Code 25 - ギターアンプ MARSHALL - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Code 25 MARSHALL
日 本 語INTRODUCTION OVERVIEW
ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。 ここに示した注意事項は、電気音響機器全般の製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防 止するためのものです。 お読みになった後は、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。 (説明項目の中に該当しない内容が含まれている場合
この製品や取扱説明書に表示されている記号には、次のような意味
■「警告」と「注意」について 以下、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、危害 や損害の大きさと切迫の程度を 明示するために、「警告」と「注意」に区分して掲載しています。 間違った取り扱いをしたときに、死亡や重傷に結 びつく可能性のあるもの 間違った取り扱いをしたときに、傷害または家
電源コードをストーブなどの熱器具に近づけたり、無理に 曲げたり、傷つけたりしない。 また、電源コードに重いものをのせない。 電源コードが破損し、感電や火災の原因になります。 濡れた手で電源プラグを抜き差ししない、機器にさわらな い。 感電の原因となることがあります。 付属の電源コードをほかの製品に使用しない。 故障、発熱、火災などの原因になります。 電源プラグは、見える位置で、手の届く範囲のコンセント に接続する。 万一の場合、電源プラグを容易に引き抜く
電源は必ず交流100Vを使用する。 エアコンの電源など交流200Vのものがあります。誤って 接続すると、感電や火災の
電源プラグをコンセントに差し込む前に、必ずアース線を
確実に接地接続しないと、感電や火災、または故障の原
アース接続をはずす場合は、電源プラグをコンセントから 取りはずしてから行ってください 電源コードは、必ず付属のものを使用する。 故障、発熱、火災などの原因になります。 手入れするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く。 感電の恐れがあります。 火災や感電を防ぐために製品の内部を開たり、内部の部
製品の内部には、お客様が修理や交換できる部品は
製品の点検、修理は必ずお買い上げの販売店またはヤ マハ修理ご相談センターに
本体の上に花瓶や薬品などの液体の入ったものを置
また、浴室や雨天時の屋外など湿気の多いところで使
内部に水などの液体が入ると、感電や火災、または故 障の原因になります。入った場合は、 すぐに電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントか ら抜いたうえで、お買い上げの販売店 または、ヤマハ修理ご相談センターに点検をご依頼
濡れた手で電源プラグを抜き差ししない、機器にさわ
本体の上にろうそくなど火気のあるものを置かない。 火災の原因になります。
電源コードが破損するような事をしない。(感電や火災の
■ 加工したり傷つけたりしない ■ 電源コードに重いものをのせたり引っ張ったりしない ■電源プラグを抜く時は、電源コードを持たずに、電源プラ
電源コードなどの被覆剥けを放置したり、ビニールテープな どで応急修理したりしない。 製品の点検、修理は必ずお買 い上げの販売店またはヤマハ修理ご相談センターに
タコ足配線をしない。 コンセント部が異常発熱して発火し たりすることがあります。 長期間使用しない時や落雷のおそれがあるときは、必ずコ ンセントから電源プラグを 抜く。 感電、ショート、発火など
電源プラグは、コンセントに根元まで、確実に差し込む。 電源プラグの差し込みが不十分のまま使用すると感電 や、プラグに埃がたまり発熱や発火の 原因となります。 電源プラグにほこりが付着している場合は、ほこりをきれい に拭き取る。 発熱や発火の原因となります。
不安定な場所に置かない。 本体が転倒して故障したり、お客様やほかの方々がけが をしたりする原因 になります。 スピーカーキャビネットの接続には専用のケーブルを使 用する。 市販のスピーカー接続専用ケーブルをお買い求 めください。 ギターシールドなどで接続した場合、故障や 損傷の原因となるだけでなく、火災の原因にな
スピーカーキャビネットの許容入力以上の最大出力を持 つアンプには接続しない。 また、スピーカーキャビネットの インピーダンスに合ったアンプに接続する。 故障や火災
1台のスピーカーキャビネットに複数のアンプヘッドを接 続しない。 機器の故障や損傷の原因となります
移動/運搬は他機器やスピーカーキャビネットを重ねた状 態で行わない。すべての機器の 電源を切った上で、ほかの機器と接続する。 また、電源を入れたり切ったりする前に、機器のボリュー
演奏しながら徐々にボリュームを 上げて、適切な音量
聴覚障害または機器の損傷の原因になります。 大きな音量で長時間ヘッドフォンを使用しない。 視覚障害の原因となります
衣類や布団、テーブルクロスなどでおおった状態で使わな い。 熱がこもり本体ケース部の変形や、火災の原因となる
ハンマーなどでたたいたり、踏みつけたり、落下させるな ど、強い衝撃を与えない。 破裂したり、火災の原因となる
指定以外の電池は使用しない。 また、種類の異なる電池 や、新しい電池と古い電池を混ぜて使用しない。 電池の破 裂や液漏れにより、火災やけがの原因になります。 電池と金属片をいっしょにポケットやバックなどに入れて、 携帯、保管しない。 電池がショートし、破裂や液漏れによ り、火災やけがの原因になります。 電池は極性表示(プラス+とマイナス-)に従って、正しく入れ る。 極性表示を間違えて入れると破裂や液漏れにより、火 災やけがの原因になります。 製品を長時間使用しない場合は、電池を電池ケースから 抜いておく。 電池が消耗し、電池から液漏れが発生し、本 機を損傷するおそれがあります。 電池は幼児の手の届かないところに保管する。 お子様が誤って電池を飲み込んだ場合、窒息や体内の損 傷を起こすおそれがあります。 誤って電池を飲み込んだ場合は、ただちに医師にご相
製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・ 医療用機器のほか、工場の 製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無 線局(免許を要する無線局) および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並び にアマチュア無線(免許を要する 無線局)が運用されています。 ・この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内 無線局及び特定小電力無線局 並びに アマチュア 無線局が運用されていないことを
・万一、この機器からの移動体識別用の構内無線局に 対して有害な電波干渉の事例が 発生した場合には、速やかに使用場所を変えるか、又 は機器の運用を停止(電波の 発射を停止)してください。 無線機能を有する製品に関する注意 電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜く。 ・電源コードやプラグが破損した場合 ・製品の内部に液体、異物が入った場合 ・落下した場合、外装が損傷した場合 ・使用中に正常に作動しない場合 ・性能が著しく劣化した場合 そのまま使用を続けると、感電や火災、または故障のおそれがあります。お買い上げの販売店またはヤマハ修理ご相談 センターに点検をご依頼ください。
使用後の乾電池は火中に捨てない。 乾電池は一般のゴミとは分けて、定められた場所に捨
使い切った電池は、すぐに電池ケースから取り外し、自治 体の条例または取り決めに 従って破棄する。 電池の破 裂や液漏れにより、火災やけがの原因になります。 電 池25
25 ワット ユーザー編集可能な 100 個のプリセット 10 インチカスタムボイシング 4 ウェイプログラム可能 (PEDL-91009、別売り) 8 kg 350 x 340 x 215 Bluetooth
CODE25 技術データ CODE は、新世代の Marshall アンプです。プログラム可能な CODE は、クラシックかつコンテ ンポラリーな Marshall トーンの真のモデリングをプロ品質の FX と組み合わせました。CODE プリアンプ、パワーアンプおよびスピーカーキャビネットモデルは、オーディオソフトウェアのパイ オニアSoftube とのコラボレーションによって開発され、Marshall-Softube (MST) モデリング を実現しました。Bluetooth
および USB 接続、Marshall Gateway™ との互換性を活かし た CODE は、オリジナリティ溢れる音楽を作ることができる強力なツールです。
CODE には可能性に富んだサウンドが満載です。14 台の MST プリアンプ、4 台の MST パ
ワーアンプ、8 個の MST スピーカーキャビネットを備えています。また内蔵エフェクターには、コ ンプレッサー、ストンプボックスディストーション、オートワウ、ピッチシフター、コーラス、ビブラー ト、フェイザー、バイブ、フランジャー、トレモロなど、24 の FX を備えています。スタジオ、ビンテ ージ、マルチおよびリバースディレイ、タップテンポ、スタジオ品質のリバーブも含まれます。ゲート を含め、最大 5 つの FX を同時に使用することができます。 iOS または Android デバイス用の Marshall Gateway App を使用して、Bluetooth 経由で CODE の設定をリモート制御し、他の CODE ユーザーとプリセットを共有することができます。 デバイス、コンピューター、MP3 プレーヤーなどから、CODE のスピーカーまたはヘッドフォン を通じてオ ーディオをストリーミングして練 習したり、ミュージックライブラリからトラックをストリ
ーミングしてジャムすることができます。USB 経由で接続して、CODE アンプを DAW インター
フェイスとして使用します。 CODE アンプをお楽しみになり、さまざまな状況で素晴らしい演奏に成功されることをお祈りし ます。マーシャル製品をお買い上げいただき、ありがとうございました。 - マーシャルチームMST モデリングにより、50 年以上前から最も成功を収め、敬意を払われてきたアンプのプリア ンプの音質および音響特性を再現しました。 JTM45™ JTM45 は Marshall の最初のアンプです。1962 年に、ジム・マーシャルと少人数のエンジニア のチームによって、ロンドン、ハンウェルにある彼の楽器店の作業場で製作されました。この 30 ワット 2 チャンネルのアンプが、ロックおよびブルースのサウンドを永久に変えてしまう革命のス タートとなりました。JTM45 は、Vintage Re-Issue™ Series および Handwired™ Series の 一部として現在でも製造されています。 1962 Bluesbreaker™ 1962 Bluesbreaker は、Marshall による初のコンボです。1965 年に発売され、出力 30 ワッ トの 12 インチスピーカーを 2 個搭載していました。1962 は、1966 年に大きな反響を呼んだ ブルースアルバム「John Mayall’s Bluesbreakers」でエリック・クラプトンが使用したことで有 名になり、Bluesbreaker のニックネームで呼ばれています。1962 Bluesbreaker は、Vintage Re-Issue™ Series および Handwired™ Series の一部として現在でも製造されています。 1959™ Plexi™ 多くの人々の心と耳にとって、1960 年代半ばから末にかけての 100 ワットの Super Lead ヘ ッドは、偉大なロックトーンの聖杯です。マスターボリュームを搭載していないモデルであり、パ ワーバルブのオーバードライブにより、応答性の高い、音調が美しく調和の取れたリッチな音質 を生み出します。1959 アンプは、Vintage Re-Issue™ Series および Handwired™ Series の一部として現在でも製造されています。 JCM800 2203™ 2203 は、Marshall の製作したものの中で最も重要なアンプのうちのひとつです。1970 年代 に、JMP および 1959 Plexi ヘッドから発展しました。1980 年代には、現在の JCM800 2203 に発展し、単純明快なシングルチャンネルアンプとして、時代を席巻したヘビーメタルシーンで 人気を集めました。その人気は、グランジやブリットポップの発生を受けて 1990 年代に入って からも続き、その影響は現在も残っており、モダンなオールメタルアンプの評価基準とみなされ
JCM2555™ Silver Jubilee™ 25/50 Silver Jubilee Series は、Marshall Amplication の 25 周年とジム・マーシャ ルの音楽ビジネス歴 50 年を祝して 1987 年に製作した製品です。JCM800 2203 およ び 2204™ Master Volume モデルに基づく Silver Jubilee アンプは、クリーン、リズムクリッ プおよび切り替え可能なリードチャンネルという、3 つのゲインモードを特徴とする特殊なプリア ンプ回路を備えていました。2555 は、Jubilee Series の 100 ワットヘッドであり、限定版でし た。高い人気を受けて、JCM2555 は、2015 年に 2555X™ として再発売されました。 JCM2000™ DSL100™ 1997 年に発売された JCM2000 Dual Super Lead のデュアルモード設計は、クラシック・ ゲインチャンネルからクリーンまたはクランチトーンを選択することができる一方、ウルトラ・ゲイ ンチャンネルでは、リード 1 およびリード 2 の 2 つのリードサウンドを提供するというもので した。このトーンの自由度の高さは、ディープおよびトーンシフト機能によって補助されていまし た。JCM2000 DSL100 は、トーン範囲と自由度の高さから非常に人気を集め、人気の高さ故 に、現在の DSL Series にもその伝統が息づいています。 MARSHALL アンプの歴史
MARSHALL アンプの歴史 (続き) JVM410H™ 2006 年の JVM410H の発売は大きな評判を呼びました。この 100 ワットヘッドは、オールバ ルブの多彩なトーンのモンスターであり、4つのチャンネルにそれぞれ、グリーン、オレンジおよび レッドの 3 つのモードを備え、ギタリストに 12 種類のユニークなトーンを提供します。各モート では、チャンネルゲインステージを再構成し、異なるゲインおよびトーン量を作り出します。多彩 なトーンスペクトルを持つ JVM410H は、多くのプロミュージシャンに愛用されています。
MST モデリングにより、4 つのクラシックおよびビンテージバルブ電力出力トポロジーを再現し ました。オールバルブアンプのサウンドとその音質にとって、バルブパワーステージは極めて重要
Marshall のスピーカーキャビネットは、Marshall のアンプと同じくらい有名でしょう。象徴とも なっている 4 x 12 インチの設計は、ジム・マーシャルによる 1965 年の最初の設計からほぼ変 わらない設計です。それ以来、Marshall の 4 x 12 インチ設計は、すべてのスピーカーキャビネ ットの標準となっています。MST モデリングにより、4 x 12 インチ、2 x 12 インチ、1 x 12 インチ のスピーカー構成を含む、8 つのクラシック Marshall スピーカーキャビネットの音響特性を再 現しました。Marshall のスピーカーキャビネットは、スピーカー構成だけではなく、使用するスピ ーカーユニット、配線、キャビネットのサイズなども異なります。
- 電源オン/オフスイッチがオフになっていることを確認してください (この取扱説明書の 13)。
- 壁面のコンセントにプラグを差し込む前に、電源コードのプラグをアンプ背後の電源ソケット に 接 続 し ま す 。
- ギターケーブルをアンプの入力ジャックソケットに差し込みます (この取扱説明書の 2)。
- マスターボリュームコントロールをゼロに合わせます (この取扱説明書の 9)。
- オン/オフスイッチでアンプをオンにします。
- 目的のボリュームレベルまでマスターを少しずつ回して上げます。
- プリセットセレクターを回して、CODE の出荷時のプリセット値を確認します (この取扱説明 書の 8)。Marshall
DAW を使用して CODE で録音するには:
- USB 経由でコンピューターを接続します。
- コンピューター上および DAW 内で、入力 ソースとして CODE アンプを選択します。
CODE を通じてオーディオをストリーミングす
- USB 経由でコンピューターを接続します。
- コンピューターの出力ソースとして CODE
- マスターコントロールを使用して、音量レベ ルを調整します (この取扱説明書の 9)。 CODE ファームウェアの更新を取得するに
http://my.marshall.com/Downloads このリンクにアクセスして、素早く簡単に CODE アンプのファームウェアを最新の状態
- CODE アンプでは、USB 経由でフロントパ ネルコントロールに関連する MIDI データ を送受信することもできます。 1。USB
USB 経由で接続して CODE を DAW インターフェイスとして使用し、ミュージックライブラリか
らトラックを再生したり、ファームウェア更新を取得したり、MIDI 経由で制御します。
2 。入 力 このジャックソケットでギターをアンプに接続 します。高品質シールドギターケーブルをご
3 。ゲ イ ン プリセットに導入されるゲイン量を制御しま す。ゲインを高くするほど、プリアンプのドライ ブ量が駆動が激しくなります。 4 。ベ ー ス ベース制御を回して、サウンドの暖かみとロー エンドの深みを調整します。 5。ミドル ミドル制御の調整は、中域の周波数をブース トまたはカットすることで、サウンドのボディの
6。トレブル トレブルを上げると、サウンドが明るくなり、カ ッティングが強まります。トレブルを下げると、 トーンのエッジが減り、ソフトなサウンドになり
7 。音 量 選択したプリセットの範囲内で音量レベルを
ゲイン、バス、ミドル、トレブルおよび音 量はプリセットの一部として保存され るため、これらのパネルトーンコントロール は、使用時にのみアクティブになります。した がって、コントロールを回すまでは、そのポジ ションとプリセット内の設定値は対応してい ません。コントロールを回すと、アクティブに なります。ディスプレイ画面には、現在の設定 と保存されている設定が表示されます。 ゲイン、バス、ミドル、トレブルまたは音 量コントロールがアクティブの場合、 終了/保存 LED が赤色に点滅し、プリセット に保存された設定が変更されたことを示し
!フロントパネルの機能 (続き) 8。プリセット プリセットは、イコライジング設定値およ び FX(コーラス、ディレイ、リバーブなど) を CODE アンプのメモリの 1 箇所に保存した プリアンプ、パワーアンプおよびスピーカーモ デルの組み合わせです。プリセットは、アンプ の設定値全体 (マスターは除く) の「スナップ ショット」のようなものであり、プリセットセレ クター、Marshall Gateway™ App、または CODE フットコントローラーで呼び出せます。 プリセットセレクターを回して、CODE の出荷 時のプリセット値を確認します。 プリセットの編集方法については、この 取扱説明書の「プリセットの編集」のセ クションを 参 照してくだ さい 9。マスター CODE アンプの全体的な音量レベルを調整
マスター音量コントロール設定は、プリ セットの一部として保存されません。 10。F/S このジャックソケットを使用して、CODE フッ トコントローラー (PEDL-91009 別売り) を
11。MP3 プレーヤー入力 この専用ミニジャックソケットを使用して MP3 プレーヤーを接続し、練習または音楽 に合わ せてジャムセッションします。 12。ヘッドフォン出力 このミニジャックソケットを使用して、「サイレン ト」練習用のヘッドフォンを接続します。ライン 出力として使用することもできます。 13。オン/オフ CODE 本体の電源オン/オフスイッチです。 セクションスイッチ (14 - 20) セクションスイッチは、ギター信号が通過する核各セクションを表します。 これは、従来の一般 的なアンプの、ギターからスピーカーまでギター信号が通過するルートです。 Marshall STOMPBOX MOD DELAYREVERB
セクションスイッチ (この取扱説明書の 14 - 20) を押し て、セクションをアクティベート (赤色 LED が点灯) およ びバイパス (LED 消灯) します。
フロントパネルの機能 (続き) 14。プリ FX ここはギターおよびアンプ入力の間に接続される、FX セクションです。これらの FX は、一般的 にはペダルの FX で、ストンプボックスとも呼ばれます。プリ FX セクションには、以下のストンプ ボックス FX があります。
コンプレッサーは、ギター信号のダイナミックレンジに影響します。CODE コンプレッサー は、設定したレベルを超えるギターサウンドのピーク部分を低減または圧縮します。設定 したレベルを超えないギターサウンドの部分には影響しません。コンプレッサーは、クリー ンまたはオーバードライブのいずれであっても、ギターサウンドに透明性と一貫性を追加 することができます。コンプレッサーの編集可能なパラメータは以下の通りです。 ストンプボックス FX A:>>|<< A:>>|<<
パラメータ 値の範囲 説明 トーン 0 - 10 コンプレッサーの上側および下側周波数を調整します。 比 0 - 10 レベルを超える信号に適用される圧縮の程度を調整しま
圧縮 0 - 10 信号に圧縮が適用されるポイントを調整します。 レベル 0 - 10 コンプレッサーの全体的な音量レベルを調整します。
CODE のストンプボックスディストーションには、3 つのモードがあります。GUV モード は、ドライブおよびトーンコントロールを備えた Marshall Guv’nor™ です。ODR および DIS モードは、クラシックなオーバードライブおよびディストーションストンプボックスのフ レ ーバ ーを提 供しま す。ストンプ ボックスディストーションは 、クラシックおよび ビンテ ージ MST プリアンプモデルと使用する際に特に効果的で、ドライブとサステインを増やすこと ができますディストーションの編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 モード GUV、ODR およ び DIS Marshall Guv’nor、クラシック OD ペダル およびクラシックディストーション ペダ ル 。 ドライブ 0 - 10 信号に適用するオーバードライブまたはディストーション
トーン 0 - 10 オーバードライブまたはディストーションの中域以上の周 波数成分を調整します。 レベル 0 - 10 ディストーションの全体的な音量レベルを調整します。フロントパネルの機能 (続き) 14。プリ FX (続き)
オートワウは、ワウワウペダルに似た、ダイナミックフィルターです。ワウワウペダルには、フィ ルターの動作する周波数を調整する「ロッカー」フットペダルがあります。オートワウには「 ロッカー」フットペダルがないため、ENV モードでは、ロッカーオートメーションが入力レ ベルに反応します。LFO モードでは、ロッカーモーションは完全に自動化されます。オート ワウの編集可能なパラメータは以下の通りです。 ストンプボックス FX A:>>|<< A:>>|<<
パラメータ 値の範囲 説明 モード ENV および LFO エンベロープフィルターおよび低周波数オシレータ。 周波数 0 - 10 周波数または、ワウの完全に閉じた位置を調整し、演奏 時にフィルターが開く長さを調整します。 感度 0 - 10 ENV モード:ピックアタックに比例してワウが開く度合い
LFO モード:ワウが開閉する速度を調整します。ゼロに 設定すると、オートワウが固定ロッカーワウとして動作し
レゾナンス 0 - 10 フィルターのレゾナンスピークの大きさ、帯域幅および形
ピッチシフターは、変調機能を備えており、半音階の和音を生成します。これにより、ピッ チを上下させ、オクターブ、3rd、4th または 5th の和音を生成することができます。ピッチ シフターでは、不協和音の癖のあるサウンドを生成することもできます。ピッチシフターの 編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 半音 -12 - +12 演奏されたノートの 1 オクターブ下から 1 オクターブ上 までの半音階的に生成されたノードのピッチを選択しま
微調整 -50 - +50 生成された音譜のピッチを微調整します。 再生 0 - 10 ピッチシフターにフィードバックされる信号のパーセンテ ージを調整します。ピッチシフトされたトーンがひとつの 場合は、ゼロに設定します。 ミックス 0 - 10 ギター信号と生成された音譜の間のバランスを調整しま
15。AMP AMP は、プリアンプを意味します。MST モデリングにより、クラシックおよびモダン Marshall バルブトーンはもちろん、その他の有名なバルブアンプのトーンを忠実に再現しました。各アン プモデルは、プリアンプの設定を忠実に再現します。MST プリアンプモデルは、クリーン、クラン チおよびオーバードライブの 3 つのグループに分類されます。 CODE アンプには、以下の MST プリアンプモデルがあります。 A:>>|<<
OD JVM OD DSL OD アメリカ製 OD Silver Jubilee
レッドモードの OD1 チャンネルの JVM410H。
JCM2000 DSL リード 2 チャンネル。 クラシックアメリカ製高ゲインオーバードライブ。 JCM2555 Silver Jubilee リードチャンネル。
JTM45™ CL DSL CL アメリカ製 CL JVM アコースティックシミュレ ーター クリーン設定の JTM45 2245。 クラシックゲインチャンネル、クリーン設定の DSL100H。 クラシックアメリカ製ピュアバルブサウンド。 グリーンモードのクリーンチャンネルの JVM410H。 エレクトリック・アコースティックギター の サウンドをシミュレ ートしま す。
Bluesbreaker™ Plexi™ CR アメリカ製 JCM800™ 1950 年代イギリス製 1962 Bluesbreaker コンボオーバードライブ。 1959SLP オーバードライブ。 クラシックアメリカ製バルブオーバードライブ。 JCM800 2203 オーバードライブ (高感度入力)。 クラシックイギリス製バルブコンボオーバードライブ。
ノイズゲートが適用される場合、サウンドレベルが設定された信号レベルを下回ると 有効になり、信号レベルを下回る信号の出力を防ぎます。ギター信号を徐々に減衰 させ、その強弱変化に従って、不要なノイズを抑制します。
パラメータ 値の範囲 説明 閾値 0 - 10 ゲートが閉じ始めるポイントを設定します。 ナチュラルプリアンプは、MST モデリングされたプリアンプの音色なしで、外部 FX で使用するために設計されています。トーン形成用の EQ およびゲートへのアクセス
ナチュラルフロントパネルの機能 (続き)
16。MOD MOD は変調 (モジュレーション) を意味します。MOD はストンプボックスまたはラック形式に なっており、アンプの FX ループ経由で接続されるのが一般的です。
コーラスおよびビブラート FX は、ギター信号に微妙なピッチ変動を生み出し、デリケート なうねりのシマーから、完全な揺らぎまでサウンドを変化させます。これにより、クリーンな サウンドに深みと幅が追加され、ソロに厚みが生まれます。コーラスの編集可能なパラメ ータは以下の通りです。 変調 FX A:>>|<< パラメータ 値の範囲 説明 モード CLS および VIB クラシックコーラスおよびビブラート。 速度 0 - 10 コーラスおよびビブラート効果の速度を調整します。 深み 0 - 10 コーラスおよびビブラート効果の深さを調整します。 トーン 0 - 10 サウンドの高域および低域周波数成分をブーストまたは
フランジャーはコーラスに似たサウンドを生成しますが、よりビビッドで、複雑な音調を生 み出します。「ジェット機」ドップラーFXや共鳴メタリックウーッシュのような、不気味で不 思議なサウンドを作成することができます。フランジャーの編集可能なパラメータは以下
パラメータ 値の範囲 説明 モード JET および MET ジェットフランジャーおよびメタリックフランジャー。 速度 0 - 10 フランジャー効果の速度を調整します。 深み 0 - 10 フランジャー効果の深さを調整します。 再生 0 - 10 効果入力にフィードバックする信号の量を調整します。 この信号は、フランジャー効果をよりシャープにします。
フェイザーでは、オールパスフィルターを使用して、ギター信号をごくわずかにシフトさせま す。シフトまたは位相を調整された信号を、オリジナルの信号に比例して変調させ、クラシ ックなフェイザーサウンドを生成します。タイトなファンキーライン、スイープおよびスウェル に最適です。フェイザーの編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 モード CLS および VBE クラシックフェイザーおよびバイブ。 速度 0 - 10 フェイザーおよびバイブ効果の速度を調整します。 深み 0 - 10 フェイザーおよびバイブ効果の深さを調整します。 再生 0 - 10 効果入力にフィードバックする信号の量を調整します。 この信号は、フェイザー効果をよりシャープにします。 フロントパネルの機能 (続き) 16。MOD (続き)
クールなサウンドのトレモロ効果は、信号を上下に変調させて生成されます。トレモロは、 デリケートなシマーからヘビーなトレモロスロブまで、多様なサウンド効果を生成すること ができます。トレモロの編集可能なパラメータは以下の通りです。 変調 FX A:>>|<< パラメータ 値の範囲 説明 モード VLV および SQR バルブトレモロおよびスクエア (矩形波) トレモロ。 速度 0 - 10 トレモロ振動の速度を調整します。 深み 0 - 10 トレモロ効果の深みを調整します。 歪み -50 - +50 振幅変調を実行する波形の形状を調整します。値の範囲 にまたがる波形の変動は、ビンテージおよびモダンサウン ドのトレモロ 間で移 動します。 17。DEL
DEL はディレイを意味します。ディレイ FX はアンプの FX ループ経由で接続されるのが一般的
です。DEL を選択した場合、スイッチの LED が 2 秒間赤色に点灯した後、点滅して現在ディレ イテンポであることを示します。CODE には、以下のディレイ FX があります。
スタジオディレイは、最大 4 秒のディレイを生じるハイファイ・ディレイです。この長いディレ イ時間により、層状のループを生成してジャムセッションすることができます。スタジオディ レイの編集可能なパラメータは以下の通りです。
パラメータ 値の範囲 説明 時間 0 - 4000 ディレイ繰り返し時間をミリ秒単位で調整します。 フィードバック 0 - 10 ディレイ繰り返しの数を調整します。 周波数 0 - 10 ディレイ繰り返しの高周波数成分の量を調整します。 レベル 0 - 10 ディレイ効果のレベルを調整します。 A:>>|<<フロントパネルの機能 (続き) 17。DEL (続き)
ビンテージディレイは、アナログディレイのサウンドを再現します。ビンテージディレイの編 集可能なパラメータは以下の通りです。
パラメータ 値の範囲 説明 時間 0 - 4000 ディレイ繰り返し時間をミリ秒単位で調整します。 フィードバック 0 - 10 ディレイ繰り返しの数を調整します。 エイジ 0 - 10 よりビンテージ感のあるサウンドのディレイにするために、 「フラッター」の量および高周波数の減衰を調整します。 レベル 0 - 10 ディレイ効果の音量レベルを調整します。 A:>>|<<
マルチディレイは、リズミカルな繰り返しを追加して、より複雑なディレイパターンを生成し ます。マルチディレイの編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 時間 0 - 4000 ディレイ繰り返し時間をミリ秒単位で調整します。 フィードバック 0 - 10 ディレイ繰り返しの数を調整します。 タップパターン 1 - 4 4 つのディレイ繰り返しパターンから選択します レベル 0 - 10 ディレイ効果の音量レベルを調整します。
リバースディレイはリバースしたサウンドを繰り返します。これは、サウンドにテクスチャと 不気味な印象を追加することができます。リバースディレイの編集可能なパラメータは以
パラメータ 値の範囲 説明 時間 0 - 4000 ディレイ繰り返し時間をミリ秒単位で調整します。 フィードバック 0 - 10 ディレイ繰り返しの数を調整します。 周波数 0 - 10 ディレイ繰り返しの高周波数成分の量を調整します。 ミックス 0 - 10 影響を受けない信号に対して相対的なディレイ効果のレ ベルを調整します。ディレイの量が増加するにつれて、影 響を受けない信号は減少します。逆の場合も同様です。 18。REV REV はリバーブを意味します。一般的にリバーブはストンプ型/ラック型やアンプに内蔵されて います。CODE には、以下のリバーブ FX があります。 フロントパネルの機能 (続き) 有効な場合、DEL セクションスイッチ LED が現在のディレイ時間またはテンポに
編集セレクターをタップするか、オプションの CODE フットコントローラーで割り当てら れたボタンをタップして、ディレイ時間を設定します。これにより、演奏する音楽のテンポに ディレイ時間を素早く簡単に合わせることができます。 タップテンポを有効にするには:
- MOD および DEL セクションスイッチを同時に押します。
- ディスプレイ画面にディレイ時間がミリ秒単位で表示されます。
- 編集セレクターを回してディレイ時間をミリ秒単位で選択するか、繰り返しタップして、 ディレイ時間を見つけるか、テンポに合わせます。
- 終了/保存を一度押してタップテンポを終了し、メインプリセット画面に戻ります。
ルームリバーブは、小さな部屋から大きめの部屋の音響反射を再現します。ルームリバー ブの編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 減衰 0 - 10 反射の減衰にかかる時間を調整します。 プリディレ イ 0 - 10 最初の反射が聞こえるまでの時間を調整します。 トーン 0 - 10 反射の高周波数成分の量を調整します。 レベル 0 - 10 リバーブ効果のレベルを調整します。
!フロントパネルの機能 (続き) 18。REV (続き)
ホールリバーブは、ホールサイズの空間の長い音響反射を再現します。ホールリバーブの 編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 減衰 0 - 10 反射の減衰にかかる時間を調整します。 プリディレ イ 0 - 10 最初の反射が聞こえるまでの時間を調整します。 トーン 0 - 10 反射の高周波数成分の量を調整します。 レベル 0 - 10 リバーブ効果のレベルを調整します。
スプリングリバーブは、クラシックで、アナログなリバーブ FX の作成方法です。従来のス プリングリバーブでは、複数のバネが取り付けられた金属製トレイを使用します。ギター 信号がスプリングを伝わり、ビンテージ感のあるサウンドのリバーブ効果が生じます。スプ リングリバーブの編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 減衰 0 - 10 反射の減衰にかかる時間を調整します。 プリディレ イ 0 - 10 最初の反射が聞こえるまでの時間を調整します。 トーン 0 - 10 反射の高周波数成分の量を調整します。 レベル 0 - 10 影響を受けない信号に適用されるリバーブ効果のレベル
1 9 。パ ワ ー これは、スピーカーを駆動するパワーを供給する従来のアンプのセクションに相当します。パワ ーバルブは、オールバルブアンプで音を鳴らすために不可欠の部分です。MST モデリングによ り、CODE の 4 種類のパワーアンプモデルを忠実に再現します。 フロントパネルの機能 (続き) A:>>|<<
スタジアムリバーブは、非常に大きな空間の音響反射を再現します。スタジアムリバーブ の編集可能なパラメータは以下の通りです。 パラメータ 値の範囲 説明 減衰 0 - 10 反射の減衰にかかる時間を調整します。 プリディレ イ 0 - 10 最初の反射が聞こえるまでの時間を調整します。 トーン 0 - 10 反射の高周波数成分の量を調整します。 レベル 0 - 10 リバーブ効果のレベルを調整します。 A:>>|<< クラシック Marshall 100W クラス A/B 100 ワット、EL34 パラメータ 値の範囲 説明 プレゼンス 0 - 10 サウンドに高周波数成分を追加するパワーステージ機能
レゾナンス 0 - 10 サウンドにローエンドの衝撃音を追加するパワーステー
フロントパネルの機能 (続き) 19。パワー (続き)
A:>>|<< ビンテージ Marshall 30W クラス A/B 30 ワット、5881 パラメータ 値の範囲 説明 プレゼンス 0 - 10 サウンドに高周波数成分を追加するパワーステージ機能
レゾナンス 0 - 10 サウンドにローエンドの衝撃音を追加するパワーステー
イギリス製クラス A クラス A 30 ワット、EL84 パラメータ 値の範囲 説明 プレゼンス 0 - 10 サウンドに高周波数成分を追加するパワーステージ機能
レゾナンス 0 - 10 サウンドにローエンドの衝撃音を追加するパワーステー
アメリカ製クラス A/B クラス A/B 100 ワット、6L6 パラメータ 値の範囲 説明 プレゼンス 0 - 10 サウンドに高周波数成分を追加するパワーステージ機能
レゾナンス 0 - 10 サウンドにローエンドの衝撃音を追加するパワーステー
20。CAB CAB は、スピーカーキャビネットを意味します。CAB のスピーカー構成およびそのサイズは、ア ンプ全体のサウンドに非常に大きな役割を果たします。 CODE アンプの MST をモデルにしたスピーカーキャビネットは、歴代のマーシャルキャビネッ トを忠実に再現しています。
1974CX クラシック 4 x 12 インチ Celestion G12-T75 スピーカー。. 4 x 12 インチ、Celestion Vintage スピーカー付き。 4 x 12 インチ、Celestion G12M-25 スピーカー付き。 4 x 12 インチ、Celestion G12H-30 スピーカー付き。 クラシック 2 x 12 インチ Celestion G12-T75 スピーカー。. 2 x 12 インチ、Celestion Vintage スピーカー付き。 クラシック 1 x 12 インチ Celestion G12-B150 スピーカー。. 1 x 12 インチ Handwired、G12M-20 スピーカー付き。
21。終了/保存 どの画面でも、終了/保存を押すと、メインプリセット画面に戻ります。 どの画面でも、終了/保存を長押しして、編集した設定をクイックストアできます。編集した設定 は現在のプリセットに上書きで保存され、表示がメインプリセット画面に戻ります。 22。ディスプレイ ディスプレイ画面には、プリセット名、番号、パラメータ設定およびチューナー表示が表示されま
A:>>|<< フロントパネルの機能 (続き) プリセットの保存および命名方法については、この取扱説明書の「プリセットの保存」の セクションを 参 照してくだ さい 。
プリ FX、AMP、MOD、DEL、REV、パワーお
よび CAB セクションの設定を編集するには:
- 編集するセクションスイッチを押します (こ
の取扱説明書の 14 - 20) - スイッチ LED
- ディスプレイ画面に現在のプリアンプ、FX、 パワーステージまたはスピーカーキャビネッ
- プリセットセレクター (この取扱説明書の
8) を回して、セクションのプリアンプ、FX、パ
ワーステージまたはスピーカーキャビネット
- 編集するプリアンプ、FX またはパワーステ ージが見つかったら、プリセットセレクター を押して編集を開始します。
- パラメータ値を編集するには、プリセットセ レクター を回します。
- 次のパラメータに移動するには (もしあれ ば)、プリセットセレクターを押します。
- そのパラメータ値を編集するには、プリセッ トセレクターを回します。
- セクションの編集するすべてのパラメータ およびパラメータ値について手順を繰り返
- プリセットの編集が終わったら、CODE アン プのメモリに保存することができます。
- 編集内容を保存せずに終了するには、終 了/保存 (この取扱説明書の 21) を押しま す。メインプリセット画面に戻ります。
- プリセット以外の項目にスクロールすると、 最後に保存した設定に戻ります。
編集したプリセットを保存するには、編集したプリセットを新しい場所に保存するには、編集した プリセットの名前を変更するには:
- 編集が終了したら、終了/保存を長押しして、プリセット名を点滅させます。
- 編集したプリセットを別の場所に保存するには、プリセットセレクターを回して新しい場所を 見つけ、ディスプレイ画面に「STORED (保存済み)」と表示されるまで、終了/保存を長押しし
編集したプリセットの保存方法につい ては、この取扱説明書の「プリセットの 保 存 」の セクション を 参 照してくだ さ
編集した設定を保持するには、プリセ ットから移動する前に確実に保存して
プリセットを保存すると、その場所に保存されていたプリセットが上書きされるため、適 切な保存先が選択されていることを確認してください。
BLUETOOTH REV およびパワーセクションスイッチ (この取扱説明書の 18 および 19) を同時に押し て、Bluetooth
- ディスプレイ画面に「Bluetooth, pairing enabled (Bluetooth ペアリング有効)」というメッ セージと、CODE アンプのペアリング ID が表示されます。
- ペアリング中は、終了/保存 (この取扱説明書の 21) の青色 LED が点滅します。
- ペアリングが完了すると、青色 LED の点滅が止まり、点灯状態になります。
- オーディオをストリーミングする場合は、マスター音量コントロールまたはミュージックプレー ヤーを使用して音量レベルを設定します。 Marshall Gateway™ App を使用して、CODE アンプをリモート制御し、iOS/Android デバ イスから Marshall Gateway にアクセスすることができます。App Store または Google Play から Marshall Gateway App をダウンロードしてください。
プリセットの保存 (続き) 編集したプリセットの名前を変更して、現在の場所に保存するには:
- プリセット名が点滅している間に、終了/保存を再度長押しして、プリセット名の最初の文字の 位置でカーソルが点滅する状態にします
- プリセットセレクターを回して、文字を変更します。
- 目的の文字が見つかったら、プリセットを押して選択します。カーソルは、自動的に次の文字の
- プリセットの名前の変更が終了するまで手順を繰り返します。 セクションスイッチは命名のショートカットとして機能します: プリ FX AMP MOD DEL REV
- 保存プロセスを完了するには、ディスプレイ画面に STORED (保存済み) と表示されるまで、 終了/保存を再度長押しします。編集したプリセットが CODE のメモリに保存されました。 Bluetooth 経由でストリーミングされるオーディオは、マスター音量を除き、CODE の パネル機能をバイパスします。
プリ FX および AMP セクションスイッチ (この取扱説明書の 14 および 15) を同時に押し、ギターチューナーにアクセスします。• 弦をはじくと、演奏した音階が表示されます。• チューニングする音階が画面に表示されるまで、弦をチューニングします。• 垂直線の左側の矢印は、音がフラットであることを意味し、垂直線の右側の矢印は、音がシャープであることを意味します。• 矢印が消えたら、弦は表示された音にチューニングされています。• 終了/保存を押して、チューナーを終了します。 出荷時リセットを実行すると、CODE のプリセットが購入時の状態に戻ります。 出荷時リセットを実行するには:• オン/オフスイッチ (この取扱説明書の 13) を使用して、アンプの電源をオフにします。• AMP セクションスイッチを押しながら、電源をオンにします。 • 画面に、アンプが出荷時の設定に戻ることを通知するメッセージが表示されます。 • 出荷時リセットを実行するには、終了/保存スイッチを長押しして確定します。 • 出荷時リセットを実行しない場合は、他のスイッチを押して出荷時リセット操作をキャンセルし、アンプを通常通り起動します。 A:>>|<< A:>>|<< A:>>|<< A:>>|<< A:>>|<< 出荷時リセットを実行する前に、カスタマイズしたプリセットがすべて上書きされてもよいか確認してください。
Marshall Amplication Plc,Denbigh Road,Bletchley,Milton Keynes,Bucks,United KingdomMK1 1DQ機器の種類: オーディオ機器形式名: CODE25、CODE50Marshall Amplication Plc では、弊社単独の責任において、上記の製品が以下の指令に準拠することを宣言します。1。EMC 指令 2004/108/EC、2。定電圧指令 (LVD) 2006/95/EC、3。R&TTE 指令 1999/5/EC。以下の整合規格が適用されています。1。EMC• EN 55013:2013 • EN 55020:2007+A11:2011• EN 61000-3-2:2014• EN 61000-3-3:2013 2 。L V D • EN 60065:2002 + A1:2006 + A11:2008 + A2:2010 + A12:2011
(条項 3(1)(a))• EN 62479:2010• EN 60065:2002 + A1:2006 + A11:2008 + A2:2010 +A12:2011 EMC (条項 3(1)(b))• ETSI EN 301 489-1 V1.9.2:2011• ETSI EN 301 489-17 V2.2.1:2012 スペクトル(条項 3(2))• ETSI EN 300 328 V1.9.1:20153。R&TTE署名: 記名:B. Moon 日付:2016 年 1 月 1 日責任を負う当事者の名称:U.S.MUSIC CORP.責任を負う当事者の住所: 1000 Corporate Grove Drive, Byalo Grove, lllinois 60089-450, United States of America.責任を負う当事者の電話番号: 800-877-6863機器の名称: MD116D ギターアンプモデル番号: CODE25、CODE50 本装置は、FCC 規則のパート 15 に準拠しています。本装置は、以下の 2 つの条件に従って動作します。(1) 本装置は有害な電波干渉を発生 せず、(2) 本装置は、本装置に望ましくない動作を引き起こすおそれのある干渉電波などすべての電波干渉に耐えることとする。
かんたんマニュアル