PIONEER XPRS 15 - スピーカー

XPRS 15 - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : XPRS 15

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける XPRS 15 - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 XPRS 15 ブランド PIONEER.

使用説明書 XPRS 15 PIONEER

NISHISHINJUKU, SHINJUKU-KU, TOKYO 160-0023, JAPAN

本書の見方このたびは、Pioneer DJ 製品をお買い上げいただきまして、まことにありがとうございます。本機の機能を十分に発揮させて効果的にご利用いただくために、この取扱説明書ならびに重要な安全上のご注意をよくお読みになり、正しくお使いください。特に「重要な安全上のご注意」は必ずお読みください。なお、「取扱説明書」「重要な安全上のご注意」は、「保証書」 と一緒に必ず保管してください。設置の詳細については、インストレーションマニュアルをお読みください。http://pioneerproaudio.com 優れた音響特性を有する木製キャビネットに業務用アンプのリーディングカンパニーである Powersoft 社製の D 級アンプモジュールを搭載し、2400 W の高出力と高音質の両立を実現しました。 固定設備用の常設音響システムとしてお使いになれるだけでなく、可搬性と素早いシステムセットアップが求められるイベント等での持ち込み音響機器としても使用可能です。■優れた音響特性を備えた高音質設計の木製キャビネット構造 すべてのモデルで音質面での優位性を発揮する木製キャビネットを採用しました。 高い剛性を持つ素材で組み上げられたキャビネットは、優れた音響特性を備え、微小な音から力強い音までクリアな音質を再現します。■高効率・ハイパワー Class-D アンプモジュール搭載 Powersoft 社のテクノロジーが凝縮された D 級アンプモジュールを搭載し、大型のパワーアンプに匹敵する 2400 W( ピーク ) もの高出力を実現しました。 電源効率が非常に高いため、同じ出力パワーを得るために必要なエネルギーを抑えることができます。■現場トラブルを回避する高度な保護機能 高性能 DSP 制御によってドライバー、アンプ、電源を確実に保護する、さまざまなステータスモニタリングやリミッター機能を搭載しています。業務用として要求される高い信頼性に対して、万全を期した保護回路を搭載し現場のトラブルを回避します。■フレキシブルなシステム接続を可能にする豊富な入出力端子 複数の入力ソースをミックスして出力するミキシング機能を搭載しています。また、スルー出力端子を装備し、フルレンジスピーカーや複数のサブウーファーとも容易に接続することができます。■スピーディーなシステムセットアップを可能にする4種の EQモード (フルレンジモデル) FLAT、BASS+、SPEECH、WEDGE の 4 種類の EQ モードを搭載し、スイッチの切り換えのみで使用用途に応じた最適な音響特性を選択できます。■ 2 通りの角度でポール設置可能なマルチアングル・ポールソケット(フルレンジモデル) スピーカーをポールを使用して設置する際に、会場の大きさに合わせて0度と7度の2通りの角度で設置が可能です。

1 トゥイーター 1 インチスロート 1.75 インチ ダイアフラム コンプレッションドライバー 2 ローテータブルホーン(XPRS12、XPRS15) ローテーションが可能な定指向性ホーンです。 工場出荷時:指向性 水平 90 度、垂直 60 度 90 度回転時:指向性 水平 60 度、垂直 90 度 2 ホーン(XPRS10) 水平 90 度、垂直 60 度の定指向性ホーンです。* XPRS10 はホーンローテーションできません。 3 ウーファー 4 FRONT LED インジケーター

白色 LED インジケーターです。背面の FRONT LED 設定に応じて点灯します。設定の詳細は、本体背面部の説明をご覧ください。

1 POWER スイッチ 本機の電源をオン/オフします。 2 AC IN 電源コードを接続してコンセントに接続します。 3 ヒューズホルダー 4 POWER インジケーター 電源のオン/オフに連動して青色に点灯します。 5 MASTER LEVEL 出力レベルを調整します。

FLAT , BASS+ , SPEECH , WEDGE の 4 種類の EQ 設定に切り換え

ができます。詳しくは 6 ページの「EQ MODE 設定」をご覧ください。 7 INPUT LEVEL つまみ 入力信号のレベルを調整します。

8 GAIN つまみ(MIC/LINE1 のみ)

接続する機器の出力信号レベルに応じて切り換えてください。 本機に入力された信号に対し、選択されたゲインが付加されます。

ライン出力機器の信号を本機に入力するときは [0dB] または [12dB] にします。

マイクなどの出力レベルが低い信号を本機に入力するときは [24dB] または [36dB] にします。 9 SIGNAL インジケーター 入力信号を検出すると緑のインジケーターが点灯します。 a MIC/LINE1、LINE2 INPUT

XLR 端子(バランス)と 1/4"TRS(バランス型 PHONO)の両タイ

プに対応しています。XLR の端子配列は1番グランド、2番ホット、3

XLR 出力端子(バランス)です。XLR INPUT の入力信号をそのまま

出力します(LINE2 の AUX IN に入力された信号は出力されません)。

c LIMIT インジケーター 内蔵リミッターが動作した時や、入力レベルが高すぎて音が歪む場合に 赤色に点灯します。その場合は接続した機器の出力レベルを下げるか、

本機の INPUT LEVEL または MASTER LEVEL を下げてください。

d EXT SUB MODE 通常使用時は [ ] にしてください。 サブウーファー使用時は [

e FRONT LED FRONT LED インジケーター(白色)の表示設定を切り換えます。 [POWER] 電源がオンの時に点灯する設定です。 [LIMIT] リミッターが動作したときに点灯する設定です。 [OFF] フロントの LED が点灯しない設定です。 f AUX IN RCA 入力端子(アンバランス)です。 AUX IN に入力されたステレオ信号は、ミックスされてモノラル信号に なります(LINK 端子からは出力されません)。 g MIX OUT

XLR 出力端子(バランス)です。MIC/LINE1、LINE2 に入力された

MIC GAIN と INPUT LEVEL で調整された信号が出力されます。

製品の仕様により、FRONT LED 設定が [OFF] または [LIMIT] 設定の

時に電源プラグをコンセントから抜いた状態と変わらなく見える場合 がありますが、電源の供給は停止していません。製品を電源から完全に 遮断するためには、電源プラグをコンセントから抜く必要があります。 製品はコンセントの近くで、電源プラグに容易に手が届くように設置し てください。電源プラグを長時間さしたままにすると、火災の原因とな

1 POWER スイッチ 本機の電源をオン/オフします。 2 AC IN 電源コードを接続してコンセントに接続します。 3 ヒューズホルダー 4 POWER インジケーター 電源のオン/オフに連動して青色に点灯します。 5 MASTER LEVEL 出力レベルを調整します。 6 CROSS OVER サブウーファーのローパスフィルターのカットオフ周波数を、 80 Hz/100 Hz/120 Hz/150 Hz から選択できます。XPRS Series のフルレンジスピーカーとの組み合わせで使用する場合の推奨設定は 100 Hz です。 7 SIGNAL インジケーター 入力信号を検出すると緑のインジケーターが点灯します。

XLR 端子(バランス)と 1/4"TRS(バランス型 PHONO)の両タイ

プに対応しています。XLR の端子配列は1番グランド、2番ホット、3

XLR 出力端子(バランス)です。XLR INPUT の入力信号をそのまま

a LIMIT インジケーター 内蔵リミッターが動作した時や、入力レベルが高すぎて音が歪む場合に 赤色に点灯します。その場合は、接続した機器の出力レベルを下げるか、

本機の INPUT LEVEL または MASTER LEVEL を下げてください。

b PHASE サブウーファーの極性を切り換えます。他のスピーカーと組み合わせて 使用する際、低域再生が良好になる方を選択してください。 c FRONT LED FRONT LED インジケーター(白色)の表示設定を切り換えます。 [POWER] 電源がオンの時に点灯する設定です。 [LIMIT] リミッターが動作したときに点灯する設定です。 [OFF] フロントの LED が点灯しない設定です。

製品の仕様により、FRONT LED 設定が [OFF] または [LIMIT] 設定の

時に電源プラグをコンセントから抜いた状態と変わらなく見える場合 がありますが、電源の供給は停止していません。製品を電源から完全に 遮断するためには、電源プラグをコンセントから抜く必要があります。 製品はコンセントの近くで、電源プラグに容易に手が届くように設置し てください。電源プラグを長時間さしたままにすると、火災の原因とな

本体背面部 ( サブウーファーモデル )

スピーカーの再生音は、リスニングルームの条件によって微妙な影響を 受けやすいものです。最適な状態でご使用いただくために、スピーカー を取り付ける前に設置場所を十分検討してください。 設置方法にかかわらず、本機の使用により生じた損害(営業上の機会損 失等)につきましては、当社は一切責任を負いかねますのであらかじめ

移動および設置の際には製品の天面や側面に搭載しているハンドルを

スピーカーポールを使用した設置方法 XPRS シリーズのフルレンジモデルは底面にφ 35 mm 径のマルチア ングル・ポールソケットを搭載しており、床面に対する角度を 0°また は7°下向きでマウントすることができます。 XPRS シリーズのサブウーファーモデルは、天面に M20 ネジ式のポー ルソケットを搭載しており、ポールを強固に固定することができます。 XPRS シリーズでは、下図の組み合わせをお勧めします。その他の組 み合わせで使用されると、転倒して破損したり怪我をする原因になりま す。スピーカーポールを使用する場合には、右記の注意事項を確認して 安全に設置してください。

XPRS115S、XPRS215S を立てるまたは倒す際に、キャスター

が滑って怪我をしないようご注意ください。

本機を設置する場合は、放熱を良くするため、他の機器や壁などから 十分な間隔をとってください ( 天面 30 cm 以上、後面 30 cm 以上、 右側、左側各 30 cm 以上 )。本機と壁および他の機器との間隔がと れないと、内部に熱がこもり、性能不良や故障の原因になります。

スピーカーは2人以上で持ち上げて設置してください。十分安全に配 慮して作業してください。

スピーカーポールは、φ 35 mm 径、片側が M20 ネジ式のスピー カーポールをご使用ください。長さ 900 mm 以下の市販品をご使用 ください。指定以外のものをご使用した際の損害(営業上の機会損 失)につきましては、当社は一切責任を負いかねますので、あらかじ

サブウーファーを安定した位置に設置し、スピーカーポールをしっか りと固定してください。

ケーブル類は、つまずいたりして本機を転倒させないように、テープ または結束バンドで束ねて邪魔にならないように設置してください。 マルチアングル・ポールソケット スピーカーポールを使用した設置

35mm 径ポールソケット M20 ネジ式ソケット 7° 0°

本体のリギングポイントを使用した設置方法

フルレンジモデルの本体には、吊り下げ設置用のリギングポイントを 搭載しています。市販のアイボルトを使用して吊り下げ設置が可能で す。リギングポイントのネジ穴は M10(ネジ部長さ 30 mm ~ 50 mm のアイボルト用)です。

スピーカーを吊り下げて設置する場合は、専門の技術者へ作業をご依

本体のリギングポイントからネジを取り外し、アイボルトを取り付け てください。ネジを外したまま使用しないでください。エア漏れによ り音質に悪影響を及ぼします。

必ず 3 か所以上を使用して吊り下げてください。また、ワイヤー等 による二重の安全処置を必ず行ってください。

金具、ワイヤー、壁、天井などは本機の重量に十分耐えられる強度の ものをご使用ください。市販の金具についてはお買い上げの販売店に お問い合わせください。

取り付け後は必ず安全性を確認し、その後も定期的に安全性を確認し

サブウーファーモデルのキャスターについて

サブウーファーモデルの本体には、可搬性に優れたキャスターを搭載しています。

固定設備でお使いになる場合には、キャスターを取り外して使用することもできます。

キャスターを外してお使いになる場合には、キャスター固定用のネジは必ず元に戻してお使いください。 ネジを外したままご使用になると、エア漏れにより音質に悪影響を及ぼします。 :キャスター :M5六角ネジ(ネジ部長さ25mm) EQ MODE 設定 フルレンジモデルには[FLAT]、[BASS+]、[SPEECH]、[WEDGE]の 4 種類の EQ MODE が搭載されています。[EQ MODE SELECT]の スイッチによって 4 種類の EQ MODE を切り換えることができます。お好みや使用シーンに合わせて、ご選択ください。 FLAT について 入力音を忠実に再生します。(工場出荷時設定) BASS+ について 低域の存在感を増強し、クラブ等において迫力のあるダンスミュージックを再生します。 SPEECH について 声の帯域を強調し、講演会等において声を聞き取りやすくします。 WEDGE について フロアモニターとして床面に設置した際に生じる低域の過度なブーストを抑制します。

機器の接続を行う場合、または変更を行う場合には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。 必ず付属の電源コードをご使用ください。 :リギングポイントJa

DJ ミキサーなど DJ ミキサーなど 0dB マイクのみを接続するシステム

ハウリング / フィードバック防止のため

マイクの指向性とスピーカーユニットの音が出ている方向とはずら

例として、マイクはスピーカーの後方で使用する、マイクの向きを他

GAIN 設定、INPUT LEVEL つまみを適切な位置でご使用ください。

EQ MODE SELECT を WEDGE 設定にすることをお勧めします。

EQ MODE SELECT を SPEECH 設定にすることをお勧めします。

EQ モードSPEECHGAIN 切替Ja

サブウーファーを接続したステレオシステム

XPRS12 または XPRS15 XPRS12 または XPRS15

DJ ミキサーなど XPRSシリーズの組み合わせの際は、フルレンジモデルのEXTSUB MODEを [ ]にし、サブウーファーモデルのCROSSOVERは 100Hzに設定してのご使用をお勧めします

XPRS215S をモノミックス接続したシステム

DJ ミキサーなど XPRS215S XPRS12 XPRS12 DJ ミキサーなどJa

! 故障かな?と思ったら、下記の項目を確認してください。また、本機と接続している機器もあわせて確認してください。それでも正常に動作し ないときは、下記の「保証とアフターサービス」をお読みのうえ、販売店にお問い合わせください。 ! 静電気など、外部からの影響により本機が正常に動作しないことがあります。このようなときは、電源コードを一度抜いて 5 秒以上経ってから 再び差し込むことで正常に動作することがあります。 こんなときは ここを確認してください 対応の仕方 電源が入らない。 電源コードが正しく接続されていますか? 電源コードをコンセントへ接続してください。 (6 ページ )接続している機器の音が出ない、または音が小さい。接続している機器は正しく設定されていますか? 機器の外部入力切換や音量を正しく設定してください。接続ケーブルが正しく接続されていますか? 接続ケーブルを正しく接続してください。 (7 ページ )端子やプラグが汚れていませんか? 端子やプラグの汚れを拭き取ってから接続してください。音量が正しい位置に設定されていますか? 本体背面部の MASTER LEVEL ツマミをゆっくり右に回して音量を上げてください。電源がオンになっていますか? 本体背面部の POWER スイッチをオンしてください。音が歪む。または LIMIT インジケーターが点灯している。GAIN セレクターが適切に設定されていますか? 本体背面部の GAIN 設定が適切かを確認してください。 (3ページ )音量が正しい位置に設定されていますか? 本体背面部の MASTER LEVEL または INPUT LEVEL ツマミを左に回し、LIMIT インジケーターが消灯するまで音量を下げてください。接続している機器の出力信号レベルは適切に設定されてい 接続している機器の出力レベルを調整してください。接続している機器の出力信号が歪んでいませんか? 接続している機器の取扱説明書をご確認ください。ハウリングする。 マイクがスピーカーに向いていませんか? マイクの向きを変えてください。マイクとスピーカーが近すぎませんか? マイクをスピーカーから離してください。音量が正しい位置に設定されていますか? MASTER LEVELまたは INPUT LEVEL ツマミを左に回し音量を下げてください。 保証とアフターサービス 修理に関するご質問、ご相談 P.13 に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談くだ

保証書(裏表紙に記載) 保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受 け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。 保証期間は購入日から 3 年間です。 次のような場合には保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、性 能、動作の保証をいたしません。また、故障した場合の修理についても お受けいたしかねます。 ! 本機を改造して使用した場合 ! 不正使用や使用上の誤りの場合 ! 他社製品や純正以外の付属品と組み合わせて使用したときに、動作異 常などの原因が本機以外にあった場合。 故障、故障の修理その他にともなう営業上の機会損失 ( 逸失利益 ) は保 証期間中および保証期間経過後にかかわらず補償いたしかねますので

補修用性能部品の最低保有期間 当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有してい ます。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

上記の「故障かな?と思ったら」をお読みいただき、故障かどうかご確 認ください。それでも正常に動作しないときには、必ず電源プラグを抜 いてから、次の要領で修理を依頼してください。 連絡していただきたい内容

! 製品名:アクティブラウドスピーカー アクティブサブウーファー

! 故障または異常の内容 「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といった詳細

! 訪問先までの道順と目標 ( 建物、公園など )

修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されてい る弊社保証規定に基づき修理いたします。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたします。

! Pioneer DJ は Pioneer DJ 株式会社の登録商標です。 ! その他記載されている会社名および製品名等は、各社の登録商標また

! お客様がご用意した音楽ファイルを本機で再生するときは、その著作 権を守ったうえでご利用いただけますようお願いいたします。Ja

形式 2 ウェイアクティブフルレンジスピーカー

周波数特性(- 10 dB) 55 Hz ~ 20 kHz 50 Hz ~ 20 kHz 40 Hz ~ 20 kHz 指向特性 (H x V) 90 ° x 60 ° 90 ° x 60 °(90 度回転可 ) 最大音圧レベル (peak@1 m)* 134 dB 135 dB 136 dB クロスオーバー周波数 2.0 kHz 2.0 kHz 2.0 kHz

1200 W (LF800 W, HF400 W) ピーク 2400 W

XLR/TRS コンボ x 2 (バランス) RCA x 2 (アンバランス) 入力インピーダンス 10 k Ω

スルー出力 XLR x 2 (バランス) ミックス出力 XLR x 1 (バランス)

(本体前面部)FRONT LED (本体背面部) POWER ・ LIMIT ・ SIGNAL x 2

ウーファー(LF) 10 インチコーン 12 インチコーン 15 インチコーン トゥイーター(HF) 1 インチスロート 1.75 インチ ダイアフラム コンプレッションドライバー

ハンドル 1 ( トップ) 2 ( 両サイド) ポールソケット 35 mm ソケット ( 0 ° / 7 ° マルチアングル ) リギングポイント M10 x 12

1200W ピーク 2400 W 1200W (600 W x 2) ピーク 2400 W 入力端子 XLR/TRS コンボ x 2 (バランス) 入力インピーダンス 10 k Ω 出力端子 スルー出力 XLR x 2 (バランス)

(本体前面部)FRONT LED (本体背面部) POWER ・ LIMIT ・ SIGNAL x 2

ウーファー(LF) 15 インチコーン 15 インチコーン× 2

ハンドル 2 ( 両サイド) 4 ( 両サイド) ポールソケット M20 ネジ式ソケット

本機の仕様および外観は改良のため予告なく変更することがあります。Ja

●商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について●部品(付属品、取扱説明書など)のご購入について 商品についてのご相談窓口 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします 修理についてのご相談窓口 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします <各窓口へお問い合わせ時のご注意>受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く) ■ファックス■インターネットホームページ 0120−545−676(無料) 0570−057−134(ナビダイヤル・有料) 0570−057−135(ナビダイヤル・有料) 受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)pioneerdj.com/support/※商品についてよくあるお問い合わせ、ソフトウェアダウンロードなど PioneerDJサポートセンター

VOL.003平成29年3月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。 受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『故障かな?と思ったら』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。 部品のご購入についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします PioneerDJ商品の取り付け・組み合わせなどについては、お買い求めの販売店様へお問い合わせください。 「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからはご使用になれません。ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP電話などからはご使用になれません。正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知にご協力いただきますようお願いいたします。【固定電話から】 0120−5−81028(無料) 【携帯電話・PHSから】 ■ファックス■インターネットホームページ 0570−037−610(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81029(無料) pioneerdj.com/support/purpose/repair/※インターネットによる修理のお申し込みを受け付けております【固定電話から】【携帯電話・PHSから】 0120−5−81095(無料)

0570−057−140(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81096(無料)

【固定電話から】【携帯電話・PHSから】XPRS10 / XPRS12 / XPRS15

商品相談・修理受付・付属品購入窓口のご案内 〜お取り扱いにお困りのとき、前項をご覧ください。