Optimate 6 Select - 未分類

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Notice Optimate 6 Select - page 39
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製品情報

ブランド : Optimate

モデル : 6 Select

カテゴリ : 未分類

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使用説明書 6 Select Optimate

  • 12V鉛 バッテリー 専 用全自動バッテリー診断機能付充電器 1 x 12V

select 12V鉛バッテリー専用全自動バッテリー診断機能付充電器 NiCd、NiMH、Li-Ion、再充電できないバッテリーには使用しないでください。 安全上のご注意:誤った使用方法を行った場合に生じる危害や損害の程度を次の表示で区分し説明しています。危険 - 誤った取り扱いをすると「死亡または重傷を負う危険が切迫して生じる事が想定される」内容です。警告 - 誤った取り扱いをすると「死亡または重傷を負う可能性が想定される」内容です。注意 - 誤った取り扱いをすると「傷害を負う可能性·物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。 この記号は製品を取り扱う上で「注意」を告げるものです / の中に具体的な注意事項を表示しています。 / この記号は製品を取り扱う上で「禁止」を告げるものです。 本製品は12V鉛バッテリー(液入り充電済み、開放型、即用式、ゲル、AGM)専用充電器です。 本製品を水に浸けたり、水をかけたりしないでください。 また湿度が極端に高い場所、雨、雪など、水分のかかる場所では使用しない タバコなどの火気のある場所、風通しの悪い所では使用しないでください。 バッテリーに引 火し爆 発する原 因となります。 ガソリン、オイルなどの可燃物の周辺や法令で第一種、第二種危険場所に指定されている場所では 使用しないでください。火災や引火爆発する原因となります。 子供、乳幼児の手の届かない場所で使用、保管してください。 けがや感電など、思わぬ事故の原因になります。 本製品を分解したり、改造したりしないでください。 発熱、発火、火災、感電、けがの原因になります。 コードを束ねたまま使用しないでください。 発熱、発火の原因となります。 警告 対象バッテリーを充電する以外の用途には使用しないでください。本製品が発煙、発熱、発火し、 感電、けがの原因になる恐れがありま す 。 指定された入力電源をご使用ください。指定外の入力電源で使用すると、本製品に過大電圧が加わったり、 過大電流が流れ、電池の漏液、発熱、破裂、発火や、本製品が発煙、発熱、発火し、 感電、けがの原因となります。 コンセントや配線器具の定格を超える使い方をしないでください。発火の原因となります。 コンセントや配線器具の定格を超える使い方をしないでください。発火の原因となります。 破損、ショート、発煙、発火し、感電、けがの原因となります。本製品や電源コード接続部分、充電端子部分に金属類を差し込まないでください。発煙、発熱、発火し、 感電、けがの原因になる恐れがあります。ぬれた手で電源プラグの抜き差しを行わないでください。またプラグは根元まで確実に差し込んでください。 プラグのホコリ等は定期的に取り除いてください。ホコリ等がたまるとショートして発火の原因となります。 電源コード やプラグに損 傷がある状態や、コンセントへの差込みが不十分な状態で使用しないでください。ショ ー ト な ど に よ っ て 、発 煙 、発 熱 、発 火 し 、感 電 、や けどの原因となります。 子供だけで使わせたり、幼児の手の届くところでは使用しないでください。また取扱方法、危険を 十分理解しないものには触れさせないでください。感電、けがの原因になる恐れがあります。<バッテリーへの接続方法>バッテリーに充電器を接続·取り外しする際は主電源を抜いた状態で作業してください。①ワニ口クリップを使用する場合 a. バッテリーを車両から取り外してワニ口クリップを使用して充電する場合は,換気の良い場所で行ってください。ワニ口クリップの赤側をバッテリーの⊕端子に、黒側を⊖端子に接続してください。しっかりと固定して接続されているか確認してください。b. バッテリーを車載した状態でワニ口クリップを使用して充電する場合は、ワニ口クリップが周囲のワイヤー、金属管、シャーシ等に接触していないか注意してください。 最初にシャーシに接続されていないバッテリー端子(通常は⊕)に接続し、次にもう一つのワニ口クリップ(通常は⊖)をバッテリーおよび燃料ラインから十分離した箇所のシャーシに接続します。 取り外す際は必ず逆の順序で行ってください。②車両側ケーブルを使用する場合(バッテリーを車両に搭載したまま充電が可能)同梱の車両側ケーブルをバッテリーに接続します。一度バッテリーに接続すると、バッテリーを車両に搭載したまま簡単に充電ができます。充電をしていない時は、水·泥·ホコリ等の侵入を防ぐ為、充電器本体との接続部に防水ラバーキャップを閉めてください。尚、車両側ケーブルを設置する際は、車両の作動部に巻き込まれないようにご注意ください。<バッテリー充電の注意点>①バッテリーが新品の場合、充電方法について作業を行う前にバッテリー付属の取扱説明書をよく読んでから作業を進めてください。②バッテリーを長期間使用していない場合や、深放電している可能性がある場合、車両からバッテリーを外し、劣化や破損がないかを確認の上、充電作業を行ってください。JP

STEP 1モード選択14.4V & 14.7V 充 電モードLED #1a / 1b / 2: 充電器がONになった状態で、モードの選択を確認し て く だ さ い 。

12V 黒いセレクトボタンを押して、モードを選択してください。 回復)(3)、充電)(4)、 最適化 (5) 、 テスト)(6,7,8)の いずれかのLEDが点滅し、新しく選択したモードは内部メモリー

選択したモードは本体がOFFの状態でも内部メモリーに記憶されます。 パワーサプライ モードを開始する場合は、LEDが点灯した後に、 もう一度セレクトボタンを押してくださ

充電モード:LED #1a = 14.4V LED #1b = 14.7V 選択した充電モードが自動的に作動し、充電するバッテリーの電圧が 最低0.5V以上ある 場合、STEP3に移行します。 充電するバッテリーにオプティメート本体を接続している状態で、 新しいモードを選択し た場合、または電源が瞬間的に切れた場合、 充電プログラムはSTEP 3から再始動します。

14.7V充電モード - このモードは、特定のプレミアムAGMバッテリー、 密閉式ディープサイ

クルバッテリー、フォークリフトなど電動運搬機用12V鉛バッテリーにのみ選択可能です。 他のバッテリーを充電した場合、過充電やバッテリー内部に損傷を及ぼす恐れがありま す。 この14.7V充電モードを選択する前に、充電するバッテリーの充電電圧条件を必ず確 認してください。 当モードを選択する前に、充電するバッテリーの充電電圧条件を必ず確 認してください。 もし、充電電圧条件が不明な場合は、14.4V充電モードを選択してくださ い 。 14.4V充電モードは、全ての12V鉛バッテリーにご使用頂けます。 PS(パワーサプライモード): LED 2 電圧13.6Vで最大5Aの電流が供給されます。 パワーサプライモード時のLED表示

LED 6,7,8が点灯:電圧13.6V、5A未満の電流を供給中

LED 7,8が点灯:電圧13.6V、5Aを超える電流を供給中

LED 8が点灯:電圧12.2V未満 、バッテリーの SOC25%未満

パワーサプライモードでの充電を中止する場合は、必ずコンセントから充電器本体の電源 を抜 いてから、 バッテリーを取り外してください。電 源を抜 か な い限りパワーサプライモー ドの電流供給が続き、 ワニ口クリップや車両側ケーブルが金属等に触れるとスパークの 恐れがあり大変危険です。 ワニ口クリップの⊕と⊖同士を接触させると電流供給は止まり ます。 または黒いセレクトボタンを約3秒間長押しすると充電モードに切り替わります。. STEP 2 LED #1a / 1b / #2: 選択中のモードのLEDが点滅 逆接防止機能 (⊕,⊖接続間違え) : この充電器は、逆接から保護されるよう設計されてい るため、 本体が損傷を受けることはありません。正しく接続するまで本体からの出力は 正しく接続するまで充電器の出力は停止されます。 PS(パワーサプライ)LED 2 点滅 : 本体が逆接、バッテリー短絡または過剰な負荷を検知 した場合、 エラーメッセージとしてLED 2が点滅します。また、パワーサプライモード作動 中に オプテメート本体の電源が切れた場合にLED 2が点滅します。 エラー表示を消す場 合、SELECTボタンを押してボタンから指を離してください。 LED 2が点灯して出力が再開

バッテリーに接続するとオプティメート本体は数秒でバッテリーの残容量(SOC%)と周辺温度を計測し 最適な充電を決定 し、充電を開始します。 上記に該当する場合、充電開始から1時間は注意して下さい。以上が見られた場合は直ちに充電を止め、バッテリーをメーカーにて検査して 頂くことをお すす めします。 充電開始までの準備: 充電時間:損傷がないバッテリー上がりのバッテリーを充電する場合:12V 100Ah容量のバッテリーは、おおよそ18 時間以内となります。自己放電を起こしたバッテリーは特に長い時間が掛かり、 72時間の安全制限時間以内に満充電にならない場合がありま

°t : 充電電圧は使用場所周辺の温度により調節されます。例えば、低い温度の場合電圧は上昇し、高い温度の場合は電圧は低下します。 14.4V/14.7V充電セレクションモード: オプティメート7では14.4V、14.7Vの2つの電圧モードから1つを選択することができます。各モードとも、 全ての充電ステップでアンプマティック機能が働き、自動的にバッテリーのサイズに応じた最適な補充電とメンテナンスを行います。 パワーサプライモード:車両のシステム書き換えや、バッテリー配線を外した際のメモリー設定の保持用、 バッテリー交換時の電装品などへ安 定した電気を最大電流で供給します。 パワーサプライモードでの充電を中止する場合は、必ずコンセントから充電器本体の電源を抜いてか ら、バッテリーを取り外してください。 電源を抜かない限りパワーサプライモードの電流供給が続き、ワニ口クリップや車両側ケーブルが金属 等に触れるとスパークの恐れがあり大変危険です。 ワニ口クリップの⊕と⊖同士を接触させると電流供給は止まります。 または黒いセレクト ボタンを約3秒間長押しすると充電モードに切り替わります。JP

STEP 4 & 5回復充電: (SOC)50%以下の場合LED #3 : 赤

24-7Power Supply14.4V 14.7V 12V STEP 4ターボ回復充電STEP 5パルス回復充電バッテリー回復充電モードは、バッテリーの残容量(SOC)が50%以下、 あるいはバッテリー電圧が0.5~12.4Vの場合に作動します。 回復充電モードの充電時間は約15分から2時間です。ターボ回復充電: バッテリーがサルフェーション状態、充電を受け付けない あるいは電圧を保持できないと診断された場合に作動します。 電流は0.4Aに制限され、稼働中の電子機器の診断を行うため電圧は16Vに上昇します。 稼働中の電子機器を感知した場合、即時にSTEP5に移行します。 上記感知がなかった場合、電圧が一時的に22Vまで上昇し、バッテリー内部のサルフェーションを溶解します。注意:”長期間放電したバッテリー”に関する事項をお読みください。充電電圧を14.4V、または14.7V(選択したモードに基づき)に制限し、 バッテリーが通常充電を受け入れるまで、また充電率を50%まで上げるために、パルス充電を行います。 STEP 6 充 電 率: 50% - 75% LED #4 :青

24-7Power Supply14.4V 14.7V 12V は、バッテリーに充電が50%以上に達した場合、あるいはSTEP 5で バッテリーが十分に回復した 場 合に 移 行します。充電電流のモニタリングとプログラムを制御するアンプマティック機能には 現在の充電状況、バッテリーの健康状態、バッテリーの残容量を計算し、 最適な充電電流値を自動的に決める働きがあります。STEP 7 (パルス充電)充 電 率: 75% - 100%LED #5 : 青

24-7Power Supply14.4V 14.7V 12V STEP 7は、STEP 6で電圧が14.4V(14.7V)に達した時に作動します。電流を制御するアンプマティック機能は、各セルの充電を均一にするため、 充電の最適化をする均一充電を行います。 STEP 7の充電時間は、バッテリーの残容量やバッテリーの状態により 充電時間は約10分~2時間かかります。 安全上の理由でSTEP 4~7までの連続充電時間を72時間に制限しています。 STEP 8充電後テストLED #6 : 緑

y14.4V 14.7V12V 充電後テスト:バッテリーへの電流供給が30分中断され、バッテリーが電圧を保持できるか 診 断するプログラムに移 行します。※回復充電モード(LED 3)で充電が開始された場合、充電後テストは最大12時間延長され バッテリーの健康状態を診断します。 LED 6(緑)は90%あるいははそれ以上の充電状態を保持できる バッテリーの場合に点灯します。その他のテスト結果は、2ページの下部に記載されたSOC%のLED表記表より、 テスト結果の充電状態を確認してください。STEP 924時間メン LED #6 / 7 / 8

24-7 Power Supply14.4V 14.7V12V バッテリーに 問 題 がない場合、 LED 6(緑)が点灯します。液式・開放型バッテリーの場合、 LED 6, 7が点灯 メンテナンス充電:LED 6, 7, 8 点灯STEP 8で診断されたバッテリーの充電状態に応じてLEDが点灯します。オプティメート24時間メンテナンスモードでは、30分間のフロート充電と30分間の充電停止を交互に行います。 30分間の充電停止を交互に行います。このメンテナンスモードは、バッテリーの電解液の蒸発を最小限に防ぎます。 その結果、日常で使用しないバッテリーの寿命も最大限に延ばします。 フロート充電は、サルフェーションの防止につながり、 バッテリーの寿命を延ばします。 フロート充電の電圧は、使用場所周辺の温度により調節されます。充電器本体は、バッテリーへの充電が急に停止されたこと感知すると、 STEP 7のプログラム に戻ります。最適なバッテリーメンテナンス環境:充電器本体が使用場所の周辺温度を計測し最適な充電を行う為に、充電器本体と充電中のバッテリーをできるだけ近い場所に置いてください。 尚、充電器本体が直射日光に当たる場所、もしくは長時間に及ぶ高温にさらされた場合、充電が通常通り行われない場合がございます。オプティメートは、一度の充電で数ヶ月間、バッテリーを良い状態に維持します。 安全の為、長期間充電する場合は少なくとも2週間毎に、充電器オプティメートとバッテリーの接続が安全な状態にあるか確認をしてください。 各セルに液栓キャップが付いているバッテリーの場合、充電器をバッテリーから取り外して 電解液の液面レベルを確認し、必要な場合は蒸留水補充して、再度充電器をバッテリーに接続してください。 バッテリーを取り扱う場合や、バッテリー周辺では、安全の為常に注意事項を守ってください。JP

深放電の状態にあるバッテリー:バッテリーが深放電及びサルフェーション発生の可能性がある場合は、 オプティメートを接続する前 にバッテリーを車両や機器から取り外して充電してください。 オプティメートはバッテリーが車両に搭載されている状態を感知すると

しません。 尚、深放電したバッテリーを車両に搭載したまま充電しても、バッテリーや車両の電子機器を損傷することはありません。 過放電の状態で長期放置されたバッテリーは、バッテリー内部のセルが損傷している可能性があります。オプティメートは バッテリー の損傷は回復できません。また、このようなバッテリーは充電中に異常発熱する場合がありますので、 その場合はすぐに充電を中止し

充電開始から最初の1時間はバッテリーの温度を確認してください。その後毎時間の確認をしてください。 電解液の漏液や泡が発生し たり、他のセルと比較して一つのセルが活性化が高まっている、あるいは異音がする等の異常な兆候が見られないか確認をする必要 があります。 バッテリーの温度が異常に高い場合、異常な兆候が見られた場合はただちにオプティメートを取り外してください。

1. LED 6(緑)以外(液栓キャップが付属している液式・開放型バッテリーの場合はLED 6(緑)とLED 7(黄)同時以外)のテスト結果が得

られた場合は、 バッテリーを車両等から取り外して、再度オプティメートをバッテリーに接続してください。 上記手順によりテスト結果 が良くなった場合、車両等の電気系統で漏電などが発生している可能性があります。

2. 密閉式のバッテリーでLED 8(赤)のみ、LED 7(黄)とLED 8(赤)、もしくはLED 7(黄)のみの結果が得られた場合は、 何かしらの問題

が発生している可能性があります。 この場合、バッテリーが充電を受け入れない、または配線の原因などで電圧が保持することができ

充電器が接続されている際に突然スイッチを入れて負荷をかける場合も、バッテリーの電圧が大幅に低下する原因となります。

3. 良好な結果を得ているがバッテリーが十分なパワーが働かない場合: バッテリー内部の不良や接触不良の可能性があります。 接続

に問題がない場合は、各バッテリーメーカーへお問い合わせ下さい。

電源が入っている際のECOパワーモード: オプティメートは電源ONの状態でバッテリーに接続されていない場合、ECOパワーモードへ

切り替わります。 ECOパワーモードのときの消費電力は0.5W以下、1日約0.012kWhの消費量に抑えます。 バッテリーを接続している状 態でメンテナンスモードへ入った場合、 1日の消費電力は約0.024kWh以下となり、無駄な電力を必要としません。

岡田商事株式会社は、お買い上げ頂いた本商品を、火気の保証修理規定事項に従い検査・交換を致します。 ●取扱説明書に従った正常な使用において、下記製品保証書に販売店にて記入されたお買い上げ日から、  3年以内に故障が生じた場合。 ●保証期間内の故障について、下記の事項に該当する場合は、検査・交換を受けることは出来ません。  ①取扱説明書に従わず、誤った使用等による故障及び破損。  ②保管や手入れの不備による故障及び破損。  ③事故又は過失による故障及び破損。(例:運搬中に製品を地面に落とした場合等)  ④水害、塩害、火災、落雷又はその他天災による故障及び破損。  ⑤弊社または弊社指定のサービスセンター以外で、改造・分解・修理等が行われた場合。  ⑥経年劣化又は外的要因によって発生した不具合。  ⑦正常な使用においても、消耗部品が自然消耗・摩耗・劣化した場合。  ⑧製品保証書の所定事項が未記入、又は字句を書き換えられた場合。  ⑨製品保証書が提出頂けない場合。  ⑩その他、弊社の保証規定審査に合わない場合。  ⑪業務用で使用の場合。  ⑫本製品を他者から譲渡された場合。  ⑬オークションサイトやフリマサイトにてご購入された場合。 ●本製品の故障及び破損に起因する付随的損害については責任を負いかねます。(車体修理費用等) ●検査以外に要する送料(往復共)等は、お客様のご負担となります。 ●製品保証書を、当該製品購入者以外に貸与した場合、その製品保証書は無効となります。 ●検査・交換等の対応にあたり、製品保証書と共に、購入を証明する領収書を提示して頂きますので、大切に保管してください。 ●製品の故障及び破損が発生した場合は、事前にお買い上げ頂いた販売店までお問い合わせください。その上で、弊社指定  サービスセンターまで現品を元払いにて送付ください。その際、必要事項が記入された製品保証書と、購入を証明する  領収書を必ず同封ください。審査の結果、正常なご使用状態における製品の不具合又は故障と判断された場合、無償修理又は無償 交換をさせて頂きます。 ☆修理についてご不明な点がございましたら、お買い上げ頂いた販売店までお問い合わせください。 オプティメート7 Select 12V 10A / オプティメート7 12 - 24V 製品保証書 輸入販売元:岡田商事株式会社 〒105-0012 東京都港区芝大門1-3-7 4F TEL 03-5473-0371optimate1.com