SXFI CARRIER - スピーカー CREATIVE - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 SXFI CARRIER CREATIVE
销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER / 条形音箱 (Model No. / 型号:MF8345)
销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER SUBWOOFER / 无线低音炮 (Model No. / 型号: MF8370)
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光纤输入(24位/96kHz立体声PCM信号流)
7 AUX
3.5毫米AUX输入
8 低音炮输出
3.5毫米低音炮模拟输出
9 24V-4A
24V==4A DC输入
10 壁挂支架
背部连接性-低音炮
1 低音炮输入
3.5毫米低音炮模拟输入
2 服务
仅用于固件更新
3 状态 LED
Dolby Atmos 対応 5.1.2 サウンドバー / ワイヤレスサブウーファー
使用产品前请阅读使用说明
销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER / 条形音箱 (Model No. / 型号:MF8345)
销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER SUBWOOFER / 无线低音炮 (Model No. / 型号: MF8370)
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Creative SXFI CARRIERのセットアップ 8
モバイル アプリ - Creative 13
Creative SXFI CARRIERの壁掛設置(オプション) 14
技術仕様 16
サポート情報 17
Creative SXFI CARRIERの開梱

開梱の際は、梱包箱の向きにご注意下さい
重量物のため、注意してサウンドバーと サブウーファー を取り出します

注意:セットアップを始める前に付属品や同梱品が揃っているかご確認下さい。梱包箱および梱包材は保管しておいて下さい。製品の修理や交換を行う際に、これらの製品出荷時の梱包箱および梱包材にて梱包して返送頂く必要がある場合があります。

警告:

重量物
2名での取り扱いが必要
パッケージ内容
JP
サウンドバー

ユーザー マニュアル & 安全 / 規制に関するリーフレット
サブウーファー:

サブウーファー用
電源ケーブル*
Creative SXFI CARRIER サブウーファー
*それぞれの国 / 地域に適合するケーブルが複数含まれる場合があります
概要 - Creative SXFI CARRIER

text_image
2 M30000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 13 791 電源ボタン / ブルートゥースペアリング
2 電源ボタンLED
・赤点灯:スタンバイ モード
・黄点灯:ネットワーク スタンバイ
・白点灯:電源オン
・青点灯:ブルートウース接続済
・青点滅:ブルートウースペアリング
・白点滅:モバイル アプリ ペアリングのユーザー確認要求
3 音量-
4 3.5 mm ヘッドホン出力
5 音量 +
6 入カソース
7 モード選択
8 モード選択LED
・緑点滅:サブウーファーペアリング
9 内蔵LEDディスプレイ
10 Super X-Fi®
11 Super X-Fi LED
ヘッドホンモード時:
・緑点滅:Super X-Fi ヘッドホン ホログラフィ 有効
・オレンジ点灯:Super X-Fi ヘッドホン ホログラフィ 無効
・赤点滅Super X-Fi プロファイル転送中
スピーカー モード時:
・オフ
概要 - Creative SXFI CARRIER
JP
背面接続 - サウンドバー

text_image
1 2 31 71 SXFI OUT
SXFI USBオーディオ出力
2 USB AUDIO IN
USB オーディオ入力
3 HDMI 1
HDMI入力1
4 HDMI 2
HDMI入力2
5 HDMI OUT
TVへの出力
6 OPTICAL IN
光デジタル(Dolby Audio / 24-bit 96 kHz ステレオPCM 信号)
7 AUX
3.5 mm AUX入力
8 SUB OUT
3.5 mm サブウーファー出力
9 24V --- 4A
24V = 4A 電源入力
10 マウント ブラケット
背面接続 - サブウーファー
1 SUB IN
3.5 mm サブウーファー入力
2 SERVICE
ファームウェア更新などのメンテナンス専用
3 ステータスLED
・赤点灯:スタンバイ モード
・緑点滅:電源オン/接続済
・緑点滅:サブウーファーペアリング
4 RESET
・ワイヤレス接続リセット: LEDが赤で2回点滅するまで 8秒程度長押し
5 AC IN

概要 - Creative SXFI CARRIER
リモコン
1 電源ボタン: 一度押すとサウンドバーの電源が入り、もう一度押すとスタンバイードになります
2 ミュートボタン:一度押すとオーディオ再生を消音し、もう一度押すと消音を除しま
3 TV: 手動でTVに切り替えます
4 ソース選択ボタン (HDMI 1、HDMI 2、USB、光デジタル、AUX) 各入力ソースに切り替えます
5 ブルートゥースボタン: 一度押すとブルートゥース モードに、2秒程度長押しするとブルートゥースペアリング モードになります
6 前ソースボタン: 1つ前に選択していたソースに戻ります
7 INFOボタン: 次の情報を表示します: オーディオ フォーマット情報 (Dolby / PCM)、サウンド モード、現在のソース
8 LED ディスプレイ ボタン: LED ディスプレイを順次ダーク、ダーク、オフに切り替え
ます 14
ブライト モード:100%の明るさ
・ダークモード:50%の明るさ
・オフ:必要時に5秒程度のみ点灯
9 音量 + ボタン::音量を大きくします。押し続けると連続的に音量を大きくします
10 音量 - ボタン:: 音量を小さくします。押し続けると連続的に音量を小さくします
11 [再生/一時停止] ボタン: 一度押すと再生を一時停止し、もう一度押すと再生を再開します
(USBおよびブルートウースモード時のみ)
12 前トラックボタン: 前のトラックにスキップします (USBおよびブルートゥースモード時のみ)
13 次トラックボタン: 次のトラックにスキップします (USBおよびブルートゥースモード時のみ)
14 メニューボタン: 設定メニューに入ります
15 戻るボタン: 設定メニュー ^2 の1つ前に戻ったり設定メニューを終了します
16 モードボタン: 順次サウンド モードを切り替えます (Movie > Music > Night > Neutral > SuperWide)
17 バス-/+ボタン: サブウーファーの低音レベルを調節します
18 スピーカーボタン: スピーカー出力に切り替えます
19 SXFI ボタン: ヘッドホン モード時に Supper X-Fi ヘッドホン ホログラフィを有効/無効にします
20 HP ボタン: ヘッドホン出力に切り替えます
21 カスタム ボタン (C1-C6): Creative アプリを利用してカスタマイズ可能なボタ

text_image
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 SPEAKER HP SXFI C1 C2 C3 C4 C5 C6 CREATIVE^1 SXFI USBオーディオ出力に接続したデバイスの音量は変更できません。接続したSXFI対応デバイスで音量を調節して下さい ^2 デバイス設定メニュー
-再生/一時停止ボタンを押すとメニュー項目を選択します
- 音量 - ボタン / 次トラック ボタンを押すと次のメニュー項目に移動します
- 音量 + ボタン / 前トラック ボタンを押すと前のメニュー項目に移動します
- メニュー ボタンまたは戻るボタンを押すと、設定メニューを終了します
^3 SXFI USBオーディオ出力に接続したデバイスのSuper X-Fi ヘッドホン ホログラフィは操作できません。接続したSXFI対応デバイスで有効/無効を切り替えて下さい。Super X-Fi ヘッドホン ホログラフィはヘッドホン出力でのみ利用可能です。スピーカーモードに切り替えるとSuper X-Fi ヘッドホン ホログラフィおよびLEDはオフになります
サウンド モードについて
| サウンド モード | エフェクト |
| MOVIE | リアリズムを強化して、シネマティックな情景の中にお連れします。様々な映画、ゲームや映像コンテンツにおすすめです。 |
| MUSIC | ラウドネスの差異を減らし、オーディオ トラックのトーンバランスをインテリジェントに改善します。様々な音楽におすすめです。 |
| NIGHT | 突発的な大音量を抑え、控えめなセリフの一節を聞き取りやすくします。映画や映像コンテンツを小音量で楽しむ際におすすめです。 |
| NEUTRAL | クラシックやジャズなど、ワイドなダイナミックレンジで収録された音楽をピュアに再生する場合におすすめでMOVIE、MUSIC、NIGHT モードとは異なる音量設定が必要になる場合があります。 |
| SUPERWIDE | ステレオで週力された映画や音楽の音場を拡張します。MOVIE、MUSIC、NIGHT モードとは異なる音量設定が必要になる場合があります。 |
Creative SXFI CARRIERはテレビ台やテレビボードに設置したTVの前や、壁掛TVの下部に設置して下さい。最適な性能を得るために、以下の推奨事項をお守り下さい。本書には設置業者向けの壁面設置施工情報も含まれています。
- 本製品は、没入感のあるサウンド体験を再現するために、サウンドバーの上面、両側面、前面より音を放出します。サウンドバーから音放出される経路を障害物などで妨げないで下さい。サウンドバーをキャビネットや棚の中などの囲われた場所に設置したり、側面を塞がないで下さい。サウンドバーから向かって前方の天井までの間も、障害物のない空間を確保して下さい。
- サウンドバーを設置する高さと、リスニング位置に座った際の耳の位置を、可能な限り同じ高さに合わせて下さい。サウンドバーの上面を見下ろす位の低い位置や、床面へ設置するとオーディオやサラウンド性能が低下します。壁掛TVの下部にサウンドバーを設置する場合は、TVとの間を15 cm空けサウンドバー上面から放出される音を妨げないようにして下さい。
- サウンドバーを金属製のキャビネットに設置することは避けて下さい。サウンドの再生時に金属製の棚板などから振動音が発生したり、サブウーファーとのワイヤレス通信が妨げられる場合があります。
- リスニング位置より少なくとも1.2m~1.5m離してサウンドバーを設置して下さい。
- サブウーファーは、サウンドバーから一番近い部屋の隅に設置することをお勧めします。この位置への設置は、ほとんどの部屋で最大の出力と安定した反響音が得られる傾向があります。布製グリルで覆われたサブウーファードライバー側の面は、壁面から少なくとも10 cm離して設置して下さい。
- サブウーファーを部屋の隅に設置できない場合は、サウンドバーに近い壁面近くに設置することをお勧めします。
- 壁や床が音を反響しやすく、反響音が聞こえるような部屋の場合、オーディオやサラウンド性能に影響を及ぼす場合があります。打放コンクリートなど音を反響しやすい壁面や、ガラスの窓や間仕切りは、壁紙を貼ったりカーテンや布などで覆うことをお勧めします。コンクリートやタイル床にはカーペットを敷くことをお勧めします。吸音材で覆った無響室内などに設置することは避けて下さい。サウンドバは、可能な限り左右の壁から等距離の場所に設置して下さい。
- サウンドバーは、天井面のない吹き抜け空間のある場所には設置しないで下さい。サウンドバーを設置する部屋の理想的な天井高は2.3m~4.3mです。天井面は木材板や、クロス貼りの石膏ボードやコンクリート、化粧パネルなど、ある程度音を反響させる素材が適しいます。布天井や吸音性のある素材の部屋への設置は避けて下さい。最適なサウンド体験には、天井が平面である必要があります。アーチやドーム天井の場合は、平面に近い浅めの天井であれば、許容可能なサラウンド性能を提供できる場合があります。
- ワイヤレス サブウーファーは、工場出荷時にサウンドバーとワイヤレス ペアリング設定がされています。2.4 GHz帯にて無線通信を行うため、同周波数帯を使用する他の無線機器への干渉を避けるため低出力で通信を行います。他の無線機器から干渉を受けた際は、使用する周波数を動的に変更します。安定した無線通信を行うために、ワイヤレス サブウーファーはサウンドバーから約10m以内に設置し、この範囲以内には同周波数帯を使用する電子レンジやコードレス電話、無線LAN機器などを設置しないで下さい。
- ワイヤレス サブウーファーが、電波干渉や電波強度の問題によって安定した無線通信が行えない場合や、ゲームなどで可能な限り音の遅延を低減させたい場合などは、有線接続にてサブウーファーを使用することができます。市販の3.5 mm ステレオ ラインケーブルを利用してサウンドバーとサブウーファーを接続します。有線接続は無線接続よりも優先されます。
以下の手順に従って定期的にお手入れし、Creative SXFI CARRIERを清潔に保って下さい:
- 表面に付着したほこりは、糸くずやほこりの出ない柔らかな布で拭き取って下さい。落ちにくい汚れは、ガラスクリーナーで少し湿らせが布で拭き取って下さい。研磨剤やアルコール、揮発油を含む洗浄剤は使用しないで下さい。
- サブウーファーの布製グリルは取り外すことができません。布製グリルを無理に取り外したり、グリルの布を裂いたり切らないで下さいグリルを押し込んだり、グリル内のサブウーファードライバーを変形させたり傷つけないよう注意して下さい。
Creative SXFI CARRIERのセットアップ
JP
電源との接続

flowchart
graph TD
A["AC IN"] -->|1 サブウーファー用の電源ケーブルを、サブウーファーに取り付け、電源プラグを電源コンセントに差し込みます。| B["電源アダプター用の電源ケーブルを、サウンドバーの電源アダプターに取り付け、電源プラグを電源コンセントに差し込みます。"]
B --> C["電源ボタンを押して電源を入れます。"]
C --> D["電源アダプターの丸形電源プラグをサウンドバーに差し込みます。"]
注意:消費電力を抑えるために、デジタル系のソース/デバイスが接続接続されていない場合に15分以の非動作を検出するとネットワーク スタンバイ モードになります。サウンドバーは操作を検出した時、またはオーディオ再生を検出するとスタンバイを解除します。その際にサドバーとワイヤレス サブウーファーの接続が再確立されるまでの間、サブウーファーからの再生が数秒間無音になる場合があります。非動作が28時間続くとサウンドバーはスタンバイ モードになります。この際にサウンドバーを使用する場合は、サウンドバーまたはリモコンの電源ボタンを押します。HDMI CECに対応したTVやHDMI機器がサウンドバーに接続されている場合は、接続機器と連動して電源が入ったりスタンバイ モードになります。スタンバイ モードまでの時間や、HDMI機器との連動設定は、Creative アプリで変更することができます。
サウンドバーのセットアップ

text_image
HDMI IN (ARC / eARC) 信号に適したHDMIケーブル HDMI OUT (eARC)サウンドバーをTV ^* に接続する
- Creative SXFI CARRIERは、HDMI Audio Return Channel (ARC) およびenhanced Audio Return Channel (eARC) をサポートしています。TVで再生される音声や、TVとHDMI接続した機器上で再生される映画やゲームなどのサウンドを、サウンドバーで再生することができます。HDMI接続の機器は、TVリモコンで操作を行えるよう、可能な限りTVに接続することをお勧めします。
- Creative SXFI CARRIERは8K映像信号のパススルーに対応するHDMI 2.1をサポートしています。8K映像信号が再生可能なHDMI機器をサウンドバーに接続する際は、HDMI認証済みのウルトラ ハイスピード ケーブル (48 Gbps) 使用して下さい。
- Creative SXFI CARRIERのHDMI-OUTに接続したHDMIケーブルを、TVのARC / eARCに対応するHDMI入力端子に接続します。一般的なTVでは、ARC / eARCに対応するHDMI入力端子は1つのみです。ARCまたはeARCに対応するHDMI入力端子が不明な場合はTVの取扱説明書等を確認して下さい。
注意:TVにARCまたはeARCに対応するHDMI入力端子がない場合は、TVの光デジタル出力端子からサウンドバーに音声を入力することも可能です
- 一部のTVでは、ARC / eARCやHDMI CECを任意に有効にする必要がある場合があります。その際は、Creative SXFI CARRIERを正しく接続し、サウンドバーの電源を入れた状態で設定を行って下さい。
注意:ARCまたはeARCに対応したHIDMI入力を、TVのリモコンなどで入力選択する必要がある場合があります
サウンドバーの設置を完了する前に、TVや他のHDMI機器との接続を行い正常に動作するか確認することをお勧めします
Creative SXFI CARRIERのセットアップ
JP
サウンドバーのセットアップ
外部デバイスをサウンドバーに接続する

text_image
外部デバイスをサウンドバーに接続する USB SXTX i) ii) SXFI OUT USB AUDIO IN *ケーブルは含まれません1. (i) SXFI-OUT
Creative SXFI CARRIERには、Super X-Fi ヘッドホン ホログラフィをサポートする、低遅延ワイヤレス USB ヘッドホン SXFI THEATER などのデバイス用に特別に用意されたUSBポートを備えています。
(ii) USB AUDIO-IN
Creative SXFI CARRIERはまた、USB-C オーディオ入力ポートも備えており、お手持ちのパソコンなどの対応デバイスと接続して音楽や映画、ゲームのサウンドをサウンドバーで再生することができます
注意:別途USBケーブルが必要になる場合があります。マルチチャンネル サラウンドを楽しむには、パソコンのオーディオ設定よりマルチチャンネル スピーカー構成を選択します

text_image
HDMI 1 HDMI OUT 信号に適したHDMIケーブル HDMI IN 1 HDMI IN 22. HDMI 入力
Creative SXFI CARRIERは、8K映像信号やHDR10、HDR10+に対応したDolby Vision互換のHDMI 2.1ポートを2つ備えています。

flowchart
graph TD
A["OPTICAL IN"] --> B["光デジタル ケーブル"]
C["OPTICAL"] --> D["光デジタル ケーブル"]
B --> E[" Optical イン"]
D --> F[" Optical イン"]
G["含まれていません"] --> E
3. Optical-in (Dolby Audio / PCM)
Creative SXFI CARRIERは、光デジタル出力を備えたゲーム機やオーディオ機器との接続が可能です。また、HDMI ARC / eARCに対応していない、光デジタル出力を備えたTVと接続することも可能です。

text_image
ブルートゥースモード時のLED: • 白点灯: 未接続 • 青点滅:ブルートゥースペアリング • 青点灯:ブルートゥースペアリング/接続済 BT PAIPING4. ブルートゥース
i. ブルートゥースボタンを一度押してブルートゥースモードに切り替えます
ii. サウンドバーの電源ボタン、またはリモコンのブルートゥースボタンを、LEDが青で点滅するか、LEDディスプレイに “BT PAIRING” 表示されるまで長押しします。
iii. ペアリングするブルートゥースデバイスで検出された “SXFI CARRIER” を選択してペアリングします。
iv. サウンドバーの電源ボタン、またはリモコンのブルートゥースボタンをもう一度押すとブルートゥースペアリングモードを終了します
Creative SXFI CARRIERのセットアップ
JP
サブウーファーのセットアップ

Creative SXFI CARRIER サウンドバーとワイヤレス サブウーファーは、工場出荷時にペアリング設定がされており、双方の電源を入れると自動的にワイヤレス接続してサブウーファーのステータスLEDが緑で点灯します。サブウーファーのステータスLEDが点灯していない場合は、電源に接続されて電源が入っているか確認して下さい。
サブウーファーの電源が入っており、ステータスLEDが赤で点灯したままの場合は、電波干渉等の原因でサウンドバーと接続されていません。

text_image
SUB IN 市販の3.5 mm ステレオ ラインケーブル SUB OUT市販の3.5 mm ステレオ ラインケーブを使用して、有線接続にてサブウーファーを使用することもできます。
*含まれていません

Creative appは、製品のパフォーマンスを向上させたり、オーディオ設定をカスタマイズ/パーソナライズする様々な構成オプションを提供します。
Apple App StoreおよびGoogle Playストアより提供されるこのアプリを使用すると、デバイスのペアリングやSuper X-Fiのセットアップ、カスタムボタンの構成、スピーカーのセットアップやキャリブレーション、技術サポートを打ける際の診断機能などの、SXFI CARRIERのカスタマイズとコントロールが行えます。
アプリを利用するには、画面の指示に従ってサウンドバーと接続してから始めます。
こちらからダウンロード:

Creative appでは以下の様な事が行なえます:
- キャリブレーション作業を含む、ユーザーの使用環境でのサウンドバー/サブウーファーの配置や設定の最適化などが簡単に行えるSXFI CARRIERセットアップ
- SXFI CARRIERの、ソース選択や音量、サウンド モードの選択など、基本的な操作
- 付属IRリモコンのカスタムボタンのマッピングや、サブウーファーの低音調節、自動スタンバイやディスプレイ点灯時間の設定、ファーエアの更新など、SXFI CARRIERの高度な設定にアクセス
注意:より完全なSuper X-Fi体験のために、Apple AppStore またはGoogle PlayストアよりSXFI Appをダウンロードして下さい
Creative SXFI CARRIERの壁掛設置(任意)
JP

注意!
正しく設置しないと、壁や機器を損傷したり、機器の落下によって怪我の恐れがありますのでご注意下さい。以下は設置業者など専門知識を有する方に向けた施工情報です。
各種寸法
Creative SXFI CARRIERは、背面にある1対のウォールマウント ブラケットで壁面に設置することができます。様々な取付金具や器具との互換性があり、壁の構造や許容重量に応じて適したものを使用して下さい。一般的な壁面用 取付金具の例として、図の様な Hangman Products社のダブルヘッド ベアクローハンガーが利用可能です。
実際の作業の前に、壁面の耐久性や金具の耐重性を十分に考慮して、サウンドバーが安全に設置できるかしっかりとご確認下さい。金具の取り付け位置や、ウォールマウント ブラケットやサウンドバーの寸法などは以下の図説をご覧下さい。

text_image
Ø 8.7 mm / 11/32" 4.8 mm / 3/16" 25.4 mm / 1" ダブルヘッドベアクローハンガーCreative SXFI CARRIERの壁掛設置(任意)
各種寸法

- サウンドバーの取り付け位置を決めます。TV画面の中央に位置し、また水平であるか確認します。
- 壁面内の電線や導管などの干渉物と交差しない場所であることを確認します。以下の図のように取り付け位置に印をつけて金具や器具で設置して下さい。

text_image
テレビ 取付金具 取付金具 490 mm / 19.3" 180 mm / 7.1"技術仕様
JP
サウンドバー モデル MF8345
| 重量約3.6kg(7.9lbs) | |
| 外形寸法880x76x128mm/34.6x3x5inches | |
| 使用温度範囲:0-40°C | |
| アンプ定格出力36W×7 | |
| 対応オーディオフォーマット | LPCM 8 Ch, Dolby Digital,Dolby Atmos (TrueHD / Digital Plus) |
| 定格入力24V 4A | --- |
| ブルートウースバージョン | 5.0 (BR / EDR / LE) |
| 動作範囲 | 約10m (33 ft)、障害物のない空間 |
| 動作周波数2402-2480 MHz | |
| RF出力 | <10 dBm |
| サブウーファーモデル | MF8370 |
| 重量 | 約12.8 kg (28.2 lbs) |
| 外形寸法 | 225 x 450 x 430 mm / 8.9 x 17.7 x 16.9 inches |
| 定格出力 | 200W |
| 使用温度範囲 | 0-40°C |
| 定格入力 | 100-240V 50 / 60 Hz 0.8A |
| 動作範囲 | 最大約10m (33 ft)、障害物のない空間 |
| RF出力 | < 2 dBm |
| 動作周波数 | 2402-2480 MHz |
| アダプター モデル | DYS9002-240400W |
| 入力 | 100-240V AC, 50 / 60 Hz 1.5A |
| 出力 | 24V =4A |
製品登録
製品のユーザー登録を行う事により、製品の技術サポートやサービスなどの様々な特典を受ける事ができます。製品登録はcreative.com/registerで行えます。
テクニカル&カスタマーサポートサービス
技術的な質問やトラブル シューティングはcreative.com/support/sxficarrierをご覧下さい。また、カスタマーサポートサービスや他の便利な情報もこのウェブサイトでご利用いただけます。
その他の情報
ユーザーガイドや安全/規制、ErP(該当する場合)等に関する情報はcreative.com/compliance/sxficarrierをご覧下さい。その他のサポート情報はcreative.com/supportをご覧下さい。
製品の修理や交換を行う際は、事前に返送の承認をCreativeから得て下さい。また、これらの製品出荷時の梱包箱および梱包材にて梱包して返送頂く必要がある場合があります。梱包箱および梱包材をお持ちでない場合は、これらを有償にてお買い求め頂く必要がある場合があります。
CREATIVE®
SXFI CARRIER®
MODE D'EMPLOI
Creative SXFI CARRIER

销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER / 条形音箱 (Model No. / 型号:MF8345)
销售代号:CREATIVE SXFI CARRIER SUBWOOFER / 无线低音炮 (Model No. / 型号: MF8370)
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[JP] このキュメントは、日本語に翻訳されたCreative Limited Hardware Warrantyです。本保証規定の日本誌訳は翻訳だけが目的でられたものであり、日本語と英語の間に矛盾があった場合には、英語の内容が優先します。Creativeは、本製品が、製品購入後12ヶ月間(non-transferable Creative Warranty period製品が環境されていない場合)において、材算上および製造上の不具合を有しないことを保証します。保証期間内に何らかの不具合が見つかった場合、CreativeはCreative自身の裁量で、必要な場合は、不具合部品あるいは本来の目的に沿わない動作を起こす部品を修理するか、(新しい部品または新品再生)した部品と交換いたします。ただし、この保証規定、通常の謹画、不適切な使用又は環境、不正使用、不適切な操作又は保管、許可されていない変更、交換、又は修理、天災、や盗難などの場合による損傷には適用されません。保証期間内に問題が発生した場合、製品の購入証明には、日付と購入内容の記載されたレシートが必要になります。Creative製品の保証規定に関する詳しい内容は、Creativeの日本招ウェブサイwww.jp.creative.com/support/内のサポート保証と交換を参照してください下さい。また、最新情報やプロモーションなどを含む有益な情報を受け取るためにも、www.creative.com/registerにてご使用の製品をユーザー登録をされることをお勧めします。製品のユーザー登録をしていただかなくても保証は受けられます。製品保証については、ユーザー登録の有無には関係がない点にご注意下さい。Creative保証規定はお客様の制定法上の権利を侵害するものではありません。
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