PDK-TS01(-L) - 電子機器用ホルダー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける PDK-TS01(-L) PIONEER PDF形式.
ユーザーの質問 PDK-TS01(-L) PIONEER
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード 電子機器用ホルダー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PDK-TS01(-L) - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PDK-TS01(-L) ブランド PIONEER.
使用説明書 PDK-TS01(-L) PIONEER
このたびは、パイオニアの製品をお買い求めいただき、まこ とにありがとうございます。お使いになる前にこの取扱説明 「取扱上の注意」に従い、正しくお使 いください。お読みになったあとは、後々お役に立つことも ありますので大切に保存してください。
1. 本製品は弊社製プラズマディスプレイ専用のテーブル
2. 指定外のプラズマディスプレイへの取り付けや改造およ
3. 取り付け等に不具合があると転倒などの事故につながり
大変危険です。プラズマディスプレイ本体への取り付け は、必ずプラズマディスプレイを寝かせた状態で行って
(イ) 設置場所にはスタンドとディスプレイの重量に十分 耐えられる強度をもつ場所を選定してください。 (ロ) 設置場所は、水平、平面で安定しており、荷重が均 等にかかるよう注意して設置してください。 (ハ) 屋外や温泉、海辺の近くには設置しないでください。 (ニ) 振動や衝撃の加わるような場所には設置しないでく
5. (イ) 組み立ての手順を守り、指定の箇所はすべて確実に
ネジ止めしてください。 ディスプレイ取り付け後に、破損や転倒など思わぬ 事故の原因となることがあります。 (ロ) ディスプレイへの取り付け作業は安全のため、必ず 2人以上で行ってください。 (ハ) 作業の際には、ディスプレイと周辺機器の電源を切 り、電源プラグをコンセントから抜いてください。
本文中に記載されているこの表示は、誤った使い方をした 場合、あなたや他の人々に危険をおよぼすおそれのあるこ とについて書かれています。 注意深くお読みください。
¶ お客様がご自身で本機の取り付けを困難だと思われる場 合は、販売店にご相談ください。 ¶ なお、据え付け、取り付けの不備、誤使用、改造、天災 などによる事故損傷については、弊社は一切責任を負い
- ベースカバー .............. 1
- スタンドパイプ(L, R 共通)...... 2
- 取り付けボルト 1 (M8 × 20) ................. 2
- ネジ (4 × 8) ........ 4
- 取り付けボルト 2 (M8 × 40) ................. 2
2. スタンドパイプ をベースカバーに挿入する。
3. ネジでスタンドパイプ をベースカバーに固定する。
■ 通常の取り付け方法 手順 1 プラズマディスプレイを寝かせた状態にして、取り付けボルト 1(M8 × 20)2 本を、プラ ズマディスプレイ本体の穴 a に取り付ける。 このとき、横から見て、取り付けボルト 1 のネジ部が見えなくなったところで、ネジ止めを (最後までネジ止めすると、 スタンドパイプの取り付けができなくなります。
取り付けボルト 1(M8 × 20) (プラズマディスプレイ
ネジ部が見えなくなったと ころでネジ止めをやめる。 プラズマディスプレイ本体 ◆ テーブルトップスタンド側で使用するスタンドパイプのネジ穴について 表 . テーブルトップスタンド側で使用するスタンドパイプのネジ穴
50 型 B, B' 本体両サイドにオプションスピーカー取り付け時 オプションスピーカー無し 43 型 A, A' 本体両サイドにオプションスピーカー取り付け時 本体下側にオプションスピーカー取り付け時 注:C, C' のネジ穴は、別売オプション対応等のネジ穴です。
B, B' 表に従い、取り付けボルト1 のネジ頭にスタンドパイプの穴(A, Bの何れか)を引っ掛けて、 スタンドをプラズマディスプレイ本体上方向にスライドさせ、取り付けボルト 1 に突き当て (スライド量は、スタンドの構造上、19mm 以下となります。
手順 3 付属の六角レンチを使用して、取り付けボルト 2(M8 × 40)2 本で、スタンドをプラズマ ディスプレイ本体にネジ止めする。 (使用する穴の組み合わせは、Aー A'、Bー B' の 2 通り
手順 4 取り付けボルト 1 を付属の六角レンチで締め付ける。
ディスプレイにキズ及び破損が生じないように、シートのようなものを敷いてください。 必ず平坦なテーブルなどの上でプラズマディスプレイ本体を寝かせた状態で取り付けをしてください。 ボルトは穴に対して垂直に挿入し、必要以上に強く締め付けないでください。 スタンドのネジ穴と本体の取り付けナット位置を必ず合わせてください。 ディスプレイは50 型モデルでその質量が約40kg あり、奥行きがなく不安定なため、取り付け及び設置は必 ず 2 人以上で行ってください。 取り付けボルト 2 (M8 × 40) (手順 3) スタンドをスライドさせる (手順 2) テーブルトップスタンド
手順 2 ■ プラズマディスプレイ本体の梱包材を置台として使用する方法 (イラストは50型のものです) ◆ プラズマディスプレイ本体の梱包箱の構成
プラズマディスプレイ本体 手順 1 上図に示した中箱とパッドを使い、プラズマディスプレイの置き台を作ります。
手順 2 パッドの上にプラズマディスプレイ本体を下図のように置きます。 プラズマディスプレイ本体
中箱の上にパッドを 2 つ置いた台 通常の取り付け方法 の手順 1 〜手順 4 に従って、スタンドをプラズマディスプレイ本体に
■転倒防止用ボルトの使用例 (イラストは50型のものです)
1. プラズマディスプレイ本体に本機に付属の転倒防止用ボ
2. 壁または柱に丈夫なヒモで固定する。
(左右対称に同様の作業を行ってください。 ヒモおよびフックは市販のものをお使いください。
■ 床固定ネジ取付座標 ※床に固定する際のネジは、M6、長さ 20mm 以上のものを使用してください。 単位:mm 485 (50 型) 411 (43 型)
35.5 kg(43 型プラズマディスプレイ取り付け時)
3. 取り付け後、床に固定し転倒防止の備えをしてください
単位:mm 50 型通常使用時(スピーカーなし)
50 型本体両サイドにスピーカー取り付け時
43 型本体両サイドにスピーカー取り付け時
この取扱説明書の印刷には 植物性大豆油インキを使用
この取扱説明書は再生紙を使用しています。 2001パイオニア株式会社 Published by Pioneer Corporation. Copyright © 2001 Pioneer Corporation. All rights reserved.
かんたんマニュアル