PIONEER DM40BT - スピーカー

DM40BT - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER DM40BT - page 82
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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : DM40BT

カテゴリ : スピーカー

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よくある質問 - DM40BT PIONEER

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける DM40BT - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 DM40BT ブランド PIONEER.

使用説明書 DM40BT PIONEER

DM-40BT/DM-40BT-W 機型 2 音路有源揚聲器

! 安全にお使いいただくために、必ずお守りください。! ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容、および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 △記号は注意( 警告を含む )しなければならない内容であることを示しています。図の中に具体的な注意内容( 左図の場合は感電注意 )が描かれています。9 記号は禁止( やってはいけないこと )を示しています。図の中に具体的な禁止内容( 左図の場合は分解禁止 )が描かれています。●記号は行動を強制したり、指示したりする内容を示しています。図の中に具体的な指示内容( 左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く )が描かれています。

万一煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると火災・感電の原因となります。すぐに機器本体の電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して販売店に修理をご依頼ください。お客様による修理は危険ですから絶対おやめください。万一内部に水や異物等が入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。万一本機を落としたり、カバーを破損した場合は、機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 電源プラグの刃および刃の付近にほこりや金属物が付着している場合は、電源プラグを抜いてから乾いた布で取り除いてください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。電源コードの上に重い物を載せたり、コードが本機の下敷きにならないようにしてください。また、電源コードが引っ張られないようにしてください。コードが傷ついて、火災・感電の原因となります。コードの上を敷物などで覆うことにより、それに気付かず、重い物を載せてしまうことがあります。放熱をよくするため、他の機器、壁等から間隔をとり、ラックなどに入れるときはすき間をあけてください。また、次のような使い方で通風孔をふさがないでください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。! あおむけや横倒し、逆さまにする。! 押し入れなど、風通しの悪い狭いところに押し込む。! じゅうたんやふとんの上に置く。! テーブルクロスなどをかける。着脱式の電源コード( インレットタイプ )が付属している場合のご注意:付属の電源コードはこの機器のみで使用することを目的とした専用品です。他の電気製品ではご使用になれません。他の電気製品で使用した場合、発熱により火災・感電の原因となることがあります。また電源コードは本製品に付属のもの以外は使用しないでください。他の電源コードを使用した場合、この機器の本来の性能が出ないことや、電流容量不足による発熱により火災・感電の原因となることがあります。 本機に水が入ったり、ぬれたりしないようにご注意ください。火災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特にご注意ください。風呂場、シャワー室等では使用しないでください。火災・感電の原因となります。表示された電源電圧以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因となります。本機を使用できるのは日本国内のみです。船舶などの直流(DC)電源には接続しないでください。火災の原因となります。 本機の上に花びん、植木鉢、コップ、化粧品、薬品や水などの入った容器または小さな金属物を置かないでください。こぼれたり、中に入った場合、火災・感電の原因となります。ぬれた手で( 電源 )プラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。本機の通風孔などから、内部に金属類や燃えやすいものなどを差し込んだり、落とし込んだりしないでください。火災・感電の原因となります。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。本機のカバーを外したり、改造したりしないでください。内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。電源コードを傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでください。コードが破損して火災・感電の原因となります。コードが傷んだら( 芯線の露出、断線など )、販売店に交換をご依頼ください。雷が鳴り出したらアンテナ線や電源プラグには触れないでください。感電の原因となります。本機は、天井や壁に取り付けないでください。本機が落下し大けがをすることがあり大変危険です。Ja

電源プラグは、コンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全ですと発熱したり、ほこりが付着して火災の原因となることがあります。また、電源プラグの刃に触れると感電することがあります。電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントには接続しないでください。発熱して火災の原因となることがあります。販売店や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。本機を調理台や加湿器のそばなど油煙、湿気あるいはほこりの多い場所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。次のような場所には設置しないでください。! 直射日光のあたる場所、暖房器具に近い場所。! 風通しが悪く、湿気やほこりの多い場所。! 振動や傾斜のある、不安定な場所。! アルコール類やスプレー式の殺虫剤など、引火性のものを使用す ! カセットデッキなど、磁界に影響される機器の近く。チューナーのアンテナケーブルから離して設置してください。近くに置いた場合に雑音が出ることがあります。このようなときはアンテナやアンテナケーブルから本機を離してご使用になるか、やむを得ない場合は本機の電源を切ってください。テレビ、オーディオ機器、コントローラー等に機器を接続する場合は、それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してください。本機の上に重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下してけがの原因となることがあります。電源プラグを抜く時は、電源コードを引っ張らないでください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。移動させる場合は、電源スイッチを切り必ず電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続コードを外してから、行ってください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度が高くなる場所に放置しないでください。火災の原因となることがあ 本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かないでください。火災の原因となります。スタンド等に取り付けてご使用の場合も、ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因になることがあります。取付金具やスタンド等を使用する場合は、十分な安全性を確保できるだけの強度があることを必ずご確認ください。また不安定なスタンドを使わないでください。取り付け後は必ず安全性を確認してください。また、その後も定期的に安全性を確認してください。 本機のダクトやすき間から金属や紙片などの異物を入れないでください。感電、ショート、火災や故障の原因になることがあります。入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。本機のダクトやすき間に手や指を入れないでください。けがをするおそれがあります。音が歪んだ状態で長時間使わないでください。スピーカーが発熱し、火災の原因となることがあります。本機に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様はご注意ください。倒れたり、壊れたりしてけがの原因になることがあり 電源を入れる前には音量を最小にしてください。突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがあります。ヘッドホンをご使用になる時は、音量を上げすぎないようにご注意ください。耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力に悪い影響を与えることがあります。旅行などで長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。 5 年に一度くらいは内部の掃除を販売店などにご相談ください。内部にほこりがたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うとより効果的です。なお、掃除費用については販売店などにご相談ください。お手入れの際は安全のために電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。

! 熱を発生するアンプなどの上に直接置いたり、スポットライトなど の近くで長時間使用すると、本体に悪い影響を与えますので、おや

! チューナーやテレビから離して設置してください。近くに置いた場 合は、雑音や映像の乱れが生じることがあります。なお、雑音や映像 の乱れは室内アンテナをご使用の場合に起こりやすく、このような ときは、屋外アンテナを使用するか、本機の電源を切ってください。 製品上の図示記号  は交流電流を意味します。 製品上の図示記号  は直流電流を意味します。 製品上の図示記号  はクラス II 機器を意味します。 D3-8-2-4_A1_Ja 日本語Ja

製品のお手入れについて 通常は、柔らかい布でから拭きしてください。汚れがひどい場合は水で5 〜 6 倍に薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸してよく絞ったあと、汚れを拭き取り、そのあと乾いた布で拭いてください。アルコール、シンナー、ベンジン、殺虫剤などが付着すると印刷、塗装などがはげることがありますのでご注意ください。また、ゴムやビニール製品を長時間触れさせることも、キャビネットを傷めますので避けてください。化学ぞうきんなどをお使いの場合は、化学ぞうきんなどに添付の注意事項をよくお読みください。お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。 本機の使用環境について 本機の使用環境温度範囲 は5℃〜35℃、

85%以下(通風孔が妨げられていないこと)です。

しの悪い所や湿度が高すぎる場所、直射日光(ま

人工の強い光)の当たる場所に設置しないでくださ

K021_A1_Ja 楽しい音楽も時と場所によっては気 になるものです。隣近所への思いや りを十分にいたしましょう。ステレ オの音量はあなたの心がけ次第で大 きくも小さくもなります。

な夜間には小さな音でも通りやすいものです。夜間 の音楽鑑賞にはとくに気を配りましょう。近所へ音 が漏れないように窓を閉めたり、ヘッドホンで聞く のも一つの方法です。お互いに心を配

本機は一般家庭用機器として作られたものです。一般 家庭用以外(例えば飲食店等での営業用の長時間使 用、車輛、船舶への搭載使用)で使用し、故障した場合 は、保証期間内でも有償修理を承ります。 K041_A1_Ja 長年ご使用のAV機器の点検を! ・電源コードや電源プラグが異常に ・電源コードにさけめやひび割れが ・電源が入ったり切れたりする。 ・本体から異常な音、熱、臭いがする。 このような症状はありませんか 故障や事故防止のため、すぐに電源 を切り、電源プラグをコンセントから 抜き、必ず販売店にご相談ください。 ご使用中止K026*_A1_Ja組み立て、取り付けの不備、取り付け強度不足、誤使用、改造、天災などによる事故損傷については、弊社は一切責任を負いません。Ja

! フロントに配置したバスレフダクトと、Groove 技術の採用により、力強いキック音を実現しました。 ! 新形状のウェーブガイドに搭載した凸形状ディフューザーによる高音域の指向性改善と広がり感を実現しました。 ! 卓上に設置できるコンパクトなサイズでありながら豊かな低音とクリアな音質を両立しました。 ! より高音質な Bluetooth 再生が可能な「AAC」と「Qualcomm®aptX™」に対応しました。 ! ワンタッチでペアリングが可能なペアリングボタンを本体前面部に搭載しました。

! 電源コード× 1 ! 取扱説明書( 本書 ) ! 日本国内用保証書( 取扱説明書裏表紙に記載 ) ! オーディオ変換ケーブル (3.5mmステレオミニプラグ—RCA) × 1 ! スピーカーコード× 1 ! ボトムクッション× 8

1 3/4 インチ ソフトドームトゥイーター 2 POWER インジケーター 電源のオン / オフに連動して点灯します。スタンバイ時は消灯し

3 ディフューザー 高音域の指向性を改善し、広がり感を実現します。 4 LEVEL ツマミ

5 ペアリングボタン Bluetooth 機器とのペアリング操作をします。 また、Bluetooth での楽曲再生中は、一時停止 / 再生操作ができます。 詳細は「Bluetooth 機器の音楽を聴く」(8ページ)を参照して

6 ペアリングインジケーター(8 ページ) 点滅時:ペアリング操作および接続待ち状態 点灯時:Bluetooth 機器と接続されている状態 7 4 インチ グラスファイバーウーファー 8 バスレフダクト 9 グルーブ バスレフダクトの空気の流れを整え低域音をスムーズに放射し

a ヘッドフォン端子 3.5mm ステレオミニプラグタイプの出力端子です。 ヘッドフォンを接続すると、スピーカーから出る音がミュートされ てヘッドフォンからだけ音が出力されます。 日本語Ja

1 INPUT 1 端子 ( ステレオ ) RCAピンタイプのアンバランス型入力端子です。 2 INPUT 2 端子 ( ステレオ ) 3.5mm ステレオミニプラグタイプのアンバランス型入力端子

3 スピーカー接続コネクター 付属のコードを使って、左右のスピーカーを接続してください。 本スピーカーを本システム以外のアンプに接続して使用しないで ください。故障・火災の原因となることがあります。 4 POWER スイッチ 本機の電源をオン / オフします。 5 AC IN 電源コードを接続してコンセントに接続します。 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してくだ

製品の仕様により、本体部やリモコン( 付属の場合 )のスイッチを操 作することで表示部がすべて消えた状態となり、電源プラグをコンセ ントから抜いた状態と変わらなく見える場合がありますが、電源の供 給は停止していません。製品を電源から完全に遮断するためには、電 源プラグ( 遮断装置 )をコンセントから抜く必要があります。製品は コンセントの近くで、電源プラグ( 遮断装置 )に簡単に手が届くよう に設置し、旅行などで長期間ご使用にならないときは電源プラグをコ ンセントから抜いてください。火災の原因となることがあります。 <D3-7-12-5-2a_A1_Ja>

! この製品にはオートスタンバイ機能が内蔵されております。 Bluetooth 接続中に関わらず、ご使用中に無音状態が一定時間 (約 30 分)継続しますと自動的に POWER インジケーターが消 灯して低消費電力のスタンバイ状態になります。 ! Bluetooth 接続中にスタンバイ状態になると、Bluetooth の接続は 解除され、Bluetooth インジケーターも消灯します。 ! スタンバイ状態で入力端子から音声信号の入力があると自動的に 電源オン状態になります。また、スタンバイ中に Bluetooth ペア リングボタンを押した場合も電源オン状態になります。 ! オートスタンバイ機能は解除することはできません。Ja

スピーカーの再生音は、リスニングルームの条件によって微妙な影響を受けやすいものです。最適な状態でご使用いただくために、スピーカーを取り付ける前に設置場所を十分検討してください。! スピーカーは耳の高さに設置してください。! 左右のスピーカーは、視聴位置に対して等距離で左右対称になるように設置すると自然なステレオ感が得られます。! すべり防止のため、付属のクッションを本体の底面に貼ってくだ

小さな部品は幼児の手の届くところに置かな いでください。万一飲み込んだ場合にはただ ちに医師と相談してください。 D41-6-4_A2_Ja ! スピーカーは視聴位置から左右に 30°、計 60°の開き角となる位置に設置し、内側に向けてください。50°〜60° 本機を設置する場合は、放熱を良くするため他の機器や壁などから十分な間隔をとってください ( 天面 15cm 以上、後面 15cm 以上、右側、左側各 15cm 以上 )。本機と壁および他の機器との間隔がとれないと、内部に熱がこもり、性能不良や故障の原因になります。 ! 機器の接続を行う場合、または変更を行う場合には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。! 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。! 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してくだ ! 必ず付属の電源コードをお使いください。 ![INPUT 1]端子、[INPUT 2]端子および Bluetooth からの入力信号は ミックスされますので、音量にご注意ください。 付属のスピーカーコードをスピーカーに接続します。1 付属のスピーカーコードの先端の約 1 cm 剥ぎ取られた絶縁体をねじりながら取り除く取り除いたあと、芯線をしっかりねじります。2 LEFT 側と RIGHT 側のスピーカー端子に付属のスピーカーコードを接続する3 スピーカー端子のツメを押しながら芯線を端子に挿し スピーカーコードはスピーカーコードの赤線のある方を端子の+側(赤)に、赤線のない方を-側(黒)に接続します。

! 端子に接続したあとスピーカーコードを軽く引いて、スピーカーコードの先端が端子へ確実に接続されていることを確かめてください。不完全な接続は、音がとぎれたり、雑音が出たりする原因となります。! スピーカーコードを接続するときは、芯線をしっかりねじり、スピーカー端子からはみ出していないことを確認してください。芯線がはみ出して、リアパネルに接触したり、芯線どうしが接触するとアンプに過大な負荷が加わって動作が停止したり、故障することがあります。! LEFT 側と RIGHT 側スピーカー端子を接続時、LEFT 側とRIGHT 側の極性(+、-)を間違えてつないだ場合、正常なステレオ効果が得られなくなります。Ja

Bluetooth 機器の音楽を聴く 本スピーカーでは Bluetooth 機器に保存された楽曲をワイヤレスでお楽しみいただけます。 本スピーカーを初めて使用する場合、または新しい Bluetooth 機器を本スピーカーに接続する場合は、本スピーカーと Bluetooth 機器をペアリング する必要があります。ペアリング(機器相互登録)とは、Bluetooth 機器と本機を接続するために必要な操作です。

1 POWER スイッチを ON にして本スピーカーの電源を入

! Bluetooth インジケーターが約 30 秒点滅しペアリング状態になり

! Bluetooth インジケーターが消灯している場合は、ペアリングボタン を 2 秒以上押して再度ペアリング状態にしてください。 2 Bluetooth 機器側でペアリング操作を行う 本スピーカーがペアリング状態の間に操作を行ってください。詳しくは、お使いの Bluetooth 機器の取扱説明書をご覧ください。 3 Bluetooth インジケーターが点滅から点灯状態に変われ ばペアリング(接続)完了です 30 秒以内にペアリングできなかった場合、Bluetooth インジケーターは点滅から消灯になります。 ! すでにペアリング済みの Bluetooth 機器は、本機の電源 ON の状態 であれば、Bluetooth 機器側の接続操作で接続できます。 接続している Bluetooth 機器で音楽を再生すると、本スピーカーからBluetooth 機器で再生している音楽を出力します。 ! Bluetooth 機器の音楽再生中にペアリングボタンを押すと、一時停 止 / 再生操作できます(Bluetooth 機器の一時停止 / 再生ボタンと同じ機能)。

! ペアリング(接続)する時は、Bluetooth 機器を本スピーカーに近 づけてください。! 接続完了後、初回再生操作時に、大音量で出力されることがありますので、再生前に音量を下げておくことをおすすめします。! 使用するアプリケーションによって、ペアリングボタンで一時停止 / 再生操作ができない場合があります。 ! Bluetooth 機器によっては、本スピーカーと接続できない場合があ

! 別の Bluetooth 機器とペアリングしたい場合、現在接続中の Bluetooth 機器の Bluetooth 機能をオフまたは接続を切断してか ら、ペアリング操作を行ってください。 ! 本機は最大8台までのペアリング情報を記憶し、Bluetooth 機器と 未接続の状態でペアリングボタンを押すと、最後にペアリングした Bluetooth 機器に接続しようとします。 本機は、2.4GHz の周波数帯の電波を利用しています。この周波数の電波は、下記①に示すようにいろいろな機器が使用しています。また、お客様に存在がわかりにくい機器として下記②に示すような機器もあ ① 2.4 GHz を使用する主な機器の例! コードレスフォン! コードレスファクシミリ! 電子レンジ! 無線 LAN 機器! ワイヤレス AV 機器! ゲーム機のワイヤレスコントローラー! マイクロ波治療機器類② 存在がわかりにくい 2.4 GHz を使用する主な機器の例! 万引き防止システム! アマチュア無線局! 工場や倉庫などの物流管理システム! 鉄道車両や緊急車両の識別システムこれらの機器と本機を同時に使用すると、電波の干渉により、音がとぎれて雑音のように聞こえたり、音が出なくなることがあります。受信状況の改善方法としては以下の方法があります。! 電波を発生している相手機器の電源を切る! 干渉している機器の距離を離して設置する次の場所では本機を使用しないでください。ノイズが出たり、送信 / 受信ができなくなる場合があります。! 2.4GHz を利用する無線 LAN、また電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ。(環境により電波が届かない場合があります)! ラジオから離してお使いください。(ノイズが出る場合があります) ! テレビにノイズが出た場合、Bluetooth 機能搭載機器や本機がテレ ビ、ビデオ、BS チューナー、CS チューナーなどのアンテナ入力端子に影響を及ぼしている可能性があります。Bluetooth 機能搭載機器や本機をアンテナ入力端子から遠ざけて設置してください。 電波法に基づく認証について 本機は電波法に基づく小電力データ通信の無線設備として認証を受けています。したがって、本製品を使用するときに無線局の免許は必要ありません。また、本製品は、日本国内のみで使用できます。ただし、以下の行為をすると法律により罰せられることがあります。! 本機を分解/改造すること。! 本機に貼られている証明ラベルをはがすこと。 周波数表示の見かた(本機の背面のラベルに記載) 2.4FH1

①「1」想定される与干渉距離(約 10m)を表します②「FH」変調方式を表します③「2.4」GHz 帯を使用する無線設備を表しますJa

ご家庭内での使用に限ります(通信の環境により伝送距離が短くなるこ

次のような場合、電波状態が悪くなったり電波が届かなくなることが原 因で、音声がとぎれたり停止したりします。 ! 鉄筋コンクリートや金属の使われている壁や床を通して使用する

! 大型の金属製家具の近くなど。 ! 人混みの中や、建物障害物の近くなど。 ! 2.4GHz を利用する無線 LAN、また電子レンジなどの機器の磁場、 静電気、電波障害が発生するところ。 ! 集合住宅(アパート・マンションなど)にお住まいで、お隣で使用 している電子レンジ設置場所が本機に近い場合。なお、電子レンジ は、使用していなければ電波干渉は起こりません。

本機が通信する電波には、直接届く電波(直接波)と、壁や家具、建物 などに反射してさまざまな方向から届く電波(反射波)があります。こ れにより、障害物と反射物とのさまざまな反射波が発生し、電波状態の 良い位置と悪い位置が生じ、音声がうまく受信できなくなることがあり

このようなときは、Bluetooth 機能搭載機器の場所を少し動かしてみて ください。Bluetooth 機能搭載機器と本機の間を人間が横切ったり、近 づいたりすることによっても、反射波の影響で音声がとぎれたりするこ

! 本機の使用によって発生した損害については、法令上賠償責任が 認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いませんので、あ らかじめご了承ください。 ! 本機は、すべての Bluetooth 機能搭載機器との接続動作を保証す るものではありません。 安全にお使いいただくために ! 医療用電気機器(ペースメーカーなど)や自動制御機器(火災報知 機など)といった微弱な信号を取り扱う電子機器の近くでは使用し ないでください。電子機器に誤動作するなどの影響を与え、事故の 原因となる恐れがあります。 ご注意いただきたい電子機器の例 補聴器、ペースメーカー、その他医療用電気機器、火災報知器、自動ド ア、その他自動制御機器など。 ペースメーカー、その他医療用電気機器をご使用される方は、該当の各 医療用電気機器メーカーまたは販売業者に電波による影響についてご

本機の使用周波数は、2.4GHz 帯です。この周波数帯では電子レ ンジ等の産業・科学・医療用機器のほか、他の同種無線局、工場の 製造ライン等で使用されている免許を要する移動体識別用の構内 無線局、アマチュア無線局(以下「他の無線局」と略す)が運用さ

1. 本機を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていな

2. 万一、本機と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合

には、速やかに本機の使用場所を変えるか、本機の運用を停止 (電波の発射を停止)してください。

3. その他、お困りのことが起きたときは、弊社ご相談窓口

(13ページ)へお問い合わせください。Ja

! 故障かな?と思ったら、下記の項目を確認してください。また、本機と接続している機器もあわせて確認してください。それでも正常に動作し ないときは、11ページの「保証とアフターサービス」をお読みのうえ、販売店にお問い合わせください。 ! 静電気など、外部からの影響により本機が正常に動作しないことがあります。このようなときは、電源コードを一度抜いて 5 秒以上経ってから 再び差し込むことで正常に動作することがあります。

こんなときは ここを確認してください 対応の仕方 電源が入らない。 電源コードが正しく接続されていますか? 電源コードをコンセントへ接続してください。接続している機器の音が出ない、または音が小さい。接続している機器は正しく設定されていますか? 機器の外部入力や音量を正しく設定してください。音量が正しい位置に設定されていますか? 本体前面部の [LEVEL]ツマミを右に回して、音量を上げてください。電源がオンになっていますか? 本体背面部の [POWER]スイッチをオンにしてください。POWER インジケーター ( 白色 ) が点灯 電源がオンになっていますか? 本体背面部の [POWER]スイッチをオンにしてください。スタンバイ状態になっていませんか?本体背面部の [POWER]スイッチを一旦オフにして、数秒後にオンにしてください。または本体前面部のペアリングボタンを押してください。スタンバイ状態から復帰 ( 電源オン ) し 入力信号のレベルが低くありませんか? 入力信号のレベルを大きくしてください。音がひずむ。音量が正しい位置に設定されていますか? 本体前面部の [LEVEL]ツマミを左に回して、音量を下げてください。接続している機器からの入力レベルは適切で 接続している機器の出力レベルを正しく調整してください。発振 ( 大きな音が連続的に出る ) する。 音量が正しい位置に設定されていますか? 本体前面部の [LEVEL]ツマミを左に回して、音量を下げてください。左側のスピーカーからしか音が出ない。 スピーカーコードは接続されていますか? 左右のスピーカーを正しく接続してください。電源が自動的にオフ(スタンバイ状態)に 無音状態が一定時間(約 30 分)以上継続していませんか?RCA またはステレオミニプラグ入力端子から信号を入力してください。または本体前面部のペアリングボタンを押してください。入力信号のレベルが低くありませんか? 入力信号のレベルを大きくしてください。 INPUT1 もしくは INPUT2 で接続時 こんなときは ここを確認してください 対応の仕方 接続している機器の音が出ない、または音が小さい。接続ケーブルが正しく接続されていますか? 接続ケーブルを正しく接続してください。端子やプラグが汚れていませんか? 端子やプラグの汚れを拭き取ってから接続してください。片側のスピーカーからしか音が出ない。 機器を正しく接続していますか? L と R 両方の入力端子に機器を接続してください。音が途切れたり、雑音がする。 接続ケーブルが接触不良になっていませんか? 接続ケーブルを接続し直してください。 Bluetooth 接続時 こんなときは ここを確認してください 対応の仕方 接続できない、あるいは、音が途切れたり、雑音がする。2.4GHz 帯の電磁波を発する機器(電子レンジ、無線 LAN、他の Bluetooth 機器など)が近くにありませんか?これらの機器から本機を離して設置するか、電磁波を発する他の機器の使用をお止めください。Bluetooth 機器との距離が離れすぎていませんか?あるいは、間が壁や障害物等でさえぎられていませんか? 本機と接続している Bluetooth 機器を近づけてください。また、Bluetooth 機 器や本機の位置を変えてください。Bluetooth 機器で音楽再生以外のアプリケーションが動作していませんか?Bluetooth 機器の音楽再生以外のアプリケーションの動作を止めてくだ

接続したい Bluetooth 機器は A2DP に対応してい

A2DP に対応した Bluetooth 機器を使用してください。Bluetooth 機器とのペアリングが正しく行われていますか?本機と Bluetooth 機器の電源を一度切り、再び電源を入れて、再度ペアリングの操作を行ってください。Ja

保証とアフターサービス 修理に関するご質問、ご相談 13ページに記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご

保証書 ( 裏表紙に記載 ) 保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受 け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。 保証書に販売店名や購入日の記載がない場合は、本製品のご購入の際に 受け取られた、購入日が明記されている購入証明書( レシート、納品書、 受注メールなど )が必要となります。保証書とともに大切に保管してく

保証期間は購入日から 1年間です。 補修用性能部品の最低保有期間 当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有してい ます。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

本書の 10ページの「故障かな?と思ったら」をお読みいただき、故 障かどうかをご確認ください。それでも正常に動作しないときは、必ず 電源プラグを抜いてから、次の要領で修理を依頼してください。 連絡していただきたい内容

! 製品名:アクティブモニタースピーカー ! 型番:DM-40BT/DM-40BT-W

! 故障または異常の内容 「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といっ

修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されてい る弊社保証規定に基づき修理いたします。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたし

商標および登録商標について ! 「PioneerDJ」は、パイオニア株式会社の商標であり、ライセンス に基づき使用されています。 ! その他記載されている会社名および製品名等は、各社の登録商標ま

ワードマークおよびロゴは、BluetoothSIG,Inc.が所 有する登録商標であり、PioneerDJ 株式会社は、これら商標を使 用する許可を受けています。他のトレードマークおよび商号は、各 所有権者が所有する財産です。 ! QualcommaptXは、QualcommTechnologiesInternational, Ltd.の製品です。Qualcommは、QualcommIncorporatedの 米国ならびに他の国における登録商標であり、許可のもとに使用さ れています。aptXは、QualcommTechnologiesInternational, Ltd.の米国ならびに他の国における登録商標であり、許可のもとに 使用されています。Ja

DM-40BT/DM-40BT-W 形式 2 ウェイアクティブスピーカー

Lch:21W/4W、ClassAB Rch:21W/4W、ClassAB 入力端子 RCA × 1、3.5mm ステレオミニプラグ× 1 入力インピーダンス 10kW 出力端子 ヘッドフォン× 1

エンクロージャー バスレフ型 /MDF ビニールラミネート ウーファー (LF ドライバー ) 4インチ (102mm) コーン トゥイーター (HF ドライバー ) 3/4インチ (19mm) ソフトドーム Bluetooth 部

Bluetooth 標準規格Class2 使用周波数帯域 2.4GHz 帯 変調方式 FH-SS(周波数ホッピングスペクトラム拡散方式) 対応 Bluetooth プロファイル A2DP、AVRCP 対応コーデック SBC、AAC、Qualcomm®aptX™、Qualcomm®aptX™LowLatency

対応電圧 AC100V、50Hz/60Hz 消費電力 35W 待機時消費電力( スタンバイ状態 ) 0.3W 外形寸法W×H×D Lch:146mm×227mm×223mm Rch:146mm×227mm×210mm

Lch:2.7kg Rch:2.2kg ! 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。 ! ©2017PioneerDJ 株式会社 禁無断転載Ja

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