Lithium 10A - バッテリー充電器 Optimate - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Lithium 10A Optimate PDF形式.
ユーザーの質問 Lithium 10A Optimate
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード バッテリー充電器 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Lithium 10A - Optimate 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Lithium 10A ブランド Optimate.
使用説明書 Lithium 10A Optimate
重要:充電器をご使用になる前に本書を必ず最後までお読みください。
Automatic charger for 12.8V LiFePO₄ batteries : Chargeur automatique pour batteries 12.8V LiFePO₄ : Cargador automático para baterías 12.8V LiFePO₄ : Carregador automático para baterias de 12.8V LiFePO₄ : Automatisches Ladegerät für 12.8V LiFePO₄ Batterien : Automatische lader voor 12.8V LiFePO₄ accu's : Caricabatterie automatico per batterie 12.8V LiFePO₄ : Automatisk diagnostisk laddare för 12.8V LiFePO₄-batterier : 12.8V LIFEPO4 (リン酸鉄リチウム電池) バッテリー用の自動診断・充電器
LEDs - OptiMate Lithium LFP 4s 10A

text_image
1a 1b 2 TUNE TUNE BMS reset 5 4 3 8 7 6 24-724-7 optimize1.com /oml4s10a Bms 12.8V LFP / LiFePO₄
text_image
BMS reset / BMSリセット ① ② ↓ ③ -Bms ④ lightning bolt ⑤
text_image
TUNE / DC / TUNEパワーサプライモード ① 75%+ ② 3 s ③ 13.6V↓ ④ 3 s ↑ 12.8V
text_image
0 V 0.5V 12.8V 13.00V 13.13V 13.3V 13.6V+ 8 7 7 6 6 flashing / clignotante / intermitente / blinkt / parpadeando / knippert / blinkar / LEDの点滅 BMSsafe°T
| °t (°C) | °t (°F) | Ampére (A) |
| 56 ↑ | 131 ↑ | 0 |
| 46 ↔ 55 | 114 ↔ 131 | 2.5 |
| 0 ↔ 45 | 32 ↔ 113 | 10 |
| -10 ↔ 0 | 14 ↔ 31 | 2.5 |
| -20 ↔ -10 | -4 ↔ 13 | 1.25 |
| -21 ↓ | -5 ↓ | 0 |
NICD、NIMH、鉛蓄電池、その他のタイプのリチウムイオンまたは非充電バッテリーには使用しないでください
重要:ご購入の充電器を使用する前に、以下の手順をお読みください。
本製品のAC定格電圧は100-240Vです。定格入力電圧以外の電源には使用しないでください。感電、故障などの原因になります。
本製品は12.8Vリン酸鉄リチウム電池専用充電器です。対象のバッテリー以外を充電しますと、本製品の過熱、発熱、故障、バッテリーの漏液、破裂、発火の原因となります。
本製品を水に浸けたり、水をかけたりしないでください。また湿度が極端に高い場所、雨、雪など、水分のかかる場所では使用しないでください。本製品が発煙、発熱、発火し、感電、けがの原因なります。
タバコなどの火気のある場所、風通しの悪い所では使用しないでください。バッテリーに引火し爆発する原因となります。
ガソリン、オイルなどの可燃物の周辺や法令で第一種、第二種危険場所に指定されている場所では使用しないでください。火災や引火爆発する原因となります。
⚠ 子供、乳幼児の手の届かない場所で使用、保管してください。けがや感電など、思わぬ事故の原因になります。
本製品を分解したり、改造したりしないでください。けがや感電など、思わぬ事故の原因になります。
コードを束ねたまま使用しないでください。発熱、発火の原因となります。
コンセントや配線器具の定格を超える使い方をしないでください。発火の原因となります。
電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、コードの上に物を載せないでください。
電源コードが破損、ショート、発煙、発火し、感電、けがの原因となります。
本製品や電源コード接続部分、充電端子部分に金属類を差し込まないでください。発煙、発熱、発火し、感電、けがの原因になる恐れがあります。
ぬれた手で電源プラグの抜き差しを行わないでください。またプラグは根本まで確実に差し込んで下さい。感電や発火の原因となります。
⚠️ プラグのホコリ等は定期的に取り除いてください。ホコリ等がたまるとショートして発火の原因となります。
⚠ 電源コードやプラグに損傷がある状態や、コンセントへの差込が不十分な状態で使用しないでください。ショート等によって発煙、発熱、発火し、感電、やけどの原因となります。
⚠ 子供だけで使わせたり、幼児の手の届くところでは使用しないでください。また取扱方法、危険を十分理解しない人には触れさせないでください。感電、けがの原因になる恐れがあります。
警告
バッテリーが車両に搭載されたまま充電する場合は以下の手順で行って下さい。
注意:接続時、充電時には必ずエンジンを止めてください。
①バッテリーの⊕端子に赤色のワニロクリップを接続する。
②バッテリーの⊖端子に黒色のワニロクリップを接続する。
③充電器のAC電源(100-240V)に接続する。
*充電器を取り外す際は、③→②→①の手順でバッテリーから充電器を外す。
手順を間違えると、引火、爆発の原因となります。
液体への暴露:この器具は液体への暴露に耐えるようには設計されていません。最終的に液体が電子部品、コネクタ、またはプラグに浸透すること酸化による充電器の故障は、保証の対象外です。
充電を行う前に:
充電時間一 リチウムバッテリーの容量が10Ah以下の場合:通常充電が完了しバッテリーテストまで到達するには約60分~120分程度の時間がかかります。
バッテリー容量が10Ah以上の場合:バッテリー容量×約20%の時間がかかります。例)50Ahのバッテリーを充電するのに必要な時間は約10時間です。*但し、深放電してしまった電池を回復するには、上記充電時間以上に長く時間がかかります。
safeT ^o (対外気温安全システム)- safeT ^o は外気温が0℃以下もしくは45℃以上になった時、自動的に充電電流を安全値に引き下げるプログラムです。充電開始時に0℃以下の場合、最初の1時間のみ充電電流を制限します。その後は、電池内部の温度が充電により上昇するので、制限は解除されます。詳しくは別紙の温度℃と充電電流値の表を参照して下さい。
通常の外気温下での充電では、特許技術のampmaticにより充電する電池の容量・状態を自動で識別し、最適な充電電流でバッテリーの充電を行います。充電電流値:2.5A~9.5Aの範囲です。
長期間放置されたバッテリー: 長い間深い放電のままであったLiFePO4バッテリーは、1つ以上のセルで恒久的な損傷が発生している可能性が有り、それにより充電中に過度に熱くなる場合があります。電圧が公称値12.8V)を下回った場合、OptiMate Lithiumは充電電流を制限し、プログラムは明らかなセルの損傷を検出する必要があり、充電を自動的に一時停止させますが、最初の1時間
JPと、その後1時間ごとにバッテリーの温度を監視することが重要となります。バッテリーが異常に発熱したりその他異常な兆候に気づいたりした場合は、すぐに充電器を取り外してください。
| ステップ1バッテリーへの接続保護・安全機能BMSリセット | 手動による充電アクティベーション(スリープモード解除) 警告:手動による充電アクティベーションを行う前後に、必ずリチウムバッテリーの温度を確認してください。もし、バッテリーが異常に熱くなっている場合、その他電槽の膨らみ等の異常がある場合はすぐに充電を中止し、充電器をバッテリーから外してください。 | 充電モード選択:充電ーLED#1a-AC電源が入った後、初期設定(ディフォルト)の充電モードです。TUNEパワーサプライモード(安定化電源)-LED#1b-13.6Vの安定した電圧(電流最大8A)を提供し、プログラミングの更新中またはエンジンが動作していないときの車両診断中にバッテリーが放電するのを防ぎます。バッテリーが約75%の充電に達すると(ステップ8以降)、充電器は、診断機使用中の放電を安定化電源としてサポートする事が出来ます。パワーサプライモードは、このステップ8以降の充電モード中にアクティブにすることができます。ページ51の「パワーサプライモード」参照LED#2逆接続警告ランプーバッテリーと充電器の土接続が正しくない場合に点灯します。再度接続を確認してください。充電器は電子的に保護されているので、損傷を受けることはなく、接続が修正されるまで出力は無効のままとなります。自動アクティブ化(Automatic activation)CHARGE(充電)モードは自動的にアクティブ化し、接続したバッテリの電圧が少なくとも0.5ボルトになるとLED#1aが点灯します。プログラムは直接ステップ2と3に進みます。手動アクティブ化(Manual activation):バッテリー管理システム(BMS)による、深放電保護機能、スリープ機能が付いているバッテリーの場合は、手動でアクティブ化する必要があります。充電器のプッシュボタンを押してください。特殊なBMSリセットパルスが送信されると、LED#3が1秒に1回点滅しますOptiMateリチウムがバッテリーBMSのリセットを感知すると、LED#3が点滅→点灯に変化します。リセットパルスが自動的に停止し、プログラムはステップ5に進みますプッシュボタンから指を離してください。BMSがリセットされていない場合:LED#3が少し光はするが、すぐに消えてしまう。リチウムバッテリー自体が深放電状態で、BMSに供給する電力も残っていない状態の可能性有。電池メーカー/車両メーカーにお問い合わせください。手動充電アクティブ化:LED#3が点灯するまでプッシュボタンを押し続けてください(10秒以上)LED#3が点灯後、自動的に「ステップ4」、「ステップ5」に移行します。エラー表示!LED#8が点滅している場合:1)土極性の逆接続。接続を正しくやり直してください。2)車両のシステムが充電器のパルスを遮断している可能性があります。一旦バッテリーを車両から取り外し、再度充電を試みてください。3)バッテリーの制御基板(BMS)、もしくはバッテリー内部にダメージがあるかもしれません。バッテリーメーカー、もしくは車両メーカーにお問い合わせください。4)外気温度が低すぎるか、高すぎる状態です。2ページを参照して下さい(温度°Cと充電電流値の表) |

| ステップ2 & 3充電準備 | ステップ2充電状態(SOC)の確認ステップ3外気温度確認 | バッテリーへの接続後、数秒間、充電開始するまでに下記の確認を致します:充電状態(SOC)の確認:充電ステップ、電圧保持テスト時間を決定するために測定されます。充電状態が低い場合は、12時間の電圧保持テストが必要になります。safeTo:外気温度チェック:安全な充電電流値を決める為、充電器の周辺温度が測定されます。2ページを参照して下さい(温度°Cと充電電流値の表) |
| ステップ4,5 & 6回復充電充電状態:50%以下 | LED #3:赤色 [IMAGE] | 回復充電機能はバッテリーの充電状態が50%以下、もしくは電圧が0.5V~13.1Vの時、自動的に発動します。重要:「長期間放置されたバッテリー」を熟読してください。単なる深放電状態のバッテリーであれば、4時間以内にステップ7に移行します。バッテリー内部にダメージがある可能性が高い場合は、LED # 8が点滅し、充電を停止します。バッテリーを取り外し、バッテリーメーカー、車両メーカーに確認をお願いいたします回復充電(完全放電状態の場合):充電電流は0.6Aから開始し、バッテリーの状態を確認しながら1.25Aまで引き上げます。もしバッテリーの電圧が2時間で8.8Vまで上昇しない場合、LED # 8が点滅し、バッテリー内部に異常がある事を示します。*バッテリーメーカー、車両メーカーにご相談をお願いいたします。回復充電(低電圧の場合):充電電流は2.5Aになります。バッテリーの充電受け入れ状況に異常が無いか常に監視を続けています。BMSリセット完了後、充電電流は6Aまで引き上げられます。深交所電状態のバッテリーは自身のBMSに供給する電力が足りなくなる可能性がある為、自動的にBMSリセットパルス電流が充電器より供給されます。もし、充電が続かない場合は、ステップ1の「手動充電アクティベーション」を試して下さい。充電状態テスト(2分間)-電圧保持テストしています 状態の良いバッテリーはステップ7に移行します。異常が検知されたバッテリーはTEST LED#8(赤色)が点滅し、バッテリー内部に異常がある事を示しています。*バッテリーメーカー、又は車両メーカーにご確認をお願い致します。 |
| ステップ7通常充電充電状態:50%-75% | 特許技術のampmaticTMにより充電状態、電池の容量、電池の健康状態を総合的に判断し、適切な電流で充電を行います。充電電流は自動で調整されます:2.5A~9.5A(通常温度下の場合,safeToに関しては5ページ参照して下さい電池容量が10Ah以下のバッテリー:充電電流値は電池容量と同等の電流値まで抑えられます。例)容量が2.5Aのバッテリーを充電した場合、2.5Aの充電電流に制御されます。主)安全を考慮し、ステップ7までの充電時間制限は24時間までとなっています。 |


| ステップ8セルバランスの最適化充電状態(SOC):75%-100% | LED #5:青色![]() | 最終的な充電モードはステップ7で最初に14.4Vに到達した時点で始まります。特許技術の ampmatic^TM により、リチウム電池の各セルバランスを整え、充電状態を最適化する為にパルス電流が供給されます。充電時間は個々の充電状態で決定されます。例)80%以上の充電状態の場合、約10分で終了しますが、40%以下の充電状態だと、最大120分パルス充電に時間がかかります。 |
| ステップ9充電状態(SOC)テスト | LED #6:緑色![]() | 充電後のテスト:30分間充電を完全にストップし、バッテリーの電圧保持能力をテストします。**もし、充電がLED#3 SAVE(回復充電モード)から始まった場合は、12時間の電圧保持テストになります。バッテリーが90%以上の充電状態を保てる場合はLED#6(緑色)が点灯します。充電状態がそれ以下の場合は、その状態に合わせてLED#7,LED#8が点灯します。2ページ目の充電状態(SOC)とテストLEDの表を参照してください。尚、「テスト結果の注意事項」の確認もお願いいたします。 |
| ステップ10OptiMATE24-7メンテナンス充電 | LED #6/7/8![]() | メンテナンス充電モード:ステップ9で測定された電圧保持テスト結果を受けてLED#6/7/8が点灯しますメンテナンス充電モードは30分間の充電と30分間の休息・テスト時間の繰り返しです。その30分間のメンテナンス充電は失った電力を補うために、必要最低限行われます。*放電量が1A以上の場合は、充電時間が伸びる場合があります(放電電流が1A以下になるまで)「バッテリーリフレッシュ充電」は急激に充電量が減ったことを検知した時に発動します。充電プログラムは一旦ステップ8(LED#5)に戻ります。「リチウム電池の長期間メンテナンス」を熟読してください。 |
| TUNE(パワーサプライモード)重要!リチウムバッテリーは鉛バッテリーよりAh容量が少ない為、充電状態が75%以上の時に限り使用するようにして下さい | LED #1b LEDs #6 / 7 / 8![]() | 車両診断、エンジンのチューニング等の際には、「TUNE パワーサプライモード」が利用出来ます。電池の過放電を防ぐために、定電圧13.6V(最大8A出力)にて電源を供給します。起動方法:OptiMate Lithiumをつないで、充電を開始してください。ステップ8以上の状態になったら、プッシュボタンを3秒間程押し続け、LED#1b、LED#6/#7/#8が同時に点灯するのを確認してください。「TUNE パワーサプライモード」でのLED表示内容:LED #6, #7, #8 = 電源供給は正常に行われています。LED #7 & #8 = 車両の放電量がOptiMateの充電量を超えて、放電状態になっています。LED #8 = 警告!バッテリーの充電状態が約10%まで落ちています。パワーサプライモードは1-2分で終了します。更に充電状態が悪くなると、TUNEパワーサプライモードは自動的に充電モード(ステップ4 LED #3)に切り替わります。手動でパワーサプライモード→充電モードへの切り替え方法:プッシュボタンを押してください。約3秒後に充電モードに切り替わります。 |

テスト結果の注意事項:十分クールダウンされたバッテリーの電圧はバッテリーの充電状態(SOC%)をほぼ正確に表示します。充電直後のバッテリー電圧は、電池内部の化学反応がまだ落ち着いていない状態で、電圧が高く出る傾向にあります。特に深放電状態から回復したバッテリーは、電圧が安定し、より正確な充電状態(SOC)を測定出来るまでにはクールダウンの時間がより長く必要な場合があります。
- LED#6緑色以外の結果が表示された場合、車両から電池を取り外し、再度充電を試みてください。もし、再充電でよい充電結果になった場合は、車両側からの放電による充電ロスの可能性が高いです。
注)充電中に車両のスイッチをON、ライトON等をしてしまうと、急激な放電により正しい充電結果が表示されないことがあります。
2. テスト LED #8 (赤色) 点滅 - 充電が停止
原因としては-
a) BMS リセットの時:バッテリーの内部ショート等の問題発見、もしくは車両の問題で充電器から送られるパルス信号が電池に届かない状態になっています。
b) ステップ 3の時:外気温度が安全範囲外の為、充電器が電流供給をストップ。2ページを参照して下さい(温度℃と充電電流値の表)
c) ステップ4回復充電モード時:バッテリーが充電を受け入れていない状態。もう一度充電を試みても同じ結果の場合は、充電を止めてください。バッテリーメーカー、車両メーカー、バッテリ販売店にご相談をお願いいたします。
d) ステップ 9: 電圧保持テスト時 - 最初の30分間で12.8V以下に電圧が降下してしまう状態で、内部ショート等の問題がある可能性大。バッテリーメーカー、車両メーカー、バッテリー販売店にご相談をお願いいたします。
OptiMate純正 テスト・充電監視アクセサリー等の情報は右のURLを参照してください:www.optimate1.com.
リチウム電池の長期間メンテナンス:OptiMate充電器はリン酸鉄リチウムバッテリー LiFePO4を長期間にわたり接続したまま充電する事が可能です。メンテナンス充電プログラムは完全自動で、常にバッテリーの状態を確認し、必要な時だけ必要な充電を供給します。つなげっぱなし充電でも過充電の心配はいりません。リチウムバッテリーを最適な状態に保ち、安心して充電を任せられます。
エコ・パワー省エネモード:
充電器がバッテリーにつながっていない状態の時、エコモードに切り替わります。0.5W以下の消費電力(0.012kWh/日)充電中の使用電力はバッテリーの充電状態、車両側の放電値により変化します。通常充電が終わり、メンテナンスモード状態になると使用電力は約0.024kWh/日になります。

限定保証(日本国内限定)
テックメイトジャパン株式会社は、小売店で最初の購入者に対してのみ、弊社商品の限定保証を提供します。この限定保証は譲渡できませんので、中古品、譲渡品に対しては適用外になります。弊社は、本バッテリーチャージャーの材質や製造上の欠陥について、小売店での購入日から3年間保証します。保証期間内に、このような製造上の問題があった場合、メーカーの選択により修理または商品の交換を行います。購入者は、領収書等の購入証明書を添えて、送料を前払いした上で、本機をご購入した店舗に送付して下さい。*直接弊社への返品は受け付けておりません。本製品を誤って使用した場合、不注意な取り扱いをした場合、または正規代理店以外で修理をした場合、この限定保証は無効となります。この限定保証以外の付随的な保証(例、ロードサービス費用、車両修理代等)は全て保証対象外です。
本機の保証は限定保証であり、弊社は、上記限定保証以外の製品に対する義務を負わないものとし、またそれに付随するいかなる義務も負わないものとします。
詳細はwww.tecmate.com/warrantyをご覧ください。
TecMate製品の詳細については、www.tecmate.com をご覧ください。
MOUNTING NOTICE NOTICE DE MONTAGE NOTA PARA EL MONTAJE NOTA DA MONTAGEM WANDMONTIERUNG MUURBEVESTIGING NOTA DEL MONTAGGIO VÄGGMONTERING
- エンクロージャーの取り付け

アクセサリーケーブルの詳細は下記URLを参照してください:optimize1.com
手動による充電アクティベーション(スリープモード解除)
警告:手動による充電アクティベーションを行う前後に、必ずリチウムバッテリーの温度を確認してください。もし、バッテリーが異常に熱くなっている場合、その他電槽の膨らみ等の異常がある場合はすぐに充電を中止し、充電器をバッテリーから外してください。
[IMAGE]


LEDs #6 / 7 / 8