CM-C54T - スピーカー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける CM-C54T - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 CM-C54T ブランド PIONEER.
使用説明書 CM-C54T PIONEER
この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 記号は注意 ( 警告を含む ) しなければならない内容であることを示しています。図の中に具体的な注意内容 ( 左図の場合は感電注意 )が描かれています。 記号は禁止 ( やってはいけないこと ) を示してい 図の中や近くに具体的な禁止内容 ( 左図の場合は分解禁止 ) が描かれています。● 記号は指示(必ず実行すること)を示しています。
本機の設置は専門業者に依頼する。 天井等に吊り下げて設置する際は、設置場所の強度や設置方法を確認の上、安全処置を行う。
付属品は本機に同梱されたもののみを使用し、他の用途に使用しない。 設置時に作業者以外を近づけない。
水が入ったり、ぬれたりする環境では使用しない。2727 ϜНFrançais Deutsch ItalianoEnglish Nederlands Español PortuguêsРусский
次のような場所に設置しない。 ・風通しが悪く、湿気やほこりの多い場所・調理室や工場内など油煙の多い場所・振動や傾斜のある、不安定な場所・アルコール類やスプレー式の殺虫剤など、引火性のものを使用する場所・照明器具の間近や暖房器具の近くなど、発熱の影響を受ける ・直射日光の当たる場所や、外気の影響を受けやすい場所エンクロージャーの変形、変色およびスピーカーが故障する原因になり、最悪は発火や落下などにつながる恐れがあります。以下の環境でお使いください。温度:5●℃●~●35●℃湿度●:35%●~●65%(冬期)●/●40●%●~●70●%(夏期)
本機の前面の穴などに、金属類や燃えやすいものなど を差し込んだり、落としたりしない。 本機の内部に金属類や燃えやすいものなどが入った場合、火災・感電の原因となることがあります。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。
幼児の手の届くところに小さな部品を置かない。 万一飲み込んだ場合には、ただちに医師と相談してください。
本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かない。 火災の原因となります。
異常が起こったらすぐに使用を中止する。 煙が出る、異臭がする、水や異物が入った、破損した等の異常が起きたときは、直ちに使用しているアンプの電源を切り、修理を依頼してください。異常状態のまま使用すると、火災や感電の原因となります。
他の機器と接続する際は、それぞれの機器の電源を切
それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してください。感電の原因となることがあります。
天井へ取り付けた後は安全性を確認する。 取り付けを行った直後は点検を行ってください。また、定期的に安全性を確認してください。
スプリング式の天井固定タブに指を挟まないように注
下記の状態で使わない。 ・許容入力以上を入力しない。・グラフィックイコライザーで高音を大幅に増強する場合、音量を上げすぎない。・小出力なパワーアンプで無理に大きな音を出さない。・音が歪んだ状態で長時間使わない。●スピーカーを破損したり、発熱や火災の原因になります。
電源を入れる前や、接続を変更する前は音量を最小に
突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがありま
大きい音量で長時間聞かない。 聴力障害の原因になることがあります。
本機の内部を開けたり、改造したりしない。 内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となることがあります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。2828
パネル●× 2 タイルブリッジ●× 4 C リング●× 2 C●リング固定用ネジ●× 4 天井穴開け用テンプレート●×●1 4P●ユーロブロックコネクタ●x●2●* 出荷時、本体端子に装着されています。 据付・取扱説明書●( 本書 )●× 2*●スピーカーケーブルおよび落下防止用ワイヤーは付属しておりません。
傾いた天井には取付を行わないでください。 最大対応線径:12●AWG 最小対応線径:22●AWG 設置する天井に十分な強度や必要な厚みがあるか確認してください。厚みが適合していも、天井板の耐荷重については別途確認が必要です。対応天井厚み:6●~●20●mm C リングは補強ではなく安全機構です。弱い天井に取り付けた場合には長期的に天井がたわむ可能性があります。 スピーカーの出力で天井が共振し音質を損ねるため、天井は十分な補強を行ってください。 スピーカーの振動板に触れないように注意してください。
付属のテンプレートを天井にあて、開口のための線を描きます。ま たはホールカッターを使用し、天井に取付穴をあけます。
CM-C56T:●φ●226●mmCM-C54T:●Φ●187.5●mm 注意破片や粉などが目に入らないように、安全ゴーグルを装着してください。 タイルブリッジと C リングを設置する 12本のタイルブリッジ①を天井②に入れ、図の向きに置きます。 2Cリング③を図のように天井②の開口部に合わせ、タイルブリッ ジにはめ込み、ネジ④で Cリングをタイルブリッジに固定してく
本機とパワーアンプや他のスピーカーとの接続の方法を説明します。本機のコネクタは 4● つの端子から構成されており、端子 1● はループスルー端子の「+」、端子 2●は「+」、端子 3●は、「-」、端子 4●はループスルー端子の「-」です。端子1と端子 2、端子 3●と端子4は、スピーカーの内部で繋がっています。 あるスピーカーにトラブルが生じた場合でも、他のスピーカーは正常に動作しま 次のスピーカーへのケーブルを、下図のように前のスピーカーからのケーブルと同じ端子に接続します。
123412341234パワーアンプまたは前のスピーカー次のスピーカー
パワーアンプスピーカーユーロブロックコネクタ
どのスピーカーにトラブルが発生したのかが特定しやすい接続方法です。ユーロブロックコネクタがスピーカーから外れると、それ以降のスピーカーは動作しなくなります。前のスピーカーからのケーブルを IN● の「+」(2 端子)と「-」(3端子)につなぎ、次のスピーカーへのケーブルをループスルーの「+」(1 端子)と「-」(4 端子)に接続する方法です。パワーアンプスピーカーユーロブロックコネクター +
パワーアンプまたは前のスピーカー次のスピーカー
1ネジ①を緩めコネクタカバー②を外し、背面コネクタから ユーロブロックコネクタ③ a を取り外します。 2スピーカーケーブル先端の被覆を 7mm(0.28inch)程度剥き、 ネジ④⑤を緩めてコードブッシング⑥を開き、そこにスピーカー
3スピーカーケーブルの芯線をユーロブロックコネクタの各端子に 挿入してネジ③ b を締めて固定し、ユーロブロックコネクタ③ a を背面コネクタに挿入します。
スピーカーケーブルの芯線をしっかりねじり、芯線同士が接触しないように注意してください。本機やパワーアンプの故障の原因となります。 4ネジ①を締めコネクタカバー②を固定します。 5スピーカーケーブルがコードブッシング⑥の溝⑦に収まるように ネジ④、ネジ⑤の順番に締めます。
コードブッシング⑥の平らな部分でスピーカーケーブルを挟まないように注意してください。 落下防止用ワイヤーを取り付ける
金具①に落下防止ワイヤー(施工業者にて調達)を取り付け、他方 を天井の躯体に固定してください。
必ず落下防止対策を施してください。落下防止用ワイヤーはスピーカーの重量、設備状況を考慮して適切な長さと強度のものを使ってください。長すぎると、落下時に人に当たる可能性があります。
1天井固定タブ①が収納されているか確認してください。収納され ていない場合は、スピーカー前面の固定ネジ②をプラスドライ バーで奥まで押し、反時計回りに回転させて天井固定タブを収納
2本機をスピーカー前面の縁③が天井に密着するまで押し上げてく
3プラスドライバーで固定ネジ②を押し込み、時計回りに回して 4 点の天井固定タブ①を動作させ、天井板を挟み込ませてください。
天井固定タブ①が本機の外側に出て、天井板を確実に挟んでいることを確認してください。不十分の場合、天井からの落下の原因となる可能性があります。 固定ねじ②以外を回さないでください。スピーカーユニットの落下や故障の原因となります。 天井固定タブ①を C●リング④の切れ目で固定しないでください。 スピーカー前面の縁③や天井固定タブ①でスピーカーケーブルを挟まないように注意してください。3030
1本体前面の入力選択スイッチを△マークに合わせます。 2イラストは、CM-C56T で 100Vライン接続時に 60W、70V ライン接続時に 30Wとなる設定を表しています。 CM-C56T CM-C54T 100V 70V 100V 70V A 16●Ω●●●●60●W 16●Ω●●●●30●W B OFF C --- 60●W --- 30●W D 60●W 30●W 30●W 15●W E 30●W 15●W 15●W 7.5●W F 15●W 7.5●W 7.5●W 3.7●W
A●の位置は、ローインピーダンスアンプと組み合わせるときだけ合わせてくだ さい。設定を間違えるとスピーカーやパワーアンプが故障する原因になります。
パワーアンプの電源を落としてから作業してください。
1本体前面の△マーク①と、パネル裏面の△マーク②の位置を合わ せてはめ込み、時計回りに押し回してください。
はめ込みが不十分だとパネルが落下する原因になります。セレーション③に噛 むまでしっかりパネルを回してください。 2セレーション③の音がする範囲でパネルを固定します。 3パネルを外す場合は、反時計回りに回転させてください。
保証とアフターサービス 修理に関するご質問、ご相談 P.32●に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談ください。 保証書(P.33 に記載) 保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受け取り、内 容をよく読んで大切に保管してください。 保証期間は購入日から 5●年間です。 次のような場合には保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、性能、動作 の保証をいたしません。また、故障した場合の修理についてもお受けいたしかね
!● 本機を改造して使用した場合 !● 不正使用や使用上の誤りの場合 !● 他社製品や純正以外の付属品と組み合わせて使用したときに、動作異常などの 原因が本機以外にあった場合。 故障、故障の修理その他にともなう営業上の機会損失●( 逸失利益 )●は保証期間中お よび保証期間経過後にかかわらず補償いたしかねますのでご了承ください。 補修用性能部品の最低保有期間 当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有しています。性 能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理をご依頼される場合は、必ずアンプの電源を切ってから、修理を依頼してく ださい。①型名②ご購入日③故障症状を具体的にご連絡ください。 連絡していただきたい内容
「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作で、どうなる」といった詳細
訪問先までの道順と目標●( 建物、公園など )
修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されている弊社保 証規定に基づき修理いたします。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたします。 ©●2020●AlphaTheta●株式会社 禁無断転載3232 ●商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について●部品(付属品、取扱説明書など)のご購入について 商品についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします 修理についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします <各窓口へお問い合わせ時のご注意>受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00(祝日・弊社休業日は除く) ■ファックス■インターネットホームページ 0120−545−676(無料) 0570−057−134(ナビダイヤル・有料) 0570−057−135(ナビダイヤル・有料) 受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00(祝日・弊社休業日は除く)pioneerdj.com/support/※商品についてよくあるお問い合わせ、ソフトウェアダウンロードなど カスタマーサポートセンター
VOL.0082020年1月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。 受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00(祝日・弊社休業日は除く)修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『故障かな?と思ったら』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。 部品のご購入についてのご相談窓口※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします 商品の取り付け・組み合わせなどについては、お買い求めの販売店様へお問い合わせください。「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからはご使用になれません。ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP電話などからはご使用になれません。正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知にご協力いただきますようお願いいたします。【固定電話から】 0120−5−81028(無料) 【携帯電話・PHSから】 ■ファックス■インターネットホームページ 0570−037−610(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81029(無料) jpn.pioneer/ja/support/purpose/repair/※インターネットによる修理のお申し込みを受け付けております【固定電話から】【携帯電話・PHSから】 0120−5−81095(無料)
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