R1280Ts - スピーカー EDIFIER - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける R1280Ts - EDIFIER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 R1280Ts ブランド EDIFIER.
使用説明書 R1280Ts EDIFIER
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説明書をよく読み、いつでも読めるように適切に保管してください。
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メーカーが指定した付属品/アクセサリーを使用してください。
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本機を正しく接続するため、接続図の説明に従ってください。
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本機は0-35℃ (32-95°F) の環境で使用することをおすすめします。
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火災、感電のおそれを少なくするため、雨天下を含め湿気の多い場所には本機を置かないでください。
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水滴/液滴がかからないようにしください。
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熱源 (ヒーター、ストーブなど) の近くに置かないでください。
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瓶など液体の入った物を本器の上に置かないでください。火のついたロウソクなどの物を本器に置かないでください。
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換気用の開口部をふさがないでください。換気用の開口/穴に物を入れないでください。火災、感電の原因になります。
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本機は通気の良い場所に置き、天面、側面は5cm空けてください。
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プラグはジャックにしっかり差し込んでください。接続前、ジャックが塞がれていないか、また、プラグがジャックに適合し、正しい向きか確認してください。
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付属のアクセサリー、パーツは、飲み込むことがないように小さいお子さんが触れないところに置いてください。
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ハウジングは分解しないでください。感電などのおそれがあります。 本機が動作しない、落下等による破損、水や雨に晒す等した場合は、直ちに使用を中止し修理に出してください。
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本器を乾いた布で拭く前に必ず電源を切り、電源プラグを外してください。
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本器の表面を拭く強い酸、アルカリ、ガソリン、アルコールなどの溶剤は使用しないでください。 掃除には中性洗剤か水を使用してください。

音楽の音量に注意してください。聴覚を損なうことがあります。音量は安全な範囲に保ってください。

この記号は、法令や規制に従い、本機を廃棄またはリサイクルすることを示します。

使用するのはメーカー指定か、本製品付属のカート、スタンド、三脚、ブラケット、またはテーブルのみです。カート使用時、カートを本製品とともに移動する時は転倒しないよう注意してください。
安全上の重要事項
電源警告:
- 使いやすいように本器をコンセントの近くに置いてください。
- 使用前、動作電圧が使用場所と同じ電源であることを確認します。正しい動作電圧は本器に記載してあります。
- 安全のため、落雷の恐れのあるとき、または長期間使用しないときは本機の電源コードを外してください。
- 通常の環境でも本体が熱くなることがあります。通気を良くし、使用場所に注意してください。
- 本機ハウジング、底面、安全警告ラベル。

この記号は、人に電気ショックを与える可能性のある、高電圧部分が本機の内部にあることをユーザーに知らせるものです。

この記号は、本器を分解しないように警告するものです。内部にユーザーが交換できるパーツはありません。修理は指定サービスセンターに依頼してください。

この記号は屋内専用であることを示します。

この記号は、本機がクラスⅡ、二重絶縁電気機器で、アースの必要のないことを示します。
「主電源」プラグは切断装置として使用します。切断装置はすぐに使用できる状態にしておきます。
同梱品

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EDIFIER
アクティブスピーカー パッシブスピーカー スピーカー接続用ケーブル



RCA-RCAオーディオケーブル

リモコン ユーザーズガイド 3.5mm-RCAオーディオケーブル
注記:画像は参照用です。実際の製品が優先されます。
各部の名称と主な機能

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EDIFIER
- 赤外線レシーバー/入力インジケーター
- 高音ダイヤル
- 低音ダイヤル
- マスターボリュームダイヤル
- 電源インジケータ
- オーディオ入力コネクターボート
- パッシブスピーカーに接続
- 外部サブウーファーに接続
- 電源スイッチ
- 電源ケーブル
リモコン

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電源オン/待機 ボリュームアップ ミュート(消音) ボリュームダウン サウンドフィールドエクステンション無効 サウンドフィールドエクステンション有効バッテリーの取付け:
図を参照して、バッテリーボックスを開け、CR 2032 バッテリーをセットし、ボックスを閉じてください。

- バッテリーを飲み込まないでください。化学熱傷の危険があります。
- 製品はウエハバッテリーを使用しています。このバッテリーを飲み込むことは傷害、死亡の原因になります。新しい/古いバッテリーは子供の手の届かない所に置いてください。
- バッテリーカバーがないか閉じていない場合、製品を使用しないでください。リモコンは子供の手が届かないようにしてください。
- バッテリーを飲み込んだ場合はすぐ治療を受けてください。
ご注意
- リモコンは高温、高湿の所に置かないでください。
- バッテリーは充電しないでください。
- 長期間使用しない時はバッテリーを外してください。バッテリー漏れを防ぐためです。
- バッテリーは、直射日光、炎など高熱になる所に晒さないでください。
- バッテリーは正しく交換されないと爆発のおそれがあります。交換は同等のタイプで行います。
接続図

flowchart
graph TD
A["Power Source"] --> B["Device 1"]
A --> C["Device 2"]
B --> D["Power Outlet"]
C --> D
D --> E["Output Port"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style B fill:#ccf,stroke:#333
style C fill:#cfc,stroke:#333
style D fill:#fcc,stroke:#333
style E fill:#cff,stroke:#333
- アクティブスピーカー、パッシブスピーカーを付属のスピーカー接続用ケーブルで接続します(金色ケーブルは赤ワイヤクランプ、銀色ケーブルは黒ワイヤクランプ、短絡やバーチャル接続がないことを確認してください)。
- オーディオケーブルでオーディオソースをアクティブスピーカーの背面にある「Line In 1」/「Line In 2」入力ポート(カラーマッチングに注目)に接続します。
- 電源ケーブルを使ってスピーカーを電源につなぎ、電源スイッチをオンにします。スピーカーが使用可能になります。
操作ガイド
調整

flowchart
graph LR
A["NOT"] --> B["Treble"]
B --> C["Dass"]
C --> D["volume"]
→ ユーザーの接続したデバイスでオーディオを再生し、マスターボリューム/バス/トレブルを希望のレベルに調整します。
注:
2つのオーディオソースが同時に接続されると、両方の信号が再生されます。
オーディオ出力を1つのソースの専用にするには、ボリュームを下げるか、選択しないデバイスの電源を切ります。
アクティブなスピーカーの背面パネルにある「Sub Out」ポートには検出機能があります。このポートが外部サブウーファーに接続されていると、スピーカー自体のバスは低減され、バスは主に接続されているサブウーファーから出力されます。
製品仕様
実用最大出力:R/L:21W+21W
再生周波数带域:52Hz-20KHz
オーディオ入力:ライン入力1、ライン入力2
トラブルシューティング
音が出ない
- スピーカーがオンにしていますか。
- 音量調節またはリモコンで音量を上げてみてください。
- 接続したケーブルに異常はありませんか、入力に合ったスイッチを選択しているか確認します。
- 音源から信号が出力されているか確認します。
R1280Ts の電源が入らない
- 電源ケーブルはコンセントに差し込まれていますか、パワースイッチはONですか。
スピーカーからノイズ
- EDIFIER スピーカーは、オーディオデバイスのバックグラウンドノイズが大きすぎる時、ノイズを少し発生します。オーディオケーブルを外し、ボリュームを上げてください。スピーカーから1メートル離れて音が聞こえない場合、本製品には問題ありません。
EDIFIERについて詳しくはwww.edifier.comをご覧ください
Edifierの保証については、www.edifier.comの関連ページを参照し、保証条件 (Warranty Terms) というセクションをご覧ください。