LC 141VLI - 芝刈り機 HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 LC 141VLI HUSQVARNA
本製品は、手押し式ロータリー芝刈機です。芝はグラス キャッチャーに収集されます。芝を後方排出方式にする には、グラスキャッチャーを取り外してください。刈っ た芝を肥料にするにはマルチキット(アクセサリー)を
この製品は、ご家庭の庭の芝刈りに使用してください。 他の作業に本製品を使用しないでください。 製品の概要 - LC 141VLi/LC 141Li (図 1 )
3. ドライブベイル(LC 141VLi)
10. 警告インジケータ(エラー LED)
11. 減速ボタン(LC 141VLi)
12. 速度レベルインジケータ(LC 141VLi)
13. 加速ボタン(LC 141VLi)
22. LC 141VLi 用マルチプラグ(別売り)
23. LC 141Li 用マルチプラグ(別売り)
製品の概要 - LC 141C (図 2 )
製品に表記されるシンボルマーク (図 3 ) 不注意な取り扱いや誤っ た取り扱いは、作業者や 周囲の人などの負傷また は死亡事故を引き起こす
(図 4 ) 本製品を使用する前に、 この取扱説明書をお読み
71 - 005 - 18.05.2018 273になり、指示内容をよく
(図 5 ) 作業領域からは人や動物 との安全な距離を保って
(図 6 ) 飛び散ったり跳ね返って くる物体に気をつけてく
(図 7 ) 警告:回転しているブレ ードに手や足を近づけな
(図 9 ) 製品のメンテナンスを行 う前に、安全キーを外し
LC 141VLi/LC 141Li) (図 10 ) 製品のメンテナンスを行 う前に、製品を電源コン セントから取り外してく
LC 141C) (図 11 ) IPX1 - 本製品は、防滴仕 様(モデル LC 141VLi/ LC 141Li) (図 12 ) IPX4 - 本製品は、防沫仕 様(モデル LC 141C) (図 13 ) 製品に雨が当たらないよ うにしてください(モデ ル LC 141VLi/LC 141Li) (図 14 )
に、電源コードを横切ら ないでください。感電や 製品損傷のおそれがあり
LC 141C) (図 15 ) この製品は EC 規格適合
(図 16 ) 環境に対する騒音レベル は EC 指令に準拠してい ます。本製品の排出レベ ルは、主要諸元の章とス テッカーに記載されてい
(図 17 ) 直流。36V (図 18 )
274 71 - 005 - 18.05.2018(図 21 ) モデル /LC 141C の始動 手順:始動抑制装置を緩 め、モーターブレーキハ ンドルを押し下げます。 (図 22 ) 停止させるには、モータ ーブレーキハンドルを放
注記: 本製品に付いている他のシンボル/銘板は、一 部の市場地域に向けた認定条件を示します。 バッテリーやバッテリー充電器のシン
(図 27 ) バッテリー充電器は屋内 でのみ使用、保管してく
製造物責任法に基づき、当社は、次の場合については本 製品を原因とする損傷について責任を負いません。
- メーカーによるものではない部品、またはメーカー の認可していない部品を使用して本製品を修理した
- メーカーによるものではないアクセサリー、または メーカーの認可していないアクセサリーを本製品に
- 認定サービスセンターまたは認定機関で本製品が修
警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示
警告: 取扱説明書の指示に従わない場合、 使用者が負傷したり、死亡したりするか、 あるいは付近の人に損傷を与える危険があ
注意: 取扱説明書の指示に従わない場合、 製品や他の物品、または隣接するエリアに 損傷を与える危険があることを意味しま
注記: 特定の状況で必要とされる詳細情報を提供する
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
本製品は、慎重かつ適切に使 用しないと、危険な道具とな ります。安全注意事項に従わ ないと、負傷や死亡事故が発 生するおそれがあります。
本製品では、運転中に電磁場 が発生します。この電磁場 は、ある条件下でアクティ
71 - 005 - 18.05.2018 275ブ、またはパッシブな医療用
インプラントに影響を及ぼす ことがあります。深刻な傷害 または致命傷の危険を避ける ため、医療用インプラントを 使用している方は、本製品を 使用する前に主治医および医 療用インプラントの製造元に 相談することをお勧めしま
常に常識に基づいて注意して 使用してください。特殊な状 況での本製品の操作方法がわ からない場合、作業を続ける 前に本製品を停止して、 Husqvarna 販売店までご連絡
第三者やその所有物が事故に 関係する場合、その責任は、 作業者にあることを忘れない
本製品は清潔に保ってくださ い。標識やラベルがはっきり と読み取れるようにしてくだ
取扱説明書を読んで内容を理 解した人にのみ本製品を使用
指示を理解していない人に本 製品を操作させないでくださ
身体的、精神的にハンデを負 った人が本製品を使用する場 合は常に監視してください。 責任を有する大人が常にそば にいる必要があります。
疲労時、疾病時、アルコール や医薬品の影響が残っている ときは、本製品を使用しない でください。視力、注意力、 動作、判断力に悪影響を与え
本製品に不具合がある場合は 使用しないでください。
本製品を改造しないでくださ い。また、本製品が改造され ている可能性がある場合は使
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
本製品を使用する前に、大小 の枝や石などの物体を作業範 囲から取り除いてください。
カッティング装置にぶつかっ た物体がはじかれて、人が怪 我をしたり物が損傷したりす るおそれがあります。本製品 から周囲の人や動物との安全 な距離を保ってください。
霧、雨、強風、極寒、雷の危 険などの悪天候下で本製品を 使用しないでください。悪天 候下や、湿気のある場所、濡 れた場所で本製品を使用する と疲労します。悪天候の場 合、路面が滑りやすくなるな ど、危険な状態を引き起こす
製品の安全な操作を妨げる可 能性がある人、物、状況に注
根、石、小枝、窪み、溝など の障害物に注意してくださ い。長い芝の中に障害物が隠 れていることがあります。
斜面で芝を刈ることは危険を 伴います。15 度を超える斜面 では、本製品を使用しないで
斜面を横切りながら本製品を 操作してください。上下に移
陰になった隅や視界を遮るも のに近づくときは気を付けて
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
本製品は芝生刈りにのみ使用 してください。他の作業には
雨降りや湿潤な環境下で本製 品を操作しないでください。 本製品に水が入ると、感電の
ブレードやすべてのカバーを 適切に装着してから本製品を 始動させてください。ブレー ドが適切に装着されていない と、緩んで、怪我をすること
ブレードが石や根などの物体 にぶつからないように気を付 けてください。ブレードが損 傷したり、モーターシャフト が曲がったりするおそれがあ ります。シャフトが曲がると 振動が激しくなり、ブレード が緩む危険性が非常に高くな
ブレードが物に当たったり振 動が発生したりした場合は、 すぐに本製品を停止してくだ さい。モーターを停止して安 全キーを「0」まで回し、バッ テリーを取り外す(モデル LC 141VLi および LC 141Li) か、電源コードを抜いてくだ さい(モデル LC 141C)。製 品に損傷がないか点検しま す。損傷部を修復するか、正 規サービス代理店に修理を依
モーターの始動時は、モータ ーブレーキハンドルをハンド ルに完全に固定しないでくだ
製品を平らで安定した面に置 き、始動します。ブレードが 地面やその他の物に触れない よう、注意してください。
本製品の操作時は、必ず製品 の後ろに立ってください。
製品を操作するときは、すべ てのホイールを地面につけ、
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277両手でハンドルをつかんで操 作してください。回転してい るブレードに手や足を近づけ
モーターの作動中は、本製品 を傾けないでください。
モーターの作動中は、本製品 を持ち上げないでください。 本製品を持ち上げる必要があ る場合は、まずモーターを停 止して安全キーを「0」まで回 し、バッテリーを取り外す (モデル LC 141VLi および LC 141Li)か、電源コードを 抜いてください(モデル LC 141C)。
本製品を操作するときは、後 ろ向きに歩かないでくださ
砂利、石、アスファルトな ど、芝面以外の領域を横切る ときは、モーターを停止して
モーターの作動中は、本製品 を操作しながら走らないでく ださい。製品を操作するとき は、必ず歩いてください。
刈高を変更する場合は、まず モーターを停止してくださ い。モーターが作動している 状態での調整は決して行わな
モーターが作動している状態 で、見えない場所に製品を放 置しないでください。モータ ーを停止し、カッティング装 置が回転していないことを確
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
身体保護具で怪我を完全に防 止できるわけではありません が、万が一事故が起こった場 合、負傷の度合いを軽減する ことができます。適切な保護 具の選択については、販売店
丈夫で滑りくいブーツや靴を 着用してください。開放部の 多い靴を使用したり、裸足で 作業を行ったりしないでくだ
カッティング装置の取り付 け、点検、清掃を行う場合 は、必要に応じて保護グロー ブを着用してください。
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示を読んでください。
- 安全装置に欠陥のある製品は使用しないでくださ
- 安全装置は定期的に点検してください。安全装置に 欠陥がある場合は、Husqvarna サービス代理店にご
71 - 005 - 18.05.2018カッティングカバー
- カッティングカバーを点検して、亀裂などの損傷が ないことを確認してください。 モーターブレーキハンドル モーターブレーキハンドルは、モーターを停止させるた めのものです。モーターブレーキハンドルを放すと、モ
モーターブレーキを点検するには、モーターを始動して から、モーターブレーキハンドルを放します。モーター が 3 秒で停止しない場合は、Husqvarna の認証サービ ス代理店にモーターブレーキの調整を依頼してくださ
(図 29 ) 安全キー(モデル LC 141VLi および LC 141Li) 安全キーはバッテリーの蓋の下にあります。安全キー は、電源を供給するバッテリーとモーターを接続しま
- 安全キーを点検するには、モーターを始動および停
- 安全キーが正しく機能している場合は、キーが 「1」の位置にあるときにのみモーターが始動しま
始動抑制装置を点検して、モーターの作動を抑制するこ
1. ハンドルバーの方向にモーターブレーキハンドルを
引きます。始動抑制装置により動きが停止します。
2. 始動抑制装置を押します。(図 31 )
3. 始動抑制装置を放して、最初の位置に戻ることを確
電源コードホルダー(モデル LC 141C)の使用方法 電源コードホルダーにより、電源ソケットや電源コード への負荷が緩和されます。電源コードホルダーは、作業 者が倒れるリスクも低減します。
1. 電源コードを曲げて小さな輪を作ります。
2. この輪を電源コードホルダーの穴に差し込みます。
4. 電源コードを引いて、輪をフックの周りに留めま
警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示を読んでください。
Husqvarna 充電式バッテリー は、対応する Husqvarna 製品 の電源としてのみ使用してく ださい。負傷を防止するた め、他の装置の電源は使用し
充電式ではないバッテリーは 使用しないでください。
感電するおそれがあります。 バッテリーの端子を鍵や硬 貨、ネジや他の金属に接触さ せないでください。バッテリ ーが短絡する原因になりま
バッテリーのエアスロットに 物が入らないようにしてくだ
バッテリーは直射日光や熱、 裸火から保護してください。 バッテリーが爆発して、やけ どや化学熱傷を負うおそれが
バッテリーは電子レンジや高 圧から保護してください。
バッテリーから漏れが発生し た場合、身体や目に液体が触 れないようにしてください。 液体が人体に触れた場合は、 触れた個所を大量の水で洗い 流して、医療機関に相談して
279• バッテリーは -10°C~40°C の 温度で使用してください。
バッテリーまたはバッテリー 充電器は、水で洗浄しないで
不具合や損傷のあるバッテリ ーは使用しないでください。
バッテリーは、くぎ、硬貨、 宝飾品などの金属から遠ざけ
バッテリー充電器の安全性 警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
Husqvarna 交換用バッテリー の充電には、QC バッテリー 充電器のみを使用してくださ
感電や短絡のおそれがありま す。充電器のエアスロットに 物が入らないようにしてくだ さい。バッテリー充電器を分 解しないでください。充電器 の端子を金属物体へ接触させ ないでください。認定された 主電源ソケットを使用してく
本製品では、運転中に電磁場 が発生します。この電磁場 は、ある条件下でアクティ ブ、またはパッシブな医療用 インプラントに影響を及ぼす ことがあります。深刻な傷害 または致命傷の危険を避ける ため、医療用インプラントを 使用している方は、本製品を 使用する前に主治医および医 療用インプラントの製造元に 相談することをお勧めしま
定期的に充電器の電源コード を点検し、破損や亀裂がない ことを確認してください。
電源コードを持ってバッテリ ー充電器を持ち上げないでく ださい。主電源ソケットから バッテリー充電器を取り外す 際は、プラグを引っ張ってく ださい。電源コードを引っ張
電源コードと延長ケーブル が、水や油、または尖った物 に接触しないようにしてくだ さい。ドア、フェンスなどに ケーブルが挟まっていないこ とを確認してください。充電 器に通電する可能性がありま
このバッテリー充電器は、8 才以上の子供、身体的、知覚 的、精神的障害のある方、ま たは経験や知識のない方で も、バッテリー充電器の安全 な使用に関する監督または指 示を受け、関連する危険につ いて理解すれば使用できま す。充電器を小児の遊具にし ないでください。クリーニン
71 - 005 - 18.05.2018グおよびメンテナンスは、保
護者による監視のない限り、 小児に行わせてはいけませ
充電不可能なバッテリーを本 バッテリー充電器で充電しな
可燃性の物質や、腐食の原因 となる物質の近くでは、バッ テリー充電器を使用しないで ください。バッテリー充電器 にカバーをかけないでくださ い。煙や火災が発生した場 合、バッテリー充電器の電源 プラグをコンセントから引き
故障または破損したバッテリ ー充電器は使用しないでくだ
バッテリーは、通気がよく直 射日光が当たらない室内での み充電してください。濡れた 状態でバッテリーを充電しな
トリップ電流が 30 mA 以下の 残留電流装置(R.C.D.)を使 用することを推奨します。 R.C.D. を取り付けても 100 % の安全は保証されません。常 に安全作業手順を守る必要が あります。使用のたびに R.C.D. を点検してください。
電源コードの切断や、絶縁体 の損傷があった場合は、直ち に主電源を切ってください。
電源が切れるまで、切断また は損傷した電源コードには触
切断または損傷した電源コー ドを修理しないでください。 新しいコードと交換してくだ
メンテナンスのための安全注意事項 警告: 本製品を使用する前に、以下の警告 指示をお読みください。
LC 141VLi および LC 141Li モ デルの場合:メンテナンス中 に誤って始動しないようにす るために、安全キーを「0」の 位置に回して、バッテリーを 取り外します。5 秒以上待っ てから、メンテナンスを開始
LC 141C モデルの場合:メン テナンス中に誤って始動しな いようにするために、電源コ
適切にメンテナンス作業を実 施すると、製品の寿命が延 び、事故のリスクを低減する ことができます。認定サービ ス代理店に専門的な修理を依 頼してください。詳しくは、 最寄りのサービス代理店まで お問い合わせください。
本取扱説明書に記載されてい るメンテナンスのみを実施し
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281てください。本書に記載され ている内容以外のメンテナン スは、必ず認定サービス代理 店に依頼してください。
カッティング装置を取り扱う 際は、丈夫な作業用手袋を着 用してください。ブレードは 非常に鋭利なため、切り傷を 負う危険性があります。
最も安全で最良の性能を実現 するために、カッティングエ ッジを目立てし、清潔に保っ
サービス代理店に本製品の定 期検査を依頼し、必要な調整 や修理を受けてください。
アクセサリーの交換は、手順 に従って実施してください。 純正のアクセサリーのみを使
操作しないときは、製品、バ ッテリー、バッテリー充電器 を乾燥した、屋内の鍵のかか る場所に保管してください。 子供や許可されていない人 が、製品、バッテリー、バッ テリー充電器に近づけないよ
警告: 製品を組み立てる前に、安全の章を
警告: LC 141VLi および LC 141Li モデルの 場合:組み立て中に誤って始動しないよう にするために、安全キーを「0」の位置に回 し、バッテリーを取り外してから最低 5 秒
LC 141C モデルの場合:組み立て中に誤っ て始動しないようにするために、電源コー
1. ハンドルバーの穴を下部ハンドルの穴に合わせ、ネ
ジ、ワッシャー、ノブを取り付けます。ノブを完全 に締め込みます。(図 33 )
2. ケーブルホルダーでケーブルをハンドルに取り付け
ます。(図 34 ) 注記: ケーブルの張力が高すぎないようにしてくだ さい。ケーブルの張力が高すぎると、ハンドルを搬 送位置に折り畳んだ場合にケーブルが破損するおそ
3. ハンドルの下部にあるフックにケーブルを掛けま
す。(図 35 ) ハンドルの高さの調節方法
1. 下側ノブを緩めます。(図 36 )
2. 左右にあるノブ、ワッシャー、ネジを取り外しま
3. ハンドルは 2 種類の高さに設定できます。左右にあ
る 2 つの穴のいずれかにネジを取り付けます。(図 37 )
4. ネジ、ワッシャー、ノブを取り付けます。
5. ノブをハンドル方向に、カチッと音がするまで上方
に動かします。ノブを完全に締め込みます。(図 38 ) グラスキャッチャーの組み付け方法
1. 2 つの搬送用カバーを押し下げて外します。(図 39 )
2. グラスキャッチャーの上側部品をグラスキャッチャ
ーの下側部品に取り付けます。グラスキャッチャー フレームをクリップで取り付けます。(図 40 )
4. グラスキャッチャーのフックをシャーシの上端に取
り付けます。(図 41 ) マルチングキットの組み付け方法
1. 後部カバーを持ち上げてグラスキャッチャーを取り
2. 芝の排出口にマルチプラグを取り付けます。タイプ
A のマルチプラグは LC 141Li と LC 141C 用です。 タイプ B は LC 141VLi 用です。(図 42 ) 282 71 - 005 - 18.05.20183. 後部カバーを閉じます。 4. ブレードをコンビブレードに交換するには、
警告: 本製品を操作する前に、安全に関す る章をお読みになり、内容を理解してくだ
製品を操作位置にセットする方法 ハンドルが搬送位置と保管位置にある場合(
1. 下部ハンドルが操作位置にロックされるまでハンド
2. 下部ノブを、ハンドル方向にカチッと音がして停止
するまで上方に動かします。(図 44 )
4. 上部ハンドルを持ち上げて、ノブを締め込みます。
1. 刈高を高くするには、刈高レバーを後方に動かしま
2. 刈高を低くするには、刈高レバーを前方に動かしま
す。(図 46 ) 注意: 刈高を低く設定しすぎないでくださ い。芝生の表面が水平でない場合、ブレー ドが地面に当たるおそれがあります。
バッテリーを使用する前に、安全に 関する章をお読みになり、内容を理解して ください。バッテリーおよびバッテリー充 電器の取扱説明書もお読みになり、内容を
ディスプレイには、バッテリー残量やバッテリーに関す る問題が表示されます。バッテリー容量は、本製品の電 源がオフになった後あるいはバッテリーインジケータボ タンが押された後に 5 秒間表示されます。エラーが発 生すると、バッテリーに関する警告マークが点灯しま
すべての LED が点灯。 フル充電(75~100%) LED ランプ バッテリーの状態
LED 1、LED 2 が点灯 バッテリーは 25%~50%
LED 1 が点灯 バッテリーは 0% ~ 25%
LED 1 が点滅 バッテリーは空です。バ ッテリーを充電してくだ
初めて使用する前に、バッテリーを充電してください。 お客様への出荷時、バッテリーは 30 %のみ充電されて
注記: バッテリー充電器は、銘板で指定された電圧と 周波数の電源に接続する必要があります。 バッテリーの温度が 50°C を超えている場合は、バッテ リーが充電されません。バッテリー充電器は、バッテリ ーの温度が下がってから充電を開始します。
1. バッテリー充電器用電源コードの片端をバッテリー
2. バッテリー充電器用電源コードのもう一方の端を、
アースされている主電源ソケットに接続します。バ ッテリー充電器の LED が一度緑色で点滅します。 (図 48 )
3. バッテリーをバッテリー充電器に取り付けます。バ
ッテリーがバッテリー充電器に正しく接続される と、バッテリー充電器の緑色のランプが点灯しま す。(図 49 )
4. バッテリーの LED がすべて点灯したら、バッテリ
ーはフル充電されています。バッテリーを最大 24
5. 主電源ソケットからバッテリー充電器を取り外す際
は、電源コードではなくプラグを引いてください。
6. バッテリー充電器からバッテリーを外します。
バッテリーの充電ステータス Husqvarna リチウムイオンバッテリーは、充電レベル に関係なく充電や使用が可能です。バッテリーは破損し ません。フル充電されたバッテリーを充電器に入れたま まにしてもバッテリーの電力が低減することはありませ
283LED 表示 充電の状態 LED 1 が点滅 0%~25% LED 1 が点灯、LED 2 が
25%~50% LED 1、LED 2 が点灯、 LED 3 が点滅 50%~75%
LC 141VLi と LC 141Li の操作方法
1. 充電済みバッテリーをバッテリー収納部に入れま
2. 安全キーを 1 に回します。(図 50 )
4. コントロールパネルのオン/オフボタン(A)を押
すと、緑色の LED(B)が点灯します。(図 51 )
5. 始動抑制装置を緩めます。(図 52 )
6. ハンドルバーの方向にモーターブレーキハンドルを
押します。(図 53 ) ドライブホイールの使用方法
- モデル LC 141VLi。ハンドルバーの方向にドライブ ベイルを引き、ドライブを始動します。(図 54 )
- コントロールパネルの「+」と「-」を押して、ドラ イブの速度を 4 段階に設定できます。(図 55 )
- 障害物に近づいたときなどは、ドライブベイルを放 してドライブを解除します。 SavE 機能を有効にするには 本製品には、長時間の動作を実現するバッテリー節約機 能(SavE)が備わっています。
1. SavE ボタン(A)を押すと、この機能が始動しま
す。緑色の LED が点灯します。(図 56 )
2. もう一度 SavE ボタンを押すと、SavE 機能が停止
します。緑色の LED(B)が消灯します。 地面の状態に応じて高い出力が必要になると、SavE 機 能は自動的に停止します。SavE 機能は、地面の状態に より、自動的に開始します。
長い芝や濡れた芝を刈り取るときは、モーターの回転数 が自動的に増加します。高負荷が不要になると、モータ ーは標準モードに戻ります。
10 分間操作しないと、本製品は自動的に停止します。 目の届かないところに本製品を置く場合は、必ず安全キ ーを「0」の位置に回してください。
1. モーターブレーキハンドルを放すと、モーターは停
2. コントロールパネルのオン/オフボタン(A)を押
すと、緑色の LED(B)が消灯します。(図 58 )
3. バッテリーの蓋を開いて、安全キーを「0」の位置
4. バッテリーを取り外すには、2 つの解除ボタンを押
して、バッテリーを引き出します。(図 60 )
5. バッテリーの充電が不足している場合は、充電して
LC 141C の操作方法 認可されたケーブルの選択方法(LC 141C) 注記: 英国仕様の場合、製品に付属の 16 M 延長ケーブ ルのみを使用してください。その他の国の仕様について は、下記の情報を参照してください。 延長ケーブルは使用する場合、下表の最低断面サイズに
- Husqvarna の屋外向け製品については、主電源のケ ーブルと延長ケーブルをお住まいの地域の認定サー ビス代理店でお求めいただけます。
- 必ず屋外用に特化した設計の、次のいずれかの仕様 を満たす延長ケーブルを使用してください: 一般用
ゴム(60245 IEC 53)、一般用 PVC(60227 IEC
53)または一般用 PCP(60245 IEC 57)
- ケーブルが損傷している場合は、危険を回避するた めに、メーカー、サービス代理店、またはこれらに 近い有資格者が交換する必要があります。
1. 電源コードをハンドルの下のソケットに接続しま
2. 電源コードを電源コードホルダーに入れます。
コードホルダー(モデル LC 141C)の使用方法 279
4. 始動抑制装置を緩めます。(図 63 )
5. ハンドルバーの方向にモーターブレーキハンドルを
1. モーターブレーキハンドルを放すと、モーターは停
2. 主電源から電源コードを抜いてから、製品から取り
71 - 005 - 18.05.2018注意: プラグはまっすぐに引き抜いて
- 必ず鋭利なブレードを使用してください。ブレード が鈍っていると、刈り取りにばらつきが出て、芝の 切口が黄ばみます。鋭利なブレードを使用すると、 鈍いブレードを使用した場合より労力が少なくて済
- 芝の長さの ⅓ 以上刈らないでください。まず刈高を 高く設定して刈ります。結果を確認し、必要なレベ ルまで刈高を下げます。芝がかなり長い場合は、ゆ っくり運転し、必要に応じて刈り取り作業を 2 回行
- 1 回目と 2 回目は別の方向に向かって刈り、芝面に 筋がつかないようにします。
警告: メンテナンスを行う前に、安全に関 する章をお読みになり、内容を理解してく
本製品のすべての整備と修理作業には、特別な訓練が必 要です。当社では責任をもって専門的な修理と整備作業 を提供します。お客様の販売店がサービス代理店でない 場合は、最寄りのサービス代理店に関する情報をお問い
メンテナンススケジュール メンテナンス間隔は、本製品が毎日使用されることを前 提に算出されています。本製品を毎日使用しない場合 は、メンテナンス間隔が変わります。
- という印の付いたメンテナンスについては、
LC 141VLi、LC 141Li、および LC 141C 毎日 毎週 毎月 一般点検を実施します。 X 製品を清掃します。 X 始動抑制装置を点検します*。 X 本製品の安全装置に不具合がないことを確認します*。 X カッティング装置を点検します。 X カッティングカバーを点検します*。 X モーターブレーキハンドルを点検します*。 X LC 141VLi および LC 141Li のみ 毎日 毎週 毎月 オン/オフボタンが正しく機能し、不具合がないことを確認します。 X バッテリーに損傷がないか点検します。 X バッテリー充電器を点検します。 X バッテリーの解除ボタンが正常に作動し、本製品にバッテリーをロックできる
バッテリー充電器に損傷がないか調べ、正しく作動することを確認します。 X バッテリーと本製品の接続部を点検します。バッテリーとバッテリー充電器の
- 製品のナットとネジが締め込まれていることを確認
- 製品のケーブルが損傷しやすい場所に配置されてい ないことを確認してください。
71 - 005 - 18.05.2018 285製品の清掃方法
- プラスチック部品は清潔で乾燥した布で清掃してく
- 本製品を水で洗浄しないでください。バッテリーや モーターに水が浸入して、本製品が短絡したり、破 損したりする原因となります。
- 本製品の清掃には高圧水を使用しないでください。
- ブラシで、葉、草、土を取り除いてください。 バッテリーとバッテリー充電器の清掃
注意: バッテリーまたはバッテリー充電器 は、水で洗浄しないでください。
- バッテリーをバッテリー充電器にセットする前に、 バッテリーとバッテリー充電器に汚れがなく、乾燥 していることを確認してください。
- 圧縮空気を使用してバッテリー端子を清掃するか、 柔らかい乾いた布で拭いてください。
- バッテリーとバッテリー充電器の表面を柔らかい乾 いた布で拭いてください。 カッティング装置の点検方法 警告: LC 141VLi および LC 141Li モデルの 場合:誤って始動しないようにするため に、安全キーを「0」の位置に回し、バッテ リーを取り外してから最低 5 秒間待ってく
LC 141C モデルの場合:誤って始動しない ようにするために、電源コードを外しま
警告: カッティング装置のメンテナンスを 実施するときは、保護グローブを着用して ください。ブレードは非常に鋭利なため、 切り傷を負う危険性があります。
1. カッティング装置に損傷やひび割れがないかどうか
点検してください。損傷したカッティング装置は必
2. ブレードが破損していないか、鈍くなっていないか
注記: ブレードの目立て後は、ブレードのバランス調 整が必要です。サービスセンターに依頼して、ブレード の目立て、交換、バランス調整を受けてください。製品 が障害物に当たって停止した場合は、破損したブレード を交換してください。サービスセンターに依頼して、ブ レードの目立てが可能かどうか、交換が必要かどうかを 判断してもらってください。 ブレードの取り外しと交換方法
1. ブレードを木製ブロックでロックします。(図 67 )
4. ブレードサポートとブレードボルトに破損がないか
5. モーターシャフトが曲がっていないかどうか点検し
6. 新しいブレードを取り付けるときは、角度がついた
ブレードの端の部分をカッティングカバー方向に向 けます。(図 68 )
7. ブレードがモーターシャフトの中心と合っているこ
8. ブレードを木製ブロックでロックします。スプリン
グワッシャーを取り付け、ボルトとワッシャーを 20 Nm のトルクで締め付けます。(図 69 )
9. 手でブレードを引き回して、引っかかりなく回転す
丈夫な作業用手袋を着用してく ださい。ブレードは非常に鋭利なため、 切り傷を負う危険性があります。
10. 製品を始動してブレードのテストを実施します。ブ
レードが正しく取り付けられていない場合、製品に 振動が発生するか、良好な刈り取り結果を得られま
バッテリーの LED 想定される障害 可能な手順 緑色の LED 点滅 バッテリー電圧の低下 バッテリーの充電。 バッテリーの充電方法 283 ペ
286 71 - 005 - 18.05.2018バッテリーの LED 想定される障害 可能な手順
エラー LED が点滅 バッテリーが弱い バッテリーの充電。 バッテリーの充電方法 283 ペ
バッテリーは -10°C~40°C の温度で使用してくだ
過電圧 主電源電圧が、本製品の銘板に記載された電圧と 同じかどうか確認してください。 バッテリー充電器からバッテリーを外します。5 秒待ってから、もう一度バッテリーを充電してく ださい。問題が解決しない場合は、認定サービス 代理店に相談してください。 エラー LED が点灯 電池の電位差が大きすぎる(1 V) 認定サービス代理店に相談してください。
LED 想定される障害 可能な手順 エラー LED が点滅 作業環境の温度が高すぎる、ま
5°C~40°C の温度でバッテリー充電器を使用してくださ
エラー LED が点灯 認定サービス代理店に相談
この項に記載されていない不具合については、サービス 代理店に相談してください。 キーパッド 想定される障害 対応措置 エラー LED が点滅 モーターが過負荷 刈高を上げてください。 刈高の設定方法 283 ペー
モーター制御が高温 モーターを停止し、冷えるまで待ってください ブレードのブロック 誤って始動しないようにするために、安全キーを 「0」の位置に回し、バッテリーを取り外してか ら最低 5 秒間待ってください。ブレードがスムー ズに回転するかを確認してください。問題が解決 しない場合は、認定サービス代理店に相談してく
バッテリーを製品に正しく取り付け、バッテリー のコネクターを点検してください。バッテリーの エラー LED が点滅する場合は、 バッテリー 286
製品が停止 バッテリーが弱い バッテリーの充電。 バッテリーの充電方法 283 ペ
バッテリーコネクターの不具合 バッテリーコネクターを点検
1. グラスキャッチャーを取り外します(取り付けられ
2. 上部ハンドルにあるノブを緩めて、ハンドルを下側
4. 本製品の左右にある溝の下端までノブを動かしま
5. ハンドルを前側に折り畳みます。(図 72 )
- 付属のリチウムイオン電池には、危険物の規制に関 する規則が適用されます。
- 商用搬送においては、梱包およびラベル付けに関す る特別な要件を遵守する必要があります。
- 本製品の搬送準備をする際は、危険物に関する規制 を遵守していることを確認してください。地域の規 制が適用されることがあります。
- 搬送時は常にバッテリーを外してください。
- バッテリーのコネクターにテープを貼り、搬送中に バッテリーが動かないようにしてください。
- 保管時は常にバッテリーを外してください。
- 事故防止のため、保管時はバッテリーが本製品に接 続されていないことを確認してください。
- バッテリー充電器は、密閉された乾燥した場所に保
- 湿気や霜が発生しない乾燥した場所に、バッテリー とバッテリー充電器を保管してください。
- 保管時は、バッテリーをバッテリー充電器から取り
- 静電気が発生するような場所にはバッテリーを保管 しないでください。バッテリーは金属製の箱に保管
- バッテリーは、5°C~25°C の温度環境で直射日光に 当たらない場所に保管してください。
- バッテリー充電器は、5°C~45°C の温度環境で直射 日光に当たらない場所に保管してください。
- バッテリーを長期間保管する前に、バッテリー充電 量を 30 %~50 %にしてください。
- 製品、バッテリー、バッテリー充電器は、鍵のかか る場所に保管し、子供や許可されていない人の手が 届かないようにしてください。
- 製品を長期間保管する前に、製品を清掃し、完全に
本製品や本製品パッケージ上のマークは、本製品が家庭 ゴミとして取り扱われてはならないことを示します。電 気・電子機器の再利用を行うため、適切なリサイクル営 業所に引き渡す必要があります。 以上を遵守することで、本製品は正しく処理され、本製 品を不適切に廃棄した場合に環境や人に与えられる悪影 響を防止することができます。本製品のリサイクルにつ いての詳細は、あなたの所在する地区の地方自治体、廃 棄物処理サービス、本製品を購入した代理店に連絡して
LC 141VLi、LC 141Li の主要諸元 LC 141VLi LC 141Li Cutting motor(カッティングモーター)
モータータイプ BLDC (ブラシレス) 36V BLDC (ブラシレス) 36V
モーター速度 - SavE、rpm 2700 2700 モーター速度 - 標準、rpm 3100 3100 モーター速度 - 高負荷、rpm 3700 3700 モーター出力 - 最大、kW 0.8 0.8 モーター出力 - 標準、kW 0.55 0.55
モーター出力 - 標準、kW 0.25 NA 自走速度、km/h 3.0-4.5 NA 288 71 - 005 - 18.05.2018LC 141VLi LC 141Li 速度調整レベル 4 適用なし
バッテリーを除いた質量(kg) 23.2 20 Battery(バッテリー)
バッテリーの種類 Husqvarna バッテリーシリ
バッテリー稼働時間、分、(無負荷)SavE(セーブイ ー)オン、Husqvarna 製 5.0 Ah バッテリーの場合
バッテリー稼働時間、分、(無負荷)標準モードオン、 Husqvarna 製 5.0 Ah バッテリーの場合
音響パワーレベル、測定値 dB(A) 92 92 音響パワーレベル、L
使用者の耳における音圧レベル、dB (A) 83 83
刈高、mm 25-70 25-70 切削幅、cm 41 41 ブレード 収集タイプ 収集タイプ 製品番号 5011716-10 5011716-10 バッガー容量、リットル 50 50 LC 141C の主要諸元 LC 141C
モータータイプ シリーズ AC モーター モーター速度 - 標準、rpm 3200 出力 1800 W
電源コード(英国仕様のみ付属) ケーブルタイプ 16 M 延長コード
最良の結果とパフォーマンスを得るためには、Husqvarna バッテリー BLi200 を推奨します。
環境における騒音の排出は、EC 指令 2000/14/EC に従って、音響パワー(L
報告データによれば、騒音音圧レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、1.2 dB(A)です。
報告データによれば、等価振動レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、0,2 m/s
音響パワーレベル、測定値 dB(A) 94 音響パワーレベル、L
使用者の耳における音圧レベル、dB (A) 83
製品番号 5011716-10 バッガー容量、リットル 50
環境における騒音の排出は、EC 指令 2000/14/EC に従って、音響パワー(L
報告データによれば、騒音音圧レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、1.2 dB(A)です。
報告データによれば、等価振動レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、0.2 m/s
290 71 - 005 - 18.05.2018EC 適合性宣言 EC 適合性宣言 Husqvarna AB、SE-561 82 Huskvarna、スウェーデ ン、電話:+46-36-146500 は、製造番号が 15XXXXXXX 以降の Husqvarna LC 141VLi および LC 141Li が、評議会指令(COUNCIL’S DIRECTIVE) の規定に適合していることを宣言します。
- 2011 年 6 月 8 日付「電気・電子製品に含まれる特 定有害物質の使用制限に関する」2011/65/EU
- 2006 年 5 月 17 日付「機械類に関する」 2006/42/EC
- 2014 年 2 月 26 日付「電磁波適合性に関する」 2014/30/EU
- - 2000 年 5 月 8 日付け「環境への騒音排出に関す る」 2000/14/EC 騒音排出に関する詳細は「主要諸元」の章を参照してく
次の標準規格にも適合しています: EN 60335-1:2012+A11:2014, EN 60335-2-77:2010, EN 62233:2008, EN 55014-1:2006/+A1:2009/+A2:2011, EN 55014-2:2015, EN 61000-3-2:2014, EN 61000-3-3:2013 試験機関:0359, Intertek Testing & Certification Ltd., 58 Jinfeng Road, Yuyao, Zhejiang 315403, P.R. China は、 評議会指令 2000/14/EC の付録 VI に基づいて、適合性 評価を実施し以下の番号で証明書を発行しました:
Huskvarna, 2016-10-31 開発マネージャー/ガーデン製品担当 Claes Losdal(ハ スクバーナ AB 正式代表兼技術文書担当) EC 適合性宣言 Husqvarna AB、SE-561 82 Huskvarna、スウェーデ ン、電話:+46-36-146500 は、製造番号が 15XXXXXXX 以降の Husqvarna LC 141C が、評議会指
令(COUNCIL’S DIRECTIVE)の規定に適合しているこ
- 2011 年 6 月 8 日付「電気・電子製品に含まれる特 定有害物質の使用制限に関する」2011/65/EU
- 2006 年 5 月 17 日付「機械類に関する」 2006/42/EC
- 2014 年 2 月 26 日付「電磁波適合性に関する」 2014/30/EU
- - 2000 年 5 月 8 日付け「環境への騒音排出に関す る」 2000/14/EC 騒音排出に関する詳細は「主要諸元」の章を参照してく
次の標準規格にも適合しています: EN 60335-1:2012+A11:2014, EN 60335-2-77:2010, EN 62233:2008, EN 55014-1:2006/+A1:2009/+A2:2011, EN 55014-2:2015, EN 61000-3-2:2014, EN 61000-3-11:2000 試験機関:0499, The Société Nationale de Certification et d'Homologation s.à r.l. (SNCH) Luxemburg は、 SNCH 手順に基づき、評議会指令 2000/14/EC の付録 VI の条項を満たしていることを認定し、次の番号の証 明書を発行しました:SNCH*2000/14*2005/88*2945*00 Huskvarna, 2016-10-31 開発マネージャー/ガーデン製品担当 Claes Losdal(ハ スクバーナ AB 正式代表兼技術文書担当)
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