VPLDX11 - プロジェクター SONY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice SONY VPLDX11 - page 1
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製品情報

ブランド : SONY

モデル : VPLDX11

カテゴリ : プロジェクター

デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける VPLDX11 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 VPLDX11 ブランド SONY.

使用説明書 VPLDX11 SONY

お買い上げいただきありがとうございます。 電気製品は安全のための注意事項を守らないと、 火災や人身事故になることがあります。 この簡易説明書と付属の CD-ROM に入っている取扱説明書をよくお 読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、 いつでも見られるところに必ず保管してください。 簡易説明書 JP Quick Reference Manual___ GB Guide de référence rapide _ FR Manual de referencia rápida __ ES Kurzreferez ______________ DE Guida rapida all’uso_______ IT ______________ CS安全のために

ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。 しかし、電気製品は、まちがった使いかたをすると、 火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故に つながることがあり、危険です。 事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。 注意事項をよくお読みください。 5 年に 1 度は、内部の点検を、ソニーの相談窓口にご 相談ください(有料)。 すぐにお買い上げ店またはソニーの相談窓口にご連

1 電源を切る。 2 電源コードや接続コードを抜く。 3 お買い上げ店またはソニーの相談窓口に連絡す

・ 煙が出たら・ 異常な音、においがしたら・ 内部に水、異物が入ったら・ 製品を落としたりキャビネットを破損したときは この説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。この表示の注意事項を守らないと、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあり この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の事故によりけがをしたり周辺の物品に損害を与えることがあります。

電源コードを傷つけない電源コードを傷つけると、火災や感電の原因となることがあります。 ・ 設置時に、製品と壁やラック (棚)などの間に、はさみ込んだりしない。 ・ 電源コードを加工したり、傷つけ ・ 重いものをのせたり、引っ張った ・ 熱器具に近づけたり、加熱したり

・ 電源コードを抜くときは、必ずプ ラグを持って抜く。万一、電源コードが傷んだら、お買い上げ店またはソニーの相談窓口に交換をご相談ください。付属の電源コードや接続ケーブルを使う付属の電源コードや接続ケーブルを使わないと、感電や故障の原因となることがあります。容量の低い電源延長コードを使用しない容量の低い延長コードを使うとショートしたり、火災や感電の原因となったりすることがあります。電源プラグおよびコネクターは突きあたるまで差し込むまっすぐに突きあたるまで差し込まないと、火災や感電の原因となり 安全アースを接続するアース接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。また、アース接続をはずす場合は必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。アースキャップは幼児の手の届かないところへ保管するお子様が誤って飲むと、窒息死する恐れがあります。万一誤って飲み込まれた場合は、ただちに医者に相談してください。特に小さなお子様にはご注意くだ 長時間の外出、旅行のときは、電源プラグ 安全のため、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。お手入れの際は、電源を切って電源プラグ 電源を接続したままお手入れをすると、感電の原因となることがあり 天井への取り付け、移動は絶対に自分でや 天井への取り付けは必ずお買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください(有料)。天井の強度不足、取り付け方法が不充分のときは落下する危険があります。必ずソニー推奨のプロジェクターサスペンションサポートをご使用ください。特約店の方は取り付けを安全に行うために、必ず本機およびプロジェクターサスペンションサポートの取付説明書の注意事項をお読みください。床/卓上置き、または天吊り金具を使った天吊り以外の設置をしないそれ以外の設置をすると火災や大けがの原因となることがあります。熱感知器や煙感知器のそばに設置しない熱感知器や煙感知器のそばに設置すると、排気の熱などにより、感知器が誤動作するなど、思わぬ事故の原因となることがあります。 警告JP

下記の注意を守らないと、 けがをしたり周辺の物品 に損害を与えることがあり

排気口、吸気口をふさがない 排気口、吸気口をふさぐと内部に熱がこもり、火災や故障の原因となることがあります。また、手を近づけるとやけどをする場合があります。風通しをよくするために次の項目をお守りください。 ・ 壁や周辺の物から 30cm 以上離 ・ 密閉された狭い場所に押し込め

・ 布などで包まない。 ・ 立てて使用しない。

投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと光が目に入り、悪影響を与えることがあります。 内部に水や異物を入れない 水や異物が入ると火災や感電の原因となることがあります。万一、水や異物が入ったときは、すぐに電源を切り、電源コードや接続ケーブルを抜いて、お買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談く

内部には電圧の高い部分があり、キャビネットや裏ぶたを開けたり改造したりすると、火災や感電の原因となることがあります。内部の調整や設定、点検、修理はお買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください。 指定された部品を使用する 指定以外の部品を使用すると、火災や感電および故障や事故の原因となります。ランプ、電池、フィルターは指定されたものを使用してくだ

心臓ペースメーカーの装着部位から 22cm 以上離して使用する(VPL-DX15 のみ) 電波によりペースメーカーの動作に影響を与える恐れがあります。 電源コード / 接続ケーブルに足をひっかけ

電源コードや接続ケーブルに足をひっかけると、プロジェクターが倒れたり落ちたりしてけがの原因となることがあります。 ぬれた手で電源プラグにさわらない ぬれた手で電源プラグの抜き差しをすると、感電の原因となることがあります。 落雷のおそれがあるときは、電源プラグに

感電の原因となります。 不安定な場所に設置しない ぐらついた台の上や傾いたところに設置すると、倒れたり落ちたりしてけがの原因となることがあります。また、設置・取り付け場所の強度を充分にお確かめください。 水のある場所に置かない 水が入ったり、濡れたり、風呂場などで使うと、火災や感電の原因となります。雨天や降雪中の窓際でのご使用や、海岸、水辺でのご使用は特にご注意ください。 湿気やほこり、油煙、湯気の多い場所や虫 の入りやすい場所、直射日光が当たる場所、 熱器具の近くに置かない 火災や感電の原因となることがあ

本機を運搬するときは落下に注意する 本機を持ち運ぶときは落下にご注 意ください。また、付属のキャリン グケースをご使用いただく場合も 落下にご注意ください。落下すると プロジェクターが壊れたり、ケガの

保管や、一時的に立てておくと倒れ て思わぬ事故の原因になり危険で

排気口周辺には触れない 排気口周辺はランプの熱で温度が 高くなっています。手などを触れる と火傷の原因となります。 投影中にレンズのすぐ前で光を遮らない 遮光した物に熱による変形などの 影響を与えることがあります。 スプレー缶などの発火物や燃えやすいもの を排気口やレンズの前に置かない 火災の原因となることがあります。 製品の上にものを載せない 製品の上にものを載せると、故障や 事故の原因となります。 プロジェクターの上に水が入ったものを置

約 500 時間使用したら、必ずエアー フィルターのクリーニングをして ください。クリーニングを怠ると フィルターにごみがたまり、内部に 熱がこもって火災の原因となるこ

エアーフィルターを外したまま使用しない 内部にゴミがたまり、故障の原因と

運搬するときは USB メモリーを外して移動 する(VPL-DX15 のみ) 本機を運搬するときは必ず USB メ モリーを取り外して移動してくだ さい。取り付けたままで移動する と、USB メモリーや本機に損害を与 える原因となることがあります。 アジャスター調整時に指を挟まない アジャスターの調整は慎重に行っ てください。そうしないと、アジャ スターに指を挟み、けがの原因とな

本機の電源を切った直後にキャリ ングケースなどに本機を収納する と、熱がこもるためキャビネットの 温度が上がる場合があります。充分 に冷えた状態でキャリングケース

使用直後にキャリングケースに収 納し、すぐに本機を取り出す時は排 気口近くを掴まないようにご注意 ください。やけどなどの原因となる

本製品を使用中に他の機器の電波障害など が発生した場合は、ワイヤレス機能を使用 しない(VPL-DX15 のみ) ワイヤレス機能の使用を中止して

電波が影響を及ぼし、誤動作による 事故の原因となるおそれがありま

病院などの医療機関内、医療用電気機器の 近くではワイヤレス機能を使用しない (VPL-DX15 のみ) ワイヤレス機能の使用を中止して

電波が影響を及ぼし、医療用電気機 器の誤動作による事故の原因とな るおそれがあります。JP

電池についての安全上のご注意 / ランプについての安全上のご注意 電池についての安全上のご

ここでは、本機のリモートコマンダーで使用可能な(コイン型)リチウム電池についての注意事項を記載しています。 ・ 乳幼児の手の届かないところに置く。 ・ 電池は充電しない。 ・ 火の中に入れたり、加熱・分解・改造をしな

・ 電池の(+)と(−)を正しく入れる。 ・ 電池の液が目に入ったときは、失明の原因とな るので、こすらずにすぐに水道水などのきれいな水で充分に洗った後、医師の治療を受ける。 ・ 電池の液をなめた場合には、すぐにうがいをし ・ ショートの原因となるので、金属製のネックレ ス、ヘアピンなどと一緒に持ち運んだり、保管したりしない。 ・ 電池に液もれや異臭があるときは、すぐに火気 ・ 電池に直接はんだ付けをしない。 ・ 電池を保管する場合および破棄する場合は、 テープなどで端子(金属部分)を絶縁する。 ・ 皮膚に障害を起こすおそれがあるので、テープ ・ 電池を落下させたり、強い衝撃を与えたり、変 ・ 直射日光の強いところや炎天下の車内などの高 温・多湿の場所で使用、放置、保管しない。 ・ 電池を水で濡らさない。 ・ ショートさせないように機器に取り付ける。 ランプについての安全上の

プロジェクターの光源には、内部圧力の高い水銀ランプを使用しています。高圧水銀ランプには、つぎのような特性があります。 ・ 衝撃やキズ、使用時間の経過による劣化などに より大きな音をともなって破裂したり、不点灯状態となって寿命が尽きたりすることがある。 ・ 個体差や使用条件によって、寿命に大きなバラ ツキがある。指定の時間内であっても破裂、または不点灯状態になることがある。 ・ 交換時期を越えると、破裂の可能性が高くな

「ランプを交換してください」というメッセージが表示されたときには、ランプが正常に点灯している場合でも速やかに新しいランプと交換してください。 ランプ交換はランプが充分に冷えてから行

電源を切った直後はランプが高温になっており、さわるとやけどの原因となることがあります。ランプ交換の際は、電源を切ってから1時間以上たって、充分にランプが冷えてから行ってくださ ランプを取りはずした後のランプの収納部に金属類や燃えやすい物などの異物を入れないでください。火災や感電の原因となります。また、やけどの危険がありますので手を入れないでください。 下記の注意を守らないと、

設置・使用時のご注意ランプが破裂したときはすぐに交換を依頼

次のような場所には設置しないでください。本機の故障や破損の原因となります。風通しが悪い場所 ・ 吸気口および排気口は、内部の温度上昇を防ぐ ためのものです。風通しの悪い場所を避け、通風口をふさがないように設置してください。 ・ 吸気口や排気口がふさがって、内部の温度が上 昇すると、温度センサーが働き、「セット内部温度が高いです。1分後にランプオフします。」という警告メッセージが表示され、1分後に自動的に電源が切れます。 ・ 本機の周囲から 30cm 以内には物を置かないよ ・ 吸気口には小さな紙などが吸い込まれやすいの でご注意ください。温度や湿度が高い場所温度や湿度が非常に高い場所や温度が著しく低い場所での使用は避けてください。空調の冷暖気が直接当たる場所結露や異常温度上昇により、故障の原因となることがあります。ランプが破裂した際には、プロジェクター内部やランプハウス内にガラス片が飛散している可能性があります。ソニーの相談窓口にランプの交換と内部の点検を依頼してください。また、排気口よりガスや粉じんが出たりすることがあります。ガスには水銀が含まれていますので、万が一吸い込んだり、目に入ったりした場合は、けがの原因となることがあります。光が目に入り、悪影響を与えることがあ 万一ランプが破裂した場合、ガラス片が飛散する可能性があり、けがの原因となることがあります。本機または使用済みランプを廃棄す 本機のランプの中には水銀が含まれていま 廃棄の際は、一般の廃棄物とは一緒にせず、地方自治体の条例または規則に従ってくだ 下記の注意を守らないと、 けがをしたり周辺の物品 に損害を与えることがあり

熱感知器や煙感知器のそば 感知器が誤動作する原因となることがあります。 ほこりが多い場所、たばこなどの煙が入る

ほこりの多い場所、たばこなどの煙が入る場所 での使用は避けてください。この様な場所で使 用するとエアーフィルターがつまりやすくなっ たり、故障や破損の原因となります。また、エ アーフィルターの汚れは内部の温度が上昇する 原因になるので定期的に掃除してください。 海抜 1500m 以上でのご使用に際しては、初期設定 メニューの高地モードを「入」にしてください。 そのままご使用になりますと、部品の信頼性など に影響を与える恐れがあります。 次のような状態では使用しないでください。 本機を立てて使用しない プロジェクターを立ててお使いになることは避け てください。故障の原因となります。

プロジェクターを 20 度以上左右に傾けてお使いに なることは避けてください。色むらやランプの寿 命を著しく損ねる原因となることがあります。

吸排気口をふさぐような覆いやカバーをしたり、 毛足の長いじゅうたんなどの上では使用しないで ください。吸排気口がふさがれると、内部の温度

レンズの前に遮蔽物を置かない 投影中にレンズのすぐ前で光を遮らないでくださ い。遮光した物に熱による変形など影響を与える 可能性があります。投影を一時的に中断するとき には、消画機能をお使いください。 標高の高い場所で使用する場合 使用に適さない状態9

液晶プロジェクターについて 液晶プロジェクターは非常に精密度の高い技術で作られていますが、黒い点が現われたり、赤と青、緑の点が消えないことがあります。また、すじ状の色むらや明るさのむらが見える場合もあります。これらは、液晶プロジェクターの構造によるもので、故障ではありません。また、複数台の液晶プロジェクターを並べてスクリーンへ投射する場合、プロジェクターごとに色合いのバランスが異なるため、同一機種の組み合わせであってもそれぞれ色合いの違いが目立つ場合があります。 表面に凹凸のあるスクリーンを使用すると、本機とスクリーン間の距離やズーム倍率によって、まれに画面上に縞模様が現れる場合があります。これは本機の故障ではありません。 プロジェクターの設置してある室内の急激な温度変化は結露を引き起こし、故障の原因となりますので冷暖房にご注意ください。結露とは、寒いところから急に暖かい場所へ持ち込んだとき、本体の内部に水滴がつくことです。結露が起きたときは、電源を入れたまま本機をそのまま約 2 時間放置しておいてください。 プロジェクターの内部には温度上昇を防ぐためにファンが取り付けられており、電源を入れると多少音を生じます。これらは、液晶プロジェクターの構造によるもので、故障ではありません。しかし、異常音が発生した場合にはお買い上げ店にご相談ください。 直射日光や室内灯などで直接スクリーンを照らさないでください。美しく見やすい画像にするために、以下の点を参考にしてください。・ 集光形のダウンライトにする。・ 蛍光灯のような散光照明にはメッシュを使用す ・ 太陽の差し込む窓はカーテンやブラインドでさ ・ 光を反射する床や壁はカーペットや壁紙でおお

お手入れをする前に、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。エアーフィルターのお手入れについて・ 必ず定期的にエアーフィルターのクリーニングをしてください。・ クリーニング方法については、エアーフィルターをクリーニングするをご参照ください。レンズ面のお手入れについてレンズの表面は反射を抑えるため、特殊な表面処理を施してあります。誤ったお手入れをした場合、性能を損なうことがありますので、以下のことをお守りください。・ レンズに手を触れたり、固いもので傷をつけたりしないようにご注意ください。・ レンズ表面についた汚れは、クリーニングクロスやメガネ拭きなどの柔らかい布で軽く拭いてく ・ 汚れがひどいときは、クリーニングクロスやメガネ拭きなどの柔らかい布に水を少し含ませて、拭きとってください。・ アルコールやベンジン、シンナー、酸性洗浄液、アルカリ性洗浄液、研磨剤入り洗浄剤、化学ぞうきんなどはレンズ表面を傷めますので、絶対に使用しないでください。外装のお手入れについて・ 乾いた柔らかい布で軽く拭いてください。汚れがひどいときは、薄い中性洗剤溶液を少し含ませた布で拭きとり、乾いた布でカラ拭きしてくださ ・ アルコールやベンジン、シンナー、殺虫剤をかけると、表面の仕上げを傷めたり、表示が消えてしまうことがあるので、使用しないでください。・ 布にゴミが付着したまま強く拭いた場合、傷が付くことがあります。・ ゴムやビニール製品に長時間接触させると、変質したり、塗装がはげたりすることがあります。 設置の際には、容易にアクセスできる固定配線内に専用遮断装置を設けるか、使用中に、容易に抜き差しできる、機器に近いコンセントに電源プラグを接続してください。 この装置は、クラス B 情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さ

VCCI-B本機は「高調波電流規格 JISC61000-3-2適合品」

万一、異常が起きた際には、専用遮断装置を切るか、電源プラグを抜いてください。 機器の名称と電気定格は、底面に表示されていま

アースの接続は、必ず電源プラグを電源コンセントへ接続する前に行ってください。アースの接続を外す場合は、必ず電源プラグを電源コンセントから抜いてから行ってください。 指定以外の電池に交換すると、破裂する危険があ 必ず指定の電池に交換してください。使用済みの電池は、国または地域の法令に従って処理してください。 付属の電源コードは本機の専用品です。他の機器には使用できません。 各国 / 地域の声明文は、その国 / 地域で販売された機器に適用されます。 VPL-DX15 のみ 本機器には技術基準適合証明を受けた特定無線設備が組み込まれています。 日本国内で無線 LAN を使用する場

この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)が運用されています。1. この機器を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていないことを確認して下さい。2. 万一、この機器と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合には、速やかにこの機器の使用場所を変えるか、又は機器の運用を停止(電波の発射を停止)して 3. 不明な点その他お困りのことが起きたときには、付属の取扱説明書に記載のソニーの相談窓口にお問い合わせ下さい。この機器が、2.4GHz周波数帯(2412から2462MHz)を使用する直接拡散(DS)方式/直交周波数分割多重変調(OF)の無線装置で、干渉距離が約 40mであることを意味し

5GHz帯の無線 LANは、電波法の規制により、屋外および日本国外では使用できませ

CD-ROM 取扱説明書の見かた CD-ROM 取扱説明

付属の CD-ROM には、ReadMe および取 扱説明書が収録されています(日本語、英 語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ス ペイン語、中国語、ロシア語)。まず最初に ReadMe をご覧ください。

付属の CD-ROM に収録されている取扱説 明書を読むためには、AdobeAcrobat Reader5.0 以降が必要です。Adobe AcrobatReader がインストールされてい ない場合は、アドビシステムズ社のホーム ページからダウンロードしてください。

付属の CD-ROM を、コンピュータの CD- ROM ドライブにセットしてください。し ばらくすると、CD-ROM が自動的に起動 します。読みたい取扱説明書を選んでくだ さい。取扱説明書のファイルは、CD-ROM の中に収録されています。 お使いのコンピュータによっては、CD- ROM が自動的に起動しない場合がありま

(Windows の場合) 1「マイコンピュータ」を開く。 2「CD-ROM」のアイコンを右クリック して「エクスプローラ」を選ぶ。 3 ウィンドウの中で「index.htm」ファ イルをダブルクリックして読みたい取

(Macintosh の場合) 1 デスクトップの「CD-ROM」アイコ ンをダブルクリックする。 2 「index.htm」ファイルをダブルクリッ クして読みたい取扱説明書を選ぶ。 index.htm ファイルが開かない場合は、 「OperatingInstructions」フォルダから読 みたい取扱説明書を選んでダブルクリッ

a I/1 キーを押す。 b 接続している機器の電源を入れる。 c レンズシャッターレバーを動かし、レンズシャッターを開く。 d 画像の位置や大きさを調整する。 13 ページをご覧ください。 e リモートコマンダーまたはコントロールパネルの INPUT キーを押して、映

f コンピューターとの接続時は映像信号の出力先を切り換える。

入力 A ビデオ  S ビデオ 入力 A ネットワーク USB ビデオ VPL-DX10/DX11 VPL-DX15 Sビデオ13

画像を映すa 画像の上下の位置を調整する。アジャスターを使って、プロジェクターの傾きを調整します。アジャスターで高さを調整すると、V キーストーン補正が自動的に働きます。1 アジャスター調整ボタンを押す。2 プロジェクターを持ち上げて角度を調整する。3 アジャスター調整ボタンをはなす。4 微調整が必要な場合は、アジャスターを左右に回して調整する。手動で調整する場合リモートコマンダーの KEYSTONE/TILTキーを押して傾き調整メニュー を表示し、v/V/b/Bキーで調整します。 b ズームリングで画像の大きさを調整する。c フォーカスリングで画像のフォーカスを調整する。 1 I/1キーを押す。 2 メッセージが表示されたらもう一度 I/1キーを押す。 3 ファンが止まり、I/1キーが赤く点灯したら、電源コードを抜く。

光源として使用されているランプは消耗 品ですので、次のような場合は新しいラ ンプと交換してください。 ・ 光源のランプが切れたとき ・ 光源のランプが暗くなったとき ・ 「ランプを交換してください。」という メッセージが表示されたとき ・ LAMP/COVER インジケーターが点滅 (3回点滅パターンのくり返し)したと き(ただし、他の原因も考えられますの で 20 ページを参照してください。) ランプ交換時期はその使用条件によって

交換ランプは、別売りのプロジェクター ランプ LMP-D200 をお使いください。 それ以外のものをお使いになると故障の

?/1 キーで電源を切った直後はランプが 高温になっており、さわるとやけどの原 因となることがあります。ランプを充分 に冷やすため、ランプ交換は、本機の電 源を切ってから 1 時間以上たってから

・ ランプが破損している場合は、ソニーの 相談窓口にご相談ください。 ・ ランプを取り出すときは、必ず取り出し 用のハンドルを持って引き出してくださ い。他の部分を持って引き出すと、けが ややけどの原因となることがあります。 ・ ランプを取り出すときは、ランプを水平 に持ち上げ、傾けないでください。ラン プを傾けて持つと、万一ランプが破損し た場合に、ランプの破片が飛び出し、け がの原因となることがあります。 1 本機の電源を切り、電源コードをコン

本機を使用した後にランプを交換する場 合は、ランプを冷やすため、1 時間以上 たってからランプを交換してください。 2 本機や机に傷がつかないよう布などを 敷き、その上で本機を裏返す。 プロジェクターを、しっかりと安定させ

3 ランプカバーのネジ(1 本)をプラス ドライバーでゆるめ、ランプカバーを

4 ランプのネジ (2 本 ) をプラスドライ バーでゆるめ(a)、取り出し用ハン ドルを起こし(b)ハンドルを持っ てランプを引き出す(c)。 ランプをはずした後のランプの収納部に 金属類や燃えやすい物などの異物を入れ ないでください。火災や感電の原因とな ります。また、やけどの危険があります ので手を入れないでください。 5 新しいランプを確実に奥まで押し込み (a)、ネジ(2 本)を締め(b)、取 り出し用ハンドルを倒して元に戻す (c)。 ・ ランプのガラス面および導線部には触 れないようご注意ください。 ・ ハンドルはしっかりと押し込み、確実 に固定させてください。 ・ ランプが確実に装着されていないと、

6 ランプカバーを閉め、ネジ(1 本)を

ランプカバーはしっかり取り付けてくだ さい。きちんと取り付けられていない と、電源が入りません。 7 本機の向きを元にもどす。 8 電源コードを接続する。 ?/1 キーが赤色に点灯します。 9 ?/1 キーを押して電源を入れる。 10MENU キーを押して初期設定メ

エアーフィルターをクリーニングする 11「ランプタイマー初期化」を選び、 ENTER キーを押す。 「ランプを交換したときの設定です。 ランプを交換しましたか?」という メッセージが表示されます。 12b キーで「はい」を選び、ENTER

ランプタイマーが 0 に初期化され、 「ランプタイマー初期化が完了しまし た」というメッセージが表示されま

約 500 時間の使用ごとにエアーフィル ターのクリーニングが必要です。エアー フィルターカバーを取りはずし、中性洗 剤で掃除してください。 また、クリーニング時期は目安です。使 用環境や使いかたによって異なります。 1 電源を切り、電源コードを抜く。 2 本機や机に傷がつかないように布など を敷き、その上で本機を裏返す。 3 エアーフィルターカバーをはずす。 4 内側のフィルターをはずし、中性洗剤 でフィルターの汚れを拭きとる。 5 フィルターをエアフィルターカバーに

6 エアーフィルターカバーをもとの位置 に差し込んで取り付ける。 ・ エアーフィルターを掃除しても汚れが落 ちないときは、新しいエアーフィルター に交換してください。新しいエアーフィ ルターについては、お買い上げ店または ソニーの相談窓口にご依頼ください。 ・ エアーフィルターカバーはしっかり取り 付けてください。きちんと取り付けられ ていないと、故障の原因となります。

スタートアップイメージスタンバイモードパワーセービング 入力A信号種別カラー方式ランプタイマー初期化

修理に出す前に、もう 1 度次の点検をしてください。以下の対処を行っても直 らない場合は、お買い上げ店またはソニーの相談窓口にお問い合わせください。 症状について詳しくは、CD-ROM 内の取扱説明書をご覧ください。

電源が入らない。 ・ 電源ケーブルがはずれている。 c 電源ケーブルをしっかりと接続してください。 ・ ランプカバーがはずれている。 c ランプカバーをしっかりとはめてください。

映像が映らない。 ・ 電源が入っていない。 c 電源を入れてください。 ・ ケーブルがはずれている。または正しく接続されていない。 c 接続を確認してください。 ・ レンズシャッターが閉じている c レンズシャッターを開けてください。 ・ 入力切り換えが正しくない。 c 投影する映像を正しく選んでください。 ・ 映像が消画(ミューティング)されている。 c PICMUTING キーを押して、ミューティングを解除してくだ

・ お使いのコンピューターの出力信号が外部モニターに出力され るように設定されていない。あるいは外部モニターとコン ピューターの液晶ディスプレイの両方に出力するように設定さ

c 出力信号をコンピューターの外部モニターのみに出力するよ うに設定してください。

接続ケーブルが正しく接続されていない。 c 接続ケーブルがしっかり接続されているか確認してくださ

画面表示が出ない。 初期設定メニューの「画面表示」が「切」に設定されている。 c「画面表示」の設定を「入」にしてください。JP

色がおかしい。 ・ 画質の設定がおかしい。 c 画質設定メニューで画質の調整をしてください。 c お買い上げ時の設定に戻すことができます。 ・ 初期設定メニューの「入力 A 信号種別」の設定が入力信号と

c 入力信号に合わせて初期設定メニューの「入力 A 信号種別」 で「コンピューター」、「ビデオ GBR」、「コンポーネント」信 号の設定を正しく合わせてください。 ・ 入力信号のカラー方式が合っていない。 c 入力信号に合わせて初期設定メニューの「カラー方式」で正 しく設定してください。 画面が暗い。 ・ コントラスト、明るさの設定が正しくない。 c 画質設定メニューで正しく設定してください。 c お買い上げ時の設定に戻すことができます。 ・ ランプが消耗している。 c 情報メニューの「ランプ使用時間」を確認してください。 画面がぼやける。 ・ フォーカスが合っていない。 c フォーカスを合わせてください。

c 電源を入れたまま約 2 時間そのままにしておいてください。

・ 画像のまわりに黒い部分が残っている状態で APA キーを押し

c スクリーンいっぱいに画像を映してからAPAキーを押してく

・ スクリーンの設定がおかしい。 c スクリーン設定メニューの「シフト」を調整してください。 c お買い上げ時の設定に戻すことができます。 画面がちらつく。 スクリーンの設定がおかしい。 c スクリーン設定メニューの「フェーズ」を調整してくださ

c お買い上げ時の設定に戻すことができます。

スクリーンの設定がおかしい。 c スクリーン設定メニューの「アスペクト」を調整してくださ

c お買い上げ時の設定に戻すことができます。 症状 原因と対処19

音が出ない。 ・ ケーブルがはずれている。または正しく接続されていない。 c 接続を確認してください。 ・ 正しいケーブルで接続されていない。 c 抵抗なしのステレオオーディオ接続ケーブルをお使いくださ

・ 音声が消音(ミューティング)されている。 c AUDIOMUTING キーを押して、ミューティングを解除して

・ 音量が正しく調整されてない。 c リモートコマンダーのVOLUME+/−キーで正しく調整して ください。JP

・ ランプカバーがはずれている。 c カバーをしっかりとはめてください。 LAMP/COVER イ

・ セット内部が高温になり、温度センサーが働いた。 c 排気口、吸気口がふさがれていないか確認してください。 ・ ランプが高温になっている。 c 90 秒以上たってランプが冷えてからもう 1 度電源を入れてく

上記を試しても症状が再発する場合は、次のことが考えられま

・ ランプの交換時期が来たためランプを交換する必要がある。 ・ セット内部が高温になり温度ヒューズが切れている。 c お買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください。 ?/1 キーが赤色点滅 する。(2 回点滅パ

・ 内部が高温になっている。 c 排気口、吸気口がふさがれていないか確認してください。 ・ 標高が高い場所で使用されている。 c 高地モードが「入」に設定されているか確認してください。 ?/1 キーが赤色点滅 する。(4 回点滅パ

ファンが故障している。 c お買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください。 ?/1 キーが赤色点滅 する。(6 回点滅パ

電源コードを抜いて、?/1 キーが消えるのを確認してから、電 源コードをコンセントに差し込み、もう一度電源を入れる。症 状が再発する場合は、電気系統が故障しているか、セット内部 が高温になり、温度ヒューズが切れている。 c お買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください。21

投影方式 3LCD パネル、1 レンズ、 3 原色光シャッター方式 LCD パネル 0.63 型(16.0mm)XGA パネル、 約 236 万画素(786,432 ×3) レンズ 1.2 倍ズームレンズ f18.63 〜 22.36mm F1.65 〜 1.8 ランプ 200W高圧水銀ランプ

40〜300型 (1,016mm 〜 7,620mm)

VPL-DX11/DX15:3000lm (ランプモード高のとき)

出荷時における本製品全体の平均的な値を 示しており、JISX6911:2003 データプロ ジェクターの仕様書様式に則って記載してい

測定方法、測定条件については附属書 2 に基

投影距離 付属の CD-ROM に収録されてい る取扱説明書の「設置と設置 寸法」をご覧ください。

カラー方式 NTSC3.58、PAL、SECAM、

NTSC4.43、PAL-M、PAL-N、

(NTSC4.43 とは、NTSC 方式 で録画されたビデオカセット を、NTSC4.43 方式のビデオ デッキで再生したときのカ

解像度 水平解像度 750TV 本(ビデオ入 力時)1,024 × 768 ドット (RGB 入力時) 対応コンピューター信号

fH:19kHz 〜 80kHz、fV:48  Hz〜92Hz (最高入力解像度信号:SXGA+ 1400 × 1050 fV:60Hz)

接続するコンピューターの信号の解像度と 周波数は、プリセット信号の範囲内に設定し

15kRGB、コンポーネント 50/60Hz、プログレッシブ コンポーネント50/60Hz、 DTV(480/60i,575/50i,480/ 60p,575/50p,720/60p,720/ 50p,1080/60i,1080/50i)、コ ンポジットビデオ、Y/C 外形寸法 約 295 × 74 × 204mm(幅/ 高さ/奥行き)(突起部含ま

質量 VPL-DX10/DX11:約 2.1kg VPL-DX15:約 2.2kg 電源 AC100V、3.6A、50/60Hz 消費電力 VPL-DX15:最大 320W スタンバイ時(標準):10.5 W スタンバイ時(低):1 . 0 W 未 満 VPL-DX10/DX11: 最大 320W スタンバイ時(標準):5 . 5 W スタンバイ時(低):1 . 0 W 未 満 動作温度 0℃〜+ 35℃ 付属品 リモートコマンダー(1) リチウム電池 CR2025(1) HDD-sub15 ピンケーブル(2 m)(1) (1-791-992-51/Sony) または(1-791-992-61/Sony) キャリングケース(1) 電源コード(1) 取扱説明書(CD-ROM)(1) 簡易説明書(1) 保証書(1) セキュリティラベル(1) ワイヤレスラベル(1)(VPL- DX15 のみ) 本機(別売アクセサリーを含む)の仕様および 外観は改良のため予告なく変更することがあり ますが、ご了承ください。 お使いになる前に、必ず動作確認を行ってくだ さい。故障その他に伴う営業上の機会損失等は 保証期間中および保証期間経過後にかかわら ず、補償はいたしかねますのでご了承くださ

LMP-D200( 交換用) プレゼンテーションツール RM-PJPK1 別売アクセサリーの中には、国・地域によって 販売されていないものがあります。 ソニーの相談窓口に確認してください。 ご注意GB

投影机灯泡 LMP-D200 (更换用) 发表工具 RM-PJPK1 不是在所有国家和地区都有全部选购附 件供货。请向当地 Sony 经销商查询。 注意この説明書は古紙再生紙と VOC(揮発性有機化合物)ゼロ植物油型インキを使用しています。 PrintedonrecycledpaperusingVOC(VolatileOrganicCompound)-freevegetableoilbasedink. Sony Corporation Printed in Japan