CM-C54T - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | パッシブ同軸ワイドバンド埋め込みスピーカー |
| ブランド | パイオニア |
| モデル | CM-C54T |
| 周波数特性 | 85 Hz - 20 kHz |
| 感度 (1W/1m) | 86 dB |
| 公称インピーダンス | 16 Ω |
| 許容入力 (RMS/プログラム) | 30 W / 60 W |
| 70Vトランス出力 | 30 W / 15 W / 7.5 W / 3.7 W |
| 100Vトランス出力 | 30 W / 15 W / 7.5 W |
| 拡散角 | 120° |
| 最大音圧レベル | 100 dB |
| ウーファー | 4インチコーン (102 mm) |
| ツイーター | 3/4インチドームツイーター (20 mm) |
| コネクター | ユーロブロック4ピン (入力 +/-, ループ +/-) |
| 寸法 (直径×高さ) | 240 × 210 mm |
| 重量 (1台) | 2.6 kg |
| 天井カットアウトサイズ | 187.5 mm |
| 対応天井厚 | 6 - 20 mm |
| パネル材質 | スチールグリル, PC-ABSフレーム (UL94-V0) |
| スピーカーキャビネット材質 | スチールバックキャン, PC-ABSバッフル (UL94-V0) |
| カラー | ホワイト (CM-C54T-W) または ブラック (CM-C54T-K) |
| 動作温度 | 5 °C ~ 35 °C |
| 付属品 | グリルパネル×2, 補強プレート×4, Cリングネジ×4, カッティングテンプレート×1, ユーロブロックコネクター×2, 取扱説明書×2 |
| 保証 (米国/カナダ) | 5年間 部品と工賃 |
よくある質問 - CM-C54T PIONEER
ユーザーの質問 CM-C54T PIONEER
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使用説明書 CM-C54T PIONEER
設置およびその他のサポート情報は、上記のサイトをご参照ください。
● 本機は十分な技術・技能を有する専門業者が据え付けを行うことを前提に販売されているものです。据え付け・取り付けは必ず工事専門業者または販売店にご依頼ください。

● なお、据え付け・取り付けの不備、誤使用、改造、天災などによる事故損傷については、弊社は一切責任を負いません。
ERC
業務用製品
Introduction
このたびは本製品をお買い上げいただきまして、まことにありがとうございます。お使いになる前に「ご使用の前に」を必ずお読みください。また、下記の URL と QR コードからご参照いただけるサポートサイトにて据付・取扱説明書をお読みいただけます。据付・取扱説明書は後々お役に立つこともありますので大事に保存してください。
http://pioneerproaudio.com

ご使用の前に(重要)
安全上のご注意
● 安全にお使いいただくために、必ずお守りください。
● ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。

警告
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例




△ 記号は注意(警告を含む)しなければならない内容であることを示しています。
図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。
記号は禁止(やってはいけないこと)を示しています。
図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。
● 記号は指示(必ず実行すること)を示しています。
警告
設置

必ず実行
本機の設置は専門業者に依頼する。
落下の原因となるため十分な技術・技能を有する専門業者に依頼してください。また、複数人での作業をお勧めします。なお、据え付け・取り付けの不備、誤使用、改造、天災などによる事故損傷について、弊社は一切責任を負いません。

必ず実行
天井等に吊り下げて設置する際は、設置場所の強度や 設置方法を確認の上、安全処置を行う。
落下防止用ワイヤー等による二重の安全処置を必ず行ってください。

禁止
付属品は本機に同梱されたもののみを使用し、他の用途に使用しない。
落下等の事故損傷の原因となります。

必ず実行
設置時に作業者以外を近づけない。
部品落下時にケガをする原因となります。
使用環境

禁止
水が入ったり、ぬれたりする環境では使用しない。
雨天、降雪中、海岸、水辺、風呂場、シャワー室での使用は特にご注意ください。火災や感電の原因となります。

禁止
次のような場所に設置しない。
・風通しが悪く、湿気やほこりの多い場所
・調理室や工場内など油煙の多い場所
・振動や傾斜のある、不安定な場所
・アルコール類やスプレー式の殺虫剤など、引火性のものを使用する場所
・照明器具の間近や暖房器具の近くなど、発熱の影響を受ける場所
・直射日光の当たる場所や、外気の影響を受けやすい場所エンクロージャーの変形、変色およびスピーカーが故障する原因になり、最悪は発火や落下などにつながる恐れがあります。以下の環境でお使いください。
温度:5℃\~35℃
湿度:35%\~65%(冬期)/40%\~70%(夏期)

禁止
幼児の手の届くところに小さな部品を置かない。
万一飲み込んだ場合には、ただちに医師と相談してください。

禁止
本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かない。
火災の原因となります。
異常時の処置
使用方法

禁止
本機の前面の穴などに、金属類や燃えやすいものなどを差し込んだり、落としたりしない。
本機の内部に金属類や燃えやすいものなどが入った場合、火災・感電の原因となることがあります。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。

必ず実行
異常が起こったらすぐに使用を中止する。
煙が出る、異臭がする、水や異物が入った、破損した等の異常が起きたときは、直ちに使用しているアンプの電源を切り、修理を依頼してください。異常状態のまま使用すると、火災や感電の原因となります。

注意
設置

必ず実行
他の機器と接続する際は、それぞれの機器の電源を切る。
それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してください。感電の原因となることがあります。
使用方法

禁止
下記の状態で使わない。
・許容入力以上を入力しない。
・グラフィックイコライザーで高音を大幅に増強する場合、音量を上げすぎない。
・小出力なパワーアンプで無理に大きな音を出さない。
・音が歪んだ状態で長時間使わない。
スピーカーを破損したり、発熱や火災の原因になります。

必ず実行
天井へ取り付けた後は安全性を確認する。
取り付けを行った直後は点検を行ってください。また、定期的に安全性を確認してください。

必ず実行
電源を入れる前や、接続を変更する前は音量を最小にする。
突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがあります。

禁止
屋外に設置しない。
木機は屋内専用製品です。

禁止
大きい音量で長時間聞かない。
聴力障害の原因になることがあります。

指のケガに注意
スプリング式の天井固定タブに指を挟まないように注意する。
ケガの原因となります。

禁止
本機の内部を開けたり、改造したりしない。
内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となることがあります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。
付属品を確認する
- パネル × 2

- タイルブリッジ × 4

- 4P ユーロブロックコネクタ x 2
* 出荷時、本体端子に装着されています。

- 据付·取扱説明書(本書)×2

* スピーカーケーブルおよび落下防止用ワイヤーは付属しておりません。
設置と接続

注意
- 傾いた天井には取付を行わないでください。
- 最大対応線径:12 AWG
- 最小対応線径:22 AWG
- 設置する天井に十分な強度や必要な厚みがあるか確認してください。厚みが適合していも、天井板の耐荷重については別途確認が必要です。対応天井厚み:6~20 mm
- C リングは補強ではなく安全機構です。弱い天井に取り付けた場合には長期的に天井がたわむ可能性があります。
- スピーカーの出力で天井が共振し音質を損ねるため、天井は十分な補強を行ってください。
- スピーカーの振動板に触れないように注意してください。
天井に穴を開ける
- 付属のテンプレートを天井にあて、開口のための線を描きます。またはホールカッターを使用し、天井に取付穴をあけます。
穴寸法
CM-C56T: φ 226 mm
CM-C54T: Φ 187.5 mm

注意
破片や粉などが目に入らないように、安全ゴーグルを装着してください。
タイルブリッジと C リングを設置する
12 本のタイルブリッジ①を天井②に入れ、図の向きに置きます。 2 C リング③を図のように天井②の開口部に合わせ、タイルブリッジにはめ込み、ネジ④で C リングをタイルブリッジに固定してください。
締め付けトルク:1 N·m

本機とパワーアンプや他のスピーカーとの接続の方法を説明します。本機のコネクタは 4 つの端子から構成されており、端子 1 はループスルー端子の「+」、端子 2 は「+」、端子 3 は、「-」、端子 4 はループスルー端子の「-」です。端子 1 と端子 2、端子 3 と端子 4 は、スピーカーの内部で繋がっています。
並列接続
あるスピーカーにトラブルが生じた場合でも、他のスピーカーは正常に動作します。
次のスピーカーへのケーブルを、下図のように前のスピーカーからのケーブルと同じ端子に接続します。

flowchart
graph TD
A["バワーアンプ"] --> B["ユーロブロックコネクタ"]
B --> C["1 2 3 4"]
B --> D["1 2 3 5"]
B --> E["1 2 3 6"]
B --> F["1 2 3 7"]
B --> G["1 2 3 8"]
C --> H["スピーカー"]
D --> I["スピーカー"]
E --> J["スピーカー"]
F --> K["スピーカー"]
G --> L["スピーカー"]
A --> M["次のスピーカー"]
M --> N["パワーアンプまたは前のスピーカー"]
N --> O["+"]
N --> P["-"]
O --> Q["+"]
P --> R["-"]
Q --> S["次のスピーカー"]
R --> S
ループスルー接続
どのスピーカーにトラブルが発生したのかが特定しやすい接続方法です。ユーロブロックコネクタがスピーカーから外れると、それ以降のスピーカーは動作しなくなります。前のスピーカーからのケーブルを IN の「+」(2 端子)と「-」端子)につなぎ、次のスピーカーへのケーブルをループスルーの「+」(1 端子)と「-」(4 端子)に接続する方法です。

flowchart
graph TD
A["バワーアンプまたは前のスピーカー"] -->|+| B["ユーロブロックコネクタ"]
A -->|-| B
C["バワーアンプ"] --> D["ステップ1"]
C --> E["ステップ2"]
C --> F["ステップ3"]
C --> G["ステップ4"]
D --> H["スピーカー"]
E --> H
F --> H
G --> H
H --> I["+次のスピーカー"]
H --> J["- スピーカー"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style C fill:#f9f,stroke:#333
style D fill:#ccf,stroke:#333
style E fill:#ccf,stroke:#333
style F fill:#ccf,stroke:#333
style G fill:#ccf,stroke:#333
style H fill:#cfc,stroke:#333
style I fill:#fcc,stroke:#333
1 ネジ①を緩めコネクタカバー②を外し、背面コネクタからユーロブロックコネクタ③aを取り外します。
2 スピーカーケーブル先端の被覆を 7 mm(0.28 inch) 程度剥き、ネジ④⑤を緩めてコードブッシング⑥を開き、そこにスピーカーケーブルを通します。
3 スピーカーケーブルの芯線をユーロブロックコネクタの各端子に挿入してネジ③ b を締めて固定し、ユーロブロックコネクタ③ a を背面コネクタに挿入します。

注意
スピーカーケーブルの芯線をしっかりねじり、芯線同士が接触しないように注意してください。本機やパワーアンプの故障の原因となります。
4 ネジ①を締めコネクタカバー②を固定します。
5 スピーカーケーブルがコードブッシング⑥の溝⑦に収まるようにネジ④、ネジ⑤の順番に締めます。

コードブッシング⑥の平らな部分でスピーカーケーブルを挟まないように注意してください。
落下防止用ワイヤーを取り付ける
金具①に落下防止ワイヤー(施工業者にて調達)を取り付け、他方を天井の躯体に固定してください。

落下防止用ワイヤーはスピーカーの重量、設備状況を考慮して適切な長さと強度のものを使ってください。長すぎると、落下時に人に当たる可能性があります。
天井に固定する
1 天井固定タブ①が収納されているか確認してください。収納されていない場合は、スピーカー前面の固定ネジ②をプラスドライバーで奥まで押し、反時計回りに回転させて天井固定タブを収納してください。
2 本機をスピーカー前面の縁③が天井に密着するまで押し上げてください。
3 プラスドライバーで固定ネジ②を押し込み、時計回りに回して 4 点の天井固定タブ①を動作させ、天井板を挟み込ませてください。

- 天井固定タブ①が本機の外側に出て、天井板を確実に挟んでいることを確認してください。不十分の場合、天井からの落下の原因となる可能性があります。
- 固定ねじ②以外を回さないでください。スピーカーユニットの落下や故障の原因となります。
- 天井固定タブ①を C リング④の切れ日で固定しないでください。
- スピーカー前面の縁③や天井固定タブ①でスピーカーケーブルを挟まないように注意してください。
入力選択を設定する
1 本体前面の入力選択スイッチを△マークに合わせます。
2 イラストは、CM-C56T で 100V ライン接続時に 60 W、70 V ライン接続時に 30 W となる設定を表しています。

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A B C D E- A の位置は、ローインピーダンスアンプと組み合わせるときだけ合わせてください。設定を間違えるとスピーカーやパワーアンプが故障する原因になります。
- パワーアンプの電源を落としてから作業してください。
パネルを取り付ける
1 本体前面の△マーク①と、パネル裏面の△マーク②の位置を合わせてはめ込み、時計回りに押し回してください。

注意
はめ込みが不十分だとパネルが落下する原因になります。セレーション③に噛むまでしっかりパネルを回してください。
2 セレーション③の音がする範囲でパネルを固定します。
3 パネルを外す場合は、反時計回りに回転させてください。

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①x4 ②x4その他
保証とアフターサービス
修理に関するご質問、ご相談
P.32 に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談ください。
保証書(P.33 に記載)
保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。
保証期間は購入日から 5 年間です。
次のような場合には保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、性能、動作の保証をいたしません。また、故障した場合の修理についてもお受けいたしかねます。
- 本機を改造して使用した場合
- 不正使用や使用上の誤りの場合
- 他社製品や純正以外の付属品と組み合わせて使用したときに、動作異常などの原因が本機以外にあった場合。
故障、故障の修理その他にともなう営業上の機会損失(逸失利益)は保証期間中および保証期間経過後にかかわらず補償いたしかねますのでご了承ください。
補修用性能部品の最低保有期間
当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8年間保有しています。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理を依頼されるとき
修理をご依頼される場合は、必ずアンプの電源を切ってから、修理を依頼してください。①型名②ご購入日③故障症状を具体的にご連絡ください。
連絡していただきたい内容
- ご住所
お名前
・お電話番号 - 製品名:天井埋込用スピーカー
- 型番:CM-C56T-W / CM-C56T-K / CM-C54T-W / CM-C54T-K
- お買い上げ日
- 故障または異常の内容
- 「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といった詳細
- 訪問ご希望日
- 訪問先までの道順と目標(建物、公園など)
保証期間中は
修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されている弊社保証規定に基づき修理いたします。
保証期間を過ぎているときは
修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたします。
© 2020 AlphaTheta 株式会社 禁無断転載
<各窓口へお問い合わせ時のご注意>
「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからはご使用になれません。
ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP電話などからはご使用になれません。
正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知にご協力いただきますようお願いいたします。
商品についてのご相談窓口 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
商品の取り付け・組み合わせなどについては、お買い求めの販売店様へお問い合わせください。
● 商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について
カスタマーサポートセンター
受付時間 月曜~金曜9:30~18:00(祝日・弊社休業日は除く)
| ■電話【固定電話から】 | 0120-545-676(無料) |
| 【携帯電話・PHSから】 | 0570-057-134(ナビダイヤル・有料) |
| ■ファックス | 0570-057-135(ナビダイヤル・有料) |
| ■インターネットホームページ | pioneerdj.com/support/※商品についてよくあるお問い合わせ、ソフトウェアダウンロードなど |
修理についてのご相談窓口 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
修理をご依頼される場合は、取扱説明書の「故障かな?と思ったら」を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。
修理受付窓口
受付時間 月曜~金曜9:30~18:00(祝日・弊社休業日は除く)
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部品のご購入についてのご相談窓口 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
● 部品(付属品、取扱説明書など)のご購入について
部品受注センター
受付時間 月曜~金曜9:30~18:00(祝日・弊社休業日は除く)
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| 【携帯電話・PHSから】 | 0570-057-140(ナビダイヤル・有料) |
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音響映像機器保証書
| 機種CM-C56T-W / CM-C56T-KCM-C54T-W / CM-C54T-K | 製造番号 | ||
| お客様 | お名前 様 | ||
| ご住所 〒電話番号 ( ) | |||
| お買い上げ日 | 取扱販売店名・住所・電話番号 | ||
| 年 月 日 | |||
| 保証期間(お買い上げ日より) | |||
| 本体 5年 | |||
出張修理
本書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。
●お客様へお願い
お手数ですが、ご住所、お名前、電話番号をわかりやすくご記入ください。 お客様にご記入いただいた保証書は、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させて頂く場合がございますので、ご了承ください。
●ご販売店様へ
お買い上げ日、貴店名、住所、電話番号を記入のうえ、保証書をお客様へお渡しください。
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〈無料修理規定〉
- 取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意にしたがった使用状態で故障した場合には、お買い上げの販売店または弊社が無料修理いたします。
- 保証期間内に故障して無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にご依頼ください。その際には本書をご提示ください。なお、離島及び離島に準ずる遠隔地への出張修理を行った場合には、出張に要する実費を申し受けます。
- ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入してあるお買い上げの販売店に修理が依頼できない場合には、修理受付窓口(取扱説明書をご参照)へご相談ください。
- 保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
(1) 使用上の誤りまたは不当な修理や改造による故障および損傷
(2) お買い上げ後の取付場所の移動、落下等による故障および損傷
(3) 火災、地震、水害、落雷その他の天災地変、公害、塩害、異常電圧、水掛り等による故障および損傷
(4) 消耗品 (各部ゴム、電池、ピックアップ、スピンドルモーター、スライダーモーター等) の交換
(5) 本書の提示がない場合
(6) お買い上げの年月日、販売店が確認できない場合
(7) 本書のお買い上げの年月日、お客様名、販売店名を書き換えた場合
(8) 故障の原因が本製品以外の他社製品にある場合
(9) 劣悪な設置条件(油煙、熱、塵、水、直射日光等)にて使用し故障した場合
- 本書は日本国内においてのみ有効です。
- 本書は再発行いたしませんので紛失しないように大切に保管してください。
7. その他
(1) 故障その他による営業上の機会損失(逸失利益)は補償いたしませんのでご了承ください。
(2) 高技術製品は持ち帰り修理になる場合があります。
(3) 特殊なセッティング(配線の引回し、棚の設置等)、「取付業者指定商品」の取付け取外しは専門の工事店にご依頼ください。
修理メモ
※この保証書は、本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げの販売店にお問い合わせください。
※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について詳しくは取扱説明書をご覧ください。
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