i-CON PICO - 溶接機 Ersa - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 溶接機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける i-CON PICO - Ersa 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 i-CON PICO ブランド Ersa.
使用説明書 i-CON PICO Ersa
ハンダステーションとコテ台 を乾 燥した場所に置きます。 03 コテ先が固定されているか
注意! コテサキが加熱して います。 火傷にご注意くだ
火傷にご注意ください。 ERSAハンダステーションをお 買 い 上 げ い た だ き 、誠 に あ り が
取り扱い説明書および安全に関 する注意をよく読み、後 の使用 時に備えて安全な場所。 梱包内容がすべてそろっている か確認してください。 万が一い ずれかの部品が足りない場合 は 、販 売 店 に ご 連 絡 下 さ い 。
ハンダコテステーション i-CON pico ハンダコテ i-Tool pico コテサキ (取り付け済み)
07 ハンダゴテステーションは 設 定 温 度まで加熱します。 08 上のボタンを押すと温 度が 上がり、下のボタンを押すと 温 度 が 下がります。 09 デジタル表示は、実際値 (A) と設 定値( B)を表示します。 10 温 度 が 設 定値になってから ハ ンダ付けをしてください。 11 ハンダコテはコテ台にのみ
12 作 業 後 、ま た は 長 時 間 休 憩 を と る 場 合 は 、装 置 の 電 源 を 切 り 、電 源 プ ラ グ を 抜 い て
このハンダステーションは、さ まざまな温度でのハンダ付け用 に設計されたものです。 電源を 入 れ る と 、コ テ 先 は 、前 回 使 用 時の設定温度に自動的に加熱さ
ハンダ付けの成果を得るには、 正しいコテ先と使 用方法でハン ダ付けを行ってください。 高頻 度でハンダ付けを行う場合は、 高性能のハンダステーション i-CON1および i-CON2 を使用
設定: 360 °C / 680 °F 設定範囲: 150~450 °C 300~842 °F日本語
i-CON pico コテステーション で は 、さ ま ざ ま な コ テ 先 を 使 用 できます。 コテ先を交換する と、異なる使用分野でコテステ ーションの使 用が可能になりま す。 48ページを参照。 その他のコテ先は、ERSA販売店 にてお買い求めいただけます。 標準的なコテ先の一覧表は以 下よりダウンロードいただけま
http://i-tool.de/mediothek/ pdf/3ba00172_spitzen.pdf 特殊なコテ先の一覧表は以下よ りダウンロードいただけます。 http://i-tool.de/mediothek/ pdf/3ba00172_spitzen.pdf 温 度 の 較 正(キャリ ブ レ ー ション) 調整した温度とコテ先の実際温 度 が 同 温 出 な い 場 合 は 、正 確 な 温度のハンダコテで作業する ために温 度の較 正を行ってくだ
設定: 0 設定範囲: -70~+50 °C -126~+90 °F
ハ ン ダコ テのスイッチを 切 り 、コ テ 先 の 温 度 を 約 40 °C / 104 °F に下げます。 14 コテ先をグリップ部に取り 付けてネジをしめます。 15 ハンダゴテからコテ先を取
17 コテ先をハンダコテの溝に と り つ け 、確 実 に 取 り 付 け ら れているか確 認します。 18 ハンダステーションのスイッ チを入れます。 注意! コテ 先が加熱しています。 火傷
19 較正のためにコテステーシ ョンの設定値を設定しま
20 デジタル温度測定器で実際 温 度を測 定します。 21 設定値と実際値の差を算出
22 較正メニューを呼び出すた め に 、両 方 の ボ タ ン を 短 く 押
24 値を保 存するために5秒待 ちます。38
し ば ら く す る と コ テ 装 置 は 、エ ネ ルギー節約のために、コテ温度
スタンバイ状態を終了するに は 、ボ タ ン を 押 す か 、コ テ 先 の 温 度を約 5 °C / 9 °F 冷 ましてく
設定: 5 分 設定範囲: 0 ~ 60 分 0 = スイッチオ フ 必要に応じてハンダコテの交換、 取替えを行うことが出来ます。 使用できるハンダコテの名称は ERSA i-Tool picoのみです。 ハンダコテを組み立てるには、 記述の取り外し順序を逆の順序
S Dカード マイク ロSDカ ードを 使 用 する と 、ソ フ ト ウ ェ ア に よ っ て 更 に 次 の設 定 が 可能になります。 - スタンバイ温度および時間 - シャットダウン時間
マイク ロ SD (HC)カードの詳し い使用法に関しては、ソフトウェ アの説 明書 をお読 み下さい。 ソ フ ト ウ ェ ア お よ び 説 明 書 は 、以 下のリンクから無料でダウンロ ードすることが出 来ます。 http://www.ersa.com/pico スタンバイ時間 ハンダコテ A スタンバイメニューを呼び出 す に は 、両 方 の ボ タ ン を 長 く
B スタンバイ時間をボタンで 調節します。 (0 = シャット
B ハンダコテのコードをホル ダーから引き出します。 C 操作パネルの方向へプラグ
ハンダコテステーション i-CON pico
150~450 °C 300~842 °F 145 mm x 80 mm x 103 mm 1050 g 注文番号.: 0130CDK 長さ x グリップ部径- ø / 175 mm x 12 mm 30 g (コードは含まない) 注文番号.: 0A53 140 mm x 80 mm x 80 mm 200 g
エラーが生じると、ディスプレ イにエラーコードが表示されま す。 ‚Err‘ 記号とともに表示され る 番 号 は 、現 在 の エ ラ ー に 関 す
コード7または8は加熱体にエ ラーが あ ることを示していま す。 - Err7 加熱体を挿入しボタンを
- Err8 加 熱 体 を交 換してください。 その他の情報は以下のリンクを
2002/96/EG および 2003年1月27日の新 廃 家 電 ・電 子 機 器 令
コンテナに斜線が引かれたシ ンボルのついた製品は、必ず 特 殊 廃 棄 物として処 理してく ださい。 特殊廃棄物の収集場 所 は 、自 治 体 に よ っ て 指 定 さ れ ています。 廃家電・電子機器 の処理については、お住まいの 地方自治体にお問い合わせ下
廃 家 電 ・電 子 機 器 の 正 し い 処 理 方 法 は 、資 材 の リ サ イクル や その他の再利用方法を可能に し、環境および人間の健康の 保 護に貢 献することを意味し
加熱体およびコテ先などの消耗 部 品 は 、保 証 の 対 象 と な り ま せ ん。 材質不良、または製造に よる欠陥については、返品前に 連絡を行い、同意を得てから、 領 収 書 を同 封 の上 送り返してく
本取扱説明書は、 細心の注意 をもってERSAが作成しました。 しかしながら取扱説明書の内 容、正確さおよび記述の質につ いての 保 証はいたしかねます。 内容には十分配慮し、現在の状 況 に 適 応しています。 本取扱説明書に記載される、 製品についてのデータおよび記 述 、ま た 使 用 方 法 は 、最 大 の 知 識を生 かして最 新 技 術 法によ って、算出されたものです。 こ れらの記述は、債務を負うもの ではなく、使用者は独自の責任 に お い て 、使 用 前 に 本 機 器 の 点 検を行う義務があるものとしま す。 弊社は、保護法を損なう第 三 者 の 使 用 、ま た 明 確 な 書 面 で 確 認のない使 用方法によって生 じた 怪 我 につ いて一 切 の 責 任 を 負いません。 技術的な変更は予 告なく行われることがあります。 本製品の取得から生じる直接的 損害賠償、間接的損害賠償およ び第三者損害賠償に対する責任 は 、法 的 可 能 性 の 枠 組 み か ら 除 外されるものとします。 無断転載禁ず 本取扱説明書 は、Ersa GmbHの書面による 許 可 な く し て 複 製 、転 写 、あ る い は多言語への翻訳を一切禁止し
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