JVM410H - ギターアンプ MARSHALL - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 JVM410H MARSHALL
¡Advertencia! Instrucciones de seguridad 27 Especicaciones 29 Funciones del panel delantero 29 Funciones del panel trasero 32 Conmutador de pedal 33 クイッ クスタート・ガ イド 警告:安全の手引き 37 概要と仕様 39 フロントパネルの機能 39 リアパネルの機能 42 フット ス イッチ 43
より詳細な操作方法については http://www.marshall.comで本 製品の取扱説明書を参照してください。
電源 入 力およびヒューズ アンプの製造時に想定された特定の電源入力の 定格電圧は、アンプのリアパネルに表記されてい ます。アンプには取り外し可能な電源リード線が ついています。これはアンプのリアパネルの電源 入力ソケットに接続してください。 電源ヒューズの適正な値と種類は、アンプのリア パネルに指定されています。ヒューズをバイパス したり、不適正な値や種類のヒューズを取り付け ることは、絶対におやめください。 注意: ヒューズを点検ならびに/または交換する 場合にはアンプをオフにし、電源からプラグを取 り外してくだ さい 。
下記のスタートアップ手順に従って、安全にアン プの電源を入れます。この手順は、アンプをスピ ーカーキャビネットにつなぐか、もしくは無音レコ ーディングの 形 を取 るか によって変 わってきます。 注意:下記の指示に従わない場合は、アンプが損 傷する恐 れ があります。 アンプをスピーカーキャビネットにつなぐ場合
1. スピーカーキャビネット側の耐電性は、必ずア
ンプの出力電力と同じかそれ以上であること を 確 認 し て く だ さ い 。ス ピ ー カ ー キ ャ ビ ネ ッ ト を 、リ ア パ ネ ル に あ る 正 し い イ ン ピ ー ダ ン ス の スピーカー出力端子に接続します。 備考: キャビネットへの接続はスピーカーの ケ ー ブ ル( シ ー ル ド 無 し )の み を 使 用 し て く だ
2. 電 源 スイッチとスタンバイスイッチの 両 方 がオ
フに、またフロントパネルのマスターボリュー ム は 全 て が ゼ ロ に セットさ れ て い るこ と を 確 認 し て く だ さ い 。
3. フット ス イッチ ケ ーブル をフット ス イッチ に 接
続 して 、フット ス イッチ ソケット を ア ンプ の リア パネルに接 続します。
4. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上
の電源入力に接続し、次にコンセントに接続
5. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジ
ャ ッ ク ソ ケ ッ ト に 接 続 し ま す 。
6. フロントパネルのスイッチをオンにします。ス
7. 数分間待った後で、スタンバイスイッチをオン
注意: スタンバイスイッチをオンにする前に、必ず ( ス ピ ー カ ー の )ロ ー ド を 接 続 す る よ う に し て く だ さ い 。ス タ ン バ イ ス イ ッ チ が オ ン に な っ て い る 時 に は 、絶 対 に( ス ピ ー カ ー の )ロ ー ド を 接 続 し な い ま までアンプ を使 用しな いでくだ さい 。 アンプを無音レコーディングに使う場合 スタンバイスイッチがオンになっている場合は、 ロードを接続しないでも無音レコーディングをす ることができます。このモードでは、音響信号をプ リアンプセクションから出力電力セクションを通 さずに受け取ることができます。
1. 電 源 スイッチとスタンバイスイッチ の 両 方 が オ
フに なって いることを 確 認してくだ さい 。
2. フット ス イッチ ケ ーブル をフット ス イッチ に 接
続 して 、フット ス イッチ ソケット を ア ンプ の リア パネルに接 続します。
3. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上
の電源入力に接続し、次にコンセントに接続
4. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジ
ャ ッ ク ソ ケ ッ ト に 接 続 し ま す 。
5. フロントパネルのスイッチをオンにします。ス
6. 録音用の信号は、シリーズ/パラレルのエフェ
クトル ープ の セ ンド出 力 ジャックなら び に / も しくは プ リアンプ の ア ウト / センド出 力 ジャッ
ク イ ッ ク ス タ ー ト・ガ イ ド
ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。全ての注意書きに従い、警告を守ってください。クを通して受信することができます。 注意:( 無 音 レ コ ー デ ィ ン グ モ ー ド を 終 え る 時 に は)スタンバイスイッチをオンにする前に常にロ ードを接 続するようにしてくだ さい 。 アンプを持ち運ぶ際のご注意 アンプを持ち運ぶ前 に、必ずアンプのスイッチを 切り、主電源からプラグを抜き、取外し可能なケー ブルをすべての器材から外してください。 ア ン プ だ け を 移 動 し ま す 。キ ャ ビ ネ ッ ト ま た は他の機器の上にアンプが積まれている 時は移動してはなりません。
364チャンネル仕様のJVMアンプは各チャンネルで3 種類のモードが使用できるため、合わせて12種類 の異なる音質を楽しむことが可能です。 フロントパネルには4つの各チャンネルごとに独 立したイコライザーと入力コントロール、マスタ ーならびにリバーブの調整機能が割り当てられ て い ま す 。マ ス タ ー セ ク シ ョ ン に は 、2 つ の フ ッ ト ス イッチ対応マスターボリュームに加えて、全4チャ ンネルに対応するレゾナンスやプレゼンスの調節 機 能 も 備 わ っ て い ま す 。リ バ ー ブ セ ク シ ョ ン に は 、 各チャンネルごとにリバーブの調整機能が備わっ
4xECC83,1xECC83(フェイズスプリ ッター)、4xEL34
5x1/4インチジャックソケット(16Ω負 荷/8Ω負荷/4Ω負荷) エミュレートラインアウト(XLR) MIDIスルー
2,1xシリーズ/パラレルエフェクトルー プ,1xパワーアンプのインサート/シリ
(mm) 740W×310H× 215D 690W×510H ×265D フロントパネルは、チャンネル、リバーブ、マスター といった 3 つの 主 要 セクションに 分 か れて います。 各チャンネルでは3種類のモードが使用可能で、 チャンネルを変 えるごとにボタンのランプの色 が 変 わ り ま す 。そ れ ぞ れ 、緑 、オ レ ン ジ 、赤 で す 。
スタンバイスイッチは、使用前にアンプを「ウォー ムアップ」する際に電源スイッチと組み合わせて 使用されます。電源スイッチをオンにした後に2 分 経 っ て か ら 、ス タ ン バ イ ス イ ッ チ を オ ン に し て く
演奏の合間 にはスタンバイスイッチをオフにして
備考: スタンバイスイッチがオフになっている場 合 は、ロードを接続しないでも無音レコーディング をすることができます。詳しくは、スタートアップ手 順の「アンプを無音レコーディングに使う場合」を 参 照 してくだ さい 。
3. フットスイッチ/ M I D I プ ロ グラム
1. 1度押すと「フットスイッチプログラム」モード
になります。このモードでは赤いランプが点
2. 2度押すと「MIDIプログラム」モードになりま
す。このモードでは赤いランプが点滅します。 詳しくはこの取扱説明書内で後ほど記載されて いますので、そちらを参照してください。
現在選択しているチャンネルにおいて、シリアル/ パラレルのエフェクトループを接続/解放します。 備考: このスイッチは 、パワーアンプのインサート/ シリアルループには影響しません。
概要と仕様 フロントパ ネル の機 能19. 入 力 ジャックソケット ギターは¼”ジャック楽器ケーブルを使ってここに
チャンネルボタンを押すと2つの機能が使えるよ
- 同じチャンネルのまま押すとゲインモードを スクロールします:緑(ゲインレベルが最低)> オレンジ>赤(ゲインレベルが最高)>緑の繰 り返し。各モードはそれぞれの以前のエフェ クト、リバーブ、マスターの設定を記憶します。
- 別のチャンネルから移る場合は、新しく選択 されたチャンネルにおける最後の設定を呼
備考:一度選択を終えてから再度チャンネルを選 択すると、自動的に最後に使用していたモードを
クリーングリーンモード: 3つの中で最 もクリーン なモードです。シンプルなストレート回路を使用し て、音響信号を出来るだけピュアな状態に保ちま す。このモードでは、チャンネルの音量調節は回 路から外されます。この状況が起こるのはこのモ
クリーンオレンジモード:このモードでは、オー バードライブをかけやすい力強い音質を作り出
クリーンレッドモード: このモードでは 、トーンス タックの後にさらなるゲインステージを加えます。
このチャンネル は、「ゲインからトーンへ」というマ ーシャル独特のプリアンプ回路の性質が強く反映
クランチグリーンモード: こ の モ ー ド に は 、マ ー シャルならではのJTM45/1959Plexi™モデルの プリアンプトポロジーが採用されています(ゲイ ン+ゲイン+トーン)。これによって、ビンテージ アンプのような音質とレスポンスを実現しつつ、 ゲインのボリュームをやや上げることに成功して
クランチオレンジモード:このモードはJCM800 2203アンプを彷彿とさせるスタイルで、音のザラ ザラ感を再現します。ゲインの構造は、ゲイン+ゲ イン+ゲイン+トーンです。 クランチレッドモード: オレンジモードと同じトポ ロジーですが、ゲイン数 が多くあるため歪 みが強 調されたJCM800に似た音質を作り出します。
OD1グリーンモード: クラン チレッドモ ードと 非 常 に似た音質ですので、2種類のクランチモードに 合わせることができるようになっています。 OD1オレンジモード: OD1グリーンモードにさら なるゲインステージを加えることで、ハードロッ ク/ヘビーメタル系のトーンを生み出します。 OD1レッドモード:OD1オレンジモードにさらに ゲインを加えることで、ゲインの高いマーシャル独 特の音質を実現します。
このチャンネルはOD1チャンネルと似ています が、ゲインはさらに多く中音域コントロール がお よそ500hzを中心とした設定となっています(マ ーシャル製品は通常650hz)。
OD2は3種類のゲインモードを持つため、リードト ーンならびにモダンリズムメタルトーンの両方を 再 現するの に 適しています。
デジタルリバーブはメイン信 号と並 行する形とな っており、バルブによってミキ シングさ れ ます。リ バーブは使用時にダイレクト信号を劣化させる
38ことなく、オフ時には回路からスムースに取り除
現在使用しているチャンネルにおけるリバーブエ フェ クト の オ ン・オ フ を 切 り 替 え ま す 。 備考:リバーブスイッチ機能は、リバーブの残響 が不自然にカットされるのを防ぐ目的で作られた た め 、チ ャ ン ネ ル を 切 り 替 え る 時 や リ バ ー ブ を オ フにする時は残響が自然と残るような設定とな
クリーンチャンネルに使われたリバーブのレベル
クランチチャンネルに使われたリバーブのレベル
11. リバーブコントロール (OD1チ
OD1チャンネルに使われたリバーブのレベルを
12. リバーブコントロール (OD2チ
OD2チャンネルに使われたリバーブのレベルを
マ ス タ ー ボ リ ュ ー ム コ ン ト ロ ー ル は 、全 チ ャ ン ネ ルに渡ってアンプの全体音量を設定します。マス ター1とマスター2はどのモードにでも適応させる こ と が で き 、切 り 替 え も 可 能 で す 。
マスター1は、全てのチャンネル/モードにおいて 標準設定となっています。
マスター 2を使うようにチャンネル/モ ードを設 定 す る に は 、チ ャ ン ネ ル と モ ー ド を 選 択 し て 、マ ス タ ーボタンを押してマスター2を稼働させてからモ ードを抜 け出します。そのモードに戻る際には、ア ンプは自動的に以前使っていたマスターボリュー ムの設定を呼び出します。
同一チャンネル/モードにおいて、マスター1とマス ター2の異なる音量設定を切り替えます。スイッチ の赤いLEDが点灯している時はマスター2が接続 されています。マスター1が接続されている時は、 ランプは点灯しません。 備考: フットス イッチ に 保 存 さ れ て い るプ リ セット は、マスター1もしくはマスター2が選択された時 に呼び出されます。ただし、以前のマスターボリュ ームの設定は呼び出されません。
パワーアンプの高周波数を調整します。高い周波 数の 増加 によりサウンドがよりアグレッシブにな
パワーアンプの低周波数を調整します。低周波数 を増やすと低音が強調されて、厚みのあるサウン
注意: レゾナンスを高い設定にする際には、スピ ーカーコーンに過剰負荷がかからないように留
備考: プレゼンスとレゾナンス両 方のコントロー ルはパワーアンプのコントロールですので、スピ ーカーを通して演奏をする時のみに効果が出ま
付属の電源リード線をここに接続してください。 アンプの製造時に想定された電源入力の定格電 圧は、リアパネルに表記されています。 注意:電源を入れる前に、アンプの電源電圧が使 用する国の規格に適合していることを確認してく ださい。適合しているかどうか分からない時は、 資格を持った専門家の指示を仰いでください。
万が一のトラブル時に、アンプと電源供給系統を 保護します。メインヒューズの適正な値は、アンプ のリアパネルに表 示されています。
MIDIインコネクタからの信号のコピーがMIDIス ルーソケットでも使用できるため、MIDI機器のデ イジーチェーン接続が可能です。
外部MIDI機器をMIDIインDINソケットに接続し
プリアンプの 後 、リバーブならびにシリアルループ 回路の直前に位置するプログラム可能なエフェク トループです。エフェクトループスイッチが、このエ フェクトループの有効/無効を切り替えます。
外部エフェクト装置は¼”ジャック楽器ケーブルを 使ってここに 接 続します。
12. シリアル/ パラレルエフェクトル
外部エフェクト装置からの信号は¼”ジャック楽 器ケーブルを使ってここに戻ります。
ープ:エフェクトレベル ループの設定を、プロ機材用(設定値+4dBu)も しくはエフェクトペダルのようにギター用エフェク ト(設定値-10dBV)に合わせます。
ープ:ミックスコントロール ミックス コ ントロ ー ル により調 整 が できるエフェ ク ト の 量 を コ ン ト ロ ー ル し ま す 。ミ ッ ク ス が「 ウ ェ ッ ト」に設定された場合は、信号は全て外部ループ を通して伝達され、「ドライ」に設定されるとダイ レクト信号(加工無し)が増えます。 パワーアンプのインサート/シリ
これはマスターコントロールの直前に接続され る パ ッ シ ブ ル ー プ に な り ま す 。ラ イ ン レ ベ ル の ル ープであるため、信号の劣化を防ぐためにヘッド ルーム値の高い機器のみを使用することをお勧
外部エフェクト装置は¼”ジャック楽器ケーブルを 使ってここに 接 続します。
外部エフェクト装置からの信号は¼”ジャック楽 器ケーブルを使ってここに戻ります。
パワーアンプインサート/シリアルループを有効/ 無効にします。このスイッチはプログラムできま
この出力から外部機器に信号を送信します。プリ マスターボリュームからの信号は4x12スピーカ ー キャ ビ ネット エ ミュレ ー タ ー を 通って 処 理 さ れ て、電子的にバランスが整えられます。41 備考: ラインアウトを使う場合でも、ロードを接続 する必要があります(無音レコーディングモード時
付属のフットスイッチを、標準的な¼”ジャックの楽 器用リードを使って接続します。 備考: 付属以外のフットスイッチを使うとアンプに 認識されないため効果が現れません。
1/4”ジャックスピーカー出力対応するキャビネット セットアップ に 応 じ て 分 類 さ れ ま す :
- 1 x 16オーム:16Ωのスピーカーキャビネット
- 1 x 8オーム / 2 x 16オーム: 8Ωのギターキャビ ネットを1台、もしくは16Ωのキャビネットを2台
- 1 x 4オーム / 2 x 8オーム:4Ωのギターキャビ ネットを1台、もしくは8Ωのギターキャビネット を2台接続します。 注意: アンプにはスピーカー出力が5個あります が、定格を上回るスピーカーの接続を試みないで ください。安全な組み合わせは上記の通りです。こ の他のスピーカー構成は、アンプに負担をかけた り破損させたりする場合があります。
4チャンネル仕様のJVMアンプにはプログラム可 能な6ウェイフットスイッチが付属しており、標準 の ギター ケ ーブル を 使ってアンプに 接 続すること が で き ま す 。 注意:付属のフットスイッチ用リードはスクリーン されていないため、ギターへの使用には適して
フットスイッチにはクリーン、クランチ、OD1、OD2、 マスター、リバーブ、そしてエフェクトと記された7 つのLEDがあります。4つのチャンネルにはそれぞ れ緑、オレンジ、赤の3色のLEDが割り当てられて います。それ により、どのチャンネルとモ ードが 選 択されているか、またマスターやリバーブ、エフェ クトループの設定状況を表示します。 フット ス イッチ は そ れ ぞ れ 2 つ の モ ード で 操 作 が
- スイッチ 保 存モ ード: 6個のスイッチのどれか に割り当てると、即座にフロントパネル機能 を呼 び出します(チャンネル /モード、リバーブ のオン/オフ、マスターボリューム1/2、エフェク トループのオン/オフ)。
備考: スイッチがチャンネルを選択するため に割り当てられた場合は、それぞれのフロン トパネルスイッチと同様に、稼働後に3つの モードをスクロールするために使うことがで
- プリセット保 存モ ード: 各 ス イ ッ チ は 、プ リ セ ッ トを形成するためにJVMボタンオプションの 組み合わせを即座に呼び出すようプログラム することが可能です。これにより、どの順番や 組 み合 わせでも完 全なチャンネルセットアッ プを呼 び出すことができます。 スイッチは個別にプログラムが出来るため、上記 の設定を混ぜてプログラムすることが可能です。 備考: 設定内容は全てフットスイッチ内に保存さ れます。そのためどのJVMアンプにもつなぐことが でき、フットスイッチの設定は全て即座に呼び出す日本語
フットスイッチのプログラミング フットスイッチのプログラムモードに入るには、フ ロントパネルにあるフットスイッチ/MIDIプログラ ムボタンを1回押してください。インジケータのラ イ ト が 点 灯 し ま す 。こ の モ ー ド で は フ ッ ト ス イ ッ チ をプログラムすることができます。 備考: フロントパネルのフットスイッチ/MIDIプロ グラムスイッチがオフの時は 、フットスイッチは押 された瞬間にコマンドを実行します。フットスイッ チプログラムモードが作動している時は、アンプ は通常通り使用することができ、コマンドはフット スイッチを 放 すと実 行 さ れ ます。 現在のアンプの状況/設定をフットスイッチに保 存するには (プリセット保存モード):
1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)
に入るには、フロントパネルにあるフットス イッチ/MIDIプログラムボタンを押してくだ
2. 目的のフットスイッチを約3秒間長押ししま
す。エフェクトフットスイッチのLEDが点滅し、 プリセットが保存されたことを知らせます。 特 定 のフロントパ ネ ル 機 能 をフットスイッチに 保 存するには (スイッチ保存モード):
1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)
に入るには、フロントパネルにあるフットス イッチ/MIDIプログラムボタンを押してくだ
2. 目 的 の フットス イッチ を 長 押 しし ま す 。フットス
イッチを押したまま、3秒以内にマップしたい フロントパネルスイッチを押してください。エ フェクトフットスイッチのLEDが数回点滅し、 スイッチがマップされたことを知らせます。 備考: フットスイッチ/MIDIプログラムスイッチは、 フットスイッチには割り当てることができません。 フットスイッチはホットスワップすることができ、 接続後に自動的にアンプと同期します。フットスイ ッチリードをフットスイッチ側に最初に接 続して からアンプに接 続します。 フットスイッチ のリセット 注意:1度削除されたメモリは回復することがで
フットスイッチを工場出荷時の状態に戻すには:
1. フ ッ ト ス イ ッ チ の ケ ー ブ ル を 取 り 外 し ま す 。
2. スイッチ#6(右側のスイッチ)を長押しします。
3. フ ッ ト ス イ ッ チ の コ ー ド を つ な ぎ ま す 。
4. スイッチを放すとエフェクトのLEDが点滅を
5. フットスイッチのメモリを削除したい場合は、
スイッチ# 5 を押してください。メモリを残して おきたい場合は#1から#4のスイッチのうちど れかを押してください。
6. スイッチを 放すと、フットスイッチは アンプ と
工場出荷時設定は次の通りです: FSW#1:クリーン、 FSW#2:クランチ、 FSW#3:OD1、 FSW#4:OD2、 FSW#5:マスター、 FSW#6:リバーブ43 NOTES44
かんたんマニュアル