AXS-R7 - フラッシュメモリ SONY - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける AXS-R7 SONY PDF形式.
ユーザーの質問 AXS-R7 SONY
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード フラッシュメモリ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける AXS-R7 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 AXS-R7 ブランド SONY.
使用説明書 AXS-R7 SONY
お買い上げいただきありがとうございます。

警告 電気製品は安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故になることがあります。
この取扱説明言には、事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかたを示してあります。この取扱説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、
いつでも見られるところに必ず保管してください。
お問い合わせは
「ソニー業務用商品相談窓口のご案内」にある窓口へ
ソニー株式会社 〒108-0075 東京都港区港南1-7-1
Printed in Japan
AXSM

ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。しかし、電気製品はまちがった使い方をすると、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあり、危険です。事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。
安全のための注意事項を守る
3ページから7ページの注意事項をよくお読みください。
定期点検を実施する
長期間安全に使用していただくために、定期点検を実施することをおすすめします。点検の内容や費用については、ソニーのサービス担当者または営業担当者にご相談ください。
故障したら使用を中止する
ソニーのサービス担当者、または営業担当者にご連絡ください。
万一、異常が起きたら
- 異常な音、におい、煙が出たら
- 落下させたら

①接続機器の電源を切る。
②バッテリーおよび接続コードを抜く。
③ソニーのサービス担当者、または営業担当者に修理を依頼する。
炎が出たら

本書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。

警告
この表示の注意事項を守らないと、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあります。

注意
この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の事故によりけがをしたり周辺の物品に損害を与えたりすることがあります。
注意を促す記号

火災

感電

指のケガに
注意
行為を禁止する記号

禁止

分解禁止
行為を指示する記号

指示

スラグをコン
セントから抜く

禁止
DC 電源接続コードを傷つけない
DC 電源接続コードを傷つけると、火災や感電の原因となります。
- DC電源接続コードを加工したり、傷つけたりしない
- 重い物を載せたり、引っ張ったりしない
- 熱器具に近づけたり、加熱したりしない
- DC 電源接続コードを抜くときは、必ずプラグを持って抜く万一、DC 電源接続コードが傷んだら、ソニーのサービス窓口に交換をご依頼ください。

指示
保管するときは安定した場所に置く
ぐらついた台の上や傾いたところなどに置くと、本機が落下してけがの原因となることがあります。

禁止
ぬれた手で電源プラグをさわらない
ぬれた手で AC アダプターなどの電源プラグを抜き差しすると、感電の原因となることがあります。

分解禁止
外装を外さない、改造しない
外装を外したり、改造したりすると、感電の原因となります。内部の調整や設定および点検を行う必要がある場合は、必ずサービストレーニングを受けた技術者にご依頼ください。

フラグをコン
セントから抜く
お手入れの際は、AC アダプターのプラグを コンセントから抜く
電源を接続したままお手入れをすると、感電の原因となることがあります。
注意
下記の注意を守らないと、けがをしたり周辺の物品に損害を与えることがあります。
禁止 | 油煙、湯気、湿気、ほこりの多い場所では設置・使用しない上記のような場所に設置すると、火災や感電の原因となります。取扱説明書に記されている使用条件以外の環境での使用は、火災や感電の原因となります。 | 禁止 | 製品の上に乗らない、重いものを載せない倒れたり、落ちたり、壊れたりして、けがの原因となることがあります。 |
指示 | 本機を着脱する場合は、平らな場所で行う傾いた場所で本機の着脱を行うと、脱落や転倒によりけがをすることがあります。 | 指のケガに注意 | カメラとの着脱は慎重に行う指を挟んだりして、けがの原因となることがあります。 |
指示 | コード類は正しく配置する電源コードや接続ケーブルは、足に引っかけると本機の落下や転倒などによりけがの原因となることがあります。充分注意して接続・配置してください。 | 禁止 | 通風孔をふさがない通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災や故障の原因となることがあります。風通しをよくするために次の項目をお守りください。密閉された狭い場所に押し込めない。布などで包まない。 |
指示 | 機器や部品の取り付けは正しく行う別売の機器や部品の取り付け方法を誤ると、機器が落下してけがをすることがあります。下記の機器や部品を取り付けるときは、マニュアルをよく読んだうえ、確実に取り付けてください。バッテリーパックアダプター類PMW-F5/F55 | 禁止 | 内部に水や異物を入れない水や異物が入ると火災や感電の原因となることがあります。万一、水や異物が入ったときは、すぐに電源を切り、電源コードや接続コードを抜いて、ソニーのサービス担当者または営業担当者にご相談ください。 |

指示
異臭、煙が出たら電源を切る
異臭、煙が出たら、すみやかに使用を中止してください。火災や感電の原因となることがあります。電源を切って、DC 電源コードや接続ケーブルを抜き、ソニーのサービス担当者までご連絡ください。

禁止
指定以外のケーブル / 機器を 接続しない
本機の外部端子に規定以外のケーブル/機器を接続した場合、発煙、発火の恐れがあります。

禁止
ファンが止まったままの状態で使用しない
ファンモーターが故障すると、火災の原因となることがあります。交換は、本機を購入された販売店にご依頼ください。
電池についての安全上 のご注意
注意
- 指定以外の電池に交換すると、破裂する危険があります。必ず指定の電池に交換してください。
- 使用済みの電池、または製品本体は、国または地域の法令に従って処理してください。電池、または製品本体を廃棄する場合は、焼却したり火の中に捨てたりしないでください。また、機械的に粉砕したり、切断したりしないでください。破裂したり火災が発生することがあります。電池を極度の低気圧にさらさないでください。爆発や可燃性の液体ガスの漏れが発生する可能性があります。
- 直射日光の下や火気の近くなど、高温のところに電池を置かないでください。発火・破裂・火災の原因となります。電池を水や海水に浸けたり、濡らしたりしないでください。感電の原因となります。
警告
直射日光の下や火気の近くなど、高温のところにバッテリーを置かないでください。
電池のリサイクルについて

Li-ion
リチウムイオン電池は、リサイクルできます。不要になったリチウムイオン電池は、金属部にセロハンテープなどの絶縁テープを貼ってリサイクル協力店へお持ちください。
充電式電池の回収・リサイクルおよびリサイクル協力店については、一般社団法人JBRCホームページ
http://www.jbrc.com/を参照してください。
その他安全上のご注意
重要
機器の名称と電気定格は、底面に表示されています。
この機器は子供がいる可能性のある場所での使用には適していません。
この装置は、クラスA情報技術装置です。この装置を家庭環境で使用すると電波妨害を引き起こすことがあります。この場合には使用者が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。
VCCI-A
使用上のご注意
- 本機を寒いところから急に暖かいところに持ち込んだときなど、機器表面や内部に水滴がつくことがあります。これを結露といいます。結露が起きたときは電源を切り、結露がなくなるまで放置し、結露がなくなってからご使用ください。結露時のご使用は機器の故障の原因となる場合があります。
- ファン、バッテリーは有寿命部品として定期的な交換が必要です。
常温でのご使用の場合、5年を目安に交換してください。ただし、交換時期は目安であり、部品の寿命を保証するものではありません。交換の際はお買い上げ店にご相談ください。
- A C アダプターと電解コンデンサの寿命は約5年です。
(常温で1日に8時間、1カ月で25日間、通常に使用すると想定した場合)
したがって、使用時間が上記より長い場合は、その分寿命は短くなります。
- 機器に搭載されているバッテリー端子(バッテリーパックやACアダプターとの接点部分)は消耗品です。
振動や衝撃によって端子が変形したり、曲がったり、あるいは長期の屋外での使用などによって表面が腐食したりすると、本体に電源が供給されなくなります。
長期間機器を使用していただくために、定期点検を実施することをお願いします。
点検につきましては、ソニーのサービス担当者または営業担当者にご相談ください。
特長
AXS-R7は、PMW-F5/F55やMPC-3610
(VENICE/CineAltaV) などのカムコーダーと接続できるドッカブル端子を持ち、記録メディアとしてAXSメモリーカード(Aシリーズのみ)に対応したポータブルメモリーレコーダーです。
記録、再生などの操作は、接続したカムコーダーから行います。
ご注意
- PMW-F5/F55と接続して使用するには、
PMW-F5/F55のファームウェアをバージョン8.0以降にアップデートする必要があります。 - MPC-3610と接続して使用する場合、本機のファームウェアバージョンとMPC-3610のバージョンを合わせる必要があります。詳しくは、MPC-3610の取扱説明書をご覧ください。
- ハイフレームレート(HFR)機能に対応
- 4K 120FPS記録に対応 PMW-F55またはMPC-3610と接続すると4K 120FPSでの記録が可能です。システム周波数23.98Pで記録することで、4Kで5倍速スローを収録できます。
- 6K 90FPS記録に対応 MPC-3610(VENICE/CineAltaV)と接続すると、6K 90FPSでの記録が可能です。ハイフレームレート撮影にはハイフレームレートライセンス(CBKZ-3610H/3610HM/3610HW)が必要です。詳しくは、MPC-3610(VENICE/CineAltaV)の取扱説明書をご覧ください。
ご注意
4K 120FPS RAW SQまたは4K 120FPS X-OCN ST、6K 90FPS X-OCNを記録する場合、メモリーカードはAXSA512S48またはAXS-A1TS48を使用してください。詳しくはMPC-3610(VENICE/CineAltaV)の取扱説明書をご覧ください。
- 新フォーマットX-OCN記録に対応
F55RAW記録モードに加え、より効率的に記録が可能な新フォーマットX-OCN記録モードを2種類搭載しています。
- ピクチャーキャッシュ機能に対応
内蔵メモリーに、本機で撮影している映像/音声データを常時数秒間(最大30秒)分蓄えておくことにより、記録を開始したときにその数秒前からの映像を記録することができます。
各部の名称と働き

本機の端子に他の機器を接続または取り外す場合は、必ずバッテリーパックおよびDC IN端子のDC電源ケーブルを取り外してから行ってください。
◆ 本機をご使用の際は、接続するカムコーダーの取扱説明書を併せてご覧ください。
①バッテリーパック取り付け部
バッテリーパック、またはACアダプターを介してAC電源を使用できます。
安全のため、下記ソニー純正以外のバッテリーパックおよびACアダプターを使用しないでください。
バッテリーパック:BP-FL75/BP-GL95B
ACアダプター:AC-DN10A
ご注意
- 装着する前に、バッテリーチャージャーを使用して充電してください。
- 使用直後でバッテリーパックの温度が上昇した状態で充電すると、完全に充電されないことがあります。
②バッテリーリリースレバー
バッテリーパックを取り外すときに、押してロックを外します。
③リリースレバー
カムコーダーに本機を取り付ける際および取り外す際に、リリースボタンを押してロックを外し、レバーを引き上げます。
④ DC OUT端子(4ピン)
モニターやLEDライトなどの周辺機器にDC 12Vの電源を供給します。また、DC OUT端子を経由してREC Tally信号の出力、REC Trigger信号の入力をすることが可能です。
DC OUT端子には消費電流が1.8 A以下の機器を接続してください。過電流検出時は、出力を停止します。周辺機器との接続を確認し、電源を入れ直してください。
⑤DC IN端子
別売のDC電源ケーブルを接続し、DC電源を入力します。
⑥アクセスランプ A/B
カードスロットA/Bの状態を個別に示します。
赤:挿入されているAXSメモリーカードにアクセス中
緑:スタンバイ状態(装着されているAXSメモリーカードを使用して記録/再生ができる状態)
消灯:有効なメモリーカードが挿入されていない
⑦ SLOT SELECTボタン
カードスロットA/Bの両方にAXSメモリーカードが装着されているときは、SLOT SELECTボタンを押すことで使用するカードを切り換えられます。
⑧ PLAYBACK SELECTボタン/インジケーター
再生可能な状態のとき、インジケーターが点灯します。消灯時、PLAYBACK SELECT ボタンを押すことにより再生可能な状態になります。
再生操作は接続したカムコーダー本体で行います。
⑨カメラ取り付け端子
カムコーダーと接続し、信号や電源の受け渡しをします。
ご注意
カメラ取り付け端子にほこりなどが付着すると伝送エラーが発生します。端子部にほこりが付着している場合は、綿棒などで端子をクリーニングしてください。
10TALLYランプ
記録中、点灯します。
エラーや警告の対象となる異常が発生したとき、点滅して知らせます。主な要因を次に示します。これ以外の要因については、接続するカムコーダーの取扱説明書をご覧ください。
点滅(1回/秒):メディアの残量がわずか(約5分)
点滅(4回/秒):メディアの残量がない、またはエラーが発生した
11 POWERインジケーター
カムコーダーから電源が供給されているとき、点灯します。
⑫メモリースロットカバーオープンボタン
AXSメモリーカードを出し入れするときに、ボタンを押してカバーを開きます。
13 AXSメモリーカードスロット A/B
AXSメモリーカードを挿入します。AXSメモリーカードのAXSロゴマークをバッテリー側に向けて、奥まで挿入してください。本機では以下のAXSメモリーカードを使用できます。
- AXS-A1TS24 (1 TB/2.4 Gbps)
- AXS-A512S24 (512 GB/2.4 Gbps)
- AXS-A256S24 (256 GB/2.4 Gbps)
- AXS-A1TS48 (1 TB/4.8 Gbps)
- AXS-A512S48 (512 GB/4.8 Gbps)
カムコーダーと組み合わせて使う
ここでは、PMW-F5/F55との組み合わせで説明します。
MPC-3610と組み合わせて使用する場合は、 MPC-3610の取扱説明書をご覧ください。
カムコーダーに取り付ける
ご注意
本機の取り付け/取り外しは、カムコーダーの電源を切った状態で行ってください。
1 本機のリリースボタンを押して(①)、着脱レバーをポップアップさせ、着脱レバーを上まで引き上げる(②)。

2カムコーダー後面の溝に本機のツメを差し込み(①)、着脱レバーを倒す(②)。

- 着脱レバーを確実に引き上げてから装着してください。
- 4 か所のツメを確実に装着してから着脱レバーを倒してください。装着不良、または破損の原因となります。
3付属の上部カバーを本機およびカム コーダーにねじ止めする(六角レン チサイズ3/16)。

1 トッププレートを本機およびカムコーダーから取り外す。
2リリースボタンを押して着脱レバーを引き上げ、本機を上にスライドさせながら手前に引いて外す。
ご注意
本機を取り外す際は、必ず手で支えながら外してください。
AXSメモリーカードを入れる
1 右側面部のメモリースロットカバーオープンボタンを押してカバーを開ける。

2AXSメモリーカードのラベルを図の向きにしてカードスロットに差し込む。

text_image
ラベル3カバーを閉める。
ご注意
メモリースロットカバーオープンボタンが確実にロックするまでカバーを押し込んでください。
AXSメモリーカードを取り出す
本機のメモリースロットカバーを開け、AXSメモリーカードを手で引き抜く。
ご注意
メモリーカードにアクセス中に本機の電源を切ったりメモリーカードを抜いた場合はデータは保証されません。カードに記録されたすべてのデータが壊れる可能性があります。電源を切ったり、カードを抜くときは、必ず使用するメモリーカードのACCESSランプが緑で点灯または消灯していることを確認してから行ってください。
仕様
一般
電源
$$ \mathrm{DC} 1 1 \mathrm{V} \sim 1 7 \mathrm{V} $$
消費電力
$$ \text {約} 2 4 \mathrm{W} (4 \mathrm{K} 5 9. 9 4 \mathrm{P}) $$
動作溫度
$$ 0 ^ {\circ} \mathrm{C} \sim 4 0 ^ {\circ} \mathrm{C} $$
動作湿度
$$ 20\% \sim 90\% $$
保存温度
$$ - 2 0 ^ {\circ} \mathrm{C} \sim + 6 0 ^ {\circ} \mathrm{C} $$
外形寸法
$$ 1 0 6 \times 1 3 5 \times 9 3 \mathrm{mm} (\text {幅} \times \text {高さ} \times \text {奥行} $$
き)
(寸法図は巻末を参照)
質量
約1.2 kg(付属品含まず)
入出力端子
拡張インタフェース端子
144ピン(1)、電源供給
DC IN端子
XLR 4ピン、凸 (1)
DC OUT端子
丸型4ピン、凹(1)
バッテリー端子
5ピン (1)
記録フォーマット
ビデオ
$$ \mathrm{F55RAWフォーマット} $$
X-OCNフォーマット
オーディオ
リニアPCM(48kHz/24ビット)、4チャ
ンネル
記錄·再生時間
6K 1.85:1 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN ST:約37分(23.98P)
X-OCN LT:約64分(23.98P)
6K 2.39:1 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN LT:約82分(23.98P)
6K 3:2 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN XT:約20分(23.98P)
X-OCN LT:約52分(23.98P)
6K 17:9 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN LT:約65分(23.98P)
4K 2.39:1 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN XT:約72分(23.98P)
X-OCN ST:約105分(23.98P)
X-OCN LT:約177分(23.98P)
X-OCN LT:約102分(23.98P)
4K 6:5 (AXS-A512S48使用時)
(MPC-3610のみ)
X-OCN XT:約36分(23.98P)
X-OCN LT:約90分(23.98P)
4K 17:9 (AXS-A512S48使用時)
RAW SQ:約60分(23.98P)/約24分 (59.94P)
X-OCN XT:約57分(23.98P)
X-OCN ST:約84分(23.98P)/約33分 (59.94P)
X-OCN LT:約142分(23.98P)/約56
分 (59.94P)
2K(AXS-A512S48使用時)
RAW SQ:約240分(23.98P)/約96分(59.94P)
X-OCN ST:約333分(23.98P)/約135分(59.94P)
X-OCN LT:約506分(23.98P)/約207分(59.94P)
ご注意
記録・再生時間は、1クリップとして連続記録したときのものです。記録するクリップ数によっては記載の時間より短くなる場合があります。
付属品
上部カバー(4-598-229-xx)(1)
上部カバー取り付け用ねじ(4-562-604-xx) (4)
取扱説明書(1)
保証書(1)
仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。
- 必ず事前に記録テストを行い、正常に記録されていることを確認してください。本機や記録メディア、外部ストレージなどを使用中、万一これらの不具合により記録されなかった場合の記録内容の補償については、ご容赦ください。
- お使いになる前に、必ず動作確認を行ってください。故障その他に伴う営業上の機会損失等は保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、補償はいたしかねますのでご了承ください。
- 本製品を使用したことによるお客様、または第三者からのいかなる請求についても、当社は一切の責任を負いかねます。
- 本機内、記録メディア、外部のストレージ等に記録されたデータの損失、修復、複製の責任は負いかねます。
- 諸事情による本製品に関連するサービスの停止、中断について、一切の責任を負いかねます。
保証書とアフターサービス
保証書
この製品には保証書が添付されていますので、お買い上げの際お受け取りください。所定事項の記入および記載内容をお確かめのうえ、大切に保存してください。保証期間は、お買い上げ日より1年間です。
- アフターサービス調子が悪いときは
この説明書をもう一度ご覧になってお調べください。
- それでも具合の悪いときは
お買い上げ店、または添付の「ソニー業務用商品相談窓口のご案内」にあるお近くのソニーサービス窓口にご相談ください。
- 保証期間中の修理は
保証書の記載内容に基づいて修理させて頂きます。詳しくは保証書をご覧ください。
- 保証期間経過後の修理は
修理によって機能が維持できる場合は、ご要望により有料修理させて頂きます。
禁止
禁止
指示
指のケガに注意
指示
禁止
指示
禁止