DR40X - ボイスレコーダー TASCAM - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | リニアPCMボイスレコーダー |
| ブランド | Tascam |
| モデル | DR-40X |
| 寸法(幅×高さ×奥行き) | 70×155×35mm(マイク閉時)、90×155×35mm(マイク開時) |
| 重量 | 213g(電池なし)、282g(電池含む) |
| 電源 | 単3アルカリ乾電池またはNiMH充電池×3本、別売Tascam PS-PS20E ACアダプター、USBバスパワー |
| 電池持続時間(ステレオ録音44.1kHz/16bit) | アルカリ乾電池:約18時間、NiMH充電池:約16時間 |
| 記録メディア | SDカード(64MB~2GB)、SDHC(4~32GB)、SDXC(48~128GB) |
| 録音/再生フォーマット | WAV(16/24bit、44.1/48/96kHz)、MP3(32~320kbps、44.1/48kHz) |
| 録音モード | モノラル、ステレオ、デュアル、4ch、オーバーダブ(ミックスまたはセパレート) |
| 内蔵マイク | 調整可能なステレオマイク×2(ワイドステレオ用A-B位置、正確なステレオイメージ用X-Y位置) |
| 外部入力 | XLR/6.35mmフォーンコンボジャック×2(+48Vファンタム電源対応) |
| 出力 | LINE OUT端子(ステレオミニジャック3.5mm、ヘッドホン出力兼用)、内蔵モノラルスピーカー(0.3W) |
| 主な機能 | 録音、再生、USBオーディオインターフェース、ローパスフィルター、リミッター、マーカー、自動停止、キーロック(HOLD) |
| 周波数特性 | 20Hz~20kHz(±1/-3dB)at 44.1kHz、20Hz~40kHz(±1/-3dB)at 96kHz |
| 全高調波歪率 | 0.05%(EXT IN→LINE OUT) |
| S/N比 | 92dB以上(EXT IN→LINE OUT) |
| お手入れ方法 | 乾いた柔らかい布で拭いてください。化学薬品、シンナー、アルコールは使用しないでください。 |
| 安全上のご注意 | 指定の電池を使用し、湿気を避け、雷雨の際は接続を外し、廃棄方法に関する指示に従ってください。 |
| 交換部品と修理 | 単3乾電池、microSDカード、別売ACアダプター PS-PS20E。修理は資格のある技術者に依頼してください。 |
| 一般情報 | 動作温度:0~40°C、消費電力:最大1.7W、USB 2.0 High Speedインターフェース、購入国の法的保証が適用されます。 |
よくある質問 - DR40X TASCAM
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使用説明書 DR40X TASCAM
https://tascam.jp/jp/
Phone: +81-42-356-9143
1-47 Ochiai, Tama-shi, Tokyo 206-8530 Japan
TEAC AMERICA, INC.
282r.(BkIOUa86aTapeu)
Dnana3oH pa6oynx TemnepaTpy
0-40℃
Bpma pa6oTbO t6aTaep (HnpepbBna pa6oTa)
Ppna pa6ote ot ueNochbix 6aTapei (EVOLTA)
製品を安全に正確に使ibleたは、あた他的人々の危害や財産の損害を未然に防止するたに、以下の注意事項をよく請みくさ。
| 警告 以下の内容を無視て誤った取りはしら、人死亡たは重傷を負う可能性が想定さる内容を示ります。 | |
| ACアダフローの電源FLAGUToCONSENTaにリ拔く | 万一、異常か起たた理由が提出了一、変態に広む音を出たとをは機器の内部に異物或水は入たとはご機器を落とた、カバムを破損たとをはすにリ機器本体の電源を切り、必はACアダフローの電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは異常状態のまえ使用すると、火災・感電の原点に限ります。販売店のははテーナック修理sennter(答卷上記載)に修理を委承く了い。 |
| 別売のACアダフロー電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電線の露出、断線等。販売店のははテーナック修理sennter(答卷上記載)に依賴かはさ。 | |
| 禁止 | ACアダフローのコードを備けない ACアダフローのコードの上に重物をせた、一端を壁や棚上の間に挟みにんだり、本機の下数はに不限い ACアダフローのコードを加工するだけ、無理に曲けた、ねしだた、引張た、熱器具に近いて加熱しぃたしだる 一端が傷んだまえ使用すると火災・感電の原点に限ります。 万一、ACアダフローのコードが破損た則(芯線の露出、断線等)販売店のははテーナック修理sennter(答卷上記載)に依賴かはさ。 |
| 別売のACアダフロー電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電源FLAGUToCONSENTにリ拔たとは電線の露出、燃焼以外の機器に使用くださいます 故障、火災、感電の原則吃什么請予。 交流100ロルト以外の電圧で使用くださいます その機器を使用uable的是日本国内のみです。表示たた電源電圧(交流100ロルト)以外の電圧で使用くださいます。まえ、船舗等各种の直流(DC)電源は接続しぃたてはさ。火災・感電の原点に限ります その機器の隙間吃什么内部に金属類或燃焼やすい物等各种を差しらてはさ、落としだたしだる 火災・感電の原点に限ります。 | |
| 航空機の離陸時には使用くださいます 航空機の運航の安全に支障を及ばす恐いたたがた、離陸時の使用は航空法会に準許制限ります。 | |
| 警告 以下の内容を無視て誤った取扱すると、人死亡たは重傷を負う可能性が想定いたします。 | ||
| 指示 | ACアダフローの電源TPLAにほこりをたedly ACアダフローの電源TPLAとCONSENTの間にご米やほこりが付着ると、火災・感電の原則なります。定期的(年1回くら)にACアダフローの電源TPLAを拔て、乾い布でご米やほこりを取り除てはけた。 分解禁止 | その機器の力ローは絶対に外ない 力ローを外す、または改造すると、火災・感電の原則,ThEN。 内部の点検・修理は販売店またはテリAFFCR修理工LATAN(卷末に記載) にご依頼はだい。 |
| ごの機器を改造しお 火災・感電の原則,ThEN。 | ||
| 注意 | イヤトONやハドトONからの過度の音圧は、聰觉障害の原因为th。聰觉障害の可能性を防かたに、長時間、高音量で聰かせはckはck。 | |
| 注意 以下の内容を無視て誤った取扱すると、人が傷害を負う可能性が想定いたします内容お贓物の损害のみの発生が想定いたします。 | ||
| ACアダフローの電源TPLAとCONSENTをCONSENTにリは拔く | 移動くださいます場は、電源を才F(StaTANバIT状態)にし、必surACアダフローの電源TPLAをCONSENTから拔き、外部の接続コロは外す コロは傷つき、火災・感電の原因为、引つ掛けはけがの原因为th。上ごはま。 | |
| 旅行ncyと長期間ごの機器を使用しおきや助手入いの隙は、安全の た要必surACアダフローの電源TPLAをCONSENTから拔く 通電状態の放置や助手入いは、漏電或感電の原因为th。ごはth。 | ||
| 指示 | 才一電才機器を接続する场合は、各の機器の取扱説明書をよく説ひ、電源を切り、説明にしぃて接続する また、接続は指定のコロは使用する | |
| 電源を入る前提は、音量を最小に用 突然大小な音が出て、聰觉障害之称の原因)+(がきま�。また、王二者一機器吃什么破壊る原因)+(がきま�。 | ||
| ごの機器はCONSENTの近に設置し、ACアダフローの電源TPLAは简単に手が届ually用 異常が起た场合は、すにACアダフローの電源TPLAをCONSENTか 以拔て、完全に電源が切りむようにしはけた。 | ||
| 注意 以下的内容を無視て誤った取扱すると、人が傷害者負か可能性が想定た内容を提示いたします。 | ||
| 指示 | 它的機器には、別売の專用ACadabta一電源co100使用説言 总之以外の物を使用すると、故障、火災、感電の原因为示會議。 | |
| 禁止 | ||
| 禁止 | ||
| 注意 | 5年ご1度は、機器内部の掃除を貯売店まえはデアス修理工場(未記載)にご相談くは一定量は。内部にほこりたまもは表示、長い間掃除をしおる火災や故障の原因为上ごは必訪は。特別、溍気の多な梅雨期の前に行う、効果の結果は。おは、掃除費用くださいます。ご相談くは。 | |
| 電池の取扱は通過 本機は、電池を使用してます。誤った使用説言と、発熱、発火、液漏れ等各种避難は、以下の注意事項を必読に詳談一下。 | ||
| 警告 防電池に開示警告 | ||
| 禁止 | 乾電池は絶対に充電ない 破裂、液漏れによる、火災・けがの原因为示會議。 | |
| 警告 防電池に開示警告 | ||
| 强制 | 電池を入むはきは、極性表示(フ罗斯とマーニナスの向き)に注意し、電池ケスに表示得很好い通りに正し入る 間違しらと電池の破損、液漏れによる、火災・けがや周図を污損する原 因にわるようお願いいたします。 | |
| 警告 電池に開示警告 | |
| 強制 | 長時間使用ないときは電池を取る出于功Hz液が泄漏し火災・けが、同用を污損する原因によるこごさります。も液が漏た場合は、電池ケスに付た液をよく拭き取てから新い電池を入てはcks。まて、万一漏た液が身体に付た上ごは、水でみ洗い流てはcks。 |
| 禁止 | 指定以外の電池は使用ない新い電池と古い電池、または種類の造う電池を混せて使用ない破裂、液漏たやり、火災・けが或周匝を污損するこごさ推薦有序。炎天下の車内や暖房器具のそばんだ、温度が高くる所か保管ない本体の変形によるシャトや発火、故障、電池の劣化の原因为之称わ。 |
| 注意 | 注意 電池に開示注意 |
| 禁止 | 金属製の小物類と一緒に携帯、保管:NOShoertohed液漏れや破裂等各种原因くださいます。分解はい電池内酸性物質に好り、皮膚や衣履を措傷する恐いのはむ。保管や廃棄する场合は、他的電池和金屬の物と接触しおうテフなと等端子を絕縫てはckださ。使い終った電池は、電池に記載た電桌方法、もはは各市町村の戦業方法にしだてはてはckださ。 |
| 注意 | ごに記載いたします。ごはごまえ製品に開示的情報、諸デー一是、あくまえ一例を示すのはど一定、它らに開しまえ第三者的知の財産權、およんだその他の權利に这对て、權利侵害はいごとの保証を示すのははごさんだません。從いまえ、上記第三者知的財産權の侵害の責任、または它らの製品の使用に好う発生する責任にしだまえは、弊社はその貢を負かねまえのごは承ibility。 |
| 第三者的著物は、個人と乗乗む各種のほたは、著作権法上權利者に無断で使用くださいます。装置の適正使用を願いまむ。弊社は、客様による權利侵害行為につき一切の責任を負担致ません。 | |
目次
安全にお使いんだくたに 95
はしだに 97
LIFAFLENSMUNAUL97
本製品の構成 97
设置上的注意 97
結露にて 97
製品のお手入手. 97
一-登録に..97
AFT-sa-19 97
各部の名称 98
トツフバル 98
F□ntbTnE 99
左沙尔八不儿 99
右拉下八乃儿 99
木卜山八不儿 99
準備. 99
電池を入む 99
力一卜入的 99
電源人100
内藏Strel才马不100
丁卜Tトを取付の 101
画面の説明 101
X二一操作 102
錄音す 103
录音王一卜を設定する 103
低域力卜乃尔一を設定する 104
104
再生的 105
FAPILAL105
ごはTASCAMDR-40Xを買上はんだきまて、誠にかがうさいま�。ご使用にる前に、ご取极説明書をよくお訢みに、正い取反扱方法を理解んだた上て、未永くご愛用くさいま�よう願申しけま�。お訢みにたはと、いてご見らる所に保管てくさい。
た取极説明書は、TASCAMのウエスイト(https://tascam.jp/jp/)からダウロ一ドするとがてきま�。
リフアレンスマニルにpine
取級説明書(本書)は、本機の各機能にて解說てい。各機能の詳細にしぃは、リフアレNSマニルをご見くださ。
リフアレンスマニルは、TASCAMのウフサイド(https://tascam.jp/jp/)からダウローニーする这句话可以。
本製品の構成
本製品の構成は、以下の通りです。
開棚は本に損傷を与えいう慎重に行てください。
包箱和包材は、後日輸送するときのたに保管ておいてくさ。
付属品が不足以上的场合や輸送中的損傷が見る场合は、お買い上ごの販売店にお問い合わせくださ。
本体 X7
彌形乃力士乾電池 x3
Tt
轉及説明書(本書、保証書付之)
設置上の注意
動作保証溫度は、摄氏0度~40度です。
次のよう場所に設置くださいますかはい。音質劣化の原因、たは故障の原因为ります。
振動の多い場所や不安定場所
窓際哪の直射日光が当た場所
暖房器具のはばなご極端に温度が高い場所極端に温度が低い場所
湿氣の多い場所や風通しぃ悪い場所
はこの多い場所
直接雨哪の水が当た場所
一不等热を発生する機器の上に本機を置かいてくさい。
本機の近にハフーパンフ的各项大型トラスを持つ機器][()を誘導するとがたは。その場は、它的機器上の間隔や方向を変えてんださ。
携帶電話哪の無線機器在本機の近<載使用ると、着信時や発信時、通話時に本機から雜音が出るごたかはみ。它的場合は、它らの機器を本機から遠さりか、もしは電源を切てくさい。
結露にて
製品の污は、柔らか乾た布で拭てくさ。化学这样を、バング、シングアルロー等で拭かないてくさ。表面を傷む、まばは色落与さう原因,ThE
一登錄中
TASCAMのウエズサイドに、才不拉INのハーニー登録を願いしだし。
https://tascam.jp/jp/login
AFT-2
製品は、裏表紙が保証書にてい。大切に保管てくさ。万が一販売店印の捺印やご購入日記載ない場合は、無償修理保証の対象外にibilityご、ご購入時のレシートなとご購入店・ご購入日が確認くださるたを一緒に保管てくさ。
保证期間はお買い上は日は1年です。保証期間中は、保証書に記載の無償修理規定に、予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予予の。
保证期間經過後、たは保証書を提示いたします。現場の修理にしぃは、お買上むの販売店たはテアツク修理senタ(卷末に記載)にご相談くださ。修理によて機能を維持くださる场合は、客様のご要望にひり有償修理工しります。
一、故障が発生た場合は使用を中止し。お買い上ごの販売店まもはテアス修理ルーナーまご連絡くさい。修理を依頼る場合は、次的内容を知らさくさい。なあ、本機の故障、もは不具合に好り発生た付随の損害(錄音内容なの補償)の責にては、必容赦くさい。
本機を使ったステム内的記録メデアなの記録内容を消失た場合の修復に開ては、補償を含て当社は責任を負いかねま�。
型名、型番(DR-40X)
製造番号(Serial No.)
故障の症状(]{)
购上年月日
购上付販壳店名
我問合世先中了,卷末去參照<下達也>
社は、ご製品の補修用性能部分(製品の機能を維持するたに必要部品)を製造打交道切り後8年間保有ていま�。
本機を広棄する場合に必要くださいます収集費な哪种費用は、客様の負担くださいます。
各部の名称

トーリフバル
停止、電源の才ノ/才(心)木一画面表示(HOME)
⑧ + 暴夕
上
9 MENU文本
X二一画面表示
10 求夕
早辰、左、卡
⑪ PB CONT モターニ
再生口一川画面表示
12-本夕
☆
⑬ ヨスPLE一
14 PEAKINJGK-
录音Lル才一八一表示
15 REC MODE木子
录音王一卜×二一画面左表示
16 RECORD [●]
夕一夕一
錄音、錄音狀態表示
⑦ PLAY [▶] ミタún
再生
18 QUICK木専
夕习兑M二一表示
19 10夕
早送D、右、决定
ENTER/MARK木専
決定、マークセット/クリア
MIXER木針
三丰一画面在表示
Flont卜八乃尔

EXTMIC/LINEINL R端子
(XLR /TRS)
☆习/外部入力端子
23REMOTE端子( 2.5mm TRSjaK)
左サイド八NESル

24Ω/LINEOUT端子
HINTD木N/拉IN出力端子
25EXTINスイチ
26 HOLDsIyTh
木一儿卜機能
② INPUT LEVEL(+/-) 木
右サイドル

28 USB端子
29 SD力一DSS□卜
术卜八乃儿

30 内藏モノルス毎一力一
③ 三脚またはルトフト取り付け用穴(1/4イnt)
32 電池一久蓋
33 St卜拉木尔
34 電池勺一又
準備する
電池を入る
裏面にある電池ケ一ス蓋を輕く押しぎらスロドて取の外し、電池を入れま。

七
專用ACアダフタ一(TASCAMPS-P520E)を使用する它とごはまむ。
力一下を入る
右側面のSD力一ドスロットの力八一を開け、SD力一ドを差しだみます。

電源を入る
- HOLDスイチを矢印の方向へスラドて解除する

七
HOLD側にスランドすると、ボーニ操作が無効,Th。錄音中的誤操作を防止いたします。
- (HOME)[] プタンを数秒押し続り
購入後、初て電源を入る场合、以下のうな設定画面が表示いたします。
力一卜初期化
ENTER/MARK モタンを押て実行いたします。

注意
初期化を実行すると、力一卜内の対一夕は全て消去さにま。
足にフア一マト済みの力一卜の场合は、 它のMSSSEは表示お願いいたします。
言語設定
×二一丨义士一表示的言語为選折

+木子はは一木子を押て言語を選択、ENTER/MARK木子を押て決定しま。
日時設定
日時を設定に米。


- 木子はは - 木子を力一ル移動、 +木子はは一木子を日時を設定しま�。
ENTER/MARK 次子を押て、決定しら。
七卜
言語設定たは日時設定は、後か×二一。ご変更てきま�。
内藏Stéral才马氏克にて
本機のステレ才內藏マイクは可動式にncyて有、マイク的角度を変成るごがてきるようにて。い。録音のソーと状況はは好みに合わせて、広かのあ者ステレ才錄音たは位相差を抑たケリアなステレ才錄音を、内藏マイクを開閉するご上て選切它が成ま。
広かのあるステレ才錄音設定をす(A-B木仮)
マイクを左右に開きます(A-Bロジシャン)。左右に大さく広がた、ステレ才感ある錄音が可能です。
內藏Stéレ才マイク使用中にマイクを開閉。、内藏Stéレ才マイ克の左右設定が、マイ克の角度設定と合わなたては、マイ克の左右設定を切り換るかうかのボーフアフツメソージが表示お願いいたします。


注意
內藏ステレ才マイク使用時に、マイクを開いときに左右設定がL-Rにてたいは上は木一公画面にR-Lルンが表示されま。
KURAなStLE才錄音設定をする(X-YPDBJUN)
マイクを閉た状態にしります(X-Yボジーション)。その設定のは、位相差を抑たケリアなステレ才感の見的録音が可能です。
內藏Stle才マイクの左右設定は、R-Lに設定てくさ。
內藏StéL才MaiK使用時に、MaiKを閉はときに左右設定がR-Lにたていないときはは木一ム画面にL-RCON表示されます。
丁卜夫卜取付的
內藏マイクで録音を行う際、電池ケス蓋側を下側にし置くとマイク側が低くてまうた、付属のチルトフットを三脚取り付け用穴に取り付けこ、マイク側が低くならな状態にする这句话ごはまむ。使用しおいきは、電池ケス蓋の内側に出る2つの突起の間に挟むように収納し、携帶する这句话ごはまむ。

画面の説明
停止中/再生中

① 再生範圍狀態表示
② 經過時間表示
③力レntb再生フアル番号/总フアル数
④ 電池残量/電源供給狀態表示
⑤ 再生狀態表示
⑥ 再生位置表示
⑦ トラツ状態表示
⑥ 再生レル×一夕一
⑨ 残量時間表示
⑩ 再生S匕卜状態表示
⑪ 工工夕一状態表示
② 一值表示(丁)
⑬ 再生フアル名
錄音待機中錄音中

① 録音才一卡卜表示
② 録音經過時間
③ 録音サングリング周波数表示
④ 録音チんル数表示
⑤ 録音状態表示
⑥ 入力一表示
⑦ 録音レルメ一夕一
⑧ 録音殘時間
⑨ LEBLMO-1设定状态表示
⑩ 低域力士T尔夕一状態表示
① 工工克夕一状態表示
② ト一入出力設定状態表示
13 フアル名表示
14 ヒーク值表示(デンパル)
X二一を操作する
錄音或再生、Sntn多のさ末足不設定の変更或機能の実行がてきま�。
1. MENU文本子为押寸
义二一画面加表示之末末。

-
- プタンまたは一 プタンを押てメニーツ項目を選じ、ENTER/MARK プタnton押す
設定画面表示さ毎末。


4. + プタナまは一 プタナを押て、設定を変更します
×
- ト前の画面に尻るには、MENUロタを押ります。
木一画面に戾るは、(HOME)[] プタを押しだ。
錄音す
1. 内藏マイクを錄音する音源の方へ向ける

2. RECORD [●] プタンを押て録音待機状態にする
デイスPUR—に「●II」が表示て錄音待機状態にり、RECインジータ一か点滅ります。
![TASCAM DR40X - RECORD [●] プタンを押て録音待機状態にする - 1](/content/2026/03/461569/images/d66402daff84be4e2754ed10ef6becfa7229314313c926fe961f5ccc603bd46e.jpg)
3. 録音レルを調整する
入力レルのビークが録音レルメーた一の-12dB付近になうに内藏マイクの方向や音源からの距離を調節する、まはは入力レルを調節てくさい。
入力レルは、□木たはH木た トを押て調節しま�。
4. RECORD [●] プタンを押て録音を開始する
デイスPLE—に「80表示て録音が開始て、RECイングケ一夕一が点灯しま�。
![TASCAM DR40X - RECORD [●] プタンを押て録音を開始する - 1](/content/2026/03/461569/images/cad601ecceb9e1867d0d1d62f402d215e63f2cedc1bcfbaafcd63c0ac5a7e704.jpg)
5. (HOME)[] プタンを押て録音を停止する
デイスPLEーネ「■」が表示いたします。
錄音王一卜を設定する
本機には、5種類の録音王一卜が態み。REC HODE画面にて、録音王一卜を設定しま。錄音王一卜によて設定項目が異なむ。
2. +トクはは一トクを押て録音王一卜を選択し、ENTER/MARKトクを押す
錄音一項目の変更可能になま。

MOnralM
MNoIaI錄音的王一D號。
StLE才毛一(初期值)
StLe才錄音の王一卜です。
丁艾尔毛一
1丶の入力ソ-スで2種類の入力レル設定(レルモー卜設定画面)のフイルを作成するモー卜です。録音フイルは、モノ×2またはStテレ才×2とらます。
4CHE-1
内藏マイクと外部入力を使用し同時に2系統の入力を2フアルに錄音する王一ドです。錄音フアルは、ステレ才×2とらます。
才一八一夕F王一
再生フアルに-new音を加て錄音する王一ドです。
再生音和入力音为三咔斯上新如
FALIL 作成的米Ks 王一
入力音のの錄音FALIL 作成的
SELE-10 E-14 都是。
2のM-14の選挙は、它的才一-大
E-14の中的大设定中行。
低域力士菲尔専一を設定する
錄音中的空調音等のノイズを低減いたします。
- 録音待機狀態為QUICK範疇を押す
yixuX二一表示之

-
- プタムまたは一 プタムを押て低域力トを選択し、ENTER/MARK プタムを押す
低域力卜丁乃尔一の設定画面が表示さ

-
- バタムまたは一 バタムを押て選択し、ENTER/MARK バタムを押す
設定が変更いたします、ケイックメニ一画面に 展ります。
- (HOME)[] ネム画面に層の表。

錄音中に突発のに大小な音の入力がた場合の音の歪みを防きま�。
- 録音待機狀態以QUICK木子押持
クイク×二一表示されま。

- +木子もは一木子を押てレル。毛一卜を選択、ENTER/MARK木子を押す
Lル王一卜の設定画面が表示てれま。

選択肢:手動Lル調整(初期值)、 リル、自動比一夕低減、 自動Lル調整
-
+木円は一木円を押て選択、ENTER/MARK木円を押す設定が変更いたします。ウイク×二画面に
-
(HOME)[] 木子押木一ム画面に居ら。

再生的
- フアルを選ご、PLAY [▶] フONTを押て再生を開始する
-
音量を調節する
-
プタンまたは一 プタンを抑て、出力音量を調整いたします。
-
(HOME)[] プタンを押て再生を停止する
徴スPLEER「II」が表示て停止状態に年由示。
H#D木神
HINDHONMnIaYHOINo本機的YLINEOUT端子i接续。

再生中的操作
| 再生其中之一時停止 | ■ボtonsを押す |
| 早送り再生 | ▶□ボtonsを 押し続りる |
| 早戸し再生 | ▶□ボtonsを 押し続りる |
| 再生上のフィAchieルの頭出り | ▶□ボtonsを 短く1回押す |
| 再生上の最初のフィAchieルの頭出り | ▶□ボtonsを 短く2回押す |
| 再生上の次のフィAchie尔の頭出り | ▶□ボtonsを 短く1回押す |
| 設定た時間尻る (尻り時間:オフ、 1秒、3秒、5秒、 10秒、30秒、1分、 5分、10分) | 再生に ▶□ボtonsを押す |
| マーケの追加 | 再生に MARKボtonsを押す |
FFALILU
- MENU変計を押す
画面表示之扎表。

- +トクルはは一トクルを押てフルル/フルダ一を選択し、ENTER/MARKトクルを押すフルIL/フルダ一画面が表示いたします。

- +木円もは一木円を押てフイルを選択、木円を押す木一ム画面に現は。
七卜
- USBケーハルでバソコンと接続し、電源を接入いたします。

USB接线画面为表示之扎未。

X
才一徳才伊尔多夫一工一上和用使用了场合は、DR-40X本体の錄音再生はてきません。
OSデバイスを接続する场合は、Apple社製のLightning-USB力メラアダフダが必要です。
-
- プタンはたは一 プタンを押て才一テイ 才I/Fを選択し、ENTER/MARK プタンを 押す
才一丁才I/F画面表示表示

接統
- 接統先を選択する

選挙肢:PC/Hac(初期値)、iOS
×
「PC/Mac」為選挙た場合は、ルスルフ一給電に効動作しります。
- 沙卜乃人

選択肢:44.1k、48k(初期值)
- 接续者
按结項目下夷行在選投士。

外部機器と接続て、才一才1/Fの木一ム画面表示てま。

王二夕一
- MENU変計を押す
义二一画面表示之机末。
- 二夕一寸音为選折

選択肢
DILK :遲延のない入力音を王二夕一することがてきま�。
X
外部機器の再生音を×一夕一に監視いたします。
一力一加音出未世
音在聽<场合は、ハド木なを使用くさい。
接续解除
外部機器との接続が解除いたします、レーダーの木一ム画面が表示いたします。
トラ総リフローデング
本機の動作がかいきは、修理を依賴する前にまう一度、下記の点検を行てくさ。它ても改善しおきは、買む上ご販売店たはテアック修理ル一に連絡くさ。
電源が入らない。
電池加正<七卜記在的如認以<
HOLDスイチがセットていはいか確認
電源が自動のに切てしまろ。
自動電源制御機能の設定を確認てくさ。自動の電源が切ないようお願いには、「才」に設定てくさ。(リフアルンスマニアルの「第12章各種設定およ基本情况表示」の「電源の自動電源制御設定」)
microSD力一卜to認識。
nicroSD力一卜がしぃか和撃入さてい。
音出出/一力一加音出出
出力音量加下当道志成确認
一力一設定が才不にてる它とを確認てくさ。ス一力一設定が才にても、ハドは木を接続する、たは錄音中/錄音待機中はス比一力一か音は出ません。
錄音がなります
RECインジー一加点灯てい的它を確認てくさ。RECインジー一加点滅てるは録音待機中です。
錄音画面表示載在的殘音可能時間被確認<。
錄音的音小。
力レルの設定を確認てckだ。
USBケープルでバソコンに接続いたします。
接統てい的八口工口对忘OSかうか確認てくさ。
本機を八CONに認識さしは、使用するUSB機能をM二一選択必須のは。
充霜專用のUSBケームル,Noいを確認
UB八Pを経由ていいもを確認てください
USB才一徴才元専一夫一斯毛一 1
[Windowsの場合]
一才一曼斯才才
(1)(HOME)[■] モタンを押て電源を才フ(スタntonバイ状態)にたと、MENU モタンを押しおら (HOME)[■] モタntonを押てください。
言語選挙×二一が表示て、言語の選挙が可能とりま�。
仕樣
定格
記錄×デイア
SD力一(64MB~2GB)
SDHC力一(4GB~32GB)
SDXC力一(48GB~128GB)
錄音再生才一卡卜
BWF:44.1k/48k/96kHz、16/24V□t
WAV:44.1k/48k/96kHz、16/24VbT
MP3:44.1k/48kHz、32k/64k/96k/ 128k/192k/256k/320kbps
徃庁専数
4徃ル(Stl才X2)
入出力
EXT MIC/LINE IN 端子(FANNTUM電源对应/ XLRCONKタ一の)
□不夕夕一:
XLR-3-31
(1:GND、2:HOT、3:COLD)
6.3mm(1/4”)TRS標準衝突
(Tip:HOT、Ring:COLD、Sleeve:GND)
/LINE OUT端子
トネクターメ:1/8"(3.5mm)Stテレ才三二ジヤック
内藏匕一力一
0.3W(MNoL)
コト口一ル入出力定格
USB端子
谷歌卡:micro-B 夕代
才一卡:USB2.0 HIGH SPEED
ストレーニジクラス
REMOTE端子
コネタ一:2.5mm TRSヤツク
才一才性能
周波数特性
20-20kHz +1/-3dB
EXT IN to LINEOUT、Fs44.1kHz、JEITA
20-22kHz+1/-3dB
EXT IN to LINEOUT、Fs48kHz、JEITA
20-40kHz +1/-3dB
EXT IN to LINEOUT、Fs96kHz、JEITA
歪率
0.05%以下
EXT IN to LINE OUT.
Fs44.1k/48k/96 kHz、JEITA)
S/N比
92dB以上
EXT IN to LINE OUT
Fs44.1k/48k/96 kHz、JEITA)
注)JEITA:JEITA CP-2150準刨
錄音時間
| フィ发展模式(録音時代設定) | 容量 | |
| 4GB | ||
| WAV16bit (STEREO) 44.1kHz 6時間44分 | ||
| WAV24bit (STEREO) 96kHz 2時間04分 | ||
| MP3 (STEREO/MONO) 320kbps | 44.1kHz 48kHz | 29時間48分 |
上記錄音時間は目安です。ご使用のSD/SDHC/SDXC力一に
上記錄音時間は連統錄音時間ははなく、SD/SDHC/SDXC力一卜に可能な錄音合計時間です。
一般
電源
282g/213g(電池を含む電池を含む)
動作溫度
0 40^
電池持續時間(連續使用時)
力士乾電池(EVOLTA)使用時
| フローマット 持続時間 備考 | |||
| 錄音時 | 2chWAV、44.1kHz、16bit/s | 約18時間 | 内蔵ス克莱才マイク入力時 |
| 約6.5時間 | フアトム電源供給時(+48V、負荷:3mA×2) | ||
| 再生時 | 2chWAV、44.1kHz、16bit/s | 約19.5時間 | ハドトム使用時 |
| フローマット 持続時間 備考 | ||
| 録音時 | 2chWAV、44.1kHz、16bit/s | 約16時間 約5.5時間 |
| 再生時 | 2chWAV、44.1kHz、16bit/s | 約15.5時間 |
錄音時:JEITA錄音時、
再生時:JEITA音業再生時
説說明書のILAS卜が一部製品と異な場合かはりま。
製品の改善ご、仕樣おは外観が予告なく変更するごにたかは。
詳細仕樣はリフレンスマニルに揭載ていま�。
テアツク株式会社
T206-8530東京都多摩市落合1-47
ごの製品の取いはに開求的お間合わは
夕力山力夕卡一萨卜 206-8530東京都多摩市落合1-47

0570-000-809
携帶電話、たはテビダルが己利用んだけない场合
電話:042-356-9137 FAX:042-356-9185
受付時間は、10:00~12:00/13:00~17:00以内。(土·日·祝日·弊社指定休日左除<)
故障·修理和保守のお問題合しせは
テアツ修1358-0026 廣玉県入間市小谷田858

0570-000-501
携帶電話、たはテビダルが开发利用んだけない场合
電話:04-2901-1033 FAX:04-2901-1036
受付時間は、9:30~17:00です。(土·日・祝日・弊社指定休日を除く)
住所或電話番号は、予告なく変更する场合のはんだは。あらかして了承}<達い。
LIFAFLENSMUNAULI
取据説明書(本書)は、本機の各機能にて解説ては。各機能の詳細にては、リフアレNSマニアルをご覈くは。
リフアレンスマニルは、TASCAMのウエ複サイト(https://tascam.jp/jp/)からダウロドローするbethがてきま�。
WARRANTY/ 保証書
1.取級說明書、本体贴付拉彌専内之注意書及了一的正常使用状態保証期內,若因故發生於該場合(は、テアック修訂一)無料修理い了。
2.本体の保証期間は、お買い上旬の日から1年です。
3. 保證期間內以故障無料修理受給場合是、本書をご提示の上、テアス修締ル一未はお買い上舎の版店に修理を依頃に。商品を送付てんだは場合の送付方法にしは、事前にテアス修締ル一に間い合わせくは。
- 被軸、被贈答品等ごお買申請の版売店に修理を依頃にない場合は、テア区块修理senタに連絡くださいます。
5.次的场合には、保証期間内ご有料修理くださいます。(1)ご使用上の誤りお願い不当な修理や改造による故障请点击此链接
(2) 佉計算上いは後の輸送・移動・落下吃什么の故 障かは対照援
(3) 火災、地震、水災、落雷、その其他天災地変、公雲及異常圧斥に故の故務お願い支援。
(4)接续い他的機器に起因な故障おはみ損傷
(5)業務上的長時間使用等多、特別苛刻等條件下(い用)和使用設備的場合の故障を及早対応。
(6)×不丁
(7)本書の提示,Noい场合
(8)本書にお買い上も年月日、お客様名、販売店名(印の
記入のない場合、あらは字句を書い換えらた場合 - 本書(日本語記載部)は日本国内に付けての効効です。These warranty provisions in Japanese are valid only in Japan.
- 本书是再發行的,非本公司的。
※ 这の保証書は、本書に明示した期間・条件のもに てい無料修理を要求るご。这の保証書 にと保証書を発行てい用の(保責責任者) おはようお願いの事業者に对中国法の法律上ご 修利を制限するものはあたはまん。保証期間間過 従の修理—allとてご不明の場合は、テアツ修
※ 保證期間經過後の修理、補修用性能部品の保有期間にpineの詳細は、取級説明書をご覈くた。
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