L42ms - スピーカー JBL - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける L42ms - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 L42ms ブランド JBL.
使用説明書 L42ms JBL
JBL をお選びいただき、ありがとうございます
75 年以上にわたって、JBL は世界中のコンサートホール、レコーディングスタジオ、映画館用のオーディオ機器を提供してきました。そして JBL 製品は、一流のレコーディングアーティストや音響技術者たちにとって間違いのない選択になったのです。L42ms 一体型ミュージックシステムは、単一のキャビネットシステムでありながら JBL スピーカーのアイコニックなサウンドを再現することで、今日のライフスタイルにフィットするように設計されています。このクイックスタートガイドを使えば素早く設定ができます。本製品操作の詳細については、JBL L42ms 製品ページに進み、jbl.com の取扱説明書にアクセスしてください
さらにサポートが必要な場合は、以下の番号のカスタマーサポートまでお気軽にお問い合わせください:
米国・カナダ:+1 888.691.4171 米国・カナダ以外:+44 1707 668 012
1. 同梱物の確認
L42ms 一体型ミュージックシステム x 1
スピーカーグリル×1
RF リモコン x 1
安全パンフレット x 1
AC 電源コード - 本数とタイプは地域により異なることがあります
上記の内容のいずれかが発送中に破損した、または行方不明になったと考えられる場合は、直ちにご購入した販売店にご報告いただくか、記載されたカスタマーサポートにお問い合わせください。
2. スピーカーの位置を決定する
壁および、本棚の中またはキャビネットの中のような、側壁とスピーカーとの距離に応じてバスコンターの設定をスイッチで行います。壁に近い場合、安定した低音域レスポンスを維持するため、スイッチは -3dB の位置を推奨します。
壁から離れている。
BASS
CONTOUR
-3dB 0dB
BASS
CONTOUR
-3dB 0dB
壁に近い、またはスピーカーがキャビネットか本棚の中にある場合。
3. 物理音源に接続する

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Sub Out: パワードサブウーファーと接続 するための 1 本の RCA ケーブル(別売) Ethernet: ストリーミング用 のワイヤレスルーターの端子 に接続してください Line In: ステレオ RCA AUX In: 3.5mm ステレオ HDMI-ARC: TV からの ARC4. リモコンとペアリングする

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1 本体天面の操作パネルから 2秒以上長押しする 2 秒以上長押しする 2 秒以上長押しする 2 秒以上長押しする 2 秒以上長押しする 2 秒以上長押しする リモコンのコントロールパネルから 3秒以上長押しする5. ネットワークに接続する
有線接続の場合
CAT-5e またはそれ以降のケーブルを使用してワイヤレスルーター背面の空いている Ethernet 端子に接続します。
Wi-Fi ダイレクト接続用
- モバイルデバイスに JBL Premium Audio アプリをダウンロードします。
- JBL L42ms 一体型ミュー ジックシステムの電源を入れます。
- 準備ができた後、アプリを開いて L42ms を探します。
- L42ms を選択して手順に従い、Wi-Fi ネットワークに L42ms を接続します。
- ネットワークが有効になり、接続されると、NET アイコン LED がホワイトで点灯します。

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JBL Premium Audio

別の方法として、Apple デバイスの Wi-Fi 設定にある「Apple Airplay スピーカー設定」を使用して JBL L42ms を Wi-Fi ネットワークに接続することもできます。
ネットワーク及び Bluetooth をオフにする
ネットワークと Bluetooth 機能をオフにすることができます。同じボタン操作でネットワークと Bluetooth をオンに戻すことができます。
本体天面にある操作パネルの「入力切換」と「音量 +」を同時に押します。オフの場合、NET LED アイコンが赤で点灯します。オンの場合、NET LED アイコンがホワイトで点灯します。
同時に 2 秒以上長押しする

注:ネットワークと Bluetooth がオフの場合、以下の状態になります:
- ネットワークまたは Bluetooth ストリーミングのためにスピーカーを使用することはできません。
・本機をリモコンで操作できなくなり、本体天面にある操作パネルのボタンでのみ使用できます。
・赤で表示された本体天面本体天面上のネットワークアイコンはネットワークがオフであることを示しています。
6. Bluetooth 経由でソースと接続する

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1 本体天面操作パネルからソース として Bluetooth を選択 2 ソースボタンを 3 秒超長押し Bluetooth ライトが点滅 3 デバイスの Bluetooth メニューから L42ms を選択 Powered devices JBL Everest Elite 700 MX Master 3 Mac Available devices L42ms7. ソースから聴く & 操作する
JBL L42ms は以下のアプリと音楽サービスを通して接続し、オーディオコンテンツをストリーミングすることができます:
- Spotify Connect
- Tidal Connect
- Apple Airplay 2
- Chromecast (JBL Premium Audio アプリまたは Google Home アプリの追加設定手順で Google 規定の受諾が必要)
- Roon Ready (Mac、PC、Roon Nucleus、または別のサーバーおよび Roon Remote アプリでの設定が必要)
- SmartThings で作動(SmartThings ハブおよび SmartThings アプリで設定が必要)
JBL Premium Audio アプリから、お気に入りの設定およびその他のサービスにアクセスすることができますが、それだけではありません:
・インターネットトラジオ
・ポッドキャスト
• Amazon Music HD
• Qobuz
JBL L42ms は、背面パネル接続にあるアナログおよびデジタルのコンポーネントに接続することができます:
- 3.5mm ステレオミニスピーカー入力 x 1
- RCA ステレオ左 / 右入力 x 1
- HDMI-ARC 接続 x 1
注:L42ms の HDMI-ARC 接続は、マルチチャンネルまたはドルビー 2ch オーディオフォーマットをデコードしません。HDMI-ARC 接続に送信されたコンテンツを L42ms で再生するには、TV の音声出力が 2ch PCM に設定されている必要があります。2ch PCM 出力選択の詳細については、お持ちの TV の取扱説明書をご参照ください。
8. ワイヤレス仕様
Bluetooth
- リモコンのタイプ: BTLE 2402-2480MHz@0.16dBm
- 最大出力 9.58dBm(等価等方放射電力)、2402MHz-2480MHz での Bluetooth 動作
- 最大出力 9.20dBm(等価等方放射電力)、2402MHz-2480MHz での Bluetooth LE 動作
Wi-Fi
- 最大出力 17.03dBm(等価等方放射電力)、2412MHz-2472MHz での 802.11b/g/n 動作
- 5GHz RLAN 802.11a/n/ac:最大出力 5180MHz-5240MHz、5260MHz-5320MHz、5500MHz-5700MHz で動作:21.79dBm(等価等方放射電力)
- 最大出力 11.98dBm(等価等方放射電力)、5745MHz-5825MHz での 5.8G SRD 動作
注:本機が 5150-5350MHz の周波数帯域で動作する場合は、屋内のみの使用に限られます
9. 工場出荷時へのリセット
L42ms は必要な場合に、工場出荷時のデフォルト状態にリセットすることができます。この操作を行うと、ネットワークとBluetooth 用の全ての設定が消去されるので、全ての接続を再設定する必要があります。
本体天面の選択インジケーターが点滅するまで、3秒以上長押しします。


- 商標およびライセンス
![]() | Apple ^® 、AirPlay ^® および AirPlay Logo ^TM 、iPod ^® iPhone ^® および iPadは Apple Inc. の商標であり、米国およびその他の国で登録されています。App Store は Apple Inc. のサービスマークです。AirPlay 2 は iOS 11.4 またはそれ以降の OS 搭載の iPhonead ^® 、および iPod touch ^® 、OS ^® Mountain Lion またはそれ以降の OS を搭載の Mac、iTunes ^® 10.2.2 またはそれ以降を搭載の PC で作動します。 |
![]() | Spotify ソフトウェアは次のサイトで見られる第三者のライセンスに従うものとします:https://developer.spotify.com/legal/third-party-licenses/ |
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