SDM976D - モニター SONY - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける SDM976D SONY PDF形式.
| 製品タイプ | フラットパネルLCDモニター |
| ブランド | ソニー |
| モデル | SDM976D (SDM-E96D互換) |
| 画面サイズ | 19インチ (48.3cm) |
| 最大解像度 | 1280 x 1024 ピクセル |
| 水平走査周波数 | 28 - 80 kHz (アナログ), 28 - 64 kHz (デジタル) |
| 垂直走査周波数 | 56 - 75 Hz (アナログ), 60 Hz (デジタル) |
| 入力コネクタ | DVI-D (デジタル), HD15 (アナログ) |
| 消費電力 (最大) | 44 W (動作時) |
| 電源 | 100 - 240 V AC、50/60 Hz |
| 寸法 (幅 x 高さ x 奥行き) | 420 x 433.1 x 193.2 mm |
| 重量 | 約 5.5 kg |
| 動作温度 | 5°C ~ 35°C |
| 画質調整機能 | 自動調整、バックライト、コントラスト、明るさ、ガンマ、シャープネス |
| 省電力機能 | スリープモード (最大1W)、オフモード (最大1W) |
| 認証規格 | ENERGY STAR、TCO'03 |
| チルト | 高さ調整・チルト調整可能 |
| お手入れ | 柔らかい布と中性洗剤で拭いてください |
| セキュリティ | ケンジントンロック、過熱時の自動シャットダウン |
| 付属品 | 電源ケーブル、HD15ケーブル、DVI-Dケーブル (モデルによる)、CD-ROM |
よくある質問 - SDM976D SONY
ユーザーの質問 SDM976D SONY
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使用説明書 SDM976D SONY
取扱説明書
警告
電気製品は安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故につながることがあります。
この取扱説明書には、事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱い方を示しています。この取扱説明書と別冊の「安全のために」、および「クイックスタートガイド」をよくお読みの上、製品を安全にご使用ください。お読みになった後は、いつでもご覧になれるように必ず保管してください。
SDM-E76A/SDM-E96A SDM-E76D/SDM-E96D
この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会
(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されますと、受信障害を引き起こすことがありますので、ご注意ください。
取扱説明書をよく読んで、正しい取り扱いをしてください。

当社は国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本製品が国際エネルギースタープログラムの基準に適合していると判断いたします。
本製品は社団法人電子情報技術産業協会が定めた「表示装置の静電気や低周波電磁界」に関するガイドラインに適合しております。
(SDM-E76D/SDM-E96Dの) 9
調整する 10
MEXUNI-10
自動入力を切り換える(自動入力ランサイ)
(SDM-E76D/SDM-E96Dの) 15
言語を変える(LANGUAGE) 15
その他の調整 15
機能解説 17
省電力機能(パワーセーブ機能) 17
自動画質調整機能(アナログRGB信号の) 17
故障かな?と思ったら 18
表示メッセージ一覧 18
本機の症状と対処のしかた 19
保証書とアフターサービス 21
保証書 21
主仕様 22
TCO'03 Eco-document
Macintoshは、Apple Computer, Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。 - Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 - VESA及びDDC™は、Video Electronics Standards Associationの商標です。 - Adobe、AcrobatはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムス社)の商標です。 - ENERGY STAR®マークは、米国環境保護局の商標です。 - ご取扱説明書に表記されている上記以外の製品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。 - この取扱説明書では、「®」と「™」の表記を一部省略しています。
使用上の注意
電源について
付属の電源コードを使用してください。別売の電源コードを使用する場合は、下図のプラグ形状例を参考にしてください。
安全のため、電源コードにはアース線が付いています。電源コンセントにプラグを差し込む前に、必ずアース接続を行ってください。電源コードを抜くときは、先にプラグを抜いてからアース線を外してください。
アース線

AC100V用
アースフィット及びケーブルフィットは幼児の手の届かないところに保管する
注意
子供が誤って飲むと、窒息する恐れがあります
次のような場所での使用・設置はおやめください。
- 異常に高温になる場所
炎天下や夏場の窓を閉め切った自動車内は特に高温になる
- 直射日光の当たる場所、熱器具の近く、温度の高い場所
変形した、故障した、またはその他
- 振動の多い場所
- 強力な磁気のある場所、砂地、砂浜等の砂ぼこりの多い場所
海岸や砂地、または砂ぼこりが起こる場所では、砂ぼこりから守ってください。故障の原因になりますので、修理くださいますようお願いいたします。
本機は平らな机の上に置いてください。机の端に置いたり、本機の一部が机からはみ出していると、落下して破損したり、けがをすることがあります。
液晶画面について
液晶画面を太陽に長時間さらさないでください。液晶画面が傷みます。液晶画面を強く押したり、ひっかいたり、上に物を置いたりしないでください。画面に傷がつくと、液晶パネルの故障の原因になります。
- 寒い所でご使用になると、画像が尾を引いて見えたり、画面が暗く見えたりすることがありますが、故障ではありません。温度が上がると元に戻ります。
- 静止画を繰り返し表示した場合、残像を生じることがありますが、時間の経過とともに元に戻ります。
- 使用中に画面が暗くなったり、明るくなったりすることがありますが、故障ではありません。
液晶ディスプレイパネルについて
本機の液晶ディスプレイパネルは非常に精密な高度な技術で作られていますが、黒点が現れたり、赤、青、緑の点が消えないことがあります。また、見る角度によって微妙な色むらや明るさのむらが見える場合があります。これらは液晶ディスプレイの構造によるもので、故障ではありません。
これらの点を了承のうえ、本機をお使いください。
手入れに
- お手入れをする前に、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。液晶画面は特殊加工されており、画面の汚れを落とす際は、柔らかい布や専用のクリーナーを使用してください。水や油を使用しないでください。
- 両面テープやシンナーは使用しないでください。変質したり、塗装がはがれることがあります。
- 化学薬品をご使用の際は、その注意書きに従ってください。
- 殺虫剤のような揮発性のものをかけた場合、ゴムやビニール製品に長時間接触させると、変質したり、塗装がはがれることがあります。
搬送するときは
- 本機を運ぶときは、本機に接続しているケーブル等を外してください。ディスプレイを両手でしっかり持ってください。落とすとけがや故障の原因になりますので、ご注意ください。
- 修理や引っ越しなどで本機を運ぶ場合は、お買い上げのときに本機が入っていた箱と緩衝材を使用してください。
壁やマウントアームに取り付けるときは
本機を壁やマウントアームに取り付けて使用する場合は、必ず専門の業者に相談してください。
廃棄するときは
一般の廃棄物と一緒にしないでください。ゴミ処理場で処分されるゴミの中にディスプレイを捨てないでください。本機の蛍光管には水銀が含まれています。廃棄の際は、地方自治体の条例または規則に従ってください。
使用済みディスプレイの回収について

このマーク表示のある製品は、新たな料金負担なしで回収され、再資源化されます。詳細はソニーのホームページ http://www.sony.co.jp/pcrecycle/ を参照してください。
使用済みパソコンの回収に関するお問い合わせ
電話番号:0570-000-369(全国どこでも市内通話料で利用できます。)
携帯電話またはPHSをご利用の場合は:03-3447-9100
受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日および当社指定の休日を除く)
個人・家庭のお客様へ
個人・ご家庭でご使用になられたディスプレイを廃棄する場合は、http://www.sony.co.jp/sonyInfo/pcrecycle/personal/kateikei.html より、家庭系再資源化のご案内をご覧ください。
事業者のお客様
事業(または、事業者)でご使用になられたディスプレイを廃棄する場合は、http://www.sony.co.jp/SonyInfo/pcrecycle/business/jigyoukei.html より、事業系再資源化のご案内をご覧ください。
各部の名前とはたらき
使い方についての詳しい説明は()内のページをご覧ください。
(電源)スイッチおよび各操作ボタンは、前面右下に配置されています。
ディスプレイ前面

ディスプレイ後面

(電源)スイッチを押して、ディスプレイの電源を入切いたします。
電源が入ると、緑色に点灯します。
省電力状態のときは、オレンジ色に点灯します。
押して、ディスプレイの電源を切ります。
2 MENU(メニュー)ボタン(10、11に一)
メニュー画面を出すとき、または終了するときに押します。
メニュー項目を選んだり、調整したりするときに使います。
OKボタン(11一)
メニュー画面で選択/調整の項目を決定するときに押します。
本機に入力される信号を切り換えて、見たいコンピューターを選びます。
盗難防止用
盗難防止用ケーブルについての連絡先は、日本ロラデジタル(株)営業部です。
6 電源入力端子(7一)
付属の電源コードを接続してください。
7 INPUT1用DVI-D入力端子
(7)SDM-E76D/SDM-E96Dの場合)
DVI Rev.1.0準拠のデジタルRGB信号を入力します。
アナログRGBの映像信号(0.7Vp-p、正極性)と同期信号を入力します。
接続と設定
本機を使用する前に、下記のものをご確認ください。
液晶ディスプレイ - 電源コード - HD15-HD15ビデオ信号ケーブル(A) - DVIビデオ信号ケーブル(D)(SDM-E76D/SDM-E96Dの場合) - メニューストラップ - CD-ROM(Windows/Macintosh ユーティリティ/取扱説明書) - 保証書 - 安全のための注意 - ご相談窓口のご案内
手順1:スタンドを使う
付属のスタンドを使う
スタンドを開く。

注意
設置時は、スタンドは折りたたまないでください。スタンドを開いてから、ディスプレイを立ててください。スタンドが開かない場合は、
VESA スタンドを使う
市販のVESAスタンドやマウンティングアームを使う場合は、VESA対応のネジを使って取り付けてください。

デスローは、付属のstsoundを付けたまえも取りはすても使用くださいます。
手順2:ルフローにと令
本機とコンピューダの電源を切った状態にncyいてくは。
注意
- ピデ才信号ケーネルの フロー、直接手を触りないはんださ。
- ビデ才信号ケーリルのpinが油がてを防たけHD15端子の向きを確認くさい。
DVI出力端子(デジタRGB)のあるコンビーナたをつねく
(SDM-E76D/SDM-E96Dの)
CONBUN-夕本機のDVI-D入力端子(日JRGB)に、付属の DVI-D比才信号ケ一PL(日JRGB)てつく。

■ HD15出力端子(アナロスRGB)のあらを
七一夕をつく
CONBUN-夕本機のHD15入力端子(アナロRGB)に、付属のHD15-HD15比才入力信号ケーリル(アナロRGB)てつね。

手順3:電源コトをつなく
本機とコンピューダの電源を切った状態にncyいにくださ。本機に電源コトをつないから、電源CONSETON~差しADIUSは。

手順4:一卜類をまとる
付属のコネクトスロフを使って、コネクト類をまばらく。

後面イラスはSDM-E76Dを使っていますが、その以外の機種も同じようにしてください。
手順5:電源を入れる
電源ボタンを押す。
本機の(電源)ランプが緑色に点灯する。

コンピュータの電源を入れる。
これで、本機を使用可能な状態になります。必要に応じて、各種の設定及び調整等を行ってください。
本機の電源を入れても画面に画像が表示されない場合は
- ビデオ信号ケーブルが正しく接続されているか確認する。 -「NO INPUT SIGNAL」と表示されます。
コンピュータが省電力状態になっている。キーボードのキーを押してみるか、マウスを動かしてみる。
-「CABLE DISCONNECTED」と表示されます。
ビデオ信号ケーブルが正しく接続されているか確認する。
-「OUT OF RANGE」と表示されます。
本機を接続する前に使用していたディスプレイの場合は、そのディスプレイに切り替えて、画像を確認する。
画像が出たら、コンピュータ以下の範囲に設定する。
| アナロックRGB | デジタルRGB (SDM-E76D/SDM-E96Dのみ) | |
| 水平周波数 | 28~80 kHz 28 | ~64 kHz |
| 垂直周波数 | 56~75 Hz | 60 Hz |
| 解像度 | 1280×1024以下 | 1280×1024以下 |
わしは、「本機の症状と対応のしかた」(19ページ)を参照してください。
毎日使用するドライバは不要です。
本機はPLUG&PLAY機能(DDC)を搭載しており、Windowsの
PLUG&PLAY機能によるディスプレイ情報の自動認識は
表示が自動的に選択され、使用しやすい状態になるようお願いいたします。
自動設定の垂直周波数は60Hzです。
本機は特に問題ありませんので、そのままの垂直周波数でお使いください。垂直周波数を上げる必要はありません。
ディスプレイの向きを変える
本機にはディスプレイスタンドが付いており、下図の範囲で画面の向きを変えられます。
約5°~25°
画面の下部を持ち、画面の向きを調整してください。

ディスプレイを快適に使いたい方へ
本機の画面は、使う方に合わせて見やすい角度に調整できるよう設計されています。
注意
画面の向きを調整するときは、ディスプレイが机から落ちないようにご注意ください。
入力を切り換えるには
(INPUT ボタン)
(SDM-E76D/SDM-E96Dの場合)
INPUTボタンを押す。
押すたびに、下表のように入力が切り換わります。
OK/INPUT

| 画面表示 (左上に約5秒表示) | 以下に_WPいの入力に切除換 わります。 |
| 入力1:DVI-D INPUT1 | 用DVI-D入力端子 (デジルRGB) |
| 入力2:HD15 INPUT2 | 用HD15入力端子 (アナロGRB) |
調整する
調整を始める前に
本機とコンピュータを接続し、両方の電源を入れてください。電源を入れて30分以上経過してから調整すると、最適な調整ができます。
MENUボタンを押して、メニュー画面を表示します。
MENUボタンの使い方については、次のページをご覧ください。

↑ボタン・OKボタン、または↓ボタン・OKボタンでマークを選択し、以下の1~10のメニューが表示されます。9と10のマークは、押し続けると表示されます。↑ボタン・OKボタンの使い方については、次のページをご覧ください。
1 ピクチャー(輝度)
画面が明るすぎると感じたときに調整して、画面を見やすくします。

2 コントラスト (12-)
画像の明暗の差(コントラスト)を調整いたします。

3 ブライトネス (12-)
画像の明るさ(黒レベル)を調整いたします。

4 画質調整A(12-)
画像の鮮明さ(シャープネス、フチ)や位置(水平・垂直位置)を調整いたします。

5 色温度:(14-)
画像の白色の度合いを調整いたします。「sRGB」に設定のときは、「コントラスト」、「ブライトネス」、「ガンマ」の調整はお控えください。

6 ガンマ(14-)
画像の色合いを、オリジナル画像の色合いに近付けられます。

7 シャープネス (14-)
エッジ強調と、鮮鋭度の調整をします。

8 ズーム位置(15)
ズーム画面に隠れた部分を見るときなどに、ズームの表示位置を変えられます。

9 自動入力ルトーナー(15)SDM-E76D/SDM-E96D。
入力端子の入力信号を自動的に検知し、省電力状態になる前に、入力を自動に切り換えることができます。

10 LANGUAGE
(15-)
本機のメニュー、メッセージなどの表示言語を変更できます。

11 その他(15~一)
以下のメニュー項目を設定します。
- U七y卜
- 木二一□口0

■ MENUボタンと↑↓ボタン、OKボタンの使い方
1 メニュー画面を出す。
MENUボタンを押して、メニュー画面を出す。

2 調整したいメニュー項目を選ぶ。
↑ボタンを押して選び、OKボタンを押して決定する。

3 調整する。
↑ボタンを押して調整し、OKボタンを押す。
OKボタンを押すと、調整値が設定されます。

4 メニュー画面が消える
MENUボタンを押すと、メニュー画面が消える。
ボタンを押さなくても、調整後、数秒たつと自動的に消えます。

元の状態に戻す
L15°〜J15°
■コンピュータから本機をコントロールするには
MENUボタンを5秒以上押す。
MENUボタンを5秒以上押し続けると、画面表示が出ます。
3.5.1 3秒後、下表のように設定が切り替わります。
| 画面表示(しぃらく表示) | |
| DDC-CI: ON (お買申請時) | CONPUN-Oneから本機のコトローリ が可能にibility。 |
| DDC-CI: OFF | CONPUN-Oneから本機のコトローリ が生態をはり減少。 |
注意
画面の明るさを感覚的に調整して、画面を見やすくします。
1 MENUボタンを押す。
メニュー画面が出ます。
2 ↓↑ボタンを押して「(コントラスト)」を選び、OKボタンを押す。
3 ↓↑ボタンを押して、希望の明るさに調整し、OKボタンを押す。
コントラストを調整する
(コントラスト)
画像の明暗の差(コントラスト)を調整します。
注意
「sRGB」に設定してください。「コントラスト」、「階調」、「ガンマ」の調整はできません。
1 MENUボタンを押す。メニュー画面が表示される。2 ↓↑ボタンを押して「(コントラスト)」を選び、OKボタンを押す。サブメニュー画面が表示される。3 ↓↑ボタンを押して、コントラストを調整し、OKボタンを押す。
黒レベル(画面の黒レベル)を調整する(黒レベル)
画像の明るさ(黒レベル)を調整します。
注意
「sRGB」に設定してください。「コントラスト」、「階調」、「ガンマ」の調整はできません。
1 MENUボタンを押す。メニュー画面が表示される。2 ↓↑ボタンを押して「(明るさ)」を選び、OKボタンを押す。サブメニュー画面が表示される。3 ↓↑ボタンを押して、明るさを調整し、OKボタンを押す。
画像を調整する(画質調整)
(アナログRGB信号のみ)
自動画質調整機能
本機は、信号を受信するたびに、自動で位置や鮮明さ(フォーカスビット)を調整し、最適な画像表示をいたします。
注意
- 自動画質調整機能が動作している間は、(電源)スイッチ以外は操作しないでください。
- 調整中に画像が乱れることがありますが、故障ではありません。調整が終了するまでしばらくお待ちください。
自動画質調整機能で完全に調整されると、
手動で、鮮明さ(フォーカス)及び位置(水平位置・垂直位置)を調整し直せます。
「オート調整」及び「フォーカス」、「水平位置」「垂直位置」。 設定の調整値は記憶され、同じ信号が入力されると、記憶された調整値に戻ります。
コンピュータを切り替えるなどして入力信号を変えた場合は、もう一度調整が必要になることがあります。
フォーカス、水平位置、垂直位置の設定を、現在入力されている信号に対して行います。
1. メニューキーを押す。
メニュー画面が表示されます。
2. ↓↑キーを押して「画質調整」を選び、OKキーを押す。
画質調整画面が表示されます。
3 ↓/↑ボタンを押して、「オート調整」を選び、ボタンを押す。
オート調整画面が表示されます。
4 ↓/↑ボタンを押して、「オート」を選択し、OKボタンを押す。
- オート:FJ、BHT、水平位置、垂直位置の設定を、現在入力されている信号に最適な調整値にし、その調整値を記憶します。
注意
ディスプレイ起動時または入力切り替え時に、オート調整が動作し、自動的に適正な調整が行われます。
- オート:オート調整は動作しません。
注意
入力信号が変更されたときに、自動的にオート調整が動作します。
5 ↓/↑ボタンを押して、「終了」を選び、OKボタンを押す。
メニュー画面に戻ります。
手動で鮮明さと画像の位置を調整し直す
(位相/クロック/水平位置/垂直位置)
文字及び画像が鮮明に調整できない場合。HD15入力端子(アナログRGB)では調整可能です。
1 解像度をコンピューター側で1,280×1,024に設定する。 2 CD-ROMを挿入する。
3 CD-ROM を起動する。
Windowsの場合、CD-ROMが自動的に起動します。
地域とモデルを選択し、「ディスプレイアシストツール(UTILITY)」を確認する。
4 [Adjust]を確認し、[Next]をクリックする。
テストパターンが表示されます。
5 メニューを押す。
メニュー画面が表示されます。
6 ↓↑キーを押して(画面調整)を選び、OKキーを押す。
画面調整メニューが表示されます。
7 ↓↑キーを押して「ビット」を選び、キーを押す。
ビット調整画面が表示されます。
8 ↓/↑キーで、
テストパターンの縦縞が適切になるように調整します。

9 OKキーを押す。
メニュー画面に戻ります。
画面全体に横縞が見られる場合は、全体的に調整を行います。
10 [Next]をクリックする。
FEn-UsのNTSUTBATORが表示されます。
テストバーニングの横縞が最少になるように調整します。

13 OKボタンを押す。
メニュー画面に戻ります。
14 [Next]をクリックする。
画像位置のテストパターンが出ます。
15↑ボタンを押して、「水平位置」または「垂直位置」を選び、OKボタンを押す。
水平位置画面または垂直位置画面が出ます。
16↑ボタンを押して、テストパターンの外周の枠が全部、画面に入るように調整する。
17 [Next]をクリック、[End]または[終了]をクリックするとテストパターンを消す。
CD-ROMが自動で起動しない場合
1 マイコンピュータを開き、CD-ROMアイコンを右クリックして「エクスプローラ」でCD-ROMを開く。 2 [Utility]を開き、[WINDOWS]を選ぶ。 3 [WIN]UTILITY.EXEを起動する。 NTSUTBATORが表示されます。手順に従って進みます。
Macintoshの場合
1 CD-ROMをセットします。 2 [Utility]を選択し、[MAC]を選びます。 3 [MAC UTILITY]を開き、[MAC_CLASSIC Utility]または[MAC OSX Utility]を起動します。
対話式の手順が始まります。手順に従って進みます。
4 メニューを押します。
×二一画面が表示されます。
5 ↑↑ボタンを押して(画調整)を選び、OKボタンを押します。
画調整×二一が表示されます。
6 ↑↑ボタンを押して「フロー」を選び、ボタンを押します。
工一式調整画面が表示されます。
7↑ボタンで、横線が最小になるように調整します。
テストバーニングの横線が最小になるように調整します。

8 OKボタンを押します。
×二一画面が閉じます。
画面全体に縞が見られる場合は、縦と横の調整を行います。
9 ↓↑ボタンを押して「ビット」を選び、ボタンを押します。
ビット調整画面が表示されます。
テストパターンの大きさや縄稿がなるように調整お願いいたします。

11 OKボタンを押す。
×二一画面に戻る。
12 ↑↓ボタンを押して、「水平位置」または「垂直位置」を選択し、OKボタンを押す。
水平位置画面または垂直位置画面が表示される。
13 ボタンを押して、テストパターンの外周の枠が全部、画面に入るように調整する。
14 画面上の[END]をクリックして、テストパターンを消す。
色温度を調整する(色温度)
画像の白色の度合いを、あらかじめ設定された中から選択してください。また、必要に応じて、微調整もできます。画面の明るさを調整で設定した後、色温度を設定することが可能です。
1 MENUボタンを押す。
×二一画面が表示される。
2 ↑↓ボタンを押して、「色温度」を選択し、OKボタンを押す。
色温度画面が表示される。
3 ↑↓ボタンを押して色温度を選択し、OKボタンを押す。
9300Kから6500K(お買い上げ時)にすると、青みがかった白色から赤みがかった白色へ変わります。「sRGB」を選択すると、sRGBプロファイルの設定になります。(sRGBは、コンピュータなどの表示や、出力する色を近づけるためのカラースペースの業界標準の一つです。)「sRGB」を選んだ場合は、つないでいる機器もsRGBプロファイルの設定にしてください。
- プリンターやその他の接続機器がsRGBに対応していない場合は、「sRGB」を選んでもカラー効果はありません。
- 「sRGB」に設定します。「CONTRAST」、「BRIGHTNESS」、「GAMMA」の調整は行えません。
色温度の微調整(調整)

1. ↓/↑ ボタンを押して「調整」を選び、OKボタンを押す。
調整画面が表示されます。
2. ↓↑ ボタンで [Red:赤] または [Blue:青] を選び、OKボタンを押す。↓↑ ボタンで調整した後、OKボタンを押す。
「G」(Green:緑)が基準となり、RやBを増減して色温度を変えます。Gは固定です。
3. ↓↑ ボタンを押して、OKボタンを押す。
新しい調整値が「調整」として設定され、「調整」を選ぶと同じ調整値が選ばれます。画面に表示されます。
ガンマ設定を変更する(ガンマ)
画像の色合いを、オリジナル画像の色合いに近付けられます。
「sRGB」に設定します。「コントラスト」、「フラットネス」、「ガンマ」の調整はできません。
1. MENUボタンを押します。
メニュー画面が表示されます。
2. ↑/↓ボタンを押して「γ(ガンマ)」を選択し、OKボタンを押します。
ガンマ設定画面が表示されます。
3. ↑/↓ボタンを押して希望の設定を選択し、OKボタンを押します。
シャープネスを調整する(シャープネス)
画像の輪郭強調や鮮鋭度を調整します。
1. MENUボタンを押します。
メニュー画面が表示されます。
2. ↑/↓ボタンを押して「シャープネス」を選択し、OKボタンを押します。
シャープネス設定画面が表示されます。
3. ↑/↓ボタンを押してシャープネスを調整し、OKボタンを押します。
2. ↑/↓ボタンを押して「メニュー位置」を選択し、OKボタンを押します。
メニュー位置設定画面が表示されます。
↓↑ボタンを押して希望の位置を選択し、OKボタンを押します。
画面上部3か所、画面中央3か所、画面下部3か所があらかじめ設定されます。
自動入力を切り換える(自動入力センサー)
(SDM-E76D/SDM-E96Dの場合)
自動入力センサーをオンに設定すると、入力端子の入力信号を自動で検知し、省電力状態から復帰する前に、入力を自動で切り換えます。
1 MENUボタンを押します。
メニュー画面が表示されます。
2 ↓↑ボタンを押して(自動入力センサー)を選び、OKボタンを押します。
自動入力センサー画面が表示されます。
3 ↓↑ボタンを押して希望の設定を選び、OKボタンを押します。
- 注意:選択した入力端子に入力信号がない場合、本体のINPUT(入力切換)ボタンで入力信号のある入力端子を選んだときは、画面にメッセージ(18)が表示され、他の入力端子に入力信号があるかどうかを自動的に確認し、入力を自動的に切り換えます。
- 注意:入力は自動的に切り換わりません。INPUT(入力切換)ボタンを押して、入力を切り換えてください。
メニュー言語を変更する(LANGUAGE)
本機の表示言語を変更できます。
1 メニューキーを押す。 メニュー画面が出ます。 2 調整したい項目のマークが出るまでキーを押し続けます。 3 ↓↑ボタンを押して「LANGUAGE」を選び、OKボタンを押す。
LANGUAGE画面が表示されます。
4 ↓↑ボタンを押して言語を選び、OKボタンを押す。
- ENGLISH:英語 FRANCAIS:フランス語
- DEUTSCH:ドイツ語
- ESPANOL:スペイン語 ITALIANO:イタリア語
- NEDERLANDS:オランダ語 SVENSKA:スウェーデン語
- PUCCKN:ロシア語
- 日本語
- 中文:中国語
その他の調整をする
以下のメニュー項目を設定、調整いたします。
-177 メニュー□U0
1 メニューキーを押す。
メニュー画面が出ます。
2 調整したいメニュー項目のマークが出るまでボタンを押し続けます。 3 ↓↑ ボタンを押して、設定、調整したい項目を選び、OKボタンを押します。
各項目は以下のように設定、調整します。
1 ↓/↑ ボタンを押して、「←(リセット)」を選び、OKボタンを押します。
リセット画面が表示されます。
2 ↓↑ ボタンを押して、希望の設定を選び、OKボタンを押します。
- OK:すべての調整値を初期設定に戻します。ただし、「(LANGUAGE)」の設定はリセットされません。
- 確認:実行します。
調整値を変更できないようにするには(メニューロック)
本機の調整や設定を変えられないように、ボタン操作をロックできます。
1 ↓/↑ ボタンを押して、(メニューロック)」を選び、OKボタンを押します。
メニューロック画面が出ます。
2 ↓/↑ ボタンを押して、「オン」または「オフ」を選び、OKボタンを押します。
- オン:(電源)スイッチ以外の操作は、「On」マークが出て操作できなくなります。
- オフ「オフ」を解除すると選べます。「オフ」のときは他の操作は行えます。
機能解説
省電力機能(パワーセーブ機能)
本機は、VESA、NUTEKおよびENERGY STARのパワーセービングガイドラインに対応しています。アナログ入力の場合はDPMS(Display Power Management Standard)、デジタル入力の場合はDMPM(DVI Digital Monitor Power Management)に対応しているコンピュータやグラフィックボードと接続すると、操作がないときは自動的に次のような省電力状態になります。
| 本機の状態 | 消費電力 | (電源) ランフ |
| 通常動作時 | 38W(最大) | 绿点灯 |
| (SDM-E76A/SDM-E76D) | ||
| 44W(最大) | ||
| (SDM-E96A/SDM-E96D) | ||
| アケチイドオフ* (デイーヒスリーフ)* | 1.0 W(最大) | 才人類点灯 |
| (電源):切 | 1.0 W(最大) | 消灯 |
- コンピュータが省電力状態になると、信号が入力されるまで、アクティブ状態になる前に「NO INPUT SIGNAL」表示が出ます。数秒後、本機も省電力状態になります。 **「ディープスリープ」はEPA(Environmental Protection Agency)の定めた待機時の消費電力抑制状態です。
自動画質調整機能
(アナログRGB信号の)
本機は、信号を受信するたびに、自動的に位置や鮮明さ(フォーカス)を調整して、最適な画像表示を行います。
買上時設定で表示
本機には、入力信号に合わせて最適な画質で表示できるように、代表的な表示モードが買い上げ時に設定されています。信号が表示モードと同じであれば、自動的にあらかじめ設定された最適な調整値で表示します。
表示モード以外の信号の場合
下記の周波数の範囲で、信号を初めて受信したときに自動画質調整機能が働き、きれいな画像を表示します。
水平周波数:28-80kHz
垂直周波数:56-75 Hz
信号を初めて受信したときには、画面表示までに通常より時間がかかることがありますが、その調整値は自動的に本機に記憶され、次回からは表示モードの信号と同様に動作するようになります。
注意(SDM-E76D/SDM-E96Dの)INPUT1用DVI-D入力端子のデジタルRGB信号は、調整不要です。
オート調整を「オン」に設定いたしますときに、手動でフェーズやビット、画像の位置を調整したときは
入力信号による自動調整機能だけでは完全に調整できない場合は、手動で調整してください。手動で調整すると、すべての表示モードにおいて、手動で調整した調整値がメモリーに記憶されます。同じ信号が入力されます。
注意
- 自動画質調整機能が動作している間は、(電源)スイッチ以外は操作しないでください。
- 調整中に画像が乱れることがありますが、故障ではありません。調整が終了するまでしばらくお待ちください。
故障かな?と思ったら
お買い上げ店にご相談いただく前に、次の事項を確認してください。
表示メッセージ
入力信号が正しくないとは、画面に次のような表示メッセージが出ます。その場合は、次ページの「本機の症状と対処のしかた」(19ページ)をご覧ください。
OUT OF RANGE 表示されている場合
入力信号の周波数が、本機の仕様に合っていません。以下を確認してください。
例

xxx.x kHz/xxx Hz と表示いたします場合
水平または垂直周波数が、本機の仕様に合っていません。
数字の部分に現在入力されている信号の水平/垂直周波数が表示されます。
解像度が1280×1024以上の場合
解像度が本機の仕様(1280×1024)に合っていません。
「NO INPUT SIGNAL」と表示される場合
ビデオ入力端子からの入力信号がありません。
例

GO TO POWER SAVE
「CABLE DISCONNECTED」と表示される場合
ビデオ信号ケーブルが外れています。
例

GO TO POWER SAVE
コンピュータ等、本機に接続している機器が原因の場合は、接続機器の取扱説明書をご覧ください。
| ごんだのはは原因と対応の結果 | |
| 画像が出_ie。 | |
| (電源) リンフが点灯,No报警表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| (電源) スイッチを押ても(電源) リンフが点灯,No报警表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「CABLE DISCONNECTED」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT SIGNAL」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT SIGNAL」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT SIGNAL」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT SIGNAL」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」とむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」 和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」 andむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」 andむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」 andむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」 andむ警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつない。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトをつ列出。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトを出。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトを出。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトを出。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトを出。 |
| 「NO INPUT signal」和む警告表示が出_ie。 | 電源コトを出。 |
| ごんだなときは原因と対応の ,(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)()。 | ● メンチラストや克莱フローを調整する(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)( |
| ■ 本機以外(克莱フローが原因の场合 ● 克莱フローで解像度を1280×1024に設定する。 | |
| 画像が二重、三重にる。 | ● フリフ信号ケーフルの延長コーツアやインチフロー使用をやむ。 ● 接続ケーフル端子にしおたと差しだむ。 |
| 画像の位移が}sて出来的、)+(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)( 大きさが正し }(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)(12)() 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 小) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) big) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) 大) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) a) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) B) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) c) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) h) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) g) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) b) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) D) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) (d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) D) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) d) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) D) | |
故障のときは、お買い上げ店またはサポートセンターにご連絡ください。なお、お問い合わせのときは次のことをお知らせください。
- 型名:SDM-E76A/SDM-E76D/SDM-E96A/SDM-E96D
- 製造番号:
- 故障の状態:できるだけ詳しく
- 購入年月日:
- 接続してるコンパチーナ、おはようGXフリツクローニの仕様と名称:
保証書とアフターサービス
保証書
この製品には保証書が添付されていますので、お買い上げの際、お買い上げ店にご記入の上、記載内容をご確認のうえ、大切に保存してください。保証期間は、お買い上げ日から3年間です。
アフターサービスについて
調子が悪いときは
「故障かな?と思ったら」の項を参考にして、故障かどうかをお調べください。
お買い上げ店、または添付の「ご相談窓口のご案内」に従い、最寄りのご相談窓口にご相談ください。
保証期間中の修理は
保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。修理の際は保証書をご提示ください。
保証期間経過後の修理は
修理によって機能が維持できる場合は、ご要望により有料で修理させていただきます。
部品の保有期間について
当社は、CONBUN-夕デスフILの補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後8年間保有しています。その部品保有期間を修理可能な期間とさせていただきます。
保有期間が経過した後も、故障箇所によっては、修理可能な場合がありますので、お買い上げ店か、サービス窓口にご相談ください。
ご相談の際には、次のことをお知らせください。
型名:SDM-E76A/SDM-E96A/SDM-E76D/SDM-E96D
製造番号:
故障の状態:できるだけ詳しく
購入年月日:
| お購買+(\oble店 TEL. |
| お近くのサイバー状態を TEL. |
LCDパネル a-Si TFTアクティブマトリクス
画面サイズ:19インチ(48cm)
入力信号コネクタ
RGB動作周波数*
水平:28~80kHz(アナログRGB)
垂直:56~75 Hz(アナログRGB)
解像度 水平:最大 1280ドット
垂直:最大1024画素
入力信号レベル RGB信号:
0.7Vp-p、75Ω、正極性
同期信号:
TTLレベル、2.2kΩ、極性自由
(水平/垂直分離)
電源電圧 使用電源:
AC100〜240V/50-60Hz
1.0A(最大)
- 推奨周波数タイミング
- 水平同期幅:水平周波数のタイミングの合計の4.8%以上、または1.8μsのいずれか大きい方
- 水平複元期間幅:2.5μs以上 垂直ブランキング幅:450μs以上
本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
SDM-E76D
水平 28 80kHz (24号(AATAGB)
28~64 kHz(徳ルRGB)
- 推奨周波数ターヌング
- 水平同期幅率:水平周波数のタイミングの合計の 4.8%以上、たは0.8usのとらか大小方
- 水平法兰肯金分幅:2.5 μs以上
- 垂直 unplon 450 μs 以上
本機の仕樣および外観は、改良のため予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
TCO'03 Eco-document

■ Congratulations!
28-80KΓ(aHJorOBBnRGB)
BepTnKaJIbHa pa3BepTkA:
56-75T(aHaIIOROBbRGB)
Pa3peHHeHHe IIO rOpH3oHTaJIH:
MaKc.1280 roUcK
NoBepTNKaJH:
MaKc. 1024 cTPOkN
YPOBHN BXOJIHbIX CHRHAJOB
AHAJIOROBbBnDCOHNaR RGB
0.7 Vp-p, 75 Ω
IOJIOXHTCJIbHbI
CnHaa CnHxpoHH3aunn
ypoBeHbTTL,2,2KΩ
MOJIOXHTeJIbHbI N
OTPiTaTeJIbHbI
(Pa3JIeJIbHO rOpH3OHTaJIbHaHn
BepTHKa.IbHa)
Пигане 100-240В,50-60T.
MaKc.1,0A
動作温度 5〜35℃
寸法(幅/高さ/奥行き)
約(5):
例 382× 403,2×
193.2 mm
質量 約 4.5 kg
Plug & Play DDC2B
詳細は6ページ参照。
SDM-E96A
パネル種類: アクティブマトリクス
a-Si TFT
28-64kHz(デジタルRGB)
垂直走査:
56-75Hz(アナログRGB)
60Hz(デジタルRGB)
サイズ(幅/高さ/奥行き)
ディスプレイ(5):
約420×433.1×
193.2 mm
質量 約5.5 kg
プラグ&プレイ DDC2B
付属品。6ページ参照。
- 推奨される水平・垂直同期モード
水平同期信号のパルス幅は、水平走査周期の4.8%以上、または0.8μsのいずれか大きい方でなければならない。水平走査信号間の間隔は2.5μs以上でなければならない。垂直走査信号間の間隔は450μs以上でなければならない。
構造および仕様は予告なく変更されることがあります。
TCO'03 エコドキュメント

■ おめでとうございます!
8HD15 入力コネクタ(アナログRGB)(6ページ)
(SDM-E76D/SDM-E96Dのみ)
(SDM-E76D/SDM-E96Dのみ)
INPUTボタンを押してください。
このボタンを押すたびに、入力信号が切り替わります。
(SDM-E76D/SDM-E96Dのみ)
垂直周波数:56〜75Hz(アナログRGB)
水平解像度:最大1280ドット
垂直:最大1024ライン
入力信号レベル アナログRGBビデオ信号
0.7Vp-p、75Ω、正極性
同期信号
(15 1/8 × 15 7/8 × 7 5/8 インチ
垂直周波数:56〜75Hz(アナログRGB)
水平解像度:最大1280ドット
垂直:最大1024ライン
入力信号レベル アナログRGBビデオ信号
垂直周波数:56〜75Hz(アナログRGB)
60 Hz(数字RGB)
水平分辨率:最大1280点
垂直分辨率:最大1024线
输入信号电平:模拟RGB
0.7Vp-p,75Ω,正极性
同步信号
TTL电平,2.2kΩ
正极性或负极性
(独立水平和垂直)
数字RGB(DVI)信号:TMDS
(单链路)