Ersa i-CON PICO - 溶接機

i-CON PICO - 溶接機 Ersa - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Ersa i-CON PICO - page 43
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製品タイプ はんだ付けステーション
ブランド エルサ
モデル i-CON PICO
出力 68 W
電源電圧 220-240 V ~ 50/60 Hz または 110-120 V ~ 50/60 Hz
温度範囲 150~450 °C (300~842 °F)
デフォルト設定温度 360 °C (680 °F)
ステーション寸法 (長さ x 高さ x 奥行き) 145 mm x 80 mm x 103 mm
ステーション重量 1,050 g
はんだごて i-Tool pico 全長 x グリップ径: 175 mm x 12 mm, 重量 30 g (コードなし)
スタンド 寸法 140 mm x 80 mm x 80 mm, 重量 200 g
主な機能 温度調節, 二重デジタル表示, キャリブレーション, タイマースリープモード, SDカードによるプログラミング
表示 実温度と設定温度を表示するデジタルスクリーン
はんだごての交換 交換可能なはんだごて (i-Tool picoのみ)
はんだチップ 交換可能, 固定部でねじ込み/ねじ外し
キャリブレーション キャリブレーション範囲: -70~+50 °C (-126~+90 °F)
スリープモード 0~60分の調整可能タイマー (0 = 無効)
プログラミング 固定温度、ロックなどのためのマイクロSDカード (HC) 経由
安全 高温面, 自動停止可能, 火傷注意事項
メンテナンス 定期的にチップを清掃, 摩耗したチップを交換
エラーコード Err7: 発熱体を締め付ける; Err8: 発熱体を交換
保証 発熱体とはんだごては消耗品であり、保証対象外です
品番 (ステーション) 0IC1300
品番 (はんだごて) 0130CDK
品番 (スタンド) 0A53

よくある質問 - i-CON PICO Ersa

i-CON PICO ステーションのデフォルト温度は?
デフォルト設定温度は 360 °C (680 °F) です。150~450 °C の範囲で変更できます。
はんだチップの交換方法は?
ステーションの電源を切り、チップが約 40 °C まで冷めるのを待ちます。固定部からチップをねじ外し、取り外し、新しいチップをしっかりねじ込みます。
画面に Err7 または Err8 が表示された場合の対処法は?
Err7 は発熱体が正しく固定されていないことを意味します:締め付けてください。Err8 は発熱体が故障していることを示し、交換が必要です。
温度の設定方法は?
矢印ボタンを使用します:ボタンを押すと上昇、ボタンを押すと下降します。画面に実温度と設定温度が表示されます。
スリープモードの有効化方法は?
両方のボタンを長押ししてメニューを開きます。ボタンで0~60分の時間を設定します(0 = 無効)。5秒待つと保存されます。
このステーションでSDカードを使用できますか?
はい、マイクロSDカード (HC) を使用して追加機能をプログラムできます:温度、待機時間、ロック、°C/°F表示など。ソフトウェアはErsaサイトからダウンロードしてください。
温度キャリブレーション方法は?
キャリブレーションの設定温度を設定し、温度計で実温度を測定し、差を計算します。次に両方のボタンを短く押してキャリブレーションメニューを開きます。ボタンで調整し、5秒待ちます。
ステーションの寸法と重量は?
ステーションの寸法は 145 x 80 x 103 mm、重量は 1,050 g です。はんだごて i-Tool pico のグリップは長さ175 mm、径12 mm、重量30 g(コードなし)。
はんだごては交換可能ですか?
はい、別の i-Tool pico (品番 0130CDK) と交換できます。取扱説明書の分解手順に従ってください。
パッケージに含まれるアクセサリーは?
パッケージ内容:i-CON pico ステーション、チップ装着済み i-Tool pico はんだごて、スタンド、取扱説明書、安全上の注意事項。

ユーザーの質問 i-CON PICO Ersa

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デバイスの取扱説明書をダウンロード 溶接機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける i-CON PICO - Ersa 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 i-CON PICO ブランド Ersa.

使用説明書 i-CON PICO Ersa

01 型板に記載される電源を確認してください。
02 ハンダステーションとコテ台を乾燥した場所に置きます。
03 コテ先が固定されているか点検してください。
04 ハンダコテをコテ台に差し込みます。
05 電源プラグを差し込みます。
06 ハンダステーションのスイッチをオンにします。 注意!コテサキが加熱しています。火傷にご注意ください。

ERSAハンダステーションをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。

取り扱い説明書および安全に関する注意をよく読み、後の使用時に備えて安全な場所。

梱包内容がすべてそろっているか確認してください。万がーいずれかの部品が足りない場合は、販売店にご連絡下さい。

捆包内容:

ハンダコテステーション i-CON pico ハンダコテ i-Tool pico コテサキ (取り付け済み) コテ台 取扱説明書 安全に関する注意

シンボルについて:

Ersa i-CON PICO - 1

注意! 危険な場所

Ersa i-CON PICO - 2

表面が高温です! 火傷にご注意ください。

ハンダゴテ

07 ハンダゴテステーションは 設定温度まで加熱します。
08 上のボタンを押すと温度が上がり、下のボタンを押すと温度が下がります。
09 デジタル表示は、実際値 (A) と設定値(B)を表示します。
10 温度が設定値になってからハンダ付けをしてください。
11 ハンダコテはコテ台にのみ置いてください。
12 作業後、または長時間休憩をとる場合は、装置の電源を切り、電源プラグを抜いてください。

このハンダステーションは、さまざまな温度でのハンダ付け用に設計されたものです。電源を入れると、コテ先は、前回使用時の設定温度に自動的に加熱されます。

ハンダ付けの成果を得るには、正しいコテ先と使用方法でハンダ付けを行ってください。高頻度でハンダ付けを行う場合は、高性能のハンダステーション i-CON1およびi-CON2を使用してください。

設定: 360 °C / 680 °F 設定範囲: 150 \~ 450 °C 300 \~ 842 °F

コテ先の交換

i-CON pico コテステーションでは、さまざまなコテ先を使用できます。コテ先を交換すると、異なる使用分野でコテステーションの使用が可能になります。48ページを参照。

その他のコテ先は、ERSA販売店にてお買い求めいただけます。 標準的なコテ先の一覧表は以下よりダウンロードいただけます。

特殊なコテ先の一覧表は以下よりダウンロードいただけます。

13 ハンダコテのスイッチを切り、コテ先の温度を約 40 °C / 104 °F に下げます。

14 コテ先をグリップ部に取り付けてネジをしめます。

15 ハンダゴテからコテ先を取り外します。

16 好みのコテ先をハンダコテに取り付けます。

17 コテ先をハンダコテの溝にとりつけ、確実に取り付けられているか確認します。

18 ハンダステーションのスイッチを入れます。注意!コテ先が加熱しています。火傷にご注意ください。

温度の較正(キャリブレーション)

調整した温度とコテ先の実際温度が同温出ない場合は、正確な温度のハンダコテで作業するために温度の較正を行ってください。

設定: 0

設定範囲: -70\~+50 ℃

-126\~+90°F

19 較正のためにコテステーションの設定値を設定します。

20 デジタル温度測定器で実際温度を測定します。

21 設定値と実際値の差を算出します。

22 較正メニューを呼び出すために、両方のボタンを短く押します。

23 ボタンを使い、温度差に合わせて設定します。

24 値を保存するために 5 秒待ちます。

スタンバイ時間

ハンダコテ

SDカード

しばらくするとコテ装置は、エネルギー節約のために、コテ温度を下げ始めます。

スタンバイ状態を終了するには、ボタンを押すか、コテ先の温度を約5℃/9°F 冷ましてください。

設定: 5 分

設定範囲: 0 \~ 60 分

0 = スイッチオフ

A スタンバイメニューを呼び出すには、両方のボタンを長く押します。
B スタンバイ時間をボタンで 調節します。(0 = シャット ダウン)
C 値を保存するために 5 秒待ちます。

必要に応じてハンダコテの交換、取替えを行うことが出来ます。

使用できるハンダコテの名称は ERSA i-Tool pico のみです。

ハンダコテを組み立てるには、 記述の取り外し順序を逆の順序で行います。

A 背面が表面になるよう装置を回転させます。
B ハンダコテのコードをホルダーから引き出します。
C 操作パネルの方向ヘプラグを引き出します。

マイクロSDカードを使用すると、ソフトウェアによって更に次の設定が可能になります。

  • スタンバイ温度および時間
    -シャットダウン時間
  • ロック機能
  • °C または °F による表示切替
  • 3つの温度まで設定可能。
  • 割り当てが可能なエネルギー機能

マイクロ SD (HC)カードの詳しい使用法に関しては、ソフトウェアの説明書をお読み下さい。ソフトウェアおよび説明書は、以下のリンクから無料でダウンロードすることが出来ます。

http://www.ersa.com/pico

エラーコード

エラーが生じると、ディスプレイにエラーコードが表示されます。,Err'記号とともに表示される番号は、現在のエラーに関する情報を示します。

コード7または8は加熱体にエラーがあることを示しています。

- Err7 加熱体を挿入しボタンを押してください。

- Err8 加熱体を交換してください。

その他の情報は以下のリンクを参照してください。

http://www.ersa.com/pico

技術データ

ハンダコテステーション

i-CON pico

性能:

作動電圧:

温度範囲:

寸法 縦 x 横 x 高さ

重量:

ハンダコテ i-Tool pico:

寸法:

重量:

コテ台:

寸法 縦 x 横 x 高さ

重量:

注文番号: 0IC1300

68 W

220 - 240 V \~ 50/60 Hz

110 - 120 V \~ 50/60 Hz

150\~450 °C

300\~842 °F

145 mm x 80 mm x 103 mm

1050 g

注文番号: 0130CDK

長さ x グリップ部径-

∅ / 175 mm x 12 mm

30 g (コードは含まない)

注文番号: 0A53

140 mm x 80 mm x 80 mm

200 g

保証

加熱体およびコテ先などの消耗部品は、保証の対象となりません。材質不良、または製造による欠陥については、返品前に連絡を行い、同意を得てから、領収書を同封の上送り返してください。

本取扱説明書は、細心の注意をもってERSAが作成しました。しかしながら取扱説明書の内容、正確さおよび記述の質についての保証はいたしかねます。 内容には十分配慮し、現在の状況に適応しています。

本取扱説明書に記載される、製品についてのデータおよび記述、また使用方法は、最大の知識を生かして最新技術法によって、算出されたものです。これらの記述は、債務を負うものではなく、使用者は独自の責任

において、使用前に本機器の点検を行う義務があるものとします。弊社は、保護法を損なう第三者の使用、また明確な書面で確認のない使用方法によって生じた怪我について一切の責任を負いません。技術的な変更は予告なく行われることがあります。

本製品の取得から生じる直接的損害賠償、間接的損害賠償および第三者損害賠償に対する責任は、法的可能性の枠組みから除外されるものとします。

無断転載禁ず 本取扱説明書は、Ersa GmbHの書面による許可なくして複製、転写、あるいは多言語への翻訳を一切禁止します。

处理

Ersa i-CON PICO - 处理 - 1

欧州共同体の

2002/96/EG および

2003年1月27日の新

廃家電・電子機器令

に準拠します。

コンテナに斜線が引かれたシンボルのついた製品は、必ず特殊廃棄物として処理してください。特殊廃棄物の収集場所は、自治体によって指定されています。廃家電・電子機器の処理については、お住まいの地方自治体にお問い合わせ下さい。

廃家電・電子機器の正しい処理方法は、資材のリサイクルやその他の再利用方法を可能にし、環境および人間の健康の保護に貢献することを意味します。

首次启用

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : Ersa

モデル : i-CON PICO

カテゴリ : 溶接機