YDS11 - スピーカー YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける YDS11 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 YDS11 ブランド YAMAHA.
使用説明書 YDS11 YAMAHA
| 部件名称 | 有毒有害物质或元素 | |||||
| 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |
| 电路板 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 外壳箱体 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
■ 前言
本機を安全に正しくお使いいただくために、ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。お読みになった後は、保証書と共に大切に保管してください。
保証書別添付
安全上のご注意
ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。
ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。
絵表示の例

「ご注意ください」という注意喚起を示します。

「~しないでください」という「禁止」を示します。

警告
この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。

分解禁止
分解・改造は厳禁。
火災や感電の原因となります。 修理・調整は販売店にご依頼ください。

水ぬれ禁止
本機を下記の場所には設置しない。
●浴室·台所·海岸·水辺
● 加湿器を過度にきかせた部屋
● 雨や雪、水がかかるところ
水の混入により、火災や感電の原因になります。

注意
この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。

禁止
不安定な場所や振動する場所、滑りやすい場所には設置しない。
本機が落下や転倒して、けがの原因になります。

禁止
直射日光のあたる場所や温度が異常に高くなる場所(暖房機のそばなど)には設置しない。
本機の外装が変形したり内部回路に悪影響が生じて、火災の原因になります。

禁止
ほこりや湿気の多い場所に設置しない。
ほこりの堆積によりショートして、火災や感電の原因になります。

注意
環境温度が急激に変化したとき、本機に結露が発生することがあります。
正常に動作しないときには、電源を入れない状態でしばらく放置してください。

禁止
藥物厳禁
ベンジン・シンナー・合成洗剤等で外装をふかない。また、接点復活剤を使用しない。
外装が傷んだり、部品が溶解することがあります。
■ はじめに
本製品を使用することで、iPod をヤマハ Dock 対応機器に接続し、再生を楽しむことができます。本製品を使用した iPod の操作方法や使用できる機能は、お使いの Dock 対応機器や iPod によって異なります。詳しくはお使いの Dock 対応機器または iPod の取扱説明書などを参照してください。(Dock 対応機器:YDS-11 を接続する機器)
本製品に対応する iPod の機種は以下の通りです。(2008 年 3 月現在)
- iPod(クリックホイールモデル)※ iPod classic を含む
- iPod nano
- iPod mini
- iPod touch
iPod™
iPodは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。
■ 本体と付属品を確認する
開封後、下記のものが揃っていることを確認してください。
(iPodは付属しません。)
YDS-11(本体) Dock接続ケーブル(2m)

iPod Dockアダプター (A、B、C)

④ カラーディスプレイ付き iPod(20GB、30GB)および U2 Special Edition

iPod (40GB)、カラーディスプレイ付き iPod (40GBおよび60GB)

* iPod Dockアダプターはアダプターが付属していないiPod用のアダプターです。
* アダプターが付属しているiPodをお使いの場合、iPodに付属のアダプターをお使いください。
* A、B、CはiPod Dockアダプターの裏面に表示されています。
■ 各部の名称とはたらき

iPod Dockアダプターを固定します。
③ アダプターホルダー
iPod Dockアダプターを固定します。
④ ケーブル接続端子
Dock接続ケーブルを接続します。
■ iPod Dockアダプターの取り付け
お使いのiPodに付属するiPod Dockアダプターを、本体に取り付けてください。お使いのiPodにiPod Dockアダプターが付属していない場合は、本製品に付属するiPod Dockアダプターから適切なものを選び、本体に取り付けてください。iPod Dockアダプターについては1ページを参照してください。
- iPod Dockアダプターのツメを本体のスリットに差し込みます。

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ツメ スリット- iPod Dockアダプターをカチッと音がするまで上から押して本体にはめ込みます。

iPod Dockアダプターを取り外すときは、このスリットに指の爪をかけてiPod Dockアダプターを取り外します。
■ Dock接続ケーブルを接続する
- 本機のケーブル接続端子に、Dock接続ケーブルのプラグを奥まで差し込みます。

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ロック解除ボタン のある面を上向き に接続します。- 接続するDock対応機器の電源が切られた状態であることを確認してください。
ご注意
Dock対応機器の電源を入れたままDock接続ケーブルを接続すると故障の原因となることがあります。
- Dock対応機器のDock端子に、Dock接続ケーブルのプラグを奥まで差し込みます。

Dock接続ケーブルのプラグが、本機のケーブル接続端子とDock対応機器のDock端子に確実に接続されていることを確認してください。不完全な接続の場合、ノイズが出力されることがあります。
■ iPodを接続する
本機のiPodコネクター端子にiPod本体のDockコネクターポートを確実にはめ込みます。

- 本機にiPodを接続するときや、取り外すときは必ずお使いのDock対応機器のボリュームを最小の状態にしてください。
- 本機にiPodを接続するときや、取り外すときはねじったり前後に倒したりしないでください。本機のiPodコネクター端子、またはiPodのDockコネクターポートが破損する恐れがあります。
- 必ずお使いのiPodに適切なiPod Dockアダプター(iPodまたは本製品に付属のiPod Dockアダプター)を取り付けた状態で使用してください。取り付けずに使用した場合、接触不良の原因となり、正しく動作しないことがあります。
- Dock対応機器で本機に接続したiPodを再生している間は、iPodを本機から取り外さないでください。
- iPodは、iPod用アクセサリー(ヘッドフォン、ワイヤードリモコン、FMトランスミッターなど)を取り外した状態で、本機に接続してください。
- ご使用になる前に、iPodのソフトウェアを最新のバージョンにアップデートすることをお勧めします。アップデータはアップル社のホームページより入手することができます。
■ Dock接続ケーブルを取り外す
-
Dock対応機器の電源が切られた状態であることを確認してください。
-
Dock接続ケーブルのプラグ上部にあるロック解除ボタンを押しながら取り外します。

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ロック解除ボタンご注意
Dock対応機器の電源を入れたままDock接続ケーブルを取り外すと故障の原因となることがあります。
■故障かな?と思ったら・・・
正しく動作しない(ノイズが出力される、画面が乱れる、誤動作するなど)ときには、以下の点を確認してください。
- 本機とiPodの接続を確認してください。
- Dock対応機器とDock接続ケーブルの接続を確認してください。
- 本機とDock接続ケーブルの接続を確認してください。
- お使いのiPodのソフトウェアを最新のバージョンにアップデートしてください。
上記の点を確認しても改善されないときは、お使いのDock対応機器の取扱説明書、またはiPodの取扱説明書を確認してください。
■ 主な仕様
外形寸法(幅×高さ×奥行き) …… 80×33×70 mm 質量 …… 135 g
(仕様及び外観は、改良のため予告なく変更することがあります。)
“Made for iPod”とは、iPod 専用に接続するよう設計され、アップルが定める性能基準を満たしているとデベロッパーによって認定された電子アクセサリーであることを示します。アップルは、これらの機器操作または、安全規制基準に関する一切の責任を負いません。
ヤマハホットラインサービスネットワーク
ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ
■ ヤマハオーディオ&ビジュアルホームページ
お客様から寄せられるよくあるご質問をまとめておりますので、ご参考にしてください。
http://www.yamaha.co.jp/audio/
■ お客様ご相談センター
ナビダイヤル (全国共通)

0570-01-1808
全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。
携帯電話、PHS、IP電話からは下記番号におかけください。
TEL (053) 460-3409
〒430-8650 静岡県浜松市中区中沢町10-1
受付:月~金曜日 10:00~18:00 土曜日 10:00~17:00
(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)
ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ
■ ヤマハ電気音響製品修理受付センター
ナビダイヤル (全国共通)

0570-01-2808
全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。
携帯電話、PHS、IP電話からは下記番号におかけください。
TEL (053) 460-4830
FAX (053) 463-1127
受付:月~金曜日 9:00~19:00 土曜日 9:00~17:30
(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)
*名称、住所、電話番号、URLなどは変更になる場合があります。
以下の保障・修理に関する規定は日本国内において購入された製品のみに適用されます。
● 保証期間
お買い上げ日から1年間です。
● 保証期間中の修理
保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。
● 保証期間が過ぎているとき
修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。
● 修理料金の仕組み
技術料 故障した製品を正常に修復するための料金です。
技術者の人件費、技術教育費、測定機器等設備費、
一般管理費等が含まれています。
部品代修理に使用した部品代金です。その他修理に付帯する
部材等を含む場合もあります。
出張料 製品のある場所へ技術者を派遣する場合の費用です。
別途、駐車料金をいただく場合があります。
● 補修用性能部品の最低保有期間
補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
● 製品の状態は詳しく
サービスをご依頼されるときは製品の状態をできるだけ詳しくお知らせください。また製品の品番、製造番号などもあわせてお知らせください。
※ 品番、製造番号は製品の背面もしくは底面に表示してあります。
● 摩耗部品の交換について
本機には使用年月とともに性能が劣化する摩耗部品(下記参照)が使用されています。摩耗部品の劣化の進行度合は使用環境や使用時間等によって大きく異なります。
本機を末永く安定してご愛用いただくためには、定期的に摩耗部品を交換されることをおすすめします。摩耗部品の交換は必ずお買い上げ店、またはヤマハ電気音響製品修理受付センターへご相談ください。
摩耗部品の一例
ボリュームコントロール、スイッチ・リレー類、接続端子、ランプ、ベルト、ピンチローラー、磁気ヘッド、光ヘッド、モーター類など

YAMAHA

PRINTED WITH
SOYINK
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