PIONEER RM05 - スピーカー

RM05 - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER RM05 - page 70
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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : RM05

カテゴリ : スピーカー

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よくある質問 - RM05 PIONEER

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける RM05 - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 RM05 ブランド PIONEER.

使用説明書 RM05 PIONEER

1-1, SHIN-OGURA, SAIWAI-KU, KAWASAKI-SHI, KANAGAWA

安全にお使いいただくために、必ずお守りください。 ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容、および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。

△記号は注意(警告を含む)しなければならない内容であることを示しています。図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は禁止(やってはいけないこと)を示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。 ●記号は行動を強制したり指示する内容を示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。

万一煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると火災・感電の原因となります。すぐに機器本体の電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して販売店に修理をご依頼ください。お客様による修理は危険ですから絶対おやめください。 万一内部に水や異物等が入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 万一本機を落としたり、カバーを破損した場合は、機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

電源プラグの刃および刃の付近にほこりや金属物が付着している場合は、電源プラグを抜いてから乾いた布で取り除いてください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 電源コードの上に重い物を載せたり、コードが本機の下敷きにならないようにしてください。また、電源コードが引っ張られないようにしてください。コードが傷ついて、火災・感電の原因となります。コードの上を敷物などで覆うことにより、それに気付かず、重い物を載せてしまうことがあります。 電源コードのアース線を接地(アース)接続してください。その際、接地接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。 また、接地接続を外す場合は、必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。 放熱をよくするため他の機器、壁等から間隔をとり、ラックなどに入れるときはすき間をあけてください。この機器は縦置きのみで使用してください。また、次のような使い方で通風孔をふさがないでください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。 あおむけや横倒し、逆さまにする。 押し入れなど、風通しの悪い狭いところに押し込む。 じゅうたんやふとんの上に置く。 テーブルクロスなどをかける。 着脱式の電源コード(インレットタイプ)が付属している場合のご注意:付属の電源コードはこの機器のみで使用することを目的とした専用部品です。他の電気製品ではご使用になれません。他の電気製品で使用した場合、発熱により火災・感電の原因となることがあります。また電源コードは本製品に付属のもの以外は使用しないでください。他の電源コードを使用した場合、この機器の本来の性能が出ないことや、電流容量不足による発熱から火災・感電の原因となることがあります。

この機器に水が入ったり、ぬらさないようにご注意ください。火災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特にご注意ください。 風呂場、シャワー室等では使用しないでください。火災・感電の原因となります。 表示された電源電圧以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因となります。 この機器を使用できるのは日本国内のみです。船舶などの直流(DC)電源には接続しないでください。火災の原因となります。

本機の上に花びん、植木鉢、コップ、化粧品、薬品や水などの入った容器または小さな金属物を置かないでください。こぼれたり、中に入った場合、火災・感電の原因となります。 ぬれた手で(電源)プラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。 本機の通風孔などから、内部に金属類や燃えやすいものなどを差し込んだり、落とし込んだりしないでください。火災・感電の原因となります。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。 本機のカバーを外したり、改造したりしないでください。内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。 電源コードを傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでください。コードが破損して火災・感電の原因となります。コードが傷んだら(芯線の露出、断線など)、販売店に交換をご依頼ください。 雷が鳴り出したら電源プラグには触れないでください。感電の原因となります。 本機を天井や壁に取り付ける際は、本機が落下しないように取り付け箇所の強度や取り付け方法に十分に注意を払って行ってください。また、取り付け金具以外にワイヤー等による二重の安全処置を行ってください。 ご使用の前に ( 重要 )Ja

電源プラグは、コンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全ですと発熱したり、ほこりが付着して火災の原因となることがあります。また、電源プラグの刃に触れると感電することがあります。 電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントに接続しないでください。発熱して火災の原因となることがあります。販売店や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。 ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。 本機を調理台や加湿器のそばなど油煙、湿気あるいはほこりの多い場所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。 次のような場所には設置しないでください。→直射日光のあたる場所、暖房器具に近い場所。→風通しが悪く、湿気やほこりの多い場所。→振動や傾斜のある、不安定な場所。→ アルコール類やスプレー式の殺虫剤など、引火性のものを使用す

  • カセットデッキなど、磁界に影響される機器の近く。 チューナーのアンテナケーブルから離して設置してください。→ 近くに置いた場合に雑音が出ることがあります。このようなときはアンテナやアンテナケーブルから本機を離してご使用になるか、やむを得ない場合は本機の電源を切ってください。 本機の上に重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下してけがの原因となることがあります。 テレビ、オーディオ機器、コントローラー等に機器を接続する場合は、それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してくだ

電源プラグを抜く時は、電源コードを引っ張らないでください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。 電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。 移動させる場合は、電源スイッチを切り必ず電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続コードを外してから、行ってください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。 窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度が高くなる場所に放置しないでください。火災の原因となることがあります。 本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かないでください。火災の原因となります。 スタンド等に取り付けてご使用の場合も、ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因になることがあります。 取付金具やスタンド等を使用する場合は、十分な安全性を確保できるだけの強度があることを必ずご確認ください。また不安定なスタンドを使わないでください。 取り付け後は必ず安全性を確認してください。また、その後も定期的に安全性を確認してください。

本機のダクトやすき間から金属や紙片などの異物を入れないでください。感電、ショート、火災や故障の原因になることがあります。入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 本機のダクトやすき間に手や指を入れないでください。けがをするおそれがあります。 長時間音が歪んだ状態で使わないでください。スピーカーが発熱し、火災の原因となることがあります。 本機に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様はご注意ください。倒れたり、壊れたりしてけがの原因になることがあります。 電源を入れる、または接続を変更する前には音量を最小にしてください。突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがありま

旅行などで長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。 大きい音量で長時間聞いていると難聴になる可能性があります。気をつけてください。

5 年に一度くらいは内部の掃除を販売店などにご相談ください。内部にほこりがたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うとより効果的です。なお、掃除費用については販売店などにご相談ください。 お手入れの際は安全のために電源プラグをコンセントから抜いてく

熱を発生するアンプなどの上に直接置いたり、スポットライトなどの近くで長時間使用すると、本体に悪い影響を与えますので、おやめください。 チューナーやテレビから離して設置してください。近くに置いた場合は、雑音が生じることがあります。なお、雑音は室内アンテナをご使用の場合に起こりやすく、このようなときは、屋外アンテナを使用するか、本機の電源を切ってください。 本機を設置する場合には、壁から10cm以上 の間隔をおいてください。また、放熱をよくす るために、他の機器との間は少し離して設置し

ラックなどに 入 れるとき に は 、本機の天面から 10cm以上、背面から10cm以上、側面か ら10cm以上のすきまをあけてください。内 部に熱がこもり、火災の原因となることがあり

D3-7-12-5-1*_A1_Ja 注意Ja

製品のお手入れについて 通常は、柔らかい布でから拭きしてください。汚れがひどい場合は水で 5〜 6 倍に薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸してよく絞ったあと、汚れを拭き取り、そのあと乾いた布で拭いてください。アルコール、シンナー、ベンジン、殺虫剤などが付着すると印刷、塗装などがはげることがありますのでご注意ください。また、ゴムやビニール製品を長時間触れさせることも、キャビネットを傷めますので避けてください。化学ぞうきんなどをお使いの場合は、化学ぞうきんなどに添付の注意事項をよくお読みください。お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。 本機の使用環境について 本機の使用環境温度範囲は5℃〜35℃、使用環境湿度 は85%以下(通風孔が妨げられていないこと)です。 風通しの悪い所や湿度が高すぎる場所、直射日光(また は人工の強い光)の当たる場所に設置しないでください。 D3-4-2-1-7c_A1_Ja 組立て、取り付けの不備、取付け強度不足、誤使用、改造、 天災などによる事故損傷については、当社は一切責任を

楽しい音楽も時と場所によっては気になるものです。隣近所への思いやりを十分にいたしましょう。ステレオの音量はあなたの心がけ次第で大きくも小さくもなります。特に静かな夜間には小さな音でも通りやすいものです。夜間の音楽鑑賞にはとくに気を配りましょう。近所へ音が漏れないように窓を閉めたり、ヘッドホンで聴くのもひとつの方法です。お互いに心を配り、快い生活環境を守りましょう。 長年ご使用のAV機器の点検を!・電源コードや電源プラグが異常に熱くなる。・電源コードにさけめやひび割れがある。・電源が入ったり切れたり ・本体から異常な音、熱、臭いがする。このような症状はありませんか故障や事故防止のため、すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜き、必ず販売店にご相談ください。

K026*_A1_Ja 製品の仕様により、本体部やリモコン(付属の 場合)のスイッチを操作することで表示部がす べて消えた状態となり、電源プラグをコンセン トから抜いた状態と変わらなく見える場合が ありますが、電源の供給は停止していません。 製品を電源から完全に遮断するためには、電 源プラグ(遮断装置)をコンセントから抜く必 要があります。製品はコンセントの近くで、電 源プラグ(遮断装置)に容 易に手が届くように 設置し、旅行などで長期間ご使用にならない ときは電源プラグをコンセントから抜いてくだ さい。火災の原因となることがあります。 D3-7-12-5-2a_A1_Ja 注意Ja

点音源再生を実現する 50kHzHSDOM トゥイーター搭載同軸ドライバーを搭載。HSDOM:「HarmonizedSyntheticDiaphragmOptimumMethod」の略。振動板の素材、形状、エッジなどを、コンピューターシミュレーションにより最適化することで、超高域再生を可能にしている。不要共振を排除する高剛性アルミニウムダイキャスト筺体を採用。内部定在波を減らす AFAST 技術によりクリアーな音質を実現。AFAST:「AcousticFilterAssistedSystemTuning」の略。スピーカーのエンクロージャー内に音響管を設けることで、定在波・共振音を抑制する技術。 電源コード×1 取扱説明書(本書)日本国内用保証書(裏表紙に記載)ゴム脚×4 ボトムクッション×6

1 同軸ドライバーRM-05:5インチアラミドファイバーウーファー1.5 インチHSDOM トゥイーターRM-07:6.5インチアラミドファイバーウーファー1.5 インチHSDOM トゥイーターHSDOM:「HarmonizedSyntheticDiaphragmOptimumMethod」2 POWER/CLIP インジケーター電源のオン/オフに連動して白色に点灯します。スタンバイ時は消灯 また、入力レベルが高すぎて音が歪む場合に赤く点灯します。その場合は入力レベルを下げてください。3 バスレフダクト4 グルーブバスレフダクトの空気の流れを整え低域音をスムーズに放射します。 注:イラストは RM-05 です。背面のマウント金具用ネジ穴以外は RM-05、RM-07 共通の仕様です。RM-05RM-07小さな部品は幼児の手の届くところに置かないでください。万一飲み込んだ場合にはただちに医師と相談してください。D41-6-4_A2_Ja 警告Ja POWERUnbalanced RCA -10dB -6dB -4dB +2dB-2dB 0dB 0dB Level Low EQ Mid EQ High EQ XLR Auto StandbyAC IN

※イラストは RM-05 です。 1 マウント金具用ネジ穴 2 LOWEQツマミ 低音域の周波数特性を調整します。詳しくは 8 ページの「イコライザーの設定」をご覧ください。 3 MIDEQツマミ 約 100 〜 200Hz の周波数の減衰量を調整します。詳しくは 8 ページの「イコライザーの設定」をご覧ください。 4 HIGHEQツマミ 高音域の周波数特性を調整します。詳しくは 8 ページの「イコライザーの設定」をご覧ください。 5 LEVEL ツマミ 6 RCAINPUT 端子(アンバランス) 7 AUTOSTANDBY スイッチ オートスタンバイ機能をオン / オフできます。オートスタンバイ機能をオンにすると、一定時間( 約 25 分 )入力信号がないと自動的にスタンバイ状態になり、消費電力を減らすことができます。またスタンバイ状態で入力信号が入ると自動的に電源オン状態になります。 スタンバイ状態になると、本体前面部の POWER インジケーターは消灯します。 入力信号のレベルが一定よりも低いときは、自動的にスタンバイ状態から復帰しない場合があります。その場合は [AUTOSTANDBY] スイッチをオフにしてご使用ください。 スタンバイ状態から強制的に復帰させたい場合は、本体背面部の[POWER] スイッチを一旦オフにして、数秒後にオンにしてくだ

8 XLRINPUT 端子(バランス) 端子配列は1番グランド、2番ホット、3 番コールドです。 9 ACIN 電源コードを接続してコンセントに接続します。 a ヒューズホルダー b POWER スイッチ 本機の電源をオン / オフします。

マウント金具による壁への取り付けについてのご注意 マウント金具用ネジ穴の位置

RM-07(M6深さ10mm6 か所) 108 mm51 mm70 mm マウント金具は本機の重量に十分耐えられるものをご使用ください。市販の金具についてはお買い上げの販売店にお問い合わせください。 取り付け前に壁などを調べ、製品の重量に十分耐える取付強度があることを確認してください。 取り付ける壁の材質に適したネジを使用してください。 取り付け後はかならず安全性を確認し、その後も定期的に安全性を確認してください。Ja

スピーカーの角度について スピーカーはリスニングポジションから左右に 30°、計 60°の開き角となる位置に設置し、内側に向けてください。 60 ° 背面のヒートシンク部はふさがないで下さい。放熱が悪化し、性能不良や故障の原因となります。スピーカーの再生音は、リスニングルームの条件によって微妙な影響を受けやすいものです。最適な状態でご使用いただくために、スピーカーを取り付ける前に設置場所を十分検討してください。 スピーカーは耳の高さに設置してください。 左右のスピーカーは、リスニングポジションに対して等距離で左右対称になるように設定してください。本機は付属のゴム脚とクッションを使い分けることにより、スピーカーの面を上に傾けて設置したり、垂直にして設置することができます。

スピーカースタンド等を使いスピーカー面を垂直に設置する場合 付属のゴム脚(厚みのある方)を底面の凹みに貼ります。

デスク等の上でスピーカー面を上に傾けて設置する場合 すべり防止のため、付属のクッション(薄い方)を本機の底面に貼ります。 機器の接続を行う場合、または変更を行う場合には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。 必ず付属の電源コードをご使用ください。 XLRINPUT 端子と RCAINPUT 端子への入力信号はミックスされ ますので、音量にご注意ください。Ja

トーン・コントロール機能について 本機は設置される場所や環境に合わせて周波数特性を調整する機能を持っています。 リアパネルにある 3 つのツマミの組み合せで調整を行います。 工場出荷時は無響室でフラットな特性が得られる状態になっていますので、設置される環境に合わせて調整を行ってください。

LowEQ シェルビングフィルターで、低音域の周波数特性を調整します。+2dB、0dB、− 2dB、− 4dB の中から選択できます。 本機の設置環境により低音域が足りない場合、または壁等の反射により低音域が強くなり過ぎる場合に使用します。 G%U

MidEQ ノッチフィルターで、約 100 〜 200Hz の周波数の減衰量を調整します。0dB、− 1dB、− 2dB、− 4dB の中から選択できます。 本機が調整卓やテーブルなどの影響で上記の帯域が強くなり過ぎる場合に使用します。 G%U

HighEQ シェルビングフィルターで、高音域の周波数特性を調整します。+1dB、0dB、− 1dB、− 2dB の中から選択できます。 本機の設置環境により高音域が足りない場合、または高音域が強くなり過ぎる場合に使用します。 G%U

故障かな?と思ったら、下記の項目を確認してください。また、本機と接続している機器もあわせて確認してください。それでも正常に動作し ないときは、下記「保証とアフターサービス」をお読みのうえ、販売店にお問い合わせください。 静電気など、外部からの影響により本機が正常に動作しないことがあります。このようなときは、電源コードを一度抜いて 5 秒以上たってから 差し込み直すことで正常に動作することがあります。 こんなときは ここを確認してください 対応の仕方 電源が入らない。 電源コードが正しく接続されていますか? 電源コードをコンセントへ接続してください。接続している機器の音が出ない、または音が小さい。接続している機器は正しく設定されていますか? 機器の外部入力や音量を正しく設定してください。接続ケーブルが正しく接続されていますか? 接続ケーブルを正しく接続してください。端子やプラグが汚れていませんか? 端子やプラグの汚れを拭き取ってから接続してください。音量が正しい位置に設定されていますか?本体背面部の [ LEVEL] ツマミを右に回して、音量を上げてください。 電源がオンになっていますか?本体背面部の [ POWER] スイッチをオンにしてください。 オートスタンバイ機能がオンになっていませんか?本体背面部の [ POWER] スイッチを一旦オフにして、数秒後にオンに してください。POWER インジケーター ( 白色 )が点灯しな 電源がオンになっていますか?本体背面部の

POWER] スイッチをオンにしてください。 オートスタンバイ機能がオンになっていませんか?本体背面部の [ POWER] スイッチを一旦オフにして、数秒後にオンに してください。スタンバイ状態から復帰(電源オン )しない。 入力信号のレベルが低くありませんか? 入力信号のレベルを大きくしてください。本体背面部の [AUTO STANDBY] スイッチをオフにして、オートスタンバイ機能をオフにしてください。音が歪む。またはインジケーターが赤く点灯 入力信号のレベルが高くありませんか?本体背面部の [ LEVEL] ツマミを左に回して、音量を下げてください。 接続している機器からの入力レベルは適切ですか? 接続している機器の出力レベルを正しく調整してください。発振( 大きな音が連続的に出る )する。 音量が正しい位置に設定されていますか?本体背面部の [ LEVEL] ツマミを左に回して、音量を下げてください。 保証とアフターサービス 修理に関するご質問、ご相談 巻末に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談ください。 保証書( 裏表紙に記載 ) 保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受 け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。 保証書に販売店名や購入日の記載がない場合は、本製品のご購入の際に 受け取られた、購入日が明記されている購入証明書( レシート、納品書、 受注メールなど )が必要となります。保証書とともに大切に保管してく

保証期間は購入日から 1年間です。 補修用性能部品の最低保有期間 当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有してい ます。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

本書の 9 ページの「故障かな?と思ったら」をお読みいただき、故 障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しないときには、必ず 電源プラグを抜いてから、次の要領で修理を依頼してください。 連絡していただきたい内容

製品名:プロフェッショナルアクティブリファレンスモニター 型番:RM-05/RM-07

「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といっ

修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されてい る弊社保証規定に基づき修理いたします。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたし

Pioneer はパイオニア株式会社の登録商標です。 その他記載されている会社名および製品名等は、各社の登録商標また は商標です。Ja

RM-05 RM-07 形式 バイアンプ2ウェイアクティブ同軸スピーカー システム・トータル特性 周波数特性 ( − 10dB) 45Hz〜50kHz 40Hz〜50kHz 最大音圧レベル 104dBSPL(peak@1m) 109dBSPL(peak@1m) 入力感度 ー 40dB〜+6dB HighEQ 調整可能 ,ー 2/ー 1/0/+1dBat10kHz MidEQ 調整可能 ,ー 4/ー 2/ー 1/0dBat140Hz LowEQ 調整可能 ,ー 4/ー 2/0/+2dBat50Hz クロスオーバー周波数 1.7kHz 1.6kHz

LF:50W/4Ω,ClassAB HF:50W/4Ω,ClassAB LF:100W/4Ω,ClassAB HF:50W/4Ω,ClassAB 入力端子( バランス入力 ) XLR×1 入力端子( アンバランス入力 ) RCA×1 入力インピーダンス 10k Ω

エンクロージャー バスレフ型/アルミダイキャスト ウーファー(LF ドライバー ) 5インチ(13cm)コーン 6.5インチ(16.5cm)コーン

(HF ドライバー ) 1.5インチ(3.8cm)ハードドーム 1.5インチ(3.8cm)ハードドーム

対応電圧* 100V(50 Hz/60Hz)、110V 〜 120V(50Hz/60Hz)、220V 〜 240V(50Hz/60Hz) 消費電力 142 W 195W 待機時消費電力( スタンバイ状態 ) 0.3W 以下 0.3W 以下 外径寸法 W×H×D 203mmx281mmx225mm 244mmx337mmx260mm 質量 9.3kg 12.3kg *ご使用の地域によって異なります。 本機の仕様および外観は改良のため予告なく変更することがあります。 ©2015パイオニア株式会社 禁無断転載Ja

●商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について●部品(付属品、取扱説明書など)のご購入について 商品についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします 修理についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします <各窓口へお問い合わせ時のご注意>受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く) ■ファックス■インターネットホームページ 0120−545−676(無料) 0570−057−134(ナビダイヤル・有料) 0570−057−135(ナビダイヤル・有料) 受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)http://pioneerdj.com/support/※商品についてよくあるお問い合わせ、ソフトウェアダウンロードなど PioneerDJサポートセンター

VOL.001平成27年3月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『故障かな?と思ったら』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。 部品のご購入についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします PioneerDJ商品の取り付け・組み合わせなどについては、お買い求めの販売店様へお問い合わせください。「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからはご使用になれません。ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP電話などからはご使用になれません。正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知にご協力いただきますようお願いいたします。【固定電話から】 0120−5−81028(無料) 【携帯電話・PHSから】 ■ファックス■インターネットホームページ 0570−037−610(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81029(無料) http://pioneer.jp/support/purpose/repair/※インターネットによる修理のお申し込みを受け付けております【固定電話から】【携帯電話・PHSから】 0120−5−81095(無料)

0570−057−140(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81096(無料) 【固定電話から】【携帯電話・PHSから】࠾ၥྜࡏඛ㸸ࠉ3LRQHHU'-ࢧ࣏࣮ࢺࢭࣥࢱ࣮