁止
禁止
禁止
禁止
必す実行
禁止
禁止
接触禁止
必す実行
必す実行
禁止











