DM40BT - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - DM40BT PIONEER
ユーザーの質問 DM40BT PIONEER
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使用説明書 DM40BT PIONEER
上記のPioneerDJサポートサイトでは、困ったときのよくある質問やソフトウェアの情報など、より快適に製品をお使いいただくための各種情報やサービスを提供しております。
商品相談・修理受付・付属品購入窓口のご案内
お取り扱いにお困りのとき、本書の巻末をご覧ください。

- 安全にお使いいただくために、必ずお守りください。
- ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。

警告
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容、および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

△記号は注意(警告を含む)しなければならない内容であることを示しています。図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。

⑨ 記号は禁止(やってはいけないこと)を示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

●記号は行動を強制したり、指示したりする内容を示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は帯源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。

警告
異常時の処置

万一煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると火災・感電の原因となります。すぐに機器本体の電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して販売店に修理をご依頼ください。お客様による修理は危険ですから絶対おやめください。

万一内部に水や異物等が入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

万一本機を落としたり、カバーを破損した場合は、機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。
設置

電源プラグの刃および刃の付近にほこりや金属物が付着している場合は、電源プラグを抜いてから乾いた布で取り除いてください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

電源コードの上に重い物を載せたり、コードが本機の下敷きにならないようにしてください。また、電源コードが引っ張られないようにしてください。コードが傷ついて、火災・感電の原因となります。コードの上を敷物などで覆うことにより、それに気付かず、重い物を載せてしまうことがあります。

放熱をよくするため、他の機器、壁等から間隔をとり、ラックなどに入れるときはすき間をあけてください。また、次のような使い方で通風孔をふさがないでください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。
- あおむけや横倒し、逆さまにする。
- 押し入れなど、風通しの悪い狭いところに押し込む。
・じゅうたんやふとんの上に置く。 - テーブルクロスなどをかける。

着脱式の電源コード(インレットタイプ)が付属している場合のご注意:付属の電源コードはこの機器のみで使用することを目的とした専用品です。他の電気製品ではご使用になれません。他の電気製品で使用した場合、発熱により火災・感電の原因となることがあります。また電源コードは本製品に付属のもの以外は使用しないでください。他の電源コードを使用した場合、この機器の本来の性能が出ないことや、電流容量不足による発熱により火災・感電の原因となることがあります。
使用環境

本機に水が入ったり、ぬれたりしないようにご注意ください。火災・惑電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特にご注意ください。

風呂場、シャワー室等では使用しないでください。火災・感電の原因となります。

表示された電源電圧以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因となります。

本機を使用できるのは日本国内のみです。船舶などの直流 (DC) 電源には接続しないでください。火災の原因となります。
使用方法

本機の上に花びん、植木鉢、コップ、化粧品、薬品や水などの入った容器または小さな金属物を置かないでください。こぼれたり、中に入った場合、火災・感電の原因となります。

ぬれた手で(電源)プラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。

本機の通風孔などから、内部に金属類や燃えやすいものなどを差し込んだり、落とし込んだりしないでください。火災・感電の原因となります。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。

本機のカバーを外したり、改造したりしないでください。内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。

電源コードを傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでください。コードが破損して火災・感電の原因となります。コードが傷んだら(芯線の露出、断線など)、販売店に交換をご依頼ください。

雷が鳴り出したらアンテナ線や電源プラグには触れないでください。感電の原因となります。

本機は、天井や壁に取り付けないでください。本機が落下し大けがをすることがあり大変危険です。
設置

電源プラグは、コンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全ですと発熱したり、ほこりが付着して火災の原因となることがあります。また、電源プラグの刃に触れると感電することがあります。

電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントには接続しないでください。発熱して火災の原因となることがあります。販売店や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。

ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。

本機を調理台や加湿器のそばなど油煙、湿気あるいはほこりの多い場所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。

次のような場所には設置しないでください。
- 直射日光のあたる場所、暖房器具に近い場所。
- 風通しが悪く、湿気やほこりの多い場所。
- 振動や傾斜のある、不安定な場所。
- アルコール類やスプレー式の殺虫剤など、引火性のものを使用する場所。
- カセットデッキなど、磁界に影響される機器の近く。

チューナーのアンテナケーブルから離して設置してください。近くに置いた場合に雑音が出ることがあります。このようなときはアンテナやアンテナケーブルから本機を離してご使用になるか、やむを得ない場合は本機の電源を切ってください。
テレビ、オーディオ機器、コントローラー等に機器を接続する場合は、それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してください。

木機の上に重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下してけがの原因となることがあります。

電源プラグを抜く時は、電源コードを引っ張らないでください。 コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。

電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。

移動させる場合は、電源スイッチを切り必ず電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続コードを外してから、行ってください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。

窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度が高くなる場所に放置しないでください。火災の原因となることがあります。

本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かないでください。火災の原因となります。

スタンド等に取り付けてご使用の場合も、ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因になることがあります。

取付金貝やスタンド等を使用する場合は、十分な安全性を確保できるだけの強度があることを必ずご確認ください。また不安定なスタンドを使わないでください。

取り付け後は必ず安全性を確認してください。また、その後も定期的に安全性を確認してください。

使用方法

本機のダクトやすき間から金属や紙片などの異物を入れないでください。感電、ショート、火災や故障の原因になることがあります。入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

本機のダクトやすき間に手や指を入れないでください。けがをするおそれがあります。

音が歪んだ状態で長時間使わないでください。スピーカーが発熱し、火災の原因となることがあります。

本機に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様はご注意ください。倒れたり、壊れたりしてけがの原因になることがあります。

電源を入れる前には音量を最小にしてください。突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがあります。

ヘッドホンをご使用になる時は、音量を上げすぎないようにご注意ください。耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力に悪い影響を与えることがあります。

旅行などで長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
保守·点検

5 年に一度くらいは内部の掃除を販売店などにご相談ください。内部にほこりがたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うとより効果的です。なお、掃除費用については販売店などにご相談ください。

お手入れの際は安全のために電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。
設置場所について
- 熱を発生するアンプなどの上に直接置いたり、スポットライトなどの近くで長時間使用すると、本体に悪い影響を与えますので、おやめください。
- チューナーやテレビから離して設置してください。近くに置いた場合は、雑音や映像の乱れが生じることがあります。なお、雑音や映像の乱れは室内アンテナをご使用の場合に起こりやすく、このようなときは、屋外アンテナを使用するか、本機の電源を切ってください。
製品上の図示記号 ~は交流電流を意味します。 製品上の図示記号 ——は直流電流を意味します。 製品上の図示記号 回はクラスⅡ機器を意味します。
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製品のお手入れについて
通常は、柔らかい布でから拭きしてください。汚れがひどい場合は水で5~6倍に薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸してよく絞ったあと、汚れを拭き取り、そのあと乾いた布で拭いてください。アルコール、シンナー、ベンジン、殺虫剤などが付着すると印刷、塗装などがはげることがありますのでご注意ください。また、ゴムやビニール製品を長時間触れさせることも、キャビネットを傷めますので避けてください。化学ぞうきんなどをお使いの場合は、化学ぞうきんなどに添付の注意事項をよくお読みください。 お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。
本機の使用環境について
本機の使用環境温度範囲は5℃~35℃、使用環境湿度は85%以下(通風孔が妨げられていないこと)です。風通しの悪い所や湿度が高すぎる場所、直射日光(または人工の強い光)の当たる場所に設置しないでください。
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音のエチケット

楽しい音楽も時と場所によっては気になるものです。隣近所への思いやりを十分にいたしましょう。ステレオの音量はあなたの心がけ次第で大きくも小さくもなります。特に静か
な夜間には小さな音でも通りやすいものです。夜間の音楽鑑賞にはとくに気を配りましょう。近所へ音が漏れないように窓を閉めたり、ヘッドホンで聞くのも一つの方法です。お互いに心を配り、快い生活環境を守りましょう。 K021_A1_Ja
本機は一般家庭用機器として作られたものです。一般家庭用以外(例えば飲食店等での営業用の長時間使用、車輛、船舶への搭載使用)で使用し、故障した場合は、保証期間内でも有償修理を承ります。
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愛情点検

長年ご使用のAV機器の点検を!
| このような症状はありませんか | ・電源コードや電源プラグが異常に熱くなる。・電源コードにさけめやひび割れがある。・電源が入ったり切れたりする。・本体から異常な音、熱、臭いがする。 |

ご使用中止
故障や事故防止のため、すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜き、必ず販売店にご相談ください。
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組み立て、取り付けの不備、取り付け強度不足、誤使用、改造、天災などによる事故損傷については、弊社は一切責任を負いません。
はじめに
本機の特長
- フロントに配置したバスレフダクトと、Groove 技術の採用により、力強いキック音を実現しました。
- 新形状のウェーブガイドに搭載した凸形状ディフューザーによる高音域の指向性改善と広がり感を実現しました。
- 卓上に設置できるコンパクトなサイズでありながら豊かな低音とクリアな音質を両立しました。
- より高音質な Bluetooth 再生が可能な「AAC」と「Qualcomm® aptX™」に対応しました。
- ワンタッチでペアリングが可能なペアリングボタンを本体前面部に搭載しました。
付属品を確認する
- 電源コード×1
- 取扱説明書(本書)
- 日本国内用保証書(取扱説明書裏表紙に記載)
- オーディオ変換ケーブル (3.5 mm ステレオミニブラグ — RCA) × 1
- スピーカーコード×1
- ボトムクッション×8
各部の名称と機能
本体前面部

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Pioneer Dj 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101 3/4 インチ ソフトドームトゥイーター
2 POWER インジケーター
電源のオン / オフに連動して点灯します。スタンバイ時は消灯します。
3 ディフューザー
高音域の指向性を改善し、広がり感を実現します。
4 LEVEL ツマミ
音量を調整します。
5 ペアリングボタン
Bluetooth 機器とのペアリング操作をします。 また、Bluetooth での楽曲再生中は、一時停止 / 再生操作ができます。 詳細は「Bluetooth 機器の音楽を聴く」(8 ページ)を参照してください。
6 ペアリングインジケーター(8 ページ)
点滅時:ペアリング操作および接続待ち状態
点灯時:Bluetooth 機器と接続されている状態
7 4 インチ グラスファイバーウーファー
8 バスレフダクト
9 グルーブ
バスレフダクトの空気の流れを整え低域音をスムーズに放射します。
10 ヘッドフォン端子
3.5 mm ステレオミニプラグタイプの出力端子です。 ヘッドフォンを接続すると、スピーカーから出る音がミュートされてヘッドフォンからだけ音が出力されます。
本体背面部

flowchart
graph TD
subgraph Left
A["OUTPUT TO RIGHT SPRAKER"] --> B["INPUT"]
B --> C["L"]
B --> D["R"]
E["1"] --> F["2"]
G["2"] --> H["3"]
I["4"] --> J["5"]
K["ON"] --> L["AC R"]
M["-OFF"] --> N["AC R"]
end
subgraph Right
O["INPUT"] --> P["RIGHT"]
end
1 INPUT 1 端子(ステレオ)
RCA ピンタイプのアンバランス型入力端子です。
2 INPUT 2 端子(ステレオ)
3.5 mm ステレオミニプラグタイプのアンバランス型入力端子です。
3 スピーカー接続コネクター
付属のコードを使って、左右のスピーカーを接続してください。本スピーカーを本システム以外のアンプに接続して使用しないでください。故障・火災の原因となることがあります。
4 POWER スイッチ
本機の電源をオン / オフします。
5 AC IN
電源コードを接続してコンセントに接続します。
電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。
必ず付属の電源コードをご使用ください。

注意
製品の仕様により、本体部やリモコン(付属の場合)のスイッチを操作することで表示部がすべて消えた状態となり、電源プラグをコンセントから抜いた状態と変わらなく見える場合がありますが、電源の供給は停止していません。製品を電源から完全に遮断するためには、電源プラグ(遮断装置)をコンセントから抜く必要があります。製品はコンセントの近くで、電源プラグ(遮断装置)に簡単に手が届くように設置し、旅行などで長期間ご使用にならないときは電源プラグをコンセントから抜いてください。火災の原因となることがあります。

注意
- この製品にはオートスタンバイ機能が内蔵されております。 Bluetooth 接続中に関わらず、ご使用中に無音状態が一定時間(約 30 分)継続しますと自動的に POWER インジケーターが消灯して低消費電力のスタンバイ状態になります。
- Bluetooth 接続中にスタンバイ状態になると、Bluetooth の接続は解除され、Bluetooth インジケーターも消灯します。
- スタンバイ状態で入力端子から音声信号の入力があると自動的に電源オン状態になります。また、スタンバイ中に Bluetooth ペアリングボタンを押した場合も電源オン状態になります。
- オートスタンバイ機能は解除することはできません。
設置と接続
設置方法
スピーカーの再生音は、リスニングルームの条件によって微妙な影響を受けやすいものです。最適な状態でご使用いただくために、スピーカーを取り付ける前に設置場所を十分検討してください。
- スピーカーは耳の高さに設置してください。
- 左右のスピーカーは、視聴位置に対して等距離で左右対称になるように設置すると自然なステレオ感が得られます。

- すべり防止のため、付属のクッションを本体の底面に貼ってください。


小さな部品は幼児の手の届くところに置かないでください。万一飲み込んだ場合にはただちに医師と相談してください。
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- スピーカーは視聴位置から左右に 30°、計 60° の開き角となる位置に設置し、内側に向けてください。

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50° ~ 60°注意
本機を設置する場合は、放熱を良くするため他の機器や壁などから十分な間隔をとってください(天面 15 cm 以上、後面 15 cm 以上、右側、左側各 15 cm 以上)。本機と壁および他の機器との間隔がとれないと、内部に熱がこもり、性能不良や故障の原因になります。
接続する
- 機器の接続を行う場合、または変更を行う場合には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。
- 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。
- 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。
コードの接続
付属のスピーカーコードをスピーカーに接続します。
1 付属のスピーカーコードの先端の約 1 cm 剥ぎ取られた絶縁体をねじりながら取り除く
取り除いたあと、芯線をしっかりねじります。

2 LEFT 側と RIGHT 側のスピーカー端子に付属のスピーカーコードを接続する
3 スピーカー端子のツメを押しながら芯線を端子に挿し込む
スピーカーコードはスピーカーコードの赤線のある方を端子の+側(赤)に、赤線のない方を一側(黒)に接続します。

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黒 - 赤 + 赤線のある方- 必ず付属の電源コードをお使いください。
- [INPUT 1] 端子、[INPUT 2] 端子および Bluetooth からの入力信号はミックスされますので、音量にご注意ください。
注意
- 端子に接続したあとスピーカーコードを軽く引いて、スピーカーコードの先端が端子へ確実に接続されていることを確かめてください。不完全な接続は、音がとぎれたり、雑音が出たりする原因となります。
- スピーカーコードを接続するときは、芯線をしっかりねじり、スピーカー端子からはみ出していないことを確認してください。芯線がはみ出して、リアパネルに接触したり、芯線どうしが接触するとアンプに過大な負荷が加わって動作が停止したり、故障することがあります。
- LEFT 側と RIGHT 側スピーカー端子を接続時、LEFT 側と RIGHT 側の極性(+、-)を間違えてつないだ場合、正常なステレオ効果が得られなくなります。
Bluetooth機器の音楽を聴く
本スピーカーでは Bluetooth 機器に保存された楽曲をワイヤレスでお楽しみいただけます。
本スピーカーを初めて使用する場合、または新しい Bluetooth 機器を本スピーカーに接続する場合は、本スピーカーと Bluetooth 機器をペアリングする必要があります。
ペアリング(機器相互登録)とは、Bluetooth 機器と本機を接続するために必要な操作です。
ペアリングと接続方法
1 POWER スイッチを ON にして本スピーカーの電源を入れる
- Bluetooth インジケーターが約 30 秒点滅しペアリング状態になります。
- Bluetooth インジケーターが消灯している場合は、ペアリングボタンを 2 秒以上押して再度ペアリング状態にしてください。
2 Bluetooth機器側でペアリング操作を行う
本スピーカーがペアリング状態の間に操作を行ってください。 詳しくは、お使いの Bluetooth 機器の取扱説明書をご覧ください。
3 Bluetoothインジケーターが点滅から点灯状態に変わればペアリング(接続)完了です
30 秒以内にペアリングできなかった場合、Bluetooth インジケーターは点滅から消灯になります。
- すでにペアリング済みの Bluetooth 機器は、本機の電源 ON の状態であれば、Bluetooth 機器側の接続操作で接続できます。
再生
接続している Bluetooth 機器で音楽を再生すると、本スピーカーから Bluetooth 機器で再生している音楽を出力します。
- Bluetooth 機器の音楽再生中にベアリングボタンを押すと、一時停止 / 再生操作できます(Bluetooth 機器の一時停止 / 再生ボタンと同じ機能)。

注意
- ペアリング(接続)する時は、Bluetooth 機器を本スピーカーに近づけてください。
- 接続完了後、初回再生操作時に、大音量で出力されることがありますので、再生前に音量を下げておくことをおすすめします。
- 使用するアプリケーションによって、ペアリングボタンで一時停止 / 再生操作ができない場合があります。
- Bluetooth 機器によっては、本スピーカーと接続できない場合があります。
- 別の Bluetooth 機器とペアリングしたい場合、現在接続中の Bluetooth 機器の Bluetooth 機能をオフまたは接続を切断してから、ペアリング操作を行ってください。
- 本機は最大8台までのペアリング情報を記憶し、Bluetooth 機器と未接続の状態でペアリングボタンを押すと、最後にペアリングした Bluetooth 機器に接続しようとします。
電波に関するご注意
本機は、2.4 GHz の周波数帯の電波を利用しています。この周波数の電波は、下記①に示すようにいろいろな機器が使用しています。また、お客様に存在がわかりにくい機器として下記②に示すような機器もあります。
① 2.4 GHz を使用する主な機器の例
- コードレスフォン
- コードレスファクシミリ
- 電子レンジ
- 無線 LAN 機器
- ワイヤレス AV 機器
- ゲーム機のワイヤレスコントローラー
- マイクロ波治療機器類
② 存在がわかりにくい 2.4 GHz を使用する主な機器の例
- 万引き防止システム
- アマチュア無線局
- 工場や倉庫などの物流管理システム
- 鉄道車両や緊急車両の識別システム
これらの機器と本機を同時に使用すると、電波の干渉により、音がとぎれて雑音のように聞こえたり、音が出なくなることがあります。
受信状況の改善方法としては以下の方法があります。
- 電波を発生している相手機器の電源を切る
- 干渉している機器の距離を離して設置する
次の場所では本機を使用しないでください。ノイズが出たり、送信 / 受信ができなくなる場合があります。
- 同 2.4 GHz を利用する無線 LAN、また電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ。(環境により電波が届かない場合があります)
- ラジオから離してお使いください。(ノイズが出る場合があります)
- テレビにノイズが出た場合、Bluetooth 機能搭載機器や本機がテレビ、ビデオ、BS チューナー、CS チューナーなどのアンテナ入力端子に影響を及ぼしている可能性があります。Bluetooth 機能搭載機器や本機をアンテナ入力端子から遠ざけて設置してください。
電波法に基づく認証について
本機は電波法に基づく小電力データ通信の無線設備として認証を受けています。したがって、本製品を使用するときに無線局の免許は必要ありません。また、本製品は、日本国内のみで使用できます。ただし、以下の行為をすると法律により罰せられることがあります。
- 本機を分解/改造すること。
- 本機に貼られている証明ラベルをはがすこと。
周波数について
周波数表示の見かた
(本機の背面のラベルに記載)

①「1」想定される与干渉距離(約 10 m)を表します
②「FH」変調方式を表します
③「2.4」GHz 帯を使用する無線設備を表します
使用範囲について
ご家庭内での使用に限ります(通信の環境により伝送距離が短くなることがあります)。
次のような場合、電波状態が悪くなったり電波が届かなくなることが原因で、音声がとぎれたり停止したりします。
- 鉄筋コンクリートや金属の使われている壁や床を通して使用する場合。
- 大型の金属製家具の近くなど。
- 人混みの中や、建物障害物の近くなど。
- 2.4 GHz を利用する無線 LAN、また電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ。
- 集合住宅(アパート・マンションなど)にお住まいで、お隣で使用している電子レンジ設置場所が本機に近い場合。なお、電子レンジは、使用していなければ電波干渉は起こりません。
電波の反射について
本機が通信する電波には、直接届く電波(直接波)と、壁や家具、建物などに反射してさまざまな方向から届く電波(反射波)があります。これにより、障害物と反射物とのさまざまな反射波が発生し、電波状態の良い位置と悪い位置が生じ、音声がうまく受信できなくなることがあります。
このようなときは、Bluetooth 機能搭載機器の場所を少し動かしてみてください。Bluetooth 機能搭載機器と本機の間を人間が横切ったり、近づいたりすることによっても、反射波の影響で音声がとぎれたりすることがあります。

注意
- 本機の使用によって発生した損害については、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
- 本機は、すべての Bluetooth 機能搭載機器との接続動作を保証するものではありません。
安全にお使いいただくために
- 医療用電気機器(ペースメーカーなど)や自動制御機器(火災報知機など)といった微弱な信号を取り扱う電子機器の近くでは使用しないでください。電子機器に誤動作するなどの影響を与え、事故の原因となる恐れがあります。
ご注意いただきたい電子機器の例
補聴器、ペースメーカー、その他医療用電気機器、火災報知器、自動ドア、その他自動制御機器など。
ペースメーカー、その他医療用電気機器をご使用される方は、該当の各医療用電気機器メーカーまたは販売業者に電波による影響についてご確認ください。
本機の使用周波数は、2.4 GHz 帯です。この周波数帯では電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか、他の同種無線局、工場の製造ライン等で使用されている免許を要する移動体識別用の構内無線局、アマチュア無線局(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。
- 本機を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていないことを確認してください。
- 万一、本機と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合には、速やかに本機の使用場所を変えるか、本機の運用を停止(電波の発射を停止)してください。
- その他、お困りのことが起きたときは、弊社ご相談窓口(13 ページ)へお問い合わせください。
その他
故障かな?と思ったら
- 故障かな?と思ったら、下記の項目を確認してください。また、本機と接続している機器もあわせて確認してください。それでも正常に動作しないときは、11ページの「保証とアフターサービス」をお読みのうえ、販売店にお問い合わせください。
- 静電気など、外部からの影響により本機が正常に動作しないことがあります。このようなときは、電源コードを一度抜いて 5 秒以上経ってから再び差し込むことで正常に動作することがあります。
共通
こんなときは ここを確認してください 対応の仕方
| 電源が入らない。電源コードが正しく接続されていますか?電源コードをコンセントへ接続してください。 | ||
| 接続している機器の音が出ない、または音が小さい。 | 接続している機器は正しく設定されていますか?機器の外部入力や音量を正しく設定してください。 | |
| 音量が正しい位置に設定されていますか?本体前面部の[LEVEL]ツマミを右に回して、音量を上げてください。 | ||
| 電源がオンになっていますか?本体背面部の[POWER]スイッチをオンにしてください。 | ||
| POWER インジケーター(白色)しない。 | 電源がオンになっていますか?本体背面部のが点灯スタンバイ状態になっていませんか?本体背面部の[POWER]スイッチをオンにしてください。 | |
| スタンバイ状態から復帰(電源オンない。)し | 入力信号のレベルが低くありませんか?入力信号のレベルを大きくしてください。 | |
| 音がひずむ。 | 音量が正しい位置に設定されていますか?本体前面部の[LEVEL]ツマミを左に回して、音量を下げてください。 | |
| 接続している機器からの入力レベルは適切ですか?接続している機器の出力レベルを正しく調整してください。 | ||
| 発振(大きな音が連続的に出る)する。音量が正しい位置に設定されていますか?本体前面部の[LEVEL]ツマミを左に回して、音量を下げてください。 | ||
| 左側のスピーカーからしか音が出ない。 | スピーカーコードは接続されていますか?左右のスピーカーを正しく接続してください。 | |
| 電源が自動的にオフ(スタンバイ状態)になる。 | 無音状態が一定時間(約30分)以上継続してIRCAまたはステレオミニプラグ入力端子から信号を入力してください。ませんか?または本体前面部のベアリングボタンを押してください。 | |
| 入力信号のレベルが低くありませんか?入力信号のレベルを大きくしてください。 | ||
INPUT1 もしくは INPUT2 で接続時
こんなときは ここを確認してください 対応の仕方
| 接続している機器の音が出ない、または音が小さい。 | 接続ケーブルが正しく接続されていますか? | 接続ケーブルを正しく接続してください。 |
| 端子やプラグが汚れていませんか? | 端子やプラグの汚れを拭き取ってから接続してください。 | |
| 片側のスピーカーからしか音が出ない。 | 機器を正しく接続していますか? | L と R 両方の入力端子に機器を接続してください。 |
| 音が途切れたり、雑音がする。 | 接続ケーブルが接触不良になっていませんか? | 接続ケーブルを接続し直してください。 |
Bluetooth 接続時
こんなときは ここを確認してください 対応の仕方
| 接続できない、あるいは、音が途切れたり、雑音がする。 | 2.4 GHz 帯の電磁波を発する機器(電子レンジ、無線 LAN、他の Bluetooth 機器など)が近くにありませんか? | これらの機器から本機を離して設置するか、電磁波を発する他の機器の使用をお止めください。 |
| Bluetooth 機器との距離が離れすぎていませんか?あるいは、間が壁や障害物等でさえぎられていませんか? | 本機と接続している Bluetooth 機器を近づけてください。また、Bluetooth 機器や本機の位置を変えてください。 | |
| Bluetooth 機器で音楽再生以外のアプリケーションが動作していませんか? | Bluetooth 機器の音楽再生以外のアプリケーションの動作を止めてください。 | |
| 接続したい Bluetooth 機器は A2DP に対応していますか? | A2DP に対応した Bluetooth 機器を使用してください。 | |
| Bluetooth 機器とのベアリングが正しく行われていますか? | 本機と Bluetooth 機器の電源を一度切り、再び電源を入れて、再度ベアリングの操作を行ってください。 |
保証とアフターサービス
修理に関するご質問、ご相談
13 ページに記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談ください。
保証書(裏表紙に記載)
保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。
保証書に販売店名や購入日の記載がない場合は、本製品のご購入の際に受け取られた、購入日が明記されている購入証明書(レシート、納品書、受注メールなど)が必要となります。保証書とともに大切に保管してください。
保証期間は購入日から 1 年間です。
補修用性能部品の最低保有期間
当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8年間保有しています。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理を依頼されるとき
本書の 10 ページの「故障かな?と思ったら」をお読みいただき、故障かどうかをご確認ください。それでも正常に動作しないときは、必ず電源プラグを抜いてから、次の要領で修理を依頼してください。
連絡していただきたい内容
- ご住所
- お名前
- お電話番号
- 製品名:アクティブモニタースピーカー
- 型番:DM-40BT/DM-40BT-W
- お買い上げ日
- 故障または異常の内容
「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といった詳細
保証期間中は
修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されている弊社保証規定に基づき修理いたします。
保証期間を過ぎているときは
修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたします。
商標および登録商標について
- 「Pioneer DJ」は、パイオニア株式会社の商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
- その他記載されている会社名および製品名等は、各社の登録商標または商標です。
- Bluetooth® ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所有する登録商標であり、Pioneer DJ 株式会社は、これら商標を使用する許可を受けています。他のトレードマークおよび商号は、各所有権者が所有する財産です。
- Qualcomm aptX は、Qualcomm Technologies International, Ltd. の製品です。Qualcomm は、Qualcomm Incorporated の米国ならびに他の国における登録商標であり、許可のもとに使用されています。aptX は、Qualcomm Technologies International, Ltd. の米国ならびに他の国における登録商標であり、許可のもとに使用されています。
仕様
| DM-40BT/DM-40BT-W | |
| 形式 2 ウェイアクティブスピーカー | |
| アンプ部 | |
| アンプ出力 | Lch: 21 W/4 Ω、Class AB |
| Rch: 21 W/4 Ω、Class AB | |
| 入力端子 RCA × 1、3.5 mm ステレオミニプラグ× 1 | |
| 入力インピーダンス 10 kΩ | |
| 出力端子 ヘッドフォン× 1 | |
| スピーカー部 | |
| エンクロージャー バスレフ型 /MDF ビニールラミネート | |
| ウーファー (LF ドライバー ) 4 インチ (102 mm) コーン | |
| トゥイーター (HF ドライバー ) 3/4 インチ (19 mm) ソフトドーム | |
| Bluetooth 部 | |
| バージョン | Bluetooth 標準規格 Ver. 4.2 |
| 出力 | Bluetooth 標準規格 Class 2 |
| 使用周波数帯域 2.4 GHz 帯 | |
| 変調方式 FH-SS (周波数ホッピングスペクトラム拡散方式) | |
| 対応 Bluetooth プロファイル A2DP、AVRCP | |
| 対応コーデック SBC、AAC、Qualcomm® aptXTM、Qualcomm® aptXTM Low Latency | |
| 電源部・その他 | |
| 対応電圧 AC 100 V、50 Hz/60 Hz | |
| 消費電力 35 W | |
| 待機時消費電力( スタンバイ状態 ) 0.3 W | |
| 外形寸法 W × H × D | Lch: 146 mm × 227 mm × 223 mm |
| Rch: 146 mm × 227 mm × 210 mm | |
| 質量 | Lch: 2.7 kg |
| Rch: 2.2 kg | |
- 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
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【携帯電話・PHSから】
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修理についてのご相談窓口
※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
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0120-5-81095 (無料)
【携帯電話・PHSから】
0570-057-140(ナビダイヤル・有料)
■ファックス
0120-5-81096 (無料)
VOL.003
| 機種DM-40BT/DM-40BT-W | ||
| お客様 | お名前 | 様 |
| ご住所 〒電話番号 ( ) | ||
| お買い上げ日 | 取扱販売店名・住所・電話番号 | |
| 年 月 日 | ||
| 保証期間(お買い上げ日より) | ||
| 本体 1 年 | ||
〈無料修理規定〉今
- 取扱説明書、本体貼付等の注意にしたがった使用状態で故障した場合には、お買い上げの販売店または弊社が無料修理いたします。
- 保証期間内に故障てし無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にご依頼ください。その際には本書をご提示ください。なお、離島及び離島に準ずる遠隔地への出張修理を行った場合には、出張に要する実費を申し受けます。
- ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入てしあるお買い上げの販売店に修理が依頼できない場合には、パイニア修理受付窓口(取扱説明書をご参照)へご相談ください。
- 保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
(1) 使用上の誤りまたは不当な修理や改造による故障および損傷
(2) お買い上げ後の取付場所の移動、落下等による故障および損傷
(3) 火災、地震、水害、落雷その他の天災地変、公害、塩害、異常電圧、水掛り等による故障および損傷
(4) 消耗品(各部ゴ、電池、ピックアップ、スピードータ、スイダタ等)の交換
(5) 本書の提示がない場合
(6) お買い上げの年月日、販売店が確認できない場合
(7) 本書のお買い上げの年月日、お客様名、販売店名を書き換えた場合
(8) 故障の原因が本製品以外の他社製品にある場合
(9) 劣悪な設置条件(油煙、熱、塵、水、直射日光等)にて使用し故障した場合
本書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。
●お客様へお願い
お手数ですが、ご住所、お名前、電話番号をわかりやすくご記入ください。 お客様にご記入いただいた保証書は、保証期間内のサビス活動及び その後の安全機活動のために記載内容を利用さてせ頂く場合がございますので、ご了承ください。
●ご販売店様へ
お買い上げ日、貴店名、住所、電話番号を記入のうえ、保証書をお客様へお渡しください。
Pioneer DJ 株式会社
〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番5号
横浜アイクブイス6階
お問合せ先:Pioneer DJ サトセタ
0120-545-676
- 本書は日本国内においてのみ有効です。
-
本書は再発行いたしませんので紛失しないように大切に保管てしください。
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その他
(1) 故障その他による営業上の機会損失(逸失利益)は補償いたしませんのでご了承ください。
(2) 高技術製品は持ち帰り修理になる場合があります。
(3) 特殊なセッティング(配線の引回し、棚の設置等)、「取付業者指定商品」の取付け取外しは専門の工事店にご依頼ください。
修理モメ
※この保証書は、本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがてっこの保証書によってっ保証書を発行てしいる者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げの販売店にお問い合わせください。
※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について詳しくは取扱説明書をご覧ください。
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番5号 横浜アイマークブレイス6階
かんたんマニュアル