MO6700DA - ミシン JUKI - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 MO6700DA JUKI
- Dünya genelinde tüm hakları saklıdır. この製品の使い方について不明な点がありましたらお求めの販売店又は当社営業所にお問い合わせください。 ※この取扱説明書は仕様改良のため予告なく変更する事があります。 Please do not hesitate to contact our distributors or agents in your area for further information when necessary.
042-357-2371(ダイヤルイン) FAX.
TOKYO, 206-8551, JAPAN
http://www.juki.comミシン、自動機、付帯装置( 以下機械と言う )は、縫製作業上やむをえず機械の可動部品の近くで作業する ため、可動部品に接触してしまう可能性が常に存在していますので、実際にご使用されるオペレータの方お よび、保守、修理等をされる保全の方は、事前に以下の 安全についての注意事項 を熟読されて、十分理 解された上でご使用ください。この 安全についての注意事項 に書かれている内容は、お客様が購入され た商品の仕様には含まれない項目も記載されています。 なお、取扱説明書および、製品の警告ラベルを十分理解していただくために、警告表示を以下のように使い 分けております。これらの内容を十分に理解し、指示を守ってください。 安全にご使用していただくために
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または、重傷を招く差し迫った危険のあるところ。
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または、重傷を招く潜在的可能性のあるところ。
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、中・軽傷害を招くおそれのあるところ。
・中・軽傷害、重傷、死亡を招く恐れがあります。 ・ 運動部に触れて、怪我をする恐れがあります。
・安全ガードを付けて縫製作業をすること。 ・ 安全カバーを付けて縫製作業をすること。 ・ 安全保護装置を付けて縫製作業をすること。
電源を切ってから、「糸通し」、「針の交換」、「ボビンの交換」、「給油や掃除」をすること。
作業時にミシンを持つと、手を 怪我する恐れがあります。 高電圧部に触れて、感電の恐れが
レーザ一光を直接目視すると、目 に障害を及ぼす恐れがあります。
Lüper bölmesine gres ilave edilmesi
1) ルーパー室のグリス補充用ゴム栓1を外します。2) ドライバー2の先などを利用してグリス3を補充しま
す。補充用グリスは JUKIGREASEA をご使用ください。 JUKIGREASEA:40006323(品番)
1) Remove grease replenishing rubber plug
JUKI GREASE A:40006323(货号)
– 36 –v MO-6704DA,6714DA,6716DA をより安全にお使いいただくための注意事項
1.感電による事故防止ため、電源を入れたままでモータ電装ボックスのふたを開けたり、電 装ボックス内の部品に触れないでください。 1.人身事故防止のため、ベルトカバー、目保護カバー等安全装置は外した状態で運転しない
2.巻き込みによる人身事故防止のため、モータプーリカバー付きのモータを使用してくださ
3.感電による事故防止のため、電源アース線を外した状態でミシンを運転しないでください。 4.巻き込みによる人身事故防止のため、ミシン運転中ははずみ車、V ベルト、モータ付近に指、 頭髪、衣類を近づけたり、物を置かないでください。 5.人身事故防止のため、電源を入れる時、またミシン運転中は布切りメスおよび針の付近に 指を入れないでください。 6.人身事故防止のため、ミシン運転中に目保護カバー内に指を入れないでください。 7.感電・漏電、火災事故防止のため、電源プラグ挿抜の際は、事前に電源を切り、コードで はなく電源プラグを持って挿抜してください。 8.不意の起動による人身事故防止のため、本機から離れる場合は、必ず電源を切ってくださ
9.不意の起動による人身事故防止のため、停電した時は、必ず電源を切ってください。
10. 不意の起動による人身事故防止のため、ベルトカバー、モータプーリカバーおよび、V ベ
ルトを外す時は電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてか
11. 不意の起動による人身事故防止のため、ミシンの点検や調整、掃除、糸通し、針の交換等
をする時は、必ず電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめて
12. ミシン落下による人身事故防止のため、ミシン運搬時に布台カバーを持たないでください。
布台カバーを持ちますと、カバーが開いたり、こわれて足元へ落ちけがをします。
13. 本製品は精密機器のため、水や油をかけたり、落下させるなどの衝撃を与えないように、
電源を切るとは:電源スイッチを切ってから、電源プラグを コンセントから抜くことを言う。以下同じ 安全についての注意事項 1.感電事故防止のため、電装ボックスを開ける必要のある場合は、電源を切り、念のため 5 分以上経 過してから蓋を開けてください。
1.ご使用される前に取扱説明書および、付属に入っている全ての説明書類を必ずお読みください。 また、いつでもすぐに読めるように、この取扱説明書を大切に保存してください。 2.本項に書かれている内容は、購入された機械の仕様に含まれていない項目も記載されています。 3.針折れによる事故防止のため、安全眼鏡を着用してください。 4.心臓用ペースメーカーをお使いの方は専門医師とよくご相談のうえお使いください。
1.安全装置の欠落による事故防止のため、この機械を操作する際は、安全装置が所定の位置に正しく 取り付けられ正常に機能することを確認してから操作してください。安全装置については、vi 頁を
2.人身事故防止のため、安全装置を外した場合は、必ず元の位置に取り付け、正常に機能することを
3.人身事故防止のため、機械に貼り付けてある警告ラベルは、常にはっきり見えるようにしておいて ください。剥がれたり汚損した場合、新しいラベルと交換してください。
1.人身事故防止のため、この機械は、本来の用途および取扱説明書に規定された使用方法以外には使
用途以外の使用に対しては、当社は責任を負いません。 2.人身事故防止のため、機械には、改造等を加えないでください。改造によって起きた事故に対しては、 当社は責任を負いません。
1.不慣れによる事故防止のため、この機械の操作についての教育、並びに、安全に作業を行うための 教育を雇用者から受け、適性な知識と操作技能を有するオペレータのみが、この機械をご使用くだ さい。そのため雇用者は、事前にオペレータの教育訓練の計画を立案し、実施することが必要です。 電源を切らなければならない事項
1.人身事故防止のため、異常、故障が認められた時、停電の時は直ちに電源を切ってください。 2.機械の不意の起動による事故防止のため、次のような時は、必ず電源を切ってから行ってください。 特にクラッチモータを使用している場合は電源を切った後、完全に止まっていることを確認してか ら作業を行ってください。 2-1. たとえば、針、ルーパ、スプレッダー等の糸通し部品へ糸通しする時や、ボビンを交換する時。 2-2. たとえば、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。 2-3. たとえば、点検、修理、清掃する時や、機械から離れる時。 3.感電、漏電、火災事故防止のため、電源プラグを抜く時は、コードではなくプラグを持って抜いて
4.ミシンが作業の合間に放置されている時は必ず電源を切ってください。 5.電装部品損壊による事故を防ぐため、停電した時は、必ず電源を切ってください。 各使用段階に於ける注意事項
1.人身事故防止のため、機械の持ち上げ、移動は機械質量を踏まえ、安全を確保した方法で行ってく ださい。なお機械質量については取扱説明書本文をご確認ください。iii 2.人身事故防止のため、持ち上げ、移動の際は転倒、落下等を起こさないよう十分安全策をとってく
3.予期せぬ事故や落下事故、機械の破損防止のため開梱した機械を再梱包して運搬することはおやめ
1.人身事故防止のため、開梱は上から順序よく行ってください。木枠梱包の場合は、特に釘には十分 注意してください。また、釘は板から抜き取ってください。 2.人身事故防止のため、機械は重心位置を確かめて、慎重に取り出してください。
1. 人身事故防止のため、テーブル、脚は、純正部品を使用してください。やむをえず、非純正部品
を使用する場合は、機械の重量、運転時の反力に十分耐え得るテーブル、脚を使用してください。
2. 人身事故防止のため、脚にキャスタを付ける場合、十分な強度をもったロック付きキャスタを
使用し、機械の操作中や保守、点検、修理のときに機械が動かないようにロックしてください。
1. 感電、漏電、火災事故防止のため、ケーブルは使用中無理な力が加わらないようにしてください。
また、V ベルト等の運転部近くにケーブル配線する時は、30mm 以上の間隔をとって配線し
2. 感電、漏電、火災事故防止のため、タコ足配線はしないでください。
3. 感電、漏電、火災事故防止のため、コネクタは確実に固定してください。また、コネクタを抜
く時は、コネクタ部を持って抜いてください。
1. 漏電、絶縁耐圧による事故防止のため、電源プラグは電気の専門知識を有する人に、適性なプ
ラグを取り付けてもらってください。また、電源プラグは必ず接地されたコンセントに接続し
2. 漏電による事故防止のため、アース線は必ず接地してください。
1. 焼損による事故防止のため、モータは指定された定格モータ ( 純正品 ) を使用してください。
2. 市販クラッチモータを使用する際は、V ベルトへの巻き込まれ事故防止のため、巻き込み防止
付きプーリカバーが付いたクラッチモータを選定してください。
1.人身事故防止のため、電源を投入する前に、コネクタ、ケーブル類に損傷、脱落、ゆるみ等がない ことを確認してください。 2.人身事故防止のため、運動部分に手を入れないでください。また、プーリの回転方向が矢印と一致 しているか、確認してください。 3.キャスタ付き脚卓を使用の場合、不意の起動による事故防止のため、キャスタをロックするか、アジャ スタ付きの時は、アジャスタで脚を固定してください。
1.巻き込みによる人身事故防止のため、機械操作中ははずみ車、手元プーリ、モータなどの動く部分 に指、頭髪、衣類を近づけたり、物を置かないでください。 2.人身事故防止のため、電源を入れる時、また機械操作中は針の付近や、天びんカバー内に指を入れ
3.ミシンは高速で回転しています。手への損傷防止のため、操作中はルーパ、スプレッダ、針棒、釜、 布切りメスなどの動く部分へ絶対に手を近づけないでください。また、糸交換の時は電源を切り、 ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してください。 4.人身事故防止のため、機械をテーブルから外す時、また元の位置へ戻す時、指等をはさまれないよ うに注意してください。 5.不意の起動による事故防止のため、ベルトカバーおよび、V ベルトを外す時は電源を切り、ミシン およびモータが完全に停止したことを確認してください。 6.サーボモータをご使用の場合は、機械停止中はモータ音がしません。不意の起動による事故防止の ため、電源の切り忘れに注意してください。
7.過熱による火災事故を防ぐため、モータ電源ボックスの冷却口をふさいで使用することはやめてく
1.機械の給油箇所には JUKI 純正オイル、JUKI 純正グリスを使用してください。 2.炎症、カブレを防ぐため、目や身体に油が付着した時は直ちに洗浄してください。 3.下痢、嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合、直ちに医師の診断を受けてください。
1.不慣れによる事故防止のため、修理、調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で 行ってください。また、部品交換の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理・調整お よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。 2.不慣れによる事故や、感電事故防止のため、電気関係の修理、保全 ( 含む配線 ) は電気の専門知識 の有る人、または当社、販売店の技術者に依頼してください。 3.不意の起動による事故防止のため、エアーシリンダ等の空気圧を使用している機械の修理や保全を 行う時は、空気の供給源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。 4.人身事故防止のため、修理調整・部品交換等の作業後は、ねじ・ナット等がゆるんでいないことを
5.機械の使用期間中は、定期的に清掃を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、 必ず電源を切り、ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。 6.保守、点検、修理の作業のときは、必ず電源を切り、ミシンおよびモータが完全に停止したことを 確認してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく 回り続けますので注意してください。) 7.人身事故防止のため、修理・調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社 または販売店に連絡し、修理依頼してください。 8.人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り除いて から、同一容量のヒューズと交換してください。
モータの火災事故防止のため、ファンの通気口の清掃および配線周りの点検を定期的に行ってください。
1.誤動作による事故防止のため、高周波ウエルダ等強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環境 下で使用してください。 2.誤動作による事故防止のため、定格電圧± 10% を超える所では使用しないでください。 3.誤動作による事故防止のため、エアーシリンダ等の空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確 認してから使用してください。 4.安全にお使いいただくために、下記環境下でお使いください。 動作時雰囲気温度 5℃〜 35℃ 動作時 相対湿度 35% 〜 85% 5.電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境がかわっ た時、結露が生じることがありますので、十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。 6.電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源 プラグを抜いてください。 7.電波状態によっては、近くのテレビ、ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し ミシンより離してご使用ください。 8.「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して は、健康被害を受けないよう必要に応じ、防音保護具を使用させる等の処置をお取りください。また、 「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、健康被 害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について、作業者の見 やすい場所に掲示するようにお願いします。 9.製品や梱包の廃棄、使用済みの潤滑油などの処理は、各国の法令に従って適正に行ってください。iii 2.人身事故防止のため、持ち上げ、移動の際は転倒、落下等を起こさないよう十分安全策をとってく
3.予期せぬ事故や落下事故、機械の破損防止のため開梱した機械を再梱包して運搬することはおやめ
1.人身事故防止のため、開梱は上から順序よく行ってください。木枠梱包の場合は、特に釘には十分 注意してください。また、釘は板から抜き取ってください。 2.人身事故防止のため、機械は重心位置を確かめて、慎重に取り出してください。
1. 人身事故防止のため、テーブル、脚は、純正部品を使用してください。やむをえず、非純正部品
を使用する場合は、機械の重量、運転時の反力に十分耐え得るテーブル、脚を使用してください。
2. 人身事故防止のため、脚にキャスタを付ける場合、十分な強度をもったロック付きキャスタを
使用し、機械の操作中や保守、点検、修理のときに機械が動かないようにロックしてください。
1. 感電、漏電、火災事故防止のため、ケーブルは使用中無理な力が加わらないようにしてください。
また、V ベルト等の運転部近くにケーブル配線する時は、30mm 以上の間隔をとって配線し
2. 感電、漏電、火災事故防止のため、タコ足配線はしないでください。
3. 感電、漏電、火災事故防止のため、コネクタは確実に固定してください。また、コネクタを抜
く時は、コネクタ部を持って抜いてください。
1. 漏電、絶縁耐圧による事故防止のため、電源プラグは電気の専門知識を有する人に、適性なプ
ラグを取り付けてもらってください。また、電源プラグは必ず接地されたコンセントに接続し
2. 漏電による事故防止のため、アース線は必ず接地してください。
1. 焼損による事故防止のため、モータは指定された定格モータ ( 純正品 ) を使用してください。
2. 市販クラッチモータを使用する際は、V ベルトへの巻き込まれ事故防止のため、巻き込み防止
付きプーリカバーが付いたクラッチモータを選定してください。
1.人身事故防止のため、電源を投入する前に、コネクタ、ケーブル類に損傷、脱落、ゆるみ等がない ことを確認してください。 2.人身事故防止のため、運動部分に手を入れないでください。また、プーリの回転方向が矢印と一致 しているか、確認してください。 3.キャスタ付き脚卓を使用の場合、不意の起動による事故防止のため、キャスタをロックするか、アジャ スタ付きの時は、アジャスタで脚を固定してください。
1.巻き込みによる人身事故防止のため、機械操作中ははずみ車、手元プーリ、モータなどの動く部分 に指、頭髪、衣類を近づけたり、物を置かないでください。 2.人身事故防止のため、電源を入れる時、また機械操作中は針の付近や、天びんカバー内に指を入れ
3.ミシンは高速で回転しています。手への損傷防止のため、操作中はルーパ、スプレッダ、針棒、釜、 布切りメスなどの動く部分へ絶対に手を近づけないでください。また、糸交換の時は電源を切り、 ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してください。 4.人身事故防止のため、機械をテーブルから外す時、また元の位置へ戻す時、指等をはさまれないよ うに注意してください。 5.不意の起動による事故防止のため、ベルトカバーおよび、V ベルトを外す時は電源を切り、ミシン およびモータが完全に停止したことを確認してください。 6.サーボモータをご使用の場合は、機械停止中はモータ音がしません。不意の起動による事故防止の ため、電源の切り忘れに注意してください。
7.過熱による火災事故を防ぐため、モータ電源ボックスの冷却口をふさいで使用することはやめてく
1.機械の給油箇所には JUKI 純正オイル、JUKI 純正グリスを使用してください。 2.炎症、カブレを防ぐため、目や身体に油が付着した時は直ちに洗浄してください。 3.下痢、嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合、直ちに医師の診断を受けてください。
1.不慣れによる事故防止のため、修理、調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で 行ってください。また、部品交換の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理・調整お よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。 2.不慣れによる事故や、感電事故防止のため、電気関係の修理、保全 ( 含む配線 ) は電気の専門知識 の有る人、または当社、販売店の技術者に依頼してください。 3.不意の起動による事故防止のため、エアーシリンダ等の空気圧を使用している機械の修理や保全を 行う時は、空気の供給源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。 4.人身事故防止のため、修理調整・部品交換等の作業後は、ねじ・ナット等がゆるんでいないことを
5.機械の使用期間中は、定期的に清掃を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、 必ず電源を切り、ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。 6.保守、点検、修理の作業のときは、必ず電源を切り、ミシンおよびモータが完全に停止したことを 確認してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく 回り続けますので注意してください。) 7.人身事故防止のため、修理・調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社 または販売店に連絡し、修理依頼してください。 8.人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り除いて から、同一容量のヒューズと交換してください。
モータの火災事故防止のため、ファンの通気口の清掃および配線周りの点検を定期的に行ってください。
1.誤動作による事故防止のため、高周波ウエルダ等強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環境 下で使用してください。 2.誤動作による事故防止のため、定格電圧± 10% を超える所では使用しないでください。 3.誤動作による事故防止のため、エアーシリンダ等の空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確 認してから使用してください。 4.安全にお使いいただくために、下記環境下でお使いください。 動作時雰囲気温度 5℃〜 35℃ 動作時 相対湿度 35% 〜 85% 5.電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境がかわっ た時、結露が生じることがありますので、十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。 6.電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源 プラグを抜いてください。 7.電波状態によっては、近くのテレビ、ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し ミシンより離してご使用ください。 8.「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して は、健康被害を受けないよう必要に応じ、防音保護具を使用させる等の処置をお取りください。また、 「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、健康被 害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について、作業者の見 やすい場所に掲示するようにお願いします。 9.製品や梱包の廃棄、使用済みの潤滑油などの処理は、各国の法令に従って適正に行ってください。v MO-6704DA,6714DA,6716DA をより安全にお使いいただくための注意事項
1. 感電による事故防止ため、電源を入れたままでモータ電装ボックスのふたを開けたり、電
装ボックス内の部品に触れないでください。
1. 人身事故防止のため、ベルトカバー、目保護カバー等安全装置は外した状態で運転しない
2. 巻き込みによる人身事故防止のため、モータプーリカバー付きのモータを使用してくださ
3. 感電による事故防止のため、電源アース線を外した状態でミシンを運転しないでください。
4. 巻き込みによる人身事故防止のため、ミシン運転中ははずみ車、V ベルト、モータ付近に指、
頭髪、衣類を近づけたり、物を置かないでください。
5. 人身事故防止のため、電源を入れる時、またミシン運転中は布切りメスおよび針の付近に
6. 人身事故防止のため、ミシン運転中に目保護カバー内に指を入れないでください。
7. 感電・漏電、火災事故防止のため、電源プラグ挿抜の際は、事前に電源を切り、コードで
はなく電源プラグを持って挿抜してください。
8. 不意の起動による人身事故防止のため、本機から離れる場合は、必ず電源を切ってくださ
9. 不意の起動による人身事故防止のため、停電した時は、必ず電源を切ってください。
10. 不意の起動による人身事故防止のため、ベルトカバー、モータプーリカバーおよび、V ベ
ルトを外す時は電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめてか
11. 不意の起動による人身事故防止のため、ミシンの点検や調整、掃除、糸通し、針の交換等
をする時は、必ず電源を切って、起動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確かめて
12. ミシン落下による人身事故防止のため、ミシン運搬時に布台カバーを持たないでください。
布台カバーを持ちますと、カバーが開いたり、こわれて足元へ落ちけがをします。
13. 本製品は精密機器のため、水や油をかけたり、落下させるなどの衝撃を与えないように、
電源を切るとは:電源スイッチを切ってから、電源プラグを コンセントから抜くことを言う。以下同じ 安全についての注意事項 1.感電事故防止のため、電装ボックスを開ける必要のある場合は、電源を切り、念のため 5 分以上経 過してから蓋を開けてください。
1.ご使用される前に取扱説明書および、付属に入っている全ての説明書類を必ずお読みください。 また、いつでもすぐに読めるように、この取扱説明書を大切に保存してください。 2.本項に書かれている内容は、購入された機械の仕様に含まれていない項目も記載されています。 3.針折れによる事故防止のため、安全眼鏡を着用してください。 4.心臓用ペースメーカーをお使いの方は専門医師とよくご相談のうえお使いください。
1.安全装置の欠落による事故防止のため、この機械を操作する際は、安全装置が所定の位置に正しく 取り付けられ正常に機能することを確認してから操作してください。安全装置については、vi 頁を
2.人身事故防止のため、安全装置を外した場合は、必ず元の位置に取り付け、正常に機能することを
3.人身事故防止のため、機械に貼り付けてある警告ラベルは、常にはっきり見えるようにしておいて ください。剥がれたり汚損した場合、新しいラベルと交換してください。
1.人身事故防止のため、この機械は、本来の用途および取扱説明書に規定された使用方法以外には使
用途以外の使用に対しては、当社は責任を負いません。 2.人身事故防止のため、機械には、改造等を加えないでください。改造によって起きた事故に対しては、 当社は責任を負いません。
1.不慣れによる事故防止のため、この機械の操作についての教育、並びに、安全に作業を行うための 教育を雇用者から受け、適性な知識と操作技能を有するオペレータのみが、この機械をご使用くだ さい。そのため雇用者は、事前にオペレータの教育訓練の計画を立案し、実施することが必要です。 電源を切らなければならない事項 事故とは:人身並びに財産
1.人身事故防止のため、異常、故障が認められた時、停電の時は直ちに電源を切ってください。 2.機械の不意の起動による事故防止のため、次のような時は、必ず電源を切ってから行ってください。 特にクラッチモータを使用している場合は電源を切った後、完全に止まっていることを確認してか ら作業を行ってください。 2-1. たとえば、針、ルーパ、スプレッダー等の糸通し部品へ糸通しする時や、ボビンを交換する時。 2-2. たとえば、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。 2-3. たとえば、点検、修理、清掃する時や、機械から離れる時。 3.感電、漏電、火災事故防止のため、電源プラグを抜く時は、コードではなくプラグを持って抜いて
4.ミシンが作業の合間に放置されている時は必ず電源を切ってください。 5.電装部品損壊による事故を防ぐため、停電した時は、必ず電源を切ってください。 各使用段階に於ける注意事項
1.人身事故防止のため、機械の持ち上げ、移動は機械質量を踏まえ、安全を確保した方法で行ってく ださい。なお機械質量については取扱説明書本文をご確認ください。ix
なお、取扱説明書では説明の都合上「目保護カバー 」 や「指ガード 」 などの安全装置を省いて 図示している場合がありますので、あらかじめご了承ください。 実際の使用にあたっては、これら安全装置を絶対に外さないでください。
針折れ等部品の飛散による目、顔等 のけがを防止するカバーです。
V ベルトによる手、頭髪、衣類へ の巻き込みを防止するカバーです。
回転軸による手、指、頭髪、衣類 の巻き込みによるけがを防止する
手、指と天びんの接触によるけが を防止するカバーです。
メスによる手、指など人身への損 傷を防ぐための注意です。
巻き込みによるけがを防ぐため運 転中は、手、頭髪、衣類を近づけ
指と針との接触によるけ がを防止するカバーです。
なお、取扱説明書では説明の都合上「目保護カバー 」 や「指ガード 」 などの安全装置を省いて 図示している場合がありますので、あらかじめご了承ください。 実際の使用にあたっては、これら安全装置を絶対に外さないでください。
針折れ等部品の飛散による目、顔等 のけがを防止するカバーです。
V ベルトによる手、頭髪、衣類へ の巻き込みを防止するカバーです。
回転軸による手、指、頭髪、衣類 の巻き込みによるけがを防止する
手、指と天びんの接触によるけが を防止するカバーです。
メスによる手、指など人身への損 傷を防ぐための注意です。
巻き込みによるけがを防ぐため運 転中は、手、頭髪、衣類を近づけ
指と針との接触によるけ がを防止するカバーです
MO-6704DA MO-6714DA MO-6716DA 7,000 sti/min (一部サブクラスを除く)
0.8 〜 4 mm 1.5 〜 4 mm
JIS B 9064 に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度= 6,650sti/min:騒音レベル≦ 84dBA( ※定常運転時 )
MO-6704DA MO-6714DA MO-6716DA 7,000 sti/min (一部サブクラスを除く)
0.8 〜 4 mm 1.5 〜 4 mm
JIS B 9064 に準拠した測定方法による「騒音レベル」 縫い速度= 6,650sti/min:騒音レベル≦ 84dBA( ※定常運転時 )
皮带护罩的安装方法 / Kayış kapağının takılması 1) ベルトカバー1をミシン頭部に取り付けます。 2) ベルトカバー B 2をテーブルに取り付けます。1) Install belt cover 1 to the machine head.2) Install belt cover B 2 to the table.
をテーブルの左側に寄せ て取り付け、その後、布くずシュート(下)
布くずシュート(上)に取り付けます。取り付け 長さは 56mm の範囲内で調整できます。
Tam gömme tip 1) 送風ケース
は、ミシン布台の高さがテーブル 上面より 5mm になるように取り付けます。
をテーブルの左側に寄せ て取り付け、その後、布くずシュート(下)
布くずシュート(上)に取り付けます。取り付け 長さは 56mm の範囲内で調整できます。
Tam gömme tip 1) 送風ケース
は、ミシン布台の高さがテーブル 上面より 5mm になるように取り付けます。
送風ケース1にケーススポンジ2を取り付けます。2)
4、防振ゴムスペーサ5を取り付けます。1) Attatch case sponge 2 to blower case 1.
2) JUKI MACHINE OIL 18 を入れます。
を横から見て、指示棒が上の赤刻 線の手前まで給油します。 4) 油を抜く時は排油ねじ
when draining the oil reservoir. 上の赤刻線以上に給油すると、油量が多すぎ て油もれをおこす原因となりますので、必ず 上の赤刻線の手前で給油を止めてください。1322
İplik çardağının takılması 1) 糸立装置を図のように組み付け、テーブルの穴に取り付けてください。2) 糸立装置が動かない程度に止めナット
ください。3) 天井配線をおこなう場合は、電源コードを糸立棒 の中に通してください。1) Assemble the thread stand unit, and insert it in the hole in the machine table. 2) Tighten locknut toxthethreadstand.3) For ceiling wiring, pass the power cord through spool rest rod
機械の誤動作や損傷をさけるために、次の項目を確認してください。・ 最初に機械を使用する前にはきれいに掃除してください。・ 輸送中にたまったほこりを全て取り除き、給油を行ってください。・ 正しい電圧設定になっているか確認してください。・ 電源プラグが正しくつながれているか確認してください。・ 絶対に電圧仕様の異なった状態で使用しないでください。 To avoid malfunction and damage of the machine, conrm the following:
İplik çardağının takılması 1) 糸立装置を図のように組み付け、テーブルの穴に 2) 糸立装置が動かない程度に止めナット 1を締めてください。 3) 天井配線をおこなう場合は、電源コードを糸立棒 2の中に通してください。
機械の誤動作や損傷をさけるために、次の項目を確認してください。・ 最初に機械を使用する前にはきれいに掃除してください。・ 輸送中にたまったほこりを全て取り除き、給油を行ってください。・ 正しい電圧設定になっているか確認してください。・ 電源プラグが正しくつながれているか確認してください。・ 絶対に電圧仕様の異なった状態で使用しないでください。To avoid malfunction and damage of the machine, conrm the following:
2) JUKI MACHINE OIL 18 を入れます。
を横から見て、指示棒が上の赤刻 線の手前まで給油します。 4) 油を抜く時は排油ねじ
をゆるめ、針のえぐり部が後向きになるように、針を一杯に差し込みます。 3) 針止めねじ
Fare attenzione a non superare la riga superiore rossa; questo potrebbe causare inconvenienti dovuti ad eccessiva lubricazione. 缝纫机油加到红线以上的话,油量过多会 发生漏油现象,因此加油请不要超过红线。 オイルは、使いはじめてから、1 ヶ月目と、 その後は、6 ヶ月ごとに交換してください。 ・ オイルゲージを横から見て指示棒が下側 の刻線より下っていたら、給油を行って
ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。
Dönüş yönünün kontrol edilmesi 1) ミシンの回転方向は、プーリ側から見て時計の針 と同じ方向です。 絶対に逆回転させないでください。 給油ポンプが働かなくなり、焼き付きの原因にな
をゆるめ、針のえぐり部が後向きになるように、針を一杯に差し込みます。 3) 針止めねじ
Fare attenzione a non superare la riga superiore rossa; questo potrebbe causare inconvenienti dovuti ad eccessiva lubricazione. 缝纫机油加到红线以上的话,油量过多会 发生漏油现象,因此加油请不要超过红线。 オイルは、使いはじめてから、1 ヶ月目と、 その後は、6 ヶ月ごとに交換してください。 ・ オイルゲージを横から見て指示棒が下側 の刻線より下っていたら、給油を行って
右に回すと強くなり、左に回すと弱くなります。
Makineye iplik takılması * 一部サブクラスを除きます。
二重環針糸は、針糸天びんの中に必ず糸を通
(オーバーロック針糸は外側です。) Cau tionCau tion
部よりシリコン油を入れます。 2) 止め栓
を外して、シリコン油を入れます。 3) シリコン油を入れて、すぐご使用の場合には、フェ ルトにもシリコン油を含ませます。
部よりシリコン油を入れます。 2) 止め栓
を外して、シリコン油を入れます。 3) シリコン油を入れて、すぐご使用の場合には、フェ ルトにもシリコン油を含ませます。
右に回すと強くなり、左に回すと弱くなります。
Makineye iplik takılması * 一部サブクラスを除きます。
二重環針糸は、針糸天びんの中に必ず糸を通
(オーバーロック針糸は外側です。) Cau tionCau tion
の刃先が針板上面と一致するように、止 めねじ2をゆるめて調整します。★ 上メスについて
が最下点まで下がったとき、下メス と 0.5 〜 1mm 重なるように止めねじ 4をゆるめて調整します。★ かがり幅について かがり幅は 1.6 〜 6.4 mm(一部サブクラス 4.8 mm 〜 10 mm)まで部品交換、またはサブクラ スとして可能です。(かがり幅はメスの切り幅より わずかに大きくなります。)かがり幅をかえる時は、 1) 止めねじ
3) 上メスを最下点まで下げ、止めねじ 5をゆるめて、 下メスが上メスに接触したら、止めねじ 5を締めます。125436
2. 調整後は糸を切って、切れ味を確認して
ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。
To protect against possible personal injury due to abrupt start of the machine, be sure to start the following work after turning the power off and ascertaining that the motor is at rest.WARNUNG : Um durch plötzliches Anlaufen der Nähmaschine verursachte Verletzungen zu vermeiden, führen Sie die folgende Arbeit erst aus, nachdem Sie den Netzschalter ausgeschaltet und sich vergewissert haben, daß der Motor vollkommen stillsteht.AVERTISSEMENT : Pour ne pas risquer des blessures causées par une brusque mise en marche de la machine, toujours la mettre hors tension et s’assurer que le moteur est au repos avant d’effectuer les opérations suivantes. ¡AVISO! Para protegerse contra posibles lesiones personales debido a un arranque brusco de la máquina de coser, cerciórese de comenzar el siguiente trabajo después de desconectar la corriente y de estar seguro que el motor está completamente parado. AVVERTIMENTO : Per evitare possibili ferimenti causati dall’avvio improvviso della macchina per cucire, prima di effettuare le seguenti operazioni spegnere l’interruttore dell’alimentazione ed assicurarsi che il motore abbia completamente cessato di ruotare. 注意: 为了防止突然启动造成人身事故,请关掉电源,确认马达确实停止转动后再进行。UYARI : Makinenin aniden çalışması sonucu ortaya çıkabilecek yaralanmalardan korunmak için, aşağıda belirtilen işlemleri makine ana şalteri kapatıldıktan ve makine tamamen durduktan sonra yapmaya kesinlikle çok dikkat edin. – 20 –
を押しながら、プーリを回すと、押しボタンが奥まで入る所があります。
Diferansiyel besleme mekanizması 1) 差動ロックナット
3) 目盛り S の位置で差動比 1:0.8 の伸し縫い(一 部サブクラス 1:0.6)、0 の位置で主送り歯、副 送り歯の差動比 1:1 になります。 4) 縮み縫いは最大差動比 1:2(一部サブクラス 1: 1.75)まででき、0 以降の目盛りは目安として使
(機械の内部調整により 1:4(一部サブクラス 1: 3.8)までになります。)
Diferansiyel besleme mekanizması 1) 差動ロックナット
3) 目盛り S の位置で差動比 1:0.8 の伸し縫い(一 部サブクラス 1:0.6)、0 の位置で主送り歯、副 送り歯の差動比 1:1 になります。 4) 縮み縫いは最大差動比 1:2(一部サブクラス 1: 1.75)まででき、0 以降の目盛りは目安として使
(機械の内部調整により 1:4(一部サブクラス 1: 3.8)までになります。)
2 wieder fest anzichen.123注意: ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。
をゆるめて調整します。★ 上メスについて 上メス が最下点まで下がったとき、下メス と 0.5 〜 1mm 重なるように止めねじ
めて調整します。★ かがり幅について かがり幅は 1.6 〜 6.4 mm(一部サブクラス 4.8 mm 〜 10 mm)まで部品交換、またはサブクラスとして可能です。(かがり幅はメスの切り幅よりわずかに大きくなります。)かがり幅をかえる時は、1) 止めねじ
を左側へ押しつけて固定します。2) 止めねじ
を必要なだけ動かして固定します。3) 上メスを最下点まで下げ、止めねじ をゆるめて、下メスが上メスに接触したら、止めねじ
を押しながら、プーリを回すと、押 しボタンが奥まで入る所があります。
目盛りを合わせます。3) 目盛りを合わせたら、押しボタン1を元に戻します。
Dikiş uzunluğunun ayarlanması ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。
3. ルーパ合わせおよび針受け合わせ寸法値
1. 不慣れによる事故防止のため、調整・部品交換は、機械を熟知した保全技術者、または当社、
2. 起動による人身への損傷を防ぐため、ねじのゆるみ、部品の当たりがないか、確認後ご使
表中の寸法は、標準的なルーパ合わせ寸法です。あくまで参考寸法としてください。縫製物、糸により多少 CAUTION :
メスの切れ味が悪くなったら、下メスを図のよう
Makine kafasının temizlenmesi 1) ルーパカバー内や針棒部にたまった布ボコリは、 1 日、1 〜 2 回程度掃除をしてください。 縫製物を汚す原因となります。
メスの切れ味が悪くなったら、下メスを図のよう
Makine kafasının temizlenmesi 1) ルーパカバー内や針棒部にたまった布ボコリは、 1 日、1 〜 2 回程度掃除をしてください。 縫製物を汚す原因となります。 1) Clear lint from inside the looper cover and the needle bar and components about once or twice a day. If not, the sewing material will be soiled.頭部の塗装面は、ラッカーシンナーでふかないでください。塗装面をいためます。 Do not wipe the coated surface of the machine head with lacquer thinner. Doing so will damage the coated surface. 机头的喷漆请不要用溶剂擦洗。以防止损伤
3. ルーパ合わせおよび針受け合わせ寸法値
二重環針糸案内の糸穴と針糸天びんフック 部は、全穴が見えること。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。 (注意) 針糸天びんは下死点の位置とします。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。
ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってください。
二重環針糸案内の糸穴と針糸天びんフック 部は、全穴が見えること。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。 (注意) 針糸天びんは下死点の位置とします。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。 針糸案内の糸穴と針糸天びんフック部は、 穴が 2/3 見える位置。
İğne mili bölmesine gres ilave edilmesi 一般的な使い方であればグリスの追加の必要は ありませんが、特に過酷な条件で使用している 場合は、定期的(1〜 2 年に1回程度)に専用 グリスを補充すると効果的です。
充します。補充用グリスは JUKI GREASE A を
JUKI GREASE A:40006323(品番)
JUKI GREASE A:40006323(货号)
– 34 – 7000 130 965 (38) 864 (34) 110 914 (36) 813 (32) 6500 120 965 (38) 813 (32) 100 914 (36) 813 (32) 6000 110 914 (36) 813 (32) 95 889 (35) 762 (30) 5500 100 914 (36) 813 (32) 85 889 (35) 762 (30) 5000 90 889 (35) 762 (30) 80 864 (34) 762 (30) 4500 80 889 (35) 762 (30) 70 864 (34) 762 (30) 1) モータは、1/2 馬力(400W)を使用します。 2) ベルトは、M 型 V ベルトを使用します。
İğne mili bölmesine gres ilave edilmesi 一般的な使い方であればグリスの追加の必要はありませんが、特に過酷な条件で使用している場合は、定期的(1〜 2 年に1回程度)に専用グリスを補充すると効果的です。
充します。補充用グリスは JUKI GREASE A を
JUKI GREASE A:40006323(品番)
JUKI GREASE A:40006323(货号)
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または、重傷を招く差し迫った危険のあるところ。
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または、重傷を招く潜在的可能性のあるところ。
機械操作時、保守時、当事者、第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、中・軽傷害を招くおそれのあるところ。
・中・軽傷害、重傷、死亡を招く恐れがあります。 ・運動部に触れて、怪我をする恐れがあります。
・安全ガードを付けて縫製作業をすること。 ・安全カバーを付けて縫製作業をすること。 ・安全保護装置を付けて縫製作業をすること。
電源を切ってから、「糸通し」、「針の交換」、「ボビンの交換」、「給油や掃除」をすること。
作業時にミシンを持つと、手を 怪我する恐れがあります。 高電圧部に触れて、感電の恐れが
レーザ一光を直接目視すると、目 に障害を及ぼす恐れがあります。
を外します。2) ドライバー の先などを利用してグリス を補充します。補充用グリスは JUKIGREASEA をご使用ください。JUKIGREASEA:40006323(品番)1) Remove grease replenishing rubber plug from thelooper compartment.2) Replenish grease by means of a tip of screwdriver
- Dünya genelinde tüm hakları saklıdır. この製品の使い方について不明な点がありましたらお求めの販売店又は当社営業所にお問い合わせください。 ※この取扱説明書は仕様改良のため予告なく変更する事があります。 Please do not hesitate to contact our distributors or agents in your area for further information when necessary.
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