SUFL62 - テレビ台 SONY - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける SUFL62 SONY PDF形式.

📄 100 ページ PDF ⬇️ 日本語 JA 💬 AI質問 🖨️ 印刷
Notice SONY SUFL62 - page 2
マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : SONY

モデル : SUFL62

カテゴリ : テレビ台

デバイスの取扱説明書をダウンロード テレビ台 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける SUFL62 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 SUFL62 ブランド SONY.

使用説明書 SUFL62 SONY

(JP) お買い上げいただきありがとうございます。

本製品の取り付けには、確実な作業が必要にな ります。必ず、販売店や工事店に依頼して、安 全性に充分考慮して確実な取り付けを行ってく

安全のための注意事項を守らないと、 火災や人身事故になることがあります。 この取扱説明書には、事故を防ぐための重要な注意事 項と製品の取り扱いかたが示されています。この取扱 説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いくだ さい。お読みになったあとは、いつでも見られるとこ ろに必ず保管してください。

テレビの取り付けには特別な技術が必要ですので、設 置の際には取扱説明書をよくご覧の上、設置を行って ください。取り付け不備や、お取り扱い不備による事故、 損傷については、当社では責任を負いません。なお、 この取扱説明書は、取り付け作業後にお客様に渡して

対応モデルについては予告なく変更になる場合があり ます。また、いくつかのモデルは在庫切れになってい

KDL-52X5050 KDL-52X5000 KDL-52X2550 KDL-52X2500 KDL-52V5000 KDL-46X5050 KDL-46X5000 KDL-46X2550 KDL-46X2500 KDL-46V5000 KDL-46V3000 KDL-40X5050 KDL-40X5000 KDL-40X2550 KDL-40X2500 KDL-40V5000 KDL-40V3000 KDL-40J5000 KDL-40J3000 上記以外のモデルをお使いの場合は、本製品が使用で きるかどうかテレビ本体付属の取扱説明書、またはテ レビ本体付属の別冊をあわせてご覧ください。

ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。 しかし、まちがった使いかたをすると、火災・感電・転 倒・落下などにより人身事故になることがあり危険です。 事故を防ぐために安全のための注意事項を必ずお守り ください。Actual total number: Sony SU-FL62

取り付けや設置作業は専門業者が行う テレビおよびスタンドは大変重いので、落下や転倒 により打撲や骨折など大けがの原因になります。 取り付けは専門業者にご依頼ください。

転倒防止の処置をしないと、スタンドが転倒したり、 テレビが落下して、けがの原因となることがありま す。テレビと壁などをつないで転倒防止の処置を行っ 堅くて平坦な床面に設置する 傾いた床面に設置するとスタンドが転倒したり、テ レビが落下して大けがの原因となることがあります。 畳、じゅうたん、カーペットなどの上に置く場合は、 板など堅いものを敷いてください。 ひび割れが入ったスタンドは使わない 多少のひび割れでも使わないでください。ガラスが割れたり、テレビが転倒して、大けがの原因になります。 テレビにぶら下がらない スタンドが転倒したり、テレビが 落下して、大けが、死亡などの原 因となることがあります。 スタンドの上に乗ったり、棚板の間に入って

お子様がスタンドの上に乗ったり、 棚板の間に入って遊んだりすると、 ガラスが割れる、スタンドが転倒する、テレビが落下するなどの事 態が発生し、大けがや死亡の原因 スタンドを踏み台にしない 落ちたり、ガラスを割ったりして、けがの原因となります。 テレビの通気孔をふさがない テレビの上に布をかけて通気孔をふさぐと、内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。 テレビの電源コードおよび接続ケーブルを

テレビをスタンドに取り付けるときは、電源コードおよび接続ケーブルをはさみこまないようにする。 電源コードおよび接続ケーブルに傷がついて火災や感電の原因となります。

スタンドを動かすときは、電源コードおよび接続ケーブル を踏まないようにする。 電源コードおよび接続ケーブルに傷がついて火災や感電 電源コードおよび接続ケーブルを足で

転んだり、スタンドが転倒したりして、けがの原因となることがあります。 テレビを取り付けたままや、接続機器を収納した

テレビを取り付けたまま移動させると、腰を痛めたり、スタンドが転倒して、大けがの原因となります。また、接続機器の落下により、ガラスが割れたりして、破損の原因にもなります。Actual total number: Sony SU-FL62

を与えたりすることがあります。 対応モデル以外のものを取り付けない

このスタンドは対応モデル専用です。対応モデル 以外のものを取り付けると、落下によるけがや破 損の原因となることがあります。

対応モデル以外のもの(陶器や花瓶など)は置かな

スタンドの分解・改造は行わないでください。

熱いものを直接スタンドに置かないでください。 熱により変色、変形することがあります。 ガラスに傷をつけるようなものを直接置かないでください。 付属のネジでテレビをスタンドに固定してください。 固定しないと、スタンドが転倒したり、テレビが落 下して、けがの原因となることがあります。 体重をかけたり、硬いものをぶつけない テレビを取り付けるときに、スタンドに手をついて 体重をかけたり、ドライバーなどの硬いものをぶつけたりしないように注意してください。ガラスが割れたりしてけがの原因になることがあります。 テレビを動かすときのご注意 無理に動かそうとすると、腰を痛めたり、足をけが したりする原因になりますので、下記のことをお守

スタンドを動かすときは、必ずテレビや接続機器、 ガラス棚板をはずしてから、

スタンドを引きずらない。スタンド底面の部品が はずれて、床に傷がつくおそれがあります。

スタンドを動かすときは、手足を底板にはさまな

スタンドを動かす時は、ガラス部分を持たない。 ガラスに強い衝撃を与えない スタンドには強化処理を施したガラスを使用していますが、絶対割れないわけではありません。割れると、けがの原因となりますので下記のことをお守りください。 ものをぶつける、先端のとがったものを落とすな ど、強い衝撃を与えない。

鋭利なもので傷をつけたり、ガラス面を突いたりしない。 掃除機など、硬いものをガラスの端面に当てない。 総積載量についてのご注意 ガラス棚板には、それぞれ図に示す質量以上のものを載せないでください。ガラス棚板が割れることがあります。 20kg 30kg

組み立てるときは、床に傷がつくのを防ぐため、梱包材な

設置場所は、堅くて平坦な床面にしてください。設置場所 によってはスタンドの変形や傾きが生じることがありますので下記のことをお守りください。

直射日光が当たる場所や、暖房器具のそばに置かない

お手入れをする際には、やわらかい布で、から拭きしてく ださい。汚れがひどいときは中性洗剤を水で薄め、やわら かい布に含ませて軽く拭き取ってください。シンナーやベ ンジンなどの化学薬品はスタンドの仕上げを痛めることがありますので、使わないでください。Actual total number: Sony SU-FL62

3-268-391-11 (1) OTF

(JP) これ以降の取り付け・設置手順は 販売店様・特約店様用です。 販売店様 ・ 特約店様用 先に示した安全上のご注意をよくお読みのうえ、取り 付けや設置・保守・点検・修理などを安全に行ってくださ

人以上で行うテレビをスタンドに取り付けるときは、 人以上で行ってください。

人で行うと腰を痛めたり、けがの原因となることが また、設置するときは、お子様が近づかないように 組み立て手順に従って、しっかりと組み立てる ネジがゆるんでいたり抜けていると、スタンドが傾いて転倒し、落下による大けがや破損の原因となることがあります。 組み立てるときには、手や指を傷つけないように スタンドを組み立てるときや、テレビを取り付ける ときには、手や指を傷つけないようにご注意ください。 取り付け手順に従って、テレビをしっかりと 取り付けるネジを確実に締めてください。テレビがしっかり取り付けられていないと、テレビ が落下し、けがの原因となることがあります。

組み立てる前に上記ネジに合ったドライバーをご用 意ください。Actual total number: Sony SU-FL62

支柱をフレームに取り付ける。 フレームのネジ穴と支柱の「」マークを合わせ、付属の PSW5

本で仮留めしたあと、しっかり締め直してください。

電動ドライバーを使用する場合、締め付けトルクはおよそ

前面サポートパネルを取り付ける。 前面サポートパネルを取り付ける前に、ネジ

本がしっかり締め付けられているかを確認してください。

:フロアスタンドを組み立てる 機器などに電源コードをはさみこむと、ショートし て感電する恐れがあります。また、電源コードや接 続ケーブルを引っかけると、転んだりスタンドが倒 れたりしてけがの原因となることがあります。 テレビの設置場所を決め、あらかじめフロアス

テレビは重いので、取り付ける前に場所を決め、ス タンドを組み立ててください。

支柱から前面サポートパネルと背面サポートパネ

背面サポートパネル前面サポートパネルActual total number: Sony SU-FL62

ページに記載のある対応モデル以外をお使いの場合 は、必ずテレビ本体付属の別冊をあわせてご覧ください。 以下のモデルをお使いのときは、サポートフレームの調整が不要です。手順 3-3 へ進んでください:KDL-46X5050 KDL-46X5000 KDL-46V5000

KDL-40J3000 ビームとサポートフレームをはずす。 サポートフレームサポートベース

取り外しの際は、ビームやサポートフレームの落下にご注意く

サポートフレームの位置を調整する。 KDL-52X5050 KDL-52X5000 KDL-52V5000 のとき:

サポートフレームをサポートベースの位置だしピンにあわせて取り付け、手順3-1で外したネジ 本で図のように固定する。

」とサポートフレームの穴「 」をあわせ、手順3-1で外したネジ

面が前を向くようにサポートフレームを裏返す。 サポートフレームをサポートベースの位置だしピンにあわせて取り付け、手順3-1で外したネジ 本で図のように固定する。

」とサポートフレームの穴「 」をあわせ、手順3-1で外したネジ

電動ドライバーを使用する場合、締め付けトルクはおよそ

}に設定してください。次のページにつづく Actual total number: Sony SU-FL62

テーブルトップスタンドをテレビからはずす。 テーブルトップスタンドが取り付けられていない場合はこの作業は不要です。テーブルトップスタンドをはずす前にすべてのコードをテレビからはずしてください。

本をはずし、テーブルトップスタンドをはずす。 KDL-52X5050

平坦な床にやわらかい布などを敷き、その上にテレビ を画面が下になるように置く。

本で取り付ける。以下のモデルのときは付属のフックネジ(+ PSW5

テレビとフロアスタンドを固定し、ケーブルホル

ネジ取り付け位置一覧表を参照 し、付属の固定ネジ(L)

本を取り付ける。以下のモデルのときは付属の固定ネジ(

支柱の後面に付属のケーブルホルダーを、付属のネ PSW4

本で取り付ける。固定ネジケーブルホルダーネジ(+PSW4

本を使わないと、テレビが落下し、けがの原因と

電動ドライバーを使用する場合、締め付けトルクはおよそ

ページに記載のある対応モデル以外をお使いの場合 は、必ずテレビ本体付属の別冊をあわせてご覧ください。

個を支柱の上部の穴に差し込む。 テレビをスタンドに取り付けるときは、スタンドが倒れないよ うにご注意ください。Actual total number: Sony SU-FL62

電源コードおよび接続ケーブルをテレビにつなぐ。ケーブル類をつなげたら、ケーブルホルダーでまとめて支柱後面に収めてください。 背面サポートパネルを取り付ける。

個をフレームに取り付ける。ガラスサポーターご注意 取り付け後は、ガラスサポーターが水平にかかっているかを確

下段ガラス棚板を先に取り付けてから、次に上段 ガラス棚板を取り付ける。ガラス棚板注意ラベルご注意

ガラス棚板を取り付けるときは、フレームとガラス棚板の 間に指などをはさまないようにご注意ください。

ガラス棚板はテレビのあとに取り付けてください。テレビ の前に取り付けるとテレビ取り付け時に当たったり、つか

ガラス棚板は図のように注意ラベルが右手前にくるように 取り付けてください。Actual total number: Sony SU-FL62

:転倒防止の処置をする 転倒防止の処置をしないと、スタンドが転倒して、 大けがの原因となることがあります。転倒防止の処

あらかじめ市販の丈夫なひもまたはクサリと、壁につ なぐための取り付け具をご用意ください。

ビームの穴にひもやクサリなどを通して、壁側の取 り付け具にしっかりとつなぐ。丈夫なひも またはクサリ取り付け具

積載量についてのご注意 ガラス棚板には、指定の質量以上のものを載せないでください。 指定の質量以上のものを載せると、ガラス棚板が割れ、破片が飛 び散るなどして、けがの原因となることがあります。

本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更す ることがありますが、ご了承ください。Actual total number: Sony SU-FL62

(JP) フック/ネジ取り付け位置一覧表 テレビ型名 フック位置 固定ネジ位置