YAMAHA YDS11 - スピーカー

YDS11 - スピーカー YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA YDS11 - page 64
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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : YDS11

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける YDS11 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 YDS11 ブランド YAMAHA.

使用説明書 YDS11 YAMAHA

ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。 ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財 産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。 本機を安全に正しくお使いいただくために、ご使用前にこの取扱説明書をよくお 読みください。お読みになった後は、保証書と共に大切に保管してください。

この表示の欄は、「傷害を負う可能性ま たは物的損害が発生する可能性が想定

不安定な場所や振動する場所、滑りや すい場所には設置しない。 本機が落下や転倒して、けがの原因に

直射日光のあたる場所や温度が異常に 高くなる場所(暖房機のそばなど)には

本機の外装が変形したり内部回路に悪 影響が生じて、火災の原因になります。 ほこりや湿気の多い場所に設置しな

ほこりの堆積によりショートして、火 災や感電の原因になります。 環境温度が急激に変化したとき、本機 に結露が発生することがあります。 正常に動作しないときには、電源を入れ ない状態でしばらく放置してください。

ベンジン・シ ン ナ ー・合 成 洗 剤等で外装を ふかない。また、接点復活剤を使用しない。 外装が傷んだり、部品が溶解すること

この表示の欄は、「死亡する可能性ま たは重傷を負う可能性が想定される」

火災や感電の原因となります。 修理・調整は販売店にご依頼くださ

本機を下記の場所には設置しない。 ●浴室・台所・海 岸・水 辺 ● 加湿器を過度にきかせた部屋 ● 雨や雪、水がかかるところ 水の混入により、火災や感電の原因に

■ 本体と付属品を確認する 開封後、下記のものが揃っていることを確認してください。 (iPodは付属しません。) YDS-11(本体) Dock接続ケーブル(2m) iPodDockアダプター( 、 、 )

本製品を使用することで、iPod をヤマハ Dock 対応機器に接続し、再生を楽しむことができ ます。本製品を使用した iPod の操作方法や使用できる機能は、お使いの Dock 対応機器や iPod によって異なります。詳しくはお使いの Dock 対応機器または iPod の取扱説明書など を参照してください。(Dock 対応機器:YDS-11 を接続する機器) 本製品に対応する iPod の機種は以下の通りです。(2008 年 3 月現在) ・iPod( クリックホイールモデル)※ iPodclassic を含む ・iPodnano ・iPodmini ・iPodtouch iPod

iPodは、米国およびその他の国々で登録されたAppleInc.の商標または登録商標です。 *iPodDockアダプターはアダプターが付属していないiPod用のアダプターです。 *アダプターが付属しているiPodをお使いの場合、iPodに付属のアダプターをお使いください。

  • 、 、 はiPodDockアダプターの裏面に表示されています。 カラーディスプレイ付き iPod(20GB、30GB)および U2SpecialEdition iPod(40GB)、カラーディスプ レイ付きiPod(40GBおよび 60GB) iPodmini (4GBおよ び6GB)2

iPodDockアダプターのツメを本体のス リットに差し込みます。

iPodDockアダプターをカチッと音がす るまで上から押して本体にはめ込みま

1 iPodコネクター端子 iPodを接続します。 2 スリット iPodDockアダプターを固定します。 3 アダプターホルダー iPodDockアダプターを固定します。 4 ケーブル接続端子 Dock接続ケーブルを接続します。 ■ iPodDockアダプターの取り付け お使いのiPodに付属するiPodDockアダプターを、本体に取り付けてください。お使いのiPod にiPodDockアダプターが付属していない場合は、本製品に付属するiPodDockアダプターか ら適切なものを選び、本体に取り付けてください。iPodDockアダプターについては1ページを

iPodDockアダプターを取り外すときは、このスリットに指の爪をかけてiPodDockアダプターを取り外し

2. 接続するDock対応機器の電源が切られ

Dock対応機器の電源を入れたままDock接 続ケーブルを接続すると故障の原因となる

3. Dock対応機器のDock端子に、Dock

Dock接続ケーブルのプラグが、本機のケー ブル接続端子とDock対応機器のDock端子 に確実に接続されていることを確認してく ださい。不完全な接続の場合、ノイズが出 力されることがあります。 ■ Dock接続ケーブルを接続する

1. 本機のケーブル接続端子に、Dock接続

ケーブルのプラグを奥まで差し込みま す。4

・ 本機にiPodを接続するときや、取り外す ときは必ずお使いのDock対応機器のボ リュームを最小の状態にしてください。

本機にiPodを接続するときや、取り外す ときはねじったり前後に倒したりしない でください。本機のiPodコネクター端 子、またはiPodのDockコネクターポー トが破損する恐れがあります。

必ずお使いのiPodに適切なiPodDockア ダプター(iPodまたは本製品に付属の iPodDockアダプター)を取り付けた状 態で使用してください。取り付けずに使用 した場合、接触不良の原因となり、正し く動作しないことがあります。 ・ Dock対応機器で本機に接続したiPodを 再生している間は、iPodを本機から取り

・ iPodは、iPod用アクセサリー(ヘッド フォン、ワイヤードリモコン、FMトラ ンスミッターなど)を取り外した状態 で、本機に接続してください。 ・ ご使用になる前に、iPodのソフトウェア を最新のバージョンにアップデートする ことをお勧めします。アップデーターは アップル社のホームページより入手する

■ iPodを接続する 本機のiPodコネクター端子にiPod本体の Dockコネクターポートを確実にはめ込みま す。5

1. Dock対応機器の電源が切られた状態で

Dock接続ケーブルのプラグ上部にある ロック解除ボタンを押しながら取り外

■ 故障かな?と思ったら・・・ 正しく動作しない(ノイズが出力される、画 面が乱れる、誤動作するなど)ときには、以下 の点を確認してください。 ・ 本機とiPodの接続を確認してください。 ・ Dock対応機器とDock接続ケーブルの接 続を確認してください。

・ お使いのiPodのソフトウェアを最新の バージョンにアップデートしてくださ

上記の点を確認しても改善されないときは、 お使いのDock対応機器の取扱説明書、また はiPodの取扱説明書を確認してください。

外形寸法(幅×高さ×奥行き) ................................... 80×33×70mm 質量 ..................................................... 135g (仕様及び外観は、改良のため予告なく変更 することがあります。)

Dock対応機器の電源を入れたままDock接 続ケーブルを取り外すと故障の原因となる

MadeforiPodとは、iPod 専用に接続するよう設計され、アップルが定める性能基準を 満たしているとデベロッパーによって認定された電子アクセサリーであることを示します。 アップルは、これらの機器操作または、安全規制基準に関する一切の責任を負いません。ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ

0570-01-2808 全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。携帯電話、PHS、IP電話からは下記番号におかけください。TEL(053)460-4830FAX(053)463-1127受付:月〜金曜日9:00〜19:00 土曜日9:00〜17:30   (日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く) *名称、住所、電話番号、URLなどは変更になる場合があります。 ヤマハホットラインサービスネットワーク ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ

■ヤマハオーディオ&ビジュアルホームページ お客様から寄せられるよくあるご質問をまとめておりますので、ご参考にしてください。 http://www.yamaha.co.jp/audio/

0570-01-1808 全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。 携帯電話、PHS、IP電話からは下記番号におかけください。TEL(053)460-3409〒430-8650静岡県浜松市中区中沢町10-1受付:月〜金曜日10:00〜18:00 土曜日10:00〜17:00   (日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)ナビダイヤル (全国共通)ナビダイヤル (全国共通)以下の保障・修理に関する規定は日本国内において購入された製品のみに適用されます。

保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。

●保証期間が過ぎているとき 修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。

技術料 故障した製品を正常に修復するための料金です。 技術者の人件費、技術教育費、測定機器等設備費、 一般管理費等が含まれています。 部品代 修理に使用した部品代金です。その他修理に付帯する 部材等を含む場合もあります。 出張料 製品のある場所へ技術者を派遣する場合の費用です。 別途、駐車料金をいただく場合があります。

●補修用性能部品の最低保有期間 補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を 維持するために必要な部品です。

サービスをご依頼されるときは製品の状態をできるだけ詳しくお知らせください。 また製品の品番、製 造番号などもあわせてお知らせください。 ※品番、製造番号は製品の背面もしくは底面に表示してあります。

●摩耗部品の交換について 本機には使用年月とともに性能が劣化する摩耗部品(下記参照)が使用されています。摩耗部品の劣化 の進行度合は使用環境や使用時間等によって大きく異なります。 本機を末永く安定してご愛用いただくためには、定期的に摩耗部品を交換されることをおすすめします。 摩耗部品の交換は必ずお買い上げ店、またはヤマハ電気音響製品修理受付センターへご相談ください。

ボリュームコントロール、スイッチ・リレー類、接続端子、ランプ、ベルト、 ピンチローラー、磁気ヘッド、光ヘッド、モーター類など ※このページは、安全にご使用いただくためにAV製品全般について記載しております。©2008 All rights reserved. Printed in China WP03260-2