EDIFIER M601DB - スピーカー

M601DB - スピーカー EDIFIER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice EDIFIER M601DB - page 68
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製品情報

ブランド : EDIFIER

モデル : M601DB

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける M601DB - EDIFIER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 M601DB ブランド EDIFIER.

使用説明書 M601DB EDIFIER

音楽の音量に注意してください。聴覚を損なうことがあります。音量は安全な範囲に保って

この記号は、法令や規制に従い、本機を廃棄またはリサイクルすることを示します。 使用するのはメーカー指定か、本製品付属のカート、スタンド、三脚、ブラケット、または テーブルのみです。カート使用時、カートを本製品とともに移動する時は転倒しないよう注

1. 説明書をよく読み、いつでも読めるように適切に保管してください。

2. メーカーが指定した付属品/アクセサリーを使用してください。

3. 本機を正しく接続するため、接続図の説明に従ってください。

4. 本機は0-35℃ (32-95°F) の環境で使用することをおすすめします。

5. 火災、感電のおそれを少なくするため、雨天下を含め湿気の多い場所には本機を置かないでくだ

6. 水滴/液滴がかからないようにしください。

7. 熱源 (ヒーター、ストーブなど) の近くに置かないでください。

8. 瓶など液体の入った物を本器の上に置かないでください。火のついたロウソクなどの物を本器に

9. 換気用の開口部をふさがないでください。換気用の開口/穴に物を入れないでください。火災、

10. 本機は通気の良い場所に置き、天面、側面は5cm空けてください。

11. プラグはジャックにしっかり差し込んでください。接続前、ジャックが塞がれていないか、また、

プラグがジャックに適合し、正しい向きか確認してください。

12. 付属のアクセサリー、パーツは、飲み込むことがないように小さいお子さんが触れないところに

13. ハウジングは分解しないでください。感電などのおそれがあります。

本機が動作しない、落下等による破損、水や雨に晒す等した場合は、直ちに使用を中止し修理に

14. 本器を乾いた布で拭く前に必ず電源を切り、電源プラグを外してください。

15. 本器の表面を拭く強い酸、アルカリ、ガソリン、アルコールなどの溶剤は使用しないでください。

掃除には中性洗剤か水を使用してください。68

この記号は、人に電気ショックを与える可能性のある、高電圧部分が本機の内部にあるこ とをユーザーに知らせるものです。 この記号は、本器を分解しないように警告するものです。内部にユーザーが交換できるパ ーツはありません。修理は指定サービスセンターに依頼してください。 この記号は屋内専用であることを示します。 この記号は、本機がクラスII、二重絶縁電気機器で、アースの必要のないことを示します。

1.使いやすいように本器をコンセントの近くに置いてください。 2.使用前、動作電圧が使用場所と同じ電源であることを確認します。正しい動作電圧は本器に記載

3.安全のため、落雷の恐れのあるとき、または長期間使用しないときは本機の電源コードを外して

4.通常の環境でも本体が熱くなることがあります。通気を良くし、使用場所に注意してください。 5.本機ハウジング、底面、安全警告ラベル。 「主電源」プラグは切断装置として使用します。切断装置はすぐに使用できる状態にしておきます。 ワイヤレス製品の場合: 1.ワイヤレス製品は短波を出し、他の電子機器、医療機器などに干渉することがあります。 2.使用できない時は製品の電源を切ってください。製品は医療施設、飛行機、ガソリンスタンド、 自動ゲート近く、自動火災報知機、他の自動化装置などで使用しないでください。 3.製品はペースメーカーの20cm以内で使用しないでください。無線電波はペースメーカーなどの 医療機器の通常動作に影響を与えることがあります。69

光角型ケーブル 電源ケーブル ユーザーズガイド サブウーファー アクティブスピーカー リモコン70

1.ペアリングボタン(サブウーファーをアクティブスピーカーとペアリング) アクティブスピーカーは工場出荷時にサブウーファーとペアリングされています。両方のアクティブ スピーカーとサブウーファーの電源ガオンになったときに、無線接続は自動的に再開すると想定され ており、その場合、赤色インジケーターが点灯します。 ワイヤレス接続が再開できない場合は、以下の手順に従って再度ペアリングを行ってください。

  • サブウーファーの電源をオンにすると、ステータスインジケーターがゆっくりと点滅しますが、こ

れはアクティブな無線接続がないことを意味します;

  • サブウーファーの背面パネル上の「Pair」ボタンを押すとペアリングモードになります。ステータス
  • アクティブスピーカーの背面パネル上の「Pair」ボタンを押すとペアリングモードになります;
  • ステータスインジケーターが常時点灯するまで待ちます。これでペアリングは完了し、無線接続が

2.状態インジケーター3.電源スイッチ4.電源ケーブル5.低音調整

6.電源ケーブル 7.電源スイッチ 8.AUX入力 9.ライン入力 10.光入力 11.同軸入力 12.状態インジケーター 13.ペアリングボタン (サブウーファーをアクティブスピーカーと

14.パッシブスピーカーに接続 15.ボリュームダウンボタン 押す:ボリュームダウン Bluetoothを切断するには、約3秒押し下げ たままにします(Bluetoothモード) 16.電源オン/オフ/モードスイッチ/モードイ

Bluetooth:青色の光が点滅します AUX:緑色の光が1回点滅します ライン:緑色の光が2回点滅します 光:赤色の光が1回点滅します 同軸:赤色の光が2回点滅します 長押し:電源オン/オフ 17.ボリュームアップボタン 押す:ボリュームアップ

1.リモコンは高温、高湿の所に置かないでください。 2.バッテリーは充電しないでください。 3.長期間使用しない時はバッテリーを外してください。バッテリー漏れを防ぐためです。 4.バッテリーは、直射日光、炎など高熱になる所に晒さないでください。 5.バッテリーは正しく交換されないと爆発のおそれがあります。交換は同等のタイプで行います。

1.バッテリーを飲み込まないでください。化学熱傷の危険があります。 2.製品はウエハバッテリーを使用しています。このバッテリーを飲み込むことは傷害、死亡の原因に なります。新しい/古いバッテリーは子供の手の届かない所に置いてください。 3.バッテリーカバーがないか閉じていない場合、製品を使用しないでください。リモコンは子供の手 が届かないようにしてください。 4.バッテリーを飲み込んだ場合はすぐ治療を受けてください。

図を参照して、バッテリーボックスを 開け、CR2032バッテリーをセットし、 ボックスを閉じてください。 1.電源オン/オフ 2.ボリュームアップ 3.前の曲/次の曲 (Bluetoothモード) 4.再生/一時停止 (Bluetoothモード) 5.ボリュームダウン 6.ラインモード 7.AUXモード 8.同軸モード 9.光モード 10.Bluetoothモード 押す:Bluetoothモード 長押し:Bluetoothの接続解除 (Bluetoothモード) 11.ミュート/ミュートオフ

  • アクティブスピーカーの「」ボタンを押すか、リモコンの「」または「」ボタンを押すと、 AUXまたはラインモードに切り替わります(緑色のインジケーターが点滅してから、常時点灯になります);
  • オーディオソース(携帯電話、タブレットなど)を、オーディオケーブルを使い、アクティブスピーカ ーの背面パネルにある「AUX」または「LineIn」入力ポート(カラーマッチングに注目)に接続;
  • 接続したデバイスで音楽を再生し、設定を希望のレベルに調整します。 2.光モード
  • アクティブスピーカーの「」ボタンを押すか、リモコンの「」ボタンを押すと、光接続モード に切り替わります(赤色のインジケーターが1回点滅してから常時点灯します);
  • 光角型ケーブルを使い、オーディオソース(DVD、セットトップボックスなど)をアクティブスピー カーの背面パネルにある「OPT」入力ポートに接続;
  • 接続したデバイスで音楽を再生し、設定を希望のレベルに調整します。 3.同軸モード
  • アクティブスピーカーの「」ボタンを押すか、リモコンの「」ボタンを押すと、同軸接続モー ドに切り替わります(赤色のインジケーターが2回点滅してから、常時点灯します);
  • 同軸ケーブル(同軸ケーブルは含まれていません)を使い、アクティブスピーカーの背面パネルにある 「COAX」入力ポートにオーディオソースを接続;
  • 接続したデバイスで音楽を再生し、設定を希望のレベルに調整します。 または75
  • 初回電源投入時の初期設定はBluetooth入力です;またアクティブスピーカーの「」ボタンを押すか、 リモコンの「」ボタンを押すと、Bluetoothモードに切り替わります(青色のインジケーターがすばや
  • 接続機器でBluetoothを検索し、検出された「EDIFIERM601DB」に接続します、ペアリングに成功する と、青色のインジケーターが点灯します;
  • 接続したデバイスで音楽を再生し、設定を希望のレベルに調整します。
  • Bluetoothを接続解除するには、アクティブスピーカーの「」ボタンを約3秒間押し下げたままに するか、リモコンの「」ボタンを押し下げたままにします。
  • 本製品のBluetooth機能をフルに活用するため、ユーザーのモバイルデバイスがA2DP(Advanced AudioDistributionProfile、拡張オーディオ送信プロファイル)、AVRCP(AudioVideoRemoteControl Profile、オーディオ/ビデオリモートコントロールプロファイル)プロファイルをサポートするか確認し
  • Bluetoothの接続や互換性は、ソースデバイスによって異なり、ソースデバイスのソフトウェアバージ ョンによって異なります。
  • 光、同軸モードでは標準PCMオーディオ信号(44.1/48KHz)のみ有効です。76

合計ワット数(RMS):110W(R/L:20W+20W

SW:70W) 再生周波数帯域:R/L:140Hz-20KHz

SW:50Hz-170Hz オーディオ入力:ライン入力、AUX、光、同軸、Bluetooth EUための宣言 周波数帯域:2.402GHz〜2.480GHz RF出力:≤20dBm(EIRP) 使用制限はありません。77

スピーカーがオンにしていますか。 音量調節またはリモコンで音量を上げてみてください。 接続したケーブルに異常はありませんか、入力に合ったスイッチを選択しているか確認します。 音源から信号が出力されているか確認します。 Bluetoothで接続できない スピーカーがBluetooth入力にセットされているか確認してください。他のオーディオ入力モー ドにあるとBluetoothは接続しません。Bluetoothデバイスから切断するには、Bluetoothモード で「」ボタンを長押しし、もう一度やり直します。 有効なBluetooth転送範囲は10メートルです。この範囲で操作を行ってください。 別のBluetoothデバイスで接続してみます。 M601DBの電源が入らない 電源ケーブルはコンセントに差し込まれていますか、パワースイッチはONですか。

EDIFIERスピーカーは、オーディオデバイスのバックグラウンドノイズが大きすぎる時、ノイズを 少し発生します。オーディオケーブルを外し、ボリュームを上げてください。スピーカーから 1メートル離れて音が聞こえない場合、本製品には問題ありません。 EDIFIERについて詳しくはwww.edif ier.comをご覧ください EDIFIERの保証については、www.edif ier.comの関連ページを参照し、保証条件(WarrantyTerms) というセクションをご覧ください。Важные инструкции по технике безопасности