Fatal1ty 990FX Killer/3.1 - マザーボード ASROCK - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Fatal1ty 990FX Killer/3.1 - ASROCK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Fatal1ty 990FX Killer/3.1 ブランド ASROCK.
使用説明書 Fatal1ty 990FX Killer/3.1 ASROCK
アスロックの一貫した厳格な品質管理の下で製造された信頼性の高いマザーボードであるアスロック Fatal1ty 990FX Killer/3.1 シリーズマザーボードをお買い上げいただきありがとうございます。アスロックの品質と耐久性の取り組みに準拠した堅牢な設計を持つ、優れたパフォーマンスを提供します。

マザーボードの仕様と BIOSソフトウェアは更新されることがあるため、このマニュアルの内容は予告なしに変更することがあります。このマニュアルの内容に変更があった場合には、更新されたバージョンは、予告なくアスロックのウェブサイトから入手できるようになります。このマザーボードに関する技術的なサポートが必要な場合には、ご使用のモデルについての詳細情報を、当社のウェブサイトで参照ください。アスロックのウェブサイトでは、最新の VGA カードおよび CPU サポート一覧もご覧になれます。アスロックウェブサイト http://www.asrock.com.
1.1 パッケージの内容
1.2 仕様
プラット
フォーム
導電性高分子コンデンサー)
CPU
TM II X6
/ X4 / X3 / X2(920 / 940 を除く ) / Athlon II X4 / X3 / X2 /
Sempron プロセッサ
^TM をサポート
チップセン
T
メモリ
ッファードメモリをサポート(注意 1 を参照)
サポート
拡張スロッ
卜
PCIE5 : x4 モード ) でトリプル
^TM 、3-Way CrossFireX ^TM 、CrossFireX ^TM
をサポート
^TM および SLI をサポート
音声
ALC1150 オーディオコーデック)
^TM 2に対応
-ニチコン製ファインゴールドシリーズオーディオコンデンサ
- SNR 比 115dB の DAC(差動アンプ搭載)
- TI® NE5532 プレミアムヘッドセットアンプ(最大 600 Ohms までのヘッドセットに対応)
- ダイレクトドライブテクノロジー
- EMI シールドカバー
- PCB 絶縁シールド
LAN
^TM E2200 シリーズ
護)
リアパネル
I/O
完全スパイク保護))
に対応(ASRock 完全スパイク保護)
に対応(ASRock 完全スパイク保護)
LED)
ラインイン / フロントスピーカー / マイク
ASRock
USB 3.1/
A+C
に対応(ASRock 完全スパイク保護)
に対応(ASRock 完全スパイク保護)
ストレージ
RAID 0+1、JBOD、RAID 5)、NCQ、AHCI、「ホットプラグ」をサポート
一ルおよび M.2 PCI Express モジュール(最大 Gen2 x2、10 Gb/s)をサポート (M.2_SSD (NGFF) ソケット 3 は eSATA3 コネクターと共有
コネクター
電気放電(ESD)保護に対応(ASRock 完全スパイク保護)
完全スパイク保護))
ポート)(静電気放電(ESD)保護に対応(ASRock 完全スパイク保護))
BIOS
機能
複数電圧設定
ハードウェイ
アモニ
タ一
度の自動調整可能)
OS
ト / 832 ビット / 864 ビット / 732 ビット / 764 ビット
認証
* 商品詳細については、当社ウェブサイトをご覧ください。http://www.asrock.com

BIOS 設定の調整、アンタイドオーバークロックテクノロジーの適用、サードパーティのオーバークロックツールの使用などを含む、オーバークロックには、一定のリスクを伴いますのでご注意ください。オーバークロックするとシステムが不安定になったり、システムのコンポーネントやデバイスが破損することがあります。ご自分の責任で行ってください。弊社では、オーバークロックによる破損の責任は負いかねますのでご了承ください。

-
2450/2100MHz メモリ速度がサポートされているかどうかは、採用している AM3/AM3+ CPU によって異なります。このマザーボードに DDR3 2450/2100 メモリモジュールを採用する場合、WEB サイトのメモリサポートリストを参照して互換可能なメモリモジュールを見つけてください。 ASRock Web サイト http://www.asrock.com
-
オペレーティングシステム制限のため、Windows ^® 8.1/8/7 使用下において、システム使用のリザーブに対する実際の記憶容量は 4GB 未満である可能性があります。64 ビット CPU の Windows ^® OS に対しては、そのような制限はありません。Windows ^® では使えないメモリを使用するために、アスロック XFast RAM を使用することができます。
1.3 ジャンパー設定
このイラストは、ジャンパーの設定方法を示しています。ジャンパーキャップがピンに被さっていると、ジャンパーは「ショート」です。ジャンパーキャップがピンに被さっていない場合には、ジャンパーは「オープン」です。この図は3ピンのジャンパーを表し、ジャンパーキャップがピン1とピン2に被さっているとき、これらのピンは「ショート」です。

text_image
Short Open 1 2 3CMOS クリアジャンパー (CLRCMOS1)
(p.1、No.21参照)


CLRCMOS1 は、CMOS のデータをクリアすることができます。クリアして、デフォルト設定にシステムパラメーターをリセットするには、コンピューターの電源を切り、電源から電源コードを抜いてください。15 秒待ってから、CLRCMOS1 のピン2とピン3をジャンパーキャップを使って5秒間ショートします。ただし、BIOS をアップデートした直後に、CMOS をクリアしないでください。BIOS をアップデート後、CMOS をクリアする必要があれば、最初にシステムを起動し、それから CMOS クリアアクションを行う前にシャットダウンしてください。パスワード、日付、時間、ユーザーのデフォルトプロファイルは、CMOS の電池を取り外した場合にのみ、消去されることにご注意ください。
1.4 オンボードのヘッダーとコネクター

オンボードヘッダーとコネクターはジャンパーではありません。これらヘッダーとコネクターにはジャンパーキャップを被せないでください。ヘッダーおよびコネクターにジャンパーキャップを被せると、マザーボードに永久損傷が起こることがあります。
システムパネルヘッダー (9 ピンパネル 1) (p.1、No.20 参照)

text_image
PLED+ PLED- PWRBTN# GND 1 GND RESET# GND HDLED- HDLED+電源スイッチを接続し、スイッチをリセットし、下記のピン割り当てに従って、シャーシのシステムステータス表示ランプをこのヘッダーにセットします。ケーブルを接続するときには、ピンの+とーに気をつけてください。

PWRBTN(電源スイッチ): シャーシ前面パネルの電源スイッチに接続してください。電源スイッチを使用して、システムをオフにする方法を設定できます。
RESET(リセットスイッチ): シャーシ前面パネルのリセットスイッチに接続してください。コンピューターがフリーズしたり、通常の再起動を実行できない場合には、リセットスイッチを押して、コンピューターを再起動します。
PLED(システム電源 LED): シャーシ前面パネルの電源ステータス表示ランプに接続してください。システム稼働中は、LEDが点灯します。システムがS1/S3スリープ状態の場合には、LEDは点滅を続けます。システムがS4スリープ状態または電源オフ(S5)のときには、LEDはオフです。
HDLED(ハードドライブアクティビティ LED): シャーシ前面パネルのハードドライブアクティビティ LED に接続してください。 ハードドライブのデータを読み取りまたは書き込み中に、LED はオンになります。
前面パネルデザインは、シャーシによって異なることがあります。前面パネルモジュールは、主に電源スイッチ、リセットスイッチ、電源 LED、ハードドライブアクティビティ LED、スピーカーなどから構成されます。シャーシの前面パネルモジュールとこのヘッダーを接続する場合には、配線の割り当てと、ピンの割り当てが正しく合致していることを確かめてください。
| 電源 LED ヘッダー(3 ピン PLED1)(p.1、No. 18 参照) | ![]() | システムの電源ステータスを表示するために、シャーシ電源 LED をこのヘッダーに接続してください。 |
| シリアル ATA3 コネクター(SATA3_1:p.1、No. 17 参照)(SATA3_2:p.1、No. 16 参照)(SATA3_3:p.1、No. 14 参照)(SATA3_4:p.1、No. 15 参照)(SATA3_5:p.1、No. 12 参照) | ![]() | これら 5つの SATA3 コネクターは、最高 6.0 Gb/秒のデータ転送速度で内部ストレージデバイス用の SATA データケーブルをサポートします。 |
| USB 2.0 ヘッダー(9 ピン USB6_7)(p.1、No. 9 参照)(9 ピン USB8_9)(p.1、No. 8 参照) | ![]() | I/O パネルの 6つの USB 2.0 ポートに加えて、このマザーボードには 2つのヘッダーがあります。各 USB 2.0 ヘッダーは、2つのポートをサポートできます。 |
| USB 3.0 ヘッダー(19 ピン USB3_5_6)(p.1、No. 10 参照)(USB3_7)(p.1、No. 11 参照) | ![]() | I/O パネルの 4つの USB 3.0 ポートに加えて、このマザーボードには 1つのヘッダーと 1つのポートが装備されています。各 USB 3.0 ヘッダーは、2つのポートをサポートできます。 |
フロントパネルオーディ オヘッダー
(9 ピン HD_AUDIO1)
(p.1、No.27参照)

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GND PRESENCE# MIC_RET OUT_RET OUT2_L I_SFNSF OUT2_R MIC2_R MIC2_Lこのヘッダーは、フロントオーディオパネルにオーディオデバイスを接続するためのものです。

- ハイディフィニションオーディオはジャックセンシングをサポートしていますが、正しく機能するためには、シャーシのパネルワイヤーが HDA をサポートしていることが必要です。お使いのシステムを取り付けるには、当社のマニュアルおよびシャーシのマニュアルの指示に従ってください。
- AC' 97 オーディオパネルを使用する場合には、次のステップで、前面パネルオーディオヘッダーに取り付けてください。
A. Mic_IN (MIC) を MIC2_1 に接続。
B. Audio_R (RIN) を OUT2_R に、Audio_L (LIN) を OUT2_L に接続。
C. アース (GND) をアース (GND) に接続。
D. MIC_RETとOUT_RETは、HDオーディオパネル専用です。AC'97オーディオパネルではこれらを接続する必要はありません。
E. フロントマイクを有効にするには、Realtek コントロールパネルの「FrontMic」タブで、「録音音量」を調整してください。
シャーシスピーカーヘッ ダー
(4 ピン SPEAKER1)
(p.1、No.19参照)

シャーシスピーカーはこのヘッダーに接続してください。
シャーシと電源ファンコネクター
(4 ピン CHA_FAN1)
(p.1、No.29参照)

ファンケーブルはファンコネクターに接続し、黒線とアースピンを合わせてください。
(3 ピン CHA_FAN2)
(p.1、No.1参照)

(3 ピン CHA_FAN3)
(p.1、No.22参照)

(3 ピン PWR_FAN1)
(p.1、No.28参照)

CPU ファンコネクター
(4 ピン CPU_FAN1)
(p.1、No.3参照)
(3 ピン CPU_FAN2)
(p.1、No.4参照)


このマザーボードは 4 ピ°
ン CPU ファン(静音ファ
ン)コネクターを提供し
ます。3 ピンの CPU ファ
ンを接続する場合には、
ピン 1-3 に接続してください。
ATX 電源コネクター
(24 ピン ATXPWR1)
(p.1、No.7参照)

このマザーボードは 24
ピン ATX 電源コネクター
を提供します。20 ピンの
ATX 電源を使用するに
は、ピン 1と 13番に合わ
せて接続してください。
ATX12V 電源コネクター
(8 ピン ATX12V1)
(p.1、No.2参照)

このマザーボードは 8 ピ°
ン ATX12V 電源コネク
ターを提供します。4 ピ°
ンの ATX 電源を使用す
るには、ピン 1と 5番に
合わせて接続してくださ
い。
PCIe 電源コネクタ
(4 ピン SLI/XFIRE_
PWR1)
(p.1、No.23参照)
このマザーボードに3枚

のグラフィックスカード
を取り付ける場合は、こ
のコネクタをハードディス
ク電源コネクタと接続し
てください。
赤外モジュールヘッダー
(5 ピン IR1)
(p.1、No.24参照)

このヘッダーはオプションのワ
イヤレス送受信赤外モジュール
をサポートしています。
シリアルポートヘッダー
(9 ピン COM1)
(p.1、No.25参照)

この COM1 ヘッダーはシリアルポートモジュールをサポートします。
SPDIF Out コネクター
(2 ピン SPDIF_OUT1)
(p.1、No.26参照)

ケーブルを使用して、 HDMI VGA カードの SPDIF_OUT コネクター をこのヘッダーに接続し てください。
TPM ヘッダー
(17 ピン TPMS1)
(p.1、No.13参照)

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SERIRQ# S_PWRDWN# GND LAD1_L LAD2_L SMB_DATA_MAIN SMB_CLK_MAIN GND GNDF_CLKRUN# +3VSB LAD0_L +3V LAD3_L TPM_RST# LFRAME#_L CK_33M_TPM 1このコネクターはトラステッドプラットフォームモジュール(TPM)システムをサポートし、鍵、デジタル証明書、パスワード、データを安全に保管することができます。TPMシステムはまた、ネットワークセキュリティを高め、デジタル証明書を保護し、プラットフォームの完全性を保証します。
1 简介
串行端口接脚 (9针COM1) (见第1页,第25个)

此 COM1 接脚支持串行端口模块。
SPDIF 输出接口
(2 针 SPDIF_OUT1)
见第 1 页,第 26 个)

请使用线缆将 HDMI
VGA 卡的 SPDIF_OUT
接口连接到此接脚。
TPM 接脚
(17针TPMS1)
(见第 1 页,第 13 个)

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SERIRQ# S_PWRDWN# GND LAD1_L LAD2_L SMB_DATA_MAIN SMB_CLK_MAIN GND GNDF_CLKRUN# +3VSB LAD0_L +3V LAD3_L TPM_RST# LFRAME#_L CK_33M_TPM 1此接口支持 Trusted
0+1、JBOD 及 RAID 5)、NCQ、AHCI 及「熱插拔」



