YAMAHA PJP20UR - 電話

PJP20UR - 電話 YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA PJP20UR - page 37
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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : PJP20UR

カテゴリ : 電話

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よくある質問 - PJP20UR YAMAHA

デバイスの取扱説明書をダウンロード 電話 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PJP20UR - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PJP20UR ブランド YAMAHA.

使用説明書 PJP20UR YAMAHA

  • 本書の記載内容を一部または全部を無断で転載することを禁じます。
  • 本書の内容および本体や専用アプリケーションの仕様は、改良のため予告なく変更されることがあります。
  • 本機を使用した結果発生した情報の消失等の損失については、当社では責任を負いかねます。保証は本機の物損の範 囲に限ります。予めご了承ください。38 Japanese 以下の点を必ず守ってお使いください。 ■ 安全のための注意事項を守る 詳しくは、23 〜 26 ページをご覧ください。 ■ 故障したら使用を中止する。 お買い上げの販売店にご連絡ください。

本書ではそれぞれの製品について、以下のように略称で記載しています。

  • Microsoft、Windows は米国 Microsoft 社の米国およびその他の国における登録商標です。
  • インテル、Intel、Pentium および Celeron は、アメリカ合衆国およびその他の国における IntelCorporation またはそ の子会社の商標または登録商標です。
  • Macintosh、MacOS は、AppleInc. の登録商標です。 本機を安全にお使いいただくために 本書の表記についてJapanese 39 本機を安全にお使いいただくために、下記の注意事項をよくお読みになり、必ず守ってお使いください。ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。以下、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、「警告」と「注意」に区分して掲載しています。 この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。 この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。この製品や取扱説明書に表示されている記号には、次のような意味があります。

「ご注意ください」という注意喚起を示します 「〜しないでください」という禁止を示します。「必ず実行してください」という強制を示します。 ■ 電波障害自主規制について この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラス B 情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。40 Japanese

下記の場合には、すぐに USB ケーブルを PC から抜く。

  • 異常なにおいや音がする。•煙が出る。•内部に水や異物が混入した。 そのまま使用すると、火災や感電の原因になります。 USB ケーブルを傷つけない。
  • 重いものを上に載せない。 •加工をしない。 •ステープルで止めない。 •無理な力を加えない。
  • 熱器具には近づけない。 芯線がむき出しのまま使用すると、火災や感電の原因になります。 本機を落としたり、本機が破損した場合には、必ず販売店に点検や修理を依頼する。 そのまま使用すると、火災や感電の原因になります。 分解・改造は厳禁。キャビネットは絶対に開けない。 火災や感電の原因になります。 修理・調整は販売店にご依頼ください。 放熱のため本機を設置する際には:
  • 布やテーブルクロスをかけない。 •じゅうたん、カーペットの上には設置しない。
  • 通気性の悪い狭いところへは押し込まない。 本機の内部に熱がこもり、火災の原因になります。 放熱用の通風孔、パネルのすき間から金属や紙片など異物を入れない。 火災や感電の原因になります。 雷が鳴りはじめたら、機器には触れない。 感電の原因になります。 本機を下記の場所には設置しない。
  • 浴室、台所、海岸、水辺 •加湿器を過度にきかせた部屋 •雨や雪、水がかかるところ 水の混入により、火災や感電の原因になります。 心臓ペースメーカーまたは除細動器などを装着している人から離して使用ください。 ペースメーカーに影響を与え重大事故につながる場合があります。Japanese 41

長期間使用しないときは、必ず USB ケーブルを PC から抜く。 火災や感電の原因になります。 ぬれた手で USB ケーブルを抜き差ししない。 感電の原因になります。 不安定な場所や振動する場所には設置しない。 本機が落下や転倒して、けがの原因になります。 直射日光のあたる場所や、温度が異常に高くなる場所(暖房機のそばなど)には設置しない。 本機の外装が変形したり内部回路に悪影響が生じて、火災の原因になります。 環境温度が急激に変化したとき、本機に結露が発生することがあります。 正常に動作しないときには、電源を入れない状態でしばらく放置してください。 ほこりや湿気の多い場所に設置しない。 ほこりの堆積によりショートして、火災や感電の原因になります。 他の電気製品とはできるだけ離して設置する。 本機はデジタル信号を扱います。他の電気製品に障害をあたえるおそれがあります。 他の電気製品を本機の上に置かない。 本機の上部は高温になります。他の電気製品に障害をあたえるおそれがあります。 本機に触れるときは、人体や衣服から静電気を除去する。 静電気によって故障するおそれがあります。 再生を始める前には、PC の音量(ボリューム)を最小にする。 突然大きな音が出て、聴覚障害の原因になります。42 Japanese

  • 本機は一般向けの製品であり、人の生命や高額財産などを扱うような高度な信頼性を要求される分野に適応するように は設計されていません。 本機を誤って使用した結果発生したあらゆる損失について、当社では一切その責任を負いかねますので、あらかじめご
  • 本機の使用方法や設定を誤って使用した結果発生したあらゆる損失について、当社では一切その責任を負いかねますの で、あらかじめご了承ください。
  • 本機と PC は、直接接続してください。USB ハブを経由して接続すると動作に問題が生じる可能性があります。
  • 本機のご使用にあたり、周囲の環境によっては電話、ラジオ、テレビなどに雑音が入る場合があります。この場合は本 機の設置場所、向きを変えてみてください。
  • 本機を譲渡する際は、マニュアル類も同時に譲渡してください。
  • 本機を廃棄する場合には、お住まいの自治体の指示に従ってください。 本製品を使用するお客様は、以下のソフトウェアライセンス契約(以下、「本契約」といいます)に同意いただいたものと

本契約は、お客様とヤマハ株式会社(以下、ヤマハといいます)との間の契約であって、ヤマハプロジェクトフォン(以 下「本製品」といいます)用ファームウェアおよびこれに関わるプログラム、印刷物、電子ファイル(以下「本ソフトウェ ア」といいます)をヤマハがお客様に提供するにあたっての条件を規定するものです。 「本ソフトウェア」は、「本製品」で動作させる目的においてのみ使用することができます。本契約は、ヤマハがお客様に 提供した「本ソフトウェア」および本契約第1条第(1)項の定めに従ってお客様が作成した「本ソフトウェア」の複製物

1.使用許諾 (1) お客様は、「本ソフトウェア」をお客様が所有する「本製品」またはパーソナルコンピュータ等のデバイスにインス トールして使用することができます。 (2) お客様は、本契約に明示的に定められる場合を除き、「本ソフトウェア」を、再使用許諾、販売、頒布、賃貸、リー ス、貸与もしくは譲渡し、特定もしくは不特定多数の者によるアクセスが可能なウェブ・サイトもしくはサーバー等 にアップロードし、または、複製、翻訳、翻案もしくは他のプログラム言語に書き換えてはなりません。お客様はま た、「本ソフトウェア」の全部または一部を修正、改変、逆アセンブル、逆コンパイル、その他リバース・エンジニ アリング等してはならず、また第三者にこのような行為をさせてはなりません。 (3) お客様は、「本ソフトウェア」に含まれるヤマハの著作権表示を変更、除去、または削除してはなりません。 (4) 本契約に明示的に定める場合を除き、ヤマハは、「本ソフトウェア」に関するヤマハの知的財産権のいかなる権利も お客様に付与または許諾するものではありません。 2.所有権 「本ソフトウェア」は、著作権法その他の法律により保護され、ヤマハにより所有されています。お客様は、ヤマハが、本 契約に基づきまたはその他の手段により「本ソフトウェア」に係る所有権および知的財産権をお客様に譲渡するものでは ないことを、ここに同意するものとします。 3.輸出規制 お客様は、当該国のすべての適用可能な輸出管理法規や規則に従うものとし、また、かかる法規や規則に違反して「本ソ フトウェア」の全部または一部を、いかなる国へ直接もしくは間接に輸出もしくは再輸出してはなりません。 4.サポートおよびアップデート ヤマハ、ヤマハの子会社、それらの販売代理店および販売店、並びに、その他「本ソフトウェア」の取扱者および頒布者 は、「本ソフトウェア」のメンテナンスおよびお客様による「本ソフトウェア」の使用を支援することについて、いかなる 責任も負うものではありません。また、本契約に基づき「本ソフトウェア」に対してアップデート、バグの修正あるいは サポートを行う義務もありません。

ソフトウェアライセンス契約の確認 ソフトウェアライセンス契約Japanese 43 5.責任の制限 (1)「本ソフトウェア」は、『現状のまま(AS-IS)』の状態で使用許諾されます。ヤマハ、ヤマハの子会社、それらの販売 代理店および販売店、並びに、その他「本ソフトウェア」の取扱者および頒布者は、「本ソフトウェア」に関して、 商品性および特定の目的への適合性の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切しないもの

(2) ヤマハ、ヤマハの子会社、それらの販売代理店および販売店、並びに、その他「本ソフトウェア」の取扱者および頒 布者は、「本ソフトウェア」の使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または 付随的な損害を含むがこれらに限定されない)について、一切責任を負わないものとします。たとえ、ヤマハ、ヤマ ハの子会社、それらの販売代理店および販売店、並びに、その他「本ソフトウェア」の取扱者および頒布者がかかる 損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。 (3) ヤマハ、ヤマハの子会社、それらの販売代理店および販売店、並びに、その他「本ソフトウェア」の取扱者および頒 布者は、「本ソフトウェア」の使用に起因または関連してお客様と第三者との間に生じるいかなる紛争についても、 一切責任を負わないものとします。 6.有効期間 (1) 本契約は、下記(2)または(3)により終了されるまで有効に存続します。 (2) お客様は、「本製品」にインストール済みのすべての「本ソフトウェア」を消去することにより、本契約を終了させ

(3) お客様が本契約のいずれかの条項に違反した場合、本契約は直ちに終了します。 (4) お客様は、上記(3)による本契約の終了後直ちに、「本製品」にインストール済みのすべての「本ソフトウェア」を 消去するものとします。 (5) 本契約のいかなる条項にかかわらず、本契約第2条から第6条の規定は本契約の終了後も効力を有するものとしま

7.分離可能性 本契約のいかなる条項が無効となった場合でも、本契約のそれ以外の部分は効力を有するものとします。 8.U.S.GOVERNMENTRESTRICTEDRIGHTSNOTICE: TheSoftwareisa"commercialitem,"asthattermisdefinedat48C.F.R.2.101(Oct1995),consistingof "commercialcomputersoftware"and"commercialcomputersoftwaredocumentation,"assuchtermsare usedin 48C.F.R. 12.212(Sept 1995).Consistent with48 C.F.R.12.212and48C.F.R.227.7202-1 through227.72024(June1995),all U.S.Government EndUsers shallacquiretheSoftwarewithonly thoserightssetforthherein. 9.一般条項 お客様は、本契約が本契約に規定されるすべての事項についての、お客様とヤマハとの間の完全かつ唯一の合意の声明で あり、口頭あるいは書面による、すべての提案、従前の契約またはその他のお客様とヤマハとのあらゆるコミュニケーショ ンに優先するものであることに同意するものとします。本契約のいかなる修正も、ヤマハが正当に授権した代表者による 署名がなければ効力を有しないものとします。 10.準拠法 本契約は、日本国の法令に準拠し、これにもとづいて解釈されるものとします。

ヤマハ株式会社44 Japanese ヤマハ株式会社は本機を快適に、またその性能・機能を最大限に活かしたご利用が可能となりますように以下の内容・条 件にてサポートをご提供いたします。 1 FAQ、技術情報、設定例、ソリューション例等の Web掲載 2 電話でのご質問への回答 3 お問い合わせフォームからのご質問への回答 4 カタログ送付 5 代理店・販売店からの回答 ご質問内容によっては代理店・販売店へご質問内容を案内し、代理店・販売店よりご回答させていただく場合があり ますので予めご了承のほどお願い致します。 1 製品仕様について 2 お客様のご利用環境に適した当社製品の選定について 3 簡易な構成での利用方法について 4 製品の修理について 5 代理店または販売店のご紹介 1 回答内容につきましては正確性を欠くことのないように万全の配慮をもって行いますが、回答内容の保証、及び回答 結果に起因して生じるあらゆる事項について当社は一切の責任を負うことはできません。 また、サポートの結果又は製品をご利用頂いたことによって生じたデータの消失や動作不良等によって発生した経済 的損失、その対応のために費やされた時間的・経済的損失、直接的か間接的かを問わず逸失利益等を含む損失及びそ れらに付随的な損失等のあらゆる損失について当社は一切の責任を負うことはできません。 尚、これらの責任に関しては当社が事前にその可能性を知らされていた場合でも同様です。但し、契約及び法律でそ の履行義務を定めた内容は、その定めるところを遵守するものと致します。 2 ファームウェアの修正は当社が修正を必要と認めたものについて生産終了後 2年間行います。 3 質問受付対応、修理対応は生産終了後 5 年間行います。 4 期日・時間指定のサポート、及び日本語以外でのサポートは行っていません。 5 お問い合わせの回答を行うにあたって、必要な情報のご提供をお願いする場合があります。情報のご提供がない場合 は適切なサポートができない場合があります。 6 再現性がない、及び特殊な環境でしか起きない等の事象に関しては、解決のための時間がかかったり適切なサポート が行えない場合があります。 7 他社サービス、他社製品、及び他社製品との相互接続に関してのサポートは当社 Webサイト上に掲載している範囲に

8 やむを得ない事由により本機の返品・交換が生じた場合は、ご購入店経由となります。 尚、交換、返品に際しましてはご購入店、ご購入金額を証明する証憑が必要となります。 9 製品の修理は代理店・販売店経由で受付けさせて頂きます。当社への直接持ち込みはできません。また、着払いでの 修理品受付は致しておりません。発送は当社指定の通常宅配便(国内発送のみ)にて行わせて頂きます。修理完了予 定期間は変更になる場合がありますのでご了承のほどお願い致します。尚、保証期間中の無償修理(無償例外事項) 等の詳細規定は保証書に記載しております。 10 上記サポート規定は予告なく変更されることがあります。 お客様サポートについて(サポート規定) 1.サポート方法 2.サポート項目 3.免責事項・注意事項Japanese 45 1 MICZONE 使用するマイクを切り替える際に押しま す。使用するマイクは下図の順に切り替わ

マイクミュート時は、使用するマイクを切 り替えることができません。マイクミュー トを解除してから切り替えてください。 2 スピーカーミュート 本機のスピーカーを一時的に停止(ミュー ト)する際に押します。もう一度押すと ミュートは解除されます。 3 VOL+/− スピーカーの音量を調整する際に押しま す。押し続けると、連続して音量を上げ下

4 マイクミュート 本機のマイクを一時的に停止(ミュート)す る際に押します。もう一度押すとミュート

6 マイク 発話者の音声を収音します。 7 USB ポート USBケーブルを接続します。

1 SER. 製品を管理/区分するための製造番号が記

2 MODELNo. 本機の機器名が記載されています。 ■ LED のはたらき 1 マイク LED

マイクゾーンに対応した箇所が点灯 マイクミュート時:消灯 ファームウェア更新待ち状態:消灯 ファームウェア更新時:時計周りで点滅 2 スピーカーミュート LED

スピーカーミュート時:点灯 ボリューム最大時:5 回点滅 ファームウェア更新待ち状態:点滅 3 マイクミュート LED

マイクミュート時:点灯 ファームウェア更新待ち状態:点滅

MIC ZONE 213Japanese 47 本機を接続する PC には、以下のシステム

  • CPU:750MHz 以上の IntelPentium/ Celeron プロセッサ(および互換プロ
  • USB 端子:USB1.1 以降(USB2.0 対
  • 1 台の PC に対し本機を含めた複数のマイ クスピーカーを同時に接続して使用する
  • 本機と PC は、直接接続してください。 USB ハブを経由して接続すると、動作に 問題が生じる可能性があります。
  • PC 本体の使用状況(作業負荷やメモリ残 の状況)などにより、まれに音声再生が途 切れることがあります。 1 付属の USB ケーブルで本機と PC

y ヒント 本機は PC から標準の USB オーディオデバ イスとして認識されるため、USB ドライ バーを別途インストールする必要はありま

Windows で使用する PC の仕様を確認する

E48 Japanese PC が本機を正しく認識していることを確

  • 全ての周辺機器を接続した状態で、本機 が正しく認識されているか確認してくだ
  • Web 会議で使用する際に、本機のマイク で収音できない場合や、本機のスピー カーより音が再生されないときは、Web 会議ソフトのオーディオデバイスのプロ パティで本機が選択されていない可能性 があります。Web 会議ソフトの取扱説 明書を参照し、設定をご確認ください。 ■ WindowsXP/Windows2000 の

ここでは、WindowsXPを例に説明します。 1 「スタート」メニューをクリック し、「コントロールパネル」をク

2 「サウンド、音声、およびオーディ オデバイス」をクリックする。 3 「サウンドとオーディオデバイス」

「サウンドとオーディオデバイスのプ ロパティ」画面が表示されます。 4 「オーディオ」タブをクリックする。 5 設定を確認する。

  • 「音の再生」欄の「既定のデバイ ス」:YamahaPJP-20UR
  • 「録音」欄の「既定のデバイス」: YamahaPJP-20UR y ヒント 通常は接続するだけで、自動的に「Yamaha PJP-20UR」が選択されます。「Yamaha PJP-20UR」が選択されていない場合は、 手動で選択してください。 6 「音声」タブをクリックする。 7 設定を確認する。
  • 「音声再生」欄の「既定のデバイ ス」:YamahaPJP-20UR
  • 「音声録音」欄の「既定のデバイ ス」:YamahaPJP-20UR 正しく認識されているか確認

⏕⹺ߔࠆJapanese 49 y ヒント 通常は接続するだけで、自動的に「Yamaha PJP-20UR」が選択されます。「Yamaha PJP-20UR」が選択されていない場合は、 手動で選択してください。 8 「OK」をクリックして、「サウン ドとオーディオデバイスのプロパ

Windows7/WindowsVistaの場合 ここでは、Windows7 を例に説明します。 1 「スタート」メニューをクリック し、「コントロールパネル」をク

3 「サウンド」をクリックする。 「サウンド」画面が表示されます。 4 「再生」タブをクリックする。 5 本機が「既存のデバイス」に設定 されているか確認する。 y ヒント 通常は接続するだけで、自動的に「Yamaha PJP-20UR」が設定されます。 6 「録音」タブをクリックする。 7 本機が「既存のデバイス」に設定 されているか確認する。 y ヒント 通常は接続するだけで、自動的に「Yamaha PJP-20UR」が設定されます。 8 「OK」をクリックして、「サウン

WindowsXP/Windows2000の場合 1 「スタート」メニューをクリック し、「コントロールパネル」−「サ ウンド、音声、およびオーディオ デバイス」−「サウンドとオーディ オデバイス」の順に選択する。 「サウンドとオーディオデバイスのプ ロパティ」画面が表示されます。 2 「オーディオ」タブをクリックし、 録音欄の「音量」をクリックす

「Capture」画面が表示されます。 3 「音量」欄でマイク感度を調整す

Windows7/WindowsVistaの場合 1 「スタート」メニューをクリック し、「コントロールパネル」−「ハー ドウェアとサウンド」−「サウン

「サウンド」画面が表示されます。 2 「録音」タブをクリックする。 3 本機を選択し、「プロパティ」を

4 「レベル」タブをクリックする。 5 「マイク」欄でマイク感度を調整

マイク感度を調整するJapanese 51 本機を接続する Mac には、以下のシステム

  • USB端子:USB1.1以降(USB2.0
  • 1台の Mac に対し本機を含めた複数のマ イクスピーカーを同時に接続して使用す
  • 本機と Mac は、直接接続してください。 USBハブを経由して接続すると、動作に 問題が生じる可能性があります。
  • Mac本体の使用状況(作業負荷やメモリ残 の状況)などにより、まれに音声再生が途 切れることがあります。 1 付属の USB ケーブルで本機と Mac を接続する。 USBドライバーがパソコンに自動でイ

y ヒント 本機は Mac から標準の USB オーディオデ バイスとして認識されるため、USB ドライ バーを別途インストールする必要はありま

Mac で本機を使用するには、サウンド設定 を切り替える必要があります。 1 アップルメニューから「システム 環境設定」を選択する。 「システム環境設定」が表示されます。 2 「サウンド」をクリックする。 3 「出力」タブをクリックする。 Mac で使用する Mac の仕様を確認する

サウンド設定を切り替える52 Japanese 4 装置リストから「YamahaPJP- 20UR」を選択する。 5 「入力」タブをクリックする。 6 装置リストから「YamahaPJP- 20UR」を選択する。 1 アップルメニューから「システム 環境設定」−「サウンド」−「入 力」タブの順に選択する。 2 「入力音量」欄でマイク感度を調

マイク感度を調整するJapanese 53 本書の内容をご覧になり、問題が解決できるかどうかご確認ください。それでも問題が解決 しない場合は、サポート窓口までご相談ください(54 ページ)。 故障かな ? と思ったら お問い合わせになる前に Q1LED 類が消灯している

電源が入らない USB ケーブルが抜けた/ USB ケーブル

USB ケーブルをしっかりと接続する。 Q2通話音声に問題がある

相手の音声が聞こえない スピーカーミュートがはたらいている スピーカーミュートを解除する。 相手側のマイクミュートがはたらいてい

スピーカー音量が最小になっている スピーカー音量を上げる。 相手側のマイク感度が最小になっている − 相手側で音声が聞こえない 本機のマイクミュートがはたらいている マイクミュートを解除する。 相手側のスピーカーミュートがはたらい

マイク感度が最小になっている マイク感度を上げる。 相手側のスピーカー音量が最小になって

ハウリングが発生する 壁の側で使用している 壁の側を避けて設置する。 本機の近くに物を置いている 本機のマイクの前にはできるだけ物を置

反響の大きい部屋で使用している • 本機のマイクの前を避けて、吸音性の高

エコーが発生する 本機以外のマイクが接続されている PC/Web 会議ソフトのオーディオ設定で

相手側の機器構成に問題がある − ノイズが発生する 近くにノイズを発生させる機器が置いて

音が割れる 本機のスピーカー音量が大きい スピーカー音量を下げる。 本機が使用できない PC が本機を認識していない デバイスマネジャーで?!がつい ている場合は、そのデバイスを削除してか ら本機の USB ケーブルを度差し直す。54 Japanese 本機に関する技術的なご質問やお問い合わせは、下記へご連絡ください。 ■ お客様ご相談センター

9:00 〜 12:00、13:00 〜 17:00 (土・日・祝日、弊社定休日、年末年始は休業とさせて頂きます) ■ お問い合わせページ http://jp.yamaha.com/products/communication/ サポート窓口のご案内Japanese 55 外部インターフェース: USB2.0FullSpeed

動作温度:0 〜 40 ℃、 動作湿度:20 〜 85%(結露しないこと)

USB バスパワー駆動(5V/500mA) Windows 動作環境: OS:Windows7(32bit 版)、 WindowsVistaSP1 以上(32bit 版)、 WindowsXPSP2 以上(32bit 版)、 Windows2000SP4(32bit 版) CPU:750MHz 以上の IntelPentium/ Celeron プロセッサ (および互換プロセッサ) メモリ:256MB 以上 USB 端子:USB1.1 以降 (USB2.0 対応を推奨) Mac 動作環境: OS:MacOS10.5(Leopard) CPU:Intel プロセッサ メモリ:256MB 以上 USB 端子:USB1.1 以降 (USB2.0 対応を推奨)

USB ケーブル(2.0m)、本書、保証書

ファームウェアアップデート (PC より USB で転送)