SUB 30 KXE - サブウーファー FOCAL - 無料のユーザーマニュアル
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| 特徴 | 詳細 |
|---|---|
| 製品タイプ | サブウーファー |
| 定格出力 | 300 W RMS |
| 周波数特性 | 30 Hz - 200 Hz |
| 寸法 | 300 x 300 x 300 mm |
| 重量 | 10 kg |
| 接続性 | RCA入力、スピーカー |
| 推奨使用 | カーオーディオおよびホームシアターシステムに最適 |
| メンテナンス | 接続を確認し、定期的にサブウーファーを清掃してください |
| 安全性 | 湿気や極端な温度への曝露を避けてください |
| 保証 | 2年 |
よくある質問 - SUB 30 KXE FOCAL
デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける SUB 30 KXE - FOCAL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 SUB 30 KXE ブランド FOCAL.
使用説明書 SUB 30 KXE FOCAL
2. これらの説明書を保管してください。
6. 製品をパッケージから取り出した後、
お子様の手の届くところにパッケージを 放置しないでください。窒息のリスクが
7. 本機の清掃には、化学薬品や研磨剤入り
洗剤は絶対に使用しないでください。乾燥 した布でのみ清掃してください。
9. 保管の際は、-20℃以下または80℃以上
の温度で保管しないでください。動作時の 温度範囲は、-10℃~50℃です。
10. 煙や異臭がする場合は、すぐに電源を
切り(オフにした後キーを抜く)、使用を 中止してください。できるだけ早く販売店
11. 運転中に注意をそらすような機能を作
動させないでください。 長時間の注意を要する機能や設定は、車両 が完全に停止しているときにのみ操作し
12. 運転中に外部の騒音が聞こえるよう
13. コードやコネクタが付属されている場
合は、他のもので代用したり、手を加えた りせずに、ユーザーマニュアルの記載に従 い、適切な形で使用してください。
14. キットまたはハーネスにヒューズが含
まれる場合、ヒューズは同じ定格のヒュー ズとのみ交換できます。
15. ご自分で機器を修理しようとしないで
ください。機器の解体は、高電圧またはそ の他の危険にさらされることがあります。
16. メンテナンス作業はすべて、資格を有
する技術者により実施されなければなりま せん。液体の浸潤または機器内への異物混 入、雨への露出、機器の機能不順または倒 壊など、機器に損害が起きた際はメンテナ
17. コンポーネントの交換が必要な場合
は、技術者が製造元が指定したコンポー ネントを使用していること、または元のコ ンポーネントとまったく同じ特性を持つ コンポーネントを使用していることを確認 してください。規格外の部品は火災、感 電、その他のリスクを引き起こす可能性
18. 機器のメンテナンスまたは修理作業が
完了したら、メンテナンス技術者にテスト を依頼して、安全に機能することを確認し
19. サブウーファーを車内に設置する際、
キャビネットをしっかり固定することが非 常に重要です。安全のため、キャビネット を車のシャシに固定することをお勧めしま す。サブウーファーが正しく固定されてい ない場合、事故が起きた際に飛び出てしま う可能性があります。これは特に、リヤハ ッチ車、ステーションワゴン、事業用車ま たはワンボックスワゴンにキャビネットが 固定されている場合に重要です。
20. 使用者の中には、自分自身で安全に製
特に、14歳未満のお子様および特定の障 害をお持ちの方が機器を使用する場合は、 監視および/または同伴が必要です。
21. 聴覚の損傷を回避するため、長時間高
レベルの音量でスピーカーを使用しないで ください。高出力でスピーカーを聴くと、 ユーザーの耳を損傷し、聴覚障害(一時的 または決定的な難聴、耳鳴り、聴覚過敏) を引き起こす可能性があります。 過剰な音量(85 dB以上)に1時間以上耳を さらすと、不可逆的に聴覚を損傷する可能
製品の更なる向上、あるいは法律改正に対応するため、FOCAL JMLabは予告なしに製品の技術仕様を変更する権利を留保します。画像は説明書をイラストで解説することのみを 目的として、必要に応じて掲載されていますので、 販売されている製品と多少異なることもございます。 Focalの製品をご購入いただきありがとうございます。原音に忠実なハイファイの世界へようこそ。イノベーション、伝統、卓越、喜びが当ブランド の価値観。豊かで原音に近い、ピュアなサウンドを提供するのが、我々の向かう先です。製品の性能をすべて活用するには、この冊子の説明をよく お読みになり、後で参照できるよう大切に保管してください。
まず第一に、スピーカーユニットを埋込設置できるスペース(パッケージを参照)を確認してから、カットしてください。すでに埋込箇所がある場合 は、スピーカーユニットと保護グリルの間に十分なスペースがあることを確認してください。
- カットする際、金属の削りくずや埃から離れた場所にスピーカーユニットを置いて保護してください。
- ていねいに清掃してから、スピーカーユニットを取りつけてください。
- 異物がグリル内に入り込まないよう、気をつけてください。スピーカーユニットを損傷する恐れがあります。
スピーカーやスピーカーユニットに損傷を与えるのは、電力過剰ではなく、電力不足です。製品に過剰な負担をかけたり、損傷するのを防ぐため に、設置された機器の合計出力を20%上回るパワーのアンプを使用するようお勧めします。お客様の好みと予算に応じて、販売員がアドバイス致
K2 Powerシリーズの各製品を正確に接続するために、お使いのアンプに関する推奨事項を必ず守ってください。
スピーカーユニットの端子に接続してから、製品の取りつけを検討してください(図1、2)。ラウドスピーカーの極性 (+/-) を尊重するために、マー クが付いたケーブルを使用することを推奨します。
2ウェイキットのバイアンプ(4チャンネルアンプ)に 関しては 、以 下 に従ってください(図3 、4)。3 ウェイキットのバイアンプ(4チャンネルアンプ)に関 し て は 、以 下 に 従 っ て く だ さ い( 図 5 、6 、7 )。
キャビネット、車の内装またはその他の部品を損傷しないよう、適切なネジを使用してください(図8)。
本シリーズのスピーカーユニットは、あらゆる形式の音楽を可能な限り忠実に再現できるよう設計されています。 しかしながら性能を最大限に発揮させ、音のバランスや現実的なサウンドイメージを確保するために、簡単なルールをいくつか守っていただく必
正しいサイズのキャビネットにサブウーファーを収め、選択したスピーカーユニットのパフォーマンスを最大限活用できる適切な内部容量を確保 することが必要不可欠です(図18)。キャビネット、車の床またはその他の部品を損傷しないよう、適切なネジを使用してください(図20)。スピー カーユニットの横面にある端子から、サブウーファーをアンプに接続してください(図20)。最良の音響パフォーマンスを得るために、開けたスペー ス へ 向 け て サブウ ーファー を設 置してくだ さい 。
K2 Powerスピーカーユニットのメンテナンスは、乾いた布で埃を拭き取るからぶきに限ります。グリルが汚れている場合は、湿った布で汚れを拭 き取るようお勧めします。スピーカーユニットの表面を清掃する際、溶剤、洗剤、アルコール、腐食剤、へら、研磨器具は絶対に使用しないでくださ
お使いのスピーカーユニットはその機能を最大限発揮するために、一定の適応期間を必要とする複雑な機械部品です。このエイジング期間の長 さは、それぞれの環境条件に応じて異なり、数週間に及ぶ場合もあります。この期間を短縮するには、平均的な音量で約20時間スピーカーユニ ットを作動させるようお勧めします。スピーカーユニットの特性が完全に安定すると、 K2 Powerシリーズ製品の性能全体をお楽しみいただくこ と が で き ま す 。 Focal-JMlabの保証を有効にするには、 下記リンクから製品のオンライン登録をしてください:www.focal.com/warranty60
問題が発生した場合、Focal販売店までお問い合わせださい。 フランスにおけるFocal製品の法定保証期間は、ご購入日から2年です。製品に欠陥があった場合は購入時のパッケージ、まるいは運送中に製品 を完璧に保護できる、オリジナルのパッケージと同等の梱包で販売店へお送りください。販売店にて欠陥品を調べ、故障の原因を特定します。製 品が保証期間中であり、保証適用条件が揃っている場合、法的保証に関して製品購入日に適用されていた条件に応じて、修理または交換いたし ます。保証期間が終了している場合、修理にかかる見積もりをご連絡します。不適切な使用による故障または不正確な接続に起因する故障(例: ボイスコイルのオーバーヒートなど)は保証対象外です。条件は該当地域の現行法規に従い、各国のFocal正規販売代理店によりその地域で定 め ら れ 、施 行 さ れ て い ま す 。
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