EY3DGS80U - 3Dメガネ MITSUBISHI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MITSUBISHI EY3DGS80U - page 161
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製品情報

ブランド : MITSUBISHI

モデル : EY3DGS80U

カテゴリ : 3Dメガネ

デバイスの取扱説明書をダウンロード 3Dメガネ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける EY3DGS80U - MITSUBISHI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 EY3DGS80U ブランド MITSUBISHI.

使用説明書 EY3DGS80U MITSUBISHI

ご使用の前に、この「取扱説明書」をよくお読みになり、正しくお使いください。

「取扱説明書(保証書)」は大切に保存してください。製造番号は品質管理上重要なものです。お買上げの際は、保証書に記載の製造番号をお確かめください。保証書はこの取扱説明書の裏表紙に付いています。保証書は必ず「お買上げ日・販売店名」などの記入を確かめて、販売店からお受取りください。

80U 対応プロジェクターは予告なく変更することがあります。3D方式の詳細についてはプロジェクターの取扱説明書の3Dの項目をご覧ください。 対応プロジェクター(2012年6月現在)

LVP-HC7800D、LVP-HC7800DW

安全のために必ずお守りくださいご使用上のお願い各部のはたらき

故障かな?と思ったら保証とアフターサービスお手入れのしかた電池交換について

もくじ■誤った取扱いをしたときに生じる危険とその程度を、次の表示で区分して説明しています。 安全のために必ずお守りください

誤った取扱いをしたときに、 死亡や重傷などに結びつく可能

誤った取扱いをしたときに、 軽傷または家屋・家財などの損

コイン型リチウム電池やラバーリング、 電池カバー、鼻パッドなどの小さな付属品は、 幼児の手の届くところに置かない 飲み込むと窒息死する原因になります。万一飲み込んだ場合は医師に相談してください。

3Dメガネを改造すると、視聴時の異常による体調不良の原因になります。点検・調整・修理は販売店にご相談ください。日本語

3D映像を視聴するときの注意 コイン型リチウム電池取扱いの注意 取扱いを誤ると、電池の破裂、液漏れにより、火災・けがや周囲を汚す原因

間違った形式の電池と交換すると爆発の危険があります。

プラス とマイナス の向きを正しく入れる。

正しい電池を使用する。 使用電池:コイン型リチウム電池      品番 CR2032

分解したり、ショートさせたり、火の中に投入したりしない。

高温・高湿の場所で使用や保管をしない。 保管時は、ショートさせないように必ずプラス とマイナス の端子部をセロハンテープなどで絶縁してください。破棄時は必ずプラス とマイナス の端子部をセロハンテープなどで絶縁してください。自治体によって処理のしかたが異なりますので、その指示に従って廃棄してください。 正しい電池を正しく入れる

次のようなときは、3Dメガネを使用しない

体調不良や疲れているとき   症状や体調の悪化の原因になることがあります。 お子様の視聴年齢は5〜6歳以上を目安とする 体調不良、目の疲れの原因になることがあります。 お子様の場合は、疲労や不快感などに対する反応がわかり にくいため、急に体調が悪くなることがあります。 お子様が視聴の際は、保護者の方がお子様の体調変化や目の疲れに注意し、 適度な休憩を取るよう監督してください。 5〜6歳以上安全のために必ずお守りください

3D映像を視聴するときの注意 3D映像の視聴中に疲労感、不快感など 異常を感じたら、視聴を中止する 3Dメガネを使用中にはっきりと 二重に映像が見えたら、視聴を中止する そのまま視聴すると、長時間の視聴による目の疲れや体調不良の原因になることがあります。適度な休憩をとり、長時間連続して視聴しないでください。3D映画などの場合は、1作品の視聴を目安に適度な休憩をとってください。3Dゲームなどの3D映像の場合は、30分〜1時間を目安に適度な休憩をとってください。必要な休憩の長さや頻度は個人によって異なりますので、ご自身で判断してください。不快な症状が出たときは、回復するまで3D映像の視聴や3Dゲームのプレイをやめ、必要に応じて医師にご相談ください。また、回復するまで(2時間程度)は自動車などの運転をしないでください。回復するまでの時間は個人によって異なりますので、ご自身で判断してください。 3D映像を視聴中に誤ってスクリーンや

3D映像を視聴するときは、周囲に 壊れやすいものを置かない スクリーンとの距離を誤ってスクリーンをたたいたり、身体を動かして周囲のものを壊すなど、けがや故障の原因になることがあります。

けがや体調不良、目の疲れの原因になることがあります。

3Dメガネは、当社製3D映像対応機種で3D映像を 見る以外の用途には使用しない 3Dメガネが割れた状態で使用しない けがや体調不良、目の疲れの原因になることがあります。 3Dメガネにものを落としたり、力を加えたり、

ガラス部分などが破損して、けがの原因になることがあります。 フレームをねじるなど無理な力を加えると、レンズが割れる場合 があります。使用後はお子様の手の届かないところに保管してください。 3D映像を見るときは3Dメガネを使用し、 両目を水平に近い状態で正面から視聴する 体調不良や目の疲れの原因になることが

近視や遠視、乱視、左右の視力が異なる方は、 視力矯正メガネの装着などによって視力を 適切に矯正したうえで3Dメガネを使用して

両目を水平に近い状態で視聴 3D映像を見るときは、画面の高さの約3倍以上

画面の高さの約3倍以上の視距離より近い距離で視聴すると、 体調不良や目の疲れの原因になることがあります。

3Dメガネをかけたまま移動しない 周囲が暗くなり、転倒などによるけがの原因になることが

3D映像を視聴するときの注意 鼻やこめかみが赤くなったり痛みやかゆみを 感じたり、肌に異常を感じたら、3Dメガネの

長時間の使用による圧力により発生することがあり、体調不良の原因になることがあります。また、ごくまれに3Dメガネの塗料や材質でアレルギーの原因になることがあります。 3Dメガネのヒンジ部に指をはさまない 特にお子様にご注意ください けがの原因になることがあります。 3Dメガネの装着時には、 フレームの先端に注意する 目をついて、けがの原因になることがあります。3Dメガネは両手で持ち、正しく装着してください。指のけがに注意

レンズに力を加えないでください。 また、製品を落としたり、曲げたりしないでください。 落としたり衝撃を加えると、故障の原因となります。

鋭利なものでレンズの表面を引っかかないでください。 レンズが破損し、3D映像の品質が低下するおそれがあります。 ■赤外線受光部について

赤外線受光部を汚したり、シールなどを貼らないでください。3Dエミッ ターからの信号を受信できなくなり、3Dメガネが正常に動作しなくなるこ

別の赤外線通信装置の影響があると、正しい3D映像を見ることができない

リモコンを操作すると3Dメガネが誤作動することがありますが、故障では ありません。リモコンの操作をやめると正常に戻ります。

3D映像を視聴中は、リモコンがききにくいことがありますが、故障ではあ

3Dメガネの近くで強い電磁波を生じる機器(携帯電話など)を使用しないで ください。誤動作の原因となります。

蛍光灯をご使用の部屋で視聴すると、部屋全体の明かりがちらついて見える ことがあります。このような場合は、3Dメガネおよび3Dエミッターを蛍光 灯からなるべく離して設置したり、蛍光灯を消したりして視聴してください。

3Dメガネは正しく装着してください。上下を反対にしたり、前後を逆にし たりすると、正しい立体像を見ることができません。

3Dメガネをかけた状態では、他のディスプレイ(パソコン画面、デジタル時 計、電卓など)の表示が見づらくなることがあります。3D映像を視聴すると き以外は、3Dメガネをはずして見てください。

3Dメガネはサングラスではありません。サングラスとして使用しないでく

3Dメガネを装着しても、横になった状態では3D映像にはなりません。

3Dメガネのツル(テンプル)を引っぱらないでください。破損の原因となり

73Dメガネと3Dエミッターを使って、当社製3D映像対応プロジェクターで3D映像に対応した放送などを見ると、3D映像が楽しめます。3Dメガネは、視力矯正用メガネの上からかけることができます。 ※ご使用前に3ページから6ページの「3D映像を視聴するときの注 意」も必ずお読みください。

付属のコイン型リチウム電池(CR2032)を入れます。 赤外線受光部(3ケ所) 3Dエミッターからの赤外線信号を受信 3Dエミッターからの赤外線信号を受信することで、レンズ(液晶シャッター)の開閉タイミングを制御し、3D映像を表現します。必要に応じて、鼻パッドを取り外します。(3Dメガネ内側)

電源ボタン、インジケーター 電源を入れるとき・・・電源スイッチをONにします。インジケーターが点灯します。電源を切るとき・・・電源スイッチをOFFにします。インジケーターが消灯します。※3Dエミッターからの赤外線信号が途絶えると、約5分後に自動的に電源が切れ、インジケーターが消灯します。再び電源をONにするときは、電源スイッチをOFFにしてから、再度ONにしてください。※電池の残量が少ない場合は、3Dメガネの電源を入れたときに、インジケーターがすぐに消灯します。インジケーター電源スイッチ

使用する前に、付属の電池を入れます。(コイン型リチウム電池(CR2032)を1個 とコイン1枚を使用)また、必要に応じて付属の鼻パッドを取り外したり、ラバー リングを取り付けたりします。 視力矯正用メガネの上から3Dメガネを装着するときは、鼻パッドを取り付けるか、取り外すか、フィット感の良い方を選択してください。 コインなどを使って、カバーを矢印の方向に回してはずす 必要に応じて、鼻パッドを取り外すメガネのサイズが大き過ぎて、ずり落ちる場合は、ラバーリングの太い部分(a)(お子様用)またはやや太い部分(b)(女性、小顔の方用)を図の様にメガネの柄の隙間にはさみます。 必要に応じて、ラバーリングを取り付ける(左右2カ所) 電池を入れるカバーを取り付けて、矢印の方向に回して

電池の向きを確認して、正しく入れる 電池の持続時間は、連続使用で約70時 間です。(ご使用の状態によって寿命が

鼻パッドは、メガネに取り付けられています。

この3Dメガネで3D映像を見るには、当社製3D映像対応プロジェクターと3Dエミッターが必要です。操作方法についてくわしくは、プロジェクターおよび3Dエミッターの取扱説明書をご覧ください。

3D映像対応レコーダー/プレーヤーからの3D映像を映す場合、レコーダー/プレーヤー側の3Dモード(「3D設定方式」など)の切り換えが必要な場合があります。くわしくは、レコーダー/プレーヤーの取扱説明書をご覧ください。

3D映像の見えかたには、個人差があります。近視や遠視、乱視、左右の視力が異なる方は、視力矯正メガネの装着などによって視力を適切に矯正したうえで、3Dメガネを使用して視聴してください。

3D映像の視聴を始めてしばらくは、映像が少しずれて見えることがありますが、故障ではありま

3D視聴中に、横を向くなど3Dメガネが3Dエミッターからの赤外線信号を受信できない状態になると、メガネの3D動作が一旦停止することがあります。その場合、向き直っても3D動作が始まるまで二重像に見えることがありますが、故障ではありません。

3Dエミッターからの赤外線信号が途絶えると、約5分後に自動的に3Dメガネの電源が切れ、インジケーターが消灯します。再び電源をONにするときは、電源スイッチをOFFにしてから、再度ONにしてください。

3D映像を視聴するときは、画面の高さの約3倍以上の視距離で視聴することをおすすめします。

推奨距離より近い距離で視聴すると、体調不良や目の疲れの原因になることがあります。

画面から離れすぎると、3Dメガネが正常に動作しなくなることがあり

3Dエミッターと3Dメガネの交信範囲に障害物を置かないでください。 3D映像の視距離について

お子様の手の届かないところに保管してください。破損や事故にご注意ください。

温度や湿度の高いところは避けて保管してください。

3Dメガネの電源が入り、インジケーターが点灯します。(8ページ参照)インジケーター電源スイッチ日本語

修理を依頼される前に、次のことをお調べください。

3Dエミッターをプロジェクターに接続していますか。

3Dエミッターと3Dメガネの交信範囲に障害物がありませんか。または、3Dメガネの赤外線受光部にシールなどを貼り付けていませんか。→3Dメガネは3Dエミッターからの信号を受信して動作します。3Dエミッターと3Dメガネの交信範囲に障害物がないか、確認してください。

3Dエミッターと3Dメガネの距離が離れすぎていませんか、または近すぎませんか。→3Dエミッターの設置位置を調整してください。詳しくは3Dエミッターの取扱説明書をご覧ください。

3Dエミッターの向きと3Dメガネの赤外線受光部の向きがずれていませんか。→3Dエミッターの向きおよび設置位置を調整してください。詳しくは3Dエミッターの取扱説明書をご覧ください。

3Dメガネの電源が切れていませんか。→3Dメガネの電源スイッチをONにしてください。(ONになっている場合は、OFFにしてから再度ONにしてください。)

3D映像対応レコーダー/プレーヤーからの3D映像を映す場合、レコーダー/プレーヤー側の3Dモー ド(「3D設定方式」など)の切り換えが必要なことがあります。(くわしくは、レコーダー/プレーヤー の取扱説明書をご覧ください。)

映像とプロジェクターの3Dモードの設定が合っていますか。

  • 映像とプロジェクターの3Dモード(フレームパッキング、サイドバイサイド、トップアンドボトム)の 設定を合わせてください。

蛍光灯の照明で3Dメガネの同期がはずれる場合があります。蛍光灯の照明を消してみてください。

近くに他の3Dエミッターまたは3D映像対応テレビはありませんか。→3Dメガネは3Dエミッターからの信号を受信して動作します。 他の赤外線発光部からの信号と干渉していないか、確認してください。

3D視聴中に、横を向くなど3Dメガネが3Dエミッターからの赤外線信号を受信できない状態になると、メガネの3D動作が一旦停止することがあります。その場合、向き直っても3D動作が始まるまで二重像に見えることがありますが、故障ではありません。3Dメガネの電源が勝手に切れる。

3Dエミッターと3Dメガネの交信範囲に障害物がありませんか。または、3Dメガネの赤外線受光部にシールなどを貼り付けていませんか。→3Dエミッターからの信号が途切れると、約5分後に自動的に3Dメガネの電源が切れます。3Dエミッターと3Dメガネの交信範囲に障害物がないか、確認してください。3D映像がおかしい。

3D映像の状態によっては、3D映像を見ると違和感を感じることがあります。 プロジェクターの「3DSync」の設定を切り換えて違和感がなくなるか確認してください。→3Dエミッターからの信号が途切れると、約5分後に自動的に3Dメガネの電源が切れます。3Dエミッターと3Dメガネの間に障害物がないか、確認してください。

蛍光灯の照明で3Dメガネの同期がはずれる場合があります。蛍光灯の照明を消してみてください。

近くに他の3Dエミッター又は3Dテレビはありませんか。→3Dメガネは3Dエミッターからの信号を受信して動作します。他の赤外線発光部からの信号と干渉していないか、確認してください。3Dメガネの電源を入れたとき、インジケーターがすぐに消

3Dメガネの電池が消耗しています。→3Dメガネの電池を交換してください。3Dメガネの電源スイッチをONにしても、インジケーターが点灯しない。

3Dメガネの電池が消耗していませんか。→3Dメガネの電源スイッチをONにしてもインジケーターが点灯しない場合は、3Dメガネの電池を交換してください。現象 確認/処置

保証書は、必ず「お買上げ日・販売店名」などの記入をお確かめのうえ、販売店 からお受け取りください。 内容をよくお読みのあと、大切に保存してください。 ■補修用性能部品の保有期間

当社は、この3Dメガネの補修用性能部品を製造打切り後8年保有しています。

補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。 ■ご不明な点や修理に関するご相談は

お買上げの販売店か右記の「三菱電機ご相談窓口・修理窓口」にご相談ください。

お買上げ日から1年間です ■修理を依頼されるときは ●「故障かな?と思ったら」(11ページ)にしたがってお調べください。

なお、不具合があるときは、電池を取り出してから、お買上げの販売店にご連絡

修理に際しましては、保証書をご提示ください。 保証書の規定にしたがって、販売店が修理させていただきます。 ●保証期間が過ぎているときは 修理すれば使用できる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。 点検・診断のみでも有料となることがあります。

技術料+部品代などで構成されています。 保証とアフターサービス 12日本語

お手入れする際は、柔らかい乾いた布で軽く拭いてください。 ※ホコリのついた布で拭くと、レンズ(液晶シャッター)や赤外線受光部に傷がつく

ベンジンやシンナーなどで拭くと、表面が変形する原因になります。

レンズをアルコールなどで拭かないでください。変色する場合があります。

保管の際は、湿度の高いところや、温度が高くなるところを避けてください。

3Dメガネの電源を入れたときにインジケーターがすぐに消灯する場合や、3Dメガ ネの電源スイッチをONにしてもインジケーターが点灯しない場合は、新しい電池

交換手順は9ページをごらんになり、古い電池を取り出してから新しい電池を入れ

仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。

DC3V コイン型リチウム電池 CR2032 1 個 幅 170.5× 高さ 41× 奥行き 187mm 54g(電池含まず) 本体:PC+ABS 樹脂  レンズ部分:液晶ガラス 5℃〜35℃日本語