Nikkor AFS DX 55300mm f4.55.6G ED VR - レンズ NIKON - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード レンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Nikkor AFS DX 55300mm f4.55.6G ED VR - NIKON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Nikkor AFS DX 55300mm f4.55.6G ED VR ブランド NIKON.
使用説明書 Nikkor AFS DX 55300mm f4.55.6G ED VR NIKON
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安全上のご注意」は製品を安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、重要な内容を記載しています。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。表示について表示と意味は次のようになっています。お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。絵表示の例
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害の発生が想定される内容を示しています。 記号は、注意(警告を含む)を促す内容を告げるものです。図の中や近くに具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。 記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電池を取り出す)が描かれて
分解したり修理・改造をしないこと感電したり、異常動作をしてケガの原因となります。
修理依頼を落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を触れないこと感電したり、破損部でケガをする原因となります。カメラの電池を抜いて、販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。
熱くなる、煙が出る、こげ臭いなどの異常時は、速やか にカメラの電池を取り出すこと そのまま使用すると火災、やけどの原因となります。 電池を取り出す際、やけどに充分注意してください。 電池を抜いて、販売店またはニコンサービス機関に修理を
水につけたり水をかけたり、雨にぬらしたりしないこと 発火したり感電の原因となります。
引火・爆発のおそれのある場所では使用しないこと プロパンガス・ガソリンなど引火性ガスや粉塵の発生する 場所で使用すると、爆発や火災の原因となります。
レンズまたはカメラで直接太陽や強い光を見ないこと 失明や視力障害の原因となります。
ぬれた手でさわらないこと 感電の原因になることがあります。
製品は幼児の手の届かないところに置くこと ケガの原因になることがあります。
逆光撮影では、太陽を画角から充分にずらすこと 太陽光がカメラ内部で焦点を結び、火災の原因になること があります。画角から太陽をわずかに外しても火災の原因 になることがあります。
使用しないときは、レンズにキャップをつけるか太陽光の あたらない所に保管すること 太陽光が焦点を結び、火災の原因になることがあります。
三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しないこと 転倒したりぶつけたりしてケガの原因になることがあります。
窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、 異常に温度が高くなる場所に放置しないこと 内部の部品に悪い影響を与え、火災の原因となることがあ
ニッコールレンズをお買い上げくださいまして、誠に ありがとうございます。ご使用の前に、この使用説明書をよくお読み の上、正しくお使いください。また、カメラの使用説明書もご覧くだ
フォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ
z カメラの電源を OFF にしてボディーキャップを外すx レンズの裏ぶたを取り外すc カメラとレンズのレンズ着脱指標を合わせ、反時計回りにカチッと音がするまでレンズを回す• このとき、レンズのレンズ着脱指標が真上にきます。 z カメラの電源を OFF
x レンズ取り外しボタンを押しながら、時計回りにレンズを回して
画像に悪影響を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護にも役立ちます。
- フード着脱ボタンを押した状態(q)で、フードを取り付けまたは取り外します(w)。• 収納時はフードを逆向きにしてレンズに取り付けられます。6
カメラのフォーカスモードとレンズの A-M 切り換えスイッチの位置 を変えることにより、ピント合わせの方法を選べます。
- カメラのフォーカスモードについては、カメラの使用説明書をご覧ください。
c シャッターボタンを半押ししてピントを合わせて撮影する
- オートフォーカス撮影ではフォーカスリングが回転しますの で、フォーカスリングに触れないように注意してください。 マニュアルフォーカス撮影 z レンズの A-M
x フォーカスリングを回転させてピントを合わせて撮影する
- カメラ側のフォーカスモードがオートフォーカスでもマニュア ルフォーカスでもマニュアルフォーカス撮影ができます。 撮影を行う場合は、ズームリングを回転さ せ(焦点距離が変化します)、構図を決め てからピント合わせを行ってください。プ レビュー(絞り込み)機構を持つカメラで は、撮影前にファインダー内で被写界深度
- このレンズは、撮影距離が短くなるにし たがって焦点距離が短くなります。
オートフォーカス マニュアルフォーカス (フォーカスエイド可) MF7
シャッタースピードを遅くして撮影できるため、シャッタースピードの選択範囲が広がり、幅広い領域で手持ち撮影が可能です。(※当社測定条件によります。また、手ブレ補正効果は、撮影者や撮影条件によって異なります。) 手ブレ補正スイッチの使い方
: シャッターボタンを半押しすると、手ブレを補正します。ファインダー像のブレも補正するため、ピント合わせが容易で、フレーミングしやすくなります。 OFF :手ブレを補正しません。8
- シャッターボタンを半押し後、ファインダー像が安定してから撮影 することをおすすめします。
- 流し撮り(パンニング)でカメラの向きを大きく変えた場合、流し た方向の手ブレ補正は機能しません。例えば、横方向に流し撮りす ると、縦方向の手ブレだけが補正されます。
- 手ブレ補正の原理上、シャッターレリーズ後にファインダー像がわ ずかに動くことがありますが、異常ではありません。
- 手ブレ補正中にカメラの電源スイッチを OFF
り外したりしないでください。(その状態でレンズを振るとカタカ タ音がすることがありますが、故障ではありません。カメラの電源
- 内蔵フラッシュ搭載のカメラで、内蔵フラッシュ充電中には、手ブ
- 三脚を使用するときは、手ブレ補正スイッチを[ OFF
さい。ただし、三脚を使っても雲台を固定しないときや、一脚を使 用するときには、スイッチを[
2/3 段変化します。ただし、露出を決める際に、 値の変化量はカメラが自動的に補正しますので考慮する必要はありません。
カメラの内蔵フラッシュ使用時のご注意 ケラレを防止するために、レンズのフードは取り外して使用してくだ ※ カメラの内蔵フラッシュのケラレとは、フラッシュの光がレンズの先端でさえぎられて影になり、画像に映り込む現象です。10
- フードをレンズに装着した状態で、フードだけを持たないでくだ
CPU 信号接点は汚さないようにご注意ください。
- レンズマウントゴムリングが破損した場合は、そのまま使用せず販 売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。
- レンズ面の清掃は、ホコリを拭う程度にしてください。指紋がつい たときは、柔らかい清潔な木綿の布に無水アルコール(エタノー ル)または市販のレンズクリーナーを少量湿らせ、レンズの中心か ら外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して拭い
シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。
ただけます。また、レンズのフードも役立ちます。
- レンズをケースに入れるときは、必ずレンズキャップと裏ぶたを取
- レンズを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温 多湿のところを避けて風通しのよい場所に保管してください。ま た、直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避
- レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となり ますのでご注意ください。
- ストーブの前など、高温になるところに置かないでください。極端 に温度が高くなると、外観の一部に使用している強化プラスチック が変形することがあります。
58 mm スプリング式レンズキャップ LC-58
※ 仕様、外観の一部を、改善のため予告なく変更することがあります。
300 mm 撮影距離情報 カメラへの撮影距離情報を出力可能 ズーミング ズームリングによる回転式
超音波モーターによるオートフォーカス、 マニュアルフォーカス可能
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