ASROCK X299 Creator - マザーボード

X299 Creator - マザーボード ASROCK - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける X299 Creator ASROCK PDF形式.

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Notice ASROCK X299 Creator - page 182

デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける X299 Creator - ASROCK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 X299 Creator ブランド ASROCK.

使用説明書 X299 Creator ASROCK

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER

1 はじめに ASRock X299 Creator マザーボードをお買い上げ頂きありがとうございます。ASRock の 製品は一貫した厳格な品質管理の下で製造されております。優れた品質と耐久性を 兼ね備えつつ、優れたパフォーマンスを提供致します。

  • ASRock X299 Creator マザーボード(ATX フォームファクター)
  • ASRock X299 Creator クイックインストールガイド
  • ASRock X299 Creator サポート CD
  • 1 x ASRock SLI_HB_Bridge_2S カード (オプション)
  • 1 x ASRock Wi-Fi 2.4/5 GHz アンテナ(オプション)
  • 4 x シリアル ATA(SATA)データケーブル(オプション)
  • 3 x M.2 ソケット用ねじ (オプション)
  • 3 x M.2 ソケット用スタンドオフ (オプション)
  • 1 x I/O パネルシールド マザーボードの仕様と BIOS ソフトウェアは更新されることがあるため、このマニュアル の内容は予告なしに変更することがあります。このマニュアルの内容に変更があった 場合には、更新されたバージョンは、予告なくASRock のウェブサイトから入手できる ようになります。このマザーボードに関する技術的なサポートが必要な場合には、 ご使用のモデルについての詳細情報を、当社のウェブサイトで参照ください。ASRock のウェブサイトでは、最新の VGA カードおよび CPU サポート一覧もご覧になれます。ASRock ウェブサイト http://www.asrock.com. ユーザーマニュアル179 X299 Creator
  • LGA 2066 ソケット (Cascade Lake-X、Skylake X Refresh および Skylake X) 用 Intel® Core

X-Series プロセッサー・ファミリーを

  • Intel® ターボブースト Max テクノロジー 3.0 に対応
  • クアッドチャンネル DDR4 メモリテクノロジー
  • 対応する最大メモリ周波数は、プロセッサタイプにより異なる
  • 詳細については、ASRock ウェブサイトのメモリーサポート一覧 を参照してください。(http://www.asrock.com/)
  • Intel® エクストリームメモリプロファイル(XMP)2.0 に対応
  • DIMM スロットに 15 μゴールドコンタクトを採用
  • 4 x PCI Express 3.0 x16 スロット *
  • 48 レーンの CPU を取り付けた場合には、PCIE1/PCIE2/PCIE3/ PCIE5 は、x16/x8/x16/x8 で実行されます。 M.2 PCI Express モジュールが、M2_1 または M2_2 に取り 付けられた場合、PCIE2 は、x4 モードにダウングレードします。 M.2 PCI Express モードが、M2_1 および M2_2 に取り付けられた 場合、PCIE2 は無効になります。
  • 44 レーンの CPU を取り付けた場合には、PCIE1/PCIE2/PCIE3/ PCIE5 は、x16/x4/x16/x8 で実行されます。 M.2 PCI Express モジュールが、M2_1 に取り付けられた場合、 PCIE2 は無効なります。180
  • 28 レーンの CPU を取り付けた場合には、PCIE1/PCIE2/PCIE3/ PCIE5 は、x16/x4/x8/x0 で実行されます。 M.2 PCI Express モジュールが、M2_1 に取り付けられた場合、 PCIE2 は無効なります。
  • 起動ディスクとして NVMe SSD に対応
  • 1 x PCI Express 3.0 x1 スロット
  • 2 枚の NVIDIA® GeForce® RTX シリーズグラフィックスカード で NVIDIA® NVLink
  • NVIDIA® Quadro グラフィックスカードで NVIDIA® SLI

48 レーンまたは 44 レーンの CPU を使用する場合だけです。 *** NVIDIA NVLink Bridge はパッケージに含まれていません。 必要な場合は NVIDIA® から購入してください。

  • 1 x 垂直 M.2 ソケット(Key E)、WiFi-802.11ax モジュールが バンドルされています(リア I/O)
  • VGA PCIe スロットに 15 μ ゴールドコンタクトを採用(PCIE1 と PCIE3) Thunderbolt

3 コントローラ (Titan Ridge)

  • 単一ケーブル接続上の 1 台のディスプレイ用に 5K (5120 x 2880) @ 60Hz の最大解像度に対応する underbolt
  • 単一ケーブル上の 2 台のディスプレイ用に 4K x 2K (4096x2160) @ 60Hz の最大解像度に対応する underbolt
  • DisplayPort ビデオ帯域幅の最大 2 つのストリーム (8 レーン ) をサポート、複数台の DisplayPort モニターのデイジー
  • 7.1 CH HD オーディオ、コンテンツプロテクション付き (Realtek ALC1220 オーディオコーデック)
  • プレミアム・ブルーレイ・オーディオ・サポート
  • サージ保護に対応(ASRock 完全スパイク保護)

ニチコン製ファインゴールドシリーズオーディオコンデンサ

SNR 比 120dB の DAC(差動アンプ搭載)

フロントパネルオーディオコネクタ用 NE5532 プレミアム ヘッドセットアンプ(最大 600 Ohms までのヘッドセットに

Pure Power-In ( ピュアパワーイン )181 X299 Creator

前面出力ポートにインピーダンスセンシング装備

R/L オーディオチャンネル用個別 PCB レイヤ

  • DTS 接続をサポート LAN 1 x 10 ギガビット LAN 100/1000/2500/5000/10000 Mb/s (AQUANTIA® AQC107):
  • PXE をサポート 1 x Intel ギガビット LAN 10/100/1000 Mb/s (Intel® I219V):
  • Wake-On-LAN(ウェイク オン ラン)に対応
  • エネルギー効率のよいイーサネット 802.3az をサポート
  • Intel® 802.11ax WiFi モジュール
  • IEEE 802.11a/b/g/n/ax をサポート
  • デュアルバンド(2.4/5 GHz)をサポート
  • 最大 2.4Gbps の高速ワイヤレス接続に対応
  • 2(送信) x 2(受信)ダイバーシティテクノロジーをサポート する 2 本のアンテナ
  • ブルートゥース 5.0 + ハイスピードクラス II をサポート
  • 2 x USB 2.0 ポート(静電気放電(ESD)保護に対応)

3 Type-C ポート(underbolt プロトコル向け 40Gb/s 、USB3.2 プロトコル向け 10 Gb/s) (静電気放電(ESD)*

  • USB-PD 3.0 9V/3A (27W) および 5V/3A (15W) をサポート
  • 2 x Mini DisplayPort 入力ポート ** ** 2 つの Mini DisplayPort 入力ポートを同時に使用する場合は、 直角アダプターケーブルの代わりに、通常の Mini DisplayPort - DisplayPort アダプターケーブルを選択してください。
  • 4 x USB 3.2 Gen1 ポート(静電気放電(ESD)保護に対応)***182

*** Ultra USB Power(ウルトラ USB パワー)には USB3_34 ポート

*** ACPI ウェークアップ機能は USB3_34 ポートには対応してい

  • LED 付き 2 x RJ-45 LAN ポート(ACT/LINK LED と SPEED LED)
  • HD オーディオジャック : リアスピーカー / センター / バス / ラインイン / フロントスピーカー / マイク(ゴールドオーディオ
  • 8 x SATA3 6.0 Gb/s コネクタ、RAID(RAID 0、RAID 1、RAID 5、 RAID 10、Intel ラピッド・ストレージ・テクノロジー 17 および Intel スマート・レスポンステクノロジー)、NCQ、AHCI、および、 ホットプラグ機能に対応 *
  • SATA タイプ M.2 デバイスで M2_3 を使用している場合は、 SATA3_7 は無効になります。
  • 2 x ASMedia ASM1061 の SATA3 6.0 Gb/s コネクタ、NCQ、 AHCI、および、ホットプラグ機能に対応
  • 2 x ウルトラ M.2 ソケット (M2_1 および M2_2)、M Key タイプ 2242/2260/2280 M.2 PCI Express モジュール(最大 Gen3 x4 (32 Gb/s))対応 **
  • 1 x ウルトラ M.2 ソケット (M2_3)、M Key タイプ 2242/2260/2280/22110 M.2 SATA3 6.0 Gb/s モジュールと最大 Gen3 x4 (32 Gb/s) までの M.2 PCI Express モジュールに対応 ** ** 44 レーンまたは 28 レーンの CPU を取り付けると、2M_2 は

** PCIe RAID に対応 ** 起動ディスクとして NVMe SSD に対応

  • 1 x CPU ヘッダー上の仮想 RAID
  • 1 x 電源 LED とスピーカーヘッダー
  • 合計 12V/3A、36W までの LED ストリップに対応
  • 合計 5V/3A、15W までの LED ストリップに対応
  • 1 x CPU ファンコネクタ(4 ピン)
  • CPU ファンコネクタは最大 1A (12W) の電力の CPU ファンに
  • 1 x CPU/ ウォーターポンプファンコネクタ(4 ピン)(スマート
  • CPU/ ウォーターポンプファンは最大 2A (24W) の出力の ウォータークーラーに対応します。183 X299 Creator
  • 5 x シャーシ / ウォーターポンプファンコネクタ(4 ピン) (スマートファン速度制御)
  • シャーシ / ウォーターポンプファンは最大 2A (24W) の出力 のウォータークーラーに対応します。
  • CPU_FAN2/WP および CHA_FAN1 〜 5/WP は 3 ピンまたは 4 ピンファンが使用されているかどうかを自動検出できます。
  • 1 x 24 ピン ATX 電源コネクターコネクタ(高密度電源
  • 2 x 8 ピン 12V 電源コネクタ(高密度電源コネクタ)
  • 1 x フロントパネルオーディオコネクタ (15μ ゴールド オーディオジャック )
  • 2 x USB 2.0 ヘッダー(4 つの USB 2.0 ポートに対応)(静電気 放電(ESD)保護に対応)
  • 1 x USB 3.2 Gen1 ヘッダー(2 つの USB 3.2 Gen1 ポートに 対応)(静電気放電(ESD)保護に対応)
  • 1 x フロントパネルタイプ C USB 3.2 Gen2 ヘッダー (ASMedia ASM3142)
  • 2 x AMI UEFI Legal BIOS、多言語 GUI サポート(1 x メイン BIOS と 1 x バックアップ BIOS)付き
  • セキュアバックアップ UEFI テクノロジーに対応
  • ACPI 6.1 準拠ウェイクアップイベント
  • 温度センシング : CPU、CPU/ ウォーターポンプ、 シャーシ / ウォーターポンプファン
  • ファンタコメータ : CPU、CPU/ ウォーターポンプ、 シャーシ / ウォーターポンプファン
  • 静音ファン(CPU 温度に従ってシャーシファン速度を自動 調整): CPU、CPU/ ウォーターポンプ、 シャーシ / ウォーター
  • ファンマルチ速度制御 : CPU、CPU/ ウォーターポンプ、 シャーシ / ウォーターポンプファン
  • ErP/EuP Ready(ErP/EuP 対応電源供給装置が必要です) BIOS 設定の調整、アンタイドオーバークロックテクノロジーの適用、サードパーティの オーバークロックツールの使用などを含む、オーバークロックには、一定のリスクを 伴いますのでご注意ください。オーバークロックするとシステムが不安定になったり、 システムのコンポーネントやデバイスが破損することがあります。ご自分の責任で 行ってください。弊社では、オーバークロックによる破損の責任は負いかねますので
  • 商品詳細については、当社ウェブサイトをご覧ください。http://www.asrock.com185 X299 Creator

このイラストは、ジャンパーの設定方法を示しています。ジャンパーキャップがピンに 被さっていると、ジャンパーは「ショート」です。ジャンパーキャップがピンに被さってい ない場合には、ジャンパーは「オープン」です。 CMOS クリアジャンパー (CLRCMOS1) (p.1、No. 26 参照) ショート: CMOS のクリア オープン : デフォルト

CLRCMOS1 は、CMOS のデータをクリアすることができます。CMOS のデータには、

システムパスワード、日付、時間、システム設定パラメーターなどのシステム設定 情報が含まれます。消去して、デフォルト設定にシステムパラメーターをリセットする には、コンピューターの電源を切り、電源コードを抜き、ジャンパーキャップを使用して、 CLRCMOS1 のピンに 3 秒間ショートします。CMOS をクリアした後は、ジャンパー キャップを取り外すのを忘れないようにしてください。BIOS をアップデート後、CMOS をクリアする必要があれば、最初にシステムを起動し、それから CMOS クリア アクションを行う前にシャットダウンしてください。 クリア CMOS ボタンは、クリア CMOS ジャンパーと同じ機能です。 2 ピンジャンパー186

システムパネルヘッダー (9 ピン PANEL1) (p.1、No. 22 参照) GND R ES ET#P WR BT N#P LE D-P LE D+ GND H DL ED -H DL ED +

GND 電源ボタンを接続し、ボタン をリセットし、下記のピン 割り当てに従って、シャーシ のシステムステータス表示 ランプをこのヘッダーに セットします。ケーブルを 接続するときには、ピンの+ と−に気をつけてください。 オンボードヘッダーとコネクタはジャンパーではありません。これらヘッダーとコネクタ にはジャンパーキャップを被せないでください。ヘッダーおよびコネクタにジャンパー キャップを被せると、マザーボードに物理損傷が起こることがあります。 PWRBTN(電源ボタン): シャーシ前面パネルの電源ボタンに接続してください。電源ボタンを使用して、 システムをオフにする方法を設定できます。 RESET(リセットボタン): シャーシ前面パネルのリセットボタンに接続してください。コンピューターがフリーズ したり、通常の再起動を実行できない場合には、リセットボタンを押して、 コンピューターを再起動します。 PLED(システム電源 LED): シャーシ前面パネルの電源ステータスインジケーターに接続してください。システム

稼働中は、LED が点灯します。システムが S1/S3 スリープ状態の場合には、LED は

点滅を続けます。システムが S4 スリープ状態または電源オフ(S5)のときには、LED は

HDLED(ハードドライブアクティビティLED): シャーシ前面パネルのハードドライブアクティビティ LED に接続してください。 ハードドライブのデータを読み取りまたは書き込み中に、LED はオンになります。 前面パネルデザインは、シャーシによって異なることがあります。前面パネルモジュール は、主に電源ボタン、リセットボタン、電源 LED、ハードドライブアクティビティLED、 スピーカーなどから構成されます。シャーシの前面パネルモジュールとこのヘッダー を接続する場合には、配線の割り当てと、ピンの割り当てが正しく合致していることを 確かめてください。187 X299 Creator

(7 ピン SPK_PLED1) (p.1、No. 21 参照)

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER シャーシ電源 LED とシャーシ スピーカーをこのヘッダーに

シリアル ATA3 コネクタ (SATA3_0_1: p.1、No. 15 参照) (SATA3_2_3: p.1、No. 16 参照) (SATA3_4_5: p.1、No. 17 参照) (SATA3_6_7: p.1、No. 18 参照) (SATA3_A1_A2: p.1、No. 19 参照) SATA3_2 SATA3_3 SATA3_4 SATA3_5 SATA3_6 SATA3_7 SATA3_A1 SATA3_A2 SATA3_0 SATA3_1 これら 10 個 の SATA3 コネクタは、最高 6.0 Gb/s の

ストレージデバイス用の SATA データケーブルに対応

  • 起動時間を最小限に抑える ために、Intel® X299 SATA ポート (SATA3_0~7) を ブータブルデバイス用に使用
  • SATA タイプ M.2 デバイス で M2_3 を使用している場合 は、SATA3_7 は無効になり

USB 2.0 ヘッダー (9 ピン USB3_4) (p.1、No. 30 参照) (9 ピン USB5_6) (p.1、No. 29 参照) DUMMY GND GND

このマザーボードには 2 つ のヘッダーが装備されてい ます。各 USB 2.0 ヘッダーは、 2 つのポートをサポートでき

USB 3.2 Gen1 ヘッダー (19 ピン USB3_5_6) (p.1、No. 14 参照)

IntA_PB _D+DummyIntA_PB _D- GND IntA_PB _SS TX+ GND IntA_PB _SS TX-IntA_PB _SS RX+IntA_PB _SS RX- Vbus Vbus IntA_PA_SS RX-IntA_PA_SS RX+ GND IntA_PA_SS TX-IntA_PA_SS TX+ GND IntA_PA_D-IntA_PA_D+ このマザーボードには 1 つ のヘッダーが装備されてい ます。この USB 3.2 Gen1 ヘッダーは、2 つのポートを サポートできます。188

フロントパネルタイプ C USB 3.2 Gen2 ヘッダー (26 ピン USB32_TC1) (p.1、No. 12 参照) USB Type-C Cable このマザーボード上には、1 つのフロントパネルタイプ C USB 3.2 Gen2 ヘッダーがあり ます。このヘッダーは、追加 USB 3.2 Gen2 ポート用に USB 3.2 Gen2 モジュールを 接続するために使用され

(9 ピン HD_AUDIO1) (p.1、No. 35 参照)

M IC _R ETP RE SE NC E# GND O UT 2_ RM IC 2_ RM IC 2_ LOUT_RET このヘッダーは、フロント

ハイディフィニションオーディオはジャックセンシングをサポートしていますが、 正しく機能するためには、シャーシのパネルワイヤーが HDA をサポートして いることが必要です。お使いのシステムを取り付けるには、当社のマニュアル およびシャーシのマニュアルの指示に従ってください。

ACʼ97 オーディオパネルを使用する場合には、次のステップで、前面パネル オーディオヘッダーに取り付けてください。 A. Mic_IN (MIC) を MIC2_L に接続します。 B. Audio_R (RIN) を OUT2_R に、Audio_L (LIN) を OUT2_L に接続します。

C. アース (GND) をアース (GND) に接続します。

D. MIC_RET と OUT_RET は、HD オーディオパネル専用です。ACʼ97 オーディオパネルではこれらを接続する必要はありません。 E. フロントマイクを有効にするには、Realtek コントロールパネルの「FrontMic」 タブで、「録音音量」を調整してください。189 X299 Creator

(p.1、No. 34 参照) このマザーボードには、 4 ピン水冷

コネクタ用に装備されてい ます。3 ピンのシャーシ水冷却 ファンを接続する場合には、 ピン 1-3 に接続してください。 CPU ファンコネクタ (4 ピン CPU_FAN1) (p.1、No. 13 参照) FAN_VOLTAGE GND

このマザーボードは 4 ピン CPU ファン(静音ファン) コネクタが装備されています。 3 ピンの CPU ファンを接続 する場合には、ピン 1-3 に

(p.1、No. 11 参照) FAN_VOLTAGE GND

このマザーボードは 4 ピン 水冷却 CPU ファンコネクタ が装備されています。3 ピン の CPU 水冷却ファンを接続 する場合には、ピン 1-3 に

ATX 電源コネクタ (24 ピン ATXPWR1) (p.1、No. 9 参照)

このマザーボードは 24 ピン ATX 電源コネクタが装備 されています。20 ピンの ATX 電源を使用するには、ピン 1 と 13 に合わせて接続して

ATX 12V 電源コネクタ (8 ピン ATX12V1) (p.1、No. 4 参照) (8 ピン ATX12V2) (p.1、No. 3 参照)

このマザーボードには、2 個 の 8 ピン ATX 12V 電源 コネクタが装備されてい ます。4 ピンの ATX 電源を 使用するには、ピン 1 と 5 に 合わせて接続してください。

  • 警告 : 接続されている電源 ケーブルが、グラフィックス カード用ではなく、CPU 用で あることを確認してください。 PCIe 電源ケーブルをこの コネクターに接続しないで

SPI TPM Header (SPI TPM ヘッダー)

このコネクタは SPI トラス テッド・プラットフォーム・ モジュール(TPM)システムに 対応するので、鍵、デジタル 証明書、パスワード、データを 安全に保管できます。TPM システムはまた、ネットワーク セキュリティを高め、デジタル 証明書を保護し、プラット フォームの完全性を保証し

RGB LED ヘッダー (4 ピン RGB_HEADER1) (p.1、No. 32 参照) (4 ピン RGB_HEADER2) (p.1、No. 8 参照) 12V G R B

これら 2 つの RGB ヘッダー を使用して RGB LED 延長 ケーブルを接続すれば、 ユーザーはさまざまな LED ライティング効果を選択でき

RGB LED ケーブルは 間違った方向に取り付けない でください。間違った方向に 取り付けるとケーブルが破損

  • このヘッダーに関する詳細 指示については、47 ページ をご参照ください。191 X299 Creator

(3 ピン ADDR_LED1) (p.1、No. 31 参照) (3 ピン ADDR_LED2) (p.1、No. 5 参照) VOUT DO_ADDR GND

LED 延長 ケーブルを接続すれば、 ユーザーは、さまざまな LED ライティング効果を選択でき

アドレサブル LED ケーブルは間違った方向に取り 付けないでください。間違った 方向に取り付けると、ケーブル が破損することがあります。

  • このヘッダーに関する詳細 指示については、48 ページを ご参照ください。192

CPU ヘッダー上の仮想 RAID (4 ピン VROC1) (p.1、No. 33 参照) GND GND +3VSB

このコネクタは、CPU 上の Intel® 仮想 RAID および

CPU PCIE 上の NVME/AHCI

RAID に対応します。 Intel VROC 製品の導入には、次の 3 つの動作モードがあります: SKU 必要な HW キー 主な機能

  • Intel SSD のみをサポートします。
  • VROC の詳細については、Intel の公式情報を参照してください。193 X299 Creator

マザーボードには 3 つのスマートスイッチが装備されています。電源ボタン、リセット ボタンおよびクリア CMOS スイッチで、システムを素早くオン / オフにしたり、システム をリセットしたり、CMOS 値をクリアできます。

(PWRBTN) (p.1、No. 23 参照) Power 電源ボタンで、システムを素早 くオン / オフにできます。

(RSTBTN) (p.1、No. 24 参照) リセットボタンで、システムを 素早くリセットできます。 クリア CMOS ボタン (CLRCBTN1) (p.3、No. 15 を参照して

クリア CMOS ボタンで、CMOS 値を素早くクリアできます。 この機能が動作するのは、コンピュータの電源をオフにして、電源供給を切断 した場合だけです。194

  • 支援 Intel® Turbo Boost Max 技術 3.0
  • 支援 Bluetooth 5.0 + 高速級別 II
  • 1 x 24 pin ATX 電源接頭(高密度電源接頭)
  • 2 x 8 pin 12V 電源連接埠(高密度電源連接埠)
  • 風扇轉速計:CPU、CPU / 水冷幫浦、機殼 / 水冷幫浦
  • 風扇多重速度控制:CPU、CPU / 水冷幫浦、機殼 / 水冷

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER 請將機殼電源 LED 及機殼

  • RAID 0 支援 Intel Fultondale NVMe SSD 標準版 VROCSTANMOD
マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : ASROCK

モデル : X299 Creator

カテゴリ : マザーボード