LC 353iV - 電動芝刈り機 HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 LC 353iV HUSQVARNA
本製品は、手押し式ロータリー芝刈機です。芝はグラスキャッチャーに収集されます。芝を後方排出方式にするには、グラスキャッチャーを取り外してください。刈った芝を肥料にするにはマルチキット(アクセサリー)を取り付けてください。
用途
本製品は芝刈り用です。他の作業に本製品を使用しないでください。

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LC 347iVX LC 353iVX- コントロールパネル
- モーターブレーキハンドル
- 始動抑制装置
- グラスキャッチャー
- 後部カバー
- 安全キー
- ハンドルノブ
- バッテリーカバー
- 刘高制御
- オン / オフボタン
- Bluetooth® ワイヤレス技術のインジケータ
- SavE ボタン
- SavE インジケータ
-
バッテリーインジケータ
-
速度レベルインジケータ ( LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX )
- 減速ボタン ( LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX )
- 加速ボタン ( LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX )
- エラー LED
- カッティングカバー
- 取扱説明書
- 銘板
- ドライブベイル ( LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX )
- バッテリー充電器(別売り)
- バッテリー (別売り)
製品に表記されるシンボルマーク

警告!十分に注意し、本製品を正しく使用してください。本製品により、操作者や付近にいる人が重傷を負う、または死亡するおそれがあります。

この取扱説明書をよくお読みになり、内容をしっかりと把握したうえで、使用してください。

作業領域からは人や動物との安全な距離を保ってください。

飛び散ったり跳ね返ってくる物体に気をつけてください。

警告:回転しているブレードに手や足を近づけないでください。

警告:回転部品に手や足を近づけないでください。

修理やメンテナンスを行う前に、安全キーを取り外してください。

雨が当たらないようにしてください。

本製品や本製品のパッケージは、一般廃棄物ではありません。電気・電子機器のリサイクル業者にリサイクルを依頼してください。

本製品は EC 指令適合製品です。

本製品はユーラシア関税同盟指令適合製品です。

本製品は UkrSEPRO 指令適合製品です。

本製品は RCM 指令適合製品です。オーストラリア / ニュージーランドのみ対象

環境に対する騒音レベルは EC 指令 2000/14/EC およびニューサウスウェールズの法規「Protection of the Environment Operations (Noise Control) Regulation 2017」に準拠しています。騒音排出データは、
本機のステッカーと主要諸元の章に記載されています。
IPX1 本製品は防滴対応です。
始動手順:オン / オフボタンを押し
て、始動抑制装置を外し、モーターブ
- キハンドルを下方へ押します。


モーターブレーキハン
ドルを放すと、モーターは停止します。

低速

高速

スキャン用のコード
注記:本製品に付いている他のシンボル/銘板は、一部の市場地
域に向けた認定条件を示します。
本製品のラベル

回転しているブレードに手や足を近づけないでください。
製造物責任
製造物責任法に基づき、当社は、次の場合については本製品を原因とする損傷について責任を負いません。
・本製品が誤って修理された場合。
- メーカーによるものではない部品、またはメーカーの認可していない部品を使用して本製品を修理した場合。
- メーカーによるものではないアクセサリー、またはメーカーの認可していないアクセサリーを本製品に使用した場合。
- 認定サービスセンターまたは認定機関で本製品が修理されていない場合。
安全性
安全性の定義
警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示しています。

警告:取扱説明書の指示に従わない場合、使用者が負傷したり、死亡したりするか、あるいは付近
の人に損傷を与える危険があることを意味します。

注意:取扱説明書の指示に従わない場合、製品や他の物品、または隣接するエリアに損傷を与える
危険があることを意味します。
注記:特定の状況で必要とされる詳細情報を提供するために使用されます。
一般的な安全注意事項

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 本製品は、慎重かつ適切に使用しないと、危険な道具となります。安全注意事項に従わないと、負傷や死亡事故が発生するおそれがあります。 - 本製品では、運転中に電磁場が発生します。この電磁場は、ある条件下でアクティブ、またはパッシブな医療用インプラントに影響を及ぼすことがあります。深刻な傷害または致命傷の危険を避けるため、医療用インプラントを使用している方は、本製品を使用する前に主治医および医療用インプラントの製造元に相談することをお勧めします。
- 常に常識に基づいて注意して使用してください。特殊な状況での本製品の操作方法がわからない場合、作業を続ける前に本製品を停止して、
Husqvarna 販売店までご連絡ください。
- 第三者やその所有物が事故に関係する場合、その責任は、作業者にあることを忘れないでください。
- 本製品は清潔に保ってください。標識やラベルがはっきりと読み取れるようにしてください。
- 子供や使用方法に習熟していない人には本製品を使用させないでください。居住地の法規によっては、使用者の年令制限がある場合があります。
- 身体的、精神的にハンデを負った人が本製品を使用する場合は常に監視してください。責任を有する大人が常にそばにいる必要があります。
- 疲労時、疾病時、アルコールや医薬品の影響が残っているときは、本製品を使用しないでください。視力、注意力、動作、判断力に悪影響を与えます。
- 本製品に不具合がある場合は使用しないでください。
- 本製品を改造しないでください。また、本製品が改造されている可能性がある場合は使用しないでください。
作業エリアの安全

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 本製品を使用する前に、大小の枝や石などの物体を作業範囲から取り除いてください。
- カッティング装置にぶつかった物体がはじかれて、人が怪我をしたり物が損傷したりするおそれがあります。本製品から周囲の人や動物との安全な距離を保ってください。
- 霧、雨、強風、極寒、雷の危険などの悪天候下で本製品を使用しないでください。悪天候下や、湿気のある場所、濡れた場所で本製品を使用すると疲労します。悪天候の場合、路面が滑りやすくなるなど、危険な状態を引き起こすことがあります。
- 製品の安全な操作を妨げる可能性がある人、物、状況に注意してください。
- 根、石、小枝、窪み、溝などの障害物に注意してください。 長い芝の中に障害物が隠れていることがあります。
-
斜面で芝を刈ることは危険を伴います。急斜面の芝を刈ることはできません。15°を超える斜面では本製品を使用しないでください。
-
斜面で向きを変える場合は、細心の注意を払ってください。 斜面を横切りながら本製品を操作してください。上下に移動しないでください。
- 陰になった隅や視界を遮るものに近づくときは気を付けてください。
安全な作業

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 本製品は芝生刈りにのみ使用してください。他の作業には使用できません。
- 身体保護具を使用してください。使用者の身体保護具 343 ページを参照してください。
- 緊急時にモーターをすばやく停止する方法を必ず確認してください。
- 雨降りや湿潤な環境下で本製品を操作しないでください。 本製品に水が入ると、感電の危険性が高まります。
- ブレードやすべてのカバーを適切に装着してから本製品を始動させてください。ブレードが適切に装着されていないと、緩んで、怪我をすることがあります。
- ブレードが石や根などの物体にぶつからないように気を付けてください。ブレードが損
傷したり、モーターシャフトが曲がったりするおそれがあります。シャフトが曲がると振動が激しくなり、ブレードが緩む危険性が非常に高くなります。
- ブレードが物に当たったり振動が発生したりした場合は、すぐに本製品を停止してください。モーターを停止し、安全キーを0の位置に回してバッテリーを取り外します。製品に損傷がないか点検します。損傷部を修復するか、正規サービス代理店に修理を依頼してください。
- モーターの始動時は、モーターブレーキハンドルをハンドルに完全に固定しないでください。
- 製品を平らで安定した面に置き、始動します。ブレードが地面やその他の物に触れないよう、注意してください。
- 本製品の操作時は、必ず製品の後ろに立ってください。
- 製品を操作するときは、すべてのホイールを地面につけ、両手でハンドルをつかんで操作してください。回転しているブレードに手や足を近づけないでください。
- モーターの作動中は、本製品を傾けないでください。
-
製品を後方に引くときは注意してください。
-
モーターの作動中は、本製品を持ち上げないでください。本製品を持ち上げる必要がある場合は、まずモーターを停止させ、安全キーを0の位置に回してバッテリーを取り外してください。
- 本製品を操作するときは、後ろ向きに歩かないでください。
- 砂利、石、アスファルトなど、芝面以外の領域を横切るときは、モーターを停止してください。
- モーターの作動中は、本製品を操作しながら走らないでください。製品を操作するときは、必ず歩いてください。
- 刈高を変更する場合は、まずモーターを停止してください。 モーターが作動している状態での調整は決して行わないでください。
- モーターが作動している状態で、見えない場所に製品を放置しないでください。モーターを停止し、カッティング装置が回転していないことを確認してください。
操作のための安全注意事項
使用者の身体保護具

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 身体保護具で怪我を完全に防止できるわけではありませんが、万が一事故が起こった場合、負傷の度合いを軽減することができます。適切な保護具の選択については、販売店にご相談ください。
- 丈夫で滑りくいブーツや靴を着用してください。開放部の多い靴を使用したり、裸足で作業を行ったりしないでください。
- 厚手の長ズボンを着用してください。
- カッティング装置の取り付け、点検、清掃を行う場合は、必要に応じて保護グローブを着用してください。
本製品の安全装置

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 安全装置に欠陥のある製品は使用しないでください。
- 安全装置は定期的に点検してください。安全装置に欠陥がある場合は、Husqvarna サービス代理店にご相談ください。
カッティングカバーの点検方法
カッティングカバーは、本製品の振動を抑え、ブレードで負傷する危険性を低減します。
- カッティングカバーを点検して、亀裂などの損傷がないことを確認してください。
安全キー
安全キーはバッテリーの蓋の下にあります。安全キーは、電源を供給するバッテリーとモーターを接続します。
- 安全キーを点検するには、モーターを始動および停止します。
- 安全キーが正しく機能している場合は、安全キーが1の位置にあるときにのみモーターが始動します。

モーターブレーキハンドルは、 モーターを停止させるためのものです。モーターブレーキハンドルを放すと、モーターが停止します。
モーターブレーキを点検するには、モーターを始動してから、モーターブレーキハンドルを放します。モーターが3秒で停止
しない場合は、Husqvarna の認証サービス代理店にモーターブレーキの調整を依頼してください。

始動抑制装置を点検して、モーターの作動を抑制することを確認します。
-
ハンドルバーの方向にモーターブレーキハンドルを押します。始動抑制装置により動きが停止します。
-
始動抑制装置を押します。

- 始動抑制装置を放して、最初の位置に戻ることを確認します。
バッテリーの安全

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- Husqvarna 充電式バッテリーは、対応する Husqvarna 製品の電源としてのみ使用してください。負傷を防止するため、他の装置の電源は使用しないでください。
- 充電式ではないバッテリーは使用しないでください。
- 感電するおそれがあります。バッテリーの端子を鍵や硬貨、ネジや他の金属に接触させないでください。バッテリーが短絡する原因になります。
- バッテリーのエアスロットに物が入らないようにしてください。
- バッテリーは直射日光や熱、裸火から保護してください。バッテリーが爆発して、やけどや化学熱傷を負うおそれがあります。
- バッテリーは雨や湿気から保護してください。
- バッテリーは電子レンジや高圧から保護してください。
- バッテリーを分解もしくは粉砕しないでください。
- バッテリーから漏れが発生した場合、身体や目に液体が触れないようにしてください。液体が人体に触れた場合は、触れた個所を大量の水で洗い流して、医療機関に相談してください。
-
バッテリーは -10°C~40°C の温度で使用してください。
-
バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄しないでください。バッテリーとバッテリー充電器の清掃方法 354 ページを参照してください。
- 不具合や損傷のあるバッテリーは使用しないでください。
- バッテリーは、くぎ、硬貨、宝飾品などの金属から遠ざけて保管してください。
バッテリー充電器の安全性

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- Husqvarna 交換用バッテリーの充電には、QC バッテリー充電器のみを使用してください。
- 感電や短絡のおそれがあります。充電器のエアスロットに物が入らないようにしてください。バッテリー充電器を分解しないでください。充電器の端子を金属物体へ接触させないでください。認定された主電源ソケットを使用してください。
- 本製品では、運転中に電磁場が発生します。この電磁場は、ある条件下でアクティブ、またはパッシブな医療用インプラントに影響を及ぼすことがあります。深刻な傷害または致命傷の危険を避けるため、医療用インプラントを使用している
方は、本製品を使用する前に主治医および医療用インプラントの製造元に相談することをお勧めします。
- 定期的に充電器の電源コードを点検し、破損や亀裂がないことを確認してください。
- 電源コードを持ってバッテリー充電器を持ち上げないでください。主電源ソケットからバッテリー充電器を取り外す際は、プラグを引っ張ってください。電源コードを引っ張らないでください。
- 電源コードと延長ケーブルが、水や油、または尖った物に接触しないようにしてください。ドア、フェンスなどにケーブルが挟まっていないことを確認してください。充電器に通電する可能性があります。
- バッテリー充電器を、水で洗浄しないでください。
-
このバッテリー充電器は、8才以上の子供、身体的、知覚的、精神的障害のある方、または経験や知識のない方でも、バッテリー充電器の安全な使用に関する監督または指示を受け、関連する危険について理解すれば使用できます。充電器を小児の遊具にしないでください。クリーニングおよびメンテナンスは、保護者による監視のない限り、小児に行わせてはいけません。
-
充電不可能なバッテリーを本バッテリー充電器で充電しないでください。
- 可燃性の物質や、腐食の原因となる物質の近くでは、バッテリー充電器を使用しないでください。バッテリー充電器にカバーをかけないでください。 煙や火災が発生した場合、バッテリー充電器の電源プラグをコンセントから引き抜いてください。
- 故障または破損したバッテリー充電器は使用しないでください。
- バッテリーは、通気がよく直射日光が当たらない室内でのみ充電してください。濡れた状態でバッテリーを充電しないでください。
メンテナンスのための安全注意事項

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- メンテナンス中に誤って始動しないようにするために、安全キーを0の位置に回して、バッテリーを取り外します。5秒以上待ってから、メンテナンスを開始してください。
- 適切にメンテナンス作業を実施すると、製品の寿命が延び、事故のリスクを低減すること
ができます。認定サービス代理店に専門的な修理を依頼してください。詳しくは、最寄りのサービス代理店までお問い合わせください。
- 本取扱説明書に記載されているメンテナンスのみを実施してください。本書に記載されている内容以外のメンテナンスは、必ず認定サービス代理店に依頼してください。
- カッティング装置を取り扱う際は、丈夫な作業用手袋を着用してください。ブレードは非常に鋭利なため、切り傷を負う危険性があります。
- 最も安全で最良の性能を実現するために、カッティングエッジを目立てし、清潔に保ってください。
- サービス代理店に本製品の定期検査を依頼し、必要な調整や修理を受けてください。
- 損傷、摩耗、破損した部品は交換してください。
- アクセサリーの交換は、手順に従って実施してください。純正のアクセサリーのみを使用してください。
- 操作しないときは、製品、バッテリー、バッテリー充電器を乾燥した、屋内の鍵のかかる場所に保管してください。子供や許可されていない人が、製品、バッテリー、バッテリー充電器
に近づけないようにしてください。
組立
はじめに

警告:製品を組み立てる前に、安全の章をよく読んでください。

警告:組み立て中に誤って始動しないようにするために、安全キーを0の位置に回し、バッテリーを取り外してから最低5秒間待ってください。
ハンドルの調節方法
- 下側ノブを緩めます。
- 本製品の左右にある溝の下端までノブを動かします。

- ハンドルを 2 つの高さのいずれかにセットします。
- ノブをハンドル方向に、カチッと音がするまで上方に動かします。

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CLICK!- ノブを完全に締め込みます。
グラスキャッチャーの取り付け()
- グラスキャッチャーフレームを、バッグ下部の硬質な部分に取り付けます。フレームのハンドルがグラスバッグの上になるようにします。

- グラスキャッチャーフレームの下部をグラスキャッチャーの底の溝に取り付けます。
- グラスバッグをグラスキャッチャーフレームにクリップで取り付けます。

- 後部カバーを持ち上げます。
- グラスキャッチャーをシャーシの上端に取り付けます。
- グラスキャッチャーの下部を芝の排出口に入れます。

-
後部カバーを持ち上げてグラスキャッチャーを取り外します。
-
排出口にマルチプラグを取り付けます。3. ブレードを、マルチキットに付属するマルチブレー

ドに取り替えます。ブレードの取り外しと交換方法355ページを参照してください。
Operation (動作)
はじめに

警告:本製品を操作する前に、安全に関する章をお読みになり、内容を理解してください。
Husqvarna Connect
Husqvarna Connect は、モバイルデバイス用の無料アプリです。Husqvarna Connect アプリは、お持ちのHusqvarna 製品の拡張機能を提供します。
· 拡張製品情報。
・製品の部品とサービスに関する情報とヘルプ。
Husqvarna Connect の使い方
- Husqvarna Connect アプリをモバイルデバイスにダウンロードします。
- Husqvarna Connect アプリで登録を行います。
- Husqvarna Connect アプリの指示に沿って、製品を接続して登録します。
Bluetooth® 情報 ( LC 247iX, LC 347iVX, LC 353iVX )
Bluetooth® ワイヤレス技術
モバイルデバイスを製品に接続すると、Bluetooth®ワイヤレス技術の記号が表示されます。

- ハンドルを直立した位置まで折り畳みます。

- ノブをハンドル方向に、カチッと音がするまで上方に動かします。

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CLICK!- ノブを完全に締め込みます。
刈高の設定方法
刈高は6段階に調節できます。
-
刈高を低くするには、刈高レバーを下方に動かします。
-
刘高を高くするには、刈高レバーを上方に動かします。

注意:刈高を低く設定しすぎないでください。芝生の表面が水平でない場合、ブレードが地面に当たるおそれがあります。
バッテリー

警告:バッテリーを使用する前に、安全に関する章をお読みになり、内容を理解してください。バッテリーおよびバッテリー充電器の取扱説明書もお読みになり、内容を理解してください。
バッテリーの状態
ディスプレイには、バッテリー残量やバッテリーに関する問題が表示されます。バッテリー容量は、本製品の電源がオフになった後あるいはバッテリーインジケータボタンが押された後に5秒間表示されます。エラーが発生すると、バッテリーに関する警告マークが点灯します。バッテリー355ページを参照してください。

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1 2 3 4| LED ランプ | バッテリーの状態 |
| すべての LED が点灯。フル充電(75~100%) | |
| LED 1、LED 2、LED 3 が点灯 | バッテリーは 50%~75%充電済み |
| LED 1、LED 2 が点灯 バッ | テリーは 25%~50%充電済み |
| LED 1 が点灯 バッテリーは | 0%~25%充電済み。 |
| LED ランプ バッテリーの状態 | |
| LED 1 が点滅 バッテリーは | 空です。バッテリーを充電してください。 |
バッテリーの充電方法
初めて使用する前に、バッテリーを充電してください。お客様への出荷時、バッテリーは30%のみ充電されています。
注記:バッテリー充電器は、銘板で指定された電圧と周波数の電源に接続する必要があります。
バッテリーの温度が 50℃ を超えている場合は、バッテリーが充電されません。バッテリー充電器は、バッテリーの温度が下がってから充電を開始します。
- バッテリー充電器用電源コードの片端をバッテリー充電器のソケットに接続します。
- バッテリー充電器用電源コードのもう一方の端を、アースされている主電源ソケットに接続します。バッテリー充電器の LED が一度緑色で点滅します。

- バッテリーをバッテリー充電器に取り付けます。バッテリーがバッテリー充電器に正しく接続されると、バッテリー充電器の緑色のランプが点灯します。

- バッテリーの LED がすべて点灯したら、バッテリーはフル充電されています。バッテリーを最大 24 時間充電します。
- 主電源ソケットからバッテリー充電器を取り外す際は、電源コードではなくプラグを引いてください。
- バッテリー充電器からバッテリーを外します。
バッテリーの充電ステータス
Husqvarna リチウムイオンバッテリーは、充電レベルに関係なく充電や使用が可能です。バッテリーは破損しません。フル充電されたバッテリーを充電器に入れたまま
にしてもバッテリーの電力が低減することはありません。
| LED 表示 充電の状態 | |
| LED 1 が点滅 0%~25% | |
| LED 1 が点灯、LED 2 が点滅 | 25%~50% |
| LED 1、LED 2 が点灯、LED 3 が点滅 | 50%~75% |
| LED 1、LED 2、LED 3 が点灯、LED 4 が点滅 | 75%~100% |
| LED 1、LED 2、LED 3、LED 4 が点灯。 | フル充電済み |
本製品の始動方法
- バッテリーカバーを開けます。
-
充電済みバッテリーをバッテリーホルダーのいずれかに入れます。動作時間を長くするには、2つ目の充電したバッテリーをもう一方のバッテリーホルダーに入れます。
-
安全キーを 1 に回します。

-
製品の後ろに立ってください。
-
コントロールパネルのオン / オフボタン (A) を押します。ディスプレイが点灯します。バッテリーインジケータ (B) は、2つのバッテリーの充電状態を示します。バッテリーインジケーターの横に、使用中のバッテリーの数が表示されます。モデル LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX では、設定速度もディスプレイに表示されます。

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B 1 A- 始動抑制装置を緩めます。

- ハンドルバーの方向にモーターブレーキハンドルを押します。

ドライブホイールの使用 LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVX
・ハンドルバーの方向にドライブベイルを引き、ドライブを始動します。

- コントロールパネルの + と - を押すことで、ドライブの速度を 4 段階に設定できます。

- 障害物に近づいたときなどは、ドライブベイルを放してドライブを解除します。
機能の使用方法
本製品には、長時間の動作を実現するバッテリー節約機能()が備わっています。
-
ボタン (A) を押すと、この機能が始動します。ディスプレイにマーク (B) が表示されます。
-
もう一度 ボタンを押すと、機能が停止します。ディスプレイ上のマーク(B)が消えます。

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1 2 A B E地面の状態に応じて高出力が必要になると、機能は自動的に停止します。機能は、地面の状態により、自動的に再開されます。
高負荷機能
長い芝や濡れた芝を刈り取るときは、モーターの回転数が自動的に増加します。高負荷が不要になると、モーターは標準モードに戻ります。
本製品を停止するには
10 分間操作しないと、本製品は自動的に停止します。目の届かないところに本製品を置く場合は、必ず安全キーを 0 の位置に回してください。
- モーターブレーキハンドルを放すと、モーターは停止します。

- コントロールパネルのオン / オフボタンを押します。ディスプレイのすべての LED ライトとマークが消えます。

- バッテリーの蓋を開いて、安全キーを 0 の位置に回します。

- バッテリーを取り外すには、2つの解除ボタンを押して、バッテリーを引き出します。

- バッテリーの充電が不足している場合は、充電してください。詳しくは、バッテリーの充電方法 351 ページを参照してください。
良好に芝を刈る方法
- 必ず鋭利なブレードを使用してください。ブレードが鈍っていると、刈り取りにばらつきが出て、芝の切口が黄ばみます。鋭利なブレードを使用すると、鈍いブレードを使用した場合より労力が少なくて済みます。
・芝の長さの 13 以上刈らないでください。まず刈高を高く設定して刈ります。結果を確認し、必要なレベルまで刈高を下げます。芝がかなり長い場合は、ゆっくり運転し、必要に応じて刈り取り作業を2回行ないます。 - 1 回目と 2 回目は別の方向に向かって刈り、芝面に筋がつかないようにします。
グラスキャッチャーやマルチプラグを取り付けずに芝を刈る方法
- 後部カバーを持ち上げてグラスキャッチャーを取り外します。
- マルチプラグとマルチブレードが取り付けられている場合は、取り外します。
・製品を操作する前に、後部カバーを閉じてください。
製品を操作すると、刈り取られた芝が後部カバーの下に排出されます。
メンテナンス
はじめに

警告:メンテナンスを行う前に、安全に関する章をお読みになり、内容を理解してください。
本製品のすべての整備と修理作業には、特別な訓練が必要です。当社では責任をもって専門的な修理と整備作業を提供します。お客様の販売店がサービス代理店でない場合は、最寄りのサービス代理店に関する情報をお問い合わせください。
メンテナンススケジュール
メンテナンス間隔は、本製品が毎日使用されることを前提に算出されています。本製品を毎日使用しない場合は、メンテナンス間隔が変わります。
「*」の付いているメンテナンスについては、操作のための安全注意事項343ページ」を参照してください。
| 使用したつど | 毎月 季節ごと | |
| 一般点検の実施 X | ||
| 製品の洗浄 X | ||
| 始動抑制装置の点検* X | ||
| 本製品の安全装置に不具合がないことを確認* X | ||
| カッティング装置の点検 X | ||
| カッティングカバーの点検* X | ||
| モーターブレーキハンドルの点検* X | ||
| オン / オフボタンが正しく機能し、不具合がないことを確認 X | ||
| バッテリーに損傷がないかの点検 X | ||
| バッテリー充電の点検 X | ||
| バッテリーリリースボタンが正常に作動し、本製品にバッテリーをロックできるか確認 | X | |
| バッテリー充電器に損傷がないか調べ、正しく作動することを確認します。X | ||
| バッテリーと本製品の接続部を点検します。バッテリーとバッテリー充電器の接続部も確認します。 |
一般点検の実施方法
- 製品のナットとネジが締め込まれていることを確認してください。
- 製品のケーブルが損傷しやすい場所に配置されていないことを確認してください。
製品の清掃方法
- プラスチック部品は清潔で乾燥した布で清掃してください。
- 本製品を水で洗浄しないでください。バッテリーやモーターに水が浸入して、本製品が短絡したり、破損したりする原因となります。
・本製品の清掃には高圧水を使用しないでください。 - モーターに直接水をかけないでください。
・ブラシで、葉、草、土を取り除いてください。
バッテリーとバッテリー充電器の清掃方法

注意:バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄しないでください。
- バッテリーをバッテリー充電器にセットする前に、バッテリーとバッテリー充電器に汚れがなく、乾燥していることを確認してください。
- 圧縮空気を使用してバッテリー端子を清掃するか、柔らかい乾いた布で拭いてください。
- バッテリーとバッテリー充電器の表面を柔らかい乾いた布で拭いてください。
カッティング装置の点検方法

警告:誤って始動しないようにするために、安全キーを0の位置に回し、バッテリーを取り外してから最低5秒間待ってください。

警告:カッティング装置のメンテナンスを実施するときは、保護グローブを着用してください。ブレードは非常に鋭利なため、切り傷を負う危険性があります。
- カッティング装置に損傷やひび割れがないかどうか点検してください。損傷したカッティング装置は必ず交換してください。
- ブレードが破損していないか、鈍くなっていないかを確認してください。
注記:ブレードの目立て後は、ブレードのバランス調整が必要です。サービスセンターに依頼して、ブレードの目立て、交換、バランス調整を受けてください。製品が障害物に当たって停止した場合は、破損したブレードを交換してください。サービスセンターに依頼して、ブレードの目立てが可能かどうか、交換が必要かどうかを判断してもらってください。
ブレードの取り外しと交換方法
- ブレードを木製ブロックでロックします。

- ブレードボルトを取り外します。
- ブレードを外します。
- ブレードサポートとブレードボルトに破損がないかどうか点検します。
- モーターシャフトが曲がっていないかどうか点検します。
- 新しいブレードを取り付けるときは、角度がついたブレードの端の部分をカッティングカバー方向に向けます。

- ブレードがモーターシャフトの中心と合っていることを確認します。
- ブレードを木製ブロックでロックします。スプリングワッシャーを取り付け、ボルトとワッシャーを23-28 Nmのトルクで締め付けます。

- 手でブレードを引き回して、引っかかりなく回転することを確認します。

警告:丈夫な作業用手袋を着用してください。ブレードは非常に鋭利なため、切り傷を負う危険性があります。
- 製品を始動してブレードのテストを実施します。ブレードが正しく取り付けられていない場合、製品に振動が発生するか、良好な刈り取り結果を得られません。
トラブルシューティング
バッテリー
| バッテリーの LED 想定される障害 可能な手順 | |
| 緑色の LED 点滅 バッテリー電圧の低下 バッテリーの充電。 | バッテリーの充電方法 351 ページを参照してください。 |
| エラーLEDが点滅バッテリーが弱いバッテリーの充電。 | バッテリー355ページを参照してください。 |
| 作業環境の温度が高すぎる、または低すぎる | バッテリーは-10°C~40°Cの温度で使用してください。 |
| 過電圧主電源電圧が、本製品の銘板に記載された電圧と同じかどうか確認してください。 | |
| エラーLEDが点灯電池の電位差が大きすぎる(1V)認定サー | バッテリー充電器からバッテリーを外します。5秒待ってから、もう一度バッテリーを充電してください。問題が解決しない場合は、認定サービス代理店に相談してください。 |
バッテリー充電器
| バッテリー充電器のLED | 想定される障害 可能な手順 | |
| エラー LED が点滅 作業環境の温度が高すぎる、または低すぎる | 5°C~40°C の温度でバッテリー充電器を使用してください。 | |
| エラー LED が点灯 認定サービス代理店に相談 | ||
コントロールパネル
| キーパッドエラーニ | ード(点滅回数) | 想定される障害対応措置 | |
| エラーLEDが点滅3 | モーターが過負荷メ | 高を上げてください。 | 刈高の設定方法350ページを参照してください。 |
| 5モーター速度が低 | 下し、モーターが停止 | ||
| 10モーター制御が高温モーターを停止し、冷えるまで待ってください | |||
| 2ブレードのブロック | ク誤って始動しないようにする | ために、安全キーを0の位置に回し、バッテリーを取り外してから最低5秒間待ってください。ブレードがスムーズに回転するかを確認してください。問題が解決しない場合は、認定サービス代理店に相談してください | |
| 9バッテリーのエラー | またはバッテリーからの信号なし | バッテリーを製品に正しく取り付け、バッテリーのコネクターを点検してください。バッテリーのエラーLEDが点滅する場合は、バッテリー350ページを参照してください。 | |
| 製品が停止8バッテ | リーが弱いバッテリー | の充電。 | バッテリーの充電方法351ページを参照してください。 |
| 0バッテリーコネク | ターの不具合 | バッテリーコネクターを点検 | |
| その他のエラーその | 他のエラーが発生した場合は、安全キーを0に回し、バッテリーを取り外して、認定サービス代理店にお問い合わせください。 | ||
搬送、保管、廃棄
はじめに

警告:搬送中に誤って始動しないようにするために、安全キーを「0」の位置に回し、バッテリーを取り外してから最低5秒間待ってください。
製品を搬送位置にセットする方法
-
下側ノブを緩めます。
-
本製品の左右にある溝の下端までノブを動かします。

- 付属のリチウムイオン電池には、危険物の規制に関する規則が適用されます。
- 商用搬送においては、梱包およびラベル付けに関する特別な要件を遵守する必要があります。
・本製品の搬送準備をする際は、危険物に関する規制を遵守していることを確認してください。地域の規制が適用されることがあります。 - 搬送時は常にバッテリーを外してください。
- バッテリーのコネクターにテープを貼り、搬送中にバッテリーが動かないようにしてください。
- 搬送中、本製品を固定してください。
保管
- 保管時は常にバッテリーを外してください。
- 事故防止のため、保管時はバッテリーが本製品に接続されていないことを確認してください。
・バッテリー充電器は、密閉された乾燥した場所に保管してください。
- 湿気や霜が発生しない乾燥した場所に、バッテリーとバッテリー充電器を保管してください。
- 保管時は、バッテリーをバッテリー充電器から取り外してください。
- 静電気が発生するような場所にはバッテリーを保管しないでください。バッテリーは金属製の箱に保管しないでください。
・バッテリーは、5℃~25℃の温度環境で直射日光に当たらない場所に保管してください。
- バッテリー充電器は、5℃~45℃の温度環境で直射日光に当たらない場所に保管してください。
- バッテリーを長期間保管する前に、バッテリー充電量を30%\~50%にしてください。
- 製品、バッテリー、バッテリー充電器は、鍵のかかる場所に保管し、子供や許可されていない人の手が届かないようにしてください。
- 製品を長期間保管する前に、製品を清掃し、完全に整備してください。
廃棄
本製品や本製品パッケージ上のマークは、本製品が家庭ゴミとして取り扱われてはならないことを示します。電気・電子機器の再利用を行うため、適切なリサイクル営業所に引き渡す必要があります。
以上を遵守することで、本製品は正しく処理され、本製品を不適切に廃棄した場合に環境や人に与えられる悪影響を防止することができます。本製品のリサイクルについての詳細は、あなたの所在する地区の地方自治体、廃棄物処理サービス、本製品を購入した代理店に連絡してください。

| LC 247iX/LC 247i LC 347iVX/LC 347iV LC 358iVX/LC 353iV | |||
| カッティングモーター | |||
| モータータイプ BLDC(ブラシレス) | 36 V | BLDC(ブラシレス)36 V | BLDC(ブラシレス)36 V |
| モーター速度 - SavE、r/min 2600 2600 2600 | |||
| モーター速度 - 標準、r/min 3000 3000 3000 | |||
| モーター速度 - 高負荷、r/min 3500 3500 3500 | LC 247iX/LC 247i LC | 347iVX/LC 347iV LC 35 | 3iVX/LC 353iV |
| モーター出力 - 最大、kW 0.96 0.96 1.05 | |||
| モーター出力 - 公称、kW 0.75 0.75 0.9 | |||
| 駆動モーター | |||
| モーター出力 - 公称、kW 該当なし 0.25 0.25 | |||
| 自走速度、km/h 該当なし 3.0-4.5 3.0-4.5 | |||
| 速度調整レベル 該当なし 4 4 | |||
| 質量 | |||
| バッテリーを除いた質量、kg 24 26 28 | |||
| バッテリー | |||
| バッテリーの種類 Husqvarna バッテリ | ーシリーズ | Husqvarna バッテリーシリーズ | Husqvarna バッテリーシリーズ |
| バッテリー稼働時間 | |||
| バッテリー稼働時間、分、(無負荷)SavE (一ブイー)オン、Husqvarna 製 5.2 Ah バッテリー(Bli200)1個の場合 | セ43 43 32 | ||
| バッテリー稼働時間、分、(無負荷)標準モードオン、Husqvarna 製 5.2 Ah バッテリー(Bli200)1個の場合 | 30 30 20 | ||
| 騒音排出 ^40 | |||
| 音響パワーレベル、測定 dB(A) | 94 94 97 | ||
| 音響パワーレベル、保証 L_WA dB(A) | 95 95 98 | ||
| 音量レベル ^41 | |||
| 使用者の耳における音圧レベル、dB(A) | 82 82 86 | ||
| 振動レベル ^42 | |||
| ハンドル、m/s ^2 | 0.42 0.42 2.64 | ||
| カッティング装置 | |||
| 刈高、mm | 20-75 mm | 20-75 mm | 20-75 mm |
| 刈幅、cm | 47 47 53 | ||
| ブレード基準 | コレクト 5905934-10 | コレクト 5905934-10 | コレクト 5940757-10 |
| ブレードアクセサリー | マルチ 5907010-10 | マルチ 5907010-10 | マルチ 5950072-10 |
| グラスキャッチャーの容量、リットル | 55 55 60 | ||
| Bluetooth®の無線周波数データ LC 24 | 7iX LC 347iVX LC 353iVX | ||
| 周波数帯、GHz 2.4-2.4835 2.4-2.4835 | 2.4-2.4835 | ||
| 出力電力、最大 dBm 4 4 4 | |||
| 認可されたバッテリー 型式 バッテリー容量、 | Ah | 電圧、V質量、ポンド / kg | |
| BLi20 リチウムイオン 4.0 36 2.6/1.2 | |||
| BLi200 リチウムイオン 5.2 36 2.8/1.3 | |||
| BLi300 リチウムイオン 9.4 36 4.1/1.9 | |||
| 指定バッテリーに適合する認定充電器、BLi入力電圧、V | 周波数、Hz電力、W | |
| QC80 100~240 50/60 80 | ||
| QC80F | 12 | 0 |
| QC250 | 100~240 | 50/60 |
| QC330 | 100~240 | 50/60 |
| QC500 | 100~240 | 50/60 |
EC 適合宣言
EC 適合性宣言
Husqvarna AB、SE-561 82 Huskvarna、スウェーデン、電話:+46-36-146500は、2018年以降に製造された芝刈機 Husqvarna LC 247i, LC 247iX, LC 347iV, LC 347iVX, LC 353iV, LC 353iVXが、評議会指令(COUNCIL'S DIRECTIVE)の規定に適合していることを宣言します。
- 2011 年 6 月 8 日付「電気・電子製品に含まれる特定有害物質の使用制限に関する」2011/65/EU
・2006年5月17日付「機械類に関する」2006/42/EC - 2014 年 2 月 26 日付「電磁波適合性に関する」 2014/30/EU
- 2000 年 5 月 8 日付「環境への騒音排出に関する」 2000/14/EC
騒音排出に関する情報は、主要諸元を参照してください。 次の標準規格にも適合しています。
EN/IEC 60335-1, EN/IEC 60335-2-77, EN/IEC 62233, EN 55014-1, EN ETSI 301 489-7 v1.3.1, EN 61000-6,
ETSI EN 61000-6-1, EN 300 328 BT low energy Tx/Rx, EN 50581
別途記載のない限り、上記規格が最新版です。
試験機関:0404, RISE SMP Svensk Maskinprovning AB, Box 7035, SE-750 07 Uppsala は、評議会指令 2000/14/EC の付録 VI に基づいて適合性評価を実施しました。
Huskvarna, 2020-04-22
$$ \Delta \operatorname {d u} $$
開発マネージャー / ガーデン製品担当 Claes Losdal ( ハスクバーナ AB 正式代表兼技術文書担当 )
登錄商標
Bluetooth ^® マークとロゴは、Bluetooth SIG, inc. が所有する登録商標です。当該マークの使用について、Husqvarna は、ライセンスの許諾を受けています。
TURINYS
- 松开下部旋钮。
- 将旋钮转至本产品的左侧和右侧凹槽的下端。

- 朝手柄杆方向拉动驱动杆,启动驱动装置。

- 松开下部旋钮。
- 将旋钮转至本产品的左侧和右侧凹槽的下端。
