MO6900R - ミシン JUKI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JUKI MO6900R - page 3
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ミシン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MO6900R - JUKI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MO6900R ブランド JUKI.

使用説明書 MO6900R JUKI

1.機械の給油箇所には、JUKI 純正オイル,JUKI 純正グリスを使用してください。 2.炎症,カブレを防ぐため、目や身体に油が付着した時は、直ちに洗浄してください。 3.下痢,嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合は、直ちに医師の診断を受けてください。

1.不慣れによる事故防止のため、修理,調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で 行ってください。また、部品交換の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理,調整お よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。 2.不慣れによる事故や感電事故防止のため、電気関係の修理,保全 ( 含む配線 ) は、電気の専門知識 の有る人、または当社,販売店の技術者に依頼してください。 3.不意の起動による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している機械の修理や保全を 行う時は、空気の供給源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。 4.人身事故防止のため、修理調整,部品交換などの作業後は、ねじ,ナットなどがゆるんでいないこ とを確認してください。 5.機械の使用期間中は、定期的に清掃を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、 必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。 6.保守,点検,修理の作業の時は、必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認 してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく回り 続けますので注意してください。) 7.人身事故防止のため、修理,調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社 または販売店に連絡し、修理依頼してください。 8.人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り除いて から、同一容量のヒューズと交換してください。 9.モータの火災事故防止のため、ファンの通気口の清掃および配線周りの点検を定期的に行ってくだ

1.誤動作による事故防止のため、高周波ウェルダなど強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環 境下で使用してください。 2.誤動作による事故防止のため、定格電圧 ±10% を超えるところでは使用しないでください。 3.誤動作による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確 認してから使用してください。 4.安全にお使いいただくために、下記の環境下でお使いください。 動作時 雰囲気温度 5℃〜 35℃ 動作時 相対湿度 35% 〜 85% 5.電装部品損壊誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境が変わった 時は結露が生じることがありますので、十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。 6.電装部品損壊,誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源 プラグを抜いてください。 7.電波状態によっては、近くのテレビ,ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し ミシンより離してご使用ください。 8.「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して は、健康被害を受けないよう必要に応じ、防音保護具を使用させるなどの処置をお取りください。 また、「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、 健康被害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について作業者 の見やすい場所に掲示するようにお願いします。 9.製品や梱包の廃棄,使用済みの潤滑油などの処理は、各国の法令に従って適正に行ってください。

ミシン,自動機,付帯装置 ( 以下機械と言う ) は、縫製作業上やむをえず機械の可動部品の近くで作業する ため、可動部品に接触してしまう可能性が常に存在していますので、実際にご使用されるオペレータの方、 および保守,修理などをされる保全の方は、事前に以下の 安全についての注意事項 を熟読されて、十分 理解された上でご使用ください。この 安全についての注意事項 に書かれている内容は、お客様が購入さ れた商品の仕様には含まれない項目も記載されています。 なお、取扱説明書および製品の警告ラベルを十分理解していただくために、警告表示を以下のように使い分 けております。これらの内容を十分に理解し、指示を守ってください。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く差し迫った危険のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く潜在的可能性のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、中・軽傷害を招く恐れのあるところ。

❶・中・軽傷害,重傷,死亡を招く恐れがあります。 ・運動部に触れて、怪我をする恐れがあります。 ❷・安全ガードを付けて縫製作業をすること。 ・安全カバーを付けて縫製作業をすること。 ・安全保護装置を付けて縫製作業をすること。

電源を切ってから、「糸通し」,「針の交換」,「ボビンの交換」,「給油や掃除」をすること。

作業時にミシンを持つと、手を 怪我する恐れがあります。 高電圧部に触れて、感電の恐れが

ボタンキャリアに触れて、怪我 をする恐れがあります。 レーザ一光を直接目視すると、目 に障害を及ぼす恐れがあります。

( I )危険の水準の説明 (II)警告絵表示および表示ラベルの説明 安全にご使用していただくためにii 事故とは: 人身並びに財産

安全についての注意事項 1.感電事故防止のため、電装ボックスを開ける必要のある場合は、電源を切り念のため 5 分以上経過 してから蓋を開けてください。

1.ご使用される前に、取扱説明書および付属に入っている全ての説明書類を必ずお読みください。 また、いつでもすぐに読めるように、この取扱説明書を大切に保存してください。 2.本項に書かれている内容は、購入された機械の仕様に含まれていない項目も記載されています。 3.針折れによる事故防止のため、安全眼鏡を着用してください。 4.心臓用ペースメーカーをお使いの方は、専門医師とよくご相談のうえお使いください。

1.安全装置の欠落による事故防止のため、この機械を操作する際は、安全装置が所定の位置に正しく 取り付けられ正常に機能することを確認してから操作してください。安全装置については、「安全装 置と警告ラベルについて」の頁を参照してください。 2.人身事故防止のため、安全装置を外した場合は、必ず元の位置に取り付け、正常に機能することを

3.人身事故防止のため、機械に貼り付けてある警告ラベルは、常にはっきり見えるようにしておいて ください。剥がれたり汚損した場合、新しいラベルと交換してください。

1.人身事故防止のため、この機械は、本来の用途および取扱説明書に規定された使用方法以外には使 用しないでください。用途以外の使用に対しては、当社は責任を負いません。 2.人身事故防止のため、機械には改造などを加えないでください。改造によって起きた事故に対しては、 当社は責任を負いません。

1.不慣れによる事故防止のため、この機械の操作についての教育、並びに安全に作業を行うための教 育を雇用者から受け、適性な知識と操作技能を有するオペレータのみが、この機械をご使用ください。 そのため雇用者は、事前にオペレータの教育訓練の計画を立案し、実施することが必要です。 電源を切らなければならない事項 電源を切るとは: 電源スイッチを切ってから、電源プラグを コンセントから抜くことを言う。以下同じ 1.人身事故防止のため、異常,故障が認められた時、停電の時は直ちに電源を切ってください。 2.機械の不意の起動による事故防止のため、次のような時は必ず電源を切ってから行ってください。 特にクラッチモータを使用している場合は、電源を切った後、完全に止まっていることを確認して から作業を行ってください。 2-1.たとえば、針,ルーパ,スプレッダなどの糸通し部品へ糸通しする時や、ボビンを交換する時。 2-2.たとえば、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。 2-3.たとえば、点検,修理,清掃する時や、機械から離れる時。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、電源プラグを抜く時は、コードではなくプラグを持って抜いて

4.ミシンが作業の合間に放置されている時は、必ず電源を切ってください。 5.電装部品損壊による事故を防ぐため、停電した時は必ず電源を切ってください。 iii 各使用段階における注意事項

1.人身事故防止のため、機械の持ち上げ,移動は、機械質量を踏まえ安全を確保した方法で行ってく ださい。なお機械質量については、取扱説明書本文をご確認ください。 2.人身事故防止のため、持ち上げ,移動の際は、転倒,落下などを起こさないよう十分安全策をとっ

3.予期せぬ事故や落下事故,機械の破損防止のため、開梱した機械を再梱包して運搬することはおや

1.人身事故防止のため、開梱は上から順序よく行ってください。木枠梱包の場合は、特に釘には十分 注意してください。また、釘は板から抜き取ってください。 2.人身事故防止のため、機械は重心位置を確かめて、慎重に取り出してください。

(I)テーブル,脚 1.人身事故防止のため、テーブル,脚は純正部品を使用してください。やむをえず非純正部品を使用 する場合は、機械の重量,運転時の反力に十分耐え得るテーブル,脚を使用してください。 2.人身事故防止のため、脚にキャスタを付ける場合は、十分な強度をもったロック付きキャスタを使 用し、機械の操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かないようにロックしてください。 (II)ケーブル,配線 1.感電,漏電,火災事故防止のため、ケーブルは使用中無理な力が加わらないようにしてください。 また、V ベルトなどの運転部近くにケーブル配線する時は、30mm 以上の間隔をとって配線してく

2.感電,漏電,火災事故防止のため、タコ足配線はしないでください。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、コネクタは確実に固定してください。 また、コネクタを抜く時は、コネクタ部を持って抜いてください。 (III)接地 1.漏電,絶縁耐圧による事故防止のため、電源プラグは電気の専門知識を有する人に、適性なプラグ を取り付けてもらってください。また、電源プラグは必ず接地されたコンセントに接続してください。 2.漏電による事故防止のため、アース線は必ず接地してください。 (IV)モータ 1.焼損による事故防止のため、モータは指定された定格モータ ( 純正品 ) を使用してください。 2.市販クラッチモータを使用する際は、V ベルトへの巻き込まれ事故防止のため、巻き込み防止付き プーリカバーが付いたクラッチモータを選定してください。

1.人身事故防止のため、電源を投入する前に、コネクタ,ケーブル類に損傷,脱落,ゆるみなどがな いことを確認してください。 2.人身事故防止のため、運動部分に手を入れないでください。また、プーリの回転方向が矢印と一致 しているか、確認してください。 3.キャスタ付き脚卓を使用の場合、不意の起動による事故防止のため、キャスタをロックするか、アジャ スタ付きの時は、アジャスタで脚を固定してください。

1.巻き込みによる人身事故防止のため、機械操作中ははずみ車,手元プーリ,モータなどの動く部分 に指,頭髪,衣類を近づけたり、物を置かないでください。 2.人身事故防止のため、電源を入れる時、また機械操作中は、針の付近や天びんカバー内に指を入れ

3.ミシンは高速で回転しています。手への損傷防止のため、操作中はルーパ,スプレッダ,針棒,釜, 布切りメスなどの動く部分へ絶対に手を近づけないでください。また、糸交換の時は、電源を切り ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してください。 4.人身事故防止のため、機械をテーブルから外す時、また元の位置へ戻す時、指などをはさまれない ように注意してください。 5.不意の起動による事故防止のため、ベルトカバーおよび V ベルトを外す時は、電源を切りミシンお よびモータが完全に停止したことを確認してください。ii 事故とは: 人身並びに財産

安全についての注意事項 1.感電事故防止のため、電装ボックスを開ける必要のある場合は、電源を切り念のため 5 分以上経過 してから蓋を開けてください。

1.ご使用される前に、取扱説明書および付属に入っている全ての説明書類を必ずお読みください。 また、いつでもすぐに読めるように、この取扱説明書を大切に保存してください。 2.本項に書かれている内容は、購入された機械の仕様に含まれていない項目も記載されています。 3.針折れによる事故防止のため、安全眼鏡を着用してください。 4.心臓用ペースメーカーをお使いの方は、専門医師とよくご相談のうえお使いください。

1.安全装置の欠落による事故防止のため、この機械を操作する際は、安全装置が所定の位置に正しく 取り付けられ正常に機能することを確認してから操作してください。安全装置については、「安全装 置と警告ラベルについて」の頁を参照してください。 2.人身事故防止のため、安全装置を外した場合は、必ず元の位置に取り付け、正常に機能することを

3.人身事故防止のため、機械に貼り付けてある警告ラベルは、常にはっきり見えるようにしておいて ください。剥がれたり汚損した場合、新しいラベルと交換してください。

1.人身事故防止のため、この機械は、本来の用途および取扱説明書に規定された使用方法以外には使 用しないでください。用途以外の使用に対しては、当社は責任を負いません。 2.人身事故防止のため、機械には改造などを加えないでください。改造によって起きた事故に対しては、 当社は責任を負いません。

1.不慣れによる事故防止のため、この機械の操作についての教育、並びに安全に作業を行うための教 育を雇用者から受け、適性な知識と操作技能を有するオペレータのみが、この機械をご使用ください。 そのため雇用者は、事前にオペレータの教育訓練の計画を立案し、実施することが必要です。 電源を切らなければならない事項 電源を切るとは: 電源スイッチを切ってから、電源プラグを コンセントから抜くことを言う。以下同じ 1.人身事故防止のため、異常,故障が認められた時、停電の時は直ちに電源を切ってください。 2.機械の不意の起動による事故防止のため、次のような時は必ず電源を切ってから行ってください。 特にクラッチモータを使用している場合は、電源を切った後、完全に止まっていることを確認して から作業を行ってください。 2-1.たとえば、針,ルーパ,スプレッダなどの糸通し部品へ糸通しする時や、ボビンを交換する時。 2-2.たとえば、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。 2-3.たとえば、点検,修理,清掃する時や、機械から離れる時。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、電源プラグを抜く時は、コードではなくプラグを持って抜いて

4.ミシンが作業の合間に放置されている時は、必ず電源を切ってください。 5.電装部品損壊による事故を防ぐため、停電した時は必ず電源を切ってください。 iii 各使用段階における注意事項

1.人身事故防止のため、機械の持ち上げ,移動は、機械質量を踏まえ安全を確保した方法で行ってく ださい。なお機械質量については、取扱説明書本文をご確認ください。 2.人身事故防止のため、持ち上げ,移動の際は、転倒,落下などを起こさないよう十分安全策をとっ

3.予期せぬ事故や落下事故,機械の破損防止のため、開梱した機械を再梱包して運搬することはおや

1.人身事故防止のため、開梱は上から順序よく行ってください。木枠梱包の場合は、特に釘には十分 注意してください。また、釘は板から抜き取ってください。 2.人身事故防止のため、機械は重心位置を確かめて、慎重に取り出してください。

(I)テーブル,脚 1.人身事故防止のため、テーブル,脚は純正部品を使用してください。やむをえず非純正部品を使用 する場合は、機械の重量,運転時の反力に十分耐え得るテーブル,脚を使用してください。 2.人身事故防止のため、脚にキャスタを付ける場合は、十分な強度をもったロック付きキャスタを使 用し、機械の操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かないようにロックしてください。 (II)ケーブル,配線 1.感電,漏電,火災事故防止のため、ケーブルは使用中無理な力が加わらないようにしてください。 また、V ベルトなどの運転部近くにケーブル配線する時は、30mm 以上の間隔をとって配線してく

2.感電,漏電,火災事故防止のため、タコ足配線はしないでください。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、コネクタは確実に固定してください。 また、コネクタを抜く時は、コネクタ部を持って抜いてください。 (III)接地 1.漏電,絶縁耐圧による事故防止のため、電源プラグは電気の専門知識を有する人に、適性なプラグ を取り付けてもらってください。また、電源プラグは必ず接地されたコンセントに接続してください。 2.漏電による事故防止のため、アース線は必ず接地してください。 (IV)モータ 1.焼損による事故防止のため、モータは指定された定格モータ ( 純正品 ) を使用してください。 2.市販クラッチモータを使用する際は、V ベルトへの巻き込まれ事故防止のため、巻き込み防止付き プーリカバーが付いたクラッチモータを選定してください。

1.人身事故防止のため、電源を投入する前に、コネクタ,ケーブル類に損傷,脱落,ゆるみなどがな いことを確認してください。 2.人身事故防止のため、運動部分に手を入れないでください。また、プーリの回転方向が矢印と一致 しているか、確認してください。 3.キャスタ付き脚卓を使用の場合、不意の起動による事故防止のため、キャスタをロックするか、アジャ スタ付きの時は、アジャスタで脚を固定してください。

1.巻き込みによる人身事故防止のため、機械操作中ははずみ車,手元プーリ,モータなどの動く部分 に指,頭髪,衣類を近づけたり、物を置かないでください。 2.人身事故防止のため、電源を入れる時、また機械操作中は、針の付近や天びんカバー内に指を入れ

3.ミシンは高速で回転しています。手への損傷防止のため、操作中はルーパ,スプレッダ,針棒,釜, 布切りメスなどの動く部分へ絶対に手を近づけないでください。また、糸交換の時は、電源を切り ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してください。 4.人身事故防止のため、機械をテーブルから外す時、また元の位置へ戻す時、指などをはさまれない ように注意してください。 5.不意の起動による事故防止のため、ベルトカバーおよび V ベルトを外す時は、電源を切りミシンお よびモータが完全に停止したことを確認してください。iv 6.サーボモータをご使用の場合は、機械停止中はモータ音がしません。不意の起動による事故防止の ため、電源の切り忘れに注意してください。 7.過熱による火災事故を防ぐため、モータ電源ボックスの冷却口をふさいで使用することはやめてく

1.機械の給油箇所には、JUKI 純正オイル,JUKI 純正グリスを使用してください。 2.炎症,カブレを防ぐため、目や身体に油が付着した時は、直ちに洗浄してください。 3.下痢,嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合は、直ちに医師の診断を受けてください。

1.不慣れによる事故防止のため、修理,調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で 行ってください。また、部品交換の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理,調整お よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。 2.不慣れによる事故や感電事故防止のため、電気関係の修理,保全 ( 含む配線 ) は、電気の専門知識 の有る人、または当社,販売店の技術者に依頼してください。 3.不意の起動による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している機械の修理や保全を 行う時は、空気の供給源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。 4.人身事故防止のため、修理調整,部品交換などの作業後は、ねじ,ナットなどがゆるんでいないこ とを確認してください。 5.機械の使用期間中は、定期的に清掃を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、 必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。 6.保守,点検,修理の作業の時は、必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認 してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく回り 続けますので注意してください。) 7.人身事故防止のため、修理,調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社 または販売店に連絡し、修理依頼してください。 8.人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り除いて から、同一容量のヒューズと交換してください。 9.モータの火災事故防止のため、ファンの通気口の清掃および配線周りの点検を定期的に行ってくだ

1.誤動作による事故防止のため、高周波ウェルダなど強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環 境下で使用してください。 2.誤動作による事故防止のため、定格電圧 ±10% を超えるところでは使用しないでください。 3.誤動作による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確 認してから使用してください。 4.安全にお使いいただくために、下記の環境下でお使いください。 動作時 雰囲気温度 5℃〜 35℃ 動作時 相対湿度 35% 〜 85% 5.電装部品損壊誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境が変わった 時は結露が生じることがありますので、十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。 6.電装部品損壊,誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源 プラグを抜いてください。 7.電波状態によっては、近くのテレビ,ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し ミシンより離してご使用ください。 8.「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して は、健康被害を受けないよう必要に応じ、防音保護具を使用させるなどの処置をお取りください。 また、「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、 健康被害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について作業者 の見やすい場所に掲示するようにお願いします。 9.製品や梱包の廃棄,使用済みの潤滑油などの処理は、各国の法令に従って適正に行ってください。

ミシン,自動機,付帯装置 ( 以下機械と言う ) は、縫製作業上やむをえず機械の可動部品の近くで作業する ため、可動部品に接触してしまう可能性が常に存在していますので、実際にご使用されるオペレータの方、 および保守,修理などをされる保全の方は、事前に以下の 安全についての注意事項 を熟読されて、十分 理解された上でご使用ください。この 安全についての注意事項 に書かれている内容は、お客様が購入さ れた商品の仕様には含まれない項目も記載されています。 なお、取扱説明書および製品の警告ラベルを十分理解していただくために、警告表示を以下のように使い分 けております。これらの内容を十分に理解し、指示を守ってください。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く差し迫った危険のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く潜在的可能性のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、中・軽傷害を招く恐れのあるところ。

❶・中・軽傷害,重傷,死亡を招く恐れがあります。 ・運動部に触れて、怪我をする恐れがあります。 ❷・安全ガードを付けて縫製作業をすること。 ・安全カバーを付けて縫製作業をすること。 ・安全保護装置を付けて縫製作業をすること。

電源を切ってから、「糸通し」,「針の交換」,「ボビンの交換」,「給油や掃除」をすること。

作業時にミシンを持つと、手を 怪我する恐れがあります。 高電圧部に触れて、感電の恐れが

ボタンキャリアに触れて、怪我 をする恐れがあります。 レーザ一光を直接目視すると、目 に障害を及ぼす恐れがあります。

1. 感電による事故防止ため、電源を入れたままでモータ電装ボックスのふたを開けたり、電装ボック

1. 人身事故防止のため、ベルトカバー、目保護カバー等安全装置は外した状態で運転しないでください。

巻き込みによる人身事故防止のため、モータプーリカバー付きのモータを使用してください。

3. 感電による事故防止のため、電源アース線を外した状態でミシンを運転しないでください。

4. 巻き込みによる人身事故防止のため、ミシン運転中ははずみ車、V ベルト、モータ付近に指、頭髪、

衣類を近づけたり、物を置かないでください。

5. 人身事故防止のため、電源を入れる時、またミシン運転中は布切りメスおよび針の付近に指を入れ

6. 人身事故防止のため、ミシン運転中に目保護カバー内に指を入れないでください。

7. 感電・漏電、火災事故防止のため、電源プラグ挿抜の際は、事前に電源を切り、コードではなく電

8. 不意の起動による人身事故防止のため、本機から離れる場合は、必ず電源を切ってください。

9. 不意の起動による人身事故防止のため、停電した時は、必ず電源を切ってください。

10. 不意の起動による人身事故防止のため、ベルトカバー、モータプーリカバーおよび、V ベルトを外

す時は電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてから外してください。

11. 不意の起動による人身事故防止のため、ミシンの点検や調整、掃除、糸通し、針の交換等をする時は、

必ず電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてから行ってください。

12. ミシン落下による人身事故防止のため、ミシン運搬時に布台カバーを持たないでください。布台カ

バーを持ちますと、カバーが開いたり、こわれて足元へ落ちけがをします。

13. 本製品は精密機器のため、水や油をかけたり、落下させるなどの衝撃を与えないように、取扱いに

安全装置と警告ラベルについて ここに記載されている機械および安全装置はあくまで、日本国内仕様として製造された機種およびそれに装 着・同梱された安全装置であり、仕向地、仕様により異なる場合もあります。

針折れ等部品の飛散によ る目、顔等のけがを防止

V ベルトによる手、頭髪、衣類へ の巻き込みを防止するカバーです。

回転軸による手、指、頭髪、衣類 の巻き込みによるけがを防止する

手、指と天びんの接触によるけが を防止するカバーです。

メスによる手、指など人身への損 傷を防ぐための注意です。

巻き込みによるけがを防ぐため運 転中は、手、頭髪、衣類を近づけ

1. 感電による事故防止ため、電源を入れたままでモータ電装ボックスのふたを開けたり、電装ボック

1. 人身事故防止のため、ベルトカバー、目保護カバー等安全装置は外した状態で運転しないでください。

巻き込みによる人身事故防止のため、モータプーリカバー付きのモータを使用してください。

3. 感電による事故防止のため、電源アース線を外した状態でミシンを運転しないでください。

4. 巻き込みによる人身事故防止のため、ミシン運転中ははずみ車、V ベルト、モータ付近に指、頭髪、

衣類を近づけたり、物を置かないでください。

5. 人身事故防止のため、電源を入れる時、またミシン運転中は布切りメスおよび針の付近に指を入れ

6. 人身事故防止のため、ミシン運転中に目保護カバー内に指を入れないでください。

7. 感電・漏電、火災事故防止のため、電源プラグ挿抜の際は、事前に電源を切り、コードではなく電

8. 不意の起動による人身事故防止のため、本機から離れる場合は、必ず電源を切ってください。

9. 不意の起動による人身事故防止のため、停電した時は、必ず電源を切ってください。

10. 不意の起動による人身事故防止のため、ベルトカバー、モータプーリカバーおよび、V ベルトを外

す時は電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてから外してください。

11. 不意の起動による人身事故防止のため、ミシンの点検や調整、掃除、糸通し、針の交換等をする時は、

必ず電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてから行ってください。

12. ミシン落下による人身事故防止のため、ミシン運搬時に布台カバーを持たないでください。布台カ

バーを持ちますと、カバーが開いたり、こわれて足元へ落ちけがをします。

13. 本製品は精密機器のため、水や油をかけたり、落下させるなどの衝撃を与えないように、取扱いに

安全装置と警告ラベルについて ここに記載されている機械および安全装置はあくまで、日本国内仕様として製造された機種およびそれに装 着・同梱された安全装置であり、仕向地、仕様により異なる場合もあります。

針折れ等部品の飛散によ る目、顔等のけがを防止

V ベルトによる手、頭髪、衣類へ の巻き込みを防止するカバーです。

回転軸による手、指、頭髪、衣類 の巻き込みによるけがを防止する

手、指と天びんの接触によるけが を防止するカバーです。

メスによる手、指など人身への損 傷を防ぐための注意です。

巻き込みによるけがを防ぐため運 転中は、手、頭髪、衣類を近づけ

MO-6904J MO-6914J MO-6916J 最高6,000sti/min(一部サブクラスを除く) 2 〜 5mm 2 〜 4mm 2 〜 5mm − 2.6mm 4.8mm 4.8mm 6.4mm 4.8、6.4mm DO×5 8mm(一部サブクラスを除く) 8.5mm

2.7 〜 7.0mm(各ミシンの仕様により異なります。)

JUKIMACHINEOIL18 JISB9064に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度 4,650sti/min:騒音レベル≦ 84.0dBA(※ 1 定常運転時)

1 〜 8.5mm 縮み縫い1:1.75(最大1:3.8) 伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6) 縮み縫い 1:2(最大 1:3.8) 伸し縫い 1:0.8(最大 1:0.6) 縮み縫い 1:1.75(最大 1:3.8) 伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6)

MO-6904R MO-6914R MO-6916R 最高7,000sti/min 最高6,000sti/min(一部サブクラスを除く)

0.8 〜 4mm(特殊仕様により 5mm まで可能) 1.5 〜 4mm(5mm)

− 2.0mm 3.2、4.8mm 3.2、4.0、4.8、6.4mm 3.2、4.0mm 3.2、4.0、4.8、6.4mm 縮み縫い 1:2(最大 1:4)、伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6) DC×27(標準)DC×1 も使用可 7.0m m 6.5mm 5.5mm

3.5 〜 8.5mm(各ミシンの仕様により異なります。)

1 〜 7.5mm(各ミシンの仕様により異なります。) JUKIMACHINEOIL18 JISB9064に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度 6,400sti/min:騒音レベル≦ 84.0dBA(※ 1 定常運転時) 上送り前後量 6mm 以下 上送り前後量 6 〜 8.5mm 以下 (一部サブクラスを除く) (一部サブクラスを除く) *1 定常運転時とは、直線縫い状態で装置等を作動させない状態で、一定速度で 300mm 縫製した際での騒音です。2 !. SPECIFICATION MO-6904R MO-6914R MO-6916R Max. 7,000 sti/min Max. 6,000 sti/min (excluding some subclass models)

MO-6904J MO-6914J MO-6916J 最高6,000sti/min(一部サブクラスを除く) 2 〜 5mm 2 〜 4mm 2 〜 5mm − 2.6mm 4.8mm 4.8mm 6.4mm 4.8、6.4mm DO×5 8mm(一部サブクラスを除く) 8.5mm

2.7 〜 7.0mm(各ミシンの仕様により異なります。)

JUKIMACHINEOIL18 JISB9064に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度 4,650sti/min:騒音レベル≦ 84.0dBA(※ 1 定常運転時)

1 〜 8.5mm 縮み縫い1:1.75(最大1:3.8) 伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6) 縮み縫い 1:2(最大 1:3.8) 伸し縫い 1:0.8(最大 1:0.6) 縮み縫い 1:1.75(最大 1:3.8) 伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6)

MO-6904R MO-6914R MO-6916R 最高7,000sti/min 最高6,000sti/min(一部サブクラスを除く)

0.8 〜 4mm(特殊仕様により 5mm まで可能) 1.5 〜 4mm(5mm)

− 2.0mm 3.2、4.8mm 3.2、4.0、4.8、6.4mm 3.2、4.0mm 3.2、4.0、4.8、6.4mm 縮み縫い 1:2(最大 1:4)、伸し縫い 1:0.7(最大 1:0.6) DC×27(標準)DC×1 も使用可 7.0m m 6.5mm 5.5mm

3.5 〜 8.5mm(各ミシンの仕様により異なります。)

1 〜 7.5mm(各ミシンの仕様により異なります。) JUKIMACHINEOIL18 JISB9064に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度 6,400sti/min:騒音レベル≦ 84.0dBA(※ 1 定常運転時) 上送り前後量 6mm 以下 上送り前後量 6 〜 8.5mm 以下 (一部サブクラスを除く) (一部サブクラスを除く) *1 定常運転時とは、直線縫い状態で装置等を作動させない状態で、一定速度で 300mm 縫製した際での騒音です。8 @. 据え付け / INSTALLATION /

(1) 卓上式の場合/ Semi-sunken type / Halb versenkter typ /Type semi-encastré / Tipo semi-hundido / Tipo semi-affondata /台式時 1) 送風ケース1にケーススポンジ2を取り付けます。 2) フレーム受板 3 に送風ケース 1、防振ゴム 4、防 振ゴムスペーサ 5 を取り付けます。

3) フレーム受板3は、直接テーブルに取り付けます。

MO-6904R MO-6914R MO-6916R 最高7,000 sti/min 最高6,000 sti/min(除部分派生機種外)

0.8 ∼ 4 mm(特殊規格可到 5 mm) 1.5 ∼ 4 mm(5 mm)

(除部分派生機種外) (除部分派生機種外)

1 ∼ 8.5 mm DO × 5 8 mm(除部分派生機種外)

MO-6904R MO-6914R MO-6916R 最高7,000 sti/min 最高6,000 sti/min(除部分派生機種外)

0.8 ∼ 4 mm(特殊規格可到 5 mm) 1.5 ∼ 4 mm(5 mm)

(除部分派生機種外) (除部分派生機種外)

1 ∼ 8.5 mm DO × 5 8 mm(除部分派生機種外)

(1) 卓上式の場合/ Semi-sunken type / Halb versenkter typ /Type semi-encastré / Tipo semi-hundido / Tipo semi-affondata /台式時 1) 送風ケース1にケーススポンジ2を取り付けます。 2) フレーム受板 3 に送風ケース 1、防振ゴム 4、防 振ゴムスペーサ 5 を取り付けます。

3) フレーム受板3は、直接テーブルに取り付けます。

3. ペダルの取り付け方 / Installing the pedals /

1) 向かって左側に起動ペダル 1 を、右側に押え上げ ペダル 2 を取り付けます。

2) 押え上げチェーン 3 は、押え上げレバー 4 の先端 にある穴にS型金具5を引っ掛けて取り付けます。

4) 布くずシュート(上)6をテーブルの左側に寄せて

取り付け、その後、布くずシュート(下)7 を布く ずシュート(上)に取り付けます。取り付け長さは 56mm の範囲内で調整できます。

(2) 全沈式の場合 / Fully-sunken type / Voll versenkter typ / Type entièrement encastré / Tipo totalmente hundido / Tipo completamente affondata / 落地式時 1) 送風ケース1にケーススポンジ2を取り付けます。 2) フレーム受板 3 にフレーム受板継手 4、送風ケー ス 1、防振ゴム 5 を取り付けます。

3) フレーム受板 3 は、ミシン布台の高さがテーブル 上面より 5mm になるように取り付けます。

4) 布くずシュート 6 はフレーム受板 1 に取り付けま

2. ベルトカバーの取り付け方 / Attaching the belt cover /

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。

為了防止突然啟動造成人身事故,請關掉電源,確認馬達確實停止轉動後再進行。 1) ベルトカバー 1 をミシン頭部に取り付けます。 2) ベルトカバー B2 をテーブルに取り付けます。

3) フレーム受板 3 は、ミシン布台の高さがテーブル 上面より 5mm になるように取り付けます。

4) 布くずシュート 6 はフレーム受板 1 に取り付けま

2. ベルトカバーの取り付け方 / Attaching the belt cover /

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。

為了防止突然啟動造成人身事故,請關掉電源,確認馬達確實停止轉動後再進行。 1) ベルトカバー 1 をミシン頭部に取り付けます。 2) ベルトカバー B2 をテーブルに取り付けます。

3. ペダルの取り付け方 / Installing the pedals /

1) 向かって左側に起動ペダル 1 を、右側に押え上げ ペダル 2 を取り付けます。

2) 押え上げチェーン 3 は、押え上げレバー 4 の先端 にある穴にS型金具5を引っ掛けて取り付けます。

4) 布くずシュート(上)6をテーブルの左側に寄せて

取り付け、その後、布くずシュート(下)7 を布く ずシュート(上)に取り付けます。取り付け長さは 56mm の範囲内で調整できます。

(2) 全沈式の場合 / Fully-sunken type / Voll versenkter typ / Type entièrement encastré / Tipo totalmente hundido / Tipo completamente affondata / 落地式時 1) 送風ケース1にケーススポンジ2を取り付けます。 2) フレーム受板 3 にフレーム受板継手 4、送風ケー ス 1、防振ゴム 5 を取り付けます。

1) 打開加油孔蓋 1 。 2) 加入 18JUKI 機油。 3) 從橫的方向看油尺 2 ,把縫紉機油加到紅線以下位置。 4) 放油時,請擰下放油螺絲 3 。 縫紉機油加到紅線以上的話,油量過多會發生漏油現象,因此加油請不要超過紅線。 オイルは、使いはじめてから、1ヶ月目と、そ の後は、6ヶ月ごとに交換してください。 ・ オイルゲージを横から見て指示棒が下側の 刻線より下っていたら、給油を行ってくだ

・ 新しいミシンを運転する時や、長時間使用 されなかったミシンを運転する時は、針 棒、上ルーパガイド部、上押え調節ねじに 2 〜 3 滴注油してください。 Change oil when one month has passed after the first set-up of the sewing machine. Then, change oil every six months.

1) 糸立装置を図のように組み付け、テーブルの穴に取

2) 糸立装置が動かない程度に止めナット 1 を締めて

3) 天井配線をおこなう場合は、電源コードを糸立棒2 の中に通してください。

機械の誤動作や損傷をさけるために、次の項目を確認してください。 ・ 最初に機械を使用する前にはきれいに掃除してください。 ・ 輸送中にたまったほこりを全て取り除き、給油を行ってください。 ・ 正しい電圧設定になっているか確認してください。 ・ 電源プラグが正しくつながれているか確認してください。 ・ 絶対に電圧仕様の異なった状態で使用しないでください。 To avoid malfunction and damage of the machine, confirm the following:

Schmierung / Lubrification / Lubricacion / Lubrificazione / 加油 1) 注油穴ぶた 1 を外します。 2) JUKIMACHINEOIL18 を入れます。 3) オイルゲージ 2 を横から見て、指示棒が上の赤刻 線の手前まで給油します。 4) 油を抜く時は排油ねじ 3 を外します。

3 entfernen.14 #. 準備および運転 /

機械の誤動作や損傷をさけるために、次の項目を確認してください。 ・ 最初に機械を使用する前にはきれいに掃除してください。 ・ 輸送中にたまったほこりを全て取り除き、給油を行ってください。 ・ 正しい電圧設定になっているか確認してください。 ・ 電源プラグが正しくつながれているか確認してください。 ・ 絶対に電圧仕様の異なった状態で使用しないでください。 To avoid malfunction and damage of the machine, confirm the following:

Schmierung / Lubrification / Lubricacion / Lubrificazione / 加油 1) 注油穴ぶた 1 を外します。 2) JUKIMACHINEOIL18 を入れます。 3) オイルゲージ 2 を横から見て、指示棒が上の赤刻 線の手前まで給油します。 4) 油を抜く時は排油ねじ 3 を外します。

1) 打開加油孔蓋 1 。 2) 加入 18JUKI 機油。 3) 從橫的方向看油尺 2 ,把縫紉機油加到紅線以下位置。 4) 放油時,請擰下放油螺絲 3 。 縫紉機油加到紅線以上的話,油量過多會發生漏油現象,因此加油請不要超過紅線。 オイルは、使いはじめてから、1ヶ月目と、そ の後は、6ヶ月ごとに交換してください。 ・ オイルゲージを横から見て指示棒が下側の 刻線より下っていたら、給油を行ってくだ

・ 新しいミシンを運転する時や、長時間使用 されなかったミシンを運転する時は、針 棒、上ルーパガイド部、上押え調節ねじに 2 〜 3 滴注油してください。 Change oil when one month has passed after the first set-up of the sewing machine. Then, change oil every six months.

1) 糸立装置を図のように組み付け、テーブルの穴に取

2) 糸立装置が動かない程度に止めナット 1 を締めて

3) 天井配線をおこなう場合は、電源コードを糸立棒2 の中に通してください。

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。

Verification du sens de rotation / Comprobacion de la direccion de rotacion / Controllo de senso di rotazione / 確認轉動方向 1) ミシンの回転方向は、プーリ側から見て時計の針と

絶対に逆回転させないでください。 給油ポンプが働かなくなり、焼き付きの原因になり

[MO-6900R] 標準の針は、DC × 27 # 11 です。DC × 1 でも使用 できますが、ルーパとのすき間調整が必要となる場合も あります。縫い調子のきびしい条件では、DC × 27 を

Verification du sens de rotation / Comprobacion de la direccion de rotacion / Controllo de senso di rotazione / 確認轉動方向 1) ミシンの回転方向は、プーリ側から見て時計の針と

絶対に逆回転させないでください。 給油ポンプが働かなくなり、焼き付きの原因になり

[MO-6900R] 標準の針は、DC × 27 # 11 です。DC × 1 でも使用 できますが、ルーパとのすき間調整が必要となる場合も あります。縫い調子のきびしい条件では、DC × 27 を

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。

Adjusting the pressure of the pressure foot and removing the pressure foot Einstellen des nähfussdrucks und entfernen des nähfusses Reglage de la pression du pied presseur et retrait du pied presseur Modo de ajustar la presion del presatelas y de desmontar el prensatelas Regolazione della pressione del piedino premistoffa e rimozione del piedino 壓腳的調節和壓腳的拆卸 1) 押え圧の調整はナット 4 をゆるめ、押え調整ねじ 1 を回して行います。 右に回すと強くなり、左に回すと弱くなります。 調整後はナット 4 を必ず締めてください。 2) 押え2を横に開くときは、針を上位置にし、押え上 げレバー 3 を下げます。

二重環針糸は、針糸天びんの中に必ず糸を通し てください。(オーバーロック針糸は外側で

★ 針冷却装置への給油(MO-6900R,6900J) 1) 布台カバーを開きA部よりシリコン油を入れます。 2) 止め栓 B を外して、シリコン油を入れます。 3) シリコン油を入れて、すぐご使用の場合には、フェ ルトにもシリコン油を含ませます。

二重環針糸は、針糸天びんの中に必ず糸を通し てください。(オーバーロック針糸は外側で

★ 針冷却装置への給油(MO-6900R,6900J) 1) 布台カバーを開きA部よりシリコン油を入れます。 2) 止め栓 B を外して、シリコン油を入れます。 3) シリコン油を入れて、すぐご使用の場合には、フェ ルトにもシリコン油を含ませます。

Adjusting the pressure of the pressure foot and removing the pressure foot Einstellen des nähfussdrucks und entfernen des nähfusses Reglage de la pression du pied presseur et retrait du pied presseur Modo de ajustar la presion del presatelas y de desmontar el prensatelas Regolazione della pressione del piedino premistoffa e rimozione del piedino 壓腳的調節和壓腳的拆卸 1) 押え圧の調整はナット 4 をゆるめ、押え調整ねじ 1 を回して行います。 右に回すと強くなり、左に回すと弱くなります。 調整後はナット 4 を必ず締めてください。 2) 押え2を横に開くときは、針を上位置にし、押え上 げレバー 3 を下げます。

[MO-6900J] 1) 差動ロックナット 2 をゆるめて、差動調節レバー 1を上へ動かすと伸ばし縫い、下へ動かすと縮み縫

2) 差動調節レバー1をほんのわずか動かすときは、差

3) 目盛りSの位置で差動比1:0.75の伸ばし縫い、0

の位置で主送り歯、副送り歯の差動比 1:1 になり

(ただし、MO-6914Jのみ 1:0.85 になります。)

4) 縮み縫いは最大差動比 1:1.75、MO-6914J の

み 1:2(ただし、内部機構調節により、1:3.8 ま で可能)まででき、0以降の目盛りは目安として使

5) 調節後は確実に、ロックナット 2 を締めてくださ

1) 押しボタン1を押しながら、プーリを回すと、押し

2) その状態で、ベルトカバーのマーク 2 にプーリの

3) 目盛りを合わせたら、押しボタン 1 を元に戻しま

[MO-6900R] 1) 差動ロックナット 2 をゆるめて、差動調節レバー 1を上へ動かすと伸し縫い、下へ動かすと縮み縫い

2) レバー 1 を少し動かしたいときは差動送り微量調 節ねじ 3 を使います。 3) 目盛り S の位置で差動比 1:0.8の伸し縫い(一部 サブクラス 1:0.6)、0の位置で主送り歯、副送り 歯の差動比 1:1 になります。 4) 縮み縫いは最大差動比 1:2(一部サブクラス 1: 1.75)まででき、0 以降の目盛りは目安として使

(機械の内部調整により 1:4(一部サブクラス 1: 3.8)までになります。) 5) 調節後は確実にロックナット2を締めてください。

[MO-6900R] 1) 差動ロックナット 2 をゆるめて、差動調節レバー 1を上へ動かすと伸し縫い、下へ動かすと縮み縫い

2) レバー 1 を少し動かしたいときは差動送り微量調 節ねじ 3 を使います。 3) 目盛り S の位置で差動比 1:0.8の伸し縫い(一部 サブクラス 1:0.6)、0の位置で主送り歯、副送り 歯の差動比 1:1 になります。 4) 縮み縫いは最大差動比 1:2(一部サブクラス 1: 1.75)まででき、0 以降の目盛りは目安として使

2) 差動調節レバー1をほんのわずか動かすときは、差

3) 目盛りSの位置で差動比1:0.75の伸ばし縫い、0

の位置で主送り歯、副送り歯の差動比 1:1 になり

(ただし、MO-6914Jのみ 1:0.85 になります。)

4) 縮み縫いは最大差動比 1:1.75、MO-6914J の

み 1:2(ただし、内部機構調節により、1:3.8 ま で可能)まででき、0以降の目盛りは目安として使

5) 調節後は確実に、ロックナット 2 を締めてくださ

1) 押しボタン1を押しながら、プーリを回すと、押し

2) その状態で、ベルトカバーのマーク 2 にプーリの

3) 目盛りを合わせたら、押しボタン 1 を元に戻しま

Changing the top feed amount (horizontal stroke) Ändern des Obertransportbetrags (horizontalhub) Changement du pas d’entrainement superieur (course horizontale) Modo de cambiar la cantidad de transporte superior (recorrido horizontal) Modifica della quantità di trasporto superiore (corsa orizzontale) 上送布量(水平運動量)的變更 上送り量(水平運動量)の変更は、上送りロックナット 1 をゆるめて上送りレバー 2 を動かして行ないます。 その際、上送り微調節ねじ3を使えば、上送りレバー2 をほんのわずか動かすことができます。 調節後は確実に、上送りロックナット1を締めてくださ

1. 使用中、上送り歯が跳ね上がって音が大き

くなった場合、音が小さくなるまで上押え 調節ねじを締め込んでください。

2. 音が異常に大きいまま長時間使用すると、

3. 必要以上に上送り歯圧を強くすると、ミシ

ンに不要な力がかかり、耐久性等に影響す るので、極力上送り歯圧は強くしないでく

Changing the top feed amount (horizontal stroke) Ändern des Obertransportbetrags (horizontalhub) Changement du pas d’entrainement superieur (course horizontale) Modo de cambiar la cantidad de transporte superior (recorrido horizontal) Modifica della quantità di trasporto superiore (corsa orizzontale) 上送布量(水平運動量)的變更 上送り量(水平運動量)の変更は、上送りロックナット 1 をゆるめて上送りレバー 2 を動かして行ないます。 その際、上送り微調節ねじ3を使えば、上送りレバー2 をほんのわずか動かすことができます。 調節後は確実に、上送りロックナット1を締めてくださ

1. 使用中、上送り歯が跳ね上がって音が大き

くなった場合、音が小さくなるまで上押え 調節ねじを締め込んでください。

2. 音が異常に大きいまま長時間使用すると、

3. 必要以上に上送り歯圧を強くすると、ミシ

ンに不要な力がかかり、耐久性等に影響す るので、極力上送り歯圧は強くしないでく

11. サーボモータを使用の場合/ When the servo motor is used /

下メス 1 の刃先が針板上面と一致するように、止 めねじ 2 をゆるめて調整します。

上メス 3 が最下点まで下がったとき、下メス 1 と

0.5 〜 1mm 重なるように止めねじ 4 をゆるめて

かがり幅は 1.6 〜 6.4mm(一部サブクラス 4.8 mm 〜 10mm)まで部品交換、またはサブクラス として可能です。(かがり幅はメスの切り幅よりわ ずかに大きくなります。) かがり幅をかえる時は、 1) 止めねじ 5 をゆるめ、下メス 1 を左側へ押しつけ

2) 止めねじ 6 をゆるめ、上メス 3 を必要なだけ動か

1. 使用する場合は、必ず止めねじ5を固定し

2. 調整後は糸を切って、切れ味を確認してく

11. サーボモータを使用の場合/ When the servo motor is used /

下メス 1 の刃先が針板上面と一致するように、止 めねじ 2 をゆるめて調整します。

上メス 3 が最下点まで下がったとき、下メス 1 と

0.5 〜 1mm 重なるように止めねじ 4 をゆるめて

かがり幅は 1.6 〜 6.4mm(一部サブクラス 4.8 mm 〜 10mm)まで部品交換、またはサブクラス として可能です。(かがり幅はメスの切り幅よりわ ずかに大きくなります。) かがり幅をかえる時は、 1) 止めねじ 5 をゆるめ、下メス 1 を左側へ押しつけ

2) 止めねじ 6 をゆるめ、上メス 3 を必要なだけ動か

3) 上メスを最下点まで下げ、止めねじ5をゆるめて、下 メスが上メスに接触したら、止めねじ5を締めます。

1. 使用する場合は、必ず止めねじ5を固定し

てください。2. 調整後は糸を切って、切れ味を確認してく

下メス1の刃先が針板上面と一致するように、止めねじ 2 をゆるめて調整します。

上メス 3 が最下点まで下がったとき、下メス 1 と 0.5 〜1mm重なるように止めねじ4、6をゆるめて調整し

MO-6916J 系には(円内図)上メス固定のための、ス トッパねじ 8 およびナット 7 が付いています。7、8 もゆるめます。ナット7を始めにゆるめてからストッパ ねじ 8 をゆるめてください。 メスのかみ合わせ調節後は、ストッパねじ8と上メス端 面 A 部が当たるようにストッパねじ 8 を締め込んで、 ナット 7 で固定してください。

かがり幅は4.8〜6.4mm まで部品交換、またはサブク ラスとして可能です。(かがり幅はメスの切り幅よりわず かに大きくなります。) かがり幅をかえるときは、

1) 止めねじ 6 をゆるめ、上メス 3 を必要なだけ動か

2) 止めねじ 5 をゆるめ、下メス 1 を左側に押しつけ

3) 上メスを最下点まで下げ、止めねじ5 をゆるめて、

下メスが上メスに接触したら、止めねじ 5 を締め

1. メス切れ味を継続させるためと、下メスの

異常摩耗を防ぐため、必ず止めねじ5を固 定し使用してください。

2. 調整後は糸を切って、切れ味を確認してく

下メス1の刃先が針板上面と一致するように、止めねじ 2 をゆるめて調整します。

上メス 3 が最下点まで下がったとき、下メス 1 と 0.5 〜1mm重なるように止めねじ4、6をゆるめて調整し

MO-6916J 系には(円内図)上メス固定のための、ス トッパねじ 8 およびナット 7 が付いています。7、8 もゆるめます。ナット7を始めにゆるめてからストッパ ねじ 8 をゆるめてください。 メスのかみ合わせ調節後は、ストッパねじ8と上メス端 面 A 部が当たるようにストッパねじ 8 を締め込んで、 ナット 7 で固定してください。

かがり幅は4.8〜6.4mm まで部品交換、またはサブク ラスとして可能です。(かがり幅はメスの切り幅よりわず かに大きくなります。) かがり幅をかえるときは、

1) 止めねじ 6 をゆるめ、上メス 3 を必要なだけ動か

2) 止めねじ 5 をゆるめ、下メス 1 を左側に押しつけ

3) 上メスを最下点まで下げ、止めねじ5 をゆるめて、

下メスが上メスに接触したら、止めねじ 5 を締め

1. メス切れ味を継続させるためと、下メスの

異常摩耗を防ぐため、必ず止めねじ5を固 定し使用してください。

2. 調整後は糸を切って、切れ味を確認してく

メスの切れ味が悪くなったら、下メスを図のように

Nettoyage de la tete de la machine / Modo de limpiar el cabezal de la maquina / Pulizia della testa della macchina / 縫紉機頭的清掃 1) ルーパカバー内や針棒部にたまった布ボコリは、1 日、1 〜 2 回程度掃除をしてください。 油モレや、縫製物を汚す原因となります。

1. ミシンを長時間使用すると、カートリッジフィルタ

1 が、ゴミで詰まることがあります。 このままの状態ですと油はカートリッジフィルタ1 を通らず、異常磨耗や焼き付き事故などの原因とな

※ 通常カートリッジ 1 は、6ヶ月に 1 度必ず点 検し、掃除または取りかえをしてください。

1) まず初めに、排油ねじ 2 を外します。

を真上方向に外します。 3) カートリッジフィルタ 1 を外し点検します。異常 があるときは、掃除をするか、カートリッジフィル タ 1 を取りかえてください。 4) カートリッジフィルタ1を、元通りに差し込み、上 カバーをねじ止めします。

Nettoyage de la tete de la machine / Modo de limpiar el cabezal de la maquina / Pulizia della testa della macchina / 縫紉機頭的清掃 1) ルーパカバー内や針棒部にたまった布ボコリは、1 日、1 〜 2 回程度掃除をしてください。 油モレや、縫製物を汚す原因となります。

1. ミシンを長時間使用すると、カートリッジフィルタ

1 が、ゴミで詰まることがあります。 このままの状態ですと油はカートリッジフィルタ1 を通らず、異常磨耗や焼き付き事故などの原因とな

※ 通常カートリッジ 1 は、6ヶ月に 1 度必ず点 検し、掃除または取りかえをしてください。

1) まず初めに、排油ねじ 2 を外します。

を真上方向に外します。 3) カートリッジフィルタ 1 を外し点検します。異常 があるときは、掃除をするか、カートリッジフィル タ 1 を取りかえてください。 4) カートリッジフィルタ1を、元通りに差し込み、上 カバーをねじ止めします。

メスの切れ味が悪くなったら、下メスを図のように

4. ルーパ合わせおよび針受け合わせ寸法値

為了防止突然啟動造成人身事故,請關掉電源,確認馬達確實停止轉動後再進行。 (1) 針糸天びん、針糸案内位置 [MO-6900R] 15.8 mm3.4 mmMO-6904R MO-6914R MO-6916R15.8 mm3.4 mm1.8 mm15.8 mm21.5 mm二重環針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、全穴が見えること。針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、穴が 2/3 見える位置。(注意) 針糸天びんは下死点の位置とします。針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、穴が 2/3 見える位置。針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、穴が 2/3 見える位置。30.5 mm

4. ルーパ合わせおよび針受け合わせ寸法値

1. 不慣れによる事故防止のため、調整・部品交換は、機械を熟知した保全技術者、または当

2. 起動による人身への損傷を防ぐため、ねじのゆるみ、部品の当たりがないか、確認後ご使

表中の寸法は、標準的なルーパ合わせ寸法です。あくまで参考寸法としてください。縫製物、糸により多少の CAUTION :

6. モータプーリとベルト / Motor pulleys and belts /

Motorriemenscheiben und keilriemen / Poulies de moteur et courroies / Poleas y correas del motor / Pulegge motore e cinguie / 馬達皮帶輪和皮帶 [MO-6900R] 1) モータは、1/2 馬力(400W)以上を使用します。 2) ベルトは、M 型 V ベルトを使用します。

[MO-6900J] 1) モータは、1/2 馬力(400W)以上を使用してください。

2) ベルトは、M 型Vベルトを使用します。

3) ミシン回転数とモータプーリ、ベルトの長さの関係は前ページ表のようになります。

4) なお、ミシン頭部のプーリ径は、MO-6900R シリーズと異なり、有効径で 56mm となっているので注意く

6. モータプーリとベルト / Motor pulleys and belts /

Motorriemenscheiben und keilriemen / Poulies de moteur et courroies / Poleas y correas del motor / Pulegge motore e cinguie / 馬達皮帶輪和皮帶 [MO-6900R] 1) モータは、1/2 馬力(400W)以上を使用します。 2) ベルトは、M 型 V ベルトを使用します。

[MO-6900J] 1) モータは、1/2 馬力(400W)以上を使用してください。

2) ベルトは、M 型Vベルトを使用します。

3) ミシン回転数とモータプーリ、ベルトの長さの関係は前ページ表のようになります。

4) なお、ミシン頭部のプーリ径は、MO-6900R シリーズと異なり、有効径で 56mm となっているので注意く

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製品情報

ブランド : JUKI

モデル : MO6900R

カテゴリ : ミシン